2024/07/27 - 2024/07/28
7位(同エリア7件中)
たまおさん
7/27~7/28 ダルハン
ダルハンはモンゴル北部の都市。ウランバートルから約230kmにあります。所要4時間。
ダルハンの旅行記は探してもあまりなく、あってもほぼ協力隊の記事。ガイドブックの扱いもほんのちょっとだけで情報がなく、あまり観光スポットとなるところがありません。
なぜ、私がここに行きたかったかというと、VIVANTでよく出てきた日本大使館として使われていたホテルがあるからです!!ドラマで日本大使館は本当に印象深いシーンで使われていて、絶対見てみたかったのです。
このモンゴル旅の最初のツアー中、ガイドをしてくれていた通称シホさんと会話していて、その彼女の身の上話の中にダルハンが出てきたのです。どうやら、彼女のお祖母ちゃんも、彼女の旦那さん家族もダルハンに住んでいるらしいのです。
「私ダルハンに行きたいんだけど!」というと、「ワタシ、30日までヒマだから一緒に行ってイイヨ」と。
そんなわけで日程を調整し、27日から1泊で行くことにしたのです。
しかし、前日シホさんから嫌気のさすビジネスライクなメールが…。↓前の旅行記参照↓
https://4travel.jp/travelogue/11922290
ひとりで自力で行くことも考えましたが、結局は一緒にタクシーで行くことになりました。1万5千円で…。
現地の人と一緒に行動すれば、自力で行くより確実にいろいろなところが見れて、第一、お金では変えられないさまざまな「体験」ができると思ったからです。
シホさんと行って良かったのか悪かったのか…わかりませんが、
私の機嫌を損ねることになったのは確かです…。
それでは、私を怒らせる一部始終をご覧ください…(^_^;)
*最近、ダルハンでは治安が悪くなっているそうです。というのは、ロシア、ウクライナ戦争で、ロシアからたくさんの人が流れ込んでいて、夜な夜なクラブやらで飲んで騒いでいるのだとか…。戦争、終わらないものか…。
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朝9時、シホさんが私の宿まで迎えに来てくれて、彼女の旦那さんの妹さんも合流し、3人でタクシーで出発しました。
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再びモンゴルの大草原を見ながらの旅。
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シホさんから提示された1万5千円は、tgトゥグルグに換算してお支払い。(日本円を持っていないので)
最初に提示された2万5千円は、ホテルに宿泊した場合で、ホテルに宿泊しなくていい、というと1万円安くなりました。
ってかさ…、ホテルも予約していなくてどのホテルに泊まるかもわからないのに、なんではじめから1万円と設定するのか、交通費はだいたいどのくらいかかるかというのはわかるけれど、それ以外の食費とかもどこでなにを食べるかわからないのにお金の内訳ってどうなっているのか。「内訳」を聞いたところで、この言葉の意味なんてわからないし、この先ややこしくなりそうだったので聞きませんでしたけど…。 -
13時ごろ、シホさんの旦那さん家族が住むアパートに到着。最上階の5階に住んでいますが、もちろんエレベータはありません。
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昼食。旦那さんのお母さんがいろいろとご馳走を作ってくれました。(食べかけを撮ってスミマセン)
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ものすごく健康にいいというドリンク。アサイーみたいな感じの物かな。(ものすごく高いから)飲み干さないとだめだよ、とシホさんから念を押されました。おいしかったです。
この後、14時半ごろ、シホさんの友人が合流して、いよいよ私の行きたいところへ! -
来ましたーー!!Buudai Hotel。
VIVANTで日本大使館として使われていたところ。一番見たかったから感激! -
門の外を映したところ。
前の旅行記④で前述した、ウランバートルのチンギス大通りを馬で駆け抜け、トラックに乗り移り、トラックから一般の車の上に飛び移り、走ってここのシーンにつながってくる、ではなかったでしたっけ??(記憶違いでしたらすみません…) -
で、この線で乃木(堺雅人)の引っ張り合いが起こるのでしたよね!
バルカ警察vs日本(野崎(阿部寛)率いる大使館職員) -
さぁ、堺雅人はどちら側へ引っ張られるか…
あのシーンは緊迫したし、ドキドキした~~~!! -
線よりも内側(右)だったら日本、外(左)だったらバルカ。
バルカvs日本。さぁ、どちらへ?(笑)
ここまで来られたことに感動。 -
ここは実際は高級ホテル。
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お金持ちそうな人が優雅にテラスでお酒を飲み交わしていました。
ここに泊まればよかったのかな~とチラッと思う…。 -
シホさんがホテルのスタッフに、泊まるかもしれないから、と嘘をついて、部屋の中を案内していただきました。
この部屋は一番スタンダード。1万円です。 -
ホテルの内観も撮影に使われていました。シーンがいろいろ蘇ると思います。
しばしご覧ください。 -
内観
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内観
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内観
野崎(阿部寛)が階段を下りてくる姿が思い出されますw -
これらの壁画は、撮影の時につけられたのだとか。それまではなかったんだって。
ちなみに、撮影のために2週間ホテルをclosedしたそうです。
いや~、日本のドラマのために、本当にありがとうございます。
(まぁ、2週間宿泊客を受け入れられない損失分はもちろんあげてますケド) -
内観
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内観
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内観
野崎(阿部寛)が階段を下りながら聞こえてきたある言葉に引っかかるのですよね。
「ヴィヴァン?!」「ベッパン?!」 -
内観
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外に出て、この屋上で乃木(堺雅人)と野崎(阿部寛)が話をしますね。
残念ながら屋上までは上がらせてもらえず。 -
ここに乃木(堺雅人)と野崎(阿部寛)の姿を思い浮かべます。
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あ~、あそこに乃木(堺雅人)と野崎(阿部寛)が…
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最後に全景を撮って、名残惜しくこの場を去ります。
泊まればよかったかな~とチラッと思う…。 -
次にやってきたのは遊園地。私、興味ない。何回もシホさんに言っているのに、シホさんが遊園地大好きだから連れてこられた。
本当に興味ないんだよね。こんな歳したオバハンが遊園地にキャッキャ言いながら来る?(笑)
私は夢の国にも興味がありません。現実の国に興味があるのです。シホさんは夢の国〇ィ〇〇ー〇ン〇が大好き。私とはとうてい話が合いません。だってシホさん25歳。私とは親子ほど歳が離れてますもん。 -
シホさんはこれに私を乗らせて、怖がる顔を見たかったんだって。
残念ながら、彼女のご期待には添えずw -
次にやってきたのは、こちらのちょっと高級そうなレストラン。
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ダルハンに来た時には、必ずここに来るんだって。ここのサラダとオレンジティが絶品なんだそう。
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右、シホさん。左が彼女の友人。私とシホさんはビールを注文。シホさんは、それに+オレンジティも。
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で、これが絶品だというサラダ。
ずっと絶品、絶品と言い続けられると期待値が上がりすぎて(たのか?)正直、絶品というほどでもなく、日本でも普通に食べるような普通に美味しいサラダ。
シホさん曰く、今日は作るシェフが違うのだとか。
私「そんな味でシェフが違うってわかるの?」
シホさん「何回もキテルカラワカルヨ」 -
お次は、ダルハンの街が一望できる丘へ。ここは綺麗でした。街の左側は団地が多く立ち並んでいるのだけど、右側にいくにしたがって、平屋の一軒家やゲルが多く立ち並ぶエリアに移り変わっていくのがわかります。まわりはモンゴルらしい草原が広がる。
動画もどうぞ↓
https://youtu.be/V0GtiEI1rYk -
3人で記念撮影。真ん中、シホさん。
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シホさんは、ツアーの時からずっと「ヤセタイ、ヤセタイ」「アナタに肉アゲタイヨ~」と言っていたけど、、、
だって、あなた、ダイエットと称して朝食抜かすんだもの。それでお腹すくから、途中スナック菓子とか買い込んで、車の中でモグモグ。そりゃ太るよ。
痩せたいんだったら、ちゃんと朝食を食べないとだめだよ、と言っても、しらーんぷり。 -
17時過ぎ、一旦家に戻ってきました。
とっても体にいいとかいう特別な水をいただくw 体にいいかもしれないけど、水は水(笑)
今晩はここでお泊りさせてもらうことになりました。
そして、この後、シホさんは「ちょっと出かけてクル。夕食はお母さんがおいしいもの作るヨ。お母さんが○○さん(私)とワイン飲みたいって言ってるからたくさんノモウネ」と言って出て行ってしまいました。
で、(旦那さんの)妹さんもお母さんも出かけて行ってしまいました。
家にはお父さんと私だけ。
その2時間後ぐらいにシホさんは一旦戻ってくるが、同じ言葉を言い残し、また出て行ってしまいました。 -
21:30頃になっても、シホさんもお母さんも妹さんも帰ってこず、お父さんが放置されている私のことを気遣って、夕食を持って来てくれました。昼食の残り物のサラダとパンに、レバーをゼラチンで固めたようなもの。あまり口に合わず、サラダとパンを一切れぐらい頂きました。
22時になっても23時になっても帰ってこず、シホさんにメールに送るも返信なく、電話かけるも応答しない。いったいどうなっているのか。夕食は?ワイン一緒に飲むって言ってなかったっけ?映画見に行くんじゃないの?カラオケも行くんじゃないの?
私は内心怒り、しびれを切らして寝てしまいました。 -
7/28朝。私は妹さんやお母さんが寝ている一部屋をまるまる使わせていただきました。本当は、この部屋にシホさんも一緒のはずだったんだけど、お母さんが、外国から来た私をすごく気遣ってくれて、快適に過ごせるようにまるまる一部屋をくれたのです。
本当に、お母さんやこの家族には感謝しかありません。
しかし、私はベッドの中で決めました。
(この家を黙って出てってやろう)
もちろん置手紙を残して。(モンゴル語で)バヤルサー(ありがとう)と書き、あとは英語で家族への感謝の気持ちを書く。家族は英語できないけれど、英語なんて調べればすぐに意味なんてわかる。この家を黙って出ていくのは、家族には申し訳ないんだけど、本当に家族には感謝している。私が怒っているのはシホさん。
どうやって帰ろうかとスマホで模索していると、なんと、このアパートから徒歩5,6分の距離に鉄道の駅、ダルハン1駅というのがあることが判明!しかもウランバートル行きの列車が9:30に出発する!!
(9:30だから、いろいろ切符とか買ったりなんなり、8時55分くらいにここを出れば大丈夫だろう…)
頭の中でシミュレーションを立てる。どうせ、シホさんたちはこの近くにお母さんの妹さんが住んでいるかなんかで、そっちに泊まっていてこの家にはいない。こっちに来るのなんていつになるかわからない。ツアーの時もそうだったけど、時間にはルーズ。8時55分なんてまだ絶対に来ないし、起きてもいない。家の中は静まり返っている…
荷物を片付け、実行に移そうと、まずはトイレへ行こうとドアを開けると、、、
シホさんと鉢合わせ…!!
(この家にいたのか~~~!) -
私の計画は見事に頓挫しました。
朝食を食べた後、家族と一緒に教会へ行く前に、シホさんと妹さんで近くを散策。
ここ(写真)は、「ダルハン50」という広場の中心に立っている像。
ダルハン50というのは、ダルハン市ができて50年の記念に作られた広場なんだそうです。 -
中心にあるモニュメント
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ウランバートルにあるスフバートル広場を模して作られたそうです。
確かに言われて見ると、あのチンギス・ハーン像が鎮座しているあそこになんか似ている… -
さて、シホさんとのことですが、、、
シホさんが家にいたのなら話は早い。
「ねぇ、昨日、どこへ行ってたの?」
シホさんは私が怒っていることは、もう声のトーンでわかりました。
どうやら、お祖母ちゃんのお家に行っていたそうなのです。
「だったら、それちゃんと言ってよ。何も行き先言わずに出てって、メールしても電話しても出ないし。昨日はお母さんが夕食作るって、私と一緒にワイン飲みたいって言ってたからずっと待ってたんだよ。シホさんさ、○○行きたい、○○も行きたい、○○もやるよ、映画も行くよ、カラオケも行くよ、っていろいろ言ってたけど、いったいいくつ達成できた? 事前にお金徴収してビジネスとしてやっていくんだったら、そういうところもっとちゃんとしなよ。」
私の説教止まらず…
シホさんは「ゴメンネ、ゴメンネ・・・」と謝る…。 -
本当にシホさんは子供のように、ツアーの時から、一緒にダルハン行ったらあれもしたい、これもしたい、あそこも行こう、あれやろう…と言っていて、このダルハンにいる時も、「夕飯食べたら、○○イッテ~、○○もイッテ~、そのあと映画イクヨ、カラオケもイクヨ」と、私から「そんなにできるの?」と言われてました。
シホさんに支払った1万5千円の内訳ってどうなっているのか。
ややこしくなりそうなので、あえて聞かなかったけれど。旅行会社を立ち上げて、日本語を生かして日本人相手にビジネスを始める準備は整った、と言っていたけれど、プランを計画的に立てられるのか、それを遂行できるのか、それに見合った旅行代金の見積もりできるのか…。私はこの時点で大いに疑問です。 -
車の中からDARKHAN(ダルハン)のモニュメント。
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次は、馬頭琴の丘。
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拡大すると、馬に乗りながら馬頭琴をひいているのがわかる。
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ダルハン橋。
その向こうにはブッダが見える。 -
橋からの眺め
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橋を渡ってブッダに行きます。
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この団地って…?
シホさんから言われて何か意味があったから撮ったはずなのですが…。
思い出したら書きます…。(スミマセン) -
ブッダ
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団地の壁画にモンゴル地図が描かれているのわかりますか?
この団地は、JICAによって建てられたのだそうです。
確かにここダルハンは、旅行記を探しても「観光」というより、協力隊による活動記みたいなのが多かった。 -
家族はキリスト教徒で、この日はちょうど日曜日で礼拝日の日。10時からの礼拝に私も付き合うことにしました。私はアメリカに滞在していた時、ホストファミリーと教会へ毎週礼拝に行っていたので、モンゴルの礼拝ってどうなっているのか興味がありました。
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先の写真の門をくぐっていくと、平屋建ての一軒家がポツンと。
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最初にみんなで音楽を歌って軽く踊ったり、その後に、各一人ずつ前に出て、イエス(神)のおかげで自分の生活はこんな風に変わっただのと経験談とか感謝の気持ちをお話をする時間。シホさんはこの一人一人の話も日本語に同時通訳できるくらいの能力の持ち主。日本語能力試験一級ですからね、すごいです。
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しかし、話が長すぎてモンゴル語なので途中眠ってしまいました…。
最後はまたみんなで音楽を歌って踊って終わり。
そのあとは、テーブルを並べて懇談会の時間。みんなでテーブルを囲み、お茶しながら近況を話したりしてました。
お母さんが敬虔なキリスト信者なので、実は昨日の夜も帰ってこれなかったのは、奉仕活動に行っていて、その仕事が長引いてしまったそうなのです。 -
教会の後は、このあと家でボーズやホショルを作る計画なので、そのための肉を市場へ買いに行きました。
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肉は、日本や他の諸国のように、冷蔵でパックに入れて売られておらず、常温で肉の塊のまま売られています。これをそのままビニール袋に入れて持って帰るのですが、炎天下の中常温で…いろいろと気になっちゃうよね…。
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市場の横にある、「ミニソー」。
って…これ、日本のものじゃないからねーーーーー!!
シホさん、最初はやっぱり日本のものだと思ったらしいですが、こんなことやるのC国しかないでしょ…。 -
中へ入ってみました。
生活雑貨あり、 -
ぬいぐるみあり、
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コスメあり、
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瞬間冷却タオルも置いてあり、
まぁ、いろいろな雑貨が売られているのですが、印象としては300円ショップみたいな感じでした。値段設定も、日本と変わらないものが多い。 -
買った肉を家に置いて、すぐにこちら(写真)のお宅にやってきました。教会で出会った女性が、めずらしい日本人がやってきたから私を家に招待したいというのです。
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一軒家の中は、ミニマリストのように整然としていました。(スミマセン、隠し撮り)
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モンゴルの典型的な家の作りって、平屋建ての一軒家にそばにゲルがあるものが多い。今でも高齢者はゲルに住むのが好きみたいです。↓
https://youtu.be/dYSS9T4TZsU -
家に戻って、急いでボーズとホショル作り。
まず、小麦粉に水を入れて皮を作ります。
ボーズとはいわゆる蒸し餃子。中身は羊肉か牛肉のミンチに玉ねぎが入ります。 -
皮から手作りなんて大変…。日本では餃子の皮はスーパーで買ってきちゃうもんな~。
お正月には親戚一同集まって、2000~3000個作るんだって!
骨が折れるわ… -
肉をミンチにする。
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包丁で細かく切っていきます。
日本だったら、もうミンチにしたものスーパーで買えるから楽なんだけど。。。 -
玉ねぎと混ぜていきます。
あー、材料切るの疲れた!特に肉!普段、肉をこんなにミンチ状に切ることないもの。スーパーで出来上がったもの売られてるし!
シホさんの旦那さんの妹さんに「こんなに毎回肉を切るの大変じゃない?」と英語で聞くと、「ふだんは、冷凍したものを切るからそれほどでもない」と。確かに今は常温の生の肉。切りにくい! -
皮に包むのですが…
この包み方が難しくて、本当に私は下手くそでした。餃子の方が簡単だわー。 -
蒸します
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出来上がり。
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こちらはホショル。中身はボーズと同じ。
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お父さんとお母さんも帰ってきて、私たちが作ったボーズやホショルを食べておいしいと言ってくれました。お世辞でもうれしいですw
で、お父さんとモンゴルのお酒を飲み交わすw (お父さんが裸でゴメンナサイw) -
私の出発時間も近づいて来たので、最後にみんなで記念撮影。
私の後ろシホさん、旦那さんのお母さん、お父さん、妹さん。(旦那さんは仕事でウランバートル) -
本当にいい家族でした!
お母さんと一緒にワイン飲みたかったな!言葉は通じないけど、このお母さんとなんだかとても気が合いそう。シホさんもこんな家族の一員になれて幸せだね! -
16時半ごろ、タクシーのお迎えが来て私は一人ウランバートルへ向けて出発しました。
写真は、行きの時に教えてくれたのだけど、モンゴルの超大企業が作ったモニュメントなんだそう。
で、シホさんは、お祖母ちゃんのことがあって、ここに残るそうです。お祖母ちゃんは、私も会ったのですが、人が支えてあげないと歩けないくらい介護が必要な状態になっていて、そんな中、腕を怪我してしまい、一人で身の回りのことができなくなっていました。家の中が思った以上に散らかっていて、シホさんは昨夜はそれにびっくりしてずっと片付けに追われていたそう。
事情は分かった。け、れ、ど
そういうことはちゃんと言ってよね。
ちなみに。。。シホさんは昨日出かける時、入念に化粧して行きましたけど??wん? -
泥水がバシャーっ (汚い写真でスミマセン…)
近頃降り続いた雨で、冠水しているところが…
シホさんと行って良かったか悪かったか、
間違いなく言えるのは、現地の人と一緒だったからこそ、さまざまな体験ができたということです。私が一人で行っていたらきっと、Buudai Hotelに泊まって酒飲んでずっとVIVANTに浸っていただけだと思う(笑)
遊園地もダルハンの街が一望できる丘も、一人では行けなかったし、家族と一緒に教会行ったり料理が作れたりと、ふつうの旅ではなかなか味わえないことができたと思います。 -
20:47ウランバートル到着。
タクシーはスフバートル広場まで送ってくれました。 -
そこから12,3分歩いて、本日から残りのウランバートル滞在4泊する宿へ着きました。
City Hostel & Tours
*もうここ最悪すぎた…!! -
バス、トイレ付の3500円の部屋。
*最悪すぎて書ききれないので、クチコミで投稿します -
バスルーム。
さて、部屋で荷解きをしたあと、シャワー浴びようとしたら、ホットシャワーが出ず…(T_T)そもそもこの宿はホットシャワーがないのかそれとも…。スタッフに確認するも英語が通じず一苦労。スタッフがオーナーに電話をし、それを私に代わって話すと、判明したのは、ちょうど現在、city全体が水道管工事のためお湯が出ないんだとか…(T_T)
OMG~~~~~~~~~~!!
お湯が出るのは明後日からだそうですが、モンゴルのことなので期待できません…。昨日は怒ってそのまま寝てしまって浴びれなかったので、シャワー楽しみにしていたのに…。
ボディシートで拭いて寝ました・・・。
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