2024/05/26 - 2024/06/01
282位(同エリア1825件中)
よしよしさん
2020年3月からコロナ過のためしばらく海外旅行はおやすみにしていたが、さすがに落ち着いてきたようなので久しぶりにタイに行ってきた。今回はリゾートホテルにゆっくり滞在して、のんびり過ごすことを目的に考えていた。しかし旅行に行くと何にもしないでじっとしていることが苦手な、典型的ジャパニーズの我々夫婦に、欧米人のような何もしないで過ごすというホテルライフができるのだろうか。
それにしても、最後の最後にとんでもない結末が待っているとは、考えてもみなかった
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.0
- ショッピング
- 3.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 25万円 - 30万円
- 交通手段
- 鉄道 タクシー 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
今回はキャセイパシフィック航空の香港乗継便。
タイ航空の直行便より安いので。
関空で朝食を摂ろうと思ったが、どこも混んでいるし、値段も超高い。
円安目当てで来ているインバウンド客向けか -
香港行きの便は何故かプレミアムエコノミークラス。
ネットでシートアサインしたら、プレエコシートやった。
追加料金も支払ってないし、WEB上で航空券確認するとエコノミーシートになっている。何故に?
まあグレードアップされているからええけど -
機内食は中華?パン食べかけで失礼
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奥方の機内食はカレー。ハーゲンダッツが付いている
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バンコクの宿はエアポートレイルリンクの駅から歩いてすぐの、バイヨークスカイホテル。コロナ前に泊まったコンラッドバンコクに比べると価格は半額くらいだが、結構良いホテルだった。客室から見ると前回のバンコク訪問時より高層ビルがさらに増えているような。
経済発展が著しいのか -
朝食はビュッフェだが、2フロアすべてを占めている広さ
種類も多いがは、インド料理がかなり多い。
ホテルの周りはインド人街の様相で、宿泊客も欧米人よりインド系、東南アジア系が目立っていた -
朝食後はホテルから歩いて10分くらいのプラトゥナーム船着場からセンセープ運河ボートに乗って、ワットサケットを目指す。
運賃は一人14バーツ(60円ほど)と格安 -
でも川は汚れていて、臭い(>_<)
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船内はこんな感じ。
橋をくぐるから天井がひくい。
もちろん冷房はないが、風は涼しい。
臭くなければ最高。 -
しぶき除けのビニールが張ってある
終点のパンファーリラート船着場で降りて、ワットサケットを目指す -
ワットサケットは小高い丘の上にあるが、その下には黄金の像が祀られているお堂があった。
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こんな感じのところをグングン登っていく。
頂上までは80mだが、人力でひたすら登る。
暑い! -
途中に見ざる聞かざる言わざるがあった。
暑さ対策か、ミストが出ていた。 -
丘の頂上にある仏塔にあるご本尊?
アユタヤ王朝に建てられたものらしく、仏教徒の人が沢山お参り(巡礼?)に来ていた。 -
ワットサケットから降りて、歩いて10分ほどのパッタイ有名店「ティップサマイ」で昼食
ここのパッタイは卵でくるんあるのが有名らしい。
おいしゅうございました
何より、クーラーが効いているのが良い。 -
地下鉄でサイアム駅まで戻って、マンゴー・タンゴに来た。
たまたまなのか、前回来たときは満席でしばらく並んだのに、今回は店内はガラガラだった。すぐに満席になったけど。 -
うーん、やっぱり美味い(^O^)
我々はマンゴー大好き夫婦です -
また地下鉄に乗って、ファランボーン駅に来た。
ドイツのフランクフルト駅をモデルにデザインされたという、1916年竣工のドーム型の立派な駅舎。 -
バンスー中央駅という新駅が開業して、2021年12月23日をもって全ての列車の運行を終了すると報道されていたが、いまだに近郊列車や一部の長距離列車も運航されている。
利用客は少ないのか、ドームの正面入り口は閉鎖されていた。 -
駅内部にはタイを近代化させた名君として評価が高い第5代シャム国王、ラーマ5世と、その両側に歴代の国王の肖像画が飾られている。
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新駅への機能移転に伴う「お別れ」を記念したメモリアルイベントが2021年だかに開かれて、その際に展示されていた蒸気機関車がそのまま残されているみたい(タイ語の案内表示がよく分からない)
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ホームにはお目当てのJR北海道から譲渡された元キハ183系ディーゼルカー。
とてもきれいにメンテナンスされていて、2022年暮れから観光ツアーの専用貸切列車として運転されている。 -
車両端部の表記はJR当時のまま日本語で書かれている。
タイでの車両形式は「KIHA183」でこれも日本時代と同じ。
ツアーは日本色を前面に打ち出しているらしく、旅行会社のスタッフが法被をきたりして、雰囲気を盛り上げているとか。
ツアー料金はかなり高いらしいが、乗車率もとても高いらしい。 -
行先表示機にも日本時代のものがデザインされている。
マッカサン工場というのは、ファランボーン駅に隣接するタイ国鉄の車両工場。いたるところに日本が見られる。 -
こちらにも日本を想起させる表記が。
それにしても車両はとてもきれいにメンテナンスされている。
日本時代より整備されているのかも。 -
ホームの反対側には、JR西日本から来た24系ブルートレインが。
こちらも観光列車「ひまわり列車」として運行されている。 -
これまたメンテナンスが素晴らしい。
車体はピカピカに磨き込まれていて、日本時代よりずっと豪華に見える。 -
一部の車両は後端部がオープンデッキに改造されていた。
昔の展望車のイメージ化。
タイ国鉄では韓国や中国からの輸入車が多く使われていたが、経年劣化がひどく、日本からの輸入車の方が古くても状態が良いので、近年中古の譲渡車両が増えているとか。
日本人には嬉しい話(^O^) -
ファランボーン駅を後に、歩いてヤワラート通りの中華街を目指す。
入口にある中華街門。 -
ヤワラート通りからすぐの、ワットマンコントライミット(黄金仏寺院)に行って、全重量5.5トンの金で鋳造されている黄金仏を見るつもりだったが、営業時間を5分ほど過ぎていて入れなかった(>_<)
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ヤワラート通りでお勧めによく上がる「クイジャップナイエーク」で夕食をとろうとしたが、かなりの行列で、しかも暑い(>_<)
奥方はもうバテ気味で、涼しいところでご飯が食べたいとリクエストがあったので、早々に中華街を後にした。 -
バイクタクシーのおじさんに声をかけられたので、サイアムパラゴンまで幾らと聞くと、300バーツ(約1200円)という。
交渉の結果200バーツで行ってもらうことになったが、飛ばす飛ばす!
前回もバンコクで何回か乗ったが、毎度スリリングというか、クルマの渋滞をすり抜けながら走るさまは、公共交通機関と言うよりテーマパークのアトラクションのよう。
時間も地下鉄より早く着いた。
面白かったので、チップという事で結局300バーツ払った。 -
サイアムパラゴンまで戻って来て、レストラン街で夕食。
はあ~涼しい(^O^)
奥方はガパオライスとマンゴージュース。 -
小生はお店の人にあまり辛くないよとすすめられて、レッドカレーにしたが、辛い!
やわな日本人(>_<) -
次の日は早朝からエアポートレイルリンクでスワンナプーム国際空港に行って、バンコクエアウェイズでサムイ島に。
ボーディングブリッジはなく、遊園地の乗り物のようなオープントップバスでターミナルに向かう。 -
こじんまりしたサムイ空港。
あちこちオープンエアで、ローカル感満載。 -
空港からカーチャーターを頼んでホテルのチェックインまで島内を巡る。
まずはチャウエン・ビーチとラマイ・ビーチの間の丘の上にある、ラート・コ・ビューポイント。
殆どのカーチャーターで立ち寄るところらしい。
海岸近くまで降りていくことができるが、帰りが上りなので上から写真を撮るだけ。 -
こちらも観光ツアーで必ず訪れると言われる、「ヒンタヒンヤイ」
「タ」という名のお爺さんと「ヤイ」という名のお婆さんが海で溺れ死に、岩になったとサムイ島で言い伝えられているとの事。
お爺さんは男性器そっくりの岩となり、お婆さんは女性器そっくりの岩となったらしいが、こちらはお爺さんの岩。 -
でこちらは女性器の岩と言われたが、よく分からない。
-
「ワット・クラナム」のミイラ高僧。
タモリのようなサングラスをかけたおしゃれな姿。
1973年に79歳8カ月で亡くなられとの事。 -
ラマイ・ビーチの南端近くにある、人気シーフードレストランとして知られるサビアンレーで昼食。
入口から海に向かって降りていく作りになっており、ビーチフロントのテーブル席から海を眺めながら食事をいただく。 -
料理はよく分からなかったので、お店の人のおすすめで。
焼きめし、イカの丸焼き、エビのフリッター。
シーフードはタイ風たが、辛くもなく美味しかった。
風が渡って気持ちいい(^_^;) -
クルマで北上して、ビッグブッダ寺院と言われる「ワットプラヤイ」に。
サムイ島と陸続きになっている小さな島ファン島にある。
周りにはお土産がたくさん並んでいる。
観光客は必ず訪れるという事か。 -
「ワットプラヤイ」からすぐのワット プラーイレームにある、布袋さまの像。
-
像の神様、という事はヒンズー教のガネーシャ?
仏教寺院ではなかったっけ -
これは何の神様?
この仏教寺院はまるでお寺のテーマパーク -
寺院全体が池の中に浮いているような感じ。
日本のお寺とは全く違う、明るい雰囲気。 -
寺院の門はタイ風といより、中華系のよう。
そもそも建立が新しいとの事。 -
これはなかなか綺麗な寺院だが、中には入れなかった。
-
カーチャーターで最後はホテルに送ってもらった。
ブログなどで評判の良かった、ガリアトンサイベイ。
天井の高いフロントはもちろんオープンエア。 -
フロントにはこんなチェアがあって、海が望める。
チェックインまで30分近くあったので、冷房の効いたウェイティングルームでしばし休憩。
その際に日本人のフロントマンが色々情報を教えてくれた。
旅行ブロガーの「マイバル」や、TV番組の「世界さまぁ~リゾート」の取材があった話など。実はどちらもこのホテルを選ぶきっかけになっている。
残念ながら「世界さまぁ~リゾート」は2023年に終了してしまった。 -
フロント棟からバギーで送ってもらい、歩いて部屋に。
部屋と言っても独立したヴィラ。 -
入口を入ると階段を登って部屋に。
バギーを降りてからアップダウンが多くて、バリアフリーではないな。
立地が海に面した山の斜面なんで致し方ないか。 -
こちらが今回利用した、トンサイプールヴィラ。
素晴らしい景色、ガゼボ(西洋風東屋)の付いた立派なプライベートプールに大きなバスタブ。
これは良い(^O^) -
ヴィラの中にも階段があり、リビングとベッドルームはプールのあるデッキフロアより数段上がっている。
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ベッドルームとリビング
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リビングのテーブルにはウェルカムフルーツが。
この他にお手作りのお菓子もあり、毎日補充されていた。 -
大きな液晶TV。
しかし残念ながらNHKワールドニュースや日本語放送はなかった。
宿泊客は圧倒的に欧米人が多い。
4日間の滞在中に我々以外に日本人は見かけなかった。 -
シャワールームはバスタブのあるデッキからはかなり離れていて、シャワーを浴びてからバス、と言うのは難しい。
バスタブにもシャワーがあるので、特に不自由ではないが。 -
洗面台はダブルシンクになっている。
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部屋から少し降りたフィッシュテールズレストランで夕食。
以前は「ポーラッドビーチビストロ&バー」と言う名前だったが、今は「FISH TALES」に変わっている。
何を頼んだのか忘れてしまった(^_^;)が、美味しかったです。
価格はまあまあかな。
前回に比べると円安+タイの物価高で、日本とあまり変わらない感じ。 -
朝日がまぶしい。
これからジムに行って一汗流す作戦。
奥方はプライベートプールでスイミングの練習(^O^)
丁度一週間前からシニアのスイミングスクールに通いだしたので、丁度良い練習環境。何度も入っていらっしゃいまいした。 -
ヴィラからレストランや施設棟に行くのは階段をずっと降りていくけど、泊まっていたヴィラは一番中心に近いヴィラだったので、バギーを呼ぶことは一度もなかった。
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環境に配慮されたSDGSなレストランらしく、分別がしっかりされたごみ箱があちらこちらに。生ごみは堆肥にされて、専用の畑にまかれ、その畑から収穫された野菜はレストランで提供されているらしい。
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ヴィラからレストランに行く途中に、メインプールが見える。
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メインプールの後ろにはメインの宿泊棟。
こちらもデッキにプール付きの部屋があったりして、なかなか豪華。 -
3日目、奥方は「8elementsスパ」に行きました。
以前は「プラナスパ」と言う名前だったらしいが、ホテル自体がバンヤングループの傘下に入った際に名前が変わったみたい。
そう言えばビーチに面したレストランも名前が変わっていた。
本体自体も、「ザ・トンサイベイ」から「ギャリア・トンサイベイ」になっている。 -
朝食はレセプションの隣にあるRHOY RHOYのモーニングビュッフェで。こちらも以前はシェフチョムズ・タイレストランという名前だった。
何にせよ泊まったヴィラから歩いてすぐなのでありがたい。 -
レストランは斜面に建っているので、店内には段差がある。
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海が見える素敵なロケーション。
こちらのビュッフェは食事もとても評判が良い。 -
大体昼間はインフィニティのハーフムーンプールで泳いでいた。
メインプールとは違って大人専用なので、いつもガラガラに空いていた。
もっともメインプールもそんなに沢山子供がいてるわけではなく、ゆったり静かなプールライフが楽しめる。
もちろんプールサイトにはバスタオル、冷たいミネラルウォーターが用意されている。 -
昼にはfish taleでビールを飲みながらのランチ。
一生懸命ぐうたらにいそしんでいます(^O^) -
で、デザートもいただきます。
自家製アイスクリームとの事で、美味。 -
奥方とシーカヤックに乗った。
どうも私の腕を信用してないらしく、あまり沖にでると叱られる(^O^)
メインプール近くにはビーチボーイズがいて、カヤック、シュノーケルマスク、ヨットなど色んなギアを貸してくれる。
もちろんフリー。 -
でもやっぱりヴィラのプライベートプールが良い。
滞在中何回泳いだことか。 -
3日目は雨が降ったり止んだりだったので、ハーフムーンプールは全く人がいなかった。
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コンプリメンタリーのお菓子は毎日手作りの違う種類のものが出てきた。
この日はココナッツのスコーンと、抹茶クッキー。 -
FISH TALESは多国籍料理という触れ込みだが、シーフードピザが美味しかったので2日続けて食べた。
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ウダウダするにはやっぱりココナッツジュース。
海を見ながら定番の美味しさ。
一生懸命ウダウダに励んでいます(^O^) -
3日目はRHOY RHOYで初めてディナーをいただいた。
結局ホテルから一度も外に出なかった。
このころから味覚が何だかおかしい。
全体に塩辛く感じるので、タイ料理に飽きてきたのかと思ったが、そうではなった。 -
モーニングビュッフェは品数豊富。
この野菜の一部が自家農園でコンボストの堆肥を使って育てられたものらしい。
左のスムージ―は名物おネイサンお勧めの、パイナップル・マンゴー・バナナのミックスで毎日飲んでいた。 -
最終日の朝、RHOY RHOYでフレッシュフルーツでスムージーを作ってくれる名物おネイサンと一緒に。
とっても陽気なおネイサンでした。 -
ホテル内には草木が一杯でよく手入れされている。
景色の妨げになる場合、剪定はするが、ホテル建設時から樹木を一本も切っていないらしい。 -
葉っぱが伸びすぎて通行の邪魔にならないように、切るのではなく紐で縛って歩道に出ないようにしている。
植栽を手入する職人さんが、毎日多数働いていた。 -
通路に大きなカタツムリが。
-
卵の殻に植えられたレモングラス。
もう少し大きく育つと、トムヤクムンなどのタイ料理に使われるとの事。 -
食事の最後の方になると、フロアスタッフの女性が何やら木製のパーツを持ってきて、テーブルの上に「SEE YOO SONN」の文字を並べた。
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デザートのプレートには、「Bon Voyage」のメッセージが。
3日泊まっただけで顔を覚えられて、今日がチェックアウトの日だと分かっている。
素晴らしいカスタマーサービス。 -
チェックアウトの後、タクシーを呼んでもらっていたのでサムイ空港へ。
ネットでは400バーツくらいが相場という事だったが、600バーツだった。
やはり円安?タイの物価高? -
サムイ空港のショッピングストリート。
ブランドショップもあり、ちょっとしたモールになっている。
このころになると、どうも微熱があるようで、体調不良。 -
リゾート地の空港の雰囲気が漂う。
-
サムイ空港から行きと同じバンコクエアウェイズでスワンナプーム国際空港に。
最初はキャセイパシフィック航空の乗り継ぎ便に2時間ほどの接続時間の便を予約していたが、バンコクエアウェイズに問い合わせると、3時間半の接続時間を見ておかないと、乗り継ぎを保証しないと言われたので、1時間以上早い便にした。
変更には元の航空券とほぼ同じくらいのチャージが必要だった(>_<)
しかも乗り継ぎのキャセイパシフィック航空便は遅れている。
なんじゃそりゃ。
まあ、最初から余裕を見て予約をしていなかった自分の落ち度ですが。
この頃になると明らかに体調不良。 -
バンコクから香港経由で、無事関空に着きました。
しかし前回に比べるとかなり費用がかかった。
まあ、サムイ島からバンコク行きの便を変更して余分な費用がかかったこともあるけど。
それからやはりリゾートホテルで、何もせず欧米人の様にのんびりと過ごすのは自分たち向けではないという事と、前回より4つ歳をとっているだけで、南国の暑さが身に染みるという事で、いろいろ考えさせられた旅行だった。
最後のオチは…
関空から自宅に帰って熱があるので、念のため新型コロナの検査キットを使ってみたら、なんと陽性!
すぐに病院に行ったら、やっぱりコロナにかかっているとの事。
どこで感染したのか、やっぱりバンコクやろなあ。
電車もショッピングセンターも、どこもかしこも人混みやったし。
コロナ過が終わって久しぶりに海外に行ったら、コロナに感染してしまうという、全くトホホな旅行でした。
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