2025/03/06 - 2025/03/06
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rupannさん
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前半
唐突に相方が「牡蠣が食べたい、赤穂に行くで」と言い出して、ドライブ。
牡蠣小屋で、坂越(さごし)牡蠣を堪能。
坂越の街並みを散策。
後半
帰り道に赤穂東御崎展望台を散策。
紅白の梅ほころび、スイセンが咲き始めていました。
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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赤穂到着
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あちこちに牡蠣が放置されてる
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空はどんより
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ベルトコンベアーで牡蠣殻が落ちてくる。
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牡蠣殻の山にうみねこ
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入口
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囲炉裏端に着席
まずは焼き牡蠣 -
牡蠣が爆ぜる度にびっくり
お向かいさんの女性お二人、ほぼ無言で爆食中 -
牡蠣づくしで、食べるぞぉ
牡蠣巻寿司 -
牡蠣フライ
-
牡蠣のチーズ焼き
-
焼き牡蠣パカッと開ければ
ぷりぷりの身をまずは、そのままパクリ
貝汁も残さずごっくんと
お酢と醤油は、お好みでたらしてパクリ -
牡蠣フライにタルタルソース最高
牡蠣グラタンも美味 -
牡蠣の土鍋ご飯
三つ葉たっぷりが嬉しいわぁ -
丼に取り分けて
別添えの牡蠣のお出しを注いで
辛味噌を少々
至福のひと時 -
牡蠣三昧、大満足
ご馳走様でした。 -
田んぼと水車と列車 えぇなぁ
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お土産色々
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小さい飛び出しアート
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牡蠣の選別機かな
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お店の人は、黙々と作業されてます。
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氷水に浮かんでいたビニール袋の中味
覗き込んでしまったぁ
ナマコってやつか ゾゾゾ
取り敢えず苦手だぁ -
敷居の高そうな料理屋さん
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坂越の街並み散策
坂越 名所・史跡
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墨板の路地が
好きだぁ -
こんな街並みには、赤い郵便ポストが似合うねぇ
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格子戸と白壁の街並み
平日は静かだな -
右手の岩
大道井概要: 案内板によると「大道井は、「井筒」とも呼ばれ「生島の船井」「海雲寺の寺井」とともに坂越の三井と言われた古い井戸でした。
この井戸は、坂越の人たちの生活用水として大切にされ、また坂越浦に寄港する船や旅人の飲み水としても利用されていました。
しかし昭和10年(1935年)に水道が通り、その役目を終えました。
この石は大道井の井戸枠の一部です。大道井は今も道路の下に残っています。」とあります。 -
杉玉が呼んでいるぅ
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旅行者数人、試飲させて頂きました。
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自転車屋さんの看板 渋いねぇ
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奥藤銀行・大正時代
元は、奥藤(おくとう)銀行
今は、坂越(さごし)まち並み館に立ち寄りました。 -
おぉ 大金庫ですねぇ
女性の方が金庫を開けて下さり、
相方が中に入り、二重扉の鉄格子の中から牢屋の囚人よろしく開けてくれぇと叫んでるところを撮影
いい記念だわ(笑) -
金庫のダイヤル
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綿花なのかな
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レトロな喫茶店で一休み
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板間に靴のまま上がれます。
二階は、賑やかそうで、靴をぬいで上がります。
私達は、一階で、レトロな雰囲気に包まれて休憩。 -
左手に、公衆トイレあり
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足元には、こんなのがあり
←坂越浦
千種川→
と刻まれています。 -
刻まれた文字がくるくる回る細工の標識
木戸門跡
港の入り口として、木で作られた門がここにありました。
港では、大きな帆船(廻船)が積み荷の到着をまっていました。
たくさんの荷車が、塩や米などを積んでこの門を通って行ったのです。
紋のおおきさは、幅が4メートル、高さが約2メートルでした。 -
おぉ 渋い郵便箱 鉄製かな
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昔のガラスに写る屋根が歪んでる 良いわぁ
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坂越の街並みを後にして、帰り道に東御崎展望台広場へ立ち寄ります。
後半へ続きます。
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