2025/05/01 - 2025/05/03
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クラシックホテルパスポート2冊目のスタンプ集めです。
富士屋ホテルが若干安くなったようなので予約を入れました。
いつもは高い花御殿の部屋が、何故か一番安かったのが不思議。
富士屋ホテルに1泊で帰るもつまらないので、よく行く湯河原にも1泊してから
帰ることにしました。
湯河原の宿は新規開拓の素泊まり旅館を利用しました。
旅程
1日目 箱根宮ノ下 富士屋ホテル
2泊目 湯河原 源泉宿 ゆっくり
3日目 帰路
- 旅行の満足度
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 高速・路線バス JRローカル 私鉄
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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小田原駅からの路線バスを、「ホテル前」で下車して富士屋ホテルへ。
富士屋ホテル 宿・ホテル
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宿泊するのはこの花御殿ですが、先ずはもっと奥に行ってチェックインしないと。
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花御殿の軒先。
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チェックイン時間よりは少し早めでしたが、部屋が開いているとのことで、2階のざくろという部屋にすぐに入ることが出来ました。
フロントのお姉様から「お帰りなさい」という思いがけない挨拶。
昨年12月24日に宿泊したので、確かに2度目の宿泊です。 -
ドアの外側です。
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前回は二間のより大きな部屋で居間と寝室が別でしたが、今回は一間の部屋です。
ソファがベッドの前面にあります。
これでも自分たちが旅行で泊まる部屋としては、大きめの部屋ですが。 -
ベッドです。
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ベッド間の引き出し。
引き出しには貴重品入れが入っていました。 -
室内のタンス
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机の上です。
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バスルームです。
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右のバスタブです。
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バスルーム内。
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バスタブのアメニティ
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トイレはバスルーム内です。
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洗面台。
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洗面台の下。
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引き出しのアメニティ類。
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クロゼット
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キーです
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キーはとても大きい。
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机の上の絵。
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机の引き出し。
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机にはドライヤーも入っていました。
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机の上に箱が置いてあります。
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箱の中です。
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窓の外。
奥まった処の部屋なので、見通しが少し悪いのが残念。 -
テレビ台の下。
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右端にはお茶セットがありました。
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冷蔵庫はミニバー。
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テレビの右には自由に飲むことが出来るお水が置いてあります。
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カバン台にフカフカのスリッパが置いてあります。
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コップ。
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洗面台。
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洗面台の下。
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タンスには寝衣。
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2度目だったので、このようなメールが置いてありました。
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二つ折りのケース。
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2階のエレベーター。
ひととおり室内探検を終えたので、これから温泉に入りに行きます。 -
フォレストウィングにある大浴場の脱衣場。
まだこの時間には誰もいないようです。 -
温泉の成分表です。
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脱衣場の机上です。
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大浴場内。
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大浴場の洗い場。
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サウナもあります。
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サウナのドア横には冷泉。
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温泉に入った後。
フォレストウィングの2階には図書室がありました。 -
けっこういろいろな本があります。
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広いのですが、あまり来る人はいないようです。
実はこの部屋は今回初めて知りました。
なかなか居心地が良い部屋のようです。 -
ディナーの時間です。
場所はレストラン・カスケードです。
前回の宿泊はたしか朝食のみのプランだったはず。
その代わりクラシックホテルパスポートで頂いたペアランチ券を使用し、このカスケードで虹鱒のランチをいただきました。 -
フランス料理です。
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ディナーのメニュー。
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先ずはサラダ。
彩りがとてもきれいです。 -
パンです。
異なる種類が3つ。 -
スープはコンソメを選択しました。
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コンソメ用のラスクです。
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連子鯛のポワレ 浅利のナージュ仕立てだそうな。
スープに具が泳いでいるような見え方の料理だそうです。 -
アップです。
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メインの肉料理です。
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アップ。
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デザートです。
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アップです。
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続いて小菓子。
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食事の後は館内を少し回りました。
夢御殿の地下にあるプールです。 -
ジムマシンもプールの横の部屋に少し置いてあります。
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続いてホテルの案内室。
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過去の宿泊表。
非常時は持ち出すという指示があります。 -
レシピです。
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部屋からの夕景。
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翌朝。
霧が少し晴れてきました。 -
朝食はメインダイニングで。
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メインダイニング内。
前回の宿泊では体調が悪くなり、朝食を食べずに帰ってしまったため、ここは初めて入ります。 -
メインダイニングの天井。
1枚1枚が異なる絵です。 -
朝食メニューです。
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先ずはジュースとサラダ。
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サラダのアップ。
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ジュースはオレンジを選びました。
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パンです。
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卵料理はオムレツを選びました。
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お茶セットとジャム。
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バター保冷器。
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最後は果物。
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フロント前にあるマジックルームと呼ばれている部屋。
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メールを書くための机もあります。
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地下への階段。
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こどもの日が近いため、飾ってあります。
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階段の龍の飾り。
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サンルームです。
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本館2階への階段。
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立派な擬宝珠もあります。
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回転ドアです。
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回転ドアの前。
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中庭の前には鯉の餌が置いてあります。
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メインダイニングへの廊下。
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やはりこのプレートがありました。
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西洋館です。
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こちらは本館。
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本館正面。
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本館の2階。
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本館入口の上。
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富士屋ホテルを10時半過ぎに出て小田原へ。
小田原でよく行くお店。
ここをランチで予約していました。喜仙寿司 グルメ・レストラン
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自分が注文していたのはあじサクサク丼。
最近このお店ではこればかり食べているような気がする。
味噌汁に入っている天かすも美味しいのです。 -
アップです。
アジ半身のフライが4つ。
この下にはアジのたたきが埋め込まれています。 -
昼食後はJRで湯河原駅へ。
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駅前からバスで約10分。
温泉場中央バス停で下車。
バス停のすぐそばにある宿です。オプションで朝食が予約出来る素泊まり宿です by べるじゃらんさん湯河原温泉 源泉宿 ゆっくり 宿・ホテル
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狸の置物がたくさん置かれています。
お客さんも置いて行く人がいるそうで、宿の人もいくつあるのか分からないそうです。 -
部屋は2階の202号室です。
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冷蔵庫はドアが開けてありました。
自分でコンセントを差し込んで使うようです。 -
布団類が入っていました。
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2階廊下の上には温泉場の様子が映されていて、スリッパの数を確認することが出来ます。
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男湯は空いていました。
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湯口です。
窓の開け閉めなどで店主が絶妙な湯温を保っているそうです。
そのため客が勝手に窓を閉めてはいけません。
お湯も水を入れてはいけないとのこと。
体感で43度くらいのけっこう熱めのお湯です。 -
温泉の成分分析表です。
このあたりの標準的な温泉だと思います。 -
ここから温泉が出ているようです。
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天井も傾斜が付いていて、滴が落ちにくいようになっています。
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休憩室です。
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休憩室にはってあった湯河原の古地図。
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朝は男女のお風呂が入れ替わりとなります。
こちらは少し狭い。 -
3人入ったらキツそうです。
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朝食を前日に頼んだ人は翌朝、この部屋で頂くことが出来ます。
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1300円ですが、けっこう分厚いシャケで焼き加減も良く、とても美味しかった。
ご飯と味噌汁はお代わり自由です。
予約制で値段は変わりますが、他のお魚もあります。 -
宿の裏に源泉がありました。
ここからお湯が出ているわけですね。 -
湯河原ではいつものように、みかん問屋さんで買い物。
石澤商店 お土産屋・直売所・特産品
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やはり事前に試食できるので、気に入ったものを購入できるのが良いです。
湯河原ではここで買い物をして帰る事が多くなりました。
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