2024/10/05 - 2024/10/07
291位(同エリア410件中)
A175さん
週末を利用して台湾を旅行してきました。
フライトは10月5日土曜の6時前羽田発、9時頃桃園着のPeachです。
始発では間に合わないので前日の京急の最終で向かうことになりますが、
金曜ということもあり念の為1本前の電車で行くことにしたのが結果的に大正解、
人身事故で途中平和島で長らく止まってしまい
最終で行っていたら羽田に到着できていなかったかもしれませんでした。
1時前にWi-Fiを受け取り、チェックイン開始まで空港で時間を潰さなくてはならないのですが、
今思うとこれが一番辛かったかもしれません。
3時半過ぎにチェックインした後は出国手続き後にあるクレジットカードで使用できるラウンジで過ごすことができ助かりました。
ピーチのアプリの座席指定のページでは空席があるように見えましたが実際は行きも帰りもほぼ満席でした。
9時前に桃園第一ターミナルに着いた後は、
早く台湾グルメを食べたくて事前に調べておいた第二ターミナルのフードコートに移動。
お店を調べておいたのはよかったのですが肝心の営業時間を調べておらず
ファストフード店以外は全て開店前でした・・・
台湾も日本と同じ、飲食店が朝の9時から開いてる訳ないですね。。
第一ターミナルのフードコートに戻ってもやはりファストフード店以外は回転前だったので、
諦めて事前に予約しておいた悠遊カードを引き取りMRTで台北へ。
大学時代にここに来たんだよなぁ、と昔のことを思い出しながら
11時になったので台北駅の地下街で牛肉麺を食べました。
台北駅の地下街は鏡の前で若者のグループが爆音でダンスをしていたり、
その脇でタンクトップのおじさんが柔軟体操をしていたり、不思議な光景でした。
食事の後は今回の宿泊地である礁渓へ台湾鉄道で向かい、14時頃着きました。
千葉で例えると総武快速、みたいな感じでしょうか。
礁渓は小さな町なので1時間程散策して15時に予約しておいたホテル、風華渡仮酒店礁渓館にチェックインです。
バルコニーにお風呂付の部屋にしましたが、
ホントかわかりませんがお風呂は温泉のような表記がありました。
日本では部屋付き露天風呂は温泉ではないことが多いですが、
このホテルは最近できたばかりみたいなのでもしかすると本当に温泉なのかもしれません。
小道を挟んでバルコニーの向かいは林。
若干潔癖の気がある私としては
林から飛んできたゴミや虫が風呂桶に溜まってるじゃないかと最初は疑心暗鬼でしたが、
それは日本の露天風呂も同じ(清掃次第ですが・・・)
贅沢にお湯を使って何度か風呂に入っている内に気にならなくなりました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
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