2024/11/01 - 2024/11/04
17351位(同エリア30151件中)
Yunさん
3連休を利用して、友人たちと台北へ。台湾は3回目の渡航ではありつつも実に約10年ぶりということで、新鮮な気持ちで楽しむことができました。
- 旅行の満足度
- 3.0
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.0
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 友人
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- エバー航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
台湾は10年ぶり3回目だが、松山空港を利用するのは初めて。町中にあって非常に便利。
-
台北駅。今回は利用せず。
-
国立台湾博物館。訪問時はもう閉まっていたので外観のみ見学。
-
総統府。展示入れ換えのため内部見学はお預け。
-
1日目の夜は鶏家荘へ。三杯鶏などをいただく。
-
名物のプリンをサービスしてもらった。
-
翌日は朝から魚丸湯を求めて出発。途中迪化街を抜けていく。
-
佳興魚丸店で魚丸湯。シンプルな味付けながら魚丸は密度十分。
-
店の外でゆでられている魚丸が雰囲気を高める。
-
朝食後、中正紀念堂へ向かう。相変わらず巨大な霊廟だ。
-
近年の脱蔣介石化の影響か、衛兵交代式は霊廟前のみでの実施となっていた。
-
巨大な蔣介石像とご対面。こちらはまだ残っているが、いずれ撤去されるとの噂も…。
-
昼食は永康牛肉麺にて紅焼牛肉麺。見た目ほどは辛くない。
-
午後は廟巡りということで行天宮へ。多くの人々が詰めかけており、お祓いの列ができていた。
-
こちらは大龍峒保安宮。複数の廟が一緒になっており、道教の様々な神にお参りできる。
-
士林方面にも少し足を伸ばしてみる。これは慈諴宮に入っていく楽隊の列。
-
夜は景美夜市へ。超ローカルな雰囲気。
-
景美炒飯大王のエビ炒飯が一番旨かった。
-
翌朝は豆漿を求めて行列に身を投じる。
-
中華圏の朝といえばこれ。
-
故宮博物院で半日費やしてしまったが、これでも全然足りないという大ボリューム。
-
夜は台北101に登る。前回よりも更に観光客向けにシフトした?
-
最終日の朝は宿の近くの牛肉麺屋へ。ローカルな見た目だが、実は大人気店らしい。実際ひっきりなしに人が入っていた。
-
外観はこんな感じ。
-
プロパガンダマグネットがあると噂の國史館博物館に行ってみたが、この時はミュージアムショップ自体がなかった。
-
小規模な展示を複数やっており、台湾における選挙制度の歴史から野球史まで幅広い。
-
帰りは桃園空港から。どうやら台北市内で先に荷物預けもできるらしい。便利になったものである。
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
台北(台湾) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
0
27