2024/11/06 - 2024/11/13
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Rurikaedeさん
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仕事疲れました。11月の休暇は4月に取得してたのですがどこに行くか決めてなくて漠然と東南アジアにでも行くか~。バンクーバーからバンコク直行便も出てるしな~(私はカナダに住んでます)ところでどんな場所に直行便出てるのかな?と見てたら、あらフィジーエアウェイズセールやってるやん!バンクーバーから$1099往復って!行くしかない!とポチりました。
日本にいっても$1600はするので同じくらい遠い国、ちょっと行ってみようと思いました。英語だし。スペイン語圏より難易度低いかなーと。
今回は旦那は日本に行くので私は1人でフィジーに行きました。まずは離島へ一気に行きました。ヤサワ諸島のNacula island とNaviti island に行きました。
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空港からタクシーでデナラウ港に移動しました。早朝過ぎて(6時)まだほとんどのお店はオープンしてません。コーヒー屋とベーカリーだけオープンしてました。ので早速赤いブロックケーキとチキンパイ買ってみました。赤いケーキは朝ごはん、パイはランチです(でもリゾートに着いてランチが出たので食べ過ぎでした)
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デナラウ港のヤサワ諸島の地図。ほとんど1番上のNacula island へ行きます。が!ポートは7時半にならないとチェックインが始まらず。飛行機が早くナンディに到着する人は空港で7時ちょい前まで暇つぶしてからデナラウ港に移動するのをお勧めします!空港はレストランももショップも全部開いてるし。ヤサワフレイヤーにはフリーの空港ピックアップも付いてるのですがスーパーに寄って港に行きたかったのでタクシー移動しましたー。。)
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やっとコンビニ開いたので水とスナックを購入。
大きなボトルの水2本買いましたが、離島にもドリンクウォーターはあり飲めたのであまりたくさんは必要なかったです。 -
チケットも無事スキャンされ、スーツケースも行き先のタグ付けられて船に運ばれました。いよいよ乗船いたします。たくさんの方々がヤサワ諸島に向かうみたいです。現地の方も少し乗っています。
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一つづつ島を回ってお客さんを下ろしていきます。サウスシーアイランドが1番。リゾートがドーンと建ってます。サウスシーアイランドは日帰りのお客さんも多いみたい。
写真はWaya lailai 島です。 -
いろんな島を回って行きます。綺麗な海です。ほとんどの方は2、3時間で下船されていきます。近くていいな。まあ私の島は遠いからボートに乗る人も少なくていいのかな?と思うことにしました。
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ロッジの方に今日着くからお迎えよろしく!と念押ししてるの忘れてたけどちゃんと迎えにきてくれてました。4時間以上ヤサワフライヤーに乗ったのでまあそう揺れなかったけど、このホテルのボートはバンバン飛ばすので水もかかるし落ちるかと思うぐらい揺れました。
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写真で見ると素敵に見えるかも?ですが水回りは相当古く日本人女性にはお勧めしないレベルかな?キャンプ場のトイレ、シャワーって感じです。バンガローにトイレシャワーは着いてます。
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部屋に入りました。可愛らしい部屋です。個室だなんてそれだけで幸せ。他にも一人旅で来てる方もいました。ナブアロッジはシェアルームはないので個室になります。(ステキに見えますが日本人女性はOarsman bay resort やblue lagoon resort にお泊まりになるのを勧めます)一日中電気あり、Wi-Fiはメインビルのみ、クーラーはないけど冷蔵庫があります。風がそよそよなのでクーラーは要らない暑さです、
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ブレ(バンガロー)外観。
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広大な敷地にお花やパパイヤやマンゴーの木が生えてます。もちろんココナッツも。
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パパイヤが庭に!羨ましい。
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アクティビティボート。
ここはあまりアクデビテイに力入れてないです。ぼーっとのんびりするのがいいのかも? -
フィジーの初夕陽。曇り時々雨だったのでちらっとしか見えませんでしたが。
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バンガローの鍵。シンプルですね。
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ロッジの裏山に登って見ました。時差もあり早朝に目が覚めました。、
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ナブアロッジの裏をお散歩。10分四方にいくつかリゾートやビレッジがあります。
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お隣のホームステイ。可愛らしいこじんまりとしたバンガロー?ブレ?です。トイレシャワーは共同。(後で他の滞在された方と話したらシャワーはなくてバケツの水をくんでかぶるシャワーだそうで、、、日本人には厳しいかなー。)
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猫ちゃん、ライフジャケットの袋の中でお休み。暖かいのかな?
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ナブアロッジに戻りました。ブレの前には下足置き場と足洗い場。蛇口が入り口にあったら足の砂を洗ってからブレに入りましょう。(スリッパなど内履きがあるとよし)
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ランチはパスタが多かったです。もりもりミートソースが乗っかってました。この頃曇りで寒くてなんだか食欲旺盛で食べちゃう私、、運動しなきゃー。
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ブルーラグーンに行くツアーに参加しました。ホテル主催ので$40F。20分ぐらいのボートの移動。ナクラロッジのすぐ横くらいがブルーラグーンです。いいなあここのロッジの人はいつも魚いっぱい見られる。
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夕陽は曇りが多くちょっと残念でした。
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夕飯は6時半でした。今日は白身魚のムニエルとお野菜でした。お魚嬉しい。
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デザートにアイスクリームも出ました。電気貴重なのに冷凍庫あるのかなー?
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すぐ無くなってしまうから現金も写しておこう。フィジーのお札は小ぶりでカラフル
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パパイヤ
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翌日はサワイラウ洞窟にいくツアーに参加しました。うっかりマスクとフインを借りてくるのを忘れて、コンタクトレンズだし潜らないと2番目の洞窟行けないし1番目の洞窟でだけ泳ぎました。1番初めの到着だったみたいで5人だけで洞窟占領。その後たくさん人が来て30人ぐらいでここもいっぱいに。特に案内されることもなく勝手に行ってね!という感じ。ホテル主催ツアーで$120Fでした。
外にお土産物屋さんが出てるけど相当高い値段でしたので何も買いませんでした。ツアーでお金使いすぎたのでこの後はもうツアーにも行かず宿でまったりしました。 -
ちょい食べちゃって崩れてますが朝ごはん。だいたい朝はbuffet でした。人数分くらいしかなかったけど。卵、ソーセージ、パンケーキ、なんだかわからないけどとても崩れやすいケーキ、あとフルーツはどっさりあります。お庭のですね。
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今日のランチはフィッシュ&チップス。2人くらいベジタリアンの子がいたけどスクランブルエッグだった気がする。お魚がいいなあー、、
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他の人がビレッジにいくと言うので私も参加させて貰いました。。1人$10Fでした。10分ぐらい歩いたところにあります。、やはり勝手に行くのは良くないらしく、ロッジの担当者に連れて行ってもらいまずはシェフに訪問させてもらってありがとうございますとご報告。今回は金曜日で子供達は月曜日から金曜日まで学校のあるやや大きなビレッジに寄宿してるみたいで子供さん居なくて残念。あと小さなお子さん達も何かのゲーム大会が隣町でやってるらしくお母さんも皆外出。
ほとんど人がいないビレッジを見学させてもらいました。 -
ビレッジを訪問するとだいたいお店を開いてくださいます。彼らは現金収入が少ないんですよね。そしてとても良心的なお値段で。同じカナダ人グループの女性が子供にお土産とクリスマスプレゼントにする!ってブレスレットとか買ってました。お金持ってきてなかったみたいでホテルにルームチャージしてました。なるほど、やるなあ!商売上手。
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ビレッジのお犬さん。何頭かいましたが動きが早過ぎて写真なかなか取れず。
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ビレッジからの帰り道。ずっと雨降りでした。
50軒ほどのお家がありなんと!300人ほどが暮らしてるそうです。。そんなにたくさんとは!きっと子供さんが大勢なんだろなと思いました。 -
夜ご飯はカレーでした。あ!初めてのお米かも?
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またまたもりもり朝ごはん食べてます。あとでまた食べるのに、、。今日かナブアロッジを出発する日です。
朝食後、チェックアウト。ヤサワフレイヤーが来る12時半まで時間潰しです。荷物は船に乗せる場所に集荷。貴重品は持ち歩きます。 -
お隣のカフェに来てみました。まだ10時半だったけど。ケーキありますかー?と聞いたらケーキは午後しかないらしい。(調理は釜戸?薪を燃やして作るみたいで時間がかかるわな。、この時間はホームステイの方の朝食がやっと終わったぐらいみたいでチェックアウトの方々がSea Bus来るのを待ってました。すみません忙しい時間に。
フィジーパンケーキならあるよ、って言ってくださったので頂くことに。紅茶も。 -
かわいいカフェは景色も素敵でした。パンケーキもドーナツ風で素朴な美味しさでした。
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ラウトカに行くシーバスに乗る皆さんです。11時に出て2時半に着くんですって。ヤサワの北部に行く人はこれで本島に戻った方が良いかもですよね。ヤサワフレイヤーは夜6時にしか本島に到着しないので、その日はご飯食べて後はあんまり何もできないですね。
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カフェにはたくさんのお花が植えてあり綺麗でしたー。
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ここのロッジも最終日になってしまいました。次の島へ移動します。設備は豪華でないロッジでしたが、私には贅沢な海沿いのバンガロー(ブレ)だったので素敵な時間を過ごすことができました。
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最後のランチが出ました。食べても食べなくても良いみたいですが次の島に着くのは午後3時くらいになるのでいただきます。(いや、もうカフェでなんか食べたでしょう?くるし!)
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ボートでヤサワフレイヤーまで送ってもらいます。途中で乗るの初めてなのでどういうプロセスなのか気になります。あ、フレンチのお綺麗なお兄様とジャーマンの女の子と3人で宿を発ちました。1人じゃなかったので寂しくなくてよかった!
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次の島、Naviti Island のストップポイントに止まってボートが迎えにきてくれて(別料金)今回はドミトリーにホームステイします。Wai makare home stay 写真で見るととても素敵に見えますが、、、実際はシングルルームの並びに続く大広間にベッドが並べてある状態。ベッドは清潔ですが建物が海岸からはかなり奥まってて暑いので少し寝苦しかったです。ドアも開け放たれてるから蚊がたくさん。蚊除けネット様々でした。でもネットするとさらに風が当たらなくて暑いんだな。。
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宿泊棟に向かう小道。森の中の小屋的な、、
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部屋の前のフォイヤー。部屋を増築するつもりだったのかも?
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突き当たりが水洗トイレ。たまにソーラーパワーのライトが電気切れで付きませんが、まあご愛嬌。左がシャワーです。あ!そうそう離島は水が悪いのか?固形石鹸はなかなか泡でないです。、シャンプーバーを持ってきたので失敗!液体のシャンプー、ボディソープあった方がいいです。よく泡立ちます。
だいたい午後の満潮時にシュノーケル行って戻ったら塩塩ヘアーなのでシャワー浴びてって日課でした。水シャワーなので夜浴びると冷たいと思います。暗いしね。 -
家屋全景、ここで寝ますー。
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ワイマカレ、ビーチの夕日。ここの岬の先まで行けば太陽が海に沈むのが見れるらしいですが、夕日の空を見るだけでも綺麗でした。
以前のナブアロッジは曇り雨が多かったので夕陽はあまり崇めず。 -
夕ご飯!カレー風味の白菜炒めをロティに包んでいただきます。、カレー大好き。辛すぎはダメですが。
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ビーチにはいろんな物が落ちてます。サンゴやら貝やら。散歩も楽しいです。
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毎日2回ヤサワフレイヤーが通ります。お仕事ご苦労様です。今日もたくさんの人乗ってるかな?
ナンディとは全然海の色が違うでしょ?魚いっぱいいましたよ。 -
宿の前の洗濯干し場。本来なら宿の方が洗濯物を大量に干すところなのでしょうが、私も水着や手洗いした洗濯物を干させてもらいました。天気が良くすぐ乾きました。
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宿の前のビーチ。落ちてるのは貝がらと珊瑚礁のかけらのみの綺麗なビーチ。海も透明度高いです。ここのビーチは他の宿泊施設もなくほぼよその人は通らずいつも誰もいません。
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じわじわと初サンセットを眺めます。南の島の日の入りってずっと眺めていられます。お日様は山に落ちるのでちょっと残念でしたが。
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シュノーケルしてみました。初日、ビーチに沿って左側に泳いでたら浅瀬すぎて手をついた時にざっくり切ってしまいました。それで今回はオーナーさんの指示に従い真っ直ぐ沖に出ました。珊瑚礁の切れ目が100メートル先くらいまで来てるんです。だからあまり遠方まで行かなくても素晴らしい珊瑚礁のクリフと魚たちが見られました。
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初ごはんはロティと白菜のカレー風味炒めです。炭水化物多めだけど美味しく頂きました。食事は朝は8時、昼は一時くらい?夜は7時とかでした。法螺貝を吹かれて皆さんと一緒に食事します。スタッフさんたちは別の場所で食べてました。(ビーチ添いの食事場所だったので夕方の蚊には要注意!スプレー必須!)
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今日はフランス人カップルと3人だけです。彼らは明日出発で焚き火を炊いてくれました。ロマンティックよね。
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朝ごはんー。トースト多すぎよね。ホームステイだとなんか残すのも申し訳なくて無理して全部食べ、、炭水化物控えなきゃなのに。。太るわね、狭い島にいるし。トーストはマーガリンとジャムが添えられます。ジャム美味しかったから買って帰ろうと思って忘れてしまった。
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この日は日曜日で敬虔なクリスチャンの皆さんは何かセレモニーをやってらっしゃいました。離島なので教会も遠いんだろなと。終わるまでランチはお預け。今日は昨日夜モリで魚釣りしてたなーと思ったら魚フライが出てきました。私1人しか今日はいないので特別ランチなのかな?
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ダイニングエリアも食事後は誰もおらず。かわいい鳴き声するなと思ったら鳩のカップルがお散歩中でした。
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食事後、だいたいヤサワフレイヤーがやってくる頃満潮時になります。満潮の方が魚がたくさんいるそうで。遠浅だと泳ぎにくいですよね。クリフのところがとても海も綺麗でいーっぱい魚が。、一日一度はシュノーケル借りて泳いでました。ライフジャケットないから今までは深いところじゃあなしでは泳げなかったのですがしょうがなくなしで泳いでたらなんとか大丈夫でした。海水は浮きますし。フィンあるし。
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日曜日の夜は私はチキンの醤油煮込みみたいな夕飯をいただきました。(写真撮り忘れ、、時々スマホ充電中で、、)スタッフのみなさんは日曜日は宗教的なお祝いでランチに大ご馳走を食べるようで夜はカスタードケーキが夕飯なんだそうです。私もデザートにいただいたけど、、夕飯後に四つは食べられない!苦し!
オーナーさんとかケーキ10切れとか食べてたけど、、血糖値大丈夫かな?と心配になりました。いくらなんでも食べすぎ。。野菜も食べてください。今日は客は私だけなのでみなさん気を遣って話しかけてくださいます。私は平気ですよー。明日は誰か来るし。 -
また夕日を拝みました。以前の宿の夕日が曇りが多く見れなかったので今回は嬉しいです。、
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早朝に目が覚めてしまうので散歩。ビーチが引き潮です。生き物見学。お!フィジーでもよく見かける海ぶどう発見!sea grape といいます。、一つしかなくて残念。
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干潟にはこんなのがいました。ヒトデかなー?タコではなさそう。
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干上がってます。干潮。今日も天気良さそう。
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朝ごはんー。練乳のような物が挟まってるロティでした。マンゴーはいつも美味しい!けどハエがすごい好きみたいでいつもラップかけないとヤバいです。、
あ、コーヒーか紅茶がサーブされますが、フィジーのコーヒーはインスタントコーヒーが主流。ミルクもロングライフミルクしか見なかったです。か、パウダーか。 -
宿泊棟を増築中で日中は少し騒音がします。、暑い中大工さんたちが一生懸命家を作ってます。フィジーの方は意外と勤勉ですよ。
あ、この時は休憩タイムだったみたいでココナッツをみなさん飲んでました。、 -
私にもくださいました。しかーしココナッツウォーターってすごいたくさん入ってる。。女子だと2人に一つでいいよねー。頑張って飲んで殻を割ってもらい中のココナッツゼリー?も美味しくいただきました。
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これはブレッドフルーツ。島のあちこちに生えてます。前のリゾートでよく出てきました。薄焼きみたいになってて硬めのチップスでしたー。
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お昼ごはんー。
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この日も夕日は最後に綺麗でした。ピンク色の雲がとても印象に残ってて。
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これは夕飯のチキンの煮込み
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今朝は5時に起きて裏山に登ってみました。ブッシュで何も見えず。。でも遠くにクルーズ船がのんびり進んでるのが見えました。クルーズだと朝日も夕日もバッチリ見えるだろなー。
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山を降りて峠を超えて、、white sand resort に行ってみました。朝早くてまだほとんど誰もいないけど数名お客さんが泊まってるようです。ダイビングショップもありました。
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帰り道、熟れ熟れマンゴーを拾ってきて後のおやつにテーブルに置いておきました。誰か食べてもいいように。あ、ノルウェーの男の子3人とスコットランドのカップル2人が入ってきました。
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朝ごはん!は揚げパン。フィジーのドーナツだそうです。暖かくてマーガリンが塗りやすいー。
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またまた昨日のカスタードケーキが出てきました。3時のおやつー。マンゴーもたくさん食べてお腹いっぱいなんだけど。。一ついただきました。若者がお腹空いてるだろうからいっぱい食べてね!
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宿のオーナーの妹さんがうちわを作ってくれました。すごい。
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カレー風のスープ?はトルティーヤと共に。
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今日も静かに陽が落ちて~。
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スコットランドカップルはビーチで体鍛えてました。
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今晩はチキンのスープでした。
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今日は人数も多いのでキャンプファイヤも賑やかでした。
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離島の最後の朝になってしまいました。今朝も静かに日が登って行きます。
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朝ごはんはパンケーキでしたー。
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中央の青いところが珊瑚礁のクリフです。
実は昨日最後だからって頑張って水中撮影してたのですが、なんとアクションカメラの紐が切れてしまい、、カメラを珊瑚礁の上に落としてしまったのでした。2メートルぐらいの深さでしたが潜って取ろうとしたけど届かない!私には潜れないのでした。一旦ホームステイに戻りわーん落としちゃった!ともし海に行ったら誰か拾って!と頼んでたらノルウェーの3人組が拾ってきてくれたのでした。。
彼らは高校出たばかりでこの後兵役に行かなきゃなんだそうでその前に友達同志で旅行しようと言うことになり、日本に1ヶ月、オーストラリアに1ヶ月、ついでにフィジーにも寄ったのだそうです。ありがとう!ボーイズ。お菓子などを差し入れしてお別れしましたー。 -
ランチは焼きそば?が出ました。これから4時間フェリーに乗るので助かります。
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宿の若者がヤサワフレイヤーまで送ってくれます。ああ、不便だけどすごく充実した離島生活させてもらいました。蚊はいっぱいいたけどね。
旅立ちの日に宿の女の子によかったら使ってください!と服やキャンディを置いてきました。あとビレッジにもう一度行こうと思ったけど資金不足で行けなくて寄付する予定だった歯ブラシや文房具も女の子に手渡してきましたー。女の子、早速スカート着てくれてた。離島は物資がナーンにもないので、いつももう要らない服を持って行って差し上げて、空いたスペースにお土産詰めて帰ってます。
さて次はナンディに2泊します。旅も残り少なくなりました。
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