2011/08/12 - 2011/08/16
569位(同エリア786件中)
search-ethnicさん
- search-ethnicさんTOP
- 旅行記67冊
- クチコミ20件
- Q&A回答1件
- 141,946アクセス
- フォロワー7人
インドネシアのジャワ島を訪問(2011年8月)
ジャカルタから特急列車に乗り8時間掛けてジョグジャカルタへ。
ジョグジャカルタでは、「ボロブドゥール」と「プランバナン」という2つの世界遺産の遺跡を訪問し、影絵人形劇「ワヤン・クリッ」や、ジャワ舞踊劇「ラーマーヤナ・バレエ」を鑑賞。
コロニアルなジャカルタのコタ地区を歩き、市場を巡り、インドネシアの料理に舌鼓を打った。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
インドネシアの旅
https://search-ethnic.com/tag/indonesia-travel/
インドネシアの美味しいグルメ【ジャワ島の料理】
https://search-ethnic.com/gourmet/indonesia-food/
★★★関連記事↓★★★
世界の遺跡おすすめランキング★1位~15位★
https://search-ethnic.com/travel/ruins-ranking/
アジアの仏教遺跡《7箇所》ご紹介★(東南アジア・インド・スリランカ)
https://search-ethnic.com/travel/buddhist-ruins-in-asia/
旅行記事まとめ|旅マップ・写真ギャラリー
https://search-ethnic.com/sitemap-page/gallery/
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス タクシー 徒歩 飛行機
- 航空会社
- ガルーダインドネシア航空 ライオン・エア
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
ジャカルタの玄関、スカルノ・ハッタ国際空港からバスに乗り、1時間ほどでジャカルタの街の中心部にあるガンビル駅に到着した。
翌朝、ジョグジャカルタへ列車で行くことに決めていた私は、さっそくチケット売り場に向かい、列車を予約することにした。
予約した列車は、8:45分発の特急タクサカ「Taksaka」号。料金は、265,000ルピア。
写真は駅前に停まっていたジャカルタのオート三輪「バジャイ」
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
インドネシアの首都「ジャカルタ」街歩き|ジャランジャクサ界隈の風景
https://search-ethnic.com/travel/jakarta/ -
ホテルに荷物を置いた後、夕飯を食べに「アヤム・ゴレン・スハルティ」に行く。
ここは、インドネシア風フライドチキンである「アヤム・ゴレン」がおいしいということで有名なお店。 -
店内では、白ワイシャツを着た日本人数人と、十数人の作業着姿のインドネシア人の集団がテーブルを囲んでいるのが見えた。
日系企業の駐在員と現地従業員たちとの親睦会らしい。 -
いただいた料理は、「アヤム・ゴレン」と合わせ、チキンと野菜が入ったスープ「ナシ・ソト・アヤム」、ビンタンビール。
満足のいく食事だった。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
インドネシアの美味しいグルメ【ジャワ島の料理】
https://search-ethnic.com/gourmet/indonesia-food/ -
食後、目抜通りの「ジャラン・タムリン」沿いにある巨大モール「サリナ・デパート」に行った。
まず、興味深かったのが、イスラム婦人服売り場。
髪の毛を覆ったイスラム風のファッションがディスプレイされている。 -
水着もなるべく肌の露出を抑えたデザイン。スピードスケートのウェアのようだ。
-
ジャワの伝統影絵芝居「ワヤン・クリッ」の人形もたくさん陳列されていた。
-
ホテルの部屋から見た夜のジャカルタ。
ジャカルタは、アジアの都市の中でも危険な街の部類に属すると聞かされていたが、特に危険な空気は感じなかった。
街はとにかく人の数が多い。
しかしながら、顔が日本人に似て柔和であるし、インドのようにジロジロと見られないので、あまりプレッシャーを感じずに歩ける。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
インドネシアの首都「ジャカルタ」街歩き|ジャランジャクサ界隈の風景
https://search-ethnic.com/travel/jakarta/ -
翌朝、特急タクサカ号に乗って、首都ジャカルタから古都ジョグジャカルタへと向かった。
ジョグジャカルタへは飛行機だと1時間ほどで着くが、鉄道だと最速の特急タクサカ号でも約8時間はかかる。
けれども、私は鉄道を選んだ。
たとえ半日が潰れようとも、列車の車窓から、ジャワの原風景をどうしても見てみたかったからだ。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
ジャカルタからジョグジャカルタへ(特急タクサカ号の車窓)【インドネシア】
https://search-ethnic.com/travel/jakarta-to-yogyakarta/ -
タクサカ号は、エアコン完備でシートはリクライニング。
各車両にトイレが付いており、車内では食事も注文できる。 -
こちらは、食事として注文した「ミーゴレン」
味はなかなか美味しかった。 -
16時28分、タクサカ号はジョグジャカルタ、トゥグ駅に到着した。
ジョグジャカルタは、ボロブドゥールやプランバナンなどの大遺跡の拠点となる古都である。 -
「ジョグジャカルタ」は、人口51万を超える中部ジャワの中心都市のひとつ。
目抜き通りの「ジャラン・マリオボロ」には、たくさんのショッピングモールが軒を連ね、通りは一日中買い物客でごった返していた。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
インドネシアの古都「ジョグジャカルタ」街歩き|目抜き通りジャラン・マリオボロを散策
https://search-ethnic.com/travel/yogyakarta/ -
「ジョグジャカルタ」には、「ベチャ」と呼ばれる自転車タクシーがたくさん走っている。
乗るときはもちろん、値段交渉が必要だ。
観光用の馬車も走っていた。 -
ジョグジャカルタのメインストリートである「ジャラン・マリオボロ」沿いに、「パサール・ブリンハルジョ」がある。
ムスリム用のスカーフやバティックの布などの衣料品。お惣菜や乾物、米、香辛料などの食材。靴、鞄、食器やおもちゃ、携帯電話などの日用品など、ありとあらゆる物が売られる巨大な市場だ。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
インドネシア・ジョグジャカルタの巨大市場「パサール・ブリンハルジョ」
https://search-ethnic.com/travel/beringharjo/ -
市場の内部はかなり広い。3階建てになっていて、一番賑わっていたのが1階の洋服・布地屋。
伝統的な衣装から現代風の洋服まで、ムスリム用のスカーフからバティックの布まで、あらゆる衣料品が揃っている。 -
市場の入り口で売られていたお惣菜の数々。鶏肉、焼きそば、野菜。
様々な食べ物が並ぶ。 -
2階は食材がメイン。豆や小麦、米、香辛料、干物、野菜、果物、スナック、肉、海産物。
-
ジャラン・マリオボロの通り沿いにある巨大ショッピングセンター「マリオボロ・モール」にも訪れた。
-
建物は吹き抜けになっていて、1階の特設売り場では、衣料品のバーゲンセールが行われていた。
-
モールの最上階は、フードコートになっている。
日本料理の店もあった。鉄板焼き屋のようだ。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
インドネシア・ジョグジャカルタの巨大市場「パサール・ブリンハルジョ」
https://search-ethnic.com/travel/beringharjo/ -
夜、王宮北広場の北西にある「ソノブドヨ博物館」で伝統的な影絵人形芝居「ワヤン・クリッ」を観た。
会場の入り口では、職人が「ワヤン・クリッ」で使われる人形を作っていた。 -
人形は牛の皮で作られている。
無数の孔が穿たれ、とても繊細な造形。完成品には、色とりどりの彩色が施される。 -
「ワヤン・クリッ」の人形遣いは「ダラン」と呼ばれる。
ダランは、スクリーンの裏からランプを当て、たくさんの人形を操りながら物語を語っていく。 -
「ダラン」の背後では、ガムランの演奏が行われる。
会場の規模によって奏者の数は様々だそうだが、ここ「ソノブドヨ博物館」のガムランは、たくさんの奏者が演奏する豪華なものだった。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
ジョグジャカルタで影絵芝居「ワヤン・クリッ」(Wayang Kulit)を観ました!
https://search-ethnic.com/dance/wayang-kulit/ -
「ボロブドゥール(Borobudur)」は、インドネシア・ジャワ島中部のジョグジャカルタ近郊にある世界最大級の仏教遺跡。
インドネシア観光の目玉のひとつで、世界遺産にも登録されている。
ボロブドゥールは、ジョグジャカルタからバスで1時間半のところにある。
遺跡入り口ではガイドを頼むこともできるので、今回私は、日本語を話せるガイドを頼むことにした。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
世界最大級の仏教遺跡「ボロブドゥール寺院遺跡」(世界遺産)★歴史とレリーフも解説
https://search-ethnic.com/travel/borobudur/ -
「ボロブドゥール」は、その建築物全体が、仏教における「三界」を表わしていると考えられている。
最下部の基壇は「欲界」、その上の5層の方形壇は「色界」、最上部の3層の円形壇は「無色界」である。
基壇の「欲界」(私たち人間の住む世界)は、欲望と罪悪に溢れた私たち人間の住む世界。
ここには、煩悩に支配された人間の姿が160面のレリーフとして描かれている。 -
煩悩で生きる「欲界」から、その上部にある悟りを求める「色界」を仰ぎ見る。
-
「色界」は、悟りへと向かう過程であり、「空」へと至る途上の部分。
-
「色界」部分には、釈迦や仏教の物語が1460面に及ぶ浮き彫りレリーフとなって描かれている。
-
ついに辿り着いた「無色界」 ここにはレリーフはない。
ストゥーパが規則的に並ぶ幾何学的な空間となっている。 -
イチオシ
円壇部は3層になっていて、釣鐘型のストゥーパが72基規則的に並んでいる。
それぞれのストゥーパの内部には等身大の仏像が安置されている。
中心には、窓がない大ストゥーパがあり、大乗仏教の真髄である「空」の思想を表わしていると考えられている。 -
「ボロブドゥール」はそれ自体が仏教的宇宙観を表わす巨大な曼荼羅だと考えられている。須弥山を模しているとも言われているそうだ。
-
イチオシ
「ボロブドゥール」を案内してくれたガイドは、日本語堪能なウディン君。
日本語で丁寧に説明してくれるとともに、ガイド後の雑談では、インドネシアの若者事情や、インドネシア人の気質、社会事情についても教えてくれた。
ガイド料は2011年当時で75,000ルピア。 -
「プランバナン」は、ジョグジャカルタからバスで45分の場所にあるヒンドゥー教寺院遺跡。
「ボロブドゥール」と並ぶインドネシア観光の目玉のひとつで、世界遺産にも登録されている。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
プランバナン寺院群(世界遺産)|インドネシア・ジャワ島の壮大なヒンドゥー寺院遺跡
https://search-ethnic.com/travel/prambanan/ -
イチオシ
遺跡の入口から中に入り、まず、正面に見えてくるのが、プランバナン寺院群の中心寺院である「ロロ・ジョングラン寺院」
-
「ロロ・ジョングラン寺院」中央部の方形の区域には、燃え盛る焔のような形をした11もの聖堂がそびえ立っている。
-
9世紀頃、中部ジャワは、北部が仏教王国の「シャイレーンドラ王朝」、南部がヒンドゥー王国の「古マタラム王国サンジャヤ朝」によって統治されていた。
2つの王国は王族同士が婚姻関係を結んでいて、友好関係にあったそうだ。
8世紀末、シャイレーンドラ王朝は「ボロブドゥール」という壮大な仏教建築を建立した。
この「プランバナン」は、古マタラム王国が「ボロブドゥール」に対抗して建造したヒンドゥー寺院であると言われている。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
プランバナン寺院群(世界遺産)|インドネシア・ジャワ島の壮大なヒンドゥー寺院遺跡
https://search-ethnic.com/travel/prambanan/ -
ヒンドゥー寺院遺跡「プランバナン」
この敷地内の屋外特設ステージで、ジャワ舞踊「ラーマーヤナ・バレエ」が上演されている。
夜の19:30から始まるというので、観に行くことにした。
屋外ステージまでは、ジョグジャカルタから観賞用の送迎バスが往復40,000ルピアで運行していて、観光案内所で送迎手配を頼んだ。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
プランバナン寺院遺跡でジャワ舞踊「ラーマーヤナ・バレエ」を鑑賞
https://search-ethnic.com/dance/jawa-ramayana/ -
ステージは新しくて綺麗で、向こうに「プランバナン」の遺跡が闇の中にライトアップされて浮かび上がっているのが見える。
バックで奏でられるガムランの生演奏に乗せて、ダンサーたちが舞踊劇を披露する。
演目はインドの古代叙事詩「ラーマーヤナ」
200名以上のダンサーや音楽家により上演される。
クライマックスシーンは、炎を使った大迫力のもの。見応えがあった。 -
こちらは、バックで演奏されるガムラン楽団の楽器。
たくさんの演奏家によって奏でられる。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
プランバナン寺院遺跡でジャワ舞踊「ラーマーヤナ・バレエ」を鑑賞
https://search-ethnic.com/dance/jawa-ramayana/ -
翌日、国内線のライオンエアーに乗り、ジョグジャカルタからジャカルタへと戻った。
-
イチオシ
ジャカルタに着いた翌日、ジャカルタ首都圏を走る通勤電車に乗って、オランダ植民地時代の建物が残る「コタ地区」へと向かった。
びっくりしたのが、屋根の上に人が乗った通勤電車の様子(2011年)。 -
一見日本に似た近代的な鉄道風景の中でこんな列車が走ってくるのが面白い。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
屋根の上にも乗客満載!インドネシア・ジャカルタ首都圏通勤電車のカオスな状況
https://search-ethnic.com/travel/jakarta-train/ -
ジャカルタ首都圏を走る通勤電車は、「KRLジャボタベック」という民営会社が運営している。
この「KRLジャボタベック」では、かつて日本で走っていた通勤電車の車両が数多く運行されていた(2011年)
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
インドネシア・ジャカルタを走る通勤電車は日本の中古車両がたくさん!
https://search-ethnic.com/travel/jakarta-krl/ -
イチオシ
ジャカルタは17世紀にオランダの統治下に置かれ、町の名は「バタビア」と呼ばれていた。
そのバタビアの中心だったのが、ジャカルタ北部にある「コタ地区」だ。
「コタ地区」では、オランダ東インド会社の当時の繁栄の名残を、コロニアルな建築群や運河の流れる街並みから見ることができる。
写真は、コタ駅の北側にある旧バタビアの中心地「ファタヒラ広場」
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
ジャカルタ、コタ地区(旧バタビア)とグロドッ地区(チャイナタウン)【インドネシア】
https://search-ethnic.com/travel/kota-glodok/ -
こちらは、ファタヒラ広場の一画にある「カフェ・バタビア」
1805年に建てられたコロニアル様式のカフェ。 -
ファタヒラ広場のすぐ裏を流れる「カリ・ブサル川」
川の両岸には、コロニアル様式の洋館が並んでいて、雰囲気ある界隈。 -
こちらは、「コタ地区」の海岸沿いにある魚市場「パサール・イカン」
-
雑然とした市場には、鮮魚から干物まで、あらゆる魚が売られていた。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
インドネシア・ジャカルタの魚市場「パサール・イカン」
https://search-ethnic.com/travel/pasar-ikan/ -
イチオシ
こちらは、パサール・イカンの近くにある「スンダ・クラバ港」
バタビア時代に貿易港として栄えた港だが、現在は鄙びた漁港という印象。 -
「グロドッ地区」(チャイナタウン)にも行ってみた。
界隈の通りには赤い提灯が吊り下げられ、漢字表記の看板が並んでいる。 -
1968年から1998年までのスハルト体制下において、中国文化は厳しく制限され、漢字の使用も許可されなかったそうだ。
そのため、ジャカルタのチャイナタウンは、他の東南アジアの国のチャイナタウンに比べて、どことなく地味な印象だった。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
ジャカルタ、コタ地区(旧バタビア)とグロドッ地区(チャイナタウン)【インドネシア】 -
インドネシアは約1万3000もの島々からなり、300を超す民族を抱える国なので、食文化も多種多様。
その中でも「ジャワ料理」は、スパイスに加え、椰子砂糖とココナツミルクが使われ、全体的にまろやかで甘辛い味付けなのが特徴。
「アヤム・ゴレン」は、ジャワ風鶏の唐揚げ。
スパイスで味付けし、スープで煮込んだ鶏肉(アヤム)を油で揚げた(ゴレン)もので、中部ジャワの料理である。
ライムを絞って振りかけて、写真の右横にある甘辛い「サンバルソース」を付けて食べると美味。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
インドネシアの美味しいグルメ【ジャワ島の料理】
https://search-ethnic.com/gourmet/indonesia-food/ -
「ソト・アヤム」とは、スパイスをたっぷり使った鶏肉のスープ(ソト)。
にんにくやしょうが、ターメリックなどのスパイス、鶏肉、野菜、春雨などが入っている。 -
「ミー・アヤム・ジャムー」は、インドネシアの汁そば。
「アヤム」は鶏肉で、「ジャムー」はきのこなので、鶏肉ときのこ入りのラーメンということになる。
左下のスープを麺に掛けて食べる。 -
「ガドガド」は、茹でたジャガイモやキャベツ、豆腐、ほうれん草、茹で卵などに、「ブンブー・ガドガド」と呼ばれる甘辛いピーナッツソースを掛けたインドネシア風サラダ料理。
-
「ナシ・ゴレン」は、日本でもよく知られるようになったインドネシア料理定番のチャーハン。
-
「サテ・カンビン」は羊肉の串焼き料理。
サテにライムを絞って、ピーナッツソースをつけていただく。
一緒に提供されるスープ「ソト・マドゥーラ」も美味しい。 -
「サテ・カンビン」をいただいた店は、ジャカルタの安宿街「ジャラン・ジャクサ」からほど近い所にある「ジャヤ・アグン」というお店。
ジャカルタでは珍しい、羊肉専門のサテ屋で、ここのサテはまさに絶品だった。
★★★メインブログの詳細記事はこちら↓★★★
インドネシアの美味しいグルメ【ジャワ島の料理】
https://search-ethnic.com/gourmet/indonesia-food/
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
ジョグジャカルタ(インドネシア) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
ジョグジャカルタ(インドネシア) の人気ホテル
インドネシアで使うWi-Fiはレンタルしましたか?
フォートラベル GLOBAL WiFiなら
インドネシア最安
294円/日~
- 空港で受取・返却可能
- お得なポイントがたまる
0
60