2024/02/12 - 2024/02/14
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RAINDANCEさん
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この旅行記のスケジュール
2024/02/13
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アメリカ南部、ルイジアナ州最大の都市であるニューオーリンズを訪れました。18世紀の初頭にフランス領ルイジアナの首府となり、旧市街にはフランス統治時代の雰囲気が遺されています。ジャズの発祥地、そしてクレオール/ケイジャン料理など美食の町としても知られます。有名な祭「マルディグラ」が毎年2~3月の謝肉祭の時期に開催されます。その開放的な雰囲気から「ザ・ビッグ・イージー」という愛称で親しまれる町です。
★旧市街フレンチ・クォーターから徒歩圏のホテルに泊まり、「マルディグラ」のパレードを心おきなく鑑賞。
★フレンチ・クォーターで活気ある祭の雰囲気と、美味いケイジャン料理などを味わう。
[いただいた郷土料理/ご当地グルメ]
◎ケイジャン・ジャンバラヤ
◎クロウフィッシュ・エトゥフェ
◎チキン&アンドュイユ・ガンボ
◎オイスター・ロックフェラー
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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謝肉祭に関連するお祭り「マルディグラ(Mardi Gras)」を目当てに、アラバマ州モービルとルイジアナ州ニューオーリンズを巡る旅です。この旅行記はそのうちのニューオーリンズ訪問をまとめたものになります。先に訪問したモービルから更に西進しニューオーリンズを目指します。
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ニューオーリンズの市街に入りました。
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ニューオーリンズ最大の観光エリアである「フレンチ・クオーター」から少し南に位置するホテル「キンプトン・ホテル・フォンテノット(Kimpton Hotel Fontenot)」に到着。ここに2泊します。
「フレンチ・クオーター」から徒歩数分、マルディグラのパレードのルートやカジノにも近いホテル by RAINDANCEさんキンプトン ホテル フォントノ バイ IHG ホテル
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駐車場はちょっと離れたこちら。マルディグラ期間ですのでイベントパーキング料金になっていました。1泊50ドル!(泣)…2泊したのになぜか精算時には1泊分しかとられてませんでした。1回入れたらその後帰るまで出庫しなかったので、もしかして1回50ドルだったのかも。
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私たちがよく利用するのは会員になっているIHGホテルズ系列なのですが、キンプトンは初めてです。マルディグラ祭の最終日、マルディグラ・デーを含む宿泊でしたので周囲のホテルは高騰します。…ので早めに予約しておきました。万一のキャンセルを考えた場合、多くのホテルはキャンセル不可だった中、ここは3日前までキャンセル可能だったのが選んだ決め手。
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チェックインまではまだ時間がありますので、荷物を預けてさっそく街の観光へ。
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観光客向けのビジターセンターです。
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ここで観光情報のゲットや、色々なツアーに申し込みができるようですね。
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ここでは観光用マップをゲット。画像マップの薄紫のエリアが、フランス統治時代の雰囲気が遺る旧市街「フレンチ・クォーター」です。
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ニューオーリンズの観光の中心はやはりこのフレンチ・クォーター地区、さらにその中心にあるといっても良い「ジャクソン・スクエア」にやってきました。中心には第7代米大統領アンドリュー・ジャクソンの像。
ジャクソン広場 広場・公園
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この広場に面して建つのが「セント・ルイス大聖堂(St. Louis Cathedral)」。1718年の町の設立後に1727年に最初の教会が建てられ、1788年の火災などを経て1794年に現在の聖堂が建てられたとのこと。
セントルイス大聖堂 寺院・教会
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大聖堂前のチャートリズ通り(Chartres St)はすごく良い雰囲気。確かにフランスみたい。
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「ムリエルズ・ジャクソン・スクエア(Muriel's Jackson Square)」という高級クレオール料理レストランに人が集まっています。2階のテラスからマルディグラ・グッズをばらまいている様で人だかりが…
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セント・アン通り(St Ann St)の風景。フレンチ・クオーターはタテもヨコもどの通りも趣あり。
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ここはデュメーヌ通りの「ブードゥー博物館(Voodoo Museum)」。アフリカから奴隷として連れてこられた黒人により伝えられたブードゥー教の博物館。入っていませんが玄関だけ。
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ニューオーリンズといえばココ…とも言われる「バーボン通り(Bourbon St)」へやって来ました。
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その通りにある「ラフィットの鍛冶屋(Lafitte's Blacksmith Shop Bar)」が最初の目的地。既にお祭りモードの方々がたくさん集まっています。
ラフィットの鍛冶屋 文化・芸術・歴史
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ラフィットの鍛冶屋は、スペイン植民地時代の1770年代に家屋として建てられた可能性が高く、ニューオーリンズで現存する最古の建造物の1つとされます。私掠船のラフィットが密輸品を売りさばくための隠れ蓑になってた鍛冶屋だったという説もあり、国定歴史建造物に指定されています。
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現在はバーになっており、人気の場所だけにパーリーピーポーが多く集まって来る模様。
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お揃いのスーツ、ここまでくるとお見事。これがマルディグラの空気か。
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せっかくなので鍛冶屋(バー)に入ってみましょう。
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ビールは…クラフトビールがあればと思ったのですが見つからず、会話も面倒なのでアメリカンブランドをチョイス。プラコップで供されます。野外で飲酒する事に厳しいアメリカですがこの通りは例外、店から持ち出す前提でプラコップなのでしょう。
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バーの店内。
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奥にはこんな怪しい感じのスペースも。でも別に危なくはないです。建造物は文化財ですが、バーとしては…普通ですかね。あとは集まって来る人々を眺めるのも一興。
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賑やかなバーボン通りを歩きます。この通りは夜になると一層クレイジーさを増すと聞いていますが、行くかどうかは体力次第で未定。治安については、フレンチ・クオーター周辺を昼間ぶらつく限りは全く危険な感じはありませんでした。
バーボン通り 散歩・街歩き
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通りでテノールの美声を披露していた男性(女性に見えるかもしれませんが、ウィッグを被った男性です)。一曲歌い終えてからマイクを通して大きなゲップ…爆笑を誘っていました。
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セント・ピーター通りにある「プリザベーション・ホール(Preservation Hall)」、18世紀からあるというディキシーランドジャズが演奏されるホール。私はジャズにはあまり興味がないのですが、ジャズ好きには大人気で予約なしでの当日の入場は難しいらしい。
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ニューオーリンズでいちばんエレガントな通りとも言われるロイヤル通り(Royal St)に面する「カフェ・アメリー(Cafe Amelie)」。人気のレストランの様ですが、ちょっと高そうなここには入らず…
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…セント・ルイス通りの「オリジナル・ピエール・マスペロズ(The Original Pierre Maspero's)」、ここでランチにしました。某口コミサイトでもなかなかの高評価。
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1788年に建てられたフレンチクォーターでも最も古い建物のひとつを利用した、ケイジャン&クレオール料理のレストランです。
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ドリンクはワインで。ここもプラコップ。
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クレセント・シティ・サンプラー(Crescent city sampler)という郷土料理4つのうちから3つを選べるサンプラー。ケイジャン・ジャンバラヤ、クロウフィッシュ・エトゥフェ(ザリガニのシチュー)、チキン&アンドュイユ・ガンボをチョイス。アンドゥイユとは自家製ソーセージ。
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そして、上記の3つから漏れたレッド・ビーンズ&ライス(Red beans & rice)は単品でオーダー。どれも美味かったですが、特にクロウフィッシュ・エトゥフェ、チキン&アンドュイユ・ガンボは気に入りました。
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ランチを終えるとチェックイン時間になりましたので、一旦ホテルに戻ります。
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キンプトンの客室。
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いつも泊まっているホリデイ・インと比べると格の違いを感じますね。
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バスルームのデザインはクラシックモダンな感じ。
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トイレとシャワールーム。シャワーブースは開放型なので水が飛び出ちゃいます。
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ホテルのロビーでウェルカムドリンクをいただいた後、夕方に始まるマルディグラのパレードを見に行きます。
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パレードが進む沿道は既に人がたくさん…見る場所を確保するのもひと苦労です。
マルディグラ 祭り・イベント
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午後5:15からのクルー・オブ・プロテウス(Krewe of Proteus)というパレードがやって来ました。
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カーニバルのシーズンにパレードや舞踏会を行う団体は「クルー」と呼ばれ、そのクルーごとにパレードがスケジューリングされるのです。
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マルディグラ(あるいはマルディグラ・デー)は、カトリックの年中行事に由来した謝肉祭(カーニバル)の最終日にあたる日で、フランス語で「太った火曜日」を意味するそうです。(マルディ Mardi=火曜日、グラ Gras=脂)
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この祝祭のルーツは、数千年前のローマで行われていた豊穣と春の訪れを祝うお祭りだったらしい。
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アメリカでは、フランス領だったルイジアナの首府だったモービル(現在はアラバマ州)にて、1703 年に最初の祭典が開催されたのが起源ということです。
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その後、ルイジアナの首府がニューオーリンズになるとともに、この町が最大規模かつ有名なマルディグラの開催地となっていったと思われます。
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アメリカ最大規模のマルディグラということもあって、先に訪れたモービルとは人の多さが違いました。
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また、フロート(山車)の造り・精巧さがモービルよりもレベルが高いですね。
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でも、モービルの方はフロートの手作り感があり混雑が少なめで、発祥の地ならではの良さがあります。どちらもおすすめですよ。
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パレードが終わり、一旦ホテルへ。客室からの眺望。
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続いて、午後6時から始まるクルー・オブ・オルフェウス(Krewe of Orpheus)というパレードは、ちょうど泊まっているホテルの前を通ります。…のでホテル玄関前で待機。
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パレードがやって来ました。
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ビルの合間の大通りを抜けてくるパレードはなかなかの見応え。
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フロートも凝ってますね~。さっきのクルーよりも一段レベルが上がった感じ。
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華やかさや複雑さが増しています。
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スケールもデカい!
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パレードは長くフロートが多過ぎてすべては紹介しきれないのですが、次々と現れる趣向を凝らしたフロートに目を奪われます。
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迫力満点。
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もちろん、すべてのフロートからマルディグラ・グッズが飛んでくるので、撮影しながらキャッチするもの大忙し。
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写真の枚数が増えてしまうので、ほんの一部しか紹介できないのが惜しいです。
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できれば実際に見ていただくことをお勧めします。
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もう終わるかな?…と思ってもまだやって来る…
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こういったクルーが他にもたくさんあるというのですから、ニューオーリンズ市民のこの祭への並々ならぬ愛着を感じます。
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昼だけでなく、夜のパレードは必見です。今回私たちが見たパレードの中では、この「クルー・オブ・オルフェウス」が最も美しかった!…と言っておきましょう。
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翌朝…マルディグラのクライマックス「太った火曜日」です。
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ホテルでの朝食。キング・ブラッセリー(King Brasserie)にて。
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カフェ。
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私は「キング・ブレックファスト」をチョイス。ファームエッグ、クリスピーポテト、チキンソーセージ、アップルウッドベーコン、バターミルクビスケットが盛られた定番朝食。
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妻は「ファーム・エッグ・フリッタータ」をチョイス、エアルームトマトとケールの新芽とガーリックは入ったイタリアンオムレツに、クリスピーポテトが添えられています。
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朝食後、ホテルから歩いて数分の、パレードが通る「セント・チャールズ大通り(St Charles Ave)」にやって来ました。
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マルディグラ・デーには、午前8時からクルー・オブ・ズールー(Krewe of Zulu)、続いて10時半からクルー・オブ・レックス(Krewe of Rex)、クルー・オブ・エルクス(Krewe of Elks)、クルー・オブ・クレセント・シティ(Krewe of Crescent City)と、人気のパレードが続きます。
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パレードがやって来ました。市内のあちこちで行われるマルディグラのパレードについては、公式ホームページにスケジュールやルートが詳しく載っていますので、どのパレードがいつどこを出発してどこを通るか、見ている場所にいつくらいに着くのかの目安を付けておくと良いです。
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ビビッドなマルディグラ・カラーの仮装。
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こちらの方もスゴイ。マルディグラカラーは3色、紫色は「正義」、金(黄色)は「力」、緑は「信頼」を表します。
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マーチングバンドのパワフルな演奏。
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フロートがやって来ました。昨日まで見たフロートよりも少し大き目な気がします。
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乗っている人も多い。よって、飛んでくるグッズも多くなります。
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カウガールっぽい。カッコいい。
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アメリカのパレードでよく見られるダンスチーム。
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キレッキレのダンスを見せてくれます。
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お祭りは彼女たちの晴れ舞台でもあるのでしょう。
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堂々と、活き活きと、躍動。
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シャボン玉に包まれた、このコは少し緊張気味…かな?
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前日に比べるとあまり精巧とはいえない大きなフロートが長々と続きます。時に渋滞しながら。見せるというより人が多く乗るフロートかもしれません。
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さて、最終日のパレードはほぼ途切れることがありませんので、お腹が空いたらどこかで中座して食事に行かねばなりません(食べ物を持参してない限り)。ずっと見てると疲れますし、休憩もかねてランチに行くことに。
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セント・チャールズ大通り沿いにある、インターコンチネンタルホテル内にあるレストラン「トレナセ(Trenasse)」にてランチです。ホントはこのホテルに泊まりたかったのですが、キャンセル不可だったので断念しました。なのでせめてレストランへ。
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まずはローカルビールを。エールと思われる「アビタ・アンバー(Abita Amber)」とIPAの「ドクター・ジュース(Dr Juice)」をチョイス。
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ニューオーリンズで発祥した料理「ロックフェラー(Rockefeller)」。これは殻付きのカキの上に、クリスピーベーコン、マッシュルーム、ホウレンソウをのせ、ペルノ風味のクリームをかけてグリルした一品。
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リッチなソースを贅沢にのせることから、富豪のロックフェラーにあやかって命名されたカキ料理。プリッとしたカキにクリームが絡まって美味いです!
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こちらは「ファウル・ガンボ(Fowl Gumbo)」、ファウルとは家禽(家畜の大型の鳥)のことで、ここのはチキンとダックと自家製ソーセージが入ったガンボスープです。ガンボはどこで食べてもほぼハズレがありません。
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さらに「シェフズ・チョイス・タコス・プレート(Chef's Choice Tacos Plate)」。リフライドした小豆とスパニッシュライスのタコスでした。タコスはテクス・メクス料理ですがソースとかケイジャン風にアレンジ?
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美味い料理でお腹もいっぱいになり、妻はゲットした首飾りとともにご満悦。黒いのは、人気があるとされるズールー・ココナッツ…妻がゲットです。
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ランチ後に向かったのはクルー・オブ・クレセント・シティのパレード(たぶんですが…パレードが多すぎて、もう訳が判らなくなってます)。「クレセント・シティ(三日月型の街)」とは、ニューオーリンズの土地の形からくる愛称です。
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このパレードはトラックを改造した大きなフロート。
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ゆえに、大通りを通ります。
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そして、グッズの積載量やバラマキ能力は高いです。パレードの最後を飾る大盤振る舞い。こうなるとパレードの趣はあまりありませんが。もう持ち切れないほどグッズがたまりましたので、ここらで退散することに。
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そんなこんなでこの日も陽が暮れていきます。
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祭を楽しんだ後は、ホテルの近くにあったカジノ「ハラーズ・ニューオーリンズ(Harrah's New Orleans)」に立ち寄りです。 ※2024年10月現在は買収および再ブランド化にて「シーザーズ・ニューオーリンズ(Caesars New Orleans)」に変わっています
ハラズ カジノ ニューオーリンズ カジノ・ギャンブル
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アメリカでは、カジノが州全体で合法となっているのはルイジアナ州とネバダ州だけであり、それ以外の州は許可されていてもインディアンカジノなど限定的です。よって、ニューオーリンズでカジノを訪れるのは文化の体験。(カジノに行く口実)
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はーい、ここでもういっちょうお祭りだー。出たりノマれたりで、結局はマイナスです。それがカジノ。
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カジノで遊んだ後はディナーです。ホテルの向かいにあった「マザーズ・レストラン(Mother's Restaurant)」、行列が出来ていて気になっていたので行ってみました。
マザーズレストラン 地元の料理
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ルイジアナのご当地グルメ「ポーボーイ・サンドイッチ」がメインの店なのですが、サンドイッチ以外にも一品料理有り。行列が出来ているだけのことはあり、美味い店でした。ポーボーイは先の訪問地モービルで食べたので、ここはランチで食べて美味しかったクロウフィッシュ・エトゥフェをもう一度。
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To go(持ち帰り)で買った「クロウフィッシュ・エトゥフェ(Crawfish Etouffee)」、ザリガニのケイジャン風シチューです。これが絶品でした!ザリガニはアメリカ南部でよく食べられますが、これが小さなオマール海老みたいで美味いんです。持参したビールと共に、ホテルの部屋でいただきました。
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そうして、「ザ・ビッグ・イージー」なこの街の、ユルく楽しいひと時が過ぎてゆくのでした。
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翌朝…ニューオーリンズを去る日です。
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ホテルの朝食。
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朝食メニューにはご当地グルメは無かったので、私は普通に「キング・バーガー」。
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妻も普通に「ガルフ・オイスター・BLT」。
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ホテルをチェックアウトし、これより長い帰路へとつきます。ニューオーリンズがなぜ「ザ・ビッグ・イージー」と呼ばれるかについては諸説あるようで、これが定説である…といったものは見つけられませんでした。
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「気楽にやる」ことをテイク・イット・イージー(Take it easy)と言いますが、ビッグ・イージー(Big easy)は「超お気楽」というニュアンスにも思えます。その象徴がバーボン・ストリートのようなユルい通りや、マルディグラの様なクレイジーなお祭り、カジノが合法…だったりするのではないでしょうか。
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ユルく楽しいだけでなく、ケイジャン料理も美味しかった。フランス領だっただけに、グルメへの拘りも伝承されているのではないかと。
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ニューオーリンズ郊外、帰路の国道沿いにこのようなお店発見。
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マルディグラ・グッズの大きな専門店でした。クルーはこういった店で物資を仕入れているのかもしれません。
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たくさんのマルディグラ・グッズを抱えて帰途へ。マルディグラにぶつけてのルイジアナ州ニューオーリンズへの旅、祭での盛り上がりは勿論のこと、あちこちで飲んで、美味しく食べて、賭けて遊んで…私たちのこれまでのアメリカ旅の中でも屈指の楽しい町でした。Awesome! THE BIG EASY!!
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