2024/06/08 - 2024/06/11
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snowy;yukinoさん
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ドウオーモ辺りだけ お散歩しまくりました
サンフランシスコからジェイフケイ経由でマルペンサ
からのミューニック経由羽田経由でサンフランシスコに戻りました、見ようによっては地球をひと回りしてるような日程になった
行きはデルタデルタでミラノへ、帰路はミューニック;ミュンヘン?へはルフトハンザ、からはANA、ANAと乗り継いだ
従姉妹からもユーチューバからもすりすりすり、掏摸に注意と驚かされたヨーロッパ行きでした笑
怖くなって以前にもらった、ありえないギフトである首からぶら下げるホルダー?を探し出して持っていきました
ホテルじゃなくてブッキングダッカムで予約したら結果的にエアビのような?ファシリティでしたが
ツッコミどころはタタあるもののリビングとベッドルームが別になってるのはとてもよかったなどなどあとでメリット、デメリット書いておこう
ドウオーモから歩いて1分というか数十秒の場所で ロケーション大事な短期間旅行者には抗えない魅力がありました
ブラーな写真は老舗マロングラッセ店の量り売りのてんこ盛りマロングラッセのジェラート マロングラッセみたいに甘いものをジェラートと食べるって、、なに?って思ったのですが、、 餡子とソフトクリームを一緒に食べるメニューもジャパンにあるから、、みらねーずであっても不思議ではないのかな、、 しかし これは 私が食べたものではなく甘辛党のオットが 糖尿病こわいと言いながら食べたものでする、、
今回も サルサちゃんに 食べものばっかりありえないって言われそうな旅行記となってしまった、、 わはは
一昨日 帰宅して 朦朧としながら洗濯アンパッキング たまった仕事、、などをこなして、、今日はペイロールでグーグルシートと格闘していたのだが 時差ボケが残っているのか 急に目が覚めてしまって、さっきまで 終わったら即 寝よう 眠たい!と思っていたのだが こんな事してる、、 たなしゃんの沖縄のレポートを見つけたのに後ろ髪惹かれつつ、、
ここら辺いったいが消えてしまった、、訂正していたら、、すまん、、
追記 覚えているうちに、、ww 六月十九日 2024 3つあります
オットが ミラノからミュニック、、ミュンヘン、、どっちが正しいのか、、ww への ルフトハンザのチェックインをする際にラストネームのスペルを間違えて送ってしまった、ローマ字の一つを間違えて打ってしまった、、多分大丈夫だろうと思うけど 万一 ダメと言われたらやなので 真夜中だけど ルフトハンザに電話する、、数時間から半日で訂正されますと言われるも 出発は数時間後なので何とかならないかと頼むと25ユーロでやってくれるって、、(笑)心の平安が第一なのでもちろんすぐに頼みました、というような事があったのですw ルフトハンザらしい対応で 頼りになると言うかしっかりしていると言うか、、だな、、と
ミューニックの空港で 少し時間がありましたので お茶を飲んだりしようと、、私たちのウィングには何件もカフェ・レストランがあったのですが 比較的すいているような処を選び オットがソーセージとビール、、を、、私は 特におなかもすいてないので、、どうしようかな、、とメニューを見たら、お水のボトルが4.2ユーロでした、、まじでしょうか、、スイスよりひどいのでは、、ソーセージにはフレンチフライがついてケチャップとマスタードが一袋ずつついてきたので もう一つもらいに行ったら50セントと言われたの、、クレジットカードは何ドル以上で USDは受け取らないと、、それはそうだと思うけど、、キャッシュもってないから ケチャップの追加はやめました、、ww ミューニックの空港は静かで穏やかで素敵でしたが、、オーヴァープライスすぎるな、、ww
スリに気を付けていた私ですが 最後の最後で トイレに貴重品が全部入った クロスボディバッグを忘れてきました、、
笑いごとで済まされてるのは 数分も経たないうちに気が付いたからで トイレに戻ったら 親子が私が使ったトイレに入ろうとしている処でした、、忘れ物のバッグがあるのですみません、、と横から失礼して、、 バッグを探そうとすると、、私がおいたままの小物を一時置く処にありました、、パスポートをはじめ グリーンカード、グローバルエントリー、日本円、USDにパスモとか クレディットカードなどなどが入っているバッグでした、、怖すぎ、、この時 キャリーオンにサブバッグ、クロスボディバッグと3つ持って トイレの個室に入ったので 二つだけもって出てきてしまったのですね、、肝に銘じました、、 やれやれ
3つ 追記w しかも まだ4虎のオフィスから 著作権云々のメールが来ていない、、よかったね、私
これからも良い旅を続けましょう、、来月 エンセナーダに3泊だけのショートクルーズにまた行くのですが 今回は超満員みたいで どんな事になるのか怖いけど楽しみですw しかし その前にもしかしたら アントワープに行くかもしれないのです、、オットがおとといから そんな事を言い出しているので、私も付き合うかも、、せっかく エンセナーダの夏のパッキングをはじめようとしていたのに脳が追い付いていかないんだけど、、
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ミラノに行く前に お友達のさぼちゃんが パトリック・ジュースキントの ぞまー家の物語みたいなタイトルの本を読んでいて表紙の絵が サンペだったので、、その本を書く9年前に書かれたおぞましいw ぐろい文学の香りがするw 香水、、とは大違いな装丁で、、読んでみたいと思った
話がずれてますが この絵はルーブル所蔵の アントワン・ワトゥの サタンと眠れる妖精、、のようなタイトルので ジュースキントの 香水に 部分が使われたのだ、、 -
階段を上ったあと 見返り美人をしてくれる友達のうちの ふじくん♪
可愛いのでウォールペイパーに使ってる、もう一つ 木漏れ日の緑色が ふじくんのファーにも染まってる 新緑が美しい写真も かわりばんこに -
という事で ミラノ行き わりと突然 決まって、、
下調べもできないうちに旅の初日ww
イタリアに詳しいはずの 従妹の美由紀も、、ローマじゃないの? って言うし、、 誰からも すりにきをつけろ、、といわれるし、、w
早朝のサンフランシスコ空港は 5月30日から夏休みが始まってるのもあって そうじゃなくても 朝は混んでるのに ファミリーも加わっていつもよりもっと姦しかった、、 写真は デルタのスカイクラブで しっかり朝ごはんを食べる、、
デルタで SFOからJFK、JFKで2時間弱ぐらいの乗り継ぎのあとに マルペンサまで やはりデルタで行く -
JFKまでは国内線で 食事が出ない プレミアムエコノミーというやつですので おなかが絶対にすくから ミニシーザーサラダとローストビーフのサンドイッチを半分 バッグの中にいれてますけど 多めに食べたw
パイナップル、イチゴ、ブラックベリー、サンフランシスコのシーズニングをまぶしたと言うゆで卵は興味本位でw それに ミートパテみたいなのとソーセーじとキッシュと 口内を攻撃されてるかのように硬いケールのサラダ、、トッスしてあるんだけど、、硬いww -
安定のw デルタのバスルーム 赤w
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ヴィタミンCのさつまミカン♪
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機内でもらった シーソルトチップス
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非常口で足元は広々、、隣の女子は ずーっと落ち着かない系の作業をしていたw
PC広げたかと思えば 手書き、、PC足元に置いてから 両足に挟んでいるバインダーを広げ、、みたいなw わしは 途中まで マダム・ウェブを見て、、あまりのつまらなさに 途中でやめて JFKからマルペンサまでの間で 最後まで見ようと思って 本を読んだり スドクをしたりw -
これw とりあえず こんなものでも読んでおこうと思ってw
しかし 推理小説とか サイファイとかしか読まないわしにはこの手の文体は 頭の中に入らないのであった よみにく、、うううww -
スナック2回目 サンチップスw
この2回のスナックのお陰で 私はバッグの中のミニシーザーサラダと ハーフサイズのローストビーフのサンドイッチを忘れてしまっていました、、 -
楳図、、すごいお方ですw
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モーヴェウス、、 この人も
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JFKまでの機内で ペルセポリスが見られた
良い映画だった、、
JFKのデルタラウンジは 過去何回か使って 入ればそこまでぎゅうぎゅうじゃないのだが 外で待たされるのだ、、多分 10分とか20分とか、 デルタワンの人たちも待たされてるのだww だから 今回は ゲートの前に座ってたほうがましという事で 食べ忘れていた サンドイッチとサラダを食べるw ローストビーフにシーザーサラダのドレッシングをつけて食べたら 食べられなくもない味になった、、しかし ハーフサイズだが アメリカンサイズで、、半分を残し バッグにいれておいたが、、なんとなく 無理して食べたらおなかを壊しそうで 機内で ごみを回収するバッグに捨ててしまった、、申し訳ない、、
4虎AI審査で?物言いが3枚ありました、右側に男子の横顔?多分何かの映画の、、がだめだったようでする -
マルペンサまでは国際線になるので食事が出る、、
トマトバスタかバターチキンというので バターチキンにした、、
クスクスのサラダもバターチキンも、、バタチキンのくせに 私の好きな味ではなく、、これにクラッカーとチェダーチーズがついてきて、、インゲンとそれだけ食べたのでした、、 クスクスも残念ながら、、 って 多分 サラダとサンドイッチのせいなんだけどね、、わははh おろかもの →わたくし -
オットはそれなりに美味しいってww
で 機内で8時間 ほぼ泣きっぱなしの赤子がいたw
元気すぎるw わたくしは ループ耳栓をもってましたが
あかごの鳴き声は気にならず、、隣に座ってたイタリア人50代、60代ぐらいの男性は クライスト、、とかのほかに悪い言葉を言ってたw
おまいさん、この程度の音で寝られないの、、ぼっちゃんだね、、と思ってたの、わたし、、
おやごさん、、おかあさんより、、おとうさんのほうが 焦点があってない顔をしていた、、 -
なんと 二食目も出て、、はやりのカルツォーネというのかしら、、
ヌテラ味と たまごとはむの どちらかを選べた -
おそるべし ロータス・ビスコフ クッキーww
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飛行機からバスで 急な階段を降りるのは想定外でした、、振り返ると大きな翼が
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ムッソリーニが自分のぶいぶいぶりをww 見せつけるために作った建物なので豪華らしいね、、 ミラノ中央駅
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ミラノ中央駅に降り立っておくと 感覚がつかみやすいとか、、なんとかで 電車だと ミラノ中央駅じゃなくて そこから 少し西に降りるらしい、、空港からなのに、何故なのかしらね? ですから 空港からは バスでチェントラーレ、、高速っぽい処を降りてからもかなり距離があった、確か 10ユーロぐらいで ラゲッジはどんなに小さいキャリーオンでもバスのおなかの部分に収めるように言われ、実際 バスの中には 頭上にもそのスペースは なかった、、小さめのダッフルバッグなら入るぐらいの隙間、ミラノ中央駅の横、ぐらいな位置にバスはとまるけど、、ラゲッジが盗まれるって感じではなかった
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駅舎は電車のために作られたもので 後付けのメトロは横のほうに入り口がおまけのように追加されていた、、わかりにくいような はじめだけ 迷う、、チケットの買い方も 壊れたマシーンが 壊れているように見えないのがイラっとくるぐらいで カードで簡単に買える、2.2ユーロだったか、、ここから5駅ぐらい先のドゥオーモからとても近いエアビのような また貸しアパートメントユニットみたいなのが 今度の宿だ
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ドゥオーモから 右側のメトロの出入り口は ずっと封鎖されているようだったが、、このドゥオーモ正面から出るほうが 驚きがあってよいw
階段を上がるとこれが あらわれるので、、ww
いきなり でございます -
GUCCI
嗚呼
ろる -
ノヴチェント ミラノでコンテンポラリーはないな、、と思ったけど
生まれてからずっと この環境だと コンテンポラリーが逆に好まれるっていうのもあるだろうな、、どぅおーもの脇にある モダンアート美術館は 入場料が五ユーロと フレンドリーな値段ですが レストランが一人かるく二万円は超えそうな高級レストランで旅支度で入れるようなインテリアでもなかった、、 -
隣の美術館、その隣は ドゥオーモのティケット販売とショップ
ドゥオーモのティケットは最後の晩餐ティケットぐらい面倒な感じだったw -
ショップの入り口 ショップだけなら すぐに入れるのだが 入り口が同じで 中で混雑しています、、
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マルペンサに9時半ごろに着いて 11時前にアパートで鍵をもらって、という流れを頭に描いていたのに、、 マルペンサで 予定より少し遅れただけなのに タクシングが長く おきどめだけどバスで 二台目のに乗ってw 入国もスムースで、、ロンドンやCDGと比べると4分の1ぐらいの15分ぐらいで済んだはず、バスのティケットもすぐに買えたのに、、アパートに着いたのが1時前ぐらいだった、、
ブッキングダッカムで予約した時に ミラノのこのアパートメントの管理をしている会社のディヴィッドのワッツアップでやりとりしてね、、って言われて、、空港に着いたら教えてって事で 細かいやり取りができて便利だった
初めは11時にラゲッジは預かるけど お部屋に入れるのは3時、、と言われていたのだが もう1時を過ぎて ディヴィッドもまた3時に来るのは面倒だと思ったのではw 鍵を貰ったww おなかがすいたので 買いたいバッグのあるフルラのそばまで歩き 手短かな処で ご飯を食べたw 焼いた野菜とブラッタにタコとトマト ぼろねーず、、フルラでは わしが欲しかった色のがなくて、、残念だった、、帰国してから イルビゾンテにも行っておけばよかったと思ってるなうw -
アパートの写真、、撮るの忘れてるnですね、、 一枚しかない、、それも ふと思いついて バスケットボールの試合を見る合間に撮っただけ、、
この部屋の他に ベッドルーム、シャワーのバスルームがある
覚えている限り 書いておこう、ドゥオーモから歩いて1分ぐらい、、めちゃ近い、一階には パン生地のふわふわ有名ピザ屋チェーンが入っている、1ピースから売っているので便利、角にも 道路を渡って反対側にもジェラート屋さんありw この部屋、冷房しっかり 暖房もヒーターが何か所にもあって冬は寒いのかな、と思った、 キッチンには 食器 コーヒーメーカー お湯をわかすやつのほかに 鍋フライパン、ユテンシル、食器洗剤とスポンジ、オリーブオイルにバルサミコのパッケージ、コーヒーと砂糖はパッケージになっていた、ワイファイテレビOK テレビは ユーチューブもアマゾンプライム、ネフリETC シャワーは シャンプーとボディソープとボディローション、石鹸に うすでのデリケート洗いようの洗剤のパックが2つ、トイレットロールは4つぐらいに ヘアドライヤ、バスタオルとフェイスタオルが1セットなので ワッツアップで聞いたら 毎日かえるのは追加料金がかかると言われて まじか、w そういうものなのかしら、と驚いた、、でも 洗濯乾燥機らしいものがベッドの横にあったのでそれを使えばよいか、と、、しかし これが ベッドが斜めにおいてあるのでドアがちゃんと開かないので 使わなかった、、はじめにこのユニットに洗濯機があるとは思ってなかったのでもしかしたら 使わない前提だったのかも、、確認してない、、バスタオルは洗わず 3泊、、フェイスタオルもあったし、、w 速乾性のTシャツはバスタブで洗った、エディバウワーなどのテックパンツも 数時間で乾き 問題なかったw外は 雨が降ったり止んだりのけして乾燥してるわけではなかったのに、、 -
ピスタチオとヘーゼルナッツw
これでも ミニサイズである
ドゥオーモの裏側の ぱったり通りって名前のとこにあった
ヴァニラというお店、この店の奥の奥にあるレストランで アルバニアから来ている男子とお話した、、アルバニアも面白そう、、という話になったww -
プリンチ、、
日本にもあるね、、
しかも 知らなかったけど 数年前からスタバと提携しているんだって
とてもおいしいパンばかりだった パニーニも
わしがコーヒーを飲んでいたら フランス語で何かくれと
肌の黒い人に言われたけど 無視していたら 店の奥のほうに行き
店員なのか客の一人なのかからパンをもらっていた、、
USとかだと わらわら来てしまうから
塩対応のほうがいいと言われているのだが、、おなかをすいているなら
パンをあげるのもいいのか、、判断に迷う、、 -
プリンチの前には 昔からあるカンノッチーニが美味しいお店がある、、ジェノヴァ?がオリジナルらしいのだけど 何故かシチリアと勘違いしていたようなのだ、、しかし、、カンノーロのミニサイズに見えるよね、、だから シチリアだと思うよね? あとでちゃんと調べようと思いつつ、、調べてない
カンノーロより 数倍ぐらい このカンノッチーニのほうが繊細で美味しかった、、大きさも、、スリムで、、 カンノーロは 大雑把でしょ、、と言い切る マフィアのみなさん ごめんなさいww -
このお店だ! プリンチの目の前で静かにオープンしている老舗の貫禄だ
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ジェノヴァ 本店はかなり古い、、ミラノ店も 新しくはないw
1930年? これだって かなりな歴史ですよね、、w -
やはり シチリアとは 正反対の方角にあったw
地図を見てると シチリアってマルタからも近いw
マルタにも行きたいし、、w カラヴァッジョ見にw -
トラムは 夜おそくまで運行していた 12時すぎても 1時ぐらいまで動いていたかも
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カンノッチーニのお店で 一袋 クッキーを買った、これは 近所のスーパーで買った、、豚児1が アマレットのクッキーが欲しいと言うので探していたw カンノッチーニのお店も同じぐらいの値段でしたが あとで冷静に比べると スーパーのほうが 2倍ぐらいの重さでしたww それでも そんなに値段差はないよね
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美しい図書館を兼ねた美術館
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カラヴァッジョたん
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ルイーニだったか
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ダ・ヴィンチの肉筆と ラファエロの大きな絵の解説が 今回の目玉だった
贅沢すぎるひとときで めまいがしていたw
1日に一粒以上は無理というような企画だったw -
ライクスも好き、、規模がくらべものにならないけど、、この美術館なら 足が棒になるくらいで 一回りできる、、ただし クリプトは除く、、階段が多すぎるのだ、、
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トラム♪
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着いた日の夜 クラシカルコンサートがあって 左側に特設ステージを作っていた、、夜9時半からで 8時半に大雨と雷がすごかったけど 1時間で止んで、、人々の歓声は聞こえてきたけど クラシカルミュージックの方は聞こえなかった、、歩いて1分もかからない処にいるのに、、窓を開けても聞こえない、、パリでは 毎晩 聞こえたのに、、
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こんな感じで 雨雲と青空が かわりばんこだった
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行きの機内で マダム・ウェブをみて 辟易させてくれたペプシのマーク
おろかだな、、どうして こんあ事したのかな、、
そして 可愛いけど あのひと めちゃ大根だね、、w 変な自信をつけさせたのは誰なのか、自己肯定がばかになってるのか、、 -
マロングラッセのお店でww この店も古いw
日本も古い和菓子屋さん 多いけどねw
同じようにミラノもw てかイタリア中で古いお菓子屋さんが
まだがんばってるw 延々と同じものを食べるw
キロ売りで 大体ひとつ3ユーロ50ぐらいだった
武漢肺炎前の巴里で 3ユーロぐらいだったから、、値段は
ずっと安定しているのかも -
ジェラートの上にw
このお店のそばに最近NYでもオープンしたパニーにのお店があったはずなのだが 失念していた、 モッタデラにハムだけのパニーにがとてもおいしそうだったはずなのに、ミラノでは 街のあちこちで パニーニが山積みなので すっかり忘れてしまっていたのが心残りw -
ジェリーのお菓子も
ジョヴァンニ・ガリだっけ、、
ローマでも売ってる お持ち帰りの紙の箱パッケージの中にそのまま ティラミスを作ったやつ、、のミラノ版のお店で一番小さいサイズのを買って 前を見たら マロングラッセのお店があったw -
ファズちゃま、、人気だね、、ベイプ
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そして 攻殻機動隊
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そして KAIJU8
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マロングラッセ
一番小さい箱で、、5個入り、、だったので それを一つ、、ってとこに
後ろから あ、10個入りのにしてください、と変更、、
その後 店を出たあと また 店に入りジェラート頼んでいる人がいて、、 -
ティラミス
おこちゃま系ティラミスだった
おこちゃま舌の人は絶賛w -
マロングラッセが山盛りなので これは8ユーロは行くんだな、と思ってたら 4.5ユーロだったw でも あまあまコンビでしょ、わしは 普通にジェラートだけが良いです
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朝ごはんに 白ワイン
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シーフードサラダは 今日は 海老だけだよ、、と言われた、、 これは さすがに海老すぎる、、w 普通のサラダにしておけばよかったのに、、
おまけに サラダに ブレッドがついてきた、、 -
スモークトサーモンにアヴォカドにクリームチーズ系?
ミラノ風のカツにマヨチーズを 全粒粉みたいなパンで、、
隣にパニーニもあったのに、、半分 やっと 食べて お持ち帰りにしたのだった -
るいーには オープンまで一時間あった
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ルイーニの しょっぱいほうとあまいほうのメニュー 英語版
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空もドラマティックなのだが 修復している人 高所での一人だけの作業なのだ
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ピアッツア・ドゥ・オーモ♪
近所にあるスーパー ピアッツァに行くのが楽しみになる、、かも? ww -
モッタ・コーヒーでは
売店みたいな 少し離れたキオスクで コーヒーのみを頼むのだ
ここで レシートを貰い パンとか お土産の缶入りのクッキーなどもあるカウンターにレシートを見せて コーヒーが出来上がるのを待つと言う不思議なシステム -
どこでも エスプレッソは1.5ユーロなのかも
きつけぐすりがわりに飲んでるのかw -
オフィス街はどこにあるのかわからないが イタリアの男子たちは 相変わらず美しいボディコンシャス系のスーツを着ていた、これにエスプレッソが良く似合う
ダウングレードなファッションしか目にしてない シリコンヴァレーの真ん中に住んでいると とても新鮮なのである、、 -
おみやげものやさんw
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ヴィットリオ・エマニュエーレ・二世というのか、、その後ろのガレリアも素敵なのだ、、またその後ろのスカラ座も素敵なのだ、、ここら辺 どこもかしこも歩いて楽しい、ただし 石畳がカラダに響くので 足の対策は必要だと思う
従妹いわく、、実はクッションの良いスニーカーよりも ヨーロッパで売ってる靴がいいのだ、、という ほんとは トッズの靴が良いんだって、、高いよね、、それにしても トッズの靴が石畳に良いなんて、、何度も行ってないと出てこない考えである、、w しかも 値段がやだ -
カンノッチーニ
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うわ、また食べたいw
危険な写真だ -
-
プリンチで 石化したローマ時代のパンか、、と思ったら
違ったww
限界ぎりぎりまでセミダークチョコレートをいれたバゲットだった
これがまた美味しかったw まだ 半分以上 冷凍庫に入ってるw
ヘヴィーすぎて 全部食べるのは無理
しかし これ どういう発想から来たのだろうね -
レンタルアパートメントの1階にも入ってたスポンティーニ
マッシュルームのソテーを山盛りにしてもらったのを食べた
おいしかった -
仙臺のコーヒー 持って行って良かったのだw
どんな時でもあると安心する オアフに行く時はもっていかないかもだけどなww -
ビールとピツァとユーロリーグとww
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食べかけチョコレートとマスカルポーネのケーキ
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チョコレートバゲット 正式名はわからない
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雨上がりの街並み
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夜に二回 土砂降りプラス雷があった
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結局 ポンチョとか傘とか要らなかった
蚊もいなかった、、トルコのレモンのスプレーをもってきてたけど -
これは順番が明らかにまちがってるので あとで治す、、
ANAの機内にしか見えない -
六時発のミュンヘン;ミューニック行きの ルフトハンザでしたので オットがうつってますが 無断で載せるw あはは
どうやって 空港に行こうかと考えましたが、、楽で少しお金がかかる タクシーにした、、3時に来てもらって 45分ぐらいで空港に、、
お水ボトルにUSBのソケットに 豪華なタクシーだった、、タクシーというか レンタルアパートの管理をしているディヴィッドが会社で使ってる人という紹介で この人 とても感じが良かった、、空港には大体 フィクスで95とか100なんだけど 夜の9時から早朝六時ぐらいまでは そのほかに夜中の手当とかで50ユーロぐらい 加算されるの、、で キャッシュじゃないのでプロセスするからって 165ユーロかかりました、、 少し高いね でも 数時間でも空港で夜を明かすのがいやだと言う人がいて、、 私としては 11時半の最後の電車かバスで空港に行き 数時間を空港内で過ごす案を出したんだけど、、 -
ルフトハンザのラウンジは4時半からだったが イタリアンタイムで4時40分ぐらいにオープンしたw 空港に着いたのが4時前ぐらいだったので 出国手続きなどをしていたらあっという間でした
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アメリカで売ってるヌテラより 美味しいと言う説が有力ですw
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しっかり 卵料理をいただきました
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朝日が昇る少し前
マルペンサから ミューニック行きのゲート前で
スタアラゴールドなので 優先順位が上のほうなんだけど
ここでは 優先順位が上の人たちと そうでない人たちの
分け方が 露わというか、、w いたたまれないくらい
そうでない人たちは びちびちの場所に押し込まれていて
私たちのほうは 7人くらいで同じぐらいのスペースでまたされたのであったw -
どこの空港も朝から活気がある、、
シャルルドゴールの入国の窓口の人が押し迫っている様子の写真
怖かったな、、 待たされた人たちが 怒ってるようだった、、 -
一時間ちょっとの旅でしたが、、起きたらドイツでした、、
ww -
チョコレートとお水のサーヴィス♪
ミューニック エアポートは静かな空港でした、、リモア率80パーセント以上、、なんで? オットはリモアのお土産屋さんをはしごしてたw 非常用のベストの黄色いのを再利用したバッグとか買いたそうにしていたw 私もブガッティって書いてあるバッグを買いそうになった、、いきおいに乗って買わなくてよかったと思ってるw
ヨーロッパ内も 日本のパスポートのお陰で 優先されてありがたい事でする、、ここからは国際線で 羽田に、、日本で ちらっと所用を済ませる予定、、(オットが、、汗) -
ANAで 羽田まで 13時間?
ご飯を食べてる以外は DUNE2を見るか 寝るか、、かなり寝る事が出来たと思いまする、、 -
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ピスタチオのアペタイザー
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USにいても湯葉とかいただきません、、それに蓮も、、
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おいしくいただきました、、変な事を書きますが特にかまぼこが美味しかった、、ww このお魚はアップサイドダウンじゃね、、とか思いながら、、ww
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ここで痛恨のミスなのですが ティラミスなんて頼んでしまった、、
どうして!!?? せっかく ミラノで美味しいティラミス食べたのに、、
”違う”ティラミスを上書きしてしまった -
珍しいウォーターボトルだった、、容量も普段の半分ぐらいのミニボトルだった
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ここでも ミックスナッツ、、ヨーロッパ 日本からは往路にあたるから ダークブルーのポーチだった、この中のお買い物バッグは強度あり、容量もありで 便利に使えまする
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寝ていたので とても短く感じたドイツから日本への帰路でした
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ファイド・ラウサ、もうすこし 悪で変態を演出してほしかった、、
死に方も ずるくなく潔かったし、、残念です
2枚目はファイド・ラウサのこれでしたので上部を切り取りました、、この小さい顔でひっかかるんだな、と、今度から気をつけよう、、 -
今度の毛布の番号と 翼の王国六月号はソウルだった ソウルのコーヒー! 流行ってるのかしらね
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ANAフェスタで きゃわわすぎる ファミリアのレッスンバッグ
なので かわいくても使い道がないのだ、、残念なのだw -
小さな袋が3つセットのものもあった
危険すぎるのだw -
そして わたくしが買ったものは ジャン!
今治のタオルじゃなかったw それが残念
洗濯したら なぞの縦線がたくさん入った、、多分 ゲキに色落ちするかも あと数回洗濯したら、、 -
第二ターミナルに降り立ったので 第三ターミナルに移動するシャトルバスを待つ、、第一までは 歩いて行けそうな距離なのね、、
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ルフトハンザでは機内持ち込みのキャリーオンも厳しくチェック
チェックしましたタグをつけられる 少し超過してたみたいだけど 乗り継ぎがあるから オケが出たと思う -
本物の紫陽花だらけだった 第三ターミナル
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あちらもこちらも♪
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アイスコーヒーが これになったw
伊藤園の 右側はオットの、、
ww -
日本ではアパホテルのデイユースを利用して ただひたすら寝たのだった
オットはその間 お出かけしていたが 2時間ぐらいは寝られた模様、、 -
空港で売ってる サマンサタバサの飛行機模様の青いやつ
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婦人画報を読んでいたら
また 知らなくても良い事を知ってしまったw
こういうケース ヨーロッパでもあったと思うが
誰だったのか忘れてしまった、、嗚呼
3枚目の物言い、ラストは国木田独歩のこのお写真でした、、
前々回は何枚か変更した後、また物言いがついた時がありました、今回はどうかしら -
今回はKUROBEじゃなくて キリンのお水でした
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1911でしたw
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夜おそい便なので クリームチーズとかオリーブとか チーズビスケットとか食べないほうがいいのにね
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これあるととても助かるありますw
一週間分はあるのではないかしら -
到着2時間ぐらい前のご飯
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アペタイザーというのか トウモロコシのすり流しというか、、おいしかった、、トマトを出汁からの冷やしてあるの などなど みな凝っていて美味しかった
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アップで ♪
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おうすをたてたくなるラインアップ
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ミラノで しゃめってた地図からw
ミラノ、、どうして、、って感じでしたが 楽しかった、、オットはこれでまたヨーロッパ行に拍車がかかってしまったw 来月の 4泊のミニクルーズ、仕事を休んでまで行くなら ヨーロッパに行きたいと言い出した、、 しかし いくらなんでももうキャンセルフィー発生してるだろうし、、移動式ひきこもりが好きな私は クルーズに行きたい、、土壇場でかえるのはやめてほしい、、
今回 両替せずに 1.5ユーロのエスプレッソも全部カードで払った、、
幾ら請求が来るのだろうか、、そんなに使ってないはずだけど、、 -
ミラノでは米系のホテル 高かった、、USサンフランシスコで400ドルぐらいのホテルが 750ユーロとかであった、、つまり 850ドルくらい? 倍じゃないか、、今度また ミラノに行くなら あの手の貸しアパートが良い、、ベッドルームとリヴィングが別になっていて つっこみどころは ヨーロッパだからという事でww
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おともだちのうちのわんちゃん、ファーが新緑で緑色っぽくなってるのだ♪
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オットがアナフェィエスタで買ったw
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買ってみた リゾットはなんてことはないものだったw
500ccの水で 水気がなくなるまで煮る、、というディレクションw
オプションとして バターかオリーブオイル、それにパルメザンチーズと書いてあった、、ww -
重複してるが消せないからあとで消します
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あとで 気が付いたのだが、、 ああああ
去年と同じく ミラノでも ハッピーミールは 薄手のひとまわり小さいバスタオルがおまけについてきていたのだった、、
少しデザインは違ったけど 同じような感じで、、この写真は 2023年のもので写真は見つからなかったけど アーティクルには 2024年もビーチタオルとあったので確かだと思う、、 -
楽しかったミラノも 帰国したらすぐに現実が待ち構えていました、、
写真は 南部の香辛料、、南部の人のSNSを見てたら買いたくなって アマゾンのカートにいれた -
これもそうだ、、同じメーカー;WEBERのBBQのUFO型は 裏庭に放置されていて BBQとは距離がある私なので WEBERがシーズニング出してるの知らなった、、
そして とてもおいしそう、、数種類だしているのだが このガーリック・パルメザンの出番がとても多いのだ、、これもカートに -
近所のユニヴァーシティアヴェニューの 韓国系のタイ焼きやさん兼ソフトクリーム屋さん;ソミソミの タイ焼きソフトクリームw
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豚児2とその妻が久しぶりにパロアルトに来たのだが オットは出かけていて 豚児1も会社に行ったので 在宅の豚児1のオットとr4人で ジョアニーズで朝ごはんを食べた
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ミラノ行き、29リットルのパタゴニアのバックパックでやってみようかって案が当初あってw クロスボディのバッグの中に何があるか再構築しようと 全部とりだしてみたら あの小さなバッグにたくさんぶちこまれていた、、wいらないようで必要なような、、ww 結局 デルタで往復のチケットを取っていたのが 帰りのデルタはキャンセルして 日本経由になってしまい バックパック旅行はなしになったのだけど、、 今度のヨーロッパ行き バックパックでやってみたいw
次の旅行は 何もなければ 二度目のエンセナーダのショートクルーズになるので パッキングも様変わりするのだ、、
旅行中にみすった 4虎トラベラーレポートも読みたいしw
良い旅を我らに♪
なのだ
xx -
昨日の夜4虎から削除とか変更とかした方が良いメールが来て、3箇所の写真を変えたのだ、、
アンパッキングしてたら地下鉄のチケットが2枚出てきたので追加しる -
もうひとつ、アマレッティうるさい豚児1の為にオットがはしごして買ってきたのに彼女の食べた時の反応薄かった笑
この3つよりパムローカルってスーパーでかったショートビスケットの方が美味しかったと思う私、、
でもイタリアってとても美味しかったな
おしまい
また行きたいでする
幼稚だが許したまえ
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この旅行記へのコメント (2)
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- yamayuri2001さん 2024/07/09 10:15:18
- ミラノ!
- yukinoちゃん、こんにちは。
ミラノのドゥオーモまでサクッと行っちゃうyukinoちゃん、凄い!
私がミラノに行ったのなんて、思い出せないぐらい昔だけど
スタイリッシュな街自体は変わってないんだね。
ジェラートも美味しいよね。
けど、あのサイズでミニサイズなの?
びっくり!
スタバに物乞いが入って来るのも、
日本では考えられないから、びっくりです。
エビすぎるサラダ、私は好きです。
何なら野菜がなくて、エビだけでも大丈夫。
ANAで買ったタオルは、そんなに品質が悪かったの?
そんなもの売ってるのも、びっくり。
ヨーロッパも、ゲリラ豪雨が襲うようになっているんだね。
なんか旅先でも、様々な貴重的リスクがありそうで、
何回もリピートしているところじゃないと、
尻込みしそうな世界になってきました。
yamayuri2001
- snowy;yukinoさん からの返信 2024/07/12 09:46:05
- RE: ミラノ! やまゆりちゃん→エビが好きww
やまゆりちゃま、、おととい ショートクルーズから帰ってきたのだが
喉が少し痛い、、昨日 献血に行ったのだが 熱が出てきたら電話しないと、、
でも熱は出ないっぽいのだ、、
掲示板にかきこんでくれてありがとう ミラノ 楽しかった、、
もしファッションに興味があればもっと楽しいのであろうw
ミラノのジェラート ぼったくりプライスじゃなくて 驚いたw
どこでも美味しかったw
私も慣れ親しんだところは安心しますね、、しかし 行ってない処も
たくさんあるから 悩む 嬉しい悩みw
やまゆりちゃんの宮古島 すごかった、、日本でプライヴェートプールが
あるって かなり贅沢な事ではないか、、
続きも楽しみに待ってます♪
良い旅を我らに♪
xx
> yukinoちゃん、こんにちは。
> ミラノのドゥオーモまでサクッと行っちゃうyukinoちゃん、凄い!
> 私がミラノに行ったのなんて、思い出せないぐらい昔だけど
> スタイリッシュな街自体は変わってないんだね。
> ジェラートも美味しいよね。
> けど、あのサイズでミニサイズなの?
> びっくり!
> スタバに物乞いが入って来るのも、
> 日本では考えられないから、びっくりです。
> エビすぎるサラダ、私は好きです。
> 何なら野菜がなくて、エビだけでも大丈夫。
> ANAで買ったタオルは、そんなに品質が悪かったの?
> そんなもの売ってるのも、びっくり。
> ヨーロッパも、ゲリラ豪雨が襲うようになっているんだね。
> なんか旅先でも、様々な貴重的リスクがありそうで、
> 何回もリピートしているところじゃないと、
> 尻込みしそうな世界になってきました。
> yamayuri2001
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