2025/02/08 - 2025/02/09
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Pomfiさん
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今年も乗船の事初めは小豆島旅行になりました。宿もいつもと同じ「島宿真里」です。
また、今回は今まで泊まったことのない部屋をと思い、「お」の間に宿泊してみることに。すると、その部屋は期待以上の居心地のよさでした。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 船 JRローカル 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
2月8日(土)の朝、京都は10cm以上の雪が積っていましたが、フェリーの出る神戸は好天でした。
神戸港には毎度お馴染みである宮崎カーフェリーの船が停泊していました。昨年来た時にいたのは「フェリーたかちほ」でしたが、今回は「フェリーろっこう」(スペックはたかちほと同じ)がいました。
●フェリーろっこう
就航:2022年10月4日
建造所:内海造船因島工場
総トン数:14,006トン
全長:約194m
全幅:27.6m
航海速力:23.1ノット
旅客定員:576名
積載能力:トラック163台、乗用車81台 -
本日の乗船予定はいつもの「りつりん2」です。
神戸~小豆島(坂手港)の料金は、片道なら1,990円(ネット割引なら1,890円)、往復は3,790円(ネット割引なら3,590円)で、土日発着はプラス500円(往復なら復路の500円は免除)です。
●りつりん2
竣工:1990年1月
建造所:林兼船渠(山口県下関市)
総トン数:3,664トン
全長:約115.91m
全幅:11.6m
航海速力:18.5ノット
旅客定員:475名
積載能力:8tトラック61台 -
猫の顔をした「りつりん2」は、強風や潮に押されて約40分遅れての入港です。
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11時40分ごろに乗船。ちょっと遅れは取り戻せそうです。
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11時45分ごろ、「りつりん2」は神戸港を発ちました。この時点で遅れは25分に縮まっています。で、まずは方向転換をします。
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方向転換中、その2。
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方向転換中、その3。
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方向転換中、その4。
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方向転換完了。
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ちょうど正午になったので、お昼ごはんにしましょう。
今日は神戸阪急のデパ地下で買った穴子寿司弁当とイスズベーカリーのパンを買ってあります。
なお、お昼ごはんを食べていたら「船の中での写真撮影は禁止」という船内放送が流れたので、これ以降のフェリーの写真はデッキで撮れる分だけになります。 -
後方デッキに出てみたら、甲板はコンテナゼロでスッキリした感じでした。
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強風のため、屋上デッキは立ち入り禁止です。というわけで、往路の外の写真はすべて後方デッキから撮ります。
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明石海峡大橋のところまで来ました。デッキに見物に来る人は数名程度しかいません。
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橋をくぐっています。橋の向こうは垂水の街並みです。
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橋の通過中に淡路島側を眺めたところ。
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橋を越えました。
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14時すぎ、「りつりん2」の右舷の向こう側に家島諸島が見えてきました。
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左舷側の眺め。向こう側の陸は淡路島。
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船のずっと後ろにはまだ明石海峡大橋が小さく見えていました。
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14時55分、小豆島がだいぶ近づいてきました。手前にある小さな島は風の子島です。
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船の左舷側には四国が見えます。
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もうすぐ坂手港です。手前の小さな島はたぶん児島(Googleの地図では小島と書いてありましたが、小豆島でもらった観光地図では児島になっています。)。
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そういえばジャンボフェリーが定刻通りに坂手港に着くと、「島宿真里」の方面に向かう路線バスまでは約40分もあるのですが、今回は神戸港を出たときに25分遅れでしたから、それをキープならバスにちょうどいい時間に到着です。
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と、期待をしていたら、残念なことに「りつりん2」の到着は42分遅れとなり、路線バスにはタッチの差で間に合いませんでした。
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坂手港から宿までは2.5kmくらいの距離で、タクシーを呼ぶには近すぎるし、天気もよかったので、今回も歩いて行くことにしました。
途中の道からは、遅れて出発した「りつりん2」と定刻通りにやってきた新造船「あおい」のツーショットが見られました。 -
「島宿真里」までは徒歩25分ちょっとでした。うちは2人とも健脚なので、このくらいなら楽勝で歩けます。
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宿の入り口に活けてある植物。
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今回の部屋は初めて泊まる「お」の間で、広さは88平方メートルです。
ちなみに「島宿真里」には全部で8つの部屋があるのですが、今回でそのうち7室が宿泊済みとまりました。
これで、来年この宿でいちばん広い「で」の間(98平方メートル)に泊まれば、ついに全室制覇を達成になります。 -
「お」の間は離れの建物になっています。
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和室のリビングルームに入ってすぐのところにあるソファーとテーブル。
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リビングの奥のほうには掘りごたつがあります。
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掘りごたつでいつものウェルカムスイーツをいただきました。
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リビングから眺めた庭。
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冷蔵庫や電話はレトロな収納部に納めてあります。
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リビングの天井。
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トイレ。
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リビングから階段をちょっと降りたところには隠れ家のような部屋がありました。
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なんか、いい雰囲気・・・。床暖房も効いています。
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坪庭も付いていました。
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1階に戻ります。
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2階に続く階段。
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ベッドルーム。
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その隣にはミニ書斎があります。
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2階のテラス。
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洗面室。
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ここには東洋オリーブのオリーブ化粧品が2セットもありました。今まで泊まった他の部屋ですといつも1セットでしたが。
ちなみに、この日の「お」の間の料金は1人47,300円で、私たちがふだんよく泊まっている「な」の間に比べると8,800円高いです。 -
部屋付きのお風呂の脱衣所。
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脱衣所の椅子はアート系です。
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夕日を見ながら入浴できるという石の湯舟。
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シャワー室もありました。
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夕食の前、広い貸切風呂に入ります。
2つある貸し切り風呂(竹の湯と石の湯)は夕食前が予約制で、夕食後は空いてたら自由に入れます。 -
「竹の湯」の玄関を入ったところ。
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湯加減はほどよい感じ。
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露天風呂にも入りましょう。
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この露天風呂も好きです。
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お風呂上りのサービスとして、新たに冷蔵庫のドリンクが登場していました。
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この写真のドリンクの中からお1人様1本をお持ちいただけます。
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妻はミニビール、私は炭酸水(持参のグレープフルーツジュースをこれで炭酸割りにしようと)をセレクトしました。
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この日の夕食(醤油会席)は数年ぶりで離れの部屋になりました。
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食前酒の代わりに出た柚子のコーディアル。ちゃんと小豆島で実った柚子を使っています。
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妻は生ビール(950円)、私は島のみかんのジュース(500円)を。
奥にあるのは目の前で搾ってくれる醤油です。 -
里芋の焼き団子。諸味を添えて。
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小鉢は右から順番に・・・
(1)オリーブ地鶏、いりこ酢添え
(2)南蛮かぶらみぞれ
(3)にし貝の黄味酢かけ
(4)鰆煎りからすみと白子
(5)中海老麩酢みそ -
小引き平麺。諸味つゆでいただきます。
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ここで妻は利き酒3点セット(1,100円)を注文しました。
(1)森田酒造の「小豆島にオリーブの実のなる頃・・・」
(2)綾菊酒蔵の吟醸
(3)山丹政宗の「しずく媛」 -
私たちにとっては、これぞメインといえる小豆島の野菜とお造り。
今回は2月上旬だというのに早くも高尾農園さんのアスパラが出てて、それがとても柔らかいし、甘みもあって素晴らしかったです!
他の野菜もすごく新鮮で、味も歯応えも絶品でした。感動のある野菜です!
お造りはシマアジ、ヒラメ、鯛、ミル貝で、これらも大変に新鮮でした。
また、シマアジではより脂の乗ったお腹の部分のお造りも出ました。 -
醤油はいつもの4種類のそら豆醤油、淡口生揚げ(お土産用に250ml入りも1,000円で売ってます)、諸味たれ(野菜に最適、これもお土産用に250mlを900円で売ってます)、そして目の前で搾ってくれる生揚げです。
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煮込みオリーブ牛。いつもはローストビーフタイプの料理でしたが、今回はちょっと目先を変えて煮込み系になっていました。
なお、小豆島は野菜のクオリティーがすごく高いので、個人的にはこのオリーブ牛の料理の代わりに、野菜をメインにして牛肉はトッピング程度という料理が出たらすごくいいだろうなあ、と思っています。 -
鰆の粉打ち焼き。諸味とバルサミコとビネガーを煮詰めたソースを添えて。料理長の新作です。
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ごはんは従来ならこの時期だとオリーブごはんが出ていましたが、今回は郷土伝統の混ぜんごはんでした。
このまぜご飯は炊きあがった白飯に煮しめた具材をあとから入れて買い混ぜて作るため、しっとりとした仕上がりなります。味は甘めになっていました。 -
潮汁。
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香の物。ちょっと食べた後の写真ですが。
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デザートは島で採れたみかんのシャーベットでした。
以上、今回もすべておいしくいただきました。 -
翌日の朝はまあ普通に起きて、8時くらいから朝食にしました。
お目覚めのドリンクは定番のみかんとパインのジュースです。 -
右手前の小皿は地魚(たぶん鰆)の柚庵焼きとだし巻き。
奥の3つはオリーブ海苔(青と白の蓋の器の中)、諸味みそ(茶色の蓋の器の中)、オリーブ牛のしぐれ煮。
そして竹籠の中の小皿に入っているのは、
(1)小松菜のお浸し
(2)かぶらの含め煮
(3)焼き椎茸の八方煮
(4)煮大根のおからのせ
(5)厚揚げ煮
(6)島豆腐とじゃこ酢漬け -
ごはん、素麺、けんちん汁。
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デザートはヨーグルトのムースみたいなものでした。
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朝食のあとは「お」の間に戻り、あの隠れ家っぽい部屋でコーヒーをいただきました。
この部屋、やっぱりとても寛げます! -
「島宿真里」をチェックアウトする前には、おみやげコーナーで淡口生揚げ醤油(250ml、1,000円、賞味期限は9月27日)を2本と諸味たれ(250ml、900円、賞味期限は4月22日)を買いました。
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そのあと、宿のマイクロバスで池田の産直に向かいました。
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今回の産直では嬉しいことに、ここで買った商品の宅配ができるようになっていました。
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産直でまず買ったのは柑橘類です。今回はポンカン、伊予柑(2個で248円)、ネーブル(3個で369円)、スイートスプリング(6個で540円)を買いました。
これらの蜜柑類は、今回もすべておいしかったです。 -
小豆島の米は2kg入りの最後の1袋が残っていました。
値段は1,296円で、以前より約4割値上がりしていました。 -
佃煮も毎回買っています。大きいほうは1袋540円、小さいのは1袋270円で、価格は昨年と同じでした。多分量も同じだったと思います。
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ごまめ(100g、400円)もリピート買い。椎茸(346円)は初めて買いましたが、これもおいしかったです。
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小豆島のじゃがいも(432円)も初めて買いました。これもよかったです。
小豆島は本当に野菜や穀類のクオリティーが高いですね。 -
小豆島は今日もいい天気です。昨日の朝京都で見た雪景色(積雪約15cm)が嘘のようです。
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池田港には国際両備フェリーの「第十一こくさい丸」が停泊していました。
●第十一こくさい丸(愛称「しまぞう」)
就航:2021年7月21日
建造所:藤原造船所(愛媛県今治市)
総トン数:1,213トン
全長:73.05m
全幅:15m
旅客定員:500名
積載能力:60台 -
11時、「第十一こくさい丸」は高松に向けて出発してゆきました。Bon voiyage!
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ここ数年は宿をチェックアウトしてから池田の産直に行っても多くの品が売り切れになっているため、今回は土庄町のスーパー・マルナカにも行ってみました。
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小豆島産のレモン(2個、216円)があったので1袋買いました。
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小豆島には関係ないのですが、長野県の市田柿の干し柿が2袋で1,415円で京都での最安値より3割近く安かったので、これも買いました。
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スーパー・マルナカのある建物には「オリーブ温泉」もありました。露店風呂もあるそうです。
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次回小豆島に来た時は、2日目の午後をここで過ごすのもよさそうです。
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このあと路線バスでオリーブ公園に行ったところ、オリーブ記念館のすぐ前にあったサンオリーブのバス停(以前のバス停は上の写真の茶色のベンチの前あたりにありました)はなくなっていました。
というわけで、今回はオリーブ公園口でバスを降りて、長い坂をオリーブ記念館まで歩いて上っています。 -
オリーブ記念館ではアイスコーヒー(300円)を飲んで一服。
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風車も見ておかないと。観光客はさほどいませんでした。
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オリーブ畑を通り抜けて・・・
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ミモザの並木のところに出てきました。
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まだつぼみですが、そろそろ咲きそうです。
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さて、そろそろ坂の下のバス停に坂手港に行くバスが来る時間です。降りましょう。
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オリーブ公園口から路線バスに20分くらいで坂手港フェエリーターミナル前に到着。
小豆島の観光客は以前に比べてずいぶん少なかったのに、バスはけっこう混んでました。 -
フェリーターミナルの売店ではオリーブ新漬け(80g、690円)をみつけ、1袋買ってみました。あとでオリーブごはんに使いましょう。
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15時15分ごろ、ジャンボフェリーの「あおい」に乗船。
●あおい
就航:2022年10月22日就航
建造所:藤原造船所(愛媛県今治市)
総トン数:5,200トン
全長:132m
全幅:21m
航海速度:18.5ノット
旅客定員:620名
積載能力:トラック84台 -
「あおい」の乗船券にはQRコードのチケットレス版が基本になっているのですが、有料エリアに入るたびにスマホをかざすのは面倒でもあります。
そのため、船内にはチケットのQRコードを1枚だけ印刷できるプリンターもあります。
そのプリントQRコード票には、おみくじもついています。これは初めて知りました。 -
「あおい」に乗るときは、いつもコンパートメント(1室5千円、最大3名まで、部屋に入るときは靴は脱いでスリッパに履き替えが必要)を予約しています。
このコンパートメントは広くてとても快適なので、すっかりお気に入りになりました。
なお、今日は5室あるコンパートメントのうち4室が埋まっていました。 -
15時20分ごろ、「あおい」は5分遅れで坂手港を出航しました。
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今回は有料席に乗船なので、船の前のほうのデッキに出て写真が撮れます。
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さよ~なら~、小豆島。また来年!
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「あおい」の船首から見た風景。前方の小さな島は児島(だったはず)。
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正面の2つの小さな島は、ふつうに小さいほうが大福部島で、すごく小さいほうは小福部島という名前だそうです。
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出発してたった10分で、小豆島はだいぶ遠くになりました。
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この辺でちょっと遅いお昼ごはんにしましょう。
「島宿真里」でいただいたオリーブごはんのにぎりと、土庄のスーパーで買ったチキンをいただきました。 -
16時20分ごろ、だいぶ日が傾いてきました。
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左舷側には今日もわりとくっきりと家島諸島の西部の島々が見えます。東部の大きめの島はちょっと霞んでましたけど。
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前方にはそろそろ明石海峡大橋が現れるところですが、水平線に雲がかかっていてまだよく見えません。
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それから約1時間して、目の前に橋が迫ってきました。
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「あおい」の後方ではもうすぐ日の入りの気配に。夕日は雲に隠れていますが、まあまあいい眺めです。
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あと3分くらいで明石海峡大橋をくぐります。この復路では屋上が閉鎖されてないので、見物や写真撮影をする乗客もけっこういました。
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あと1分。
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くぐり始めました。
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ちょうど日の入りの時間に橋を通過しました。
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日没から約30分後。まだ西の空は赤いままです。
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左舷の神戸市の街並は夜景になってきました。
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そして「あおい」の後方にはフェリーらしきものの姿が・・・。
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iPhoneで拡大した写真ではよく分かりませんが、名門大洋フェリーの船みたいですね。
<追記>
あとで調べたところ、この船は名門大洋フェリーの「フェリーきたきゅうしゅうⅡ」(大阪南港→新門司港)と判明しました。
●フェリーきたきゅうしゅうⅡ
就航:2015年11月29日
建造所:三菱重工業下関造船所
総トン数:14,920トン
全長:183m
全幅:27m
航海速力:巡海速力23.2ノット、最大速力25.6ノット
旅客定員:713名
積載能力:トラック146台、乗用車105台 -
左舷の前方にまたフェリーの姿が見えます。
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宮崎カーフェリーの船でした。昨日神戸港にいたのは「フェリーろっこう」でしたから、今日すれ違うのは「フェリーたかちほ」ですね。
●フェリーたかちほ
就航:2022年10月20日
建造所:内海造船因島工場
総トン数:14,006トン
全長:約194m
全幅:27.6m
航海速力:23.1ノット
旅客定員:576名
積載能力:トラック163台、乗用車81台 -
ずっと前方には神戸大橋が見えています。
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着岸態勢に入りました。
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もうすぐ着岸です。
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「あおい」は定刻通りにフェリーターミナルに着岸しました。このフェリーはこれで3回目ですが、乗り心地がよくてとても気に入ってます。
それと、この時期のお出掛けはちょっと寒いけれど、帰りの船から日の入りと夜景が見られるのはなかなか趣があっていいものです。
なお、次の船旅は初夏ににっぽん丸で2泊3日のショートクルーズを予約しています。
そして、その次の船も実はすでに予約済みで、またまたにっぽん丸の2泊3日を予定しています。
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この旅行記へのコメント (2)
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- ねもさん 2025/08/12 15:17:43
- 小豆島(^^;)
- Pomfiさん 初めまして、ご投票ありがとうございます。
小豆島が超お好きなようですね👍
わが家はコロナ禍の2021年春、初小豆島でした。帰りは姫路に行く船に乗りました(往路は素直に岡山から)
小豆島は思ったとおりのんびりできた(^^)のと、よその観光地のように中高年中心かと思っていたら、若者が多くて驚きました(゚-゚)
- Pomfiさん からの返信 2025/08/15 23:11:55
- RE: 小豆島(^^;)
- ねもさん、こちらこそ初めまして。
小豆島は昼間の船で瀬戸内の景色を見ながら行けるところがいいですね。
また、オリーブ油や醤油だけでなく、米、野菜、果物と、おいしい食材が幅広く揃っているところもいいです。
ところで、ねもさんの旅行記にあった仏ケ浦は子供の時連絡船から遠巻きに見たことがって、いつかは上陸してみたいと思っていた場所です。あの眺め、いいですね。
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