2025/04/16 - 2025/04/16
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hy-2217さん
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今年も可能であれば「チューリップ見物」を楽しみたい気持ちがありましたので、「万博公園のチューリップ開花状況」&「週間天気予報」&「私のスケジュール」とをニラメッコして、「チューリップの花園」に出かけてきました。
現地に咲いていた「チューリップ」を見ると、私が今までに見たことがある品種は少しだけで、初めて出会った品種がほとんどでした。
それだけ”チューリップの品種は多い”ということなのかもしれませんね。
そのため、「チューリップの花園」エリアに数か所設置されていた「チューリップフェスタ TULIP Festival 2025」の「品種配置看板」やそれぞれの花壇毎に設置されていた「品種名看板」を参考にして、撮った写真に可能な限り、品種名を記載することにしました。
2種類の看板で品種名に食い違いがあった場合は、花壇毎に設置されていた「品種名看板」を優先させていただきました。
様々な色や形をした「チューリップ」を品種名も知らないで、ただぼんやりと見物するよりは、品種名を見ながら見物するほうがより親しみを感じると思います。
しかし、「チューリップ」は輸入品種が主流だと思われますので、カタカナで書かれた名前だけを見ても、どこかピ~ンとこないところもありますね。
そのような「チューリップ見物」でしたが、一見して楽しんでいただければ有難く思います。
※写真は、「チューリップの花園」東側入り口側から見た、西方面の景色です。
〈チューリップに無知な私が、チューリップに対して少しだけ勉強した事〉
☆チューリップ(学名:Tulipa 英語:tulip)
☆原産地:トルコを中心とした中東や北アフリカで150種ほどの原種が自生している。
☆チューリップを国花としている国:アフガニスタン・イラン・オランダ・トルコ・ハンガリー
☆日本でチューリップを県花としている県:富山県・新潟県
☆春を代表する美しい花で、ユリ科の球根植物です。5000種以上の品種が登録されており、色や咲き方に多様性があります。
外観は、花弁の先端が丸いもの・尖ったもの・フリル状のものがあります。咲き方は一重から八重で、一つの球根から複数の花がつくもの、すぼまった状態で開花するもの、花弁が外側へ反り返り全開して開花するものなどがあります。
花色も青以外の赤・黄・オレンジ・白・緑・紫などの単色や複数の色の品種のチューリップが存在します。青バラと同様に多くの育種家によって青いチューリップの開発が進められていますが、現在、花弁全体が青い品種は発表されていません。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
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☆「チューリップフェスタ 2025 TULIP Festival」の品種配置看板☆
品種配置看板は東側入り口側と西側入り口側の2ケ所に設置されていました。看板には、”チューリップの植栽配置図&チューリップの品種名”が記載されていましたので、どの場所に、どのような品種名の「チューリップ」が咲いているのか非常に参考になりました。 -
いつものことですが、「日本庭園前ゲート」から入園し、「大地の池」の東側~南側を通って、「チューリップの花園」の東側入口に到着しました。
※写真は、「チューリップの花園」の東側入口から見た周辺の景色です。
先ず、入園して最初に出迎えてくれたチューリップは、白色の「プリシマ」&オレンジ色の縞模様をした「パンジャルカ」でした。
これから、緩やかな上り坂になっている遊歩道を西方面へと進んで行きます。 -
次に、遊歩道の右側で迎えてくれたのは、黄色の「ギャラン」、青紫色の「ムスカリ・ナイトアイズ」、赤色の「レディ・バンアイク」でした。
引き続き、緩やかな上り坂を進んで行きます。 -
緩やかな上り坂になっている遊歩道から、西方面の景色を撮ってみました。
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少し、ズームで撮ってみました。
周辺に咲いていたチューリップの色が、赤色&黄色等、原色に近い色なので特に鮮やかに見えています。 -
引き続き、上り坂を少し前進して、西方面の景色を撮ってみました。
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交差路にやって来ました。交差路では、小さな花壇&菜の花畑が歓迎してくれました。
昨年は、随分派手な花壇でしたが、今年は質素な花壇でした。おそらく、昨年のように派手な花壇を設置すると見物者で混雑し、周囲に迷惑がかかるため、今年は質素な花壇に変更したのだと思います。
この交差路は北東方面&南方面&南西方面&北西方面の遊歩道を結ぶ重要な役割を果たしています。
※「チューリップフェスタ TULIP Festival 2025」の品種配置看板は、この場所に設置されていました。
また、看板には”今年のチューリップは35品種 約80,000本のいろいろな色や形が楽しめます”と記載されていました。 -
先ず、交差路から東南東方面の景色を撮ってみました。
赤色&黄色の「チューリップ」と薄水色の「ネモフィラ」、その向こうには万博のシンボル「太陽の塔」の姿が・・。
運が良ければ、「ネモフィラ」の向こう側には「染井吉野」が見えるのですが、今年は桜の季節は過ぎ去った感じでした。 -
手前に咲いていた、赤色の「メンフィス」をズームで撮ってみました。
※「チューリップフェスタ TULIP Festival 2025」の案内看板には「プリンツ・アルミン」と記載されていましたが、チューリップエリアに設置されていた「品種名看板」には「メンフィス」と記載されていました。
今後、このような違いがあった場合は、チューリップエリア毎に設置されている「品種名看板」を採用させていただきます。 -
引き続き、緩やかな上り坂になっている遊歩道を南方面へと進んで行きます。
遊歩道の左側を見るとこのような景色でした。 -
左側に咲いていた、黄色の「ダブル・トラブル」をズームで撮ってみました。
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更に、緩やかな上り坂になっている遊歩道を南方面へと進んで行きます。
遊歩道の左側を見るとこのような景色でした。 -
水色をした「ネモフィラ」をズームで撮ってみました。
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「ネモフィラ」を見た後、南方面を見ると鮮やかな紅色の花が・・。
早速、「チューリップの花園」エリアを少し脱線して「日だまりの池」の手前までやって来ました。
「日だまりの池」の南側は「茶つみの里」エリアになります。そこには、「ハナモモ」が咲いていることは知っていましたので、「ハナモモ」ではないか?と思って写真を撮ってみました。 -
鮮やかな紅色の花をズームで撮ってみました。
もっと近付いて、花の形を見れば、「ハナモモ」の花か、「キクモモ」の花かはすぐ判断できるのですが、遠くなので判断できませんでした。
後日、調べて見ると「ハナモモ」ではなく、「キクモモ」ということが判りました。 -
少し、脱線した後、先程の交差路を目指して引き返すことにしました。
※写真は、遊歩道から見た、北西方面の景色です。 -
※写真は、交差路周辺から見た、東側出入口方面の景色です。
眼の前に見えているのは黄色の「ギャラン」、その右側に見えている赤色のチューリップは「レディ・バンアイク」だと思います。
これで、交差路から「南西を結ぶ遊歩道」へと進んで行きます。 -
先ず、遊歩道の右側に咲いていた、黄色の「イエロー・プライド」を撮ってみました。
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黄色の「イエロー・プライド」をズームで撮ってみました。
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次は、左隣りに咲いていた、薄紅色の「オレンジ・プライド」を撮ってみました。
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薄橙色の「オレンジ・プライド」をズームで撮ってみました。
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左隣りに咲いていた、クリーム色&薄紅色の「アプリコット・プライド」を撮ってみました。
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クリーム色&薄紅色の「アプリコット・プライド」をズームで撮ってみました。
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左隣りに咲いていた、赤色の「レッド・プライド」を撮ってみました。
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赤色の「レッド・プライド」をズームで撮ってみました。
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※写真は、赤色の「レッド・プライド」が咲いていた遊歩道から見た、北方面の景色です。
これから、遊歩道の左側にある「Mix ゾーン」エリアに咲いていたチューリップ見物をしていきます。 -
先ず、最初に咲いていた「フレミング・フラッグ」を撮ってみました。
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次は、右隣りに咲いていた、薄紅色の「シネダ・アムール」を撮ってみました。
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遊歩道の右側にあった「Mix ゾーン」エリアに咲いていたチューリップを撮ってみました。
先程とは雰囲気が違って、様々な色をしたチューリップが見る人達を楽しませてくれます。 -
少し、ズームで撮ってみました。
見ていると、気持ちが明るくなってきますね。 -
再び、遊歩道の左側にある「Mix ゾーン」エリアに咲いていたチューリップ見物をします。
黄色の「ギャラン」を撮ってみました。 -
少し、遊歩道を道なりに進んで、赤橙色をした「トリプルA」を撮ってみました。
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右隣りに咲いていた、赤色の「フォステリー・キング」を撮ってみました。
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再び、遊歩道の右側にあった「Mix ゾーン」エリアに咲いていたチューリップを撮ってみました。
※写真は、南西側から見た、北東方面の景色です。 -
少し、ズームで撮ってみました。
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今いる場所から 進んできた道を振り返ると、このような景色でした。
引き続き、遊歩道を道なりに進んで行きます。 -
遊歩道の左側では、白色の「プリシマ」&赤色の「レッド・プリシマ」が迎えてくれました。
※写真は、遊歩道から見た、西方面の景色です。 -
先ず、白色の「プリシマ」をズームで撮ってみました。
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次に、赤色の「レッド・プリシマ」をズームで撮ってみました。
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引き続き、鮮やかな色をした「プリシマ」を見ながら、遊歩道を北西方面へと進んで行きます。
※写真は、遊歩道から見た、西方面の景色です。 -
遊歩道の交差路にあった「Mix ゾーン」エリアとぶつかりました。
先ず、「Mix ゾーン」エリアの左側(南側)に咲いていた、薄紅色の「シネダ・アムール」を撮ってみました。 -
薄紅色の「シネダ・アムール」をズームで撮ってみました。
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「Mix ゾーン」エリアの右側(北側)に咲いていた、黄色のチューリップを撮ってみました。
残念ながら品種名の看板が見当たらなかったため、品種名は判りませんが・・。 -
更に、「Mix ゾーン」エリアの遊歩道を北西方面に進んで行くと、遊歩道の右側には薄紅紫色のチューリップが・・。
ここも品種名の看板が見当たらなかったため、品種名は判りませんが・・。 -
薄紅紫色のチューリップをズームで撮ってみました。
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すぐ近くには、クリーム色&薄紅色をした「アプリコット・プライド」が・・。
「Mix ゾーン」エリアの遊歩道を引き返し、再び、「プリシマ」エリアの遊歩道へと移動しました。 -
再び、「プリシマ」エリアにやって来ました。
※写真は遊歩道から見た、黄色の「ゴールデン・プリシマ」&赤色の「レッド・プリシマ」です。 -
黄色の「ゴールデン・プリシマ」&赤色の「レッド・プリシマ」をズームで撮ってみました。
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遊歩道の右側を見ると、水色をした「ネモフィラ」が・・。
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「ネモフィラ」見物を楽しんでいる、お母さん&娘さんの姿が・・。
母子の温もりが伝わってくる素晴らしい光景ですね。 -
同じ場所から、北西方面の景色を撮ってみました。
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遊歩道を更に西南西方面に進むと、再び、赤色の「レッド・プリシマ」&白色の「プリシマ」が・・。
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赤色の「レッド・プリシマ」&白色の「プリシマ」をズームで撮ってみました。
鮮やかな色をして、何回見ても飽きることはありませんね。 -
遊歩道を道なりに進んでいると、「チューリップの花園」の南西コーナー付近までやって来ました。
※写真は、南西コーナー付近から見た、北東方面の景色です。 -
ほぼ同じ場所から、北方面の景色を撮ってみました。
遊歩道の左側(西側」は「菜の花」エリア、右側(東側)は「チューリップ」エリアになっていました。
遊歩道の遥か向こう側に見えている建物は「国立民族間博物館」になります。
20代後半にご縁があり、何度見ても過去を思い出す懐かしい建物になっています。
これから、この道(南~北を結ぶ遊歩道)を北方面へと進んで行きます。 -
先ず、「南~北を結ぶ遊歩道」から北東方面の景色を撮ってみました。
この周辺は咲いているチューリップは、「チューリップフェスタ 2025」の品種配置看板によると、「Mix ゾーン」エリアになります。 -
少し、ズームで撮ってみました。
手前に咲いているチューリップは、赤紅色の「デルタチック」、その奥に咲いているのは薄紅色の「シネダ・アムール」のようです。 -
手前に咲いていた、赤紅色の「デルタチック」をズームで撮ってみました。
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「南~北を結ぶ遊歩道」少し北側に進んで、右側に咲いていた、薄紅色の「シネダ・アムール」を撮ってみました。
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薄紅色の「シネダ・アムール」をズームで撮ってみました。
人気がある品種なのか、今回のチューリップ見物では、3度目の登場となっています。 -
北隣りには、鮮やかな赤色をした「チェリー・デライト」が・・。
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鮮やかな赤色をした「チェリー・デライト」をズームで撮ってみました。
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「南~北を結ぶ遊歩道」を少し北方面に進んで、北東方面の景色を撮ってみました。
眼の前に見えている遊歩道の右側(南側)は、先程の「Mix ゾーン」エリア、左側(北側)は「クリスタル・スター」エリアになります。
これから、遊歩道を道なり(北東方面)に進んで行きます。 -
先ず、遊歩道の左側に咲いていた、黄色の「クリスタル・スター」を撮ってみました。
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黄色の「クリスタル・スター」をズームで撮ってみました。
今まで、いろいろなチューリップを見物してきましたが、花の先端がノコギリの刃のようにギザギザになっているようなチューリップは初めて見ました。
触ると手が切れるような印象を受けました。 -
引き続き、遊歩道を道なりに進んで行きます。
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遊歩道の右側に咲いていた、紫色の「アバロン」を撮ってみました。
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紫色の「アバロン」をズームで撮ってみました。
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東隣りには、紅色の「デルタチック」が・・。
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紅色の「デルタチック」をズームで撮ってみました。
今回、2度目の登場です。 -
東隣りには、クリーム色&薄紅色をした「アプリコット・プライド」が・・。
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クリーム色&薄紅色をした「アプリコット・プライド」をズームで撮ってみました。
派手な色ではなく、地味な色でもなく・・。
私のような素人には、このような色をどのように表現したらよいのか判断が出来ませんね。
これから、遊歩道を北西方面(南~北を結ぶ遊歩道)へと移動して行きます。 -
※写真は、「南~北を結ぶ遊歩道」から見た、南東方面の景色です。
遊歩道の両側に咲いているのは、赤色の「レッド・インプレッション」になります。 -
赤色の「レッド・インプレッション」をズームで撮ってみました。
これから、近くにある「ネモフィラ」エリアへ移動していきます。 -
※写真は、「ネモフィラ」エリアから見た、南東方面の景色です。
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「ネモフィラ」エリアの西側から、東方面の景色を撮ってみました。
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少し、北側に移動して、南東方面の景色を撮ってみました。
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足元に咲いていた「ネモフィラ」&「チューリップ」をズームで撮ってみました。
次は、すぐ近くにある「北西&南東を結ぶ遊歩道」を北西から南東方面へと移動して、遊歩道の左右に咲いているチューリップ見物をします。 -
先ず、遊歩道の左側に咲いていた「ボランティア・ガーデン」エリアのチューリップを撮ってみました。
※ボランティア・ガーデン:花壇ボランティアの皆さんでデザインしたチューリップガーデンになります。 -
「ボランティア・ガーデン」の東隣りには、「コミュニティ・ガーデン」が・・。
「コミュニティ・ガーデン」エリアのチューリップを撮ってみました。
※コミュニティ・ガーデン:コミュニティ・ガーデナー受講生でデザインしたチューリップ・ガーデンになります。
ボランティア・ガーデン&コミュニティ・ガーデンとも、もっと広いガーデンなのに、部分的な写真で申し訳ございません。 -
ボランティア・ガーデン&コミュニティ・ガーデンの対面(南側)には、黄色の「カラク・テール」が・・。
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黄色の「カラク・テール」をズームで撮ってみました。
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「カラク・テール」の東隣りには、赤色&白色の「リーンバンダー・マーク」が・・。
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赤色&白色の「リーンバンダー・マーク」をズームで撮ってみました。
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その東隣りには、紅色&白色の「ホット・パンツ」が・・。
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紅色&白色の「ホット・パンツ」をズームで撮ってみました。
「ホット・パンツ」とは? 非常に身近に感じる名前でしたが・・。
温かさは感じましたが、色&形を見ただけでは、何故か、”ピ~ン”ときませんでした。 -
更に、遊歩道を北西から南東方面へと進んで行きます。
遊歩道の右側に咲いていた紫色のチューリップは「アバロン」です。
先程、「Mix ゾーン」エリアにも咲いていましたので、2度目の登場となります。 -
紫色の「アバロン」 をズームで撮ってみました。
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東隣りには、クリーム色&紫色の縦ラインがある「フレミング・フラッグ」が・・。
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クリーム色&紫色の縦ラインがある「フレミング・フラッグ」をズームで撮ってみました。
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「北西~南東を結ぶ遊歩道」と「北~南西を結ぶ遊歩道」の交差路にやって来ました。
先ず、黄色の「イエロー・プライド」側から、南東方面の景色を撮ってみました。 -
少し、遊歩道を南西方面に移動して、薄橙色の「オレンジ・プライド」側から、南東方面の景色を撮ってみました。
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もう少し、遊歩道を南西方面に移動して、クリーム色&薄紅色の「アプリコット・プライド」側から、南東方面の景色を撮ってみました。
次は、すぐ近くにある「Mix ゾーン」エリアに咲いているチューリップ見物をすることにしました。 -
先ず、「北~南西を結ぶ遊歩道」側から、西側にある「Mix ゾーン」エリアに咲いていたチューリップを撮ってみました。
これから、「Mix ゾーン」エリアにある遊歩道へと移動して行きます。 -
先ず、遊歩道から、右側(北方面)の景色を撮ってみました。
想像以上に様々な色をしたチューリップがひしめき合いながら咲いていました。 -
遊歩道をもう少し西方面に進んで、右側(北方面)の景色を撮ってみました。
品種名を知りたかったのですが、品種名の看板が見当たらなかったため、品種名は判りませんでした。 -
遊歩道から、右側(北東方面)の景色も撮ってみました。
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次は、遊歩道から、左側(南側)の景色を撮ってみました。
品種名を知りたかったのですが、品種名の看板が見当たらなかったため、残念ながら、品種名は判りませんでした。 -
少し、ズームで撮ってみました。
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遊歩道を少し前進して、左側(南側)に咲いていた橙色の「バンジャルカ」を撮ってみました。
「バンジャルカ」と言えば、「チューリップの花園」の入り口で最初に迎えてくれたチューリップになります。 -
「バンジャルカ」をズームで撮ってみました。
花の色&形ともユニークで、”見事!!!”ですね。
まだまだ、見ていないチューリップも多々ありますが、これで本日のチューリップ見物は終了することにしました。 -
※写真は、「チューリップの花園」を移動途中、「南東~北西を結ぶ遊歩道」から見た、南東方面の景色です。
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「日本庭園前ゲート」に到着して「平和のバラ園」西側の植え込み方面を見ると、鮮やかな紅色をした「キクモモ」の花が・・。
花の魅力に負けて、「キクモモ」を撮ってみました。
「キクモモ(菊桃)」とは・・別名、ゲンジグルマ(源氏車)とも呼びます。江戸時代に中国北部より渡来し、観賞用に改良されたものだそうです。花桃の一種で、菊のような花びらを持つ美しい花を咲かせる桃の仲間です。 -
テッペン部分をズームで撮ってみました。
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中間部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
「チューリップ」には「チューリップ」の魅力が、「キクモモ」には「キクモモ」の魅力があります。
これで、本日の花見物はすべて終了しました。
〈いつものことですが・・。〉
日々、努力されている公園関係者の皆様方のご努力に対して感謝致します。
”Thank you very very very much!!!”でした。
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