2024/06/24 - 2024/06/24
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mirilinさん
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そうだ、マンゴシェファーピンを食べに行こう!
台湾好きの相方に台湾旅行に誘われたものの、私も台湾には何度も行っているので、これと言って行きたいところも思いつかず、どうしようかと考えていたら、ピンと頭に閃めきました。
以前、台南・高雄に行ったとき、一回は生マンゴの季節ではなく、一回は建物巡りに忙しく、かき氷など食べてる時間はないと、美味しそうなかき氷店を横目で見ながら通り過ぎ…いつかリベンジしてやるぞ!と思っていたことを。
日程は6月下旬、マンゴの旬じゃありませんか!よし、今こそリベンジの時!とちょっと贅沢にも聞こえる「マンゴシェファーピンを食べる」を目的に、台湾へ旅立つことにしました。
いつもはグルメ旅を軽蔑している相方も、台湾8回目ともなると「シェファーピン食べるのもいいね」と賛同してくれました。
とはいえ、歩き倒しの建物巡り好きな私たち、やっぱりグルメ旅だけでは終わらず、台北でも高雄でも、観光地とはちょっと違う場所をフラフラ歩き回ったことは言うまでもありません。
そんな様子を前・後編でまとめてみました。
後編は新幹線で高雄に日帰りし、鼓山フェリー乗り場近くにある行きたかったかき氷屋さんに行き、ついでに「駁二芸術特区」へ行った様子です。
かき氷だけに新幹線使って行くのはさすがにもったいないけれど、2度目の高雄なので、めぼしい観光ポイントはすでに訪問済み。どうしようかと地図を眺めていたら、ウォーターフロントにある駁二芸術特区がなかなか面白そうだったので、行ってみることに。そしたら大当たり。
元々、ストリートアートも好きなので、酷暑にもめげず、もう大興奮で歩き回り、気づけばこちらがメインの旅行記となっています(笑)
酷暑の中歩き回った後に食べるマンゴシェファーピンは極上の味で、充実の高雄日帰り旅となりました。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 交通手段
- 鉄道 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
高雄編と銘打ちながら、いきなり台北駅です。
高雄へは台北駅から高鐵(新幹線)で向かうのですが、台北駅の外観の写真ってあまり撮ってなかったなと思い、ちょいと外に出てパチリ。
とっても天気も良かったので。台北駅 駅
-
と言うことで、高雄の高鐵駅「新左営」に到着。
ここから台鐵で「鼓山」へ向かいます。
前回来た時には、ウォーターフロント地区へ「新左営」から地下鉄で行ったのですが、今回は「鼓山」からLRT(ライトレール)に乗って行ってみようということにしたのです。
高雄LRTは、最近全線開通したとのことでしたので、新し物好きには選ばない手はありません。
ちなみに、同じ建物内にある駅なのに、高鐵は「新左営」、台鐵は「左営」と微妙に駅名が違います。新左営駅 駅
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まずは台鐵の普通列車「區間車」で「鼓山」へ。
普通列車なのに、新幹線みたいにカッコイイ車体ですよね。 -
普通列車に10分ほど乗れば「鼓山」駅。ここでLRTに乗り換えです。
鼓山駅 駅
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台鐵は地下を走っていたので、エスカレーターで地上に出ると、灼熱の太陽に照らされて、ちょっと目つぶしにあったみたいなまぶしさでした。
この台鐵の入口、なんとなくドバイの地下鉄の入口を思い出します。
近未来的デザインですよね。 -
台鐵駅入り口のある広場に、LRTの停留所もあります。
乗り換えはいたってスムーズです。
ちなみにLRTとは、日本でも宇都宮などで走っている路面電車の進化版といった感じの乗り物です。 -
LRTですから、改札口のようなものはなく、乗降時にICカードなどをホームにある機械にかざします。私は悠遊カードを使いました。
路線図を見ると、なかなか充実の路線のように思います。 -
新しい交通機関なだけあって、とても美しい車体です。
地下鉄と違って車窓を楽しみながら行けるので、観光にはこちらの方が絶対お勧めです。 -
鼓山駅から6駅13分ほどのところにある「駁二大義」駅で降りると、目の前には美しい海と、美しいフォルムの純白の橋が目に飛び込んできます。
一つ手前の「駁二蓬萊」駅もこの地区の最寄り駅なのですが、私たちは奥から歩いて戻りながら作品を見ることにしました。
この美しい流線形をした「大港橋」は、イルカと貝をイメージしているそうです。青い海と青い空に囲まれた純白の橋…う~ん、いかにもフォトジェニック。
この橋は台湾初の水平旋回景観橋梁ということで、平日は毎日15:00に1度だけ回転するそうです。駁二蓬莱駅 駅
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純白の橋は綺麗ですが、この純白の人々は何なんでしょうか?
スマホを見続けて真っ白になってるのに気づかないのかしら?
始まりました現代アート巡り、芸術特区を歩き倒すぞ!…?
ちなみに、このベンチの空きスペースにちんまり座って写真を撮ったことは言うまでもありません。高雄港大港橋 建造物
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この海岸沿いには、点々と不思議な作品が並んでいます。
橋に向かって左手はこんな感じ。 -
これは何をイメージしているのでしょうか。
高く伸びる入道雲や高雄市自慢の高層ビル「高雄85ビル」と競うように何かが伸びています。
来年巳年ですし、蛇ってことにしときますか? -
そして右手は、これまたいかにもな現代アートの世界です。
-
こちらは「Trumpet Flowers 」 という作品。
夜にはライトアップされて、それは美しいそうですが、昼間だって綺麗です。
本物のトランペットフラワーはぶら下がった感じで花が咲きますが、この作品は空高く上を向いていて、とても伸びやかに咲いていますね。 -
そしてこちらは、いかにも現代アートなペイントが施された「駁二塔」という展望塔です。
最上部からの眺めが良いとのことでしたが、老体は先を考え遠慮しました。 -
海側からLRTの線路を挟んだ反対側の倉庫側に目を向けると、倉庫屋上に宇宙船が?もはや意味不明な物体ですが、なんとも愛らしく感じます。
このあたりが「駁二芸術特区」の一番奥のエリア「駁二大義區」で、かつての高雄港倉庫群がリノベーションされて、飲食店や雑貨店、体験施設などとして活用されています。 -
そして、その倉庫にもいろいろと遊び心が溢れています。
これは倉庫壁の水道蛇口を少年の「あれ」に見立てて描かれた絵です。 -
作品名は「小安(シャオアン)」というみたいですが、台湾版「小便小僧」ってわけです。近づいてよく見たら、壁画ではなくモザイク画でした。
数分おきに水が出たり止まったりするので、シャッターチャンスは何度もあります。 -
こちらは「木育森林」という施設ですが、バラエティ豊かな木の施設を通して、楽しく学びながら自然への感謝の気持ちを伝えていきたいというコンセプトで、台湾ならではの50種類以上の木のおもちゃなどで遊びながら、木材に親しみ理解を深めることができるところだそうです。
まだ時間が早かったので、お店はオープン前でした。残念。 -
こちらで黒いワンコが見つめているのは、倉庫の壁からニョッキリ伸びた木の枝に、不思議な鳥が止まっている様子です。
作品名は「遇見彩虹(Encountering Rainbow)」というらしいです。
薄汚れた倉庫の壁も、ちょっとした工夫で癒しの空間へと変わりますね。 -
6月の午前中とはいえ、気温も30℃を越えています。
小さな可愛い噴水に思わず引き寄せられて、水を浴びちゃいました。 -
さて、倉庫群から一旦出て、LRTの線路沿いを歩いてみます。
この辺りが「駁二大勇區」で、人気の芸術作品などが多く集まる地区だとのこと。
と、すぐに、こんな面白い標識を発見。
勝手に題して「考え中」 -
このユニークな標識は、この界隈にたくさん立っていました。
どれもこれもユーモアがありますよね。
特に左上の狼が牛の散歩をしているのがお気に入りです。 -
この辺りでは、倉庫ではなく、一般のビルもアートとなっています。
このビルなんて、全面に絵が描かれていますが、よく見ると十二支の動物がサーフィンしてるんですよ。理解不能(笑) -
あ、そんなアートなビルの前をLRTが通過します。
このLRTも可愛くペインティングされてますね。
日本語で「こんにちは」と書かれているので、てっきり「くまモン」が描かれているのかと思ったのですが、これは高雄市観光局のキャラクター「高雄熊」(ガオションション)だそうです。
まぁ、高雄でも「くまモンのパクリではないか」と言われているそうですが、おおらかな熊本は大きな問題にしていないそうですし、それどころか、コラボイベントとかもやっているらしいです。
癒しのキャラクターに争いは似合いませんもんね。 -
あ、こちらの壁には招き猫にそっくりの猫もいます。両手を挙げてるので招き猫ではありませんが…。
-
そしてこのオブジェがこの地区では有名です。
「大紅人的雜務」という作品名の、関羽と赤色の獣のオブジェです。
今にも襲い掛かってきそうな獣との緊迫感が半端ないですよね。 -
なのに、この関羽様、手にしているのはモップです。
刀じゃないんか~い!
でも、この世界観好きです。 -
モップを手にした関羽様の背後には、巨大なファスナー…じゃなく横断歩道です。
横断歩道までアートにしちゃうあたり、本気です。 -
本気と言えば、こちらも凄い。
エアコンの室外機だって、ロボットの顔にしちゃってますからね。
ここまで来たら脱帽ですよ。 -
脱帽ついでにその対面の倉庫の壁も凄いことになってました。
壁面はもちろんのこと、貯水タンク?やら配管やら、その壁に付随しているものは全てペイントされているんです。それも、何ら脈略のなさそうな絵が。
題して「カオス」ですね。 -
こちらのビル2棟の絵は、いったい何なんでしょうね~
これぞ現代アート?ダリもシャガールもびっくりの世界観。
一歩間違えば、小学生の夏の宿題?
でも、なぜか心惹かれます(笑) -
この辺りがこの地区のメインなのか、広場に虹色のペインティングがあり、「KAOHSIUNG」と英語表記で高雄と書かれていました。「映え」を意識しているのかな?
そしてその先に見える奇怪なオブジェ、気になりますよね~駁二芸術特区 博物館・美術館・ギャラリー
-
このオブジェはパンフレットなどでも見かけていたので、見つけた時にはアイドルに会ったような嬉しさでした←言い過ぎ
コンテナを不思議に組み合わせた不安定(な様子を醸し出している)オブジェです。
作品名は「巨人的積木(Giant's building blocks)」で、巨人がコンテナで積み木遊びをしたってことらしいですネ。 -
そしてこちらも、パンフレットなどでお見かけしていたロボット。
建物の2階ぐらいまでの大きさのロボットで、グーグル先生によれば、「トランスフォーマー」と呼ぶらしいです。
他のところにある奇怪なオブジェとは違い、普通に未来形ロボットの形をしています。横浜に展示されていた動くガンダムには及びませんが、少年たちにはたまらないでしょうね。 -
トランスフォーマー君の先には、これまた有名なスポットがあります。
作品名は「車站(3D Station)」で、駅の風景を建物の壁に描いた3Dアートです。
台鐵の車両などが一点透視図法を用いて描かれたものなのですが、あまり3Dには見えなくて…。
でも人気のスポットなので、人のいない写真を撮るのには一苦労します。
あちらの国の方は、誰が待っていようと、どんなに人が見ていても、いろんなポーズをとってじっくり写真撮りますからね。 -
角度を変えて撮ってみました。
と、建物側面に描かれたロボットの方が飛び出て見える気がするんですが…。 -
ほら、この鉄人28号のようなロボットの絵は、飛び出してるように見えると思うんですがいかがでしょうか?平面に描かれているんですよ!
右側に「鋼鐵工人」って書いてありますね。グーグル先生によれば「鉄鋼職人」とのことですから、ロボットというより、それを作っている人たちが主役のようです。
だから左側には「安全第一」って書いてあるのかな?この言葉は、日本とまるで同じですね! -
この「駁二大勇區」でも見つけました。そこにあるものをアートに組み入れた技を。
倉庫の壁についている配電ボックス?と配線を上手に利用したアートです。随分と足の長いお兄さんです。 -
沿線のアート作品を、いつものように大興奮でシャッター押しまくりながら歩いていたら、次の駅の「駁二蓬萊」駅までやってきました。
駅の横には、なんだか親近感のある女性の巨大オブジェが立っています。
グーグル先生によれば、奥に見えている男性の像と合わせて「労働者と漁師」という像のようです。駁二蓬莱駅 駅
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いや~逞しいお兄さんですね~
このお兄さん、どんな顔しているのかと前に回ってみたら、顔がありませんでした。
皆で好みの顔に想像を膨らまそうってことですかね。
誰にします?私なら… 眞栄田郷敦かな。ウフ *^^*
この逞しいお兄さんの向こう(西側)が「駁二蓬萊區」です。 -
この「労働者と漁師」の像は、2006年に一般公募で最優秀作品に選ばれたもので、漁師は海洋都市、工人は工業都市を表し、海洋都市から工業都市へと発展した高雄を表現しているとか。
以前は、いたるところに置かれていたようです。 -
「駁二蓬萊區」と隣接する「哈瑪星鐵道文化園区」は高雄最初の鉄道駅跡地で、その奥にある操作場跡には、巨大なオブジェが点在していました。
広大な敷地に、点々と置かれていて、それを一つずつ近づいて見ようとすると、結構歩かされますから、暑い時期はそれなりの覚悟が必要です。
操作場跡なのでレールもありますから、足元も注意しましょう。 -
これは、アーティスト Yu-Sheng Chen氏の作品で、作品名「Suitcase」。私の背丈の3~4倍はあろうかという、鉄製ののドでかいスーツケースです。
今思うと、ピラミッドをつまんでいるような写真とか、ピサの斜塔を支えてるような写真とかみたいに、遠近法を利用してこのスーツケースを引っ張てる写真とか撮ればよかったと思うのですが、ここにいた時は殆ど熱中症気味で、そんな余裕全くありませんでした。 -
そしてこれは、アーティストHung-Nan Cheng氏による「Look! It's the Sound of Iron」という作品。鉄製のラッパのオブジェですね。4m以上あります。
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これも目を引いたのですが、作品名がわかりません。
そもそも、何を表しているのか意味不明。ま、この地区ではそれが当たり前ですけどね(笑)
玉ねぎ?宇宙船?貴婦人?鉄くず? -
こんなブランコになってるオブジェもありました。
灼熱地獄の中を歩き回ったので、大人といえども座ってしまうのは必然(笑) -
「駁二芸術特区」を東の端から西の端まで歩き倒した後は、最終目的であり、今回の旅最大の目的でもある高雄の「マンゴシェファーピン」を目指し、鼓山フェリー乗り場近くのかき氷店「福泉雪花氷.布丁豆花」を目指します。歩いて10分ほどかな。
途中にある郵便局前に、アベックポスト発見。台北のお辞儀しているポストではないものの、旧型ポストのアベックは珍しい気がします。 -
グーグル先生に導かれながら、少々迷いながらも、無事憧れの氷店「福泉雪花氷.布丁豆花」に到着。前回は後ろ髪をひかれながら、横目で見つつも素通りしたお店です。
この周りには、かき氷店がいくつもありますが、ここのお店は1981年創業の老舗で、人の良さそうな老夫婦二人で切り盛りしている小さなお店。地元の学生などがひっきりなしに出入りしていました。地元の学生に人気のお店なら、ほぼ間違いなしですよね!福泉冰店 スイーツ
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そしてオーダーしたのはこちら。
台北ではスイカの誘惑に勝てず、2色盛にした私ですが、ここでは勿論マンゴ1択!!
フワッフワに削った既にマンゴ味の氷の上に、生マンゴがてんこ盛り。そして天辺にマンゴのアイスクリーム。これを目指してやってきたんです、はるばる日本から。
でもその決断に間違いはありませんでした。絶品です。クリームのような氷の口当たり、甘くみずみずしいマンゴはもちろんですが、氷もマンゴ果汁の氷ですから、溶けたってずーっとマンゴの味なんです。
そしてこれが、なんと90元(≒423円)。めちゃめちゃリーズナブル。台北と比較しても半額以下です。日本では2000円近くするかな。
ちなみに、このお店の向い側に観光客に人気のデカ盛り氷の有名店「渡船頭海之冰」があります。(そちらは行ったことがないので、比較は控えます) -
念願のマンゴシェファーピンを食べることができ、もう大満足。
じゃ、帰ろうかと、最寄りの地下鉄西子湾駅から新左営駅を目指します。
途中「美麗島」駅で地下鉄を乗り換えるのですが、道を間違え改札を出てしまい、ウロウロしていたらこんな美しい場所に出ました。美麗島駅 駅
-
そう、この「美麗島」駅は、「世界で最も美しい駅」第2位に選ばれたことで有名です。
以前来た時も見てみようかと迷った結果、「ま、いいか」とパスしていたところでしたが、計らずも今回見ることができました。
いや、すみません、パスなんかしちゃって。それはそれは素晴らしかったです。 -
これは、世界的に著名なイタリアのステンドグラスアートの芸術家Narcissus Quagliata(ナルシサス・クアグリアータ、中国語:水仙大師)による、祈りを表現したステンドグラス作品で、なんと、計4,500枚のステンドグラスを使用した、直径30m・総面積660㎡の世界最大級のガラスアートとのこと。
なんと、4年半の歳月をかけて製作。全て手作業ではめ込まれているそうです。 -
「光之穹頂」(The Dome of Light)と命名されたこの作品のテーマは、時計回りに、生命を育む「水」、繁栄と成長を象徴する「土」、精神の創造を象徴する「光」、破壊と再生を象徴する「火」の4つに分けられ、人間の歴史を語っているとのこと。
恥ずかしながら、作品のテーマは帰国後に知ったことで、見ている時は場所によって随分絵柄が違うなとは思ったものの、「わぁーきれい」とただ口をぽかんと開けてみていました(笑) -
さて、現代アートとマンゴシェファーピンに没頭のあまり、昼食をとっていなかった私たち。
新左営駅で、台鐵弁当を買い、駅のベンチでのランチとなりました。
台湾は、日本統治時代の名残で、世界で唯一日本以外で「駅弁」文化のある所だそうですが、日本と違う点は、いつも熱々で提供されている点です。
この台鐵弁当、結構お気に入りで、台湾訪問時には必ずどこかで食べてます(笑)
駅によって同じ排骨弁当でも微妙に違っていて、ここ高雄では卵が乗っていませんでした。 -
腹ごしらえも終え、再び新幹線で台北に戻ります。
台北に着いてもまだ夕方ですから、一休みしてまた台北の街に繰り出せます。
帰ってからの台北での様子は、前編の台北編「そうだマンゴシェファーピン食べに行こう!【前編@台北】 https://4travel.jp/travelogue/11947618 」で書いてありますので、この高雄編はこの辺で…。
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