2025/02/18 - 2025/03/04
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eimeiさん
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5年前、タイの地獄寺巡りの旅を計画し、航空券まで予約したが、父親が入院したため、やむなく中止した。
現在の仕事は、冬がシーズンオフなので、再チャレンジになります。ついでにミャンマーも行きたかったが、治安、旅行者に対して物価高のため、今回は取りやめ、タイだけ2週間(2/18~3/4)の旅にした。タイは今回で4回目となります。
日常でも「地獄へ落ちろ!」、「地獄の沙汰も金次第」、「地獄の一丁目」などとよく使われるが、あまり良い意味で使われない。日本のお寺の壁に地獄絵図がよく描かれているが、タイの地獄寺は、三次元の像で作られており、インパクトが強い。
私は、宗教にほとんど興味がないが、もし、天国と地獄があるとするならば、周りに迷惑をかけ、好き放題に生きてきたので、死後は地獄方面だと思うが、どうして二者選択なのだろうか?
地獄寺巡りだけでなく、街の散策もしたい。
※お金は、1B(バーツ)=4.5円で計算してください。
★3月28日にミャンマーが大規模地震に見舞われた。少額の寄付でしか援助できないのがもどかしい。内戦で、ただでさえ裕福でない庶民が貧困になり、国全体が中国の植民地化しないか心配。
亡くなられた方々の冥福を祈ります。
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩 バイク
- 航空会社
- 中国東方航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
中部国際→上海→バンコク→(バス)→コラート→(列車)→アユタヤ→(ミニバス)→バンコク→上海→中部国際
※ナコーンラーチャシーマの街名は長いのでコラートとします。
コラートとアユタヤでレンタルモーターサイクルを借りて、三つの地獄寺を訪問します。付録として、ピマーイ遺跡、アユタヤ遺跡も訪れたい。
航空券は、正月に、ネットで探しまくり、中国東方航空の上海経由バンコク往復航空券を32,000円で確保した。
宿は、その後、アゴダですべて予約した。
すべての予算を10万円以内にしたい。
日本では、雪が降っていたが、灼熱のタイで、じじいの体力がもつか心配。 -
海外で30ギガ使え、その上、dポイントが20000ポイントもらえるという触れ込みにつられて、1月にLINMOからahamoへ変更した。ローミングをONにしておけば、上海空港でも、タイでも自動的にネットに繋がったが、4Gで速度はそれほど速くない。
もっと問題なのが、海外で15日間しか高速で使えず、その後は超低速通信となってしまうことです。今回は二週間の旅なので、ギリギリセーフ。
20000ポイントは、2月末に、d払いアプリへ自動的に振り込まれていましたが、タイでは使えません。
ただし、私は、ドコモの回し者ではありません。 -
2月18日、早朝に家を出て、中部国際へ電車で行き、中国東方航空の飛行機に乗り、上海空港へ。上海への便が遅れたので、ギリギリ乗り換えができ、バンコクへ向かえた。機内食も出るので、LCCよりお得?
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バンコク スワンナプーム空港へ着いたのが、午後6時頃なので、レートは悪いが両替をし、エアポートリンクで終点まで行き、ビクトリーモニュメントまで歩いた。
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ドミトリーの宿THostel Victory Monumentへ着き、1泊。
バンコクは、ドミトリーでも2000円ほどします。 -
ホステルの横の屋台で、遅めの夕食。
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タイの麺類は、失敗が少なく、安いので、今後、麺類の食事がメインとなるだろう。
50Bほど。 -
2月19日、ビクトリーモニュメントからバスで北バスターミナルへ向かい、コラートへ向かうバスに乗った。エアコン、トイレ付きのバスで、200Bほど。
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4時間ほどでコラートに着き、ショッピングモールTerminal21の前で降りた。
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折角なので、モールの中を覗いてみたら、小さなエッフェル塔があった。
麺の食事をとり、宿へ歩いて向かった。 -
途中、コラート駅に寄り、アユタヤ行きの列車の時刻と料金を駅員に聞いた。
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近くの屋台で、たこ焼きを焼いていたので、20Bで買い、暑い中、立ち食い。
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タイにはお寺がたくさんあるので、歩きながら、立ち寄った。
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別のお寺に、象の置物があったので、また、道草。
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やっと、コラートの宿SomboonplaceKoratにたどり着いた。3Kmほど歩いたので、汗びっしょり。5泊します。
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部屋内はこんな感じで、エアコン・トイレバス・冷蔵庫付き。
1泊1500円ほどなので、キレイとは言い難いが、私には、充分すぎる程の宿。 -
2月20日、遅めに起き、歩いて、もう一つのショッピングモールのモールコラートへ向かった。
タイの道路は、中央分離帯があり、信号がほとんどありません。人は歩道橋を渡ることになります。 -
モールコラートへ来た理由は、マックに寄りたいためです。
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注文は、当然、ビックマックセット。185B。日本とほぼ同じ値段。
日本の円が弱いせい? -
その後、事前に調べてあるレンタルバイク屋へ歩いて行った。
多分、コラートで、レンタルバイクをしているのは、ここのみではないか。 -
年配の店主と話をして、レンタル料金は、1日300B、デポジット3000Bとのことです。
3Kmほど歩いて、宿へ帰った。 -
2月21日朝、歩いて、バイクショップへ行き、ホンダのZOOMERを2日間借りた。
早速、40Kmほど先の地獄寺へ向かった。二日間で走行距離上限が360Kmなので、大丈夫だろう。(超えたら追加料金が必要)
明日は、バイクでピマーイ遺跡へ行く予定。 -
道路は広くまっすぐなところが多い。日本と同じ交通ルールなので、戸惑うことは少ない。一番左の車線は、自転車・バイク専用なので、ここを40~50Km/hで走った。
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ガソリンは、有人スタンドばかりなので、95を満タンに入れてもらった。
値段は36Bほどなので、日本とほぼ同じ。
コンビニを併設しているようなガソリンスタンドには、無料のトイレが必ずあります。 -
地獄寺 ワット パーラックロイへ10時半頃に着いた。
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まずは、レンタルバイクを入れ、パチリ。
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いよいよ地獄エリアに突入。
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ゆっくり、地獄をご堪能ください。
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女性の逆襲。
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鶏の逆襲。
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豚の逆襲。
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親や先生の言うことを聞かないと、こうなるぞ?
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酒池肉林の末路?
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三角関係の末路?
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ますます、ディープな地獄へ。
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人間の串刺。
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牛の逆襲。
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よくも今までこき使ったな!
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これには、笑ってしまった。
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人間同士の殺し合い。
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人間は、どこまで残酷なのだろうか?
皆、地獄へ落ちてしまえ! -
地獄エリア以外は、こんな感じ。
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このような、平和そうな作り物が続く。
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お寺の縁に、乗り物が放置してあった。
多分、これだけの施設を作ったので、オープン当初は混み合ったのだろう。 -
お寺の中心部へ向かいます。
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大きな鬼とえべっさん。
鬼の目にも仕掛けがしてある。 -
更に上には、黄金のお寺がある。
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お寺を囲むように、黄金の像が配置してある。
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お寺の中に入り、賽銭を入れ、日本式のお参りをした。
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お寺から周りを見ても、民家がありません。
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お寺から降りてきても、作り物が並んでいます。
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えべっさんの奥には、恐竜もいます。
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恐竜エリア。
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動物園エリア。
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シマウマもいます。
突然、目の前が真っ暗になった。
意識が飛んだ。 -
何分ぐらい経ったのだろう?
意識を取り戻した。顔の右側が痛い。右の鼻から出血もある。
どうも熱中症で倒れたようだ。もう少しで、地獄へ行くところであった。
2時間ほど、お寺のベンチで休み、鼻血も収まったので、休み休みバイクで宿へたどり着いた。
写真は、その2日後の私の顔。 -
2月22日、当然、ピマーイ遺跡には行けません。
まだ、顔面が腫れているにもかかわらず、レンタルバイクを返却がてら、モールコラートへ寄った。
モールの前に、ウーバーイーツのようなバイクが、何台も留まっていた。
バイクに乗せれるものなら、何でも配達しているようだ。 -
モールのスーパーにサラダバーがあったので、地元のおばさんの真似をして、私もチャレンジ。
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日本食レストランも何軒もあるが、割高。
コラートは内陸部にあるので、寿司は見かけなかった。 -
ダイソーを見かけたので、ハサミを買いに入った。
60Bもするので、退散。 -
100円菓子が60B(250円ほど)。
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ハサミは雑貨屋MoshiMoshiで買いました。
ダイソーの半額以下。 -
最上階には、映画館もある。
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しんちゃんのガチャガチャもあったが、100Bもする。
しんちゃんはテレビ放送もされているようで、タイでも人気がある。 -
カットマンゴーが売られていたので、買ってみた。
緑マンゴーのようで、マンゴーのかすかな味はするが、甘さが全くない。
地元の人は、唐辛子をつけて食べていた。
レンタルバイクを満タンにし、バイク店へ返却し、バイクタクシーで宿へ帰った。 -
宿近くのスーパーで、5Kgのコメ(インディカ米)の値段が、156B(約700円)。
コメの値段が、異常に高い日本と大違い。
料理の工夫次第では、インディカ米も美味しく食べれるので、日本へ輸入し、5Kg1,500円以下で販売してほしい。 -
同じスーパーで、いろんだマンゴーが売っていたので、皮むき器具と一緒に買った。
マンゴーは30Bで、宿でカットして食べたら、甘くて美味しかった。 -
食事は、相変わらず、麺類。
近くの食堂で40B。
宿の近くには、まったく観光客がいないので、ボラれる心配はない。 -
2月24日朝、宿をチェックアウトし、コラート駅へバイクタクシーで行った。
アユタヤへの列車と時刻は事前に教えてもらっていたので、スムーズに切符が買えた。
189B。タイの国鉄は期待してないので、高いぐらいです。 -
コラート駅のプラットホームには、犬がウロウロしています。
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案の定、一昔前のディーゼル車両です。
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エアコンもなく、扇風機のみ。
一応、座席指定です。 -
4時間ほどで、アユタヤ駅に到着。
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駅前の乗り合いタクシー。
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レンタルバイク・自転車も安い。
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直進し、渡し船の桟橋へ。
10B払って、船で川を渡った。 -
さらに、200mほど歩いて、宿Chommuang Guest House AtAyutthayに到着。6泊します。
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バストイレ・エアコン付個室。冷蔵庫は共有。
女将さんが親切で、居心地はよい。周りに店も多く、便利。
観光地なので、一泊2,500円ほど。 -
2月26日、宿のレンタルバイクを3日間借りた。ヤマハのバイクで、1日250B。
アユタヤでは、パスポート原本がディポジット。パスポートのコピーを持っているので、何かあっても大丈夫?
早速、南西方向60~70Kmにある地獄寺ワットパイロンウアへ向け出発した。
途中、コンビニ併設のガソリンスタンドで、トイレ休憩。 -
スマホホルダーがないので、メーターの上にスマホを輪ゴムで付けた。
グーグルマップナビを利用。
強烈な太陽光で、スマホの液晶が心配。 -
何回もコンビニが併設されているガソリンスタンドで休憩しながら、南西に60Kmほど走り、白い大仏さんが見えてきた。
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地獄寺ワットパイロンウアの門。
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門を入ったら、美しい寺院があったので、バイクを入れ、記念撮影。
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更に進むと、鬼が目印の地獄エリアが見えてきた。
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地獄エリアの入り口。
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早速、地獄モード全開。
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痛そうな地獄。
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地獄エリアのランドマーク。
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棘棘の木に登らざるおえない地獄。
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地獄エリアの堀にいる魚に餌やり。餌は10B。
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少し投げ込んだだけで、この状態。ナマズが多い。
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地獄エリア以外にも、いろいろな造り物がある。
女房に叱られている夫? -
坊さんにも、いろんな人がいるからね。
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仏像が鎮座しているエリアもある。
お寺の敷地が広い。 -
寺の中心にある白い大仏さん。
そのうち金色になるのかな?
賽銭を入れ、日本式のお参りをした。 -
遠くから見ても立派。
奈良の大仏さんより相当大きい。
曇っていたが、熱中症が怖いので、昼前に、アユタヤへ向け帰路に着いた。 -
2月27日、朝から最後の地獄寺ワットムアンへバイクで向かった。
北西に40Kmほど走り、黄金に輝く大仏さんが見えてきた。
稲穂も黄金に輝き、美しい。 -
ワットムアンの門。
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早速、地獄エリアのランドマークへ。
残念なことに、パンツを履いているではないか。 -
その下の地獄鍋。
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許しを乞うている男女。
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地獄世界を大仏さんが見守っている。
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地獄ワールド。
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釜茹で地獄。
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人間同志戦うのも地獄。
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黄金の大仏さん。奈良の大仏さんより相当でかい。
賽銭を入れ、日本式のお参りをした。 -
ほかにも、キレイな造り物は随所にある。
観光客も見かけた。 -
千手観音もあった。
気温が上がり、熱中症が怖いので、昼前に、アユタヤへ向け帰路に着いた。
一応、予定の三つの地獄寺の訪問は終わった。
地獄へ行きかけたこともあったが、地獄ワールドを堪能できた。
地獄へ一歩近づけたように感じる。 -
2月28日、レンタルバイクがあと1日あるので、宿近くのアユタヤ遺跡観光に行ってきた。入場料50B(タイ人は10B)。
前にも来たことがあるので、興味がわかないし、観光客だらけの上、暑い。 -
折角来たので、有名なこの写真だけは撮った。
30分ほどで退散した。 -
時間もあるので、バイクでアユタヤ郊外のショッピングモールへ行ってきた。
地下のバイク駐車場は、平日にもかかわらず、この状態。 -
すき家もあったが、暑い中、牛丼を食べる気にもならない。
帰国すれば、いつでも食べれるので、パス。
アユタヤのショッピングモールは、規模が小さく、くつろげる場所もないので、1時間ほどで退散。 -
宿へ帰り、エアコンをかけ、休憩。
夕方、毎日の日課になっている買物兼散歩に出かけた。
まず、いつもの食堂で麵の食事。
五目ラーメンと勝手に思い、毎日、おいしく頂いています。
45B。 -
続いて、市場へ行き、マンゴーを選んで買い、お姉さんにカットしてもらう。
地元の人は、ご飯と一緒に食べるようだが、私はマンゴーのみ。 -
こんな感じにパックに詰めてくれる。
大きさにより25B~35B。 -
市場でバナナ。日本で売っていないようなミニバナナを買うようにしている。20B。
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次は、セブンイレブンに寄り、朝食用のパン、水、レッドブル。
全部で40B。
レッドブルは、10Bで売っているので、気軽に飲んでいる。
地元の若者も、ジュース代わりに飲んでいます。 -
散歩の最後に、アイスコーヒーを買い、買い物終了。
砂糖少な目にしてもらい、20B。
散歩コースの買物金額は、いつも150B前後。
宿代は、アゴダへ事前にクレジットカードで払い済みなので、3万円両替した現金が相当残っている。 -
3月2日朝、女将さんにお礼を言い、宿をチェックアウトし、近くのミニバス乗り場へ歩いていき、バンコクへ向かうミニバスに乗った。料金は70B。
満員になり次第、出発。
※タイ国鉄もあるが、本数が少ない上、エアコンもないので、パスした。 -
1時間半ほど乗り、BTSの駅でミニバスを途中下車した。
(終点は、バンコク北バスターミナル) -
PTS、エアポートリンクを乗り継いで、空港手前の駅で降りた。タクシーに乗り、ホテルの名前を言っても、運転手は知らなかったので、私がグーグルマップでナビをし、ホテル近くで降りた。
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たどり着いた宿Silver GoldGarden Suvarnabhumi Airport Hotel。
空港から10Kmほど離れている。
周りに観光地は全くない。 -
部屋はこんな感じで、ブラウン管テレビがあり、古いが、エアコン・バス・トイレがあり、充分。バンコクで安い個室は、この程度になります。
ホテルの前が、夕方になると市場になるし、近くにコンビニがあるので、困りません。2泊します。
3月4日の早朝に、空港へ行くためにタクシーを呼んでもらおうとしたら、ホテルの送迎バスが、一日中、1時間ごとに出ているので、フロントで200B払って、予約した。 -
3月4日。中国東方航空で、上海で乗り換え、帰国しました。
まだ、顔の右側が少し痛いですが、時間が解決してくれそうです。
二週間の旅の全費用は、航空券32,000円、宿泊代30,000円(アゴダのキャッシュバック含む)、食事代・交通費など30,000円(1,500Bほど余った)で、10万円以内に収まった。
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この旅行記へのコメント (2)
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- バンコク大好きさん 2025/03/02 09:57:33
- レンタルバイクは便利ですね
- 初めまして
レンタルバイクでコラートを回られたのですね。
年末年始に自分もコラートに行きましたがピマーイは行った日が日曜日だったので駐車場も入れないくらい混んでいると思うと地元在住の知人が言って居たので諦めました。
車は妻名義ですが自家用車が有るので色々行けますが小回りの効くバイクも安いのを中古で買いたいと思ってます。
ピマーイ遺跡行きたく成りました。
自分もセントレアからなので中国系航空会社は避けてましたがLCC使うなら有りでしょうね。
お怪我されて大変でしたね。
自分は年末年始に行く予定してます。
バンコク大好き!
- eimeiさん からの返信 2025/03/02 10:18:16
- RE: レンタルバイクは便利ですね
- タイの公共交通機関は貧弱なので、レンタルバイクなしでは、どうにもなりません。
コラートは初めてでしたが、観光客がほとんどいないので、ぼられることもなく、タイの庶民の生活感覚がわかります。
今回、地獄寺で熱中症になり、もう少しで地獄へ行くところでした。
私も焼きが回ったとつくづく感じています。
貴方は、何回もタイに行かれているようなので、今後もタイを楽しんでください。
アユタヤよりeimei
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