2023/05/15 - 2023/05/15
102位(同エリア146件中)
髭のび太さん
この旅行記のスケジュール
2023/05/15
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車での移動
高知空港から 乗合タクシーで のいち駅まで
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電車での移動
土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線に乗車
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バスでの移動
奈半利駅からモネの庭 Parkingまで北川村村営バスを利用した
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モネの庭 水の庭に掛かる浮世絵の影響を受けた太鼓橋
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ボルディゲラの庭
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風の丘展望台からの眺め
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水の庭まで戻り
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ギャラリー・ショップのテラスから花の庭への階段を下りて行った
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バスでの移動
モネの庭バス停から奈半利駅まで 北川村村営バス久木線田野行バスに乗車した
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電車での移動
奈半利駅 ごめん・なはり線安芸行に乗車
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電車での移動
愛称ありがとう駅 後免町駅で下車
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海洋堂SpaceFactoryなんこく 沢山のフィギュア、ジオラマがあった
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やなせたかしロード
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やなせたかし・ごめん駅前公園
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電車での移動
予讃線須崎行に乗車
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この旅行記スケジュールを元に
2020年新型コロナ禍で漸くGo To トラベルで、四国ハイライト3日間の旅に出たのだが、高知には宿泊もせず、更に三大がっかり観光名所の「はりまや橋」も車窓観光で見れなかったので、リベンジでコロナ禍が明けて高知に宿泊し観光した
07:40 羽田空港発 JAL491便搭乗
09:00 高知空港到着
09:14 高知空港から 乗合タクシーで のいち駅まで 10分 500円
土佐くろしお鉄道一日フリーきっぷ購入 1,670円
09:31 のいち駅発 土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線安芸行 乗車
10:03 安芸駅 下車 安芸駅ぢばさん市場見学
10:30 安芸駅 土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線奈半利行 乗車
10:50 奈半利駅 下車
11:03 奈半利駅バス停から 北川村村営バスに乗車 230円 現金
11:09 北川村 モネの庭 マルモッタン着 入園料 1,800円 現金を払って入園
11:18 早速、水の庭の太鼓橋から記念撮影を開始した
メタセコイアの小道・ボルディゲラの庭・自然の森遊歩道・風の丘・リヴィエラの小屋・遊びの森・花の庭を散策
13:09 モネの庭の観光を終え、北川村村営バスに乗り奈半利駅に移動
13:20 奈半利駅から ごめん・なはり線安芸行に乗車
13:39 伊尾木駅下車 伊尾木洞をちょっとだけ探検
14:08 伊尾木駅に戻り、ごめん・なはり線各停高知行に乗車
14:16 安芸駅で下車
安芸駅周辺を自転車で観光する予定だったが、暑かったのでとり止めた
15:25 安芸駅から 快速高知行 阪神タイガース応援列車9640型に乗車
15:54 後免町駅で下車
16:02 海洋堂SpaceFactoryなんこくを見学
16:26 後免東町駅のやなせたかしロードを通った
16:35 やなせたかし・ごめん駅前公園 キャラクターのベンチがあった
16:48 ごめん駅には、「ごめん えきお君」が出迎え、予讃線須崎行に乗車
17:12 高知駅に到着
17:25 はりまや橋 漸く日本三大がっかりを観光できた
17:30 西鉄イン高知はりまや橋 チェックイン
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.5
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 3万円 - 5万円
- 交通手段
- JALグループ JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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07:40 羽田空港発 JAL491便で 09:00 高知空港に到着後、
09:14 高知空港駐車場で待っていた事前予約制の空港乗合タクシーに乗り、土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線のいち駅へ向かった
料金は大人1名 500円高知空港(高知龍馬空港) 空港
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10分後、のいち駅に到着
09:28 土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線 のいち駅のホーム
*碧く雄大な太平洋を、独り占めする鉄道(ごめん・なはり線のHP https://gomen-nahari.com/about.php より引用)
日本最後のローカル新線として平成14年7月1日に開通した「ごめん・なはり線」。
高知県東部の南国市と奈半利町を、土佐湾沿いに42.7km全21駅で結び、高知県出身の漫画家やなせたかし氏が考案した駅キャラクターが存在するなど、全国的にも珍しい鉄道として走っています。のいち駅 駅
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のいち駅の券売機で「ごめん・なはり線観光1日フリーきっぷ(おとな1,670円)」を購入した
09:30 土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線車両がのいち駅に入線して来た。
安芸行車両に乗車後、ワンマン運転士に1日フリーきっぷの日付を記入して貰った -
09:43 YS2 津波避難タワーが目を引いた 夜須駅
南海トラフ地震の想定震源域に含まれる高知県の沿岸部には10m以上の津波が押し寄せると予想されているので、津波避難タワーが設置されたらしい事を後から知った。夜須駅 駅
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夜須駅のすぐ近くにあった道の駅やす
道の駅 やす 道の駅
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09:49 土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線 和食駅
高知県出身の漫画家、やなせたかし先生によって後免駅から奈半利駅までの21駅に1体ずつ描かれたキャラクターがあって、この駅では「わじき カッパ君」が出迎えてくれていた和食駅 駅
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09:52 赤野駅のキャラクターは「あかの カモメちゃん」
赤野駅 駅
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赤野駅にも安芸市津波避難タワーがあった
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09:58 土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線の列車がトンネルの中を通過中の車両内の様子
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10:00 トンネルを抜けると(安芸)球場駅の前にキャラクター「球場 ボール君」がいた
球場前駅 駅
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10:01 あき総合病院前駅のキャラクターは「あき ナースちゃん」
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駅前駐車場には、「あき ナースちゃん」のフィギュアが見えた
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10:03 安芸駅のキャラクター「あき うたこちゃん」
安芸駅 駅
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安芸駅ぢばさん市場を訪れた
安芸駅ぢばさん市場 グルメ・レストラン
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10:12 安芸駅ぢばさん市場内部
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安芸駅ぢばさん市場内の売り場
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安芸駅ぢばさん市場で購入した「カマス姿寿司」
次の列車が来る前に、安芸駅ホームのベンチで食べた -
10:15 安芸駅前広場には、キャラクターの「あき うたこちゃん」
安芸駅ぢばさん市場 グルメ・レストラン
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10:16 さらに、弘田龍太郎曲 靴が鳴る像があった
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弘田龍太郎曲碑 10号碑 靴が鳴る
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安芸駅周辺の弘田龍太郎曲碑巡りを案内するチラシがボードいっぱいに貼ってあった
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安芸駅入口付近にあった こども110番 アンパンマン ワッペン
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10:19 安芸駅 ホームへの階段
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10:20 安芸駅 土佐くろしお鉄道車両が待機していた
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10:29 安芸駅 土佐くろしお鉄道 一般車両 9640型が入線してきた
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10:30 一般車両 9640型側面には 各駅のキャラクターが描かれていた
安芸駅 駅
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10:34 伊尾木駅のキャラクターは「いおき トラオ君」
伊尾木駅 駅
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10:51 奈半利駅に到着 9640型車両から終着点マークが見えた
奈半利駅 駅
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高架駅の下にあった奈半利駅バス停付近の支柱にはカラフルな熱帯魚が描かれていた
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11:03 奈半利駅からは北川村村営バスを利用した。料金は230円 現金払いだった
バスと言っても数名しか乗れないワゴン車だった。
写真は車内の様子 -
11:12 モネの庭 Parkingに到着
チケット売り場で入園料 \1,800を現金で支払った -
11:18 モネの庭 太鼓橋
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モネの庭 太鼓橋から見た水の庭
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11:19 モネの庭 池のほとりに佇むクロード・モネの写真が掲示してあった
「水の庭」の太鼓橋は浮世絵の影響を受けた画家の象徴と言える -
11:20 モネの絵「睡蓮」が池の傍に展示してあった
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11:20 モネの庭 水の庭遊歩道 と 太鼓橋
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11:21 モネの庭 水の庭
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11:22 モネの庭 水の庭 睡蓮の花が咲いていた
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モネが描いた薔薇のアーチ
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11:25 モネの庭に作られた 薔薇のアーチ
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11:25 モネの庭 メタセコイアの小道の薔薇のアーチ
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遊歩道を歩き、遊びの森との境にある
11:30 ボルディゲラの石垣に出た -
11:31 モネの庭 ボルディゲラの庭が見えてきた
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モネの庭 ボルディゲラの庭
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11:33 ボルディゲラの庭 と展示されていた「サッソの谷」
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11:34 モネの絵 ボルディゲラの庭
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遊歩道沿いに「リヴィエラの小屋」が見えた
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11:35 モネの庭 自然の森 遊歩道
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赤と白のブラシの木が並んでいた
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地中海のイメージなのかオリーブの木があって花が咲いていた
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11:36 ボルディゲラの庭の遊歩道沿いにも モネの絵が展示されていた
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11:41 自然の森 遊歩道
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11:43 ウツギの花が咲いていた 自然の森 遊歩道
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11:46 風の丘展望台からの眺め
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旧魚梁瀬森林鉄道 立岡第二号桟道が見えた
立岡二号桟道 名所・史跡
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ごめんなはり線 田野駅付近
田野駅 駅
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11:54 ガクウツギの花が咲いていた 自然の森 遊歩道
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11:58 ボルティゲラの庭に戻ってきた
Bordighera Ferocactus schwarzii -
11:59 シザンセ「ブライトネス」
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11:59 デンドロビウム
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12:03 モネの庭 リヴィエラの小屋の内部
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12:08 リヴィエラの小屋の出入り口に咲いていたハナキリンの花
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12:13 遊びの森 四阿山で一休みした
子供達の遊具が揃っていた -
12:15 遊歩道の薔薇のアーチ傍にポピー畑があった
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12:15 水の庭まで戻ってきた。
パンフレットには、自然の遊歩道は片道30分の散策コースと紹介されていたが、メタセコイアの小道の薔薇のアーチを潜ってから風の丘を回ったので1時間弱掛かった。 -
12:16 モネの庭 水の庭には、手漕ぎのボートが繋がれていた
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12:18 水の庭の遊歩道には 薔薇のアーチが続いていた
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薔薇のアーチに薔薇の花も咲いていた
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薔薇のアーチ
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モネの写真が展示されていた
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12:18 水の庭の薔薇のアーチ前の睡蓮の咲く池の眺め
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12:21 スモークツリー
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12:21 シモツケの花
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12:21 マルモッタン 睡蓮の花も咲いていた
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12:23 水の庭の散策を終わり、遊歩道を歩いて駐車場を通りギャラリーショップへ移動した
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12:32 花の庭 へ下りる階段前からの眺め
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カフェモネの家前のテラス
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ギャラリー・ショップ前のテラス
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12:33 モネの庭ギャラリーテラスから花の庭への階段を下りて行った
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12:34 花の庭の花のアーチ
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広い花の庭には彩り豊かな花が咲いていた
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花の庭の奥まで散策
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アマリリス 花の庭
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白い花が咲いていたアマリリス
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黄色い花が咲いていた エルサレムセージ
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花の庭から見たマルモッタンギャラリーショップ
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12:39 薔薇のアーチから覗いた花の庭
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12:40 マルモッタン フラワーハウス内の様子
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ユリウス 200円で売っていた
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他にも ニカンドラ 150円とか色々種類が沢山あった
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ソープワート 300円 フラワーハウス内
他にも、ファレノプシス・アマビリス 胡蝶蘭や金鯱 サボテン等があった -
13:09 モネの庭バス停から 北川村村営バス久木線田野行バスに乗った。 230円
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13:18 奈半利駅前駐車場に戻った
奈半利駅 駅
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13:20 奈半利駅 ごめん・なはり線安芸行に駆け込み乗車 何とか間に合った
列車内の様子、乗客はとても少なかった -
13:32 停車した下山駅のキャラクター「しもやま ちどりちゃん」
下山駅 駅
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下りホームには「しもやま ちどりちゃん」のフィギュアが見えた
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しもやま駅 奈半利駅方面
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下山駅 後免町駅方面
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駅の近くに多くある温室は何を育てているのかな?
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特産品の茄子かな?
土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線を地元の人達は利用している様には見えなかったのでお話も出来なかった -
13:34 車内のロングシート
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13:39 伊尾木駅に停車した 土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線車両に描かれたの各駅のイメージキャラクターたち
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13:40 伊尾木駅を出発したごめんなはり線車両 ヘッドマーク「あなない ナスビさん」を見送り、google Mapで見付けた「伊尾木洞」を目指した
伊尾木駅 駅
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伊尾木ハイヤーの隣には錆びだらけの津波避難タワーらしいものが建っていた
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13:51 写真左側の伊尾木洞観光案内所(無人)に寄って、長靴を借りた
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13:51 伊尾木洞遊歩道入口の道標が土佐東街道にひっそりとあるのを見付けた
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伊尾木洞入口を入っていくと、謎の彫像があった
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13:53 伊尾木洞 入口に着いた
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伊尾木洞観光案内板
伊尾木洞とは?
伊尾木洞は、約310万年前から230万年前の間に海の中で堆積した地層が隆起を繰り返し、それが波や漂流によって浸食されてできた洞窟といわれていおり、洞窟の壁や地面には貝の化石が見られるところもあります。 -
伊尾木洞入口付近
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伊尾木洞入口付近内部
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伊尾木洞奥へ川を避けて、左側の歩道を進んだ
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13:54 伊尾木洞の案内板にあった「コウモリが生息」と記された場所を過ぎて右側にカーブした地点は、底は浅いが水の流れがある場所を横断しなければ進めない。
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流れがある水の中を進んだ
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13:57 この先が伊尾木洞のホウビシダ群生地帯らしい
伊尾木洞シダ群落 自然・景勝地
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この地点でも結構な水の流れだったし、次の列車にも乗りたかったので、引き返したのだが、後から来た老齢のご婦人の団体さんは長靴も履かずに普通の靴のまま、じゃぶじゃぶと奥へ進んで行く力強さには驚いた
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14:01 伊尾木同の入口に戻ってきた
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伊尾木駅のイメージキャラクター「いおき トラオ君」フィギュア
14:03 伊尾木洞観光案内所で、長靴を洗って靴棚に返して、伊尾木駅に戻った
14:08 発の土佐くろしお鉄道ごめん・なはり線各停高知行に乗った -
14:13 モネの庭号 9640型5 が待機線にいた安芸駅で下車
ぢばさん市場でレンタサイクルを借りて
野良時計 廊中ふるさと館 土居廊中 岩埼弥太郎生家を見て回ろうと予定していたのだが、気温が上昇して暑くなったので取りやめた安芸駅 駅
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安芸駅周辺を散策後、安芸駅ぢばさん市場内で土産物を物色した
15:15 安芸駅ぢばさん市場内にあった Coke ONアプリでおトクなスマホ自販機安芸駅ぢばさん市場 市場・商店街
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15:21 安芸駅ホームに奇抜なデザインの阪神タイガース応援列車 9640型10が入線してきた
安芸駅 駅
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阪神タイガース応援列車(9640型10)は外観だけでなく
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内部まで阪神タイガース仕様だった
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15:54 後免町駅で下車 海洋堂SpaceFactoryなんこくに向かった
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15:55 海抜19.8mの表示があった 後免町駅のホーム
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1556 後免町駅のイメージキャラクター「ごめん まちこさん」フィギュア
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15:56 愛称ありがとう駅 後免町駅
ごめん駅があればありがとう駅も欲しい
ごめん駅とごめん町駅ではまぎらわしい
ごめん町駅の愛称をありがとう駅にすればひびきあう
ふたつの美しい言葉
ごめんごめん
ありがとう ありがとう ありがとう駅
やなせたかし -
15:56 土佐のオナガドリ像 後免町駅前
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1557 とさでん後免線の後免町電停駅と線路
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15:57 後免町駅線路終端部
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15:58 後免町駅線路
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15:58 とさでんフロント部のイラスト 後免町駅
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県道364号を歩いて
16:01 宇宙船のロケットを思わせる「海洋堂SpaceFactoryなんこく」 に着いた
日本一のフィギュアメーカーとして知られている海洋堂が無料で見学出来ると知って訪れた -
16:02 海洋堂SpaceFactoryなんこく前の公園があったが、名前は分からない
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16:02 宇宙船のエントランスの扉のような 海洋堂SpaceFactoryなんこくの玄関を入っていった
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エントランスを入ると、生命の塔 が建っていた
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生命の塔の足元にいた(絶滅した)ニホンカワウソ?
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16:03 Powered Suit【起動歩兵】
Millennium Falcon が展示されていた -
ゴジラ
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16:03 海洋堂SpaceFactoryなんこく ショーケース一杯のソフトフィギア
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16:04 海洋堂SpaceFactoryなんこくの受付Front
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ソフトフィギア製作中
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ソフトフィギア増産中
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フィギュア 生き物
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フィギュア展示
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フィギュア展示 太古の生き物
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古生代フィギュアが展示されていた
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ブルーインパルス編隊飛行のジオラマセット
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3Dプリンター出力品
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迫力あるゴジラを撮影できる ジオラマセットがあった
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ゴジラ ジオラマ 撮影セット全景
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十代目松本幸四郎(等身大)のフィギュアがあった
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ガチャコーナー 2F
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カプセルフィギュアのパーツ
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ジオラマ 恐竜カプセルフィギュア
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カプセル「ご当地フィギュア」の日本地図 西日本部分
日本全国ご当地の名産・名勝・有名人などを立体化!「ご当地フィギュアみやげ」シリーズとして北は北海道から南は沖縄まで網羅。
フィギュアでその土地に行った気分が味わえる?! -
カプセル「ご当地フィギュア」の日本地図 九州部分
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カプセル「ご当地フィギュア」の日本地図 東日本部分
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沖縄の有名人 ボクサー具志堅用高のファイティングポーズのフィギュア
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回転レストランの食品フィギュアがプラレールの軌道を回っていた
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ドラえもんとその他生き物等のフィギュアが展示されていた
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ガチャカプセルの再利用
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ミュージアムショップ カプセルトイ販売中
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海洋堂SpaceFactoryなんこくの見学を終え、
16:26 後免東町駅 踏切を渡ると、やなせたかしロードの様だった -
16:28 やなせたかしロードで見付けジャムおじさん像
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16:29 メロンパンナちゃん像
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16:33 「美容室きたむら」前の古い電柱の高さは半分ほどで電線が無く蛍光灯の街灯があるだけだった
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16:34 やなせたかし・ごめん駅前公園に出た
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やなせたかし・ごめん駅前公園 案内板
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やなせたかしさんのプロフィールが案内してあった
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アンパンマンのキャラクターたちのベンチが揃っていた
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16:44 土佐黒潮鉄道予讃線 後免駅で、高知駅までの切符 260円を買った
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16:48 ごめん駅に入ると、キャラクター「ごめん えきお君」が出迎えてくれた。
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御免駅に停車していた 土佐黒潮鉄道の車両には各駅のキャラクターがデザインされていた
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ようこそ御免駅へ
ここは土佐くろしお鉄道ごめんなはり線の乗換駅です
沿線の各駅でわたしたちが待っています
と駅構内には掲示されていた後免駅 駅
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御免駅には、アンパンマンゴミ箱が置かれていて、目を引いた
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16:57 に入線して来た予讃線須崎行に乗車した
後免駅を17:04に出発した -
17:14 予讃線須崎行の列車を降りた高知駅のプラットホーム
高知駅 駅
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17:18 高知駅前 土佐勤王党三志士の像
因みに左から武市半平太先生像 坂本龍馬先生像 中岡慎太郎先生像と並んでいた -
高知駅からホテルまで「はりまや通り」を歩いて行った。
17:20 アンパンマンのキャラクター「バイキンマン」ベンチと「ドキンちゃん」ベンチが道路沿いに設置されていた -
高知駅からはりまや橋まで歩く途中にあった デザインマンホールの蓋三連発
高知城、ヤマモモ、ヤイロチョウ -
17:22 デザインマンホール 高知市その2
名物の鰹が目玉なのかな? -
17:23 デザインマンホール 高知市その3
ニタリクジラがユーモラスで面白い -
17:24 とさでん交通の電車を高知橋駅で撮影した
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17:30 日本三大がっかりの「はりまや橋」を漸く見る事が出来た
はりまや橋 名所・史跡
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はりまや橋の下には小さな川が流れていて、その先は葉山庭園よさこい公園だった。
川があるのは意外だった! -
17:32 はりまや橋の本の傍に宿泊した西鉄イン高知はりまや橋があった。
チェックインはタイミングが悪く、多くの宿泊者がフロントに並び10分程の時間を要した。
ロビーでは、ウェルカムドリンクやアメニティはセルフサービスで良かった西鉄イン高知 はりまや橋 宿・ホテル
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ホテルで一休み後、夕食に出掛けた
誰でも気軽に立ち寄れる安くてうまい高知の老舗居酒屋の謳い文句に釣られて「葉牡丹」を訪れた。予約なしでも利用で来た。
お得な品書きに見えた「鮪かま刺身」を注文(1,650円)
プレモル生と共に楽しんだ居酒屋 葉牡丹 グルメ・レストラン
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蒟蒻田楽や串フライ盛合せ、いか軟骨唐揚...を頼んだ
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高知観光トク割クーポン券を利用して支払った
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ホテルへの帰路、はりまや橋商店街 黒岩洋服店前にあった「顔出しパネル」と「ミニはりまや橋」
三大がっかりを象徴する様にシャッター街通りだったはりまや橋商店街 市場・商店街
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はりまや橋に面して、デンテツ・ターミナルビルの壁に「からくり時計」がライトアップされていた
からくり時計 名所・史跡
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デンテツターミナルビルの足元には。バイキンマンとドキンちゃんのモニュメントが建っていた。
はりまや通りの横断歩道を渡って、ホテルに戻った。
今日は良く観光をしました。明日に備えて寝ます。
続編は、筆を取れれば披露したいです。
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