2025/01/15 - 2025/01/16
2032位(同エリア4516件中)
しゅんはさん
2024年に、開業した、大阪ステーションホテル オートグラフコレクション
に 行ってきました。
150年前、大阪駅が、この土地から始まったそうです。
1階のマリオットに入るドアからその物語が始まり、エレベーターでタイムスリップしていく
という、こだわりのコンセプトに基づいて、建てているそうです
想定外のホテルの楽しみ方が増え、勉強にも、なりました。
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今年、白浜に続いてのお泊まり決行
1泊ですが、昨年7月に大阪中央郵便局の跡地に、建てられた「JPタワー大阪」
その29階~38階に開業した、大阪ステーションホテル オートグラフコレクション
に行ってきました。 -
開業の様子は、テレビの報道では見たのですが、全くわかりまさん
とっても楽しみ -
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お昼過ぎです
チェックインまで、まだ時間があります
では、4階の専門店街へ -
お腹の具合と相談
「つるはん」に入ります -
しゅんはは、やはり関西人
きつねうどん です -
まだ、時間余っています
ここは大阪ステーションホテルが監修した、La Pâtisserie TEISHABA
厳選された、バターやチーズを贅沢に利用したスィーツを販売しています -
どおりで、しゅんはの希望する個数は、簡単に購入出来ない価格です(>_<)
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ホテルへのエレベーターは、この扉の奥
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こちらの扉は、正面フロントになります
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150年前、大阪駅が、この土地から始まりました。
1階のマリオットに入るドアからその物語が始まり、エレベーターでタイムスリップしていく
という、こだわりのコンセプトに基づいて、建てているそうです
想定外のホテルの楽しみ方が、増えた様です -
色々な、装飾があります
説明していただいたのですが、もう 忘れていることも (*_*) -
この、プレートも
たしか、「1」「2」のみのはずなのですが…
「1」「8」「7」「4」 と
この数字は年表、1874年
はい、この土地に、初代大阪駅が誕生した年 を表しています -
しゅんはには、分かりませんが、鉄道関係に、詳しい方であれば、すぐに分かるようです
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1階フロントにいらっしゃったスタッフさんの制服も、駅員さんのように見えます
(撮影の許可は、いただいています) -
蒸気機関車 安全弁
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さぁーー エレベーターに乗って タイムスリップ
150年前に… -
正面に、オブジェが見えます
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あれが…
枕木で作られた、オブジェ ?
この、側面も、赤レンガを模して いるのでしようか ?
そういう風に見ていくと、ワクワク🎵します(^-^) -
29階 フロント
まだ、お部屋の準備が出来てなくて -
梅田スカイビルの空中庭園が、みえます
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待っている間に、ロビー散策です
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WATER STATION と、表示している向こうには、ピンバッチの、 ガチャポンがあります
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まだ、お正月飾り
時計の中、何か動いています
よく見ると、人が掃除をしているような -
世界に、
オランダ アムステルダムのスキポール空港と ここ、大阪ステーションホテルの2カ所にしかない、人力で表示している時計
だそうです
https://youtube.com/shorts/NnSlAa1vA3c?si=-cqwvULagiXacVIl -
お部屋、シーニック コーナー ツイン にアップグレードしていただきました m(_ _)m
https://youtu.be/jqHnOoFSARA?si=1745vSu6mhp_sVeA -
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ここも、コンセプトがあると思うのですが、確かなこと分からないので、想像巡らします
(^-^) -
なんと !!
一階ショップで見た、スィーツが ! !
この箱も、駅舎で利用していた、レンガを表現している とか
他にも、お出汁のパックも
100ccほどのお湯を入れて いただきます
黄金糖の飴と、ダンナ様の好きな岩おこしも (^-^*) -
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ここは、西と北に窓があるお部屋
サンセットが、望めます
各階に一部屋しかない
ということは…とってもラッキーだったような
お部屋待ちなんて、何でもない何でもない(^-^)v -
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真下にJR線があり、すれ違う電車を見ることが出来ます
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ステキなサンセットです
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夕食は、
はい また4階に行きます -
ここには、高知のひろめ市場にある、藁焼き鰹タタキで有名なお店「明神丸」もあります
ただ、しゅんは夫婦は高知でいただいているので、パス -
ということで、ダンナ様がまだ行った事のない「たいめいけん」で、決定
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いつものように、シェアです
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食後は、5時に開くと教えていただいた、
秘密の隠れ家 「MAINBAR」へ -
この、切符の切れ込みの形「こん形(こんけい)」が、目印
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ドアには、駅長室 と
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中は……
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ここは、ホテルの紹介では、文字のみでの案内になっていて、写真掲載の公表は、していません
スタッフ(駅員?)さんに、
「写真載せて良いですか?」とお聞きすると、
「はい、いいです」と快諾いただいたので、遠慮なく (^-^) -
入り口のドアには、駅長室とはありますが、バーという表示がありません、
知識がなければ 駅長室 だけでは、分からないでしょうね
「17:00から営業はしていますので、どうぞお越しください」 とおっしやったので、
確かに…お酒、いただけます -
ここも、丁寧に、説明いただいたのですが、
正確には、覚えていません (^-^ゞ
m(_ _)m スキップ します
マニアな方なら、すぐに分かるんでしょうね -
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ここからも、夜景楽しめます。
とても、雰囲気 良いです
まさしく、隠れ家 ですね -
さぁ しゅんはは、お部屋からの景色楽しみます
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真下を、電車が絶えず走っています
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国道 と 高速道路も見えますのでオレンジ色の帯が
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はい、忙しいです
バスタブからも、景色楽しめました -
30階の、OHURO もステキです
約7,000年前の大阪駅は、海の中、
「深海の旅」をテーマに静寂さと差し込む光をコンセプトにしているようです。 -
お風呂上がりのラウンジ
飲み物も、健康嗜好
なので、飲んだことない珍しい飲み物ばかりです
ただ、ここは、本当に静か
いつまでも、リラックスできます -
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ホテルの朝食の評価は、とてもいいです
誰もが、満足して帰られるとか
楽しみです -
ここからは、写真のみで (^-^)
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La Pâtisserie TEISHABA のフィナンシェなどもあります
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写真のみと、言いながら…やっぱりコメント
いちごのモンブラン -
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一番最初に、デザートから
お腹が、一杯になる前に頂きます
あれもこれも いただきたいとおもうのですが、
残念 限界があります。 -
あ~~ もうチェックアウト
今回は、一泊だけなんです
いただけなかったお料理は、また来れるという風にポジティブに考えて
OHURO で、〆とします -
一泊二日と短い宿泊だったのですが、何日もいたかのような、満足感 です
ホテルの案内、丁寧かつ詳しく案内して下さり、
帰りも一階のドアの外まで出て、私たちが見えなくなるまで、手を振って送って下さった、スーパーバイザーの◯◯さん
素晴らしい ホテルマン !!
ありがとうございました \(^_^)
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