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12歳の娘と2人、夏休みの31日間を使って南インドのケララ州とタミルナードゥ州をぐるっとまわりました。<br /> <br />子連れ旅の記憶、忘れないようにまた書いていきます。  <br />*ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー*<br /> <br />&#9899;︎旅の計画&#9899;︎  <br />25年前の2000年、10代が終わる頃にはじめてインドに行き、20代はインドを中心にふらふらとしていました。結婚し娘が生まれ、今から2年半前の2022年の年末年始、そろそろ子供と行こう!と、当時9歳の娘と2人でインド(デリー・アーグラー・ケララ)旅行に16日間行きました。 <br /><br />娘にとってはそれが初めてのインド、その旅が楽しかったようでまたインドに行きたいなぁという娘。ならば長い期間で行こうと今回は子供の夏休みをまるっと使って行くことにしました。 <br />心配事は、雨季なので雨がどのくらい影響するかってこと。 <br /><br />1ヶ月の予定はこんな感じ。まず大好きなコチでゆっくり体と心を慣らして、ちょっと気合いをいれてタミル州の3つの街をまわって、コバラムからはのんびりする計画。<br /><br />&#9992;️シンガポール航空  <br />日本ーシンガポール乗継4時間ーケララのコーチン空港<br /> <br />①コーチン 7泊<br />→夜行電車で移動<br />②ティルチラパッリ 3泊<br />③マドゥライ 3泊<br />④カニャクマリ 3泊<br />⑤コバラム(トリヴァンドラム)5泊<br />⑥アレッピー 5泊<br />⑦コーチン  3泊<br /> <br />&#9992;️コーチン空港ーシンガポール乗継17時間(街に出て観光したい)ー日本      <br /><br />このルートに決める前は、リシケシ、ハリドワールとかマハーバリプラムやチェンナイも考えていたけど、雨の影響と子供のケララに行きたいという希望を考えてこのルートにしました。<br /><br />

子供と南インド2人旅・夏休み1ヶ月⓪計画と持ち物と準備 7/24~8/25

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2025/07/24 - 2025/08/25

5559位(同エリア9726件中)

ララネコさん

12歳の娘と2人、夏休みの31日間を使って南インドのケララ州とタミルナードゥ州をぐるっとまわりました。
 
子連れ旅の記憶、忘れないようにまた書いていきます。  
*ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー*
 
⚫︎旅の計画⚫︎
25年前の2000年、10代が終わる頃にはじめてインドに行き、20代はインドを中心にふらふらとしていました。結婚し娘が生まれ、今から2年半前の2022年の年末年始、そろそろ子供と行こう!と、当時9歳の娘と2人でインド(デリー・アーグラー・ケララ)旅行に16日間行きました。 

娘にとってはそれが初めてのインド、その旅が楽しかったようでまたインドに行きたいなぁという娘。ならば長い期間で行こうと今回は子供の夏休みをまるっと使って行くことにしました。 
心配事は、雨季なので雨がどのくらい影響するかってこと。 

1ヶ月の予定はこんな感じ。まず大好きなコチでゆっくり体と心を慣らして、ちょっと気合いをいれてタミル州の3つの街をまわって、コバラムからはのんびりする計画。

✈️シンガポール航空  
日本ーシンガポール乗継4時間ーケララのコーチン空港
 
①コーチン 7泊
→夜行電車で移動
②ティルチラパッリ 3泊
③マドゥライ 3泊
④カニャクマリ 3泊
⑤コバラム(トリヴァンドラム)5泊
⑥アレッピー 5泊
⑦コーチン  3泊
 
✈️コーチン空港ーシンガポール乗継17時間(街に出て観光したい)ー日本      

このルートに決める前は、リシケシ、ハリドワールとかマハーバリプラムやチェンナイも考えていたけど、雨の影響と子供のケララに行きたいという希望を考えてこのルートにしました。

  • &#9899;︎鉄道チケットと町での移動&#9899;︎<br />前回2022年12月の旅の時は、ixigoとindian railway とのアカウントの連携がどうしても上手くいかず自分でチケット購入ができなかったので、シゲタトラベルにお願いしました。<br /><br />今回は同じアカウントだけど事前に連携がすんなりできたので、ixigoを使って全て自分で購入。購入後にキャンセルもできるし、ご飯のオーダーもできるしでやっぱり自分で購入できるって便利です。 <br /> <br />移動用にUberは日本からクレジットカード登録までしておきました。オートは現金払いでセダンとかの車を指定するとクレジットカード払いができ、カード払いを何回か選択したけどトラブルなし。<br /><br />Uberの表示料金で乗せてくれる安全安心な都市はコチとコバラム(トリバンドラム) <br />Uberが使えるけどドライバーから電話がかかってきて+の料金を言われるのはティルチラパッリ <br />Uberでオート呼べるけど全然オートがこなくて使うのを諦めたのはマドゥライ <br />Uberオートを導入していないのはアレッピー。高めだけどUberの車には対応してました。あと、町と町との移動の車のintercityにも対応していました。カニャクマリも非対応。 <br /> <br /><br />&#9899;︎インドのビザ&#9899;︎ <br />前回とった5年のe-Visaで。 <br />私は昨年パスポートを更新したので、ビザスタンプがある古いパスポートを持っていき入国審査の時に2つパスポートを見せて説明しました。なんの問題のなくOK。娘だけ入れたらどうしようと、ちょっと心配してたので良かった。<br /><br />&#9899;︎宿の予約&#9899;︎ <br />1ヶ月の宿を全て予約していきました。予約方法は、直前まで無料キャンセル可能なbooking.com、前回泊まったホームステイはワッツアップアプリで直接予約、あとは宿の公式ホームページからの3択。2000Rs~4000Rsくらいの価格帯の宿を選んでいます。<br /> <br />もしひどい体調不良などで動けない場合は、街移動をあきらめてbooking.comからの宿はキャンセルするつもりでいました。<br />安さでいえば直接や公式からがいいけど、予約が簡単でいざという時のキャンセルがすぐできるのは予約サイトです。<br />   <br /><br />&#9899;︎スマホ&#9899;︎ <br /> トリファのEsimインド20GB、どの町でも快適。なんでトリファにしたかというとちょうど日程にピッタリの31日間プランがあったから。あとは、予備でsim2flyのSIMカードを持って行きました。Wi-Fiを使えない期間があり、最後コチに戻ってきた時にはトリファが残り3GBあたりだったので、そのときにsim2flyのsimを入れて、シンガポールでもそのまま使いました。 <br /><br /><br /><br />&#9899;︎持ち物&#9899;︎<br /><br />今回は、街を移動する旅で寝台列車やバス移動の予定があったので約40Lの2~3泊用の小さめスーツケース1つと私のリュック33L、子供のリュック20Lに全てを詰め込みました。   <br />(写真は旅の途中で撮ったもの)  <br /><br />大きめのバックパックでの移動も考えたけれど、40代で体力もなくなっているので無理だなぁと判断。今は駅にエスカレーターやエレベーターもあるし、小さめのスーツケースで全く不便なく良かったです。でも、エスカレーターが動いているかどうかは運なので、自分ぇ持てる重さが便利。モンスーンの大雨の中歩こうと思うとスーツケースは不便かも。。<br /><br /><br />荷物はなるべく減らしたので、カバンの中に余裕がある状態で出発。服などのかさばる買い物は最後にコチに戻ってくるまで我慢して旅の途中、荷物を増やさないように気をつけました。帰国時には持っていった無印の折りたたみのカバン(鍵をつけられるもの)にインドで買った服や柔らかい物を詰めて預け荷物にしました。<br />  <br /> <br />&#9724;️今回、子供との旅行で持っていってよかったもの<br /><br />・小さめのレジャーシート。疲れたぁーとすぐ座りたがる娘、雨が降った後の濡れているベンチや地面でもさっとひいて座れました。<br /><br />・雨季のため、折りたたみ傘と撥水防雨&amp;寒い時用のはおりもの。薄いレインコートはそのへんの商店で100ルピーくらいから売っていました。 <br /> <br /><br />・駄菓子たくさん、粉末味噌汁5袋、粉末お吸い物3袋、粉末ポカリスエット2袋、登山用のおにぎり3個、ミニラーメン6個。子供の心と体の安定の為に。子供の駄菓子と登山用のおにぎりはもうちょっと持っていっても良かったかも。<br /> <br />・テイクアウトしたものを宿で食べる用のお皿。これはコチで130Rsくらいで買いました。カレー系を入れる事を考えるとお椀みたいなかたちが便利。 <br /> <br />・食器用洗剤と小さな切ったスポンジ。洗剤は無印のミニボトルに入れて持っていきました。<br /> <br />・軽量のコップ。ミニラーメンを食べたり、お風呂の時にバケツにためたお湯をこのコップを使って体にかけたりしました。<br /> <br />・シャワー用のサンダル <br /> <br />・折りたたみバケツ(洗濯用) <br /> <br />・スイムタオル(洗濯物を絞ります)  <br /><br />・海外対応の延長コード。コンセントがどこにあっても、複数のデバイスを同時に充電できて、かつベッドで寝ながらスマホが使えて便利。<br /> <br /><br />下着は2~3枚ずつ。7~8月はモンスーンの最中で湿度も高く、洗濯物がなかなか乾かなかったので、やっぱり3枚はあると楽かな。ドライヤーがあった宿ではドライヤーを洗濯物にあてて乾かしたりしました。<br />(2年半前の年末年始のケララは、洗濯したら1~2時間で乾くようなカラッとした日差しの時季だったので、洗濯事情はすごく楽でした)<br /> <br />服は日本から2~3枚とインドで購入したものを着回しました。パジャマとして持っていったモンベル のTシャツはモンスーンでも最強でした。モンベル の肌着も最強です。  <br /><br /><br /><br />&#9899;︎お金&#9899;︎ <br />クレジットカード、前回あまったルピー、予備の日本円とドル2万円分。基本はATMでルピーをキャッシングかクレジットカード払いです。  <br /><br />スマホ決済が普及していて、Uberでオートに乗る時もお釣りがない事がよくありました。10ルピー以下は切り上げて渡したり、大きめのお店で200ルピーや500ルピーをあえて使って10ルピー、20ルピー、100ルピー札をいつも多めに持っているようにしました。<br /><br /> 

    ⚫︎鉄道チケットと町での移動⚫︎
    前回2022年12月の旅の時は、ixigoとindian railway とのアカウントの連携がどうしても上手くいかず自分でチケット購入ができなかったので、シゲタトラベルにお願いしました。

    今回は同じアカウントだけど事前に連携がすんなりできたので、ixigoを使って全て自分で購入。購入後にキャンセルもできるし、ご飯のオーダーもできるしでやっぱり自分で購入できるって便利です。 
     
    移動用にUberは日本からクレジットカード登録までしておきました。オートは現金払いでセダンとかの車を指定するとクレジットカード払いができ、カード払いを何回か選択したけどトラブルなし。

    Uberの表示料金で乗せてくれる安全安心な都市はコチとコバラム(トリバンドラム) 
    Uberが使えるけどドライバーから電話がかかってきて+の料金を言われるのはティルチラパッリ 
    Uberでオート呼べるけど全然オートがこなくて使うのを諦めたのはマドゥライ 
    Uberオートを導入していないのはアレッピー。高めだけどUberの車には対応してました。あと、町と町との移動の車のintercityにも対応していました。カニャクマリも非対応。 
     

    ⚫︎インドのビザ⚫︎
    前回とった5年のe-Visaで。 
    私は昨年パスポートを更新したので、ビザスタンプがある古いパスポートを持っていき入国審査の時に2つパスポートを見せて説明しました。なんの問題のなくOK。娘だけ入れたらどうしようと、ちょっと心配してたので良かった。

    ⚫︎宿の予約⚫︎
    1ヶ月の宿を全て予約していきました。予約方法は、直前まで無料キャンセル可能なbooking.com、前回泊まったホームステイはワッツアップアプリで直接予約、あとは宿の公式ホームページからの3択。2000Rs~4000Rsくらいの価格帯の宿を選んでいます。
     
    もしひどい体調不良などで動けない場合は、街移動をあきらめてbooking.comからの宿はキャンセルするつもりでいました。
    安さでいえば直接や公式からがいいけど、予約が簡単でいざという時のキャンセルがすぐできるのは予約サイトです。
       

    ⚫︎スマホ⚫︎
    トリファのEsimインド20GB、どの町でも快適。なんでトリファにしたかというとちょうど日程にピッタリの31日間プランがあったから。あとは、予備でsim2flyのSIMカードを持って行きました。Wi-Fiを使えない期間があり、最後コチに戻ってきた時にはトリファが残り3GBあたりだったので、そのときにsim2flyのsimを入れて、シンガポールでもそのまま使いました。 



    ⚫︎持ち物⚫︎

    今回は、街を移動する旅で寝台列車やバス移動の予定があったので約40Lの2~3泊用の小さめスーツケース1つと私のリュック33L、子供のリュック20Lに全てを詰め込みました。   
    (写真は旅の途中で撮ったもの)  

    大きめのバックパックでの移動も考えたけれど、40代で体力もなくなっているので無理だなぁと判断。今は駅にエスカレーターやエレベーターもあるし、小さめのスーツケースで全く不便なく良かったです。でも、エスカレーターが動いているかどうかは運なので、自分ぇ持てる重さが便利。モンスーンの大雨の中歩こうと思うとスーツケースは不便かも。。


    荷物はなるべく減らしたので、カバンの中に余裕がある状態で出発。服などのかさばる買い物は最後にコチに戻ってくるまで我慢して旅の途中、荷物を増やさないように気をつけました。帰国時には持っていった無印の折りたたみのカバン(鍵をつけられるもの)にインドで買った服や柔らかい物を詰めて預け荷物にしました。
      
     
    ◼️今回、子供との旅行で持っていってよかったもの

    ・小さめのレジャーシート。疲れたぁーとすぐ座りたがる娘、雨が降った後の濡れているベンチや地面でもさっとひいて座れました。

    ・雨季のため、折りたたみ傘と撥水防雨&寒い時用のはおりもの。薄いレインコートはそのへんの商店で100ルピーくらいから売っていました。 
     

    ・駄菓子たくさん、粉末味噌汁5袋、粉末お吸い物3袋、粉末ポカリスエット2袋、登山用のおにぎり3個、ミニラーメン6個。子供の心と体の安定の為に。子供の駄菓子と登山用のおにぎりはもうちょっと持っていっても良かったかも。
     
    ・テイクアウトしたものを宿で食べる用のお皿。これはコチで130Rsくらいで買いました。カレー系を入れる事を考えるとお椀みたいなかたちが便利。 
     
    ・食器用洗剤と小さな切ったスポンジ。洗剤は無印のミニボトルに入れて持っていきました。
     
    ・軽量のコップ。ミニラーメンを食べたり、お風呂の時にバケツにためたお湯をこのコップを使って体にかけたりしました。
     
    ・シャワー用のサンダル 
     
    ・折りたたみバケツ(洗濯用) 
     
    ・スイムタオル(洗濯物を絞ります)  

    ・海外対応の延長コード。コンセントがどこにあっても、複数のデバイスを同時に充電できて、かつベッドで寝ながらスマホが使えて便利。
     

    下着は2~3枚ずつ。7~8月はモンスーンの最中で湿度も高く、洗濯物がなかなか乾かなかったので、やっぱり3枚はあると楽かな。ドライヤーがあった宿ではドライヤーを洗濯物にあてて乾かしたりしました。
    (2年半前の年末年始のケララは、洗濯したら1~2時間で乾くようなカラッとした日差しの時季だったので、洗濯事情はすごく楽でした)
     
    服は日本から2~3枚とインドで購入したものを着回しました。パジャマとして持っていったモンベル のTシャツはモンスーンでも最強でした。モンベル の肌着も最強です。  



    ⚫︎お金⚫︎
    クレジットカード、前回あまったルピー、予備の日本円とドル2万円分。基本はATMでルピーをキャッシングかクレジットカード払いです。  

    スマホ決済が普及していて、Uberでオートに乗る時もお釣りがない事がよくありました。10ルピー以下は切り上げて渡したり、大きめのお店で200ルピーや500ルピーをあえて使って10ルピー、20ルピー、100ルピー札をいつも多めに持っているようにしました。

     

  • 今回が2回目のスマホありのインド旅でした。どうしても20年ほど前のスマホがない時のインドと比べてしまうんですが、スマホがあるってすごく便利でインド旅行が簡単、安全になったなぁと思いました。特に街から街への移動の時の気持ちがとっても楽。<br /> <br />いいこといっぱい。<br /><br />地図がみれる。<br />Uberでオートに乗れる。 <br />交渉してオートに乗ってもGPSで自分がどこに向かっているか分かる。 <br />駅や旅行代理店に行かなくても切符を買える。<br />電車のプラットフォーム、車両の場所、時間など全て把握できる。  <br />街角の看板の意味をGoogleカメラ翻訳で知れる。 <br />現地の言葉でしかやりとりできない場合でも、スマホで翻訳して伝えられる。  <br /><br /> <br />25年前にはじめてインドに来た時と変わらないインドも、どんどん猛スピードで変わっていくインドも大好きだなぁと思った1ヶ月でした。<br /><br /><br />

    今回が2回目のスマホありのインド旅でした。どうしても20年ほど前のスマホがない時のインドと比べてしまうんですが、スマホがあるってすごく便利でインド旅行が簡単、安全になったなぁと思いました。特に街から街への移動の時の気持ちがとっても楽。
     
    いいこといっぱい。

    地図がみれる。
    Uberでオートに乗れる。 
    交渉してオートに乗ってもGPSで自分がどこに向かっているか分かる。 
    駅や旅行代理店に行かなくても切符を買える。
    電車のプラットフォーム、車両の場所、時間など全て把握できる。  
    街角の看板の意味をGoogleカメラ翻訳で知れる。 
    現地の言葉でしかやりとりできない場合でも、スマホで翻訳して伝えられる。  

     
    25年前にはじめてインドに来た時と変わらないインドも、どんどん猛スピードで変わっていくインドも大好きだなぁと思った1ヶ月でした。


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