2023/09/22 - 2023/09/24
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MARIELさん
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今年5回目のシドニー(ただし4回目はシドニーは乗り継いだだけでゴールドコーストへ)。
今回はフライト確保が色々と大変でした。
まず往路ANAはどうしても金曜の夜便が取れず、やむを得ずして朝便で飛び、金曜は終日機内で働くという初の試みに。
復路JALも全くキャンセル待ちが落ちて来ず、もし本当に取れない場合は帰国できなくなるので、そもそもシドニーに行けないという意味なのですが、なんとか出発前日のお昼頃に確保できました。
往復日中便なので、実際のところ、シドニーで遊べるのは中1日だけとは言え、今回、人生初のシドニー連泊でした。(仕事絡みは除く)
土曜日は、今回の旅の一番の目的である(いや、一番の目的はヨーロッパに行くことか・・・)Miss Saigonを観劇したり、5月にも参加した日本人のワイン会に再びお邪魔したり、充実した休日となりました。
ちなみにWFAとは私が勝手に造った言葉、Work From Airの略です。
- 航空会社
- JAL ANA
-
金曜日の朝は5時起きで羽田へ。
疲れてたので、横着して自宅からタクシー。
免税店で明日会う友達に頼まれた日本酒を購入。
昨日、チケットが取れた後に「土曜日飲みませんか」と連絡したので、ここしか買えるタイミングがなかった。
原酒をリクエストされてたのに1種類しかなくて、その場でmessengerに写真送って本人に選んでもらった「東海の曙」(広島)と「小鳥のさえずり」(埼玉)。
日本の免税店ってなんで日本酒・焼酎・ウィスキー大して取り揃えないんだろう。正しくシェルフ割いたら飛ぶように売れると思うけど? -
朝ご飯はANA Suite Loungeで。
やっとありつけた「熊本県産『はちべえトマト』を使ったハッシュドビーフ」。
めっちゃ美味しい♪
もう永遠にJALに敵わないカレーとか要らないから、これをレギュラーメニューにして欲しい。 -
昨晩ビジネスパートナーと飲んで、やや二日酔いにつき、まだお酒は飲まない→アペタイザー系はパスだったので、珍しくデザートを。
「濃厚プリン」をエスプレッソとともに。 -
8:40発ANAシドニー行き。
シドニー発券のロンドン行き最終区間。元々Cで購入したやつ。
お席は今日もミーハー1A。今回4区間中3区間で1A取れた(F含め)!
約9時間の飛行時間がそっくり日本の就業時間帯なので、自腹で$21.95(3330円)払い、さっさとPCをWi-Fi繋ぐ。携帯は不通になってしまうので、入電がないことを祈るのみ。 -
GLOBE-TROTTERは outbound / inbound 共にもう何回も当たっているネイビーで残念。
やはり前シリーズみたいな「デザイン違い」より、「色違い」の方が燃えるね。 -
アミューズ:
ANAオリジナルスティック
海老のマリネ チーズとオリーブ
迎え酒状態だけど、そして仕事中だけど、お初の銘柄が載ってたから白ワインを1杯だけ。
オーストリアのDomäne Wachau Grüner Veltliner Federspiel Terrassen。 -
前菜:
鶏ささみとくらげの白和え
スモークサーモン手毬寿司
零余子真丈オランダ
鶏八幡巻き
小鉢:
鰹の叩き ポン酢
小鉢:
翡翠茄子と南瓜豆腐 胡麻クリームかけ -
主菜:
牛肉しぐれ煮 銀鰈幽庵焼き
御飯:
御飯、味噌汁、香の物
肉と魚のWメインはJALの専売特許かと思ってたら(正直、個人的にはお下品かと・・・)、ANAもやるのね。
今日は大根のお漬物が美味しいな。 -
デザート:
クレーム ド マロン
悪くない♪
CAさんも「今回(9-11月クール)のは美味しいんで」とか言っちゃってたw
チョコレートはケータリングのシェフのオリジナルだって。これも初めて。
コストカット?な気もする。 -
日本時間の14:00から国内のVendorとTeams会議。
ANA国際線でオンラインミーティングは初めてだったので(前回北極圏でそもそもネット回線切断)、ちゃんと繋がるか心配だったけど概ね問題なし(パプアニューギニア上空)。ただ、相手には何かヘンなのバレるかも。
あと、私は普段背景Blurだけど、それだと確実に機内と分かる。
自分がメインで喋る会議じゃないので、チーズ頼んじゃお。
お供の赤ワインはアルゼンチンのTrapiche Medalla Red Blend Mendoza 。 -
シドニー時間17時半過ぎの夕ご飯も和食チョイス。
小鉢:
ゆし豆腐とほうれん草の浸し
主菜:
金目鯛味噌漬け焼き、俵御飯
味噌汁、香の物
魚のポーションが大きいことを除けば、これにそっくりなYメニューあったよね・・・。 -
最後にフルーツ&コーヒー。
直近立て続けにFに乗ったから、「Cのフルーツってこんなショボかったっけ?」とか凄い贅沢なことを考えてしまうw
19:05に着陸したものの、結局到着は定刻19:15よりもやや遅れ。
日本も18時なので、これにて終業。 -
いつもの420バスでMascot。
今回はこのエリア泊にしたから、もちろんWoolworths寄ってく。
ここ、暗くなってから来たの初めてかも。ライトアップなんてしちゃうのね。 -
お宿は空港ホテル(と言っても最寄りMascot)のTravelodge。
チェックインしたら何だかんだで21時前。
先月のガトウィックより遥かにいいわ。まあ値段も高いんだけど。
4デバイスまでネット繋ぎ放題だし!
2泊で$391.83(38367円)。
相変わらずオーストラリアはカード手数料(1.2%)取るのが酷い。 -
土曜の朝は6時に覚醒(エンジン音!)、8時に起きて昨日調達したものの一部で朝ご飯。
Sourdough $3.20
Blueberry $2.80
Laksa/Tomato Soupともに半額で各$1.40(2個入り)
全部で$8.80(862円)。 -
部屋は空港方面viewで、Flightrader24片手にいつまでも窓の外を眺めてられる。
Brisbaneから来たRexの737-8FE!
右下に見えてるQantasの格納庫も萌え♪
撮影タイミングは逃したけど、逆ランになると出発機はさらにド迫力。
結局、出発したの11時過ぎw -
ホテル外観。
今回は初日到着が夜、3日目出発が早朝だから、シティよりホテルの安い空港エリアに泊まる作戦にしてみたんだけど。
まあ確かにシティよりは安いんだけど、予約したサイトがAUDかと思いきや、決済終わった画面で初めてUSDなことが判明。
refund不可料金とは言えトリッキー過ぎだろうと交渉したけど決裂し、意外に高くついた。 -
そんな歩き回る時間も無さそうだし、荷物(日本酒)もあるので、Mascotから電車でCircular Quayまで。
なんか終日曇りマークだった割に、晴れてるじゃんね。
昨日は35℃あったそうだけど、今日は20℃ちょっとで涼しめ。 -
それでも確実に春の訪れを感じられる。
来週土曜日からはdaylight savingだもんな。
また、早朝からシドニーのメールに起こされる日々が始まるよ。
そして深夜はベッドに入っても、ロンドンが寝かせてくれないという・・・。 -
次来る頃はジャカランダかな。
去年の春(日本の秋)は来てないから、もう何年も見てないや。 -
Opera Houseに直行せず、対岸に来たのはCRUISE BAR目当て。
始めて来た世界一周の時、そして2回目、毎月海外100ヵ月記念の時にも来た、何となく思入れのあるカフェバー。
コロナ明けで来たら見つけられなくて、「潰れちゃったのかな・・・」と思ってたら、Google Mapsで健在であるこを確認。今回来てみようと計画してた。 -
そうそう、このオペラハウスviewな感じ!
観光客だらけの対岸と違って、ローカル率が高く落ち着くんだよね。
Bulmers(Cider シードル)のOriginalがhalf pintで$13.20(1293円)、高いな・・・。
軽くランチも食べたいけど、高いばかりで心惹かれるメニューがない。 -
確かに、中入るとレイアウトも、昔のままの気がするね。
テラス席がテーブルからソファに変わったから雰囲気違って見えたんかな。 -
Sydneyはこういうコントラストが好き。
手前は1845年に建てられた旧Custom Houseで、現在では展示場やバー、レストランとして使われる模様。 -
やっぱり少しは食べたいので前から存在認知してた駅構内のHUNGRY JACK'S来てみた。
興味なくて調べたことなかったけど、これってバーキンなのか。
ロゴをパクってるとかじゃなくて、オーストラリアでは商標取れなかったのね。 -
ペロっと平らげられそうなBBQ Cheeseburger、$2.50(244円)。
何故かHamburger($3.80)よりCheeseburger($4.30)より遥かに安い。
カロリーはこっちの方が高いから、サイズが小さいというわけじゃない。味が濃いのをいいことに期限切迫品でも使ってるのか?謎すぎる。 -
そして13時過ぎにはOpera Houseへ。
こんなに近くまで来たの久々!
3月に出張で来た時は車窓観光(笑)だし、その2週間後プライベートで来た時も対岸から愛でてただけだからね。 -
Fort Denison側も。
Royal Botanic Gardenもあまり見てないし、今度シティの東側を散策してみたいな。 -
で、今日の目的は大好きなClaude-Michel Schönbergのミュージカル、Miss Saigon。
高校生の時から楽曲には馴染があって、最後に観たのはBoadwayかな。
まあ、そういうわけで演目自体も好きなんだけど、何より、オペラハウスで上演と聞いて、絶対観たいと思ってた。 -
実は中まで入るので初めてなの。
この写真、気に入ってる。
Opera House × Miss Saigon の夢の競演。 -
世界三大ガッカリかは知らないけど、劇場としてはめっちゃカッコいい。
解放感溢れるロビーからはNorthを一望できちゃう。
もちろん、左手にはHarbour Bridgeが見えてるよ。 -
帰国便が取れないせいで、チケットを2日前まで買えないのが痛かった。
ずっとサイドの席を狙ってて、既に観た旅太郎くんのお母さんからも「上手がお薦め」と聞いてたんだけど、売り切れてセンター後方。
でも、満席近いのにたまたま前が2席空いてて、元々BroadwayやWest Endよりゆったりしてるし、これで$75はお得。
公式サイトの手数料$8.95も含め8309円。 -
この景色じゃ幕間にchampagne飲みたくもなるよね。
Barが大行列。
観客だけが出られる外テラスもあったりして本当に素敵。
無料で飲めるウォーターサーバーがあるもの良心的。 -
メインキャストはこちら。
まあ特に上手いも下手もなかったけど、強いて言うとEllenがちょっとイメージじゃなかったかも。
蝶々夫人の踏襲だから仕方ないとは言え、微妙なストーリーだとは思うけど、曲の美しさだけで泣ける。 -
16:45、終演の時間にはすっかり影が長くなってた。
てか、16:40までじゃなかったの?開演が数分遅れたから?
速攻でCloakから日本酒ピックアップして、猛スピードでCircular Quay Sta.まで戻ったけど、流石に17時の待ち合わせには間に合わなそう・・・。 -
歩くとさらに時間かかるので、Town Hallまで二駅乗る。
適当な車両で、出口も1番最初のを出ただけなのに、偶然、お店から30秒のベストExit。
なんかいつもTown Hallの写真ばっか載っけてる気かするのでQVB。 -
10分遅刻でHotel Sweeney's。
例のごとく直前に呼び出した挙句、約束に遅れるという大失態。
ここは私の定宿Nomdas Sydney(旧 Base Backpackers)からも近く、5月に訪問した際、彼に紹介してもらった。 -
4階の一部がRooftop Barになってる。
あまり一見さんが来る場所じゃないから観光客はいないけど、在住日本人が複数いて、やや気まずい。 -
Big Shed Brewingの2つ(左から2番目と3番目)をテイスティングさせてもらい、Boozy FruitというNew England IPAに決定。
-
やっぱりオーストラリアに来たらHazy IPAだよね。
日本だとどこにでもある感じじゃないから。
Middyで良かったのにSchoonerできて、でもこれが$12.12(1186円)って、むしろ日本より安いかも。 -
18:30から、5月にも参加させてもらった、シドニー在住日本人のBlind Tastingの会に再び参戦。
会場は前回と同じPitt Stの学校で会費は$40。 -
まずは白ワインから。
今日は参加者が15人と少な目らしく(しかも、私含め、3名が土壇場で参加表明)、5種類のみ。
2回目なので、すっかりお作法にも慣れました♪
初参加の方に「宜しくお願いいたします」とご挨拶いただく観光客w -
ところで、私の使ってるプラカップ、どこかで見たことあるような?と思った人、正解!
前回は1週間前に参加決めたからネットで買ってきたんだけど、今回は出発前日(つまり一昨日)に決めて、夜に成城石井行ったら売ってなくて、ああ、もうアレしか方法ないなとw
ご丁寧にお手紙まで付けて、ANAさんありがとう!
このカップ、いつもディスってるのに感謝・・・。 -
答えはコチラ。
ボトルの形状もあるし、結構わかりやすかったかな。
ただ、他の参加者と違って、私はオーストラリアの地理に疎いので、そこが苦労する感じ。 -
今回もフード一品持ち寄り。
時間なかったから、Town Hallの地下で、パスタサラダ買って来た。
皆さん、ほぼ手作りで凄すぎ。
旅先でキッチン使えないから買いました、って有り難いexcuseだわ。 -
一皿目。
美味しくて、3回くらいお代わりしちゃいました。
最低でも15品はあるわけだしね。 -
後半戦、赤ワイン6種類。
飲み慣れてる品種が多いから、楽勝かと思いきや・・・かなり苦戦。
クロアチアが変わり種だけど、現地で何度か飲んでるし、なんとなく傾向は知ってる。 -
赤はボトルを撮らせてもらうタイミングがなかったので、公式さんから転載。
2択で迷った二組を共に外し、意外に得点伸びず。
品種×産地の組み合わせは全部分かったから、かなり高得点のチャンスだったのに惜しい!
ま、勝っちゃうと、次回セレクターが回って来るから困っちゃうんだけどね。 -
日曜の朝はフライト2時間前チェックアウトで、6:28の420バスで空港へ。
最近、このSYDサインがしょっちゅう変わって(月替り?)楽しいね。
今はビーチの写真が使われてる。 -
サクっとFast Trackから出国して、QF(カンタス航空)のFirst class loungeへ。
5月にはここでサンライズ眺めてたのに、日の出が早くなったなあ。昨日は秋分(オーストラリアでは春分?)だもんね。
ま、今日はギリギリに来てるってのもあるけど。 -
まだお腹が空かず、signatureの卵料理系は無理そう。
pancakesもキツイな。
メニューと睨めっこしててもお腹が減るわけではなく、結局 Seasonal fruit saladとLong black、Sparkling waterのみ。
ここのダイニングはホント素晴らしいのに、朝以外来るチャンスがなくて残念。
QFの国際線に乗り継ぐ機会ってほとんど無いからな。 -
8:15発JAL羽田行きは定刻前プッシュバック。
動き出してからウェルカムドリンク配る有り様。
ジドニー発券のHEL/LHR オープンジョーで、1,2 区間目はCで購入。
ガチで満席で、直前購入では最後列13Aしか取れなかったのだけど、ビジネスクラス内ヒエラルキー酷い。グリーディングすら無かった。直近ほぼ1列目ウィンドウなのでギャップが。 -
最近、in/outともにJALのアミューズがショボい。
ちょっとつまんで、早々に下げてもらう。
白ワインはAlbert Bichot Bourgogne Chardonnay Cuvée Origines 2020。
なみなみ注ぎ過ぎだし、面白みのない味だったので、前菜食べ終わった時点で打ち切り。 -
オードブル:
鴨肉のロースト
シェルパスタ トリュフマヨネーズあえ
山羊のチーズ、クルミ
ホワイトバルサミコドレッシング
ブレッド -
メインディッシュ:
牛フィレステーキ ストロガノフソース
バラマンディはクリームソースが無理そうだったのと、オーストラリア発だからビーフにしたけど、あまりもの肉肉しさに一口でギブ。
人参キライだし、食べられたのほうれん草のみ。
赤ワインはメルロー主体のDomain Virginie Thunevin 2019。 -
ひょっとして、SYD搭載って、JAL/ANA 同じケータリング会社だったりする?
3月のANA便のステーキと同じ味な気がするんだけど。
この時も一口でうぅっとなった。
なんか人参も似てない? -
再びなみなみな赤ワインも全く減らないし、まだそんなに食べてないので、デザートの前にチーズ。
これはJALがどうの、じゃないんだけど、こんな大きくカットされてると、美味しそうに見えない・・・。5月と同じ3種なのに、サイズが変わってるw -
デザート:
ピスタチオケーキ
味的にはクウォリティすこぶる低い。
見た目はまぁまぁキレイで合格点。 -
MAISON KITSUNÉは既に持ってる赤。
今回は往復ともに残念な結果に・・・。 -
到着前のお食事も洋食セット。
メインディッシュ:海老とパンプキンラビオリ トリュフクリームソース添え
フレッシュフルーツ
最近、2度目のJALミールをカスタマイズで素敵なセットに仕上げるのが好き。ミニサラダとChampagne DUVAL-LEROY Brut Réserve NVを追加してみた。 -
ランディング前にまたホットアイマスク配られた。
これはデフォになったのか?
とにかく、今日はJALとは思えない酷いサービスだった。お願いしないと食器も下げに来てくれないし、空気読んでCAさんに道譲っても「ありがとう」の一言もないし・・・。
9時間15分のフライトで、16:43着陸、16:50到着。
JALさんで15分も早着なんて久々な気するわ! ←色々ムカついたので嫌味w
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この旅行記へのコメント (6)
-
- Arijuさん 2023/11/16 14:46:36
- ワイン会
- 私が日本に帰ってる間にまたシドニーにいらっしゃってたんですね汗
別のワイン会もありまして、私はそっちに参加してるので初めて参加できなかった日に限ってマリエールさんが参加されてたのか。。。と久しぶりにフォートラベルみてがっかりしたんですが違う方のワイン会でした!次こそはお会いできたらいいな。。。!
- MARIELさん からの返信 2023/11/18 20:18:30
- いっぱいワイン会あるんですね。。。
- Arijuさん、
こんばんは。
帰省していらしたんですね。久々の日本で(はないのかもしれませんが)楽しまれたでしょうか。
日本人のワイン会、Sidneyクラスの街となるとやはり複数存在するのですね、流石です。
実は来週もSYDに飛ぶのですが、街に滞在するかどうかはまだ分かりません。
この後も定期的に行くと思いますので、いつかお会いできるのを楽しみにしています。
Mariel
-
- wakabunさん 2023/09/24 22:10:47
- 早い!
- Marielさん、おかえりなさい。
とっても早いアップで、WiFi、機内食等とても参考になりました。オンライン会議も行けちゃうってことはTeamsで電話もかけられちゃうってことかな。でも機内で話すのはどうなんだろう。やっぱり会議のない日にWFA狙いたいな。シドニー便は深夜便だからお世話になることはなさそうだけど、ほかの便で重宝しそう。
行きも帰りもそんなに取れなかったってことは最近混んでいるのかな。行きはCだけど、帰りはYなので、混んでいたらいやだなあ。
プラカップw私も前はプラ馬鹿にしてたけど、紙コップで飲むワインがホントまずいと最近ひしひしと感じているので、プラカップでもいいから今後持ち歩こうかなと考え中。
Wakabun
- MARIELさん からの返信 2023/09/25 20:24:57
- 帰りの機内で頑張りました!
- Wakabunさん、
そっか、今週末行くんだね。
Teams電話は今回やってないけどOKだと思う。国内線は結構イケるよね。同行者と話すくらいの声だったら許容範囲かも?コード付きイヤホンでマイク口に近づければ。まあYでは厳しいね・・・。
WFAと周知できる環境なのであれば今後非常に有用かと。
最近Cが混んでるよね。今回取れなかったのは、物理的に座席が埋まっていたのではなく、往復ともにC購入だったので、ブッキングクラスに空きがなかったから。もう購入してて、変更せずにその便で乗るなら問題ないかと。
そんなに紙コップでワイン飲むシチュエーションあるんだ?確かに紙とプラだったら有意差あるね。というかプラコップでも大分マシだから、ステム付いてたらかなり有難い。
Mariel
- wakabunさん からの返信 2023/09/26 06:56:12
- 紙コップ
- Marielさん、
最近Yは乗ってない?Yは普通に紙コップでワインだよ。PYも紙コップだから、せっかくのCのワインが台無しなのです。国内線プレミアムも紙容器じゃもう乗ろうと思わないし、容器重要。
Wakabun
- MARIELさん からの返信 2023/09/26 18:23:55
- びっくり。。。
- Wakabunさん、
マジかー。そりゃキツイね。
Eco-friendlyも大切だけど、紙ストローとか木のフォークとか、食への冒涜だと思う。
見た目も重要だし、口に付けた時の感触はホント味を左右するね。
Mariel
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