2024/04/02 - 2024/04/02
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hy-2217さん
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私が知っている限りでは、大阪万博記念公園には、9種類の品種「①寒緋桜(カンヒザクラ)②河津桜(カワズザクラ)③彼岸桜(ヒガンザクラ)④陽光桜(ヨウコウザクラ)⑤神代曙(ジンダイアケボノ)⑥大島桜(オオシマザクラ)⑦染井吉野(ソメイヨシノ)⑧枝垂れ桜(シダレザクラ)⑨里桜(サトザクラ)」の桜が様々なエリアに植樹されています。
開花する順番は、その年の気候等によって多少前後することがあるかも知れませんが、ほぼ、上記の順番になっていると思われます。
9品種の中には、”毎年見たい、又は、可能であれば毎年見たい”と思っている”お気に入りの桜”もあれば、”程々にお気に入りの桜”もあります。
また、万博記念公園のホーム・ページには桜が咲く季節になると、「さくら開花状況(つぼみ~開花~咲きはじめ~3分咲き~5分咲き~7分咲き~満開~散り始め~見ごろ終わり)」が各品種毎に掲載されます。
それを参考にして、天気予報とニラメッコしながら、桜見物に出かける日を決めます。
今年1度目の桜見物は3月中旬に、早咲きの「河津桜」を楽しみました。そして、今年2度目の桜見物として、”7分咲き~満開”になっていると思われる「陽光桜」&「神代曙」見物を楽しむことにしました。
そのような「旅行記」ですが、一見して楽しんでいただければ有難く思います。
※写真は、「平和のシンボル」として作出された「陽光桜(ヨウコウザクラ)」です。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 1万円未満
- 交通手段
- 自家用車 徒歩
-
4/2(火)の天気予報は、終日”晴れマーク”が付いていましたので、さぞかし、スッキリした「青い空」の下で、素晴らしい桜見物が出来ることを期待して我が家を出かけました。
いつもの通り、「日本庭園前ゲート」から入園し、「東大路」を西から東方面へと進んで行きました。
※写真は、「東大路」の西側から見た、東方面の景色です。
本日の「さくら開花情報」には、「染井吉野(ソメイヨシノ)」の開花状況は”5分咲き”と記載されていましたが、「東大路」には予想以上の花見客が・・。
スッキリした「青い空」の下での桜見物を想定していたのですが、空の色はご覧の通りです。 -
周辺に咲いていた桜を見上げて撮ってみました。
この辺りに咲いていた桜は、”7分咲き~見ごろ”に近付いているようです。 -
見上げて、ズームで撮ってみました。
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移動途中、「東大路」から「東の広場」を見ると・・。
平日だと言うのに、予想以上の花見客が繰り出して・・。
複数のテントを見ていると、まるで、キャンプ場のような錯覚を起こしますね。 -
※写真は、「東大路」と「東の広場」の交差路から見た、東南東方面の景色です。
正面に見えている薄紅色の桜は、おそらく、「神代曙(ジンダイアケボノ)」だと思います。
この交差路の南西側には「EXPO’70パビリオン」があり、建物の東側にある植え込みには「陽光桜」が咲いています。 -
先ず、建物の東側にある「遊歩道」から、濃紅色をした「陽光桜(ヨウコウザクラ)」をズームで撮ってみました。
私が初めて「陽光桜」を知ったのは、2017年4月です。万博記念公園内に咲いている花を熟知している友人から”「EXPO’70パビリオン」東側の植え込みに「陽光」と言う綺麗な桜が咲いているよ”と紹介された時です。
早速、現地に行くと、東側には植込みが南側&北側に各1ケ所づつあり、南側には2本の「陽光桜」が、北側には1本の「陽光桜」が咲いていました。
それ以来、情熱的な色をしている「陽光桜」は、私の”お気に入りの桜”になりました。
しかし、2年後には、南側の手前に咲いていた一番大きな「陽光桜」と北側に咲いていた「陽光桜」の姿は無く、南側の奥に1本だけしか咲いていませんでした。
”おそらく、2018年9月に発生した大型台風で大きなダメージを受けて切断されたのではないか?”と勝手に推測しています。
そのような過去があり、本日、目の前に咲いている「陽光桜」は、私にとっては「2代目の陽光桜」になります。
☆陽光桜(ヨウコウザクラ)の豆知識☆
「陽光桜」は、「里桜」の「天城吉野(アマギヨシノ)」と「寒緋桜(カンヒザクラ)」との交配によって作出されました。
作者は愛媛県の高岡正明さんです。
元教師であった高岡さんは、送り出した教え子たちが戦場に散ったことを悼む鎮魂の旅に出た沖縄で「寒緋桜」と出会い、この桜が生まれることにつながったと言われています。
改良25年にして作出された「陽光桜」を、作者は「平和のシンボル」として各地に送り続けました。
樹高は5~8mくらい、開花時期は3~4月、「染井吉野(ソメイヨシノ)」よりも少し、早く咲きます。
一重咲きで、「寒緋桜」の紅色が残されています。花径は4~5cmくらいある大輪で、3,4輪が下向きにつきます。
別名を「紅吉野(ベニヨシノ)」とも言い、属名のPrunusは「plum(スモモ)」を意味します。
”もう二度と戦うまいと誓いたる思いをこめた陽光桜”
「陽光桜」は、いつ見ても、何かを訴えているような、情熱的な濃紅色をしています。何度見ても、飽きることはありません。 -
「陽光桜」を初めて見た時のことを振り返って見ると・・。
現地に行くと、「EXPO’70パビリオン」東側にある植込みには、「陽光桜」が手前(北側)に1本、向こう側(南側)に2本咲いていました。
※写真は、「EXPO’70パビリオン」東側にある遊歩道から見た、南方面の景色です。(撮影:2017/04/06) -
遊歩道を、少し、南側に移動して、南側にある植込みを見上げると・・。
(撮影:2017/04/06)
手前には一番大きな「陽光桜」が、その奥には2番目に大きな「陽光桜」が・・。
しかし、2年後には手前に咲いていた「陽光桜」の姿は無く、倒木防止のための木枠だけが残っています。
そのため、現在見物できているのは、奥に咲いていた「陽光桜」になります。 -
過去の思い出はそれまでにして、頭を2024/04/2日に切り替えてます。
「陽光桜」のテッペン部分をズームで撮ってみました。 -
テッペン部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
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テッペン部分の右側を、もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
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テッペン部分の左側を、もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
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左側の肩部分をズームで撮ってみました。
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左側の肩部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
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再び、中央部分をズームで撮ってみました。
右側に植樹されているのは「紅葉李(ベニバスモモ)」ですが、開花する時期が重なった時には、左側には濃紅色の「陽光桜」を、そして、右側には白っぽい色をした「紅葉李」をツーショットで見ることが出きます。今年は残念ながら、「紅葉李」が一足早く咲いたようです。 -
中央より右肩部分をズームで撮ってみました。
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中央部分をズームで撮ってみました。
鮮やかな濃紅色をした「陽光桜」を見ていると、激しい「情熱」を感じますね。 -
「陽光桜」の北側にある遊歩道に移動して、足元を見ると・・。
”満開”~”散り始め”に移りつつあるようです。
これから、「神代曙」を見るために、「東の広場」の南側エリアへと移動します。 -
「神代曙」は今まで万博記念公園では無縁な桜でしたが、数年前に「東の広場」の南側エリアに10本くらい植樹されたそうです。
2年前に始めて見た時の印象は、先程見た、情熱的な色をした「陽光桜」とは違う魅力があり、薄紅色をして”優美&気品&可愛らしさ”を兼ね備えた桜であった、と記憶しています。
現地に到着して周辺を見渡すと、先程通った「上の広場」と同様、花見物どころか、小さなキャンプ場のような印象を受けました。
「神代曙」には、誠に申し訳ありませんが・・。
☆神代曙(ジンダイアケボノ)の豆知識☆
日本原産の交雑種のソメイヨシノ系と推測されている栽培品種の桜で、1991年に新たな栽培品種として認められました。原木は東京都調布市の神代植物園にあります。
当初、原木には「曙」と言う名札が付けられていましたが、別の品種であることが判りました。次いで「アメリカ」と言う名札が付けられていましたが、それとも違う品種であることが判りました。それ以降、原木は品種名が不明で名札が無い状態になっていました。
しかしながら、原木の美しさから来園客から品種名を問われることが多かったため、3名の専門家に調査を依頼したところ、今まで知られていない栽培品種であることが判明しました。「神代曙(ジンダイアケボノ)」と言う品種名は、神代植物公園と旧名である「曙(アケボノ)」に因んで「林弥栄」さんにより名付けられ、1991年「日本花の会」の会報で発表されました。
樹形は傘状、樹高は高木で、一重咲きの淡紅色の中輪の花を咲かせます。花期は4月上旬で、樹は「染井吉野(ソメイヨシノ)」よりやや小型で、花はほぼ同時期に開花しますが、より花弁のピンク色が濃くグランデーションがあり、鮮やかであることが特徴です。
最近は、老木となった「染井吉野」を更新する際には「神代曙」を植樹する事例も増加しているそうです。 -
「神代曙」を見上げて撮ってみました。
予定では、晴々とした「青い空」をバックにして、薄紅色の「神代曙」を撮るつもりでしたが・・。
予想以上に、黄砂の影響を受けて、空の色はご覧の通りです。
桜には申し訳ございませんね・・。 -
写真のように、「青い空」をバックにして、「神代曙」を撮ることが出来ていれば・・。
(写真参照:万博記念公園「見ごろの花」より 撮影:2024/04/01) -
テッペン部分をズームで撮ってみました。
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中間部分を見上げて撮ってみました。
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中間部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
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中間部分を、もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
薄紅色の桜を見ていると、”優美&気品&可愛らしさ”を感じますね。 -
中間部分を、もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
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中間部分を、もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
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※写真は、「東の広場」南東側から見た、北東方面の景色です。
もう少し桜見物をしたかったのですが、「神代曙」周辺は、桜見物をすると言うよりも小さなキャンプ場のようになっていましたので、これで、「神代曙」見物は終了することにしました。 -
引き返す途中、「東の広場」から「EXPO’70パビリオン」方面を撮ってみました。
何故か「陽光桜」周辺には人が集まっていました。 -
再び、「EXPO’70パビリオン」方面へ引き返すつもりでしたが、ちょっと、「夏の花八景」へ寄り道を・・。
入り口のシンボルになっている「染井吉野」の開花状況を確認すると、”7分咲き~満開”に近付いているような印象を受けました。
これから、再び、「EXPO’70パビリオン」方面へと移動して、別の角度から「陽光桜」を見物することにしました。 -
植込みの南側にある垣根越しに見た「陽光桜」を撮ってみました。
「陽光桜」には、ここからの距離が一番近いと思われます。
同じ桜でも、見る角度によって雰囲気が随分変わってきますね。
「青い空」をバックにして「陽光桜」を撮ることが出来ていれば、もっと、もっと、素晴らしい写真であったのに・・。 -
ちょっと、ズームで撮ってみました。
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0024 テッペンの右側を、もっと、ズームで撮ってみました。
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テッペンの左側を、もっと、ズームで撮ってみました。
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テッペンの左側を、もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
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テッペンの右側を 、もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
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中間部分の左側もズームで撮ってみました。
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中間部分の右側もズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
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もっと、もっと、ズームで撮ってみました。
この情熱的な色は、何度見ても、飽きることがありませんね。 -
中央部分の下部周辺をズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
「陽光桜バカ」は、いつまで見ても飽きることはありませんが、場所を東側にある「遊歩道」に移動して、再度、垣根越しに見物することにしました。 -
※写真は、「遊歩道」側にある垣根越しに見た「陽光桜」です。
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ちょっと、ズームで撮ってみました
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テッペン部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
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上部左肩部分をズームで撮ってみました。
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上部右側をズームで撮ってみました。
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中央部をズームで撮ってみました。
これで「EXPO’70パビリオン」東側の植え込みに咲いていた「陽光桜」見物は終了とします。
「青い空」の下での桜見物であったならば、もっと、もっと、情熱的な色をした「陽光桜」を見ることが出来たのに・・。
ちょっと、残念ですね。
私が知っている限りでは、「陽光桜」は、「桜の流れ」北側エリアにも1本だけ咲いていますので、これから、その桜を見るために、「自然文化園」を東側エリアから西側エリアへと移動していきます。 -
※写真は、移動している途中、「水すましの池」北側エリア周辺を見た景色です。
周辺を見渡すと、「彼岸桜」が”満開~散り始め”の状況でした。
今までいた「東の広場」周辺はキャンプ場のような雰囲気でしたが、「水すましの池」北側エリア周辺は、ベンチに腰掛けて、の~んびりと桜見物をしながら、静かな時を過ごす大人の雰囲気を感じました。 -
「桜の流れ」北側エリアの東側に到着しました。
※写真は、「下津道」から見た、「陽光桜(ヨウコウザクラ」と「彼岸桜(ヒガンザクラ)」です。 -
近付いて、先ず、「陽光桜」を撮ってみました。
以前この場所には「陽光桜」は無かったので、万博記念公園関係者に確認したところ、”数年前に植樹した”との情報を入手しました。
もしかしたら、「EXPO’70パビリオン・東側」の植え込みに咲いていた「陽光桜」の1本がこの場所に移植されたのかも知れませんね。 -
「青い空」をバックにして、「陽光桜」を撮ることが出来ていれば・・。
(写真参照:万博記念公園「見ごろの花」より 撮影:2024/04/01)
普段の行いが悪いのかもしれませんね。 -
先ず、テッペン部分をズームで撮ってみました。
「ド~ンヨリした空」をバックにした、濃紅色の「陽光桜」は似合いませんね。
時間が経過する毎に、黄砂が舞う量が増え、空は増々、「ド~ンヨリ」してきました。 -
右隣りに咲いていた「彼岸桜」をズームで撮ってみました。
バックが「青い空」であったならば、もっと、素晴らしい「彼岸桜」が撮れたのに・・。
「彼岸桜」には、ちょっと、気の毒ですね。
これから、「桜の流れ」北側エリア内にある「東西に結ぶ遊歩道」を東方面から西方面へと進んで行きます。 -
緩やかな上り坂を進み始めると、先程見た「陽光桜」を接写で撮っている外国人観光客の姿が・・。
魅力がある花は、誰が見ても気になるのかもしれませんね。 -
テッペン部分をズームで撮ってみました。
「ド~ンヨリ」空の下では、鮮やかな濃紅色の「陽光桜」も様になりませんね。 -
緩やかな上り坂を少し進んで、東方面を振り返れば・・。
今度は、日本人らしい観光客が写真を撮っている姿が・・。
周辺で唯一の紅色の桜なので、自然と眼に入るのかも知れませんね。 -
引き続き、「東西を結ぶ遊歩道」を西方面へと進んで行きます。
「遊歩道」の右側エリアには、3月中旬には薄紅色の「河津桜」が咲き・・。
「遊歩道」を挟んで緑色のエリアには、8月下旬には薄紅色の「ナツズイセン」が咲いてきます。 -
「遊歩道」を道なりに進んで行くと、右側には、薄紅色の「神代曙(ジンダイアケボノ)」が・・。
私は、「神代曙」が「東の広場」に植樹されていることは知っていましたが、「桜の流れ」北側エリアにも植樹されていることは知りませんでした。
後日、公園関係者にTELをして桜の名前を確認すると、”神代曙です”という返答がありました。
いずれにせよ、黄砂のため”ド~ンヨリ”とした空の下での桜見物は様になりませんね。
桜に対して気の毒な気持ちになってきますね。 -
愚痴はそれで終わりにして、可能な限り、可愛い桜を撮る努力をしました。
※先ず、中間部分をズームで撮ってみました。 -
中間部分を、もっと、ズームで撮ってみました。
薄紅色の桜を見ていると、”優美&気品&可愛らしさ”が漂ってきますね。 -
右側側面に伸びている花をズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
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左側面に伸びている花もズームで撮ってみました。
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「東西を結ぶ遊歩道」を、更に、西方面へと進んで行きます。
※写真は、「遊歩道」の中間部分から見た、西方面の景色です。 -
目の前にも、数本の桜が見えてきました。
おそらく、「神代曙」だと思います。 -
手前に咲いていた「神代曙」をズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
「神代曙」は真に、”満開”状態でした。 -
中央部分をズームで撮ってみました。
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「遊歩道」を道なりに進んで行くと・・。
正面には数本の「神代曙」が・・。
桜の下では、若いカップルと思われる男女が一組、周囲を気にせず、幸せなひと時を過ごしていました。 -
左側に咲いていた「神代曙」の左側面を、ズームで撮ってみました。
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もっと、ズームで撮ってみました。
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左側の桜と右側の桜が重なっている部分をズームで撮ってみました。
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更に、「遊歩道」を道なりに進んで行きました。
※写真は、「桜の流れ」北側エリアの西側から見た、東方面の景色です。
眼の前に見えている桜は、「神代曙」&「彼岸桜」のようです。 -
「桜の流れ」北側エリア内にある「遊歩道」を通り抜け、「桜の流れ」の北側にある「遊歩道」にやって来ました。
※写真は、「桜の流れ」の北側にある「遊歩道」から見た、東方面の景色です。
「遊歩道」の左側には「染井吉野」が、右側には「枝垂れ桜」が咲きますが、現在は”咲き始め~3分咲き”の状況でした。
一週間後には、”満開”になるのでは、と思われます。 -
折角なので、周辺に咲いていた「枝垂れ桜」を撮ってみました。
-
「枝垂れ桜」を、もっと、ズームで撮ってみました。
一週間後には、”満開”になっているだろう、ことを期待しましょう。
これで、今年2度目の桜見物は無事終了しました。
想定以上の黄砂が舞う空の下での桜見物となりましたが、それなりに楽しむことが出来ました。
一生懸命咲いていた桜の立場を考えれば、”「青い空」の下で、もっと、もっと、素晴らしい写真を撮ることが出来ていれば”と思います。
いつものことですが、公園関係者の方々の日々の努力に対して感謝致します。
"Thank you very very much!!!”でした。
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