2024/08/10 - 2024/08/18
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Ryokitoさん
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ふと急に1週間の休みができてしまったので、「それほど高くなく」「暑くない」場所を探して白羽の矢が立ったモンゴルで7泊8日旅行した際の記録です。ウランバートルで2泊した後、3泊4日のモンゴル中部ツアーに出かけ、戻ってからさらに首都で2泊しました。
旅行記は、①ウランバートル、②カラコルムと遊牧民、③温泉から帰国まで、の三本立ての予定で、これは③温泉から帰国までです。
- 旅行の満足度
- 4.0
- 観光
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 高速・路線バス 観光バス タクシー 徒歩
-
今回、割高になってでもどうしてもこのコースを選んだのは、ツェンヘルの温泉に来てみたかったから。寒いモンゴルであったかい温泉に浸かりたい!と思ってやってきました。この日はお天気があいにくだったので、浴場の写真は日記のもう少し下をご参照ください。
こちらは泊まっていたキャンプから数百メートル離れたところにある泉源からのキャンプの様子。 -
パイプが引かれていて、各宿泊施設まで温泉が届けられています。湯気がもうもうと立ち上がっていて、地元の人たちが、井戸端会議ならぬ温泉泉源会議をしていました。
卵をもって歩いている韓国人のグループがあり、気になっていたところ、ガイドさんが「ゆで卵作れるよ。卵ならあるよ」と言ってくれたので、一ついただいてきていました。
どこで温泉卵を作っていいかのマナーとかあるのかなと思い、近くにいた地元民と思しき人々に、卵を示しながら「どこでゆで卵作っていい?」と日本語で聞いてみると、「どこでもいいけど、この辺がいいんじゃない」というような感じで指さしてくれたエリアがあったので、そこに卵を沈めてみました。
英語が全然通じないし、私もモンゴル語もまったくわからないので、もう日本語で質問することにしていました。黙ってパントマイムするよりは少しでも声を発したほうが感じ良いかなと思って、、、。英語がわかる可能性にかけて英語で聞いたほうが良かったのかは、今となってはわかりません。 -
お湯は、一瞬手を入れることはできるけれど、熱くて、すぐにひっこめないといけないくらいの温度。念のため15分くらい放置。
持ってきていたスプーンで卵をすくいだして、上着のポケットに入れて、宿に戻りました。夕飯はゆで卵散歩の前に済ませていました。私のガイドさんのガイド仲間と、そのお客さん(ポルトガル人)と4人でいただきました。正確に言うと、ガイドさんは「私、これ嫌いだから食べない」と言っていたので、食べたのは3人ですが、ガイドさんは煙草を吸いながら同席していました。この国では、受動喫煙の概念はまだ発達していない様子です。 -
夜は寒くなるので、宿泊施設のスタッフが薪をくべに来てくれました。
ゆで卵散歩のときに、草原で靴が濡れたので、この暖炉の上に薪を置いて、その上に靴を置いて乾かすことにしました。別の建物のトイレに行って戻ってくると、、、ゲルの中に煙が充満!!炉の上も相当熱いらしく、上に置いた薪から煙が出ていました。靴底はプラスチックが少し溶けたものの、それ以上の被害はなし。慌てて薪を露に濡れた外の芝生の上に出し、ドアを開けて空気を逃がして、このお兄さんに助けを求めに行きました。
ゲルはてっぺんのところが開閉式になっているので、そこを開けて煙を逃がしてくれました。部屋中はやや薪臭かったですが、一酸化炭素中毒(?)にならない程度にきれいな空気になりました。それにしても、暖炉の威力は強力で、熱くて暑くて寝られる状態ではありませんでした。お兄さんには寝る前に暖炉に薪を追加するよう言われましたが、熱すぎたのでそのまま寝ました。 -
ところが、朝になると、極寒。着替えをベッドに入れて温めておけば良かったと後悔し、震えながら着替えて、ジョギングに出かけました。3食きっちり食べ続け、その割に車移動ばかりで全然カロリーを消費していなかったので、なかなかお腹が空かなくなってきていたからです。
前日の晩御飯の時に、同席したポルトガル人に、10キロ走る予定、と豪語していたものの、標高1800mとアップダウンのある未舗装路で疲れてしまって6キロでギブアップ。
汗を流しに温泉に向かいます。(もちろん、湯船に入る前に、硫黄臭のするシャワーで汗を流します。シャワーも温泉なのがいいね) -
見てください!!快晴の、澄み切った温泉!!
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実は、前日の夜、ガイドさんから「今日の夜9時くらいに、仲間たちと温泉はいりに行くからよかったらおいで」とお誘いいただいていたのですが、その時間に温泉に行ってみると、地元の子供たちが泳いだり、おば様たちが明らかに下着に見える装いで入っていたりして、お湯がかなり濁っていて、とても入りたい状況ではなかったのでご遠慮していました。それが、朝になると、どうでしょう。澄み切ったお湯になっていました。
私が入っている間、脱衣所ではスタッフが掃除をしていたので、もしかしたら本当は掃除の時間だったかも?と思ったのは、お湯から出た後のこと。
キャンプ内には、日本人のご夫婦?カップル?とその専属ガイドさんがいらっしゃり、ガイドさんが愛想よく私に話しかけてくれました。彼らは一緒に近くを散歩して、日本人の方が源泉を見つけた記念碑を見に行くとかおっしゃっていました。
ちなみに、ツェンヘルンにもいくつか宿泊施設があり、ツアー会社の契約によってどこに泊まるかが決まるようでした。ポルトガル人君はお風呂だけここに入って、温泉のないキャンプに泊まるようでした。他の施設がどうかはわかりませんが、露天風呂感があるこの施設(名前は不明、、、)は悪くなかったと思います! -
朝ごはんの後、ウランバートル方面に戻ります。
馬が放牧されているエリアで写真撮影休憩です。 -
私は、ちゃんとしたトイレがあるところ以外で用を足す必要はなかったけれど、ガイドさんとドライバーさんはお腹を下していたときに何度か車を止めてお花を摘みに行っていました。大草原なので場所は選びます。折り畳み傘があると便利です。
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道中、また遊牧民のお宅に立ち寄りました。こちらでも皆さん馬乳酒とチーズでもてなしてくれました。ここのおうちにも、日本から持ってきていたお菓子を配りました。自分の非常食として持ってきていたクリームブランも配り切りました。
奥さんが牛の乳しぼりに行くというので体験させていただくことに。まず、子牛に乳を吸わせて、乳が出てくるようになったところで、ぐずる子牛を引き離して(かわいそう)柵につなぎ、母牛の乳を搾ります。奥さんが絞ると、ザー、ザーと音がして勢いよくミルクがバケツにたまっていくのに、私がやっても何も出てきませんでした。順番待ちをしている子牛にも、ただやみくもに乳首を引っ張られただけの母牛にも申し訳なかった。 -
カラコルムあたりに戻ってランチです。ランチセットのドリンクが薄い牛乳なのが面白い。店員さんにGoogle翻訳を使いながら聞いたところ、これは脱脂粉乳だそうです。
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近くのミニスーパーでお茶を見つけたので買ってみました。首都のスーパーでも売っていましたが。裏面に「愛知万博」と書いてあったので、出展したんでしょう。緑茶ですが、不思議な味のお茶でした。
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しばらく車を走らせ、Ger Complexでトイレ休憩。ガイドさんがソフトクリームを買ってくれました。
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ガイドさんと運転手さんは、車の影の中にヤンキー座りをしながら、食べていました。こういった施設のトイレは比較的綺麗です。ペーパーもあったと思います。
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Ger Complexのゲル。どことなく、近未来感。火星に家を建てたらこうなります、という雰囲気。
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ラクダ体験の前に、よくわかりませんがガイドさんと運転手さんが小さな食堂に行って、お店の方とお茶を飲みながら油を売っていました。説明もなく車の中に放置され、暑かったので、外に出て一緒にお茶をいただきました。塩味のミルクティーです。いつでも、どこでも出てきます。どうしてここでお茶を飲んでいたのかは不明。
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次に、ラクダに乗り場に連れていかれました。特に説明なく、あっちに行きな、という感じで指示されたので、説明を求めると、乗り方を適当に指示されたのみで、文化的背景やラクダの生態的な案内はゼロでした。ラクダ引きのお兄さんに私を引き渡すと、ガイドさんは運転手さんと一緒にどこかに涼みに行ってしまいました。
ただラクダに乗るだけの体験。専属ガイドの意味とは。 -
最後の日のお宿はこちら。大草原の中のぽつんと1軒ゲル。1家族が持っている1つのゲルを宿泊用にしているようです。
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遠くに見える緑の建物がトイレです。
夜、寝る前にトイレに行きたいと思ったのですが、あんな遠くまで動物の糞をよけながら行って、穴の上に板を渡しただけのスクワット式トイレに入って用を足すのは、落下の危険もあるし、懐中電灯代わりに使っているスマホを落とす危険もあるので、トイレまではいかずに大草原でしゃがむことを決意。
ちなみに、事前に、ゲルの持ち主には、どこでなら用を足していいか確認していました。(ゲルのすぐ横でなければOKとのこと)
いざとなると、月明かりが煌々と照らし、遠くから車のライトやゲルの明かりが見える中で用を足すのは、心理的ハードルがありました。向こうからは見えていないとはわかっていても。(なんでこのときに折り畳み傘を出さなかったんだろう?) -
夕飯の時間まで、ゲルの子供たち(3-4歳くらいの女の子と男の子の兄妹)とボールで遊びました。竹とんぼとか凧とか持ってくればよかったな。
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汚い話を先にしましたが、夕飯は、ゲルの持ち主一家と一緒に、餃子を作りました。皆さんの手の清潔度がかなり気になりましたが仕方なしです。
翌朝、キッチンのゲルにみんなが集合して団らんしていました。昨日、遊んだ一家の女の子が、全裸でオレンジを食べていました。
私がスツールに座ると、その子が、全裸のまま、私の膝に乗って、自分で作詞作曲したと思われる歌を延々と歌っていました笑 可愛いけれど、お尻の清潔度が気になって仕方ありません。私はまったく潔癖症ではないのですが、それでも気になることが多々あったので、きれい好きの方には厳しい体験かもしれません。 -
ところで、ツアーの注意事項として「ゲルの入り口に頭をぶつけないように」みたいなことが車の中や旅行会社の案内に書いてあったのですが、案の定、何度か額を強打しました。わかっているのに、ふと油断しちゃうんでしょうね。思ったよりも低いので要注意です。
ウランバートル方面に向けて戻ります。この日は、夕方から、見たいショーがあったので、運転手とガイドを急がせます。 -
どんなに急がせても、休憩場所で、他のガイド仲間とのおしゃべり&喫煙はマストなのでなかなか時間がかかります。
お昼ごはんも時間がかかることが予想されたので、ぱっと食べられるファストフード、KFCを希望しました。ガイドさんはモスバーガーに行きたそうでしたが、ご当地メニューがなかったので却下。
KFCは中米やアフリカを旅行した際に、その国のご当地炭水化物があることがわかっていたので(モンゴルでもメニューは見ていたので)それを食べたかったのです、、、 -
それは、、、白米!!
ただの炊いた白米です。
日本も米食文化ですが、サイドメニューの炭水化物といえば、ポテトかビスケットのみ。でも、白米食べたいことってないでしょうか?(ない?笑) -
ただ、お箸や大きいスプーンがあるわけではなく、ヨーグルトを食べるような、紙を谷折りにする小さいスプーンしかありませんでした。ガイドさんの通訳によるとお店の人曰く「普通KFCでご飯頼む人はいないから、それ用のスプーンはおいていない」とのこと。
なんじゃそりゃーーーー!!
食後にまたたばこ休憩を挟もうとするガイドさんと運転手さんを急かして、ホステルまで送り届けてもらい、オンラインでチケットを買っていたLand of Skyでモンゴルの音楽鑑賞です。 -
60,000mnt(2800円程度)のチケット代の割に、見ごたえのあるショーでした。演者がたくさんいて、ダンス、歌、楽器などのパフォーマンスが繰り広げられていました。お客さんはロシア人が多かったです。
遊牧民の家庭訪問で、おじさんたちが披露してくれたジャンケンの歌も歌われていました。 -
たまたまモンゴルに日本から友達夫婦が遊びに来ていたので、ご一緒させていただきました。夕飯の後、スーパーでキャビアを探しましたが見当たらず。代わりに大きな容器に入った馬乳を見つけました。遊牧民の家族も、馬乳を売って生計を立てていると言っていました。
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ウランバートルに戻ってきて泊まったホステルがとてもとても良かったので紹介させてください。
Hostel Oneという場所で、State Departmentから北に徒歩10分くらいのところにあります。1泊朝食付でUS15ドルくらいでしたが、正直もっととっていいと思いました。男女混合ドミトリー(6人部屋)ですが、私以外にお客さんがいなかったのが、満足度につながったといえばそうかもしれませんが、オーナーさんのホスピタリティが素晴らしかったです。
https://maps.app.goo.gl/CmnWx7Fvfvxy9pGf7
写真は、共有のキッチンスペースからの眺め。 -
朝食はこんな感じで買ってきたサンドイッチと甘いパンとコーヒーでした。食べきれないというと、持って帰っていいよと言ってくれました。私の名前を憶えて、毎回、名前で呼びかけてくれたのもありがたかったです。旅行の最後の最後にいい人に出会えたなと涙が出ました。
何よりもよかったのは、清潔度!!
トイレに裸足で入れるほど清潔でした。 -
最後の観光は、ガンダン・テクチェンリン寺院。
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確か、ツアー中に会った日本人のお姉さんは、ここの近くのDanista Nomadでツアーを手配していたと言っていた気がしました。温泉で出会った日本人夫婦はFour Seasonsというところでした。(あのFour Seasonsではなく、モンゴルのホステルの名前です笑)
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最後にState departmentでお買い物です。8万円のカシミアのコートか2万円のウールか迷いに迷いました。時は8月。日本は真夏です。
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ガイドブックにも載っていたTsagaan Alt Wool Shopでお土産の羊を購入。
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こんなかわいらしいスリッパもありました。
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ばらまき土産に買ったのがGolden Gobiのチョコレート。金属でできたゲル型の容器に入ったチョコレートもありました。チョコレートも1つ一つがゲルの形をしていました。モンゴルの多様な民族のイラストが描いてあるチョコレートも買いました。
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友達の紹介で知り合った、現地在住の日本人の方と、吉野家で待ち合わせてランチ。旅行記①にも書いた、世界一美しい吉野家です。(※私が勝手に言っているだけです。異論は認めます)
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日本にはないちゃんこ鍋定食をいただきました。店内のポスターに、古代米のような紫のお米の写真があったので、「ご飯は白米か古代米か選べます」ということかと思い、必死に写真を指し示しましたが、店員さんは「???」という表情でした。現地在住の日本人が、モンゴル語とジェスチャーを織り交ぜながら必死で説明してくれて、ようやくわかったようです。
でも結局出てきたのは白米、、、。古代米はなかったそうです。 -
旅行の締めくくりは近代的なホテルの個室で過ごそうと思っていて、初めから。H9 Hotel Nineというホテルを予約していたので移動しました。ウランバートル市内で4泊しましたが、連泊なしです。移動はやや大変でしたが、いろいろな種類の宿を体験できたのは良かった。
ツアー中に出会ったお姉さんがここのスリッパをはいていたことに、この時気づきました。
特段ラグジュアリーというわけではありませんが、外観が社会主義チック(?)でモンゴルらしいと思ったのと、チェックアウトが14時とあったので、ここにしました。普通の、ちょっといいビジネスホテルという感じです。ただ、予約サイトに記載されていたチェックアウト時間は誤りで実際は12時だったとのことで、ちょっともめました。最後の最後にシャワー浴びたかったのにな。 -
ウランバートル大学のあたりを散歩したり、引き続きショッピングをしたりして夕飯の時間になりましたが、あまりお腹が空いていなかったので、Biteというおしゃれカフェでコーヒーを飲んで過ごしました。
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日が暮れてきたころ、大雨が降ってきましたが、せっかくなので遊園地に行ってみました。VIVANTの撮影でメインキャストが泊まっていたと思われるシャングリラホテルの真横です。
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最後の日の朝です。ボグドハーン宮殿博物館に来ました。なんと、現金でないと支払いができないということで、困っていましたが、後からやってきたツアーのガイドさんはカードで支払っていました。モンゴルのカードではないと使えない模様。ATMでお金をおろしてくればいいじゃない、と言われましたが、入場料訳700円のために手数料を払ってATMを使うのはなんだかもったいない気がします。せっかくここまで来たのに、、、と意気消沈して再度Google Mapで宮殿情報を見ていたところ、オンラインでチケットを買えることがわかりました。無事、日本のクレカでオンラインチケットを購入し(受付の人にはそう教えてほしかった)中を見学。
虎だか豹だかの毛皮でできた豪華なゲルなど見ごたえがありました。
羊の骨の遊びを教えてくれたガイドさんに再会しました。 -
最後のランチは、NHKでも放送されたというFromagerie MACUというモンゴルチーズを扱うイタリアン。
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お客さんは、国際協力関係の仕事をしていると思われる日本人や、子供同士では流ちょうな英語で話すインターナショナルなモンゴル人家族などでした。チーズたっぷりで大満足のカルボナーラで28000mnt(1300円程度)。
最後に、またノミンデパートに戻り、意を決してコートを購入し、Hostel Oneにお願いした車で空港に向かいました。 -
空港は日本の支援で建てられたようですが、タクシーの運転手さん(Hostel Oneのオーナーの兄弟)は「中国が建てた空港だ」と言っていました。残念。
モンゴル旅行のまとめ。
・ガイドさんとの相性が旅行の満足度を決める
・モンゴル人はやたらと乳製品を摂取する
・ラム肉を食べすぎて体臭がラムになる
・ゲルの中の暖炉は温度調整が難しい
・ゲルの入り口では頭を打つから気を付けて
なんだかんだでとても楽しい旅行でした。
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