2025/05/03 - 2025/05/03
16位(同エリア28件中)
ハンマークラヴィーアさん
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GWの中欧旅行もそろそろ折り返し地点を過ぎました。
アルバニアは、今回の旅の目的地ではなく、オフリドへ行くまでの通過点という位置づけでした。
それでも、ティラナに2泊するのは持て余すので、もう一都市、どこか日帰りで行きたいな、と思って選んだのが「千の窓を持つ世界遺産」ベラト。
感想として、ここには一人で日帰りで来ることはあまり奨めません。
ぜひ1泊以上、もしどうしても日帰りの場合は、ツアーで来た方がよいと思います。
コトル、オフリドを見たくて始めた旅でしたが、この街の時間が止まったような不思議な雰囲気が一番印象に強く残っています。
4月26日(土) 広島~北京(トランジット)
4月27日(日) 北京~ウィーン 日帰りでブラチスラヴァへ。
4月28日(月) ウィーン~ドゥブロブニク
4月29日(火) ドゥブロブニク観光
4月30日(水) ドゥブロブニク~コトル
5月1日(木) コトル観光
5月2日(金) コトル~ティラナ移動
★5月3日(土) 日帰りでティラナからベラト観光
5月4日(日) ティラナ~オフリド移動
5月5日(月) オフリド観光
5月6日(火) オフリド~スコピエ移動
5月7日(水) スコピエ~フランクフルト~ロンドン~羽田
5月8日(木) 羽田~帰国
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- グルメ
- 4.5
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 高速・路線バス タクシー
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- ブッキングドットコム
-
5月3日の朝、ホテルを9:00にタクシーで出発。わずか10分足らずで、ティラナ中心部北西にある国内行きバスターミナル(?)に到着。
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ヨーロッパというよりちょっと東南アジアチックなターミナル。
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同じバスを探している旅行者も多く、ベラト行きはすぐ見つかった。9:30の出発に間に合いました。
ベラト行きのミニバスは、定刻に満員で出発。 -
ティラナからベラトまで、ミニバスでだいたい2時間という話を聞いていたものの、出発してすぐに大渋滞。予定通りにつきそうにない。
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ミニバスの料金は500レク。ターミナルまでのタクシー代のが高かった。
車内で集める場合と、下車時に払う場合の両方あり(帰りは下車時払い)。 -
ベラトへと通じる幹線道には、近代的な建物が並ぶ。
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出発して2時間半が経った頃、ようやくベラトが近づいてきた。
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12:15、出発から2時間45分後にようやくベラトのバスターミナルに到着。
思ったよりもだいぶ広いバスターミナルです。 -
一応帰りのバスの時間をチェック。
事前に聞いていた通り、日没までに目的地に到着する前提のスケジュールらしく、ティラナ行き最終は15:40。 -
ザ・まったりな雰囲気のベラトのバスターミナル。
噂では中心部に行くバス【60番】があるようなことを聞いていたが、タイムテーブルも貼ってないし、全くバスが来る気配はない。
ほかの観光客が地元の方に「バスはあるかい?」と聞くと、「No。タクシーで行け」ということでした。
そんなわけはないと思うのだが、帰りのバスの時間が決まっているので、だらだらと過ごすわけにはいかず、仕方なくタクシーを選択。 -
バスターミナルを出ると、一気に近代的な道路が広がっている。
バスターミナルから旧市街までは3キロ程度なので、40分程度歩くのが平気な人なら徒歩でも行けるとは思います。 -
私も普段なら歩くのだが、この日は明らかに体感温度30度以上。
よってタクシー一択。タクシー料金は500レク。
ちなみに、帰りも結局タクシーを拾ったところ700レクと言われたので「高すぎる。400しかないよ」と言ったところ、「OK。乗れよ」ということで交渉が出来たので、行きも本当は値下げできたのでは・・・と思う。 -
タクシーはたった3分でベラトの中心部へ。これは、18世紀に築造された石の橋だそうです。
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ベラトがジロカストラに次いで世界遺産に登録されたのは2008年とのことで、この15年余りの間に、訪れる観光客もどんどん増えているようで。
タクシーの運転手はけっこう親切。「こことここでは絶対に写真を撮った方がいい」などといろいろアドバイスをくれた。 -
まず降りたのは、ベラトの中心部を流れるオスム川を隔てて南の、昔ながらの伝統家屋が残るゴリツァ地区。
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ゴリツァ地区は、観光客目当ての土産物店などもなく、宿泊施設や感じの良いレストランが数軒並ぶのみ。
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オスム川に架かる橋。最初の撮影スポット。
先ほどの石の橋よりも、中心部に近い位置にかかっている。 -
小高い山にたなびくアルバニア国旗、麓から見えるベラト城の城壁。「千の窓」を持つ、と称されるベラトの眺め。
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独特の色合いのオスム川と、オスマン帝国時代の民家がひしめき合うように並ぶ景観が圧巻。
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この2階が大きく張り出した建築様式は、オスマン帝国時代に、丘陵地の限られた面積を利用し、通行を妨げることなく居住スペースを広くとる工夫のようです。下の方にある家には、採光のために多くの窓が必要だったそうで、このような建築様式になったのだとか。
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ベラトの中心部、マンガレミ地区。比較的近代的な商業地区で、こちらからもベラト城の城壁がよく見える。
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クローズアップ。山の中腹に、家々が張り付いているように見える。
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マンガレミ地区は、観光客目当てのバーも立ち並び、夜も賑やかそうな雰囲気を醸し出しています。
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ベラト城を旧市街とするなら、このあたりは新市街という位置づけなのでしょう。
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この方は、Margarita Tutulaniといって、第二次大戦中、反ファシスト抵抗運動を展開したベラト出身の作家。投獄され18歳で拷問の末殺害され、そのことがアルバニアでの反ファシスト抵抗運動の火種になった、という、国民的英雄らしい。
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さて、帰りのバスの時間を考えると、観光時間は2時間半強。
まずは目印、王のモスクの位置を確認。
帰りはここをターミナル行きバスが通るようです。 -
オスマン帝国のバヤジット2世が築いたという王のモスクの中ではお昼のお祈り中。
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続いて、マンガレミ地区の見どころの一つ、ヘルワディ・テッケ。これは、18世紀に活動していたイスラム神秘主義のヘルワディ教団の道場で、幾何学模様やバロック様式の天井が見どころなんだとか。
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しかし、午後3時まではクローズ中。残念なので、スマホでのぞき見。
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ヘルワディ・テッケの全体像。
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こちらはダーヴィシュ(イスラム教団の修行僧)の住居として用いられた建物で、ヘルワディ・テッケと隣接して建てられている。
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「パシャの門」という門をくぐって進む。
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スルタン?ご先祖?と思われる像が建てられた伝統的な民家。
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ひっそりと家の壁に埋まっているが、これはエピロス専制公国のミカエル王の頭部像らしい。
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やがて、ベラト城へ向かう坂道がお出迎え。土産物屋やツアー会社も並ぶ。
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ベラト城へ向かう坂道はそれほどきつい傾斜ではないが、何せ自動車が頻繁に乗り入れてくるので、ちょっと油断できない。
ということで、わき道へそれて、ちょっとした林道を登っていこう。 -
18世紀当時から利用されていたと思しき階段もそのまま残っています。
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あまりにも気温が高いので、タオルと飲み物は欠かせない。
登りつつ見下ろせば、こんな絶景が待っている。 -
10分ほど歩いただけなのに、既に汗だく。マンガレミ地区から見上げた時に見えた、アルバニア国旗がたなびく展望台までやってきた。
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ゴリツァ地区を見下ろして。
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今度はマンガレミ地区の方まで。
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真夏のような炎天下だが、晴れたおかげでこんな眺望を堪能できる。
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観光用だろうか、ロバが待機中。
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ここからが、ベラト城の城壁内。
既に廃墟となっている、赤のモスク。 -
これがベラト城の正式な城門らしい。
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教会の跡地でしょうか。
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当時の水飲み場も、廃墟として残っています。
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見下ろせば、赤い屋根と独特の建築様式が特徴的な、聖三位一体教会が見える。
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中のイコンは痛みが激しいものの、修復を繰り返して保存しようとしているようだ。
見学は無料だが、寄付のためにコインを何枚か捧げたところ、管理人のおじさんにたいそう喜ばれた。 -
マケドニアのオフリドでも見た、この特徴的なレンガの色と建築様式。
私は建築には全く詳しくないが、ビザンティン様式をベースに、アルメニア建築の影響が見て取れるのだとか。
オフリドの方が幾何学的な構造になっていたが、こちらはもう少し秩序だった作りです。 -
それにしても、ベラト城内側に入ってから、ずっと、
「どこかで見た光景だな('Д')・・来たことあったかな?」
と思っていたら、ようやく気付いた。
かなり前に発売されたビデオゲームの名作
「ゼ〇ダの伝説 ブレスオ〇ザワイルド」。
あの作品に出てきた「はじまりの大地」にそっくりだということに。 -
ついついパラセールが欲しくなる。
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赤のモスクの尖塔のディテール。
何だか、「例のゲーム」にそっくりだと思うと、これもガーディアンに形を変えて襲ってきそうなフォルムにしか見えない。 -
この建物は、以前はセント・ジョージ教会という教会だったようだ。今となっては完全な廃墟。
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ベラト城壁内に残された、砲台跡。方角は、バスターミナルの方らしい。
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ベラト城壁内は、コンパクトなように見えて、きつめの傾斜の入り組んだ道が多く、雰囲気のある家屋も多い。
ゆっくり見ていきたかったが、駆け足で歩いて行くことに。 -
旧市街の中には、レストランを併設したホテルもある。
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こういうホテルに泊まり、街を見下ろしながらビールを飲み、夜は伝統料理を食べて、時間が止まったかのような静寂の中で一晩を過ごす。
何という贅沢なんでしょう。 -
土産物のレースなどが売られているが、それでもあまりツーリスティックな雰囲気ではない。18世紀から時間が停まっているかのようだ。
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それほど多くないものの、城壁内では住民が現在も家屋として使っていて、観光客用にささやかな土産物も売っている。
最近、日本でもヨーロッパでも、どこへ行ってもオーバーツーリズム、観光客目当ての仰々しい店がひしめいているからか、こういう風景がとても懐かしく感じる。 -
こちらがオヌフリ・イコン博物館。教会の建物を、イコン画家のオヌフリの作品の展示館として活用している。
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ぜひ入ってみたかったが、見学する時間が30分も取れそうにないので、今回は見送る。
この博物館は、聖母マリア被昇天教会という、ベラトでも随一の美しい教会のようです。 -
現役の家屋から歩いて行ける場所に、古代の城壁跡の廃墟が残っている。何とも不思議な光景。
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城壁の中を歩いていると、日帰りで、しかもたった2時間しかいられないのが本当にもったいなく感じた。
ベラトが気になった人には、ぜひ、ここには宿泊前提で来てほしいと思います。 -
城壁跡地にも上れます。まだ5月に入ったばかりだというのに、既に真夏のような日差しです。
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帰りも行きと同じ林道を通って下山。
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時刻は14:30。
15:00頃にはバスに乗ってターミナルへ戻りたいし、ランチには遅い時間なので、かなり前にギリシャでもハマったギロピタを店頭でいただくことにする。
懐かしい味(*^^*) -
15時過ぎに王のモスクの前に戻るが、待てど暮らせどバスは来ない。
この街に、果たして路線バスというのは運行しているのだろうか? -
ティラナ行きの最終バスに乗り遅れるわけにはいかないので、タクシーでターミナルへ向かうことに。
最初700レクと言われたので、「高すぎる。400しかない」と告げたら、結局少し考えてそれでOKしてくれた。
ヨーロッパのタクシーって交渉できるイメージなかったのだけど、行きもひょっとしたらできたのかな・・・ -
バスターミナルへ着くと、「ティラナ?16:10が最終だ。乗り遅れるなよ」と。
あれ?15:40ではなかったの?
まあ、この辺がここいらの時刻表のいい加減なとこか。 -
30分もあるのでテキトーにターミナルで時間を潰していたら、何と、このタイミングで市内循環の60番バスが来た。
このバスの時刻表はどこかに貼っておいて欲しかったな。 -
バスは地元の乗客を拾いつつ、ティラナを目指す。
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帰りのバスも、結局2時間30分かかった。
ベラトは本当に素晴らしい街だったので、日程が許すならぜひ一泊して欲しいです。どうしても日帰りの人は、バスだと効率が悪いので、現地ツアーの方がよいかも。 -
時刻は既に19時近い。早めに中心部に戻りたいけれど、バスの路線がいまいちよく分からないので、googleマップを頼りに、乗客の多そうなバスを選んで乗る。
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バスは無事、中心部に行くようだ。
ところで、アルバニアに来る観光客には結構な割合でイタリア人がいるので、乗務員さんもイタリア語を理解する人が多い。
ただ、イタリア語に比べて英語があまり通じない、という話を耳に挟んだことがあったが、少なくともティラナとベラトを観光する限りは英語だけで困ることはありませんでした。 -
結局、ホテルへ帰ったのは19:30。
これから夕飯・・・の前に、今回の旅行のお土産をほとんど買っていないことに気づく。面倒だけど土産調達に向かいます。 -
スカンデルベグ広場地下は立体駐車場になっているようです。
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時計塔。中の展望台は30mほどあるようです。
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バラまき土産や飲み物を買うためにスーパーに立ち寄る。
ヨーロッパは、このチーズやハムの量り売りがおいしそうでいいですね。 -
ここは、ビッグマーケットガーデンという、ティラナでは大型資本で有名なスーパーらしい。品ぞろえは、日本やヨーロッパの先進国と比べても何らそん色ないほど豊富。
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やはりバルカン半島の国だけあって、ヨーグルトドリンクの種類の多さが目を引きます。
こちらでは無糖の「アイラン」というヨーグルトドリンクを、肉肉しい料理に合わせる習慣があるようで。 -
オールドバザール。どこの国のバザールも同じだが、似たような個性の薄い土産物が並び、値札もない。
ただ、ここは一応交渉可能。といっても、2枚買ったら500レク、3枚買ったら740レク割り引く、という感じではあるけれど。 -
ティラナの夜。よく考えたら今日は土曜日、だから街に繰り出す人が多いのか。
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今日は、昨日のレストランとよく似た名前の「ODA’S GARDEN」という店が口コミ評価が高かったので行ってみた。
土曜日の20:30、既に大混雑。 -
屋外席は満席、屋内に席が空いていた。
伝統家屋を改装しているかのようなデザイン、中にはワインセレクションもあり。 -
前菜。イタリア料理があちこちにあるが、これはイタリアのピッツァではなく、アルバニア伝統料理のパイ。
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それに、トマトとモツの煮込み。いろいろと伝統料理を試したいけれど、結局こういう方向性に行ってしまう・・(´-ω-`)
この煮込みを食べている最中、強烈に「ご飯と併せたい」と思って・・ -
ちょっと玄米チックではあるが、ライスを頼みました。
隣のカップルが物珍しそうに見ている。
でもやっぱり煮込みには米が合うんですよねー。 -
おこぼれ狙い。
ところで、このレストランのメニューに「rice ball」というのがありまして。
「アルバニアでオニギリ?」と思ってスルーしていたのだが、これはおそらく、アルバニア名物料理の「チフチ」だと、あとで気づいた。
食べておけばよかったなぁ(T_T) -
デザートは昨日と同じ店で、カダイフとターキッシュコーヒーを。
カダイフは、トルコデザートの中でも一番コーヒーに合う気がする。 -
この日も10時過ぎまで酔い覚ましを兼ねて、ホテルへの道をぶらぶら。
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翌日は、アルバニアを去る日。マダムの作るかわいらしい朝食も、これで食べ治め。
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レンタカーで移動する、バジェット重視のバックパッカーには、この宿はおススメ。
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バスの出発時間を9:30と勘違いして、少し早めの8:48にホテルを出てきた。
ホテルの場所はバスの接続があまり良くない場所にあるし、大型トランクもあるので、普通にタクシーを利用して国際バスターミナルへ。
運転手はおしゃべり好きの陽気なオジサン。
姪御さんが、日本で働いているという。
やはりと言うべきか、アルバニアの印象を聞かれたので、「清潔で、街も綺麗だし過ごしやすい。安全だし、ほかのヨーロッパとはどこか違う」と思ったままを答えたら、自慢げに話してくれた。
「君たちの国は、もうすでに成長して限界まで栄えているだろう。俺たちの国は、これから成長する。今は、タクシーだって電気自動車じゃなきゃライセンスが降りないんだ。この車もそう。君たちの国の車は、タクシーとして今、街をたくさん走っているよ」 -
ティラナのバスターミナルは、ファーストフード店やカフェが数件あるので、朝食をとったり時間を潰したりするのには困らない。
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オフリド行きは頻発しているようで、「euro bus」の便を探したらすぐ見つかった。
大型バスではなくミニバン。
そして、出発が9:30ではなく、9:45だったことに、チケットを見て初めて気づく。 -
ティラナからオフリドへ行くバスは、ネットで予約しなくても小さな業者を含めて数軒運行しているので、日程に余裕がある人は現地購入でもいいかも知れません。
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驚くほど近代的できれいなトイレ。
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カフェでギロピタをテイクアウト。
ランチにする予定だったが、どうやらミニバスは飲食禁止らしく、朝食を食べていた女の子がドライバーに
「嬢ちゃん、ここはレストランじゃねぇ(#^ω^)」
と怒られているのを見て、食べづらくなってしまった。
そのため、オフリド到着までお預け。 -
ミニバスには続々と乗客が乗り込み、満席に近い状態に。
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バスは定刻の9:45に出発。
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旅行開始から既に8日も経ったのか・・・
あと残すところ、現地滞在は3日。
今回の旅行を計画したきっかけとなる場所、オフリドへ、いざ。
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