2025/01/29 - 2025/01/29
108位(同エリア671件中)
1upさん
インドとスリランカ、ぼっち旅のジャイプール編です。
アグラはタクシーをチャーターして回ったので
ジャイプールはUberも使いつつ個人でぶらぶらしました
おっさんなんで人生観は変わりませんが
ちょっとだけ濃いインドをみれて想う事はいっぱいありました。
インドの旅は人それぞれ。
ツアーで行ったり、お金かけたり、バックパッカーだったり。
ただおっさんは安心安全でお願いします…。
この後もスリランカへと旅は続くので、
下痢なしトラブルなしで動きたいと思います。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.0
-
Uberでリキシャを手配が、キャッシュで払えって。
この後こんなのばかりで慣れたわ(°▽°)
でもこの人と乗車中ずーっと色々会話してました。
楽しかった~♪ -
インド旅でいちばん良い人。
ここはインドですか?ってなくらい良い人。
Uberで手配した値段より安くしてくれた。 -
旧市街をぶらぶら~
相変わらずクラクションうるさいし、
ゴミだらけだけど、アグラよりは都会っぽい。 -
買わないけど色んな商店を見てうろちょろ。
-
とりあえず、ハワーマハル目指して歩くけど
突っ込みどころ多いし、あれこれ目に映る光景が新鮮で楽しい -
着いたぁ~
-
横から見たら張りぼて感が…。
-
とりあえず中へ入ろう~
裏から入るのね。 -
コンポジットチケットを購入。
1000ルピーって書いてるけど、たぶん1100ルピー。
HPもコンポジットチケットの値段が1100ルピーってなってました
コンポジットチケットでジャイプール内の8個の施設にはいれます。
2日間有効なのがいいね!
最終的においらは個別でチケット買った方が安かった(笑) -
1100ルピーだと思ったら、半端な1102ルピー…。
何やねん2ルピーって。
キャッシュ払いなので、2ルピーないよって言ったら
1100ルピーで大丈夫でした。 -
なかなか広い!
-
小窓がいっぱい。
とりあえずてっぺん目指そう~ -
こうやって覗いてたんですね~。
-
頂上は激混みの噂でしたが、
夕方ギリギリの時間なのか混み合ってなかったです。
見晴らしが良い♪ -
ハワーマハルが良く見えるThe Tattoo Cafe & Loungeへ。
入り口でチャージ料金200ルピーだったかな?お支払い。
なんかモヤモヤしたけど。まぁしょうがない。 -
おおぉ~めっちゃ見える!
ここめっちゃええやん!
さっきモヤモヤしてたチャージャー代はもう忘れた…。 -
熱々のチャイ飲んでまったり。
-
山の奥は要塞?
手前の建物の色が修復前のピンクシティの色かな?
この時17時位だったのでもうすぐ夕暮れ。
カフェでハワーマハルがライトアップされるまで待つつもり。
なんか飽きちゃったのと、ラウンジでただ酒タイムあるやん!
やっぱり帰る。撤収~ -
帰りはUber使わずに適当に値段交渉してホテルへ。
このドライバー下ネタばっかり喋るし、気持ち悪い…。
まぁここはインド。しょうがない。
Uber使えばよかったと、ちと後悔…。 -
ホテルへ到着。
毎回、荷物検査と身体検査。
意外と適当だから意味あんの?って思ったり…。 -
そうそう、左のペラいスリッパがマリオットのスリッパ。
日本のビジホみたいなやつ。 -
ゴミ箱には誰かの搭乗券…。
一応ここマリオット…。
ここはインド…。しょうがない。 -
シャワーあびてスッキリ。ラウンジへ。
ラウンジは1階になります。
エレベーター降りたらすぐそこでした。
lounge18って名前のラウンジです。
ハイティーもここでいただけるのかなぁ?
滞在中ハイティーは利用せず。 -
ラウンジはめちゃくちゃ広いけど、
イスとテーブルは少ない。
この日は、この後満席でした。 -
フード類。思ったより種類が多かったです。
-
スイーツも充実。
フルーツやサラダもあったので嬉しい♪ -
とりあえずキングフィッシャーで乾杯。
美味しい♪
瓶のビールをグラスに注いで持って来てくれます。
フード類は晩ごはんには物足りないけど。
アルコールのお供には十分です。
適当にホットミール。 -
2杯目のビール飲んだ時気づいたんだけど。
このlounge18っていうラウンジは一般にも開放してるので、
有料メニューで利用している人もチラホラ。
要はクラブフロアじゃない人も利用できるんです。
着席後、分厚いメニュー渡されてこれ全部無料?
インドのクラブラウンジって太っ腹っだ!と思ってたました
なんのこっちゃない。有料利用者と思われてたみたい。
最初に、部屋番号を伝えているにもかかわらず…。
ラウンジ奥のPCでも確認してたっぽいのにね。
おいおいインドクオリティ…。
わざわざラウンジ外のフロントまで行って
エグゼクティブフロアの宿泊者だとようやく確認取れたみたい…。
インドクオリティ…。
確認が取れると無料のドリンクメニューがもらえました。
ここまで、めんどくせぇ~
気を取り直してインド産白ワイン飲もう。 -
インドワイン。思ったより悪くない味。
エグゼクティブフロアのラウンジ利用者だとわかると
無くなるたびに注ぎに来てくれる。
なんかもう。わかりやすい…。
おかげで酔っ払った…。
開けたてを一本飲んでしまったみたい…。
この後ディナービュッフェなので程々に。 -
酔っ払ったままディナービュッフェへ。
朝食会場と同じレストラン。
部屋番号伝えて、席へ案内されました。 -
ライブキッチンもいっぱいあります
-
和洋中、色々あるので楽しい♪
-
ほんと種類が豊富。
-
酔っ払ってたけど写真はちゃんと撮ってる…。
-
すごーくわかりにくいけど。
ピザやらパスタやら、寿司、カレー、
餃子らしき物やら盛りだくさん!
ほんとは現地レストランとか色々行きたかったんですが、
ディナービュッフェがお得な料金だったのと、
ジャイプール滞在後はスリランカへ行くので
インドで下痢は避けたい!と思いホテルご飯を選択。
結果、沢山の種類のカレーが食べれて最高♪
カレーに飽きても和洋中あるから平気です
多分、もう一巡してたけど写真なし。
帰り際、ラウンジの件があったのでレストランの受付に
「ディナービュッフェ込みの宿泊者だからね!」と
しっかり確認してから部屋へ戻りました。 -
モーニングビールでおはようございます♪
昨日ジャイプール旧市街で何本か買っておいたビール。
旧市街は探さなくても酒屋がすぐ見つかった。
130?140?ルピーだったかな?もちろんキャッシュのみ。
アグラのホテル値段の約半額。意外とアルコール安い? -
朝食付きなので、昨晩と同じレストランへ。
明日の早朝はDEL空港へ向かうので、明日は食べれない…。
チャイステーション。砂糖はブラウンなど数種類ありました。 -
ドーサのライブキッチン。
テーブル番号伝えて運んでもらえます。
しかし!注文忘れられてて怒りの再注文。
ん~。マリオットで昨日からこんなのばっかり。
インドクオリティ? -
怒り顔で再注文したので直ぐサーブしてくれました。
最初からちゃんと仕事しろよぉ~。 -
ベーコン、チキンのウインナー。
揚げ物はカレー風味。 -
オムレツもライブキッチンで注文後テーブルに運んでくれます。
全然届かないので怒りの再注文を再び…。
オープン直後の早朝でレストランは空席だらけなのにね…。
そこまで高級ホテルじゃないけど。
マリオットでもこんな感じのクオリティ…。
インドだから?
まぁ、しょうがない…。
オムレツには罪はないので美味しくいただきました♪
朝食にもカレーが数種類あるので朝からインドを楽しめます。 -
食後は準備をしてフロントでUberプレミアムを手配
アンベール城へ向けて出発
プレミアムはちゃんと登録済みのクレカで支払えました。
安全運転でちゃんとしたドライバーでしたが、
インドあるあるなんですか?後部座席はシートベルトがない…。
50分程乗車で、チップ込み800円弱…。安ぅ~。 -
渋滞か?と思ったら、牛待ち。
-
到着しました♪城デカい!
ここで降ろされて、この横から入って行けるから!
そう言ってくれたのでここから入城。 -
ん?ん?
ぞうさんステーションはどこだ?
おいらはぞうさんと入城したいんだけど…。 -
ぞうさんが下からどんどん上がってくる…。
どうやら人が登る道と、ぞうさんが登る道は違うみたい。
お~いっ!おいらはぞうさんと入城したいんだよ~ -
次から次へとぞうさんが登ってくるので、
ぞうさんステーションはかなり下の方みたい
ちょっとここを下るのは、ぞうさんの間を通るので危険そう…。
踏まれそうでちょっと怖い。
ぞうさんステーションはかなり下の方…。
ぞうさんと入城したかったんだよなぁ。
楽しみにしてたんだよなぁ。
めちゃくちゃ悩んで悩んで…諦めた…。
これも思い出…。 -
気を取り直して入城
-
素晴らしい。
ずーっと来たかったんだぁ~
天気も良く最高 -
来たぁ~!
ガネーシャ門。世界一美しい門とされる。
写真撮りたくって見まくって。ここだけで15分。
いやぁほんと美しい。 -
美しすぎる。
-
うわぁ~来れたぁ!勝利の間。鏡の間。
-
タージマハルと同じく。感動で鳥肌がたった。
よくぞ人力で、こんなにも美しい建築物を造ったもんだ
増改築が繰り返されてるとはいえ、
ヒンドゥとイスラムと混じり合ってるのが凄い。 -
鏡の間だけで1時間弱見てた。
インドはこの時代が芸術のピークか?
日本も戦国から江戸時代が芸術のピークだったのか?
どう考えたてもインドも日本も、芸術にここまでお金が使えない。
そして人力だけで造れないでしょう。
現在ここまでお金が使える国は中東だけだね -
色使いが繊細すぎる。
-
この辺も修復されず残ってるの?
-
当時のままの壁画だよね。
当時はもっと色使いが鮮やかだったんでしょうね。
現代でもこんなにも繊細に残ってる。 -
アンベール城の興奮がおさまらないまま、
次の目的地のジャイガール要塞へ歩いて行こう!
ヤギに囲まれちゃった…。 -
ここから登って行く~
-
この門をくぐって石畳の道を登って行きます
-
遥か先に見えるのがジャイガール要塞
-
すんごい急勾配の石畳を歩いて行こう。
息がぜいぜい。1月のインドで汗だく。
ここ絶対夏は無理じゃん。 -
アンベール城が遠くに見えるくらい登って来た~
汗やばい -
修復されすぎないで残ってるっぽいので雰囲気あるね。
入城料がコンポジットチケットに含まれてると思ってたら
対象外の施設だった…。
ここでまさかの500ルピーお支払い。 -
入城してジャイガール要塞を見て行くぅ~
-
まさしく要塞。ぐるりと城壁で覆われてます
-
こんな感じで要塞化してます
-
ジャイプール要塞の最大のチェックポイント。
バカでかい大砲! -
よくぞ、この時代人力で造ったもんだ。
砲身8メートル重さ50トン、射程距離は35キロという世界最大の車輪付き大砲 -
アンベール城ができるまではマハラジャの宮殿として使ってたみたい。
地下道でアンベール城とも繋がってるみたいで
ひとつの複合施設とみなされてるらしい。
なので要塞だけではなくマハラジャの宮殿もあり見所いっぱい。
マンネリ化するので写真は割愛。
ぜひぜひアンベール城とセットで見学すべし! -
iPhoneズームでこんなに遠くにアンベール城が見えます
-
今度は下って行こう。
そう。おっさんは知ってるんです。
下りの方が膝とか足首に負担がかかる事を。
うんうん…。膝が悲鳴をあげてます。 -
軽やかにおっさんを抜かして行く若者…
膝が痛いよう。汗とまらないよう。 -
ようやくアンベール城入り口付近まで下ってきました。
まぁ何というか事でしょうか。
おっさんの目にオアシスの文字。
ビール、ビール、ビール。 -
めちゃくちゃ怪しげなBARの文字。
膝も痛いし、汗かいたし。
吸い込まれるように入店。 -
いぇ~い!
めちゃくちゃ怪しげだけどビール飲めたぁ~
こそっとインド人も飲んでる。
まったり1時間程過ごしました。
キングフィッシャーの大瓶2本で300ルピーでお釣りきました
キャッシュオンのみ。
まさしくオアシスでした -
Uberプレミアムで次の目的地へ。
何故か助手席に乗れよ~と言われ助手席に。
凄く安全運だけど、終始無言と無音のドライブ。
何故助手席を誘ったんだ?
インド人わけわからん。 -
目的地のナルガール要塞 (ナハーガー・フォート)到着。
ここはコンポジットチケットに含まれてます。 -
ジャイガール要塞よりも後に造られた要塞
色使いが修復感あるね -
修復中でした。
やっぱり修復後の色使いでしたね。 -
要塞なので高台でジャイプール市内を一望できる。
夜景とか楽しむ場所でもあるみたい -
建築物は可愛い。
この辺も修復感あるのが残念。 -
ここも色使いとか鮮明なので修復してるのかな?
でもね凄く可愛くて見所いっぱいです。 -
修復されずに残ってるの壁画がいっぱいあるので、
ここも時間があるのなら訪れてほしい場所です。
今日は城塞ばかりで、ちと飽きてきたが…。 -
帰りはリキシャで下って行きます。
500ルピーで交渉成立。
丘の上なのでUberはなかなか来ない。
丘の上なのでドライバーが強気な値段交渉。
往路で来たタクシーに待ってもらうか
往復料金でタクシーで来た方がいいと思います。
まぁでも約40分走って、900円弱なら安いよね。 -
言ってもいないのに、水の宮殿前で停車してくれました。
寡黙ないいドライバーでした。 -
ハワーマハル付近で下車。
めっちゃ歩いたので空腹。
なんかいい匂いで美味しそう~ -
食べてみよう
隣のおじさんの食べてるのを指差し。 -
買っちゃった。
値段は失念。
100ルピーでお釣りがきたのは覚えてる
美味しい~、カレーパンのパンがパイっぽい。
辛くないしスパイスの香りがいいね
この後はリキシャ捕まえて200ルピーでホテルまで。
相変わらず立ち止まると商売の嵐に巻き込まれる。 -
ホテル着いたらさっそくラウンジへ。
これがエグゼクティブフロア専用のドリンクメニュー。 -
ノンアルコールメニューもありました
-
スタートはスパークリングで乾杯。
甘めで好みではないけどインドでワイン飲み放題はありがたい。 -
チョコレートに手を出して。
-
この後ディナービュッフェなので多くは取りすぎないように。
-
軽くいただきます。
-
スパークリングの後はまたインド産ワインを。
また1本飲んでしまった…。
チーズもあるのでワインがすすむ -
また酔っ払ってディナービュッフェへ突撃。
-
今日はインド最後の晩餐なのでカレースペシャル。
5種類のカレーセットにしてみました。 -
1番お気に入りのベジトマトカレーで食べ納め。
美味しかった~ごちそうさま。
インド初心者にはディナービュッフェは、
安心して数種類のカレーが楽しめるのがいいね。
僕みたいなへなちょこトラベラーにはおすすめです
おかげで下痢なしでインドを出発できました。 -
翌朝、早朝4時に手配済の車でDEL空港に向け出発。
12:20発の飛行機に乗るので余裕を持って4時出発。
前日or当日の朝に、飛行機か列車でデリーに向かおうか?
って思ってたんですけど。
思いの外ジャイプールからDEL空港までの
チャータータクシーが安かったので車で向かうことに。 -
渋滞もなく無事に4時間程で空港に到着。
コロンボまではエアインディア。
エアインディアは初めての搭乗になります。
すご~く気だるそうにチェックインの手続き。
ん~。すご~く仕事が遅くハズレな人に当たったみたい。
隣のお姉さんは終始笑顔で仕事も早かった…。
エアインディアのラウンジは改装中。
事前のリサーチで知ってたので、
「ラウンジ工事中でしょ?
振り替えのラウンジのインビちょうだい」
って言ったら舌打ちしながらインビ書いてたわ~。
記憶に残るであろうチェックイン手続きでした。 -
舌打ちされながら手に入れたインビ。
-
エアインディアorスタアラメンバーの振り替えラウンジ。
-
広ーい!
ホテルのビュッフェ会場みたい。 -
ラウンジミール類はこの時間帯は朝食メニュー。
ライブキッチンでドーサがあったのがいいね!
久しぶりにお粥もうれしい♪
ビールはインドビールのビラホワイト。
フルーティで飲みやすく、めちゃくちゃ美味しい。
この後、ビールやワインやらをダラダラ飲んでました。
ラウンジを出る頃に昼食メニューに変わってて気になる… -
優先搭乗で機内へ。
この便のビジネスクラスは満席でした。
シートはとても古い旧シートですが4時間弱のフライトなので、
問題はないです。
短距離の日中便はこれくらいのシートの方が楽かも。 -
ウェルカムドリンク。
謎の味で少し残す…。 -
熱々のおしぼりもサーブしてくれました。
-
ドリンクメニュー。アルコールばっちりあります。
機内食メニューもありましたが撮影忘れ。
この後、離陸後のドリンクと機内食のオーダー。
機内に入ってからずーっと素晴らしい接客でびっくり。
インドなのにとかじゃなくて、ANAよりも素晴らしい。
マリオットとか、エアインディアのチェックインカウンターとか、
そこそこお金だしても散々だったので
どうせビジネスクラスでもインドクオリティだろうなぁと、
サービスとかまったく期待してなかったんです。
ビジネスクラス12席満席でもテキパキ仕事して
なおかつ笑顔が素晴らしい。
丁寧な言葉使いで苦手な英語も聞き取りやすい。 -
離陸後はナッツとコーンチップスが配られて、
このコーンチップスがうんまい!
ドリンクはシャンパン
飲めば飲む程注いでくれます♪
シャンパンは誰も飲んでなく、1人で1本独占。
ナッツもチップスもなくなると直ぐに
追加を持ってきてくれてうれしいね。
食事の前にお腹いっぱいになっちゃいそうだけど…。 -
ナッツとチップスのおかわりを断ると、
直ぐに食事の準備をしてくれました。
この旅最後のインド飯、チキンカレー。
最高にうんまい!エアインディアいいじゃない♪
チャパティ?ナン?も熱々で美味しい。
シャンパンをガブガブ飲んでたら
炭酸水もそっとサーブしてくれた。
食後もゆっくりシャンパン飲んでたら
どうやら1本飲んでしまったみたい(・∀・)
今度インド行く時は帰国便はエアインディアにしよう! -
オンラインでVISAと入国カード申請登録して、瞬殺入国。
はじめましてスリランカ! -
スリランカルピーをキャッシングと両替で手に入れて、
Uberでコロンボ市内まで行きましょ。
スリランカもまだまだ現金社会みたいなので現金必須。 -
Uberのピックアップポイントで車を探してたけど
ドライバーが僕の事を探してました。
車はちょっと歩いた所にあるみたい。
インドからきたので街の綺麗さにびっくり。
スリランカはクラクションあんまり鳴らさないし、
車線守るし、車線変更の指示器出すし、後部シートベルトある(笑)
スリランカいいとこやん~
ある意味インドマジックですね。 -
すごく安全運転なドライバーでしたけど、
久しぶりに窓を開けるやつ見た!
珍しくもうちょい旅行記は続きます。
次はスリランカ編です
この旅行記のタグ
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ジャイプール(インド) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
115