2025/01/09 - 2025/01/13
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ぼうさん
ベトナム中部の旅、2日目の午後からになります。ミーソン遺跡まで足を延ばし、観光後はホイアンに戻って古民家レストランでのお食事、灯篭流し、さらにメモリーショーの鑑賞と長い一日を過ごしました。3日目には標高1500mのバーナーヒルズまで行きましたが、この時期に多い霧に囲まれ、更にはベトナムで予想もしていなかった寒さで震える体験もしました。シーフードの夜ごはんの後はスパにも行って盛りだくさんな一日になりました。どうぞご覧ください。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 観光バス タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
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旅の2日目、ホイアンでランチを食べ終わったところです。
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午後からバスで1時間半ほど走って、ミーソン遺跡に到着しました。
ミーソン遺跡 史跡・遺跡
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入り口です。
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これチケット。いくらするのかな。見なかった。
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しばらく歩きます。
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ベトナムの旧正月が今年は1月の29日で、あちこちで飾り付けが行われています。
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滅茶苦茶広いです。
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ちょっと天気が怪しくなってきました。
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こんな電気カートに乗ります。詰めて乗って行き、一杯になれば出発してくれます。
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結構走るよ。歩いたら結構な距離。
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着いてすぐにシアターでチャム族の伝統楽器の演奏とか、民族舞踏を見学しました。
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チャム族のパフォーマンス。
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チャム族のパフォーマンス。
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チャム族のパフォーマンス。
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チャム族のパフォーマンス。黒い布を振りほどいて。むむむ。
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チャム族のパフォーマンス。あらら。妖艶な踊り。
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チャム族のパフォーマンス。
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怪しい光と共に終演。
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チャンパ族の王様がヒンズー教のシバ神を祀ったことから発展した世界遺産の遺跡です。
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以下、見て回ったところです。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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ミーソン遺跡。
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長い時間見学した後、またホイアンの町に戻りました。
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街の中心に川とか、湖とか、もちろん海などの水があるというのが、私にはとてもうらやましいところです。水の近くが私にとってのラッキースペースなんです。
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ホイアンの町並み。
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ホイアンの町並み。
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ホイアンの町並み。ちょっとボケちゃったけど、この町、好きだな。
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相変わらず日本橋の辺りは人がたくさん。もう夕方なので特に多いのかもね。
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昼間、アオザイを借りたレストランで夕食です。
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個室です。
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テーブルセッティング。
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ラルービールは、ダナンの地ビールで、夫のお気に入りになりました。私は懐かしいバーバーバーで。(ベトナム語で3はバーです)
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お料理はホイアンの5大名物料理。こちらは揚げワンタン。
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ホワイトローズ。トゥルントゥルンの皮の蒸し餃子。
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カオ・ラウ。米粉の麺です。
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チキンライス。ケチャップのとはちがいますよ。黄色いのはウコンで炊いたご飯です。
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海苔のスープ。
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空心菜。
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デザート。このお菓子もホイアンの名物とか。
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お茶。ハスのお茶だったかな。
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コースじゃなくて単品で気軽に、というのもありなんですね。ごちそうさまでした。おいしくいただきました。
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食後に歩いてすぐのホアイ川のほとりに行き、そこで灯篭流しです。
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小舟もたくさん出ています。
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灯篭を売っている人。
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この灯篭を長い柄のついたかごのようなものにのせて川に流します。
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お願い事をして。
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よろしくねーと。
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さて、このあとは、川沿いにあるホイアン・メモリーズ・ランドへ。
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入場券です。
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広大な敷地を進みます。
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夜になると風も出てきて、寒かった。
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入り口を抜けて。
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ホイアンが最も栄えたころの様子を物語仕立てにしています。
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広大な野外の舞台で真ん中に水もあり、ものすごく寒い中、水をかぶっての渾身の演技が続きます。
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出演者はなんと500人を超えていたそうです。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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メモリーズ・ショー。
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最後の方で出演者が客席まで上がって来てキーチェーンを配ってくれました。私たちは一番前に座っていたので真っ先にいただけました。寒くて持っている着るものを全部着込んで見学しました。長い2日目が終わりました。21時半ころホテルに戻ったと思います。
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おはようございます。旅の3日目です。
リトル オアシス アン エコ フレンドリー ホテル&スパ ホテル
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ライブキッチンのフォーは昨日とは違う麺とかお味付けでした。
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ベイクドトマト好き。
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野菜も多いね。
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二人分。
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2連泊したホイアンのホテルをチェックアウト。
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バスで1時間半ほど走って、バーナーヒルズへと向かいました。
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丘の上のでっかいテーマパークのようなところです。
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まずはその丘に登るのにロープウェイ乗り場へ。どこもみんな広くてこんな風にフォトスポットのような場所が多く、人の数もものすごいです。インド系の人が多く感じました。
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ガイドさんいなかったら迷子になるな。
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この中鯉がたくさんいました。
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チケットね。
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大混雑。
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並んで並んで。
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ロープウェイのチケット帰る時までなくさないでね。
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やっと乗れました。
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中は広くて8人乗り。
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約20分乗りました。
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こんな感じ。えーん、霧で何にも見えないよー。
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標高1500m近くの霧の中のしかも大混雑の中を進みます。
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神の手橋(ゴールデンブリッジ)です。
サンワールド バナヒルズ テーマパーク・動物園・水族館・植物園
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親指です。
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霧と言ってもすごく濃いので、何かかぶってないと髪の毛もじっとりです。帽子も傘も持ってて良かったです。それに寒いよ。
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時期が良ければこの手の向こうにきれいな景色も見えたはず。
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橋を渡り切って進むとまたまた不思議な腕があります。
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霧の向こうには。
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これまた巨大な足。
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左も。
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指長い。
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もはやわからんくなった。
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鼻の穴に手を突っ込んで写真撮りました。
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再度ロープウェイに乗って約15分で頂上エリアに着きました。霧でよく見えない中を進みます。
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ホントはもっともっと見えないくらい濃い霧でしたが、少しでも霧が薄くなった時を逃さず撮ったのがこれです。
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シャッターチャーーーンス!
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中世のヨーロッパをイメージしたフランス村だそうです。
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レストランや、大聖堂などあるようですが、よく舞えない中を手探りで進みます。
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ビールの醸造所で一人2杯までいただけるそうなので、探しています。
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なんとなく人の行く方についてって。
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ここかな?
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そんなに寒い中、ビールもちょっとあれだけど、サービスっていうし。
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お邪魔しまーす。
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中は人で一杯。座る席もなかなか見つからず、端っこにやっと見つけました。
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近くではピザを作ってました。
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ビールと共にいろいろなフード類もたくさん注文できます。
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小さめのグラスですが、さっぱりした飲みやすいビールでした。
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ピザ生地を投げてます。
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こちらまでチケットを持っていくと何種類もある中、有無を言わさず勝手に選んで注いでくれました。
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何を飲んだのかよくわからない。
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しっかり2杯いただきました。
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巨大な施設です。
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テーブル席も3フロアに渡ってあり、しかもほとんど満席のように見えます。
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霧とか雨がなければもっといろいろ散策するところですが、寒いし、何も見えないので、ロープウェイで30分ほどかけ、下山します。
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ちょっと残念な訪問となりましたが、時期的に仕方ないようです。
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次にちょこっとお土産屋さんへ。
ハントウ スーベニア ショップ 専門店
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ガイドさんお薦めのお店です。
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ばらまき用のお土産とか、食品とかいろいろあります。たぶん初めてのベトナムだったらもっと買っただろうけど、だんだん慣れてくると本当に欲しい物しか買わなくなります。
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このあと、ランチです。
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町のフォー屋さんで。
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これはフォー・ボーです。ボーとは牛肉です。私は鶏肉の入ったフォー・ガーの方が好きなんだけどな。ダナンはボーが多いとか。
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店の中にいた猫さん。
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みんなが写真撮りだしたら起きてどっか行っちゃった。ごめんね。
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地元の人も食べに来ていました。ランチはこれくらいのさっぱりしたもので十分だね。
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14時半ころにダナンのホテルにチェックインしました。ウェルカムドリンクです。
フラマ リゾート ダナン ホテル
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冷たいお絞りですが、暑くないのでピンとこない。ドリンクはドラゴンフルーツをくりぬき、ストローをさしてあります。ちょっとドロッとした感じのドラゴンフルーツの実をスムージーにした感じ。
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ホイアンで泊まったホテルより、こっちの方がデラックスです。
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お部屋も広い。
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王様のようなガウン。
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トイレの向かいにシャワーブース。
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このホテルもバスルームからベッドの部屋が丸見えだ。でも、扉はあります。撮るのを忘れたけど、洗面台の反対側にバスタブもあります。
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サービスのお水はやっぱりガラス瓶。
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ベッド。
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テレビ。
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ウェルカムフルーツはバナナと竜眼。竜眼は茶色の皮をむくと、ライチのような白くてうすら甘い実がでてきます。大好き。
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ニモのようなぬいぐるみ。シーツを替えたいときベッドに置く、だったかな。なんかそういうやり取りができるもの。
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ベランダ。
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今回は1階のお部屋でした。
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ベランダからプールの方に行けます。
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夕食まで時間があるので探検します。
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ホテルの敷地は広大でした。
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涼しいけれど、やっぱり南国。ハイビスカスが咲いてます。
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ホテルの玄関前。
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かわいい実。
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うそこの桜だよ。
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ホテルの前。
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職人さんが飾りつけをしていました。今年の旧正月は1月29日。ベトナム最大のお祭り、テトと呼ばれる旧正月です。
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ホテルの中に戻って来ました。多肉植物の飾り。
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ホテル内。
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ロビーの奥、海に面しての場所です。プールではないです。
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こちらはプール。寒くてとてもじゃないけど、泳げません。
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風も強く吹き荒れていました。
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遊泳禁止。
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プライベートビーチも閑散としています。
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海側から。いい景色だけど、寒い。
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ホテルの敷地はとっても広く。
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歩いていたら、別のプールを発見。このプールは、さっきと違って広いです。
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しかもこの寒いのに、インド系の親子が泳いでました!勇気あるなあ。
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そんな時間を過ごした後バスで夕食会場へと。ブリリアントレストランです。
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シーフードのレストランです。
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入り口にいろいろな魚介類が並んでいます。
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大きなかにちゃん。元気に泳いでます。
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壁はなく、オープンエアーです。
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本日のメニュー。
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テーブルセッティング。
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ビールばっかり飽きたなーと思ってたのでワインを。
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カニ肉スープ。
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おねいさんや、お兄さんが一人ずつみんなにサーブしてくれます。
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ロブスターチーズ焼き。
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カニ肉の揚げ春巻き。
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白いのは付け合わせの麺のようなもの。
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ワインも注いでくれます。
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蒸しイカの生姜焼き。
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牛肉のおかゆ。
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薄味です。
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デザート。パッションフルーツソースのパンナコッタ。
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味はおいしかったんだけど、出てくるのが早すぎて落ち着かないです。そこだけ不満。もちろん、ゆっくり出してとは言いましたが、そこは団体なので、多少は譲らざるをえませんね。
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食後にスパに行きました。ガイドさんが送迎付きで連れて行ってくれます。それなら安心と思ったのですが、行ったのは私たちだけでした。ハッピースパです。
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最初にメニューを決めます。おしぼりとお茶をいただきます。90分の温石コースにします。
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こちらは入り口にある足つぼ用の椅子ですね。
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二人で同じ部屋にしてもらいます。
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着替えたら、この中に足をつけて洗ってくれます。それから、90分たっぷりともみもみ。気持ち良かったです。石は結構熱かったけど、すぐに慣れました。
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最後に着替えてしょうががたっぷり過ぎて辛いお茶とお菓子をいただきました。終わったらすぐにタクシーを呼んでくれて、ホテルまで無料で送ってくれました。こんな感じで3日目が終わりました。ここまでお読みくださいまして、ありがとうございました。続きはダナンでの買い物、観光をして、夜中に大変なディレイでの帰国となります。よろしければ、ご覧になってください。
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