2024/12/04 - 2024/12/08
4032位(同エリア20593件中)
kagomeさん
- kagomeさんTOP
- 旅行記35冊
- クチコミ4件
- Q&A回答1件
- 56,480アクセス
- フォロワー32人
12/5(木)17:00
マカオからフェリーで香港島 上環に到着。
MTRでセントラル乗り換え、尖沙咀のホテルに向かいます。
ホテルにチェックインののち、両替し夕食に海老ワンタン麺を食べ
ヴィクトリアハーバー近辺をぶらついてこの日は終わり。
12/6(金)
今回もまた添好運本店で朝ごはん。
黄大仙祠へお参り
アフタヌーンティー
ヴィクトリアピーク
香港島散策
と続きます。
半年前に訪れたばかりの香港ですが
やっぱり大好きです!
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.5
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 船 タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- JAL
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
12/5(木) 17:00 香港島
上環のフェリーターミナルに上陸。
半年ぶりの香港です。
前回行けなかった場所
食べたかったもの
前回食べてまた食べたいもの
興味は尽きません。 -
MTRの上環から
セントラルで乗り換え -
尖沙咀で降ります。
-
電車を降りてからホテルまで徒歩8分。
クリスマスツリーがお出迎え。 -
お部屋に到着。
ん?
この風景は。
そうです。
前回と同じく、
The Langham Hotel Hong Kong に3泊します。
尖沙咀の駅から地下に潜らないと
ホテル目の前の通りを渡れないと
前回あれほど文句を言っていたのに(笑)
さまざま検討したところ、
やっぱりここが快適で場所も便利ということになりました。 -
バスルーム。
既視感。
左にシャワーブースあります。 -
地下に一旦降りてネイザンロード方面へ。
-
ネイザンロード沿いのショッピングモール
i SQUAREのクリスマス。 -
なつかしや
重慶大廈(チョンキンマンション)
ここの緑の両替屋さんがレートが良かったので今回もと。
しかし18時までの営業なのか、お店は閉まっていて
かわりに近くのインド人経営の両替屋さんに。
こちらもレートはよかったです。
重慶大廈の両替やっぱりいいなあ。
(入り口近くのお店はレートが良くないのでお気をつけて) -
平日ですが夜の尖沙咀は人でいっぱい。
活気がすごいです。 -
半年前夕飯に訪れた
錫記招牌雲呑を再訪。
ここの海老ワンタン麺が絶品で
上の娘にも食べてほしかったの。 -
夕飯の時間帯だったからか、
店内はほぼ満席。
先に食べていた女子二人のテーブルに相席となりました。
お互いに日本人とわかってからは
4人ともほぼ無言(笑)
言葉がわかる相手だと、話の内容を選んでしまいますよね(笑) -
前回は海老ワンタン麺を選びましたが
今回はちょっとひねりを入れて
牛肉と海老ワンタンの麺にしました。
やっぱり
うっまーーーー!
食にうるさい上の娘も絶賛でした。
この日はお昼もマカオで海老ワンタンを食べたばかりでしたが
もうね
レベルが段違いなんですよ。
ここなら毎日通いたい。 -
大満足でお店を出まして、
ヴィクトリアハーバー方面へ。
まずはこれを観ねば。
ペニンシュラホテルのシャネルのクリスマス飾り。
生で見るのはもちろん初めてですが
写真ではよく拝見していて、
年ごとに仕様が違うんですよね。
今年はツイード調リボンで
これぞシャネルという感じ。
そしてライトでリボンの明るさがどんどん変わっていきます。
感動しました。
写真を何十枚も撮りました(笑) -
隣の
1881ヘリテージのクリスマスも観に行きます。 -
ここ大好き。
ここのレストランでのアフタヌーンティーも検討していました。
今回は見送りましたが。
ペニンシュラと1881を観て
気が済んだので今夜はホテルに戻ります。
さっきまでマカオにいたなんて信じられない(笑)
濃い一日でした。
おやすみなさい。 -
おはようございます。
12/6(金)
Uberを呼んで半年前に引き続き、添好運本店に。
朝ごはんを食べに行きます。
テスラのカッコいい車が来まして
初めてテスラに乗った!
香港の空が見えます。 -
前回は10時の開店をだいぶ過ぎてから到着したため
ギリギリ席をゲットでした。
今回は遅れまじと、電車ではなくUberでサクッと。
到着したのが9:45頃(今度は早過ぎ)
シャッターがまだ半開きでしたが、
店の外に先に何人かはいましたので(並んではいない)
我々も地元民にならってメニューとペンを取り
オーダーの品を決めておく。 -
10時ジャストでお店が開き
並んではいないけど先に到着済みの地元民と
ワラワラと店内へ。
(こういう時日本人はつい、
先に着いていた人からと気をまわしがちですが
そんなことは微塵も気にしない香港人、
好きです)
プーアール茶で洗杯し
定番のベイクドチャーシューパオから。
これが一番、
本店とその他のお店との味の差が出る品かも。
絶品です。 -
レタスの茹でたの。
シャキシャキでめちゃ気に入りました。
美味しかった~ -
大好き腸粉。
前回は豚肉の腸粉を食べたので
今回は海老の腸粉にチャレンジ。
お肉よりもあっさり味です。 -
娘のリクエストで
マーラーカオ(中国蒸しパン)
娘も私も大好物なんですマーラーカオ。
生地がきめ細かくてフワッフワで甘さも上品でした。
名店のカステラを食べているようでした。
私はもっと
田舎のおかあちゃんが作ったような
素朴で粗い感じのマーラーカオが好みかも。
初めて添好運と気が合わなかった(笑) -
添好運の朝食
大大大満足で
午後の予定までの繋ぎの時間、
お寺さんにお参りします。
MTRで黄大仙駅へ。 -
有名パワースポット
黄大仙祠へ来ました。
駅を降りると
巨大お線香を売るおばさんたちの
買って買って!攻撃に遭いますが
めげずに突き進みます。 -
駅の上はこんなショッピングモール。
-
門をくぐります。
-
賑やか!
情報量が多い(笑)
おみくじを振るシャカシャカという音があちこちから鳴り響きます。 -
お供物をして
信心深くお祈りをする方々。
山盛りの果物や
生の鶏肉1羽分など
目の前にお供えしてお祈りしています。
大根1本をデン!と置いている方も見かけました。 -
有名な占いコーナー。
テレビでも何度か見たことがあります。
日本語を話せる占い師さんもいて
娘はだいぶ迷っていましたが、
15分7000円と言われ却下する娘。
私は自分で運命を切り開くアラ還。
お寺さんの敷地はとても広くて、
財が貯まるスポットもありました。
とりあえず拝んでおく母娘。 -
お参りを終え黄大仙をあとにします。
旺角にある雑貨屋さんを見てみたいとの
娘のリクエストでMTRに乗ります。 -
旺角の雑貨屋さん
黒地
食器や調理器具などのお店
思っていたほど食器は種類がなく
調理器具も日本にもありそうなものが多く
結局何も購入せず。
お客様の入りは良かったので人気店なんですね。 -
黒地を出て
同じビル内に
台湾茶のお店を見つけ
お茶することに。 -
お店の中を抜けるとこのように
テラススペースがあって
ここで購入品を飲めます。 -
娘はノンシュガーで黒茶を
私はコンデンスミルク入りで黒茶を。
ベトナム旅行以来すっかりコンデンスミルクに
はまってしまいました(笑)
お茶は美味でした。目の前の裏通りには
木工屋さんが連なっていて
板を切るウィーンという音が耳触りいい。 -
またビルの中に入りました。
古い建物をリノベして
それぞれコンセプトがある若いお店が入っていて
1階しか見ませんでしたが楽しかったです。
ワゴンの靴下屋さん。
両足合わせて一つの熟語になっています。
面白い! -
-
そろそろ時間が迫ってきました。
旺角の本格的な散策は次回の旅に持ち越しかな。
MTRで尖沙咀に戻ります。 -
まずは重慶大厦に再び。
-
緑の両替屋さん
営業していました!
(名前覚えなさい)
昨夜のインド人の両替屋さんとレートは一緒でした。
なーんだ(笑) -
本日の本命
ペニンシュラホテルのアフタヌーンティー -
前回は全然予約が取れなくて諦めたので
今回はリベンジ。
ホテルの公式サイトから予約しました。
1階ラウンジのザ・ロビー。
14時の予約で90分制です。
ちょっと綺麗な服を着て行きました(笑)
1階から2階に続く向かって左側の階段。 -
2階に行くと思いきや、
まずはお手洗いを借りにB1階へ。
お手洗いの感想を述べるのもなんですが(笑)
ペニンシュラに用事のない方も
誰でも入れてしまうこともあるせいか
ホテルの格式ほどは感動しませんでしたね。
まあふつう。
5月に行ったマンダリンオリエンタルホテルが
気配りある化粧室のつくりで香りもよく
さすが5つ星と感動したので、少し残念。 -
ところで
1階ラウンジには生の音楽が流れていて
どこで演奏しているのかと思ったら
2階に上がったところにバンドが。
聞き惚れました。
プロフェッショナルな仕事ぶりです。 -
1920年代のローウエストの
チャールストン風のドレスが飾ってありました。
素敵すぎます。
ギャツビーです! -
クリスマスショップがありました。
-
2階のレストラン前に
雪山の鉄道模型がクリスマス仕様に。
可愛らしい! -
その隣には
期間限定らしいThe Peninsula Expressが。
昔、ペニンシュラホテル前の道路を挟んで
向かい側に長距離列車の終点
尖沙咀駅があったという歴史に敬意を表した
企画のようです。 -
冬の北京から上海、
そして終点の香港までの車窓を楽しみながら
食事ができるという企画
現地では気づきませんでしたが
今見ると
車窓が雪景色で素敵です。
丁寧にテーブルセッティング中でした。 -
2階から1階を見下ろしたところ。
1階エントランス方面の写真を撮る方続出。
気持ちはとてもわかります。 -
1階
ザ・ロビー前のクリスマスツリー。
写真が下手くそで写りが悪いんですが -
オーナメント達がシャネルのロゴでした。
素敵すぎます。 -
ザ・ロビー。
時間になったので
予約をしていることを伝え先に案内されます。 -
メニューは
アフタヌーンティーの一択。 -
お茶を選びます。
娘はブレックファーストだったかな(忘れた)
私は大好きアッサムを。 -
きました。
オーソドックスなアフタヌーンティー -
の他に、
後からこういうプチデザートがどんどん運ばれてきて
わんこそば状態(笑)
表現が庶民ですみません(汗)
いうまでもなく
本当に美味しかったですし、
老舗ホテルの由緒正しいティータイムを満喫できました。
よく観察していると
ホテルメインエントランスから
宿泊客、カフェやレストランの利用者のみならず
いろんな目的の方が
ひっきりなしに入ってくるのですけど
その都度ドアマンが丁寧に重い扉を開け閉めしていて
重労働だなあと思いました。
滞在した90分の間に3回も交代していましたもの。 -
しっかり90分
五感で楽しませていただいて
ショップも覗いてみます。
左側の階段を下ろうと
ふと上を見上げると
先ほどのバンドが見えました。 -
B1階にあるペニンシュラのカフェと
隣のショップ。
大きいペニンシュラベアがお迎えします。
ドアマンの白い制服の上に
ダウンを着ていて
キュート! -
こちらは
ダウンを着ていないバージョンの
ペニンシュラベア。
最後まで
買うかどうか迷っちゃった(笑)
今回買わないことで
また香港に行く口実ができるので
グッと我慢し見送りました。 -
アドベントカレンダー
-
後ろ髪引かれながら
尖沙咀のフェリーターミナルへ。
前回乗れなかったスターフェリーに乗って
香港島へ向かいます。 -
セントラル行きのフェリー乗り場。
湾仔行きもあるのでちゃんと確認大事。 -
オクトパスカードの人は左側を通ってピッとします。
-
スターフェリーの内部。
窓側をゲット。 -
尖沙咀を出発です。
晴れててよかった。 -
セントラルに着きました。
10分もかからず。 -
ヴィクトリアピークのピークトラム乗り場に行く
バスを探します。
22Sの乗り場はどこ? -
これこれ。
バスがなかなか来なくて
先に並んでいた香港人のご婦人2人が痺れを切らし
広東語で「もうタクシーで行っちゃう?」
とイライラしてるみたい。
広東語なのに何故か何言ってるかわかった(謎) -
結局バスは来まして
香港人のご婦人2人も乗ります。
2階建てバスが来るのかと思いきや、
まさかのマイクロバス(笑) -
ディズニーシーのインディジョーンズ並みに揺れまして、
左右に揺られカーブ多し
大袈裟ではなく
お尻からずり落ちるかと思いました(笑) -
ピークトラムこっち
の標識。 -
標識に従い数分歩くと
-
ぎょえー
な人の数。
でも事前にトラムのチケット買ってるし!
と余裕でいましたが、
係のおじさんに列に並ぶよう言われ
よく見るとチケットなしの列と
チケットありの列があって
待ち時間はあまり変わらなかったような。 -
向かいのトラム乗り場に渡ってよし!の合図で
やっと乗り場側にたどり着く。
22Sの同じバスに乗っていた西洋人カップルが
チケットなしの列に並んでいたのに
結局私たちと同じトラムに乗っていたので
事前購入とは、、、
となりました(笑) -
乗車を待つ
このカオスをご覧ください。
金曜日の夕暮れどきなので
特に混雑していたのかもしれません。 -
乗りました。
1本トラムを見送れば座れたんでしょうけど
早くカオスを抜け出して頂上に辿り着きたかった。 -
出発。
結構な傾斜です。 -
進行方向に向かって右側にいると
途中からセントラルのビル群が見えてきます。 -
終点につきました。
カオスを抜け出す。 -
トラムチケット+スカイテラスの入場券のセットで
購入したので
スカイテラスを目指します。 -
スカイテラスにわざわざ行かなくてもいい景色は見られる
との口コミ多しでしたが、
それほど金額も変わらないし
せっかくなのでテラスも登ってみます。 -
夕暮れの香港。
もう少し待てば夜景が見られるのは承知のうえ。
混雑を避けるために
日が落ちきる前に下山します(笑)
スカッと晴れとは行きませんでしたが、
九龍側までちゃんと見えました。 -
下界を見下ろすのも楽しいですが
ピークに住む超富裕層のお屋敷にも興味津々。
こういうところに
ニコール・キッドマンは住んでいるのですよね(違)
そういうドラマがあったのです。
ググって見てください(笑) -
夕暮れてきたので
トラムに乗ってセントラルに戻ります。
仕切りのカラーコーンが置いてあるということは、、
夜景を見て下山する人々のカオスのための準備な予感。 -
帰りのトラムは
しっかりと左側の席に座れました。
まだ夜になりきっていないけど
夜景がきれい。
香港人の暮らしの息づかいが。 -
トラムを降りました。
ヴィクトリアピーク
想像していたよりも楽しかった!
(行きのカオスはもう忘れた) -
ピークトラム乗り場のすぐ近くに
行きたいとGoogleマップにピンを刺していた
聖ヨハネ座堂がありました。
イギリス植民地時代のヴィクトリア朝の教会です。
しかし、内部の見学が18時までと
ギリギリ時間切れでした。
残念。 -
MTRのセントラル駅近辺まで散策しつつ
お目当てのお店を探します。
ちょうど平日の勤め人の帰宅時間。
前にも言いましたが
誰かの日常は別の誰かの非日常。
この感覚がたまらない旅の醍醐味です。
香港人が日本観光に来た折には
我々の日常に彼らが非日常を感じるわけですね。 -
高層ビルの谷間に
すてき小道が。
人工の小川が流れていたり
無機質なビル群の中に癒しがあります。 -
セントラルの
トラムの通りまでおりてきました。 -
ランドマークの吹き抜け。
クリスマスの飾りが有名と聞き。 -
これは楽しい!
-
次の目的地は
-
G.O.D.
Goods Of Desire
香港アートのグッズ屋さん。
娘の希望です。 -
外から見るよりも中の売り場は広いです。
-
衣類や小物
香港をモチーフにしたものが多く、
見ていて飽きません。 -
トラムに乗って湾仔へ。
私がガチョウ(goose)のローストを食べたくて。 -
湾仔で下車。
私、この街の雰囲気好きです。 -
トラムの停留所から徒歩で5分ほど。
ガチョウのローストの名店
甘牌焼鵝
ミシュラン獲得のお店ながら、
カジュアルにガチョウを食せるお店。 -
悲報です。
お店の外に並んでいる方々は
席を予約済か、
テイクアウトのお客さんで
店内は今夜はもう受付終了とのこと。
別のお店に行くか
娘と協議の結果
せっかくなのでテイクアウトしてでも
ガチョウを食べようということに。
番号札をもらい
10~15分ほどで番号を呼ばれて
(広東語で数字を叫ばれたのでしばらく
自分たちのことだと気づきませんでした笑)
ガチョウ1/2羽と白飯をテイクアウト。
1/2羽なんて、きっと食べきれないんですけど
1/4羽は店内のみとのこと、
協議の結果(笑)
食べきれなくても買おう!ということに。
半分やけくそ。 -
ちょうど湾仔にいるので、尖沙咀まで
またスターフェリーで帰ることに。
フェリー便利!
コンベンションセンター(香港會議展覽中心)を
横目にフェリー乗り場に向かいます。
ガチョウのローストの
いい匂いをプンプン撒き散らしながら(笑)
この匂いは
MTRはNGだわ。 -
クリスマスのライティングをしているビルが多数。
尖沙咀側からシンフォニーオブライツで見たら
綺麗だろうなあ。 -
なかなか辿りつかないフェリー乗り場。
-
湾仔フェリーピア
の看板 -
フェリー乗り場に着きました~。
他にほとんどお客さんがいなくて助かった。
ガチョウの香りをプンプンさせている
謎の日本人母娘ですから。 -
ゲートにへばりついて待ちます。
-
出航。
湾仔からセントラルにかけて
イルミネーションが本当に綺麗。
日頃から綺麗なんでしょうけど
クリスマスのイルミネーションで
ますます輝いています。 -
尖沙咀のフェリーターミナルに着きました。
ここから歩いて数分でホテルです。
近い! -
ホテルに帰ってきました~。
ツリーを眺めていたいけど
ガチョウがいい匂いすぎるので
さっさとお部屋に逃げ帰る(笑) -
じゃーん。
ガチョウのロースト 1/2羽
こちらです。
白飯もあります。
お箸2膳つけていただきました。
甘いタレと
辛いタレもついていました。
これが美味しかったの!
もしかして
ガチョウを食べるの初めてかもしれません。
鶏肉とも鴨肉とも違う、
野生味ある、風味の濃い力強いお肉でした。
お店で食べたら
もっと美味しいんだろうなあ。
予約なしの飛び込みで入れると思うなんて
甘く見過ぎですよね。
ほんと行き当たりばったりなので。
でも、ホテルの部屋で
名店のガチョウを母娘で膝突き合わせて
食べた記憶は
お店で食べるよりも強烈な思い出として
心に刻まれると思います。
ガチョウ、流石に全部は食べきれませんでしたが
次の日の朝に再チャレンジしほぼ食べ切りました!
頑張った。
明日は
前回行き損ねたあの場所を訪ねます。
というわけで
大満足な一日でした。
お腹いっぱいで
おやすみなさい。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
香港(香港) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 2024.12月 マカオ・香港クリスマス
0
110