2025/01/08 - 2025/01/13
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この旅行記のスケジュール
2025/01/09
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飛行機での移動
ハービーベイ空港からレディエリオット島へ
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Lady Elliot Island Eco Resort
この旅行記スケジュールを元に
2日目はいよいよレディエリオット島に向かいます。ホテルをチェックアウトして、昨日着いたハービーベイ空港までまたUberで行きました。Uberがちゃんと呼べるか心配していましたが、行きも帰りもわりとすぐに来てくれて便利でした。レンタカーがあればもっと便利だと思いますが、無くてもなんとかなりました。
ハービーベイ空港はとても小さな空港なので、あまり時間を潰すところがありません。
レディエリオット島行きのチェックインカウンターの近くの待合室で島のプロモーションビデオを見ながら待ちました。ついでにシュノーケルする人向けのアンケートがあるので、記入しました。シュノーケルする方は島を行く前にアンケートを済ませたほうがいいと思います。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 30万円 - 50万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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こんな感じの小型飛行機で行きます。
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景色が綺麗でした。揺れないか心配していましたが、全然大丈夫でした。
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30分ほどでレディエリオット島が見えてきました。晴れていて、とても綺麗に見えました!
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こんな感じの草地が滑走路です。ちょっと怖いですが、無事に着陸できました。着くとスタッフの方が島の簡単な説明をしてくれ、ウェルカムドリンクももらえました。
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滑走路のすぐ近くに太陽光発電のパネルがあり、皆さんここで記念撮影をしていました。
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頑張れば、歩いて一周できるくらいの小さな島です。
暑すぎて、とても歩けませんでしたが…
島の東側にラグーンという初心者向けのシュノーケルエリアがあり、西側にはLight House, Coral Gardensと呼ばれるエリアがあります。西側は結構深めです。 -
部屋の準備がまだだったので、先にランチにしました。アラカルトもありますが、ビュッフェ($30)とあまり値段が変わらないので、ビュッフェにしました。少食な方はサラダメインのコールドビュッフェ($16)でもいいかもしれません。
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午後はいよいよ楽しみにしていたグラスボトムボート/シュノーケルツアーに参加しました。魚もたくさんいてウミガメも見れてよかったです。ただガイドのお姉さんがずっと動いて回るのでついて行くのが大変です。
小型飛行機の荷物の重量制限(15kg)があるので、フィンを持ってくるのを諦めたのですが、持っている方は自分のフィンがあると便利です。宿泊費にシュノーケルセットのレンタルも入っていますが、レンタルのフィンはちょっと短めです。メインのシュノーケルエリアはそこそこ流れもあるので、短いフィンだと流れに逆らって泳ぐのが大変でした。 -
1日目からウミガメに遭遇できました!
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けっこう泳ぐの早くて、写真を撮るのが難しいですね…
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お気に入りのデバスズメダイがたくさんいました(^^♪
グラスボート・シュノーケルツアー1回分は、宿泊代に含まれています。
足がつかない深さで泳ぐことになるので、慣れていない方は最初にプールかラグーンで練習した方がいいかもしれません。 -
リーフシャークもいました。
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水は意外と冷たいので、ウェットスーツがあるといいです。
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写真だとちょっと見えづらいですが、底のほうにバラクーダもいました。
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シュノーケルツアーから戻ったら部屋の準備ができていました。ガーデンユニットという部屋に宿泊しました。
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島なので仕方ないですが、けっこう狭いです。
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エアコンはありませんが、ファンがあるので、なんとかなります。ただそれなりに暑いです。あとびっくりしたのが、部屋に鍵がありません。結局滞在中ずっと部屋に荷物は置きっぱなしでしたが、無事でした。心配な方は、貴重品はレセプションで預かってもらえるそうです。
部屋の鍵を持って歩かなくて済むのはだいぶ楽でした。 -
バスルームはまぁキレイです。バスタブはありません。
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こちらは東側のラグーンと呼ばれるシュノーケルエリアです。
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部屋で休憩した後、島の反対側のラグーンというエリアでシュノーケルしました。
ラグーンのほうが、先ほどのツアーで行ったところより、流れがなくて泳ぎやすかったです。ただ干潮時は浅すぎてシュノーケルができないので、DIVEセンターのほうで確認が必要です。 -
ものすごい数の魚がいました。
あとこちらのほうが水が温かいです。 -
シュノーケルの後は夕飯を食べに行きました。こちらは島唯一のレストランです。基本的に三食ここで食べることになります。種類もそこそこあって、島にしてはなかなか美味しいです。
夕飯の後に、タートルトークとタートルウォークに参加しました。島にやってくるウミガメの説明を聞いたあとにレンジャーさんと一緒に夜のビーチを歩いて、ウミガメを探しました。
ウミガメのために懐中電灯やカメラのフラッシュが禁止されているので、残念ながら写真はありませんが、砂浜に上がってきたウミガメを見ることができました!
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旅行記グループ Hervey Bay/Lady Elliot 島
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