2025/05/16 - 2025/05/16
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出発から和歌山城まで
和歌山城に行くつもりは無かったのですが、割引されると聞き、天守閣くらいは行っておこうと登ってみました。
今回の旅は…
和歌山駅→和歌山城→不老橋→塩竈神社→玉津島神社→妙見山(神社、道を間違えて登ってしまいました(笑))→和歌山天満宮→紀州東照宮→紀三井寺→マリーナシティ・黒潮市場
バス1日乗車券1000円で回りました。
和歌山城、妙見山、天満宮、東照宮
で何段登ったかな?
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鍛冶橋駐車場到着
鍛冶橋通り 名所・史跡
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高速バスに乗ります。
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バスの中
首と腰にクッションがあり、隣りのシートとの間に仕切りとサンバイザーみたいな被り物があって、不思議と良く眠れました。
シートの幅は普通シートと同じでした。 -
最初のサービスエリア
EXPASA海老名 下り 道の駅
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海老名サービスエリア
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3番目のサービスエリア
鈴鹿パーキングエリア 道の駅
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月が出てます。
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大阪で一部お客さんを下車させて、再び高速へ
岸和田サービスエリア(下り線) グルメ・レストラン
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みかんのジュース
和歌山に行ったら飲むぞ! -
梅干し!
これも買うか?? -
和歌山駅前のけやき通り(バス停)
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和歌山駅到着
和歌山駅 駅
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バスの1日乗車券を購入
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朝食?昼飯?のために駅弁を購入します。
WAKAYAMA MIO ショッピングモール
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水了軒で小鯛寿しを購入
和歌山 水了軒 グルメ・レストラン
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バスで和歌山城前で下車
医大行きに乗ると和歌山城の正門近くで下車 -
本日のホテルに到着
ダイワロイネットホテル和歌山 宿・ホテル
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ステキなロビー
荷物を預けます。 -
和歌山城に取り敢えず行きます。
バス1日乗車券で割引きになります。 -
和歌山城前
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正門前の橋
一ノ橋 -
和歌山城 正門
和歌山城 名所・史跡
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伏虎像
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和歌山城内
虎の斜め反対にあります。 -
表坂
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表坂
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動物園が眼下に
和歌山城公園動物園 動物園・水族館
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七福神の庭
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石垣が、また変わりました?
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和歌山城が見えてきました。
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和歌山城天守閣に向かってます。
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何の花?
薄い紫が綺麗です。 -
花と城
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和歌山城です。
下にあるテントでチケットを売っています。
バス1日乗車券で300円 -
天守閣です。
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ここは茶色の石垣です。
石も積み方も変わってます。 -
多門(たもん)
門をくぐり抜けます。 -
ニノ門 ニノ門櫓と
回廊のようです。 -
多門
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乾櫓
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大天守閣
3階建て -
正面の小天守から入ります。
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入ってすぐの展示物
龍でしょうか? -
和歌山城模型
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入ってすぐの展示物です。
参勤交代の様子 -
進むと大天守(右)と小天守(左)に分かれます。
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左に進み階段を上がると小天守閣の中です。
小さいです。 -
眺め
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眺め
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大天守閣1階の展示物
長持ちと籠 -
鯱鉾
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刺繍の入った陣羽織
黒の漆を塗った鞘に龍の彫刻の入った柄 -
短銃も色々
安全装置の付いた銃 -
郵便物を保護するための銃
郵便物を狙う族が多かったのでしょう。 -
龍の絵の陣羽織
目立つ様にわざと作っているらしい。
龍は強いイメージなのか? -
金で三つ葉葵の紋が入った皮の陣羽織
紀州徳川家の家紋が入ったこの陣羽織は藩主が着ていたと考えられています。 -
兜も左は軽い兜(下級武士が着用し首を守る吊るしが無い)、右は畳めて小さく出来る兜
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徳川家家来富家の兜と鎧
兜の金の日輪は徳川の物 -
展示室
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いよいよ最上階!
地元の小学生が授業の一環で沢山来ました! -
和歌山城全体模型
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そう言えば、方角は書いてなかったような…?
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南側
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北側
右側の高い茶色の建物はホテル。
ほてるの左側に医科大の薬学部?と和歌山城ホール
その隣の比較的高いビルほ市役所です。は -
和歌山の山並み
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左はテレビ塔かな?街並み
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和歌山城からの眺め
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遠くの山の手前は海です。
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和歌山県立近代美術館
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護国神社の鳥居かな?
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本丸跡
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紀三井寺が見えるらしい。
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山の手前に海が見えました。
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街並み
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鬼瓦にスズメ
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スズメ
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和歌山城は天守閣に回廊のように建物が建っています。
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乾櫓
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和歌山城天守閣の入口
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紀の川口大橋?
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青岸橋(赤い橋)
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橋の向こうは和歌山湾
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天守閣の展望室
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地元の小学生が大勢、課題を持ってやって来ていました。
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展示物
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展示物
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棍棒!重そう…
意外にも…軽かった。 -
回廊になっている廊下には日本の名城の写真が飾られていました。
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和歌山県の著名人
ここは楠門の上らしい。 -
木造で楠木だけで出来ていたそうです。
今のは再建されたもの。、 -
松下幸之助
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有吉佐和子
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乾櫓への階段
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櫓なので狭いですね。
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窓の外
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城への道がはっきりみえます。
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現在地
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最後の廊下に展示されていた手毬
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大きいものもありました(笑)
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大きな硯
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出口です。
和歌山の戦隊だ! -
多門に戻って来ました。
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天守閣。再び。
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多門
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乾櫓
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多門の外
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多門と天守閣
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鉢植えですが、紫陽花が咲いていました。
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和歌山城の天守閣を出た近くのベンチでブランチ。
和歌山駅で買った駅弁。 -
鯛の昆布締めがのったお酢でした。
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多門、乾城と石垣
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でかい手???
新裏坂を下り始めてすぐに、石垣を掴む様に手の形をした木の根っこ。
びっくりした…。 -
坂を下ります。
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乾櫓、石垣と木の根っこ。
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石垣
ここは四角く切り出した石垣が積まれています。 -
追廻門が見えました。
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和歌山城碑
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追廻門を出ました。
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扇之芝
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県庁前のバス停
和歌浦方面に向かいます。 -
和歌山城のチケット
天正13(1585)年、羽柴秀吉の弟、秀長に命じて岡山(虎伏山)の峰に築城させました。桑山重晴が秀長の城代として入り、秀長家が途絶えると城主になりました。
慶長5(1600)年関ヶ原の戦い後、浅野幸長が入城し、黒板張りの連立式天守を建て、二の丸、西の丸に屋敷を造り居城としていきました。
元和(1619)年、徳川家康の10男、頼宣が入城し55万5千石の御三家の1つである紀州徳川家が成立。
さらに増築し、ほぼ現在の和歌山城となりました。
昭和6(1931)年に国の史跡に指定。
天守閣は落雷や空襲で焼失し、昭和33(1958)年に鉄筋コンクリートで再建された3代目です。
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