2024/11/14 - 2024/12/10
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toc blancさん
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1. コーラル・プリンセスでパナマ運河クルーズ&NY《日本出国~LA~クルーズ出発》
https://4travel.jp/travelogue/11951268
の続きです.
「初めまして」の国に対して大変「不遜」とは思いつつもメキシコは
寄港した港は、どちらも同じような感じでした.
カラフルな民族衣装で独特の楽器を伴奏にクルクル踊りながらのお出迎えは「あぁ、今まで旅した国の、どことも違う!」な~と.
コスタリカと言えば珍鳥「ケツアール」を思い浮かべます.
船会社主催のツアーでは色々な訪問先=選択肢がありました.
『Best of PUNTARENAS:Aerial tram,Tarcdes rver &lunch』249ドル/人
朝7:30出発-夕方4:30の帰船
ケツアールにお目にかかれる(?)可能性は恐らくゼロに近いだろうナ. 何より高くて手がでません
『ジャングル クロコダイル サファリ』89.95ドル/人
興味の対象外なので選びませんでした.
『starbuck coffee tour &oxcart factory』204.95ドル/人
朝8:15出発-夕方4:30の帰船
include mealではありましたが長時間...断念...行きたかったなぁ
やっぱりコーヒー農園に行くツアーに興味あります.
『coffee plantation, botanical garden &lunch』ランチ付きだと
174.95ドル/人
選んだのは
『coffee,chocolate plantation, & Sarchi experience』ランチ無
89.95ドル/人
朝8:00発-13:45の帰船.
これでも我が家としては「大盤振る舞い」
…ところで、
Sarchi
サルチって何??
-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-*-**-*-*-*-**-*-*-*-*
1. (土)デルタ航空 HND→LAX (泊)
2. (日) Coral Princess にて LAサンペドロ港 出港
3. (月)終日航海
4. (火)終日航海
5. (水)Puerto Vallarta メヒコ
★6. (木)終日航海
★7. (金)Huatulco メヒコ
★8. (土)Puerto Chiapas メヒコ
★9. (日)終日航海
★10. (月)Puntarenas コスタリカ
11. (火)終日航海
12. (水)Fuerte Amador パナマシティ
13. (木)終日パナマ運河航行
14. (金)終日航海
15. (土)Aruba島 オランダ領
16. (日)終日航海
17. (月)終日航海
18. (火)フロリダ到着 デルタ航空 FLL→LGA NY(泊)
19. (水)NY(泊)
20. (木)NY JFKへ
21. (金)JFK→ 日本航空 エアバスA350-1000
22. (土) →HND
-----------------------------------------
コーラルプリンセスで
ロサンゼルス → パナマ運河完全通峡→フロリダ・フォートローダーデールまでクルーズしました.
《クルーズ本体の予約》
2023年ダイヤモンドプリンセス乗船時にfuture cruise deskにて.
空きじゅうぶんな時期だったので、ELV.近いバルコニー付キャビンを選びました. 客船のデッキプランを見ながらキャビンを決められるのが最大の利点
→ 情報が引き継がれた「プリンセスクルーズ取扱い旅行代理店」に残金等を支払
《航空券》
HND→LAX、FLL→LGA:デルタマイレージ。サーチャージは別払
JFK→HND:JALマイレージ。サーチャージは別途支払い。
《ホテル》
LA、NYともにヒルトン系列を予約。ポイント利用
-------------------------------------------
*終日航海は同じようなアングルの写真ばかりです. ご容赦下さい
*「旅行時期」は実際の旅行日から余裕をもった日付を入力しています.
2025-1-30 UP
- 旅行の満足度
- 3.0
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
----航海第5日め (木)終日航海--------
終日航海の日は
朝、9時のズンバに出ます. 終わったら
部屋に帰ってシャワーしなくちゃ -
この日もすっごくいい天気!!
-
みづらくてアレなんですが
航海図の上には「小さな船」が置いてあって、現在地
「このあたり航海中」と
見て分かるようにしてあります -
この日、最初の食事@ブフェ
沢山いるダイニングクルーの中に、毎晩、私たちのテーブルを担当してくれているサブのウェイターを見かけた.
彼はダイヤモンドプリンセスでも働いていたことがあるそうで「ワショク」「アジ~」「シシャモ」などと話したり(笑)
彼がインドネシアンと聞き
「インドネシアの人ってHAL(ホーランドアメリカ社)に沢山、働いているよね」と話すとなんと、お兄さんたちはエンジニアとしてHALで働いているんですって!
…ってことでこの日のビール(写真)は彼が注いでくれました♪ -
こちらはプールサイドゲーム
ボランティアがなかなか集まらないのも今回のクルーズ船客の
特長?
プールに落とすことなくボールを遠投してフープの中を通過させた人の勝ち~というゲームなのだけど.
アメフト経験者、いそうなものだけどね.....
この時も3-4人くらい? -
ゲスト
ソプラノ歌手による単独Show『can't help lovin' that song』
[1]18:30~
[2]20:30~
プリンセスシアターではなく.... -
ユニバースラウンジという
二層になっている中劇場ともいえる場所で
です.
一曲目、いきなり『The phantom of the OPERA』 -
そう、彼女はNYブロードウェイ
ミュージカル『The phantom of the OPERA オペラ座の怪人』で
クリスティーヌを演じていたという歌姫でした!!!
『think of me 』などなど、映画版でも耳にした曲や、オペラ座の怪人以外からの曲目も含め
とても素晴らしいShowでした.
もちろん食後、2回めのShowにも行きましたヨ -
この日
Dinnerはイタリアンナイト -
ラザニア、絶品でした!
-
ティラミスも〇
食後にプロダクションショー『Disco』鑑賞.
終演後は毎回、クルーズディレクターMCが翌日の注意点など知らせてくれるのだけど
「明日は気温30度になるらしいよ」と. だいぶ南下してきましたね
ぞろぞろと皆さんに続いてシアターを出てきたところ、ひときわ目立つ女性が歓談中.
「!」
彼女は先ほどの単独Showに出ていた歌姫!! -
「旅の恥は....」と決死の覚悟で(?)お声を掛けさせて頂きました.
「先ほどのステージ、素晴らしかったです」
お写真も快くOK頂きサインも頂いた!
彼女、すごく控えめ&几帳面なかたのようで、私が手にしていた船内新聞のご自分のお写真のあたりに「納まる」ように「小さく」
サイン.
あ~旅の思い出==冥途の土産だわ
--------航海第5日め 終日航海ここまで------------
--------航海第6日め Huatulco メヒコ-------------------- -
「もう着いてるよ」
-
メキシコのウアトゥルコに到着していました.
-
キレイな海が目の前に.
小舟が点々と集まってる
それにしても海の透明度が素晴らしい!!! -
Huatulco
ビーチが目の真ん前なのに
こんな巨大な客船が停められるって海の深さにキョーミしんしん -
マリンレジャーを楽しんでいる人も
-
船を降りてみます
-
絵になる!
ホントにキレイな海辺 -
Huatulcoも
もちろん船会社のツアー、各種ありましたしタクシーで郊外に出かける人もいたようです -
桟橋からすぐのところに
カフェや、ベタなお土産屋さんが軒を連ねています.
遠くへ行かずこのビーチでのんびり...というかたも お見掛けしました -
Huatulco
「かじき」が獲れるんですかね? -
ビーチが目の真ん前なのに
こんな巨大な客船が停められるって -
Huatulco
いきなりモノすごーーーく深くなってるんでしょうな -
スチールパンが奏でるBGMに誘われて
お店でビールのんでる人も結構いるけど如何せん
暑い!
軟弱な我々、すぐに撤収~
エアコンきいた船内BARで沈没します(笑) -
エクスプローララウンジ
-
ちょっとレアなチーズが並ぶことも
-
この日は
巻き寿司 sushi rolls がありました.
あいにくご飯に酢はきいてないです.
not vinegared rice -
wasabiが
不思議な緑色だけど 照明の加減かな??? -
とても上手く巻けています.
蛇足ですが今回の日本人ゲストは我々2人を含め
4人とのことでした. -
左)ディープシーマティーニ
右)ミモザ -
フォトギャラリーを通りがかると
-
カラフルな画用紙が大量に用意されています
-
各自でポスターを作成してパナマ運河を航行する際に
これを持ってアピールすると船専属カメラマンが記念撮影してくれる
らしいっす -
80’S(1980年代)パーティ
@ユニバースラウンジ
踊った!
楽しかった!!
--------航海6日め ワトゥルコ ここまで------------
-------------ここから 航海7日め Puerto Chiapas ----------- -
(土)Puerto Chiapas メヒコ
寄港日はツアーに行く人がいるからでしょう、ズンバのクラスは無し -
(土)Puerto Chiapas メヒコ
-
こちらはワトゥルコとは海域が違うようで
-
海の色が茶色でした
-
Puerto Chiapasクルーズターミナル
...の、並び -
海辺のリゾートなのかな?
プールがあって泳いでいる人も.
どこからでも出入りOKで開放的だわ -
Puerto Chiapas
こちらの寄港でも特に街へ繰り出すことなく -
船にトンボがえりしてしまいました
-
船内
ホットドッグやハンバーガーグリル『the salty dog cafe』
…の隣にもバー!
ビールタイム -
ビールタイム
-
プエルトチアパスの夕日
素晴らしい景色 -
夕食
前菜・スープ・サラダ、パスタ、メインのメニュー -
Steamed Green Asparagus
warm bacon jerez vinegar dressing
蒸したアスパラガス -
Chilled Ukrainian Borscht
red beet soup with pork and sausage
ボルシチ -
Pasta:
Ravioli di Ricotta
con Crema di Noci
roasted wainut cream sauce
ラビオリ -
Harb-Roasted Chicken
grilled tomato,green beans,shoestring potatoes,gravy
ローストチキン -
Austrian Specialty-Wiener Zwiebel Rostbraten
braised top sirion,red cabbage, roast potapoes
ウィーン風ステーキ -
食後酒とデザートのメニュー
-
Warm Wild Berry Cobbler
vanilla gelato
ベリーの焼き菓子
バニラ ジェラート
--------航海第7日め プエルトチアパスここまで------------
--------航海第8日め 終日航海-------------------- -
終日航海日
-
イベント:カクテル造り競争~
これ、ボランティアすると自分で作ったカクテルがもらえます.
Barでカクテルは15ドルくらいしますから
お得なイベント -
いつも気が付くとダイニングのランチタイム
12-13:30
を過ぎてしまってブフェばかり
珍しく間に合ってランチ@ダイニング
やっぱりこれが
最初で最後でした.
連れ合いはクラブハウスサンド、フレンチフライ付 -
私はパスタ
アーリオオーリオ
美味しかったし適量で良かったンだけどダイニングがメチャくちゃ寒くて
凍えそうだった~ -
ホントにこれ以上ない
上天気
昼寝する連れ合いを置いて一人... -
船内さんぽ
コーラルプリンセスのホイールハウスBarは
とても趣があります -
『ホイールハウスBAR』にあった八点鐘
-
こちらの一角には
前身の船会社P&O時代の遺産が展示されています.
タイタニックよりは後の時代だとは思いますが、船の旅の歴史を垣間
見ることができて面白かった -
この日の夕日もとても印象深いものでした
-
夕方のカクテルタイム
タルタル(お肉のミンチ)あったようで -
Bar ホッピング
-
終日航海日の夜 [ chef's dinner ]
シェフズディナーのメニューは
デザートまで載っています -
starters:
orange sorbet
infused with ginger and lemongrass
生姜と香草レモングラスの入ったオレンジシャーベット -
Pasta:
potato gnocchi with roasted portbello
ニョッキ
美味しい! -
Desserts:
Milk Chocolate Peanut Bar Slice
chocolate sauce,hazelnut, whipped cream
個人的に今回のクルーズの一等賞デザート -
キャビンに戻ると
リピータpartyの招待状と、下船日のお伺いが届いてました.
船会社のアレンジする『フロリダの港→フォートロダデール空港行きシャトルバス』を申し込みました
--------航海第8日め 終日航海ここまで------------
--------航海第9日め ここから プンタレナス・コスタリカ------------ -
我々にとって
今回のクルーズで唯一のエクスカージョンツアー -
「コーヒー・チョコレート農園とサルチー村を訪ねる」ツアーの集合は
朝の7時半! -
桟橋を出発
-
初めて見るコスタリカの町並み
-
農園に向かうバス車内で
特有のフルーツ(名前失念...)を味見させてくれました.
途中、トイレ休憩もなく1時間半ほどドライブ. -
いろは坂をもっとギュッと凝縮した農園のヘアピンカーブを上りきって
到着.
バスに乗った全員を
A:最初に農園見学→試飲
B:試飲→農園見学
という二つのグループに分かれてという流れ -
我々は先に試飲させてもらいました.
デモンストレータを取り囲むようにコの字に着席して
説明を聞きます.
「コピアルック」と言う単語が聞こえてきたけれど英語能力不足につき内容まで把握できず. -
コーヒーの実、現物が回覧されてきました
-
一粒とって生の実を出してみたところ
-
さて
クリスマスの靴下のような漉し袋(白い布)で
コーヒーを淹れます -
最初の澱が大事~
-
白かった袋に熱湯が注がれ
漉されてコーヒーの色になっています -
「ストレートで飲んでみて下さい」
と -
淹れたてコーヒーがまわってきました.
ああ、美味しい!!
もっと存分に、有料でいいから飲みたかったなあ
レクチャーと試飲を終え農園に移動します. -
生っているコーヒーを
収穫してみて下さい.... -
と言われ
収穫しているところ -
ひゃーーーー
生まれて初めての体験です!! -
皆さんもそれぞれ
体験します -
実際のところは
摘み取ったモノで籠いっぱいにしないとNGですよね
はーっ
大変な重労働です -
お次はカカオの実
-
白い綿に包まれている
その中にカカオの実が入っています.
ひとふさずつ実食させてもらいます.....う、ーーーー
何とも言えぬ味でした -
次は作業場へ移動します
-
ここで大量に収穫されたものの中から豆だけを
-
選別し、足元の部分が開放→トラック荷台へ直に格納→配送
という流れのようです -
さらに別の建物に移動し
-
こちらで焙煎
-
こちらでパッキング
-
袋づめの作業場ですね
-
右の赤いシャツの人がここの作業員さん
-
梱包されて
-
出荷を待っているところかな??
-
敷地内に見慣れた花が咲いてました
-
アジサイですよね?
日本から遠く離れたコスタリカで紫陽花を
見るとは思いもしませんでした -
試飲した建物の隣にShopがあり
チョコレートと先ほどのコーヒー粉を買いました. 文字通り
産地直輸入です. -
こちらの農園の事務所建物に描かれた
絵柄について、この時は「キレイだな」程度に見ていたけれど.....
これで農園の見学は終わり.
バスで
「サルチ Sarchi」へ -
バスの車窓から教会が見えました. この辺りにはお店もあるので
町の中心でしょう.
ここを過ぎて -
サンホセから北西へ45キロのところ(あとで調べました)サルチに到着
-
こちらの
入口に置かれた「大八車」のような手押し(?)車
覚えておいて下さい -
お店の中を素通りし
-
中庭のようなところに工房があって当地の女性が説明を始めます
-
ある種の「民族・伝承館」のような所でした
-
で、こちらは水車小屋ですか
-
先ほどの農園の事務所建物に描かれた
綺麗な配色の絵柄、こちらは Carreta
カレータ
と呼ばれる伝統的デザインだそうです. 日本の名所・旧跡のように紙ベースの観光案内などは無かったので正直、行ってみて「ここは?」という状態
実は恥ずかしながら帰国してから
「アレは何だったのだろう?」
「手押し車に明るいペイントをしてデザインを競う大会があるって言ってたけど」と、ググってみてようやく解りました. -
コーヒーなどの収穫物を運搬する際に使った大八車...に似た手押し車、農作業では馬に引かせたりと
欠かせない道具だったようです.
それに絵付けをしたのが始まりということかと. -
ヤカンにまで描かれていたり
-
身のまわりの生活用品にカラフルな絵付けをして
少しでも明るい気分で日々
過ごしたかったのかもしれませんね -
この写真の右のほうでは
絵付けをしている年配の男性と、若い女性の作業風景を拝見しました -
この店内で
コーヒーのサービスあったのですが
これから往路と同じ時間、いやいや帰りも相当時間がかかるだろうなぁ
と、思うと食指は動かず -
公然と「観光名所」と
「土産物店」が一体化していて潔いですね、コスタリカ -
サルチー
Sarchiをあとにします. -
街角もカラフルなのよね....ピンボケだけど
-
途中
道路工事とか、まぁおよそ日本のように整備されては
いないところ多く、案の定
時間がかかって -
結局
船に帰り着いた15時ころまで「食事摂れず」ってことに
なってしまった -
ようやく港に戻って来ました、ただいまーーーー
遠かったよ~
1:45pmになんか帰って来れませんでしたからぁ -
でもツアーじゃないと
行かれなかったところだったし.
ピザとビールと -
追いビール
と
スコーンも少々.... -
この日、ブフェにはラーメンステーションが出てました.
チキン味と味噌味の2種
勝手な思い込みだけど「しょう油味」が無かったのはイタリア人クルーが沢山
乗ってるからじゃないかな. 船長もイタリアン.
聞いた話ではイタリア人「しょう油」は大の苦手らしい!? -
並んでました.
並びました. -
味噌
頑張っているけれど日本で食べるモノとは違うよね.
そう言いつつも完食したけど(笑) -
チキン
トッピングにナルトがあった、びっくり! -
このあと
ダイニングでも食事、いつものように頂きましたよ♪
この日の深夜、3度目の時差調整です.
=都合、LA.に比べ3時間+forwardになります.
旅行記は続きます
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