2024/07/10 - 2024/07/18
2007位(同エリア5875件中)
つぶあんさん
久しぶりの石垣島。
今回はのんびり島巡り。
西表島ではカヌーに乗ってサガリバナ鑑賞。竹富島では白いビーチでのんびり。
石垣島では釣りをする予定。
天気もいいみたいなので、日焼けに気を付けて一人のんびり9日間楽しみまーす。
期間は7月10日から18日まで。
さて、今回は、忘れ物に気を付けて・・・
ちょっと早い夏休みダー。と言っても毎日が夏休みだー。
-
石垣島までは広島から飛んでいないので福岡からピーチで行きます。
広島を8時37分発のぞみ271号で博多まで。
今回はのぞみで博多まで行きます。博多まで約1時間。
こだまはもう乗らない。レールスターは廃車寸前の古くて、車内が暗く、陰気くさく感じる・・・
高くても、のぞみでびゅーんと行った方がいい。 -
楽しみな駅弁。
広島名物がぎっしり詰まっている。
どれから食べるか迷うが・・・
カキフライから食べる。ソースをたっぷりかけたので、牡蠣の味がわからなかった。
ソースの味がどきつい! -
スマホをつつきながら弁当食べていると、もう博多が近づいていた。
すこしのあいだ博多駅までJR九州の特急ソニックと並走していたので、シャッターチャンスと、急いで写真撮るが、撮りそびれてしまった。
その代わりに、変な車両を撮ることができた。
あれはなんだろうか?在来線のドクターイエロー?
調べてみよう! JR九州の新幹線点検車両のようだ・・・ -
福岡空港到着。
博多駅から地下鉄で2駅。便利だ。
チェックインまでラウンジで休憩。女房の土産のビールをゲット。
アサヒとキリンがあったので、キリンを選ぶ。
チェックイン後、展望デッキに出てみる。
大きなカメラを抱えて、飛行機を撮っている人が数人いる。
間違えた。カメラではなく大きな望遠レンズを抱えてだった。
大きなカメラでも状況は通じるだろうけど、状況は正確に・・・
ムッーとした生暖かい風が吹いている。飛行機のあの重油のニオイが体にまとわりつく。気温34度曇り。
キャセイパシフィック航空のトリプルセブンが離陸するのを見届けて展望デッキを後にする。 -
早めに搭乗ゲートに行く。
登場口で出発まで旅ログを書いてる。
ここは、以前忘れ物したゲートだ。
忘れもしない。携帯電話を落とし、挙げ句の果てに財布が入ったセカンドバックも置き忘れる。あのときは我ながら、どうにかしていた。
今度は忘れ物しないように!携帯電話、財布の入ったセカンドバックは肌身離さず・・・
あのときの落ち込みは一生忘れない。 -
搭乗開始。
満席た。隣は赤ちゃん連れのカップル。
ドアが閉まる。それでは、太陽がさんさんと輝いている石垣島で・・・ -
福岡空港を飛び立った飛行梅雨梅雨前線の雲の中をかなり揺れながら上昇する。
後ろの席から、「こわい~!」と子供の声が聞こえてくる。
おじさんも「こわい~」と声が出しそうになる。シートベルトをそれとなくチェックする。
雲の上に出ると青空が広がっていた。
生きててよかった・・・ -
空港で買ったクロワッサンを機内食気分で食べる。
シナモン味だ。袋を開けるとシナモンの香りが辺りを漂う・・・
ここでちょとしたハプニングが・・・
匂ってきました、何やらくさい臭いが・・・
赤ちゃん○○したみたいだ・・・ お母さん慌てて赤りゃんつれてトイレに駆け込む。
まさか、お母さんが・・・と思ったが、○○したのは赤ちゃんだろうね。
茶色いしたクロワッサンを早く食べててよかった・・・ -
石垣島が近づいてきた。
あの島は?なんという島だろうか?
今回は、宮古島上空を通過しなかった。 -
あの島は?
小さい島でも空港がある。 -
ラグーンをみると石垣島だー。コバルトブルーの海が広がっている。
後ろから子供の声が聞こえてくる。「きれい~」。子供は正直た。感じたことを率直に言葉にする。
おじさんはこの年になると、素直に感じなくなってきた・・・
怖いに始まって、きれい。次は?お腹すいた~だろうか?
おじさんもおなかすいたー -
ターンテーブルで鞄を引き取る。今回も出てきたのは最後の方だった。
空港を出ると、一気に夏を肌で感じる。 一言、暑い・・・
お決まりの写真を撮る。ベストポジションは数人が並んでいたので、脇からこっそり撮る。
何回ここで撮ったか分からない。
空港の外は太陽がさんさんと輝いている。
暑いー。今回の旅で、何回暑いというのだろうか・・・
機内はガンガンに冷房が効いていたので汗は止まっていたが、暑いところに出た途端に汗が吹き出る。
タオルを鞄に忍ばせていたのでよかった。タオルを出して汗を拭く。 -
石垣港行きの直行バスの時間まで後30分ある。
空港ロビーに戻って休憩だ。空港は混雑している。外人さんも多くいる。
早めにバス停に行くとすでに数名が並んでいた。
青空がきれいだ。 -
ハスは混んでなかった。30分前のバスは満席近い乗客だったが、一便後にしたので座って行くことができた。石垣港ターミナルまで直行バスで500円。
往復買えば900円。だけど、最終日は途中のバス停から乗るので、今回も500円で乗車。
バスの中をただ乗りのハエが一匹遊覧飛行していた。 -
石垣港に到着。
石垣港ターミナルで明日の西表島行きの高速船の予約が必要か確認のため、発券カウンターへ行く。
今の時期は予約した方がいいですよと笑顔で教えてくれた。ネットでも予約で着るみたいだ・・・
ホテルまではタクシーはやめて、歩いて行くことにする。
はるか彼方に新しいビルが・・・。よく見ると豪華客船だ。
左側に停泊しているのは与那国行きのフェリー。別名、ゲロ船・・・
客船、調べてみました。
中国深セン蛇口から着た、クルーズ船のMSCベリシマ17万2千トン。
石垣新港クルーズ岸壁に寄港していた。
島は中国人で・・・と思ったが。このクルーズ船は17時に出港するとのことで、石垣島は中国人はもぬけのからになったいた・・・ -
港近くのホテルチェックイン。港から歩いて約10分。汗びっしょり・・・
ここのホテル以前にも泊まったホテルだ。
朝食が美味しかったので今回も泊まることにした。
シングルを予約していたはずだが、ツインの部屋になっていた。
パジャマは一枚だった。 -
新しく改装されたのだろうかきれいになっている。
-
ツインの部屋。
値段は確か一万円もしなかった。朝食付きで8,148円。 -
シャワーで汗流し、Wi-Fiつないでいたら、いつものように散らかっていた。
沖縄民謡を流し、ANAのアロマの水滴を大理石に垂らす・・・
気分はANAのラウンジだ・・・
西表島の高速船のチケットを予約する。うれしいことに5%オフになった。
西表島の大原まで2210円?たしかそんな値段だった・・・ -
汗も引いたので、街に出る。ホテルからすぐだ・・・
ユーグレナモールでお土産を買う。
いつもの店でもずくを買うことにした。
もずく屋のおばあさん元気だろうか・・・ -
石垣市公設市場。
午後6時まで開いている。今は6時前だ。 -
生もずく、5個急いで買う。
確か500グラム550円だったと思う。
冷凍宅配で家に送りつける・・・着払いにしようかと思ったが、受け取り拒否されたら困るので先払いにした・・・ -
お土産屋を一通り見て回る。
今日は買うのやめて見るだけにした。閉店間際、後片付けで店員がせわしなく動き回っていた。 -
げんき牛乳でシェイク380円買う。
冷たいしエイクで生き返る。 -
今日の夕食はここに決めていたが、残念、店舗メンテナンスのため臨時休業していた。
歩いてここまで来たのにー・・汗が噴き出る。
今の時間18時20分。太陽燦々と、輝いている。
石垣は西の果てだー
太陽が頭の上から降り注ぐ・・・ 帽子をかぶっているが、露出している首筋が太陽でチカチカする・・・ -
白人系の外人さんが、自転車に乗って涼しい顔して通り過ぎていった。
外人さんは文明の利器をうまく利用している・・・
私は、炎天下の中歩いている。
青い空を見ると、元気が出てくるかと思ったが、出てこなかった・・・
この青い空。秋の空のようだが夏の空です。空気が澄んでいるので空が高い。 -
石垣市市役所の建物がなくなっていた。
古びた建物だったが、新しく建築するみたいだ。
今度石垣に来たときは新しい庁舎になっているんだろうね。どんな建物ができるか楽しみだ。 -
島そば一番。
のれんが掛かっている。今日の夕食はここに決めた。
肉からそばに変更だ・・・ -
メニューを見ると、そば一食だった・・・
そば屋だから仕方がないが、もっと、こってりしたのを食べたかった・・・
肉が食いてー・・・ -
カウンターに見慣れた焼酎のラベルが・・・
あのラベルは、かの有名な波照間島焼酎のラベルだ。
以前買った焼酎まだ家にある。古いほど値打ちがあるとのことだが・・・
お酒が飲めないので、味がわからないが・・・
時間がたつにつれてどんな味になるんだろうか・・・ -
ソーキそばとジュシー、八重山風炊き込みご飯
1200円と250円。・・・
肉がとろとろで、肉を骨からほぐしてそばに混ぜて食べるとおいしかったね。
いつも、そばと肉を別々に食べていたが、混ぜて食べるとおいしさが倍になった・・・
次回からは混ぜて食べることにしょう。 -
夕方、19時15分。まだまだ明るい。建物の陰で夕日は見られなかった。
日中の刺すような日差しは衰えてきたが、気温は33度もある。
風があるので昼のような蒸し暑さは感じない。
並んでいるのは?何のボンベだろうか?ガスボンベではなさそうだ・・・
ダイビングに使うボンベだろうか?
きれいに並んでいると、何本並んでいるか、本数を数えたくなってきた。
立ち止まって数えてしまった。
高いビルを見ると、つい階数を数えるみたいに、直立不動でボンベの数を目で追って数えた・・・
61本。1本邪魔だ・・・ -
今日泊まるホテル。
マンションみたいだがホテルです。
ホテルに帰って、カープの試合を見ることにする。
NHKでカープの試合を全国放送している。1対1で同点だったが雨でノーゲームになる。
広島は大雨なんだね。
家庭菜園の野菜たち、雨が降ってよかったね。と一安心する。
旅行中、広島は雨模様だ。この時期に旅行を計画して正解だ。
明日は、西表島だ。朝8時30分の高速船に乗ります。 -
石垣島の朝ー。
さて、楽しみな朝食はどんなものがあるかなーー
生唾をゴクン・・・ -
朝食
刺し身がすごい。朝から刺し身だー。大好きなエビはないけど・・・
海鮮丼にして食べよう。
シャリは酢飯だー。6種類の刺身をたっぷり載せてかぶりつく。
北海道に行かなくてもここで食べれるとは思わなかった・・・・ -
今日の朝食は、サラダと海鮮丼だ。それとさんぴん茶。
本来なら、向こうのさらにおかずがこんもり乗っているが、今回はなし。 -
ドリンクもこんなにたくさんある。
しかし、飲んだのはさんぴん茶だけ。
げんき牛乳、ミルクティーなど4種類。 -
最後にスイーツ、
沖縄ぜんざい。で絞め・・・
今日はこれだけ!? まさか、そんなはずがない・・・
写真撮るの忘れたが、野菜カレーにラフティーをトッピングして・・・
お腹いっぱい食ました。 まだまだ、若さいっぱいだ。
今日一日頑張れるぞー -
最後に並んでいる料理を一通り見て回ったら、見つけました、ブルーシールのアイスクリームを・・・
ブルーシールのバニラアイスに沖縄ぜんざい載せて、フルーツのマンゴーをトッピング。
朝から最高だ。上品にアイスだけ食べるのではなく、好きなものを好きなように食べるのがいいねー。
ほかの人に真似をされないようにこっそり食べる・・・ -
朝食メニューというより、ランチメニューのような料理の内容だった。
泊まったホテルは、以前から朝食ビッフェが有名なホテルだ。^ -
フロント後方のパネルで天気を確認、
今日の最高気温35度、最低気温30度。
うそーッ。最低気温が30度。本土で最低気温が30度なんて考えられない。
石垣島ってそんな島なんだね。何度も来ているが知らなかった・・・
日の出6時3分 日の入19時35分。夕日が見れるかなー・・・ -
ホテルのサービスでスムージーが飲めます。一人一回だけど。チェックインの時にチケットもらいました。
3種類の中から一つ選んで、マシーに入れてセルフで作ります。
いいサービスだ。ホテルの料金もリーズナブルな価格だし。おすすめのホテルです。
部屋に戻り、エアコンがガンガンに効いている部屋で食べることにした。 -
ホテルをチェックアウトし石垣港まで歩いて10分。早めに着いたと思ったが、西表島の大原港行きは、すでにこんなに並んでいた。
数年前は閑散としていたが、今は観光客の数が半端なく増えている。 -
写真ボケている。
昨日とはまた違った豪華客船が停泊してました。
台湾からの客船みたいです。
石垣島もかなり外国の人で賑わってます。
白人系の外国人も何人も昨日見かけました。 -
9時20分に西表島に到着。
船はかなり揺れたが、悲鳴は聞かれなかった。
乗ってきた高速船、うみかじ。最近は丸を付けないんだね。うみかじ丸。
法律が変わ丸をつけなくてもよくなりました・・・
ちなみに「かじ」とは風のことです・・・ -
西表島は世界遺産に指定されました。
西表島のジャングルが登録されています。海は登録されていません・・・ -
港近くを徘徊して、バス停の位置を確認する。ちょつと離れた隣の建物のところにありました。
今から路線バスで由布島行きの水牛車乗り場まで行きます。
水牛車に乗って由布島に行きます。
バスの時間まで少しあるので、冷房の効いた港の待合室で休憩。
残念なお知らせが携帯に入ってきた。
明日のサガリハナカヌーツアー、今年は開花が早くて、花がちってしまったので、今回のツアーは中止になりましたと・・・
楽しみにしていたのに、残念だ。
まー、自然が相手で、花が散ってしまったのは仕方がないね・・・ -
今回の旅はレンタカーを予約しなかった。
島の中の移動は路線バスを利用。
路線バスでのんびりもいいもんだ・・・ -
バスの一番後ろに陣取って、左右、後ろと子供みたいにキョロキョロする。
ジャングルが延々と続いている。
バスは快適に終点の白浜に向かってのんびり走っている。
西表島は島を一周している道路がなく、バスの終点は白浜という集落まで・・・
途中、後続車を先に誘導しながら、のんびり走っています。 -
由布島の水牛車乗り場につきました。
由布島の入島料2000円。水牛車込み。
チケットを買い、手首にリストバンドを巻いて、水牛車の乗車をまちます。 -
水牛車の出発まで、待合室で休憩。休憩が多いが、この休憩がいいんだねー。
のんびり、何もしなくて、長椅子に座って、次から次へと待合室にはいてくる人をチラ見する・・・人間ウォッチング楽しいね・・・
さんぴん茶のサービスがありました。暑いときの水分補給のサービスはいいですね。
遠慮なく、2杯飲む。 -
由布島へは水牛車に乗って海を渡ります。
観光バス2台で来たバスの乗客を優先に出発。
一般客はこの後に出発・・・ -
水牛の名前は小梅ちゃん。
お年は忘れました。
お尻しか見えないが、小梅ちゃん、かわいい顔しているんだろうね・・・ -
水牛車の足元まで海水がはいてきました。
温暖化で海面が上昇・・・ではなく、この時期、大潮なんだって・・・
あまり潮が高いと、水牛車が運航中止になります。今回も1時間ほど運行中止してました。
水牛も溺れるんだって・・・水牛車を引っ張っている綱で縛られているので溺れるとのことです。 -
小梅ちゃんにハプニング。綱が外れて舵がとれない事態に・・・。
綱が外れて島の方向に行かないで、深い海の方にどんどん進む・・・このまま進めば小梅と心中だ・・・
このまま進めば、小梅ちゃんと2000円支払ったお客は、海のもずくとなる・・・
もずく?・・・もくず!が正解。 -
船頭?さんがあわてて水牛に飛び乗って、綱を結びなおしている。
このまま進めば、深い海に沈にでしまう。
水牛と一緒に乗客も溺れてしまう・・・ -
小梅ちゃんも乗客も溺れることなく。由布島に着艦する。
小梅ちゃん、一仕事して休憩かと思ったら、次のお客を載せるため、すぐに引き返していきました。
まじめに働いている姿がけなげなで、なんか、かわいそうに見えてきた。 -
水牛の寿命は30年、余生は島の中にある池で暮らします。
食肉になったりしないとのこと。
安心しました。
エサは牛と一緒で、牧草を食べるとのこと。
おしっこは水の上にしかしないとのこと、陸では匂いが残り、トラなどに襲われることがあるので。と説明がある。この島、トラがいるの?・・・
この島にはトラはいないと思うけど・・・、本能としてしみついてるんだね。 -
島には温室があって、温室には蝶々がが飛んでます。
名前はオオゴマダラ。
一年中暖かい島には温室はいらないと思うが、暖かい温室で飛んでいます。
温室の中はサウナ状態。即退却。 -
こんなの見るとつい写真撮りたくなる。カメラ向けるとコチンコチンに固まって動かなくなりました。
叩いても動きません。
水牛の角、もっと湾曲している角だと思ったが、この水牛の角まっすぐだね。
よく見ると、水牛に似ていない・・・ -
無料の記念撮影していた。
買わなくても、記念の写真をプレゼントしてもらえるので、列に並ぶ。
買わないつもりだったか、お姉さんの笑顔に負けて、一枚買う。
1500円! 今日の昼食はなしだー。 -
ここの店で休憩しよう。
島の中、生い茂った木で風が通らなくて、蒸し風呂状態。
水分を取らないと、脱水状態になってしまうー -
黒糖かき氷、300円。
西表島の黒糖!に誘われて黒糖かき氷にする。
黒糖が甘すぎて、口の中、めちゃくちゃ。
喉がからからになる。
普通のかき氷にすればよかった! -
島の中は道に迷うことなく歩くことができる。
前回来た時は、コロナ禍で誰もいなく、ジャングルの中が薄暗く、少し恐怖を感じたが、今日は大勢の観光客がうろついているので安心だ。
うろつくは聞こえが悪いので徘徊がいいかな・・・ -
震災の時に海に流された、流木が9年かかって由布島まで流れ着いて来た木だ?
前回来たときもこの木あったね。
腐らずに元気で立ってました。 -
マンタが泳いでいる海です。
島と島の間がマンタの通り道になっているとのことです。
それにしても海がきれいだね。 -
陸に上がったマンタ、空を飛んでます・・・。
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島の中はきれいに整備されていて楽に歩ける。でも周りには蛇がいるんです。
この島は楽園の島ではないんだ!
さっき、無料の記念撮影をしたカメラマンのお姉さんに聞いたところ、この島にもヘビがいるんだそうです。
先日も、水牛がいる池の辺りで見たとのこと。
やっぱり由布島にもヘビンチョコがいるんだ。毒ヘビですか?と聞いたが、わからなかったと・・・返事がある。
蛇は全部毒蛇に見える。間違いなく見た蛇は毒蛇だーっ。 -
ブーゲンビリアが咲いてる。
ブーゲンビリアって木に咲く花なんだね。
小さな観葉植物と思っていたが、大きくなるんだね。 -
由布島の看板発見。近くによってみると、看板の上に・・・
ドキッとする。リアルで怖い。今にも飛びつきそうだ・・・
あれって、トラではないし、もしかして、イリオモテヤマネコ?でしょうか?
顔がなければ、トカゲに見える。
この島の動かない動物は、どこか少し変な姿している・・・ -
島の中のマングローブの林に小道が整備されていた。
前回来た時はこんなところがあったのか知らなかった。 -
帰りの水牛車は小次郎、18歳が引っ張っています。
年長の水牛とのことでーす。
働き盛りでーす。
一所懸命水牛車を引いている姿を眺めていると、かわいそうになってきた。
余生はのんびり過ごしてほしいね。 -
遠浅の海。歩いて渡ることができる。
入島料いくらなんだろうか? -
のんびり水牛に引かれて・・・
あっちの水牛車では、三線が流れている。
のどかだー。吹く風に乗って沖縄民謡が流れてくる。
気分が落ち着くねー -
小次郎賢いね。上陸後出発の体制に整列して止まる。
お仕事お疲れ様です。 -
今日の泊まるホテルまで路線ハスで約1時間。
レンタカーを運転しているとなかなかこんな景色を見ることができないが、バスだと風景がよく見えます。目線が高いので海がよく見える。
バスの旅もいいもんだね。 -
マングローブの林が広がってます。
世界遺産。素晴らしいです。
レンタカーなら止まって眺めることができるが、バスなので止まることができない。
オシッコしたいので止めてーと言ったら止めてくれるだろうか・・・
大原港のバス停に上原まで1時間かかります、トイレは済ませて乗車くださいと、注意書きが貼ってあリました。
途中のトイレ休憩はできないね。 -
今日のホテルに到着。緑に囲まれたホテルです。
チェックインのとき明日の予定は?と尋ねられました。
サガリハナツアーを予定していたが花が散ったのでツアーがキャンセルになったので、予定ないと返事すると、まだ咲いているよと・・・
他のツアーに申し込んだらとアドバイスしてくれる。
受付のおかみさんが他のツアー会社を紹介してくたので、連絡いれると、明日は満員だが、明後日なら空いていると回答がある・・・
ラッキー!
早々に予約する。
ホテルの女将さんありがとー。髪をお団子に束ねた頭がどこか黒柳徹子に似ている。
サガリバナカヌー楽しみだ。 -
荷物を解き、近くの海岸に出てみました。
ビーチは誰もいません。
プライベートビーチ状態です。 -
集落を散策。
誰もいない。廃村か・・・ -
日差しが強いので花の色がカラフルだ。
紫外線が強いと花の色が濃くてきれいになります。 -
近くのスーパーで飲み物買う。
以前もここで買った記憶がある。
あのときのおばさんだー。
どこか沖縄の顔していたので記憶がある。。
おばさん元気だったんだー。 -
ホテルの玄関脇にこんなにでかいオオタニワタリが・・・
自然に植わってます。
ここは、熱帯の島なんですね。 -
部屋に帰ってびっくり、部屋の中荒らされている?
ホテルの部屋の写真撮るの忘れたので散らかった状態で撮りました。
いつもならきれいに使うんだが・・・ -
バスルームは使ってないのできれいだ。
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食堂で晩御飯です。
さて、どんな夕食だろうかな? -
今日の夕食。左上の料理が美味しかった。
もずくで温めた魚が特に美味かった。 -
夕食後、ビーチへ
足跡のない砂浜を歩くのっていいねー。
童心に帰り、きれいな砂浜を足跡でぐちゃぐぢやにしながら歩いてみる。
たのしーい。 -
波の音だけが聞こえる。
心癒されるね。 -
もうすぐ日の入りだー。場所移動。
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東経123度45分6、789秒の緯度線が走ってます。
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夕焼け。
今の時間午後7時35分。まだ沈んでいない。西表島は石垣島よりもっと西に在ります。確か日の入りは35分だったはず・・・ -
もうすぐ沈みまーす。
誰もいない海岸で眺めてます。
時々後が気になって振り返ってます。
誰もいないのはいいけど、人っ子一人いないのは、少し恐怖を感じる。
人の多さになれた生活をしていると、誰もいない生活はさみしいのを超えて、すこし恐怖を感じる。 -
いつまでも眺めていたいが、暗くなると街灯もなく真っ暗になります。
急いでホテルに帰りまーす。
部屋でWi-Fiが使えない。ロビー前しか使えない。
風呂に入って、今日はテレビを見よう。Wi-Fiのつながりが悪い。
今日はユーチューブなし。
明日の予定は、決めていなーい。何して過ごそうか? -
朝だー。
朝の散歩。
昨日くちゃくちゃにした砂浜は、きれいに整地されていました。
整地してくれたのは、うみー。 -
日差しが強くなってきた。
心地よい風が、体の中を通り過ぎていく。
1日中こんな気候ならいいのにね。
今日も暑くないそうだ。 -
朝食。
昨日のホテルの朝食と比べるのは、ナンセンス。
ご飯の硬さが私好みの硬さで、食が進み完食する。
ホテルの隣の郵便局に9時になったら自宅に速達を出しにいかないといけない。
それまで、部屋でのんびりする。 -
白浜という集落まで散策。
途中、郵便局によってひと仕事してきました。
こんな風景がよく続いてます。
吹風が心地よいです。 -
山側。マングローブの林が広がっている。
歩いてもまだ白浜の集落には着かない。
ここまで、30分。
汗が噴き出る。 -
何やら白い影が・・・
コナキジジーダ?
ヤギでした。人懐っこい。近寄ったら近寄って来た。
噛みつかれたらいけないので、一歩下がるが、まだ近づいてくる。つながれている綱の長さが長ーい。
サヨナラする。 -
白浜の集落まであと少し、この長いトンネルを抜けるとそこは白浜の集落だ。
よくここまで暑い中を蛇に噛まれることなく歩いてきたものだ。ここまで一時間。
トンネルの長さは600メートル。白浜の集落まであと600メートルもある。
トンネルの中は風が吹き抜けて、案外涼しい。
トンネルはカーブしているので出口が見えない。出口の見えない静かなトンネルの中を歩いていると、トンネルにはいて来た車の音が次第に大きくなってトンネル中に響き渡ってくる。後ろから来るのか前から来るのかわからない。車の走る音がトンネル中に反響してすごい騒音になる。車ではわからないが、トンネルの中は車の音ですごいことになっているんですね。
テレビのサンダーバードでペネロープが高速モノレールのトンネルの中でハシゴにつるされた状況を思い出す。次第に近づいてくるモノレールのあの恐怖を、実感する・・・ -
ここまで来ると、遙か先に出口が見えてきた。
出口に向かって歩くけどなかなかたどり着かない。
600メートルは結構な距離だ。 -
白浜の港で帰りのハスの時間調べると、1日に4便しかない。乗り遅れたら大変だ・・・
帰りのバスの時間まで2.3時間ある。
時間があるので白浜港から船に乗って船浮に行ってみよう。 -
船浮は何の予備知識も無し。どんなところだろうか?
船に乗って渡るので島かと思っていたが、陸続きなんです。船浮は西表島にあります。
船浮に行くには道路がないので、船でしか行くことができません。陸の孤島だ・・・
往復960円?時間は10分。 -
10分で到着。
港の近くで、地図確認。移動手段は徒歩のみ・・・
近くに、きれいなビーチがあるみたいなので行ってみよう。 -
イダの浜。ここから0.6㎞。
トンネルと同じ距離だ・・・ -
途中、湧き水が湧いてる・・・
冷たい湧き水かと思い手をつけてみると、生暖かった。 -
ジャングルの中を通り抜ける。
写真では明るく写っているがかなり暗い。 -
600メートルを完歩して、見えてきましたビーチが・・・
あの海の色すごい。
入浴剤みたいだ。バスクリーンのようだ・・・ -
この海の色、なんと表現したらいいのか・・・
ずーっと眺めていたいが、帰りの船の時間が気になるし、昼ご飯も食べたいし・・・
シュノーケルしている人が数名います。
海の中きれいなんだろうね・・・ -
ビーチを少し散策する。
おなかすいてきた、背に腹はかえられないので・・・
後ろ髪を引かれる思いでビーチを後にする・・・ -
港近くの集落はハイビスカスやブーゲンビリアの花が咲き乱れています。
こんな人里離れた集落でのんびりしたいね。 -
近くの、食堂で昼食。
おばあさん一人でやっている。
お客さん数名いる。一人で注文取って、一人で作っている。
船の時間が気になるが、ここは島時間を優先しよう。のんびりまつことにしょう。
海に浮かんでいる、白いのが船乗り場だ。みなとまでは近いので1分もあれば乗れるだろうね・・・ -
ソーキそば850円。
安ーい。量も多い。乗っているラフテーがとろとろでおいしかった。
肉をバラバラにして、そばと一緒に食べる。量も多いし、これで850円は安い。
冷たい水も・・・ボトルで出てきた。ガンガンに冷えて水がおいしい。
西表島の水、おいしいの初めて知りました。 -
集落をもう少し散策したかったが、船の時間になったので乗り込む。
行きは数名しか乗っていなかったが、帰りは結構な人数の人が乗っていました。
桟橋から底が見える。船浮の海は波照間島よりきれいな海かも・・・ -
船浮よさらばだー。
今度船浮に来る機会があったら、民宿に泊まって海を満喫してみたい。 -
海の色も紺色で吸い込まれそうだ・・・
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なんと表現したらいいのか、高速船のスクリューの後の白い泡というか、船が通った後が真っ白で、綿菓子みたいだ・・・
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このバスに乗って、今度は星砂の浜に行きます。
バスの時間まだある。運転手さんいない。どこかで休憩中だ。 -
白浜の集落から星砂の浜まで約20分?
星砂の浜でバスを下車する。
バス代480円。500円玉を両替しようとするが、新500円は両替できない、仕方なく500円支払う・・・
しまった、1000円札を両替すればよかった・・・20円損した・・・
20円はチップだ・・・ -
星砂の浜。きれいな浜なんだろうが、船浮のイダの浜と比べると、ちょっと見劣るね・・・
1時間ビーチで過ごし、またバスでホテルに帰る。
バスに乗っていた3人の白人系の外人さん、星野リゾートに泊まっているのかと思ったが、途中でバスを降りていった。
、民宿に泊まるんだね。 -
今日の夕食。
昨日もそうだったが、鍋の魚が美味しい。ご飯のお代わりする。
刺し身がうまい。何の魚だろうか? -
食後、近くのビーチへ
波が穏やかだ。静けさを取り戻したビーチに親子連れの楽しそうな声が響き渡る。 -
今日も1日中お疲れ様でした。
太陽さん明日もさんさんと照らしてくださいね。
明日は、楽しみなサカキバライクエ?
サガリバナカヌーツアーだ。明日は4時起きだ。
今日は早く寝よう。 -
4日目。目覚ましが鳴る前に目が覚める。
サガリバナカヌーツアーの送迎車が来るのは5時。
ちょっと早いが外に出てみる。目が慣れるにつれて満点の星空が広がる。街なかではなかなか見れない星空だ。
上空を人工衛星が通っていった。点滅していなかったので人工衛星だ。 -
サガリバナカヌーツアーはカヌー乗り場まで、浦内川を船で移動する。約10分の遊覧川上りだ。
上流にある川に浮いている桟橋でカヌーに乗り換える。
参加が1人なので1人乗りに乗る。ここでハプニング・・・
カヌーに乗るときに、バランスを崩し川に落っこちてしまう。ドボーン・・・。ビラニアの餌食に・・・
意思に反して落っこちたのはこれで二回目だ。
1回目は、風雲たけし城に出場したときに、サーフインに乗って障害物を乗り越えるときに、あと少しのときにどぶ池に落っこちた。あれ以来だ。
最後にカヌー乗ったので、先に乗った人には見られていない、と、思いたいね。・・・ -
無事にカヌー乗り込んで、支流へとカヌーを漕ぐ。
カヌーを漕ぐ水の音と時たま聞こえてくる鳥の鳴き声。 -
サガリバナの満開は過ぎているがまた咲いている。
-
落ちたサガリバナがあたり一面に浮いている。
夜咲いて、朝には散るサガリバナ。花びらが水面に落ちた時に、ポトン、と、音がする。この音なんと表現すればいいだろうか? ポットン だと別の臭いが漂よってきそうな音になってしまうが・・・
あたりはサガリバナの甘い匂いが漂っている。
日本にこんな場所があるなんて信じられない。 -
偶然に、花びらがカヌーの中に落ちてきた。
膝の上に乗せてシャッター切る。 -
落ちた花びらはいずれ萎んで水の中に消えていくんだそうです。
なんて、ロマンチックなんだろうか・・・ -
満開を過ぎたサガリバナ。
来年も、再来年も、10年後も、ずーっと咲続けてほしいね。 -
虫が止まっているようだ。
白いクモみたい。
虫といえば、藪蚊はいなかった。 -
上流に登るにたびに、幅が狭くなってきた。
ジャングルだー。
肉食の猛獣が出てきそうだ。
そろそろ、カヌーツアーも終わりの時間がきた。
ガイドさんが、イノシシはいると言っていた。
むかしは、このあたりに村がありました。と・・・
最後に村をあとにした人がこのツアーの社長さんですと話してくれる。 -
船に戻ります。
朝日が眩しー。 -
船に乗り換えて、波のない川を下ります。
サービスのコーヒー飲みながら、マングローブの林を見つめています。
この風景が、インスタントのコーヒーの味を引き立てます。 -
ホテルに帰って、びしょ濡れになった服を着替えて、朝食。
濡れてもいい服装だったので大丈夫だったけど・・・
帰ってすぐに朝食と思ったが、川に落ちたとは言えず、お尻が濡れているのでと言って着替える。 -
ホテルをチェックアウトし星砂スーパー前のテーブルに座って上原行きのバスを待つ。
昨日この前を通ったときは、近くの村人が集まって椅子に座って井戸端会議していた。
ここは、にわか集会所だね。 -
ブリメアの花がバス停の脇で咲いていた。
プルメリアもいい匂いがする。
上原港で石垣島行きの高速船に乗って、石垣に戻り、今度は竹富島へ行きます。 -
港で1時間近く椅子に座って石垣から来る船を待った。
旅ロクを整理していると1時間はすぐに経過した。文書、めちゃくちゃ・・・
石垣島行きはでかい高速船だ。
それも双胴船なので揺れは少ない。
連休中なので観光客が多く降りてきた。外国に人もちらほら見える。 -
高速船は西表島から逃げるようにスピードを上げる。
双胴船は揺れがない・・・ 誰が考えたんだろうか・・・
古くから用いられている双胴船に南太平洋ポリネシア原住民のカタマランがある。
とのことです・・・ -
海がきれいだ。
双胴船はデキッキに出ることができる。天気もいいのでデッキに出てみる。
吹く風が生暖かい湿気で体にまとわりつく。しばらくデッキで過ごすが。
エアコンの効いた船室に戻る。 -
石垣ターミナルに到着。
13時の竹富島行きに乗ろうとしたが、間に合わず、14時の船にする。 -
竹富島に行く船の時間まで1時間あるので、荷物をロッカーに預けて、例のハンバーガーA&Wを食べに行く。
ロッカー代400円。1時間も預けないのに400円はもったいないと思ったが、この暑さで荷物を持ち歩くのは大変なので預ける。 -
A&Wのなんとかチーズのハンバーガーとルートビアとポテトを注文。モッツアレラチーズ?そんな名前だった。
舌を噛みそうなあのチーズ入り。暖かいのでとろけたチーズだった。
沖縄で人気の飲料水ルートビアの味がおかしい、独特の味がする。薬の味だ。
これが沖縄で人気のルートビアか・・・おかわりができるみたいだけどパスする。 -
港近くのレンタカー屋さんの看板見つける。
石垣島の最後の3日間レンタカー借りようかな?
日差しがつよーい。タオルが離せない。
自転車は暑いし、悩んでます。 -
あの高速船で竹富島へ!
西表島から石垣島まで乗った双胴船と同じ船だった。 -
お国を守っている巡視船が並んでいる。
以前より船の数増えている。
大陸の国ににらみをきかせないといけないので、増えたのかな・・・ -
港では石垣島に帰る人で桟橋からチケット売り場の建物の前まで多くの人が並んでいた。こんな多くの人を見るのは、何度も竹富島には来ているけど初めてだ。
連休中だからかもしれないね・・・
港から送迎の車で今日止まる宿へ。
以前泊まったことがある、やど家たけのこ。 -
庭にハンモックがあって、リゾート気分が味わえるんです。
ここの宿料理もおいしいし、お気に入りの宿です。 -
電話すれば、レンタル自転車を宿まで持ってきてくれます。24時間1500円。
10分で自転車を持ってきてくれた。
持ってきた・・・?・・・乗ってきたが正解。
自転車に乗って宿近くの西桟橋へ。
桟橋がコンクリートできれいになっていた。
遙か向こうに西表島が見える。島が手に取るように見えるが、高速船で1時間かかるほど離れているとは・・・ -
遠浅で桟橋から海の中を見ると、熱帯魚が泳いでいる。
太陽がじりじり肌に差し込んでくる。石垣に来て数日が過ぎているのでそろそろ暑さに慣れてきてもいいもんだが、それにしてもこの暑さは体にこたえる。
先を急ごう。コンドイビーチへ移動する。 -
あの先がコンドイビーチだ。
-
林の中を抜けると、ビーチが広がる。
木陰の中は案外涼しい。高校生風の3人連れの学生が、涼しーといって前を通りすぎて行く・・・
私も初めて竹富島に来たのは高校の時だったな・・・ あれから50年か・・・ -
コンドイビーチ?
正式名はコンドイ園地と名付けられています。
今まで見過ごしていた・・・
園地なんですねここは・・・ -
白い砂浜が広がっているが、海の色に見とれて砂浜を撮らなかった。
この写真では、ただのきれいなビーチにしか見えない。コンドイビーチは広い砂浜を撮らないといけないね・・・ -
こちらは星砂浜にある、売店。
品数が少ない。売れて何も並んでいない・・・品切れ状態だ・・・ -
星砂の有名なビーチだけど、星砂は見当たりません。
西表島の星砂の浜に行けばたくさん見つかりますよ・・・ -
この看板センスなし。
ビーチが台無しだ・・・ -
木陰に入ると涼しーい。
ブランコに乗って汗が引くまで休憩。
今日の夕食は5時40分からとチェックインの時に念を押される・・・
なぜかというと、夕日の時間に合わせて夕食の時間を少し早くしているだって・・・
納得する・・・ -
海の向こうの島が西表島。
あそこまで、海の上を歩いて行けそうな海の色だ・・・ -
島に中心にあるなごみの塔に登り、島の風景を撮る。
この風景は、ガイドブックによく出てます。 -
白い道に真っ青な空。
竹富島はどこを切り取っても絵になりますね。
写真には、人影が写ってないが、かなりの人が集落内を自転車で回ってます。
珊瑚を積み上げた塀はどこにでも見れるが、道が砂になっているのは竹富島だけです。
毎朝、島の人が整地しているんだそうです。
白い砂と青い空。コントラストがいいですね。空が青いので、写真では暑さを感じないが、この暑さ異常です。今年の夏と来年の夏が一緒にきたみたいです・・・
暑さで、意味不明なこと言ってます・・・
人影を入れないで撮るの、苦労します。 -
沖縄の屋根に乗っているシーサー。屋根の真ん中にあるのかと思っていたが、端っこに乗っているものあるんですね。
-
宿の入り口にはドリンクのサービがあります。観光した後の冷たく冷やしたさんぴん茶。いいサービスですね。
集落を散策して宿に帰って、部屋に入る前に、冷たいさんぴん茶を飲む。3杯飲む。
いいですねー。生き返りました。 -
今日の夕食。
旅館の夕食のようだ・・・
おしながきは・・・
お新香
グリーンサラダ
ジーマミー豆腐
季節野菜の天麩羅
おてるさん特性ラフテー
お刺身盛り合わせ
石垣牛の陶板
竹富島産車海老
本日のデザート
お吸い物とご飯
ごちそうだーっ。 -
フルーツも盛りだくさん。
口コミで夕食が豪華と出てました。
偽りないです。 -
夕食後、洗濯物を洗濯機に、突っ込んで、近くの岬に夕日を見に来ました。
日帰りで竹富島観光するのもいいけど、この夕日を見るには島に泊まらなければ見れないです。 -
皆さん、思い思いの格好で夕日を見てます。
-
きれいだー。
無言で眺めてます。 -
何枚も撮ってしまうね。
どれを残そうか迷うが・・・ -
雲に隠れて太陽の沈むところが見えなかった・・・
-
次第に空の色が変わっていく・・・
-
海が穏やかなので湖のようだ・・・
-
あの雲の下はスコールが降っているみたいだ。
こっちに向かってきているようだ。濡れる前に宿に帰ろう・・・
宿に帰って、カープのサヨナラホームラン、ユーチューブで何度も見る。 -
次の朝だー
何日目かわからない。
今日は何しよう?
朝食食べながら考える。 -
コーヒー飲みながら、まだ決まらない。
とりあえず、チェックアウトまでのんびりしよう。 -
庭のハンモックて今日の計画をねる。
なかなか決まらない。
たちまち、チェックアウトしよう。 -
チャックアウトし、帰りの船の時間に合わせて送迎バスをお願いする。
帰りは、13時の半の船にする。 -
朝が早いので、観光客がまだ、島に来ていない。
-
以前も乗ったことのある水牛車に乗ることにした。
以前は新田観光だったので、今回は竹富島観光の水牛車に乗ることにした。3000円。
水牛の名前はマブヤー 15歳。
女性のガイドさんだった。 -
後続車がもう少しでぶつかるところだった。
-
後ろから三線の音色が聞こえに来る。
こちらも負けず歌声が・・・ -
集落を周遊、30分はあっという間だった。
-
水牛と記念撮影する。
記念に小さい写真もらった。久しぶりに自分の姿を見る。・・・
大きい写真は1500円するので、買うつもりはなかったが、また、買ってしまった。
水牛と一緒に撮ったのは2枚になった。
こっちの水牛のほうが可愛かった。 -
この荷車に乗りました。
-
売店で何か買おうとするが、やめました。
写真の1500円が響いてます・・・
シロップかけ放題。シロップに氷浮かべて飲んでみたーい。 -
島で一番美味しいアイスキャンディー屋さん。と水牛のお姉さんが言っていたので飼うことにした。
アイスは6種類あると言ってました。6種類あるので何にしょうかと楽しみにしていたが・・・
だか、ほとんどが売り切れ。ゴーヤもとメロンしかなかった。
売り切れですかと尋ねると・・・、明日なら・・・と店の奥から出てきたおばあさんが申し訳なさそうに言う。
仕方なく、おばさんに、どっちが美味しい?と聞くと、
冷蔵庫の中からメロンを取り出して、袋から棒だけを取出して、一言、あげるよ!・・・
一瞬、言葉に詰まる。素直にありがとうと言ってもらえまで、2.3秒固まる。
本当に? あげるよ! お金払いますと言うが、いいよ、あげるよ・・・
写真はその時のただアイス、メロンでーす。 -
フラワーロード。
出川とデビ夫人がロケに使った道だそうです。 -
島で一番小さいシーサー!
別名、チィーサー・・・ -
最近はいろんなシーサーが飾ってあります。
-
普通は、屋根の上の真ん中に飾ってあります。
おしりを突き立ててたってます。これは子孫繁栄を願ってとのこと。魔除けの意味もある。
屋根の中央にない場合もあるが、それは、シーサーの下に仏壇があるからとのことです。
一人観光では、情報が得られないが、水牛車に乗って、水牛車のお姉さんに教わりました。
-
星砂浜で休憩。
ブランコに乗って眺めてます。
風がきもちえー
汗も引いたことだし、そろそろ宿に帰るか・・・ -
最後に宿の近くにあるここに来ました。
竹富島サイコー。
カープもサイコー。
こんな風景見ると帰りたくなーいー。 -
白いビーチに昨日はなかったパラソルが咲いている。
これって、もしかして、港に停泊していた豪華客船の乗客のためにあるのかな?
バラソルはこの島ではいらない!自然のビーチが台無しだ! -
沖縄の独特の舟。来年のカレンダーにしょうかな?
-
これなんてサイコーに沖縄の風景だ。
-
竹富島にサヨナラします。
もう来ることはないと思っても、何度来たことか・・・
また来るからなー -
帰りはチーせーい船だ。
石垣港から空で竹富まで来ました。
お客様は乗っていなかった。 -
石垣港に到着。
今日、夕方、港でお祭りがあるみたいだ。
出店を準備していた。
今日の宿は港近くの宿なので、夜、来てみよう! -
ホテルに荷物を預けて散策だ。
お泊りのホテルです。 -
散髪屋さんもどこか沖縄みたいだ。
ここは沖縄だった。 -
近くの沖縄風の食事処で昼食。
八重山そば、アイランドソーダーレモネード。
レモネードは定食についてました。
八重山そばは少。480円 -
メインは石垣牛のハンバーグとジューシーご飯。アラ汁、本日の島おばんざい3種。
3種は海ぶどう、ミミンガ、おきなわのやさいの漬物みたいなものでした、
ハンバーガーが美味しかったね。久しぶりに美味しいハンバーガー食べました。
お姉さんが、ハンバーガーをテーブルで焼いてくれました。
ハンバーガーにかかっているソースがこれまた美味しかったね。
ハンバーグ、1950円。 -
ビルの一階に新しい食事処がオープンしてました。
ハンバーガー食べょかと思ったが、ここに決めて正解でした。 -
ホテルはユイモールに近く、港にも近いので場所はいいところにある。
料金も安かった。よれに交通の便もいいです。 -
バスルームま新しいです。
-
ホテルのウェルカムドリンク。
お酒もある。 -
今日の夕食はやっぱりステーキ。
先日食べ損なったステーキ屋だ。
ガーリックライスを添えて。
出てきた料理を並べて撮ろうとして、近寄らせたときに間違って鉄板を触ってしまった。
指を火傷する。 -
やっぱりステーキ。今日は開いていた。
-
石垣港でみなとの夕べをやっていた。
みなとらしく、ステージは船上にある。
このステージ愛着が湧くね。100点満点だ。
船上でいけだすぐるライブやっていた。
西表島の船浮出身なんだって。
あの海のきれいなところの出身なんて、偶然って不思議だね。
応援したくなった。現在は、船浮の集落には44人住んでいるんだって・・・
最後のライブはミヤギマモルで締め。 -
朝だー。何日目だろう?
簡単な朝食だけど、並べ方でごちそうに見えるが・・・ -
今日はバスで川平湾に行きます。
フリーパス券が1日と5日間がある。
1000円と2000円。2000円のを買う。
空港行きの帰りのバス代も心配いらない。
石垣島も今日含めてあと4日になった。なんかさみしくなる。
明日は、楽しみな魚釣り。その前にちょっと足を伸ばして川平湾へ。
定期観光バスに大勢の人が乗っていった。
観光バス考えたが、予約は前日までだったので諦めた。
最後の日に乗ろうかな。観光バスに乗ると、新しい発見があるかもしれない。
一人で、レンタカー出回るのもいいが、地元の情報はガイドさんから聞いたほうが楽しいかもね? -
バスは川平湾へ、
この風景ハワイを思い出す。ここお気に入りです。
レンタカーならちょっと寄ることできるが・・・
バスなので立ち寄れない。こんな時バスは困るね・・・・ -
建築中のコンドミニアムホテル完成していた。
名前は?・・・ -
こちらは、フサキビーチホテル。
近くのバス停から外人さんが乗ってきました。
ここに泊まっているんだね。
いいなー。 -
バスは快適に進んでいます。
進むと言うより、のんびり法定速度を守って走っています。
バスの中は冷房が効いていて、このまま島一周したい気分になる。バスを降りたくなーい・・・ -
バスに揺られ約50分、川平湾公園に到着。数名がここで降りる。
バス停では、お姉さんが、グラスボートの案内板を持って立っていた。
温泉街の駅前で、旅館のハッピを着て旅館の旗を持って客待ちしているみたいに・・・
着ていたのはオレンジのポロシャツだった。
旅館街みたいに、グラスボートのハッピを着て、旗に代金1000円と描いたのを持っていれば、楽しいのにね~
グラスボートの料金は1300円するが、ボードには1000円!と書いてある。
1000円に釣られ迷わずお姉さんに近寄る。
300円。得した。 -
グラスボート。これに乗って30分の遊覧。
-
海亀がいたー。
カメラには写っていないが。ウミガメがいました。
寝ているのか、動かずに海底に沈んでいました。 -
干潮の時は潮が引いて川の水が湾内に入って来るので濁っているが、満潮にななると海水が湾に入ってくるので、透明度が良くなるとのことです。
今は、海水がどんどん湾内にはいてきてます。
もっと透明な水と思ったが、グラスボートのガラスが汚れているのか、あまり下が見えなかった。
海亀を見たのはラッキーだった。 -
いつ見てもいい眺めだ。
-
スムージーいかがですかーとの掛け声で、お姉さんと目が合う。
目をそらすタイミングが遅くなり、運悪く、不覚にもワゴンに近づいてしまった。
喉が渇いていたので買うことにした。マンゴーも良かったが、なんとかとなんとかのパイナップルにした。 -
最近、中国や台湾からの観光客が増えて、今日もクルーズ船が入港するので、ここも中国人や台湾の人で凄いことになるとのこと。
クルーズ船が入港するたびに、何台もハスが来て、凄いことになっているそうです。
観光客が来るのはいいが、ただ、マナーが悪いので困っているとのこと。
咥えタバコはするし、ゴミは散らかすし、団体が来た時は大変になるそうです。 -
ここで帰りのバスを待つ。
日陰に入ると風があるので涼しく感じるが、日陰にはいても暑いのに変わりない。
何回暑いと言っただろうか? -
石垣離島ターミナルからバスを乗り継いで20分。
真栄里東で下車。歩いて一分。
ホテルにつきました。最近新しくできたホテルです。 -
ダブルのベットにソファー。
-
バスルームもきれいです。
-
プールで一休みする。
外人さんが二組。どこか外国のプールサイドみたいです。
英語?ドイツ語?日本語でないわけのわからない言葉をジャベっていました。 -
近くのビーチへ散策。
途中、青組のホテルの中を通り抜けて・・・ 青組は全日空。ちなみに赤組は日本航空せす。
一度泊まってみたいホテルです。 -
ビーチは子供であふれていました。
さて夕食はどこで食べようか・・・ -
お店の名前は、WILL KELI CAFE
ホテル近くに洒落た店がある。
ここで食べることにした。 -
店内はハワイアンが流れている。
いい感じの店内だ。 -
セットメニーにした。
メインはカレー。小鉢が7種。もずくやゴーヤやあとは・・・
ドリンクはスーパークリング。エスプレッソに炭酸を混ぜたもの。
コーヒーに炭酸混ぜたら美味しい。今度、家でやってみよう。 -
海ぶどうは別に注文。
プチプチ感がたまらないね。
酢醤油も甘くて美味しい。
プチプチ~ -
カレーは野菜とフルーツたっぷりのとろとろ軟骨ソース八重山クラフトカレー。
カレーがうまい。軟骨がトロトロで、深みのあるカレーだ。 -
ホテルの朝食
昨日、カレー食べたのがはやかったのて夜、腹が減ってきたので近くの回転寿司を食べに行く。
写真撮るの忘れた。 -
朝食は
カレーとパンケーキとジュース。
あと、フルーツを少し食べる。
さてと、今日は何しよう。まだ計画していない。ホテルでのんびりするかな? -
ホテルのプールでのんびりする。
観光しないでプールでのんびりするのもいいもんだ。
今日は釣りの予定だったが、明日なら他に参加者がいるので追加料金かからないので、明日に変更してもらった。
1人参加なら、追加料金1万円。一万円は大きいね。一万円安くなったので、お土産をたくさん買って帰ろう・・・ -
昼過ぎまでクーラーがガンガン効いた部屋でみっともない格好でベットの中で寝た。
寒さで目が覚めたら12時を過ぎていた。旅行中にこんなことできるのも、計画を詰め込まないのでできるんですね。
自転車を借りて近くにあるドンキで買い物する。
さんぴん茶のパックが安かったので自宅の土産に買う。 -
昼食は、近くのレストランで・・・
石垣牛のハンバーグ。それと、ドリンクに炭酸入りのソフトドリンク。
ライスと味噌汁おかわりできます。とのこと。もちろん両方お代わりする。
ところで、顔が火照ってきた。心臓がドキドキしてきた。
心筋梗塞か・・・
頼んだドリンクはノンアルコールで炭酸入りのグレープジュースを頼んだのに、
もしかして、同じメニューの下に書いてあった焼酎サワーかもしれない。
お姉さんが間違ったのかもしれない。
案の定、間違ってた。自転車だったのでいいが、車だと乗れなくなるところだった。
3分の2ほど残したが、代金取られた。
間違いを認めたが、ごめんなさいだけで終わった。
えげつない店だった。美味しいハンバーグだったのに残念だ。 -
この店二度と来ないぞー
間違ったのに、酒入りの値段を取られた・・・
かねかえせー・・・ -
酔を覚ますため、フラフラしながら近くの海岸まで・・・
歩いてきましたー?
街の近くにもどんなところがありまーす。
このあと、繁華街に出て、買い物済ませた。 -
げんきシェークのむ。
ちなみに、店内でシェーク飲んでもいいかと聞くと、大丈夫ですと返事が返ってきた。
本来なら店内でドリンク飲むのはマナー違反になるが、ここで買ったシェンクは別なんだね。 -
子どもたちがいなくなったブールでのんびりするのもいいもんだ。
-
次の朝だ。
今日は楽しみな魚釣り。早めに朝食とって準備しよう。
コースが半日から一日に変更する。一日コースの参加者が新規にあったので出港することになった。
今日1日中、日差しを浴びるので、日焼け止めが欠かせない。
昨日ドンキで日焼け止め買ったのを体中に塗りまくろうー! -
今回の釣りは総勢7名の参加者がありました。親子連れと、カップルが2組。
-
船に乗り込んでいざ、魚場へ。
餌は魚の切り身、 -
なかなか釣れないので場所移動。
台風が来ないので、水温が上がってなかなか釣れないとのこと。 -
石垣島と竹富島の間で釣る。
時々
離島行きの高速船がうなりをあげて通り過ぎていく。 -
昼食は陸に上がって港近くの店で食べる
以前は船で食べていたが、陸に上がって食べるようになったとのこと。 -
ニラ炒めと小さなソーキそば。
店の中、クーラーが、ガンガン効いて、汗が一気に引く。
水の代わりにさんぴん茶がおいてある。
いっぱいはいていたピッチャーのさんぴん茶を半分以上飲み干した。 -
午後からの釣りは、参加者3名。
午前中とは別の人と一緒になる。
朝釣れなかったので、もう少し遠くに行きますと・・・
-
船を走らすこと20分。漁場到着。
西表島と竹富島の中間あたりで開始。 -
あちらに見えるのが竹富島
コンドイビーチの白い浜も見えまーす。 -
釣れました。
二匹目です。大きな金魚?ではなく、何という魚でしょうか?
高級魚だそうです。
今日の夕食は、釣った魚を居酒屋で料理してくれたのを食べます。
楽しみだー。 -
納竿。大物は釣れなかったが、今日のおかずは釣れました。
ウミヘビもみれたし、ウミガメもみれました。
一日のんびり、海を眺めて、釣りをする。
大物は釣れなかったが、楽しかった。
船頭さんも気さくな人で、釣り方のコツも丁寧に教えてくれて、初心者でも楽しめます。
今度また機会があったら参加したいです! -
居酒屋。
船頭さんが釣った魚を持ち込んでくれています。
料理方法はお任せです。
予約時間より少し早いがお店の中で待ちました。
店内は常連客がすでにできあがってました。 -
カウンターに座り、板前さんが魚をさばいてます。
一匹は刺身で、名前?聞いたが忘れた。
自分が釣った魚を食べるのはあまり好きではないが、これは、格別美味しい。
タイのような味で、コリコリしている。 -
なんとかバイ、という魚です。ミーバイ?はたの一種。甘鯛のような味で、高級魚とのこと。納得。
メバルの煮付けより、身が柔らかかった。
伊豆で食べた赤鯛のような味だった。
今日の夕食大満足です。新鮮な魚を一人で食べる。なんと贅沢なことでしょうか・・・ -
夕食後、町中を散策。
軒先にブルメリアが咲いていた。
石垣島の旅も明日で終わりだな。
さみしいなー。
旅が長いとなおさら、寂しが強くなる。
もう、来ることはないと思いながら、また、石垣島に来てしまった。
ハワイもいいが石垣島もいいね。島ののんびり感がいい。
元気だったらまた来ようーと。
コンビニでさんぴん茶買ってホテルに帰るとしよう。 -
最後の朝食。
朝から食欲旺盛です。
カレーとタコライス -
プールで、石垣島の旅の余韻を楽しんでます。
9日間の旅も今日で最後だ。
帰りたくなーい。
ホテル前から空港行きの路線バスに乗る。
5日分のフリーパスで乗車する。元は十分取れた。
後、2日分あるが誰かにあげようかと思ったが、記念に持ち帰ることにした。 -
空港に到着。チェックインまで時間があるので、いつものところで休憩。
外はスコールだ。今回の旅でスコールには遭わなかったね。これも日頃の行いがいいからか・・・
石垣空港のいつもの待合室で眺めてます。
好きな演歌を聴きながら・・・
今回の旅の思い出が走馬灯のように駆け巡ります。 -
羽田行きが飛んでいった。
さっきのスコールは跡形もなく消えて外はピーカピーか。
ここの場所あまりクーラーが効かない。下の待合室で待つことにする。 -
内地?行きの飛行機はどの便も満席近い予約でいっぱいです。保安検査に時間がかかるので早く通過せよと放送がある。
丁寧な言葉であるが、早く通過せよと催促がある。
広島をたったときは、梅雨ま最中だったが、帰ったら夏なんだろうな・・・ -
閉じ込められました。
では、福岡で -
宮古島上空通過。
上からみると大きな島なんだね。 -
機内食?
空港で買ったたまごサンドと紅茶。機内食気分で食べる。
無事に福岡空港に到着。
ターンテーブル前で預けたカバンがでてくるのを待ってます。
なかなかでてこない。いつも最後に申し訳なさそうに出てくる。
早くでてこいやー。
新幹線は19時過ぎ。博多で駅弁買おう。 -
新幹線の中で、弁当食べていると、広島が近くなる。
弁当に始まって、弁当に終わる。
さて、弁当は何でしょうか・・・
隣のホームに九州新幹線のツバメがやってきた。
博多が終点。前からみると、カピバラのようだね。 -
広島までは九州新幹線の 「みずほ」で帰ります。
指定席は2・2席でゆったり。小倉を出ると、次は広島です。 -
弁当はこれにしました。
めんたい牛めし。
明太子。お土産で買って帰ろうかと思ったが、やめた。
でも、食べたかったのでこれにした。 -
ナマの明太子が弁当の中にはいてる。
うまそー。早く食べないと、広島についてしまう。広島まで、一時間だ。
広島に近づくにつれて夕暮れが迫ってきた。
もうすぐ広島だ。旅も終わろうとしている。
今度はどこに行こうか、といろいろ思いながら、窓に写った自分の顔を見てます。
女房はともかく、ペットのハナは元気だろうか? ・・・
さーてと、明日からは何しょう?
今回も、けがもなく元気で旅ができたのも、家で留守番してくれた女房に感謝して、お土産の、ビールを渡そう・・・
では、また、どこかで会いましょう。
バイバイ。
今度は、ハワイもいいねー・・・
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石垣島(沖縄) の旅行記
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