2022/07/16 - 2022/07/18
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takkeyurianさん
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推しのチームを見守る旅をしてみたい、といわゆるアウェイツーリズムに憧れていました。2022年の年始に「1シーズン限定ですべてのアウェイゲームを現地で見てくる」と宣言したところ、妻は意外にあっさりと「いいんじゃない」と快諾してくれました。なお、転校の多かった夫にとってゆかりのある町はたくさんあるけど、推しのチームは雪国をホームタウンとするフットボールクラブです。
遅ればせながら古い旅の記録なので、旅の参考にならない情報もあるかもしれず、すみません。自分たちの思い出を忘れないためメモのような構成ですが、この場をお借りします。
先週は山口で、6日後には金沢での試合を見守ることに。推しチーム(の疲労回復度)にとっても、サポーター(の財布)にとっても、なかなかきついスケジュールです。この7月は4試合もアウェイゲームがあり、今シーズンの踏ん張りどころ。
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今シーズンのアウェイツーリズムにおいて、西日本へは飛行機(1回だけ船)にて、東日本へは東北新幹線にて移動しましたが、今回は初めて北陸新幹線にて移動するの巻です。
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推しチームのホームタウンが誇るヨーグルトを車内のお供に抜擢しました。いつのまにか、首都圏の駅構内スーパーマーケットでも購入できるブランドになりました。その出世力にあやかりたい。
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そして、そんなヨーグルトに合わせる車内メシは「メルヘン」のサンドウィッチを。エキナカにもいくつかの店舗がありますが、早朝の新幹線に乗る場合は、まだ開店前なんだよね。今回はタイミングびったし。そして朝食後には・・・ワインかい。
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北陸新幹線には上越妙高駅より以西へと乗車したことないので、車窓がたのしみ。それなのに、上越妙高を通過してからしばらくはトンネルつづき・・・あの地形だと仕方ないか。ようやく開けた景色が見えたのが、糸魚川です。右手に推しチームのスポンサーさまの工場が見えた。サポートありがとうございます。
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ここらへんはヒスイ海岸あたりかと。
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左手に立山連峰が見える。ここは滑川あたりかな。
今回は夏ですが、雪が残る春の立山連峰もそれはそれは美しい。2年だけ富山に住んでいたことあるけど、あの雄大さは瞼に残っているほど。 -
そんな富山の地も久しぶりに散策したいところだけど、今日の推しチームは金沢で試合をします。金沢駅といったら、これ。鼓門ですね。
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それでは街歩きスタート!
我々の旅では、なるべく郵便局も訪問しますが、今回は初っ端に金沢中央郵便局へ。 -
ご当地フォルムカードは金沢箔の工芸品を購入しました。
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そして押してもらった風景印はこちら。細かっ!兼六園と金沢城です。
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それでは、散歩しながら兼六園と金沢城へ行くとします。街にこんな小川が流れているのね。
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何かいる。ムソルグスキーの組曲を脳内BGMにして、ナニコレ珍百景(TV番組)みたいに徐々にズームさせると、
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ネコ。3匹の子猫に萌えた。ちなみに、このあと、推しチームの選手たちともすれ違った。頑張って、と心のなかで呟いて、散策はつづく。
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ランチはこちら(すし処大国鮨)でいただきます。久しぶりに遠征先の食事処を予約していたのです。
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おまかせのみ。このプライス。リーズナブル!
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一皿目は左から「のどぐろ」「あじ」。「のどぐろ」って、確実にゴールを決める1トップのFWのようなもん。
そんな1トップに隠れてシャドーストライカー「あじ」も爽やかな追加点を決めてくれた。 -
二皿目は左サイドが「がんど」って何だ?美味いや。北陸ではハマチをこう呼ぶらしい。そして右サイドが「白身魚」=マトウダイの昆布締めでした。
二皿目のサイドハーフも味覚のペナルティエリアへどんどん入って来た。※稚拙な食レポにもう少しお付き合い下さい・・・ -
三皿目は「とろ」「いくら」ですから、もう美味い。地物じゃないのかもしれないので、助っ人センターバックですな。※個人の憶測です
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ハーフタイムを迎えました。甘海老のアタマが入った味噌汁が嬉しい。後半も美味しく行こう。
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四皿目はこれぞ北陸のチームならでは、「甘えび」「白えび」です。爽やかな甘味がサイドバックのように駆け上がってくる。
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五皿目は貝のボランチコンビ、「梅貝」「白貝」です。バイ貝は煮付けでよく食べていたけど、寿司ネタでは意外にも初めてかも。白貝はホタテでした。
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ベテランの大将が送り出す熟練2トップがピッチに入ってきた。さくっとした歯応えの「煮いか」と、ツメも絶妙な「あなご」が、老獪な味わいで、おまかせも終盤を迎えました。
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最後にどっしりと試合を締めるのは「蟹味噌巻き」です。ゴールマウスをしっかり守ってゲームセット・・・
食レポは苦手だからといって、旅のテーマとしているフットボールで例えて、さらに混迷しちまった感想を許して下さい。でも、美味かったということです。 -
お寿司さんは近江町市場のすぐ近くでした。市場も見たいけど、金沢滞在中にまた来よう。
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お次は金沢城に行きたい。近江町市場の界隈から、いちばん近いのが、この黒門口です。前もってリサーチしていないので、どうやって巡ろうか。
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おう、菱櫓と五十間長屋を見下ろす道を進んでいたらしい。
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ちょっと逸れると江戸時代から現存する三十間長屋がひっそりと建っていました。倉庫と防壁を兼ねていて、他の城郭だと多門櫓と呼ばれる、との説明あり。30間を単位換算ナビでチェックすると、54.54mです。
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内部公開日でした。昭和に保存修理が施されたとはいえ、江戸時代を偲ぶことが出来て、ミュージアム化していないのが良い。
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窓から大名庭園(玉泉院丸庭園)を見下ろせた。
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三十間長屋を後にして、さらに歩むと石垣にトンネルがぽっかり。これは旧陸軍弾薬庫トンネル跡だという。明治維新後の城址に陸軍が置かれる事例はよく見るけど、こんなことしちゃったのね。石垣に煉瓦のコラボ、ビジュアル的には嫌いじゃない。
とはいえ、陸軍兵舎からの火事が、残存していた金沢城内のかなりの櫓や門を焼き尽くしたって。何やってんだよ。 -
そんな火事から逃れた建物がこれ。さっき見てきた三十間長屋と同じく、江戸時代から現存している。
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鶴丸倉庫とな。全国最大級の城郭内土蔵である。
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ここも内部公開していました。ボランティアのおじさま、おばさまが、張り切って案内して下さいます。
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金沢城といえば、鉛瓦葺きと、白壁と、あみだくじを90度回転させたような海鼠壁の組み合わせ。金沢城の見た目って、他の城郭と比べても個性があり、美しい。ずるいや
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橋爪門続櫓→五十間長屋→菱櫓のビジュアルに圧倒されました。なお、これらは再建されたもの。
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お、石川門内部も見学できる!
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石川門は再建ではなく、江戸時代からの現存建築でした。陸軍の火事による焼失を逃れたということか。良かったねえ。石川門こそ金沢城の顔だから。※藩政時代は裏門扱いでしたが。
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ここでもボランティアのおばあちゃんが、生き生きと声をかけてくる。自分の老後はゴロゴロするだけのような予感がするので、見習いたい。
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もうフォトジェニックなんだから撮影しちゃうスポットです。
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石川門を出て石川橋を渡りました。見下ろす道路は、これ、もともと堀じゃね?という地形ですが、まさにそう。ちなみに、橋を渡って前田の殿様が向かっていた先は、次の訪問地です。
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兼六園である。
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兼六園といえば、この徽軫灯籠(ことじとうろう)ですな。手前の虹橋には、灯籠をバックに記念撮影するために順番待ちの行列ができているので、タイミングを計り、何とかこの1枚。
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右に写るは日本武尊の像です。日本初の銅像説あり。西南戦争で戦死した郷土軍人の霊を慰めるものというから、藩政時代以降に設置されたということ。もともとの兼六園からすると新参者でしょうが、何か馴染んでいらっしゃる。
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日本武尊象の左右には手向けの松が植えられています。こちらも維新後に植えられたけど、これまた馴染んでいるかと。兼六園ではリアル盆栽(語弊ありますね)をたくさん拝見できて眼福です。
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紅葉の季節がとりわけ美しいという山﨑山へのちょっとした登山も楽しみました。あれは御影石の五重の塔だって。
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そして、自然の水圧で噴き上がる日本最古の噴水だって。お初モノや、最古モノに惹かれるのです。
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未成年のときに訪れた兼六園は、へえー、ふーん、だったよ。今回は大人になったせいか堪能できました。
さて、兼六園を後にして、立派な石垣を横目に次のスポットへ。 -
お、アウェイツーリズムを始めてから、建築物にもますます興味を持つようになってきた夫婦ですが、これは見学したい。
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石川県政記念しいのき迎賓館(旧石川県庁舎本館)という。正面玄関の左右に、それはそれは立派な椎の木が鎮座している。
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おじゃまします。いいねえ。
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旧県庁らしく、石川県シルエットの金箔レリーフが!石川県の型って格好良い。確かにあの真ん中の細いところを掴みたくなる(バカリズム氏のネタ)。
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館内はイベント、ギャラリー、セミナー等の会場として貸し出されて、今日は鉄道模型が走り、鉄道写真が展示されるイベントの開催中でした。「よかったねぇ」と妻は、のりもの好きの夫に言うのです。子ども扱いされている!と思いつつも、熱心に見学する夫でした。
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つづいて尾山神社へ。鳥居の先に建つ、神社っぽさからかけ離れた建築物は、和漢洋折衷の様式が混在しているという。その名も神門である。
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門をくぐると、その外観から一転して、和の世界でした。欄間には鶴と松が彫られています。
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そして、前田家の家紋「加賀梅鉢」も。
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神門を振り返ります。避雷針は最古のものだという。ここにも初モノか。
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そして、ギヤマン!神社にステンドグラスのイメージはないので、そのギャップに驚くも、不思議と違和感がありません。
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拝殿は和の世界ですね。御朱印を頂戴しよう。
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ありがとうございます。
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尾山神社には前田利家公、お松の方が神さまで祀られているとのこと。「利家とまつ」だね。
利家像はさすが「槍の又左」らしいポーズが採用されています。 -
大河ドラマでは「まつにお任せくださりませ」って、しょっちゅう言っていたよな。「まつに~」じゃなくて「私に~」だった?なお、こちらは大河ドラマ記念で設置されたそう。
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尾山神社には金のカエルの屋外彫刻もあります。
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アクロバティックでエキセントリックな彫刻もあります!
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尾山神社の裏手から城郭っぽい建物に行けるみたい。
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2020年に再建された金沢城の鼠多門と鼠多門橋でした。金沢城と尾山神社との動線(もともとは藩政時代に存在したルートだけど)を生み出したことで、観光ルートの選択の幅も広がったとか。
再び金沢城公園に戻るのも何だし、そろそろホテルに向かうか。しかし、このあと、激しい夕立ちに襲われたのである。 -
雨宿りをしつつ、ようやく今宵の宿にたどり着いた。全貌や館内の様子は後ほど。
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郊外の幹線道路沿いにあるホテルです。ひとっ風呂浴びて、推しチームの先発ならびにベンチ入りメンバーをホームページでチェックして、いざ、スタジアムへ。ホテルから徒歩20分ちょい。
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お、自由の女神だ。そういや、日本でも自由の女神はあちこちで見かけます。あちらはラブホだという。
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スタジアムへのプロムナードではない住宅街を歩きます。レプリカシャツを着ているサポーターもいない。別のルートが本筋なんでしょう。
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ナイター照明が近くなってきた。雪吊橋というロマンチックな名称の人道橋を渡れば、石川県西部緑地公園陸上競技場である。
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橋の上から犀川を見ると、河川敷の茂みに白い点々がたくさん。どうやら鷺らしい。
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それではスタジアムへ入ろう。あ、相手チームの監督さんのノボリだ。思わず足を止めました。このお方、推しチームの監督も務めていたことがあります。愛称はヤンツー!
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なお、今宵は「ロックナイト」と銘打ったコンセプトだという。試合前にピストルズのジャケみたいなパンクなヤンツーさんが紹介されると、推しチームサポーターからも盛大な拍手が!今も慕っているファンが多いこと。
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いざキックオフです。
2部リーグのアウェイツーリズムを遂行していると、国体を開催した郊外の陸上競技場を、ホームスタジアムとしているチームは多い。
相手チームは近いうちに、新スタジアム(しかもフットボール専用)を建設するというから、ここを訪れるのも、もしかして最初で最後かも。 -
すっかり日は落ちたのにセミが鳴き続けるなかゲームは進む。三連休の初日、かつホームタウンの隣の隣の県だから、推しチームのサポーターもたくさん。
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29分 相手DFがクリアしたこぼれ球を、ボランチ8番が今シーズン初ゴール。このときの8番の喜びようはもちろん、ベンチ前でのボス(監督)の派手派手なガッツポーズを初めて見た。
後半開始早々、22番が相手DFに倒されてPKゲット、9番が冷静に決めて追加点・・・でも、倒れたのはペナルティエリア外では?相手チームがさほど抗議しないのが意外なほど。 -
82分 途中出場の23番ちゃんがペナルティエリア左からシュート撃ちそうな気配で、しれっと中央へ。それを再び9番のゴール!
23番は、アディショナルタイム寸前での相手GKとの1対1を決めることが出来たら、もっともっと良かったけど、高卒2年目なのに頑張っています。
3-0で完勝でした。ほっ。 -
聖火台が縄文っぽい。なお、推しチームの県庁所在地にある陸上競技場の聖火台も縄文火焔式土器を模していますので、豆知識です。
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ぎゅうぎゅうなシャトルバスに乗るより、20分は歩くけど、スタジアム界隈の宿をチョイスして正解でした。近くにイオンあるし。
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ただいま。ホテルのお隣はボウリングやビリヤードやカラオケ、ゲーセンのアミューズメント施設です。
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しかも健康ランド(温泉あり)のホテルなんです。
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健康ランドっぽい入口です。エスカレーターにて2階のレセプションへ。
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エスカレーターホールには、この健康ランドにてパフォーマンスしたのであろう、演歌・歌謡曲ジャンルの歌手たちのポスターが貼られています。こうじゃなくちゃ。
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自動改札のような健康ランドへのゲート前に、ちょこんとホテルレセプションあり。
ゲートの向こうは理髪店やら食事処やらゲーセンやら、アレコレがぎゅっと詰まっているようで、わくわく。 -
宿泊者専用のアメニティコーナーがちょこんと。ヘアーブラシや髭剃りの定番グッズはもちろん、化粧水、メイク落としやドリップコーヒーもありました。
※チェックイン開始の15時から24時まで設置されているようですが、試合を見守ってから戻った21時半には撤去されていました。宿泊者じゃないお客さんも持って行くのを防止しているの? -
健康ランドに背を向けてホテル棟への入口あり。
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ホテル棟へは渡り廊下を進みます。「ここから先はホテル宿泊お客様専用エリア」とのパネルに、小さな小さな優越感(笑)
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廊下からの外を見ると、隣接するアミューズメント施設のレインボーネオンが鮮やか。週末の夜に集う若者たちの姿がちらほら。
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健康ランドの宿泊施設だから簡易的なのかな、と勝手な先入観もありましたが、意外にも装飾品が御立派なんです。
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在りし日のテレホンカードみたいなカードキーで、いざ、入室します。
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ほほう、なかなかの大きさのソファがあるじゃないか。
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でも、ソファに座ると目の前はクローゼットと、ユニットバスのドア(笑)テレビを見るには、90度首を右へと向けなければならぬ。でも、やっぱりソファあるのは嬉しい。
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それでは、そのユニットバスを見てみよう。
「当ホテル別棟3階に日本最大級の炭酸温泉、そしてサウナ・露天風呂・岩盤浴・あかすり・マッサージなどがあります」とパウチが貼ってあります。じゃあユニットバスは使わん。 -
でも、このユニットバスのカランからも温泉が出ると書いてあります。すげぇ
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簡易的な宿泊施設ではなく、ホテルそのもの。
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それぞれのベッドにコンセント2穴ずつ、USB1端子ずつ配備されていて、ドーミーインよりもベッド回りの充電機能は良い。※自称ドミニスタにつき、ついつい比較してしまうことをお許し下さい。
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デスク回りには、いろはす(ミネラルウォーター)やケトル、そして真ん中の白い近未来的なブツは、LEDデスクライトでした。
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部屋からの眺望はどうかな?「ゆ」のネオンが示すように別棟(健康ランド)が見える。左下はホテル棟とつなぐ渡り廊下です。
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ドアの内側には煙ガードなるもの。まさか火事なんか起こしてくれるなよ、と思いつつ、こういうの用意してくれるの賛成です。
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さて、大浴場に行くぞ。
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チェックイン直後にもひとっ風呂浴びましたが、深夜にも温泉の恩恵を授かれるのが嬉しい。
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健康ランド棟へ。焼肉専門店やフードコートもあります。久々に夫婦で焼肉をつつくのもありだったな・・・
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ゲームコーナーにはクレーンゲームも。
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浴場はさらに3階へと行きます。
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アカスリエリアの前が大浴場の入口でした。
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塩化物泉とのこと。炭酸を溶け込ませた湯も自慢です。
露天コーナーは虫の音が絶えず鳴り響く演出でした。寝転んでととのうスペースがありますが、露天風呂の湯船へと股を向けてゴロンとする構造なんだよね(笑)
サウナはひな壇多めで広々なのが嬉しい。ビジネスホテルのサウナではこの規模は難しいだろうよ。健康ランドならではのホテルの恩恵といえる。
https://yumenoyu.net/kanazawa/onsen/ -
おはようございます。朝風呂も堪能しました。3階には無料休憩所もあります。
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色褪せていることから、最新本じゃないけど名作コミック類あり。
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カラーボックスにオセロやジェンガや花札が詰まっています。
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囲碁・将棋も。
ただし、ここは休憩所だから睡眠はご遠慮ください、ですって。がっつりソファで横になっているおじさんいたけど。1階に仮眠コーナーがあるみたい。 -
宿泊代には朝食込みでした。湯豆腐、焼魚2種、肉じゃが、目玉焼など。日帰り客にも朝食定食(当時¥1100)として提供されていました。
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ドリンクはウーロン茶、アイスコーヒー、牛乳と、オレンジジュースもあり。水分摂取の多い夫は、全部、チョイスするのであった。
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ご自由にどうぞ、のブッフェコーナーもあり。
上段がもずく、納豆
中段が生卵、ロールケーキ
下段はドレッシングとサラダ -
チェックアウト時刻は10時でした。郊外にある健康センター(スーパー銭湯)あるあるで、無料シャトルバスが運行されているのも嬉しい。
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午前中にスーパー銭湯を後にするお客さんは少ないよな。
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金沢駅西口まで乗せてくれます。今日も街歩きしよう。つづく。
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