2023/09/12 - 2023/09/17
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つぶあんさん
石垣島15日間の一人旅の続き。後半の8日間です。
石垣島を飽きもせず、のんびり一人旅。
石垣島のホテルライフをのんびり楽しむ旅です。
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旅の後半。今日から8日間、石垣島へ一人旅。
旅の初めは、博多から始まりだ。
大浴場で朝風呂入って、寝不足を解消させる。
昨日は、無料のビデオ見た。ジュラシック・ワールド・・・その後に続く題は忘れた。つい、夢中になって最後まで見てしまった。何度見てもおもしろいね。
朝は食欲ない。ブュッフェの朝食だったが、一膳で満腹になる。いつものように、皿に空きがある。なにか乗せればいいがなんとなく空ける・・・ -
いつもなら、新幹線の写真から旅は始まるが、今日は地下鉄から始まる。
福岡空港へは二駅。近くて便利だ。
駅弁は買っていない・・・ -
時間があったのでラウンジに寄る。
本当は、時間を作ってここによる計画をしていたが~
お目当ては、ビール。無料でもらえるんです。お酒飲めないので、お土産にします。
室内でお召し上がりくださいと、念を押される。何処で飲もうが、かってだろうと思うが、マナーなんだろうね。持ち帰りは御法度か・・・
他の空港ラウンジはビール有料なのにここは無料。
前回はキリンにしたので、今回はアサヒにしようかと思ったが、キリンにすた。
女房、キリンか好きらしい・・・ -
搭乗ゲートは3番。搭乗ゲートで石垣行きの搭乗案内を撮ろうと携帯探すが、携帯がない、ショルダーバックの中を探しても携帯かない。携帯を紛失。愕然とする・・・
保安検査場を通過後、自販機で、飲み物を買ったときはあったんだが・・・
ショートパンツのポケッテに入れたつもりが、自販機で飲み物を買ったときに落としたみたいだ・・・もしかして、財布を取り出すときにショルダーバックの中に入れたかもしれないと、バックの中をくまなく探してもない・・・自販機前まで探しに行くが、どこにも見当たらない・・・・・・
焦る気持ちを落ち着かせ、歩いていた保安員に紛失物の届け出について聞く・・・
落し物係に届いているかもしれないのでそちらに行ってみてくださいと案内される・・・その前に、登場ゲートに行って、理由を言って、登場がギリギリになるかもしれないと、知らせたほうがいいと・・・
搭乗時間までは10分をきっている・・・搭乗ゲートは3番、前回と同じだ・・・
登場ゲートへ急いで向かっていると、二人連れの女性の保安員とすれ違う、いつもなら、あまりジロジロ見ないが、手の方を見ると、見慣れた黒の携帯らしき物を持っている。
見知らぬ女性に声かけるのは久しぶりだ・・・「あのーッ。もしかして・・・それって、携帯ですか?」帰ってきた答えが、「そうです」このときばかりは天使の声に聞こえた・・・
携帯には、クレジットかードをはせていたので、名前を言って、カードの名前と同じだったので、携帯はすぐ渡してもらえた。ギリギリ搭乗には間に合った。
携帯を落とすなんて、ぼけが始まったかな・・・
携帯にはせていたカードがこれからの旅に役立つとは、このときは夢にも思っていなかった・・・ -
携帯があったので、石垣行きの搭乗案内の写真撮ることが出来た。
だけど、そのあととんでもないことが起こる。
これから先は、時系列に時間を追ってコメントします。 -
こうしてみると革張りのシートなんですね。
革張りのシートって掃除楽そう・・・
機内は満席だった。 -
もしかして・・・昨日石垣から福岡まで乗ったキャラクターがラッピングされたピーチ航空かもね。
キャラクターはバービー?今映画で上映しているバービーか?
米国では人気らしいが、日本では今一らしい。面白そうなので見たいが、おじさん一人で見るのちょっと恥ずかしい。いつか、CD出見よう・・・ -
雲の上に出ると青空が広がっている。
青い空を見ると、気分爽快。遙か彼方の宇宙まで続いているなんて、考えるだけで気が大きくなる。
飛行機は時速800㎞ぐらいで飛んでいるのになかなか石垣に着かない。地球の大きさを感じる。
でも、地球って宇宙から見ると小さいんですね。
ところで、光って、1秒間に地球7周半。太陽まで8分の速さで進んでいるんだって・・・
で、宇宙には想像も付かない巨大な恒星があるんです。前日、YouTubeで知りました。
恒星の端から端まで、光の速さで9時間かかる大きさなんだって・・・とんでもない大きさだね。 -
宮古島が見えます。
伊良部大橋だろうか?コバルトブルーの海に掛かる橋が見えます。
10月には行くからねー・・・ -
石垣空港に最終着陸態勢に入りましたとナウンスがある・・・
遙か向こうに竹富島、手前の街は石垣の市街地だ。
ラグーンが綺麗だ。波が当たって白く波立っている。波が白く立っていないところは、海水が逆に流れているので波が立たないんだって、溺れるのは、逆に流れる波で沖に押し流されて溺れるんだと、聞いたことがある。
今回の石垣の旅、後半は1週間。天気がいいみたいだ。 -
この場所は撮らないとね。
取り置きした写真を掲示したのではありません。今回は他の人が写らないように横から撮りました。
このあと。出迎えの送迎車でレンタカーのお店へ。
このあと、とんでもないハプニングが・・・ハプニングと言うより、失態が・・・
レンタカーを借りるのに、免許証を出そうとするが、免許証を入れた財布がない。ショルダーバックの中にもない。どこかで落としたんだ・・・セカンドバックをどこかで紛失したんだ・・・
財布はセカンドバックに入れていたが、セカンドバックごとない。財布がないと言うことはお金がない。今回の旅、初日から失態ばかり・・・
携帯はなくすは、財布をなくすは、財布の中には、広島までの帰りの切符や、バイクの鍵、銀行のキャッシュカード、マイナンバーカード、全財産がはいている。 レンタカーの店の中で落ち込む。
少し考えて、福岡空港の落とし物センターへ電話を入れてみる。
「今日の午後、黒のセカンドバックを搭乗ゲートを通過後、どこかで落としたみたいですが・・・」
帰ってきた返事が・・・「お名前は」と若い女性の返事が・・・すぐにお名前はと、聞いてきたので、一瞬、届いているのか?と淡い期待をする・・・
で、名前を「○○です」というと。届いてますとの回答。ここも天使の声が・・・
免許証もマイナンバーカードも、現金も19000円はいてますと・・・えーっ、19000円?100万円の札束は?と、冗談ではいえなかった。
ひとまずは安心する。本当に今日はどうにかしている・・・安心したのはつかの間。引き取りに行こうか・・・?
ここは石垣島、福岡空港まで取りに行くわけにもいかないし、着払いで送ってもらうことにするが一週間ほどかかるとのこと、いろいろ検討するが福岡空港で受け取ることにした。これからの旅、一文無し。野宿か・・・
で、携帯がある。携帯にはカードを入れている。カードが命拾いしてくれた。
手持ちのお金はないが、カードがあるのでたちまちは銀行に駆け込んで、必要最低限の現金をクレジットでキャシングすることにしよう。ここで、クレジットカードが役に立った。
レンタカーは後日、免許証を提示することで、お店のご好意でどうにか借りることが出来た。レンタカーのお店の人、ほんとうにありがとうございました。
私みたいな、財布なくして、一文無しの人は今までいないでしょうね。
ところで、免許証不携帯になる・・・不携帯って、現行犯でないと逮捕できないのか? コメント欄に不携帯ですと、コメントして見つかったら罰金られるのか、心配だ。
おまわりさんに見つからないように、スピードは控えめで,安全運転に心がけよう・・・ -
レンタカーを無事借りることが出来たので、先ずは、ドンキで今日に夕食や食料を調達。
レジはカードで支払う・・・。
宿に行く途中のファミマーでキャッシングする。利息が大変だ・・・
今日の宿はコテージ。ここで受け付けをし鍵をもらって、宿へ・・・
コテージかと思ったら、車で少し走った所にあるトレーラーハウスとのこと。トレーラーハウスと聞いて、あまりいいイメージが湧いてこなかった・・・
貨物のコンテナーを改装して宿泊できるようにしたものかと思っていた。 -
ここが3日間過ごすトレーラーハウス。
見てびっくり、宇宙船みたいなトレーラーハウスだ。 -
ハウスの中に入ってびっくり、日本のキャンピングカーをイメージしていたが、ここはアメリカのトレーラーハウスだ。
キッチンはシステムキッチン、冷蔵庫も冷凍庫もでかい。寝室も別の部屋にある。トイレもウォシュレット。
トレーラーハウスをバカに出来ないね。ここを1万円ちょっとで借りれるなんて夢みたいだ・・・
財布落としたのも、ここを借りることも夢では無かった・・・ -
一人で生活するのには十分な広さだ。
新しくオープンし、まだ日が経っていないみたいでトレーラーハウスは全部新品。
3泊で34000円この設備で3万4000円だと格安だー。
宿泊施設の名前は「ロガシス石垣野底ヴィラ」 -
ここで3日間過ごすの快適だー。
外に出なくて、のんびり出来る。ソファーも座り心地も良さそうだ。 -
我が家とは全然違う。ハワイのコンドみたいだ。
窓の外を見ながら料理作るの楽しみだ。窓の外が家の壁でないのがいいねー。緑がまたいいねー。海が見れるとなおいいが・・・。
贅沢は言ってられない。なにせ、全財産福岡空港に置いてきたもんね・・・
財布の中にお金はあまりはいてないが、その他大事なものが財布にはいている。いつも大事なものが手元になっていうことが、こんなに心細いとは今までなかった・・・
早く福岡空港に帰りたーい。今日入れてあと7日もある。
我が家の家庭菜園の野菜達ちは元気だろうか?秋なすの水やり、サツマイモの水やりはいいとしても、遅く植えたトウモロコシ、そろそろ収穫時期だが・・・
枝豆は、収穫が遅れてすでに大豆になっているだろうね・・・
女房に一応野菜の管理をたのんでいるが、女房は我が家のかわいいワンちゃんにつきっきりなので野菜の世話なんて期待出来ないね。
レタスを丹精込めて作ったときに、スーパーで買えば100円もしないよと・・・
朝一で収穫して、即ゆでた枝豆が美味しいと言って、ビールのおつまみにして喜こんで食べたのを見ると、作り替えがあるが・・・野菜作りはしぅゆみの一環としておこう・・・
もしかして、枝豆がおいしいのでは無く、ビールがおいしいだったかも・・・
話はそれたが、トレーラーハウスの虜になりそうだ・・・ -
4人で生活できる設備が整っている。これなら家族連れでも楽しめるね。石垣に来たら是非ここを利用することをおすすめしまーす。
子供達は喜ぶね。ビーチも近いし、ビーチは遠浅だし。
この施設は、庭でバーベキューも出来るとのこと、バベキューの機材の貸出も出来まーす。 -
バスルームはシャワのみだが十分だ。
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ロガシスノのコンセプトは
大自然に囲まれたロガシス石垣野底ヴィラでゆったり過ごそう♪
◆コンセプト繁華街から離れた石垣島北部で、大切な家族や仲間と、大自然の中で贅沢な時間をお過ごしください。◆見どころ当施設周辺には、夕焼けの美しいビーチ(徒歩5分)、野底マーペー(登山口まで車で10分+山頂登山20~30分)など多くの見どころがありますが、最大の醍醐味は夜です。ウッドデッキに寝転がり、満天の星空、足元に光るホタル、多種多様な風の音や生物の声をお楽しみください。◆朝食パンとチーズ、カップスープやコーヒーなどを無料でご提供。パン種類も複数ご用意しており、パンに合うベーコン、卵、ジャムなどの食材も無料で提供しております。※ご提供するパンの種類や食材の内容は予告なく変更することがありますのでご了承ください。 -
ベットもふかふか。
ゆっくり眠れそうだ。
リビングのソファーはベットに早変わり出来そうだし・・・ -
トレラーハウスはコテージとは別棟に4棟ある。
今日の我が家は、人里離れた一番奥のトレーナーだ。 -
こちらが我が家。トレーラーハウス。
生い茂ったジャングルの中にあって宇宙船でも着陸しているみたいだ・・・ -
歩いて、3,4分のとことにビーチがある。
プライベートビーチみたいなビーチだ。
ここで見る夕日は格別だろうね。
ここまでは、藪の中を少し歩く。途中にお墓が行1基ある前を通らないと行けない。写真と撮ろうと思ったが、変な物が写っていると行けないので止める。
墓の前は、速めに歩くので、10秒ほどビーチに早く着く・・・
夜る来るのは止めとこーっ。 -
こちらは小さな入り江。
プライベートビーチだ。大胆な格好は出来ないが、こじんまりしたビーチだね。 -
ハウスの裏にガジマルの林がある。
夜、この中を歩くのは止めときます。ハブが出ます。
やはり自然な中では蛇たちと共生しないといけないんですね。
ここは蛇に出会った人が何人もいるんですね。
蛇も毒のあるハブが・・・ -
早めにウッドデッキで夕食を食べる。
ランタンを灯して、防虫スプレイを手足にスプレイして、トレーナーハウスには、防虫剤や防水スプレイが準備されています。
懐中電灯やランタンも用意されていて、キャンプしているみたいです。
設備の整ったハウスの中で料理して、ウッドデッキで食事する。キャンプしているみたいで楽しいね。蚊が寄ってくるかと思ったが、蚊がいない。蚊が発生するような側溝がないのでいないのかもしれないね・・・ -
ビーチに出てみました。
夕日は午後6時50分日没。残念だが水平線に沈む夕日はみれなかった。
夜、星を見に外に出てみました。真っ暗で気持ち悪いぐらい静かだ。目が慣れるまで一人ぽつんと立っているのは怖い。いい年して怖いなんて思うが、暗闇と静けさに慣れていないので本当に恐怖を感じる。真っ暗とこの静けさだ。
お隣のカーテン越しに漏れたいた灯りは、すでに消えている。
一人だと、少し怖いね、街灯もなく真っ暗だし、人里離れているし。
トレーラーハウスの裏はハブがいるジャングルだし・・・。
ジュラシックワールドのトレーナーハウス思い出す。
窓の外にTレックがいてこちらをのぞいている感じがして怖い。昨日ジュラシックワールドの映画を見るんではなかった・・・
トレーラーハウスって360度外からのぞかれている感じで怖いね。
裸ですごそうと思ったけど、パンツだけははいとこ・・・
今日はいろんなことがありました。携帯なくすは・・・財布なくすは・・・
もう少しで、野宿するところでした。
さて今日は、シャワー浴びて寝るとしょう。
財布はないけど,なんとかなるでしょう・・・ -
昨日の忘れ物の出来事がウソのように忘れて熟睡する。寝室のエアコンの音がうるさいので、リビングのエアコンだけをつけて、寝室のドアを開けっぱなして寝た。電気代がもったいないと思ったが、おすすめのエアコンの使い方と説明書に書いてあった。書いてあるとおりにしセッテングしたら快適だった。
リビングに居るときはその反対に寝室のエアコンつけると騒音が気にならない。
右側の小屋の中に今日の朝の食材があります。
朝食は自分で料理して食べるシステムになっている。 -
コーヒー紅茶、ポタージュスープ、胡椒、塩、醤油などが無料です。
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冷蔵庫中にはクロワッサン、パン、その他いろいろ入っていた。
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卵にチーズ、ベーコン、バター、ジャム。
何でも揃っている。 -
かごに入れて持ち帰って料理します。
料理するの何年ぶりだろうか?
子供が小さいときにキャンプ場で料理した以来かもしれない。
さて、どんな料理になるか?
卵はゆで卵が楽だが、ここは、ベーコンがあるのでベーコンエッグにしょう。
クロワッサンがあるが、ホイップがないので、スクランブルエッグを作って載せよう。
考えるだけでワクワクする。
リビングのテレビはつけないで、持ち込んだスピーカーから、快適なジャズが流れてる。
財布はないが、気分は爽快だー。
さてと、料理に取り掛かるか・・・
ところで、エプロンがない。一人だし、パンツいっちょで作るかー・・・ -
ベーコン、全部入れたので、はみ出している。無料だとつい全部使ってしまう。
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自分で作った料理をウッドデッキのテーブルに並べて、爽やかな風が吹く中で朝食を食べる。
いいねーっ。どこからともなく聞こえてくる鳥のさえずり・・・
ここは、カラスの鳴き声がしない。それがまたいいねー・
快適なジャズが流れていて、気分爽快。演歌は当分の間、聞くの止めとこう・・・
こんな所、女房に見られると、明日から自分で作って食べてと言われそうだ・・・ -
食後、たまった洗濯物を小屋にある洗濯機で洗濯する。
トイレみたいだが、洗濯小屋です。 -
無料で洗濯機や乾燥機使えます。無料なんて本当にいいですね。
それに洗剤までもある。もちろん無料。 -
自販機も飲み物100円。一番高いさんぴん茶も150円。
ただし、さんぴん茶、人気があるのか、売切・・・
売切れのランプが点滅している。
チエックアウトの時も点滅していた。 -
アメニティもこの中に一通りはいている。
歯ブラシ、ヘゲソリ、いろいろはいている。 -
ハウス裏にあるガジマルの林に、恐る恐るはいてみる。
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ガジマルは無く、ただ、ガジマルの幹があるだけだった。
周りから何かから見られている感じがして、即、退却。 -
部屋に帰り、パソコンをいじる。Wi-Fiは快適に繋がる。
隣のハウスの住人は朝早く荷物を車に乗せて夜逃げしたみたいだ・・・
いや、夜逃げでは無かった、チェックアウトしたみたいだった・・・
窓から隣を見ると。業者だろうか、軽トラで乗り込んでハウスキーピングしている。
ホテルならワゴンで運んでハウスキーピングするが、ここは軽トラで来るんだね。
ワゴンなら大変だ、なにせ、ひと棟ひと棟離れているし・・・
さて、今日のお隣は誰が来るかな・・・楽しみだ。あの窓からお隣が丸見えだし・・・ -
丁度テーブルから、お隣が見える。
のぞき見の癖があるわけじゃないが、窓からお隣が見えるので気になるね・・・ -
振り返ると、こんな感じだ。
窓の外はジャングル。寝室からエアコンの冷気が流れて来るので、リビングでは音は気にならない。
今のところ、テレビは付けていない。一人パソコンをいじっている。時々お隣を見ながら・・・
YouTube楽しいね。
YouTube見るなら。わざわざ石垣島まで来なくても家で見れるが、こうして無駄な時間を過ごすのもいいもんだ。
軽音楽とともに緩やかに時は流れていく~
さてと、洗濯は終わったかな・・・ -
洗濯も終わったし、集落を散策するとしよう。
昨日から泊待っている宿は。ロガシス。
「ロガシス(LOGASIS)」とは、「ログ(LOG)=丸太、旅の記録」と「オアシス(OASIS)=心安らぐ場所」を組み合わ造語です。 この言葉には、「穏やかで心が安らぐような癒しの場所であり、旅の記録をつけたくなるような感動も味わってほしい」という想いが込められています。
と出てました・・・ -
公民館。集落なので公民館がありました。
館内は無人なのか、わからなかったが、のぞくのやめる。 -
公民館前には芝生に覆われた公園があった、開拓の石碑が立っていた。
開拓年月は1954年私が生まれた日より少し前だ。
開拓者の名前が刻んでありった。役7.80名でこの辺りを開拓したんだね。 -
集落を抜けると、きれいなビーチが現れました。
途中、舗装されていない道端で野生のキジを見ました。小浜島から移住?してきたのでしょうか・・・ -
誰もいないビーチでのんびりする。
ここには、場所が分かりずらく、狭い藪の中を通らないと行けないので、あまりこのビーチに来る人はいないらしい。
プライベートビーチだ。やったー。 -
記念にビーチに落書きをしました。
石垣島 9/6~9/10 サイフナシ と書きました。
いやなことは、波が洗い流してくれるでしょう・・・ -
岬の上にヤシの木が生えてます。
元気なヤシです。風雨に耐えて力強く岩の上に生えてます。
よくもまあー。岩の上に生えたもんですね。私も元気にこれからも生きようと。元気をもらったヤシの木です。 -
潮が引いた砂浜は、湧水が染み出て、流れた跡が毛細血管のようです。
自然のアートは素晴らしいですね。つい、足で踏んずけてぐちゃぐちゃにしたくなります。
写真撮った後は、お決まりで・・・・
どうしたことか、素晴らしい自然のアートは、そのままにしてその場を去りました。 -
集落は数軒の家が建っていて、庭にはいろんな花が咲いてます。
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集落を外れると、のどかなサトウキビ畑が広がってます。
島なのにこんな平野があるなんて。さぞかし開拓者は苦労したんでしょうね・・・
日差しが強く、この先は何もないようなので引き返しました。 -
さっき通った時は、かき氷の旗がはためいていなかったが、引き返したときはかき氷の旗が手間ねきしてました。
暑いので立ち寄ることにした。かき氷は「シークヮーサー」注文。ふわふわ氷かジャリジャリ氷のどちらかを選んで注文できます。
ふわふわがおいしそうだったが、すぐ溶けそうなので、なかなか解けないジャリジャリを注文。 -
のどかに風が吹き寝ける。
写真撮っている時間も、着々と氷は溶けてます。
早く食べないと・・・ -
氷の中には、バニラアイスがはいてます。
氷の上にはスキンミルクがたっぷりかかってます。これで400円・・・ -
食べていると、冷たいお水と冷たいおしぼりが忘れたように出てきました。
最初に出してくれれば、点数がアップしたのに・・・ -
お店のお姉さんといろいろ会話する。おばさんといぅたほうがいいかな?私より8歳若いのに。もっと若い感じがして、「若いねーっと」、と言ったら、氷ただにしてくれるかと思ったが、ちゃっかり、定価通り氷400円だった。当たり前か・・・
広島の上下町に以前住んでいたとのことで、話が弾み、広島のことを広島弁使って話しをする。広島県人は沖縄には多いでしょうか・・・
このあたりで有名な近くにある「野底岳」
に行ってみて下さいと
広島の話でお店の人と話し込んでいると、海から上がってきた、こちらに定年後、移住してきた年配の方と一緒になり、海のことや、旅行のことで1時間も話し込んで楽しいひと時を過ごすことができた。 -
槍ヶ岳みたいな山が野底岳。
明日は、あそこに登ってみることにしよう。 -
今日の夕食は近くのお店で食べます。
栄集落にあります。 -
入口にメニューの代わりに貝殻の標本みたいなのが飾ってあった。
いいねー。このセンス、好きだな~ -
店内はじゃれた感じです。
-
ここの店に6月にスギちゃんが来たんだー。
ワイルドだね~ -
たのんだのは、ぷりぷりエビマヨ定食。プラスドリンク。
ドリンクはグアバージュース。
1200円プラス150円。このボリュームはすごい。
おすすめだー。 -
エビマヨ美味しそう。4尾はいている。
ボリューム満点だ。味も満点。
食後、日没にはまだ時間がある、一度宿に帰るとしよう。
宿の敷地に入って、またまたハプニング。前のマフラーが外れて車の下敷きになりマフラーに傷がつく。
物に車をぶつけたのではないが、マフラーに傷をつけて、ナンバープレートもすれてよく見えない。公道を走れないかもしれない。
レンタカー屋に緊急連絡。応援に来てもらうことにした。
忙しくて、すぐに駆け付けられないとのこと。係の人が来たのは暗くなってからだった。
ぶつけたのなら、自腹で保証しなければならないが、よく見るとマフラーがねじで固定されていない。何本もあるねじが一本もない。これつて、自腹で保証しないといけないのでしょうか・・・
係の人にその旨話すと、明日明るくなって確認するとのことでした。
なれた手つきで、ナンバープレートを即外し、運転席の前にナンバープレートを置いて、マフラーのないまま帰っていきました。
乗ってきた車を使ってくださいと・・・代車をおいて帰っていきました。
今日は、携帯を落とすわ、財布を忘れるわ、最後は、車が壊れるわと、踏んだり蹴ったりです。
ちなみに。契約書確認すると、
レンタカーの使用中に事故を起こされ、車両の修理が必要になった場合事故の大小に問わず、修理期間の営業補償の一部として下記金額をご負担していただきます。
レンタカーで自走し当社に返還された場合 20000円
自走不可能な場合(レッカー大別途) 50000円
50000円はないが、最悪20000円か?代車を持ってきてもらったのでその分請求されるかも・・・
今回の旅、どうかしている。女房の祟りかもしれない。・・・
ただ、最後はめでたしめでたしで、財布は見つかるし・・・そういえば、携帯もそうだった・・・
最後は、車の修理代だね、もしかして、レンタカー屋の点検ミスで起こった事故なので、今回は請求しませんとなるか・・・
でも、走行中にマフラーが外れていたら、大きな事故になっていたかもしれないですね。それを思うと、宿の敷地内で外れてよかった。
さて、修理代とられるのでしょうか。心配です。こちらのミスなら仕方がないが、ネットで固定していないのはレンタカー屋さんのミスだと思うが・・・
明後日、車を返したときいくら請求が来るか心配です・・・ -
トレーラハウスの入口の階段に座って夕暮れの空を見ていたら、どこからともなく大きなカエルが階段を登って来ました。
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カエルが階段登ってくるの初めて見る。
私に興味があるのか、段々とこちらによってくる。あまりにも近くに来るので、入口にあった、傘で叩き殺す・・・
うそでーす。そんなことはしませーん。
とがった傘の先で突き刺しました・、これもウソ。
そっと階段から突き落としました。
今日の夜は、お隣は夜逃げしていません。入り口のトレーラーハウスは家族ずれが、庭でバーベキューしてます。いい匂いがこちらまで匂います。
今日はお隣いないので、心細いです。夜になると、真っ暗になるので、恐怖を感じます。 -
昨日、氷を食べた時に教えてもらった野底岳へ
車宿から車で15分。スマホのナビでスムーズにここまで来れました。
ガイドブックには、野底岳(野底マーペー)は空港から車で約25分のところにある標高約284mの山。
石垣島の山、川、マングローブジャングルを見渡せることから、石垣島でNo.1の絶景スポットとも言われています。
昔の恋愛伝説が残っている恋愛のパワースポットとしても有名です・・・
と出てました。
車は。広くなった路上駐車。
駐め方によっては7、8台駐めることが出来ます。 -
こんな感じで藪の中を進みます。
一本道なので迷うことはないです。しかし、急な山道。雨の日はぬかるんで昇るのは辛いかも・・・
蝉の声が聞こえて、山の中はまだ夏盛りです。 -
途中、麓からの登山道と出会います。下山時に、迷わないようにしないといけないです。
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途中、足元をチョロチョロ動いているトカゲと遭遇。
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人なつこく、近寄っても身動きしません。
蛇でないので、よかったです。 -
頂上には、案内板がありましたが、ここまで、心臓パクパクで読む気力なし。
写真だけ撮る。 -
氷のおばさんの足で20分と言っていたが、私の足で15分掛かりました。
汗だくだくだったが。この絶景を見ると、いっぺんに疲れが吹き飛びました。
石垣島に、こんなところがあるなんて、氷を食べるまでは知らなかった。
おばさーん。ありがとうーと叫びたかったが、先客がいたので止める。 -
何舞も写真撮る。
風が強く、一気に汗が乾く・・・ -
こちら側は先日泊まった明石方面で、一番先が、石垣最北の灯台がある方向です。
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こちら側は。南側で空港がある方向です。
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川平湾の方向です。360度見渡せます。
ところで、先客の高齢者の男の人が、わざわざ携帯を持ち出して、電話を掛けている。内容は聞きたくないが、大きな声なので聞こえる。内容はつまらない自慢話しだ・・・こんなところでわざわざ話をしなくてもいい内容です。こちらに聞こえるような大きな声で・・・
今度、メキシコに行こうと思っているとか、どこどこに行ったとか、・・・聞きづらい自慢話。聞きたくないが聞こえる。本当にマナー違反の爺は見苦しい。かれこれ10分は話してたな・・・くそ爺が・・・本当に不愉快になる。一人ならいいとして、静かに絶景を見ている横で大きな声で話すなんて、マナー違反もほどがある・・・
崖から、突き落としてやろうと思ったが、この絶景が思いとどませてくれました。
カープは負けたし、大きな声で。「爺のバカヤローッ。」と絶景に向かって叫べばよかったね・・・ -
岩の向こうは崖・・・
のぞいてみたいが、止めとこ。今回はあまりいいことがないので、もしかして落っこちたら大変だ・・・
頂上で、1時間ほど地球も大きさを肌で感じていました。
1時間のうち何組か頂上にやってきましたが、どのグループも最初の一言、「すごい」「わーっ、綺麗」そのあと静かにこの絶景に見とれている・・・
これが普通だね。
後ろ髪引かれる思いで、山頂を後にして下山。 -
登山口までは車で行くことが出来ます。
野底岳の山頂はおすすめの観光スポットです。
地元に人が進めるの、分かります。石垣島は海だけと思っていたが、山も素晴らしいですね。
登山と言っても、簡単に登ることが出来ます。
登山口までは、木で覆われたトンネルの中を走っている感じで、木漏れ日が気持ちいいです。 -
登山の後は、ビーチでのんびり。
宿の近くのビーチへ
誰もいないので、プライベートビーチだ。 -
潮が引いて遠浅。
白い砂浜の照り返して眩しい。上からも下からも照り返しで、体中が真っ黒になる。 -
岩の上に椰子の実があったので、貝殻を被せてあげる。
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今日も近くの食堂で・・・
今日は海老玉丼。
すごいボリームだ。 -
海老卵丼セット。1200円。プラス150円でマンゴージュース
すごいボリュウムだ。 -
つゆだくにしますか?とご主人が聞いてきたので、お願いしますというと、本当にたくさんのつゆを器に入れて持ってきてくれました。
ご主人もつゆのいっぱいはいている丼が好きなですよと、笑顔で言ってました。
海老が4尾はいて。ご飯も大盛り。大変満腹でした。
食後にクレープ頼もうかと思ったが、満腹でだべらないのでやめる。
クレープが美味しそうだった。 -
クレープ。各種、550円。
どれも美味しそう。 -
お店の名前はこれ。 栄集落にあります。
中の良さそうな夫婦でやっています。
今日は、奥さんいなかった。優しそうな旦那さんが一人で頑張ってました。
ここは、あじもボリュームも満点です。
場所が分かり辛いが、Googleマップで探せばすぐでます。 -
夕暮れのビーチへ。
独り占めでーす。
東シナ海の夕日です。 -
雲は無いが、水平線の向こうには怪しい雲が・・・
-
日没まであと。10数分。
雲よ出るなーっ・・・ -
残念です。雲がありました。
太陽は水平線には沈まないが、空が真っ赤に染まっていきます。 -
こんなの見ると、センチメンタルになりますね・・・
このあとは、雲の中に消えていきました。
石垣島で、夕日の見れる機会はあと4日。
グリーンフラッシュを一度見てみたい。
今日の夜は、トレーラーハウスは私だけ見たい。何処も電気ついていない。車もない。
今日は恐怖の晩になるね。ドアに鍵掛けたか再確認。外から見られないようにカーテンを隅々まで張って、電気を付けて寝ようかと思ってガ、反対に丸見えになるので全部消して・・・
それにしても、一人旅は慣れているのに、独りは怖いね。トレーラーハウスはいい経験になりました。一言、夜は怖いです・・・ -
何事も無く朝を迎えました。生きていてよかったー・・・
早速、慣れた手つきでベーコンエッグ作り、トーストを焼く。初めて焼いたときはまっ黒になって、食べること出来なかったが、最終日はうまく焼けた。
朝食はテーブルで・・・
ウッドデッキで食べるのめんどくせーっ。
デッキまで運ぶの大変だ。
テーブルで食べることにした。。。野菜がないね。これにサラダがあったらいいんだが・・・
このあと、大掃除。旅立つ鳥あとをななとか・・・
ここでまた失敗、お皿を割ってしまう。4人前のお皿が3人前になる。 -
チェックアウト。
3日間お世話になったトレーラーハウス。名残惜しい。
スターウオーズに出た来そうな・・・ 装甲車だ・・・
雪の惑星で、4本足で立って戦いをしたやつ、なんて言ったかな・・・
全地形対応装甲トランスポート、別名AT-ATウォーカーです・・・ 天の声だー
受け付けのハウスに行って、チェックアウトのボックに鍵を返せばそれでいいのだが、3人分になった皿のことを言わないといけないので、ハウスに向かうと係員がドアまで出てきた。
皿のこと言うと、お兄さんは番町皿屋敷の小岩さんのような血相に変わり、一枚、二枚、三枚、・・・一枚足らない。
間違えた、お岩さんで無かった、お菊さんだった。名前は間違わないようにしましょう。
で、話は何処まで行った?
結局、お菊さんは許してくれました。何枚もお皿、隠し持っていたのですね。 -
お気に入りの所に車を走らせていたら、ヤギがいました。
Tレックスの餌です。
ジュラシックパークのヤギがTDレックスに食べられて、いなくなるシーン。インパクトあって今でもヤギ見ると思い出す。Tレックスはヤギを一呑み・・・ヤギおいしいんでしょうか・・・
かわいそうに、つながれている。食べられないように逃がしてやろうかと思ったが、代わりに私が食べられたらいけないので、そのままにしておきます。 -
この一本道、お気に入りです。あの湾は伊原間湾。
広い北海道を思い出す。両サイドはジャガイモ畑・・・?
違う、サトウキビ畑?のようで、違うみたいです。近くに、伊原間牧場があるので牧草かもしれないです。
違った場所でサトウキビの苗を植え付けているの見ました。
今は、苗を植える季節のようです。所々で植え付けしてました。
一本抜いて持って帰ったらいけないよね。確か、沖縄の植物は日本?・・・
本土には持ち込み、だめだったと記憶しているが・・・ -
またまた、石垣島最北端の岬へ。
天気が、いいので、水平線が丸く見える。
海を見ると、叫びたくなる・・・
「やーっーほーォーッ」・・・ -
向こーうに見える岬は川平湾のある岬・・・。
-
こだかい山に登って、小さくなった灯台を写真に収める。
灯台はでかい方がいいなー。 -
小さくてよく言えないが、ハングライダーしてました。
40分フライトで、12000円。予約でいっぱいだけど、今なら出来ますと、スタッフのお姉さんが誘ってきたが、
12000円かー?10分で3000円ならやってもいいかと思ったが、40分コースだけみたい・・・
やめとこ・・・ -
車を走らせば、こんなビーチに出くわす。
車を止めて、写真撮る。
なんというビーチだろうか・・・ -
入り江には波もないし、遠浅。泳ぐには適していないが、
遠浅なので、ジョーズも入り江にははいてこないだろうね・・・
映画見ました。MEGザ・モンスターズ2。大昔にあんなでかいサメ本当にいたのでしょうか? -
途中、米原ビーチに寄るが無料の駐車場満車。通り過ごす。
川平湾の見える丘で小休憩。
逆光でないので、綺麗に撮れました。 -
ここを抜けると、底地ビーチ。すくじビーチと読みいます。
外人さんが多い。しゃべっている言葉、意味不明。 -
すくじビーチ、ここも遠浅で絶景ですね。
サメよけフェンス?ではなく。クラゲよけかな・・・
これなら、クラゲに刺されなくていいね。
ここのビーチは家族連れが多かった。駐車場は無料です。 -
川平湾。
駐車場は有料駐車場を50メートル過ぎた左側に無料の駐車場があります。そこに駐めて歩けばただ・・・
今日も川平湾見とれますね、この風景はいつ見ても癒やされます。 -
グラスボートが無ければ川平湾とは見えません。
ここは何処?私は誰って感じ・・・ -
御神崎灯台に行く途中、崎枝湾に沿って灯台へ。
-
尾神崎灯台。青い空に使途が映える。
-
灯台の下は絶壁。珊瑚礁が綺麗ですね。
熱地魚もたくさにるのでしょうか。ウエットスーツ着た若者が海から崖を上がってきました。
今日は海が穏やかです。以前来た時は、冬の日本海のように荒れてました。
今回は台風も無くよかったです。 -
こちらは、名蔵湾?違った。湾では無くただの海岸でした。
マップ見てコメント入れてます。 -
目の錯覚?灯台傾いている・・・
-
こちらはが名蔵湾。
向こーに、フサキビーチが見える。
本当に海が綺麗ですね。コバルトブルーですね。 -
車を止めてしばし眺める。
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ミルミル本舗へ寄って見ました。
満員で並んでいる。こんなに並ぶこと無かったのに。 -
写真だけ撮って、食べたつもりで。
少し早いが、今日のホテルに行ってみることにした。 -
今日はここのホテルだ。
以前お世話になったところ。
二食付で予約した。夕食は会席料理がでる。値段もリーズナブルだ。 -
3時からチェックイン出来ると思って2時好きにきたが、お部屋の準備出来てますとのこと。ラッキーと思ったが、チェックインは2時から出来るみたいだ。
即チェックインする。 -
ウエルカムドリンクのさんぴん茶。
トレーラーハウスもいいがホテルもいいね。人の温かみを感じる。 -
部屋はこんな感じ。
ホテルなら、独りさみしくは感じないね。 -
風呂から部屋が見える。
誰かに見られながら風呂に入る感じはどんな感じなんだろうか? -
綺麗なトイレです。自動で蓋が開きます。
我が家と一緒のトイレだ。
トイレも広いし快適な生活が出来そうだ。 -
庭の芝生がリゾート感を感じる。
ジャングルより芝生がいいね、蛇もここならでないだろうし。 -
ベッドはツイン。独りで寝るのはもったいないね。
今日は、こっちで寝て、明日はあっちで寝るとしょう。
このあと、レンタカーを返しに行く。
車両の修繕費用の20000円はいらなかった。社長さんの方から謝りの言葉があった。
20000万円請求されなかった。よかったー。20000円浮いたーツ。それに、ガソリン代も。結構走ったのにガソリンただだった。
福岡空港に電話して、落とし物センターの詳しい電話番号をメモするときに白紙のコピー用紙をもらったが、裏には、レンタカー屋の8月の数台分の売り上げの稼働率とともに売り上げ金までもが細かく表になっていた。稼働率90%素晴らしー-。
売り上げ、一台につき、うーん十万うーん千円。
レンタカー屋さん儲かるんですね。
返却したあと、普通なら空港か港まで送迎あるが、今日の泊まりのホテルはフサキにあるホテルと言うと、港もフサキもあまり変わらないのでホテルまで送りますと・・・
ラッキーだ。港からフサキまでは確か1900円ぐらいしたので、1900円浮いた。
バスで帰ろうかと思ったがバスは一日6便。16時台の次は、最終便で18時台だ。
送迎が港までなら、タクシー使っただろう・・・1900円浮いた。
ホテルまで送ってくれたのは、送迎から帰って来た、若いあんちゃんだった。休む暇も無くすぐに送ってくれた。仕事だから仕方が無いと思ったが、20000円とタクシー代浮いたので、ホテルまで送ってくれたあんちゃんに。チップとして1000円手渡す。車の中では無表情だったが、渡すと笑顔になり、こちらも笑顔になった。
財布も,携帯も無くしていたら安いもんだね。 -
今日の夕食はホテルの食堂でいただきます。
島人会席です。まともな食事が出来る。好きなものを買って食べたり,好きなものを注文して食べるのもいいが、こうして、地元の料理を食べるのも旅の楽しみの一つだね。 -
前菜
左側から セーイカ紅麹漬け・ゴーヤ白和え・合鴨スモーク
味は・・・ 酒のつまみにはいいね・・・ -
造里
季節の鮮魚三種盛り イカ・ホタテ・カツオのたたき・海ぶどう
海ぶどうが、プチプチでおいしかった。 -
煮物
器がのデザインが桜になっている。ここのホテルをイメージしたがらなんでしょうか・・・ -
ラフテー月桃蒸し 島豆腐
下に敷いてあるのは昆布・・・食べていいのか分からなかった。
昆布、かじって、堅くて食べれなかった時に、昆布に歯形が残ったら恥ずかしいので食べなかった・・・
料理が運ばれたときに、説明があったが、昆布も一緒にお召し上がりくださいと言わなかったので食べなかった・・・
だしを取るために敷いてあったのか、分からない。 -
揚物
グルクンピパーチ衣揚げ ししとう
-
冷鉢
長芋ソーメン ナーベラー梅吸い酢
長芋を千切りにして食べるとおいしかった。初めての食べ方だ・・・ -
焜炉
石垣島産和牛陶板焼き ゴーヤ・パプリカ・木ノ子・紅芋 -
タレは三種類あって、石垣塩で食べたのが一番おいしかった。
-
食事、
石垣産ひとめぼれ
香の物
冬瓜ハイビスカス着け -
温物
美ら鶏とアーサーの茶碗蒸し -
氷菓子
ドラゴンフルーツシャーベット
シャーベットと言うより、アイスクリームのようにしっとりしていた。
会席料理は次々に料理がタイミングよく運ばれてくるので、つい、食べるタイミングが早くなりますね。
後ろから、食べている所を見られている感じで少し落ち着かないです。
久しぶりに会席料理いただきました。明日の料理も楽しみだ・・・ -
食後、ベランダに出てみました。夕日は西表島の向こうに沈んでいました。
今日はレンタカー屋さんの社長さんらしき人にはお世話になりました。
任意保険かけてなかったので、請求されても仕方なかったのに、本当に良かったです。
今日の夜はホテルなので、心強い。フロントは24時間だし・・・
昨日は、トレーラーハウスがぽつんと一軒家みたいな感じで、あたりは真っ暗で誰もいないし。寝るの心細かった・・・ -
朝食。
健康的な朝食でした。珍しく、ご飯お替わりしなかった。
オレンジジュースとグアバージュースがあったが、最初グアバーがあまりにも赤いので最初、トマトジュースかと思って飲まなかったが、グアバーと知って三杯飲む。
とろーり濃厚だった。 -
レンタルサイクルを借りて。ホテル近くの海岸へ。
今日は、午前中は晴天の予報。
午後は曇りとなっている。 -
巡航船が毎日海上を警備しています。
以前は毎日走航していなかったが、国際情勢が厳しくなったのでしょうか・・・
いまだに、座礁したタンカーがありました。
昨日、夕食時に、タンカーの座礁のことを話すと、知らなかったみたいで、あとからネットで調べたのか、現在のタンカーの様子を教えてくれました。
知らないで済ませるのでは無く、調べて、情報提供。会話も進むし、相手の会話に合わせるのもサービスの一つですね。
ホテルから座礁したタンカー見えるのに、詳しいこと知らないなんて・・・もっと石垣島のこと知ってほしかったね・・・
台風で二つに割れて、急遽撤去するそうです。 -
ボートにひかれてパラセーリングしてました。
空から見る海は綺麗なんだろうね・・・
それにしても暑い。
ホテルに帰ろうかと思ったが、のんびり港まで行くことにした。 -
工事中の新築ほてる。
かなり出来ていました。コンドミニアホテルになるそうです。 -
大好きなところにやってきました。東屋のベンチに座り、芝生の向こうの海をながめています。
風が心地よいが、芝生から舞い上がる風は生暖かく芝生の草の匂いがします。
時折、爽やかな風に変わります。
風って、温度が違運ですね。弱い風なので温度差が分かります。 -
港までやってきました。自転車は港の駐輪場に止めて・・・
昼食はA&Wのセット。
沖縄そばもいいけど、ハンバーガーにしました。
バーガーキングのハンバー-ガーの方が好きだが、A&Wは沖縄しか食べれないので、旅の思い出に2回も食べるとは・・・もっとおいしい石垣の名物料理があると思うが、これも石垣の名物料理だ・・・ -
店内は、結構、中年の観光客が多かった。
グループで来てました。グループって我が物顔だね。大きい声でしゃべるし。・・・
グループだと気が大きくなるんでしょうね・・・
外は暑いので、もっと、店内で涼みたかったが外に出る。。。 -
オレンジのA&W。
どういう意味だろうねA&Wは・・・
「A&W」は通称"エンダー"と呼ばれ沖縄県民からも観光客からも愛されるアメリカのカリフォルニア州生まれのハンバーガーチェーン店です、もともとは薬草を使ったルートビアを販売するジューススタンドから始まり、沖縄には1960年代に上陸しファストフード店としてオープンしました。今ではすっかり定着したドライブスルーの概念も、このエンダーが始まりでアメリカ文化を沢山上陸させたお店です!
と、でてました。 -
ゆんたく家で休憩
ユーグレナモールの公設市場の裏にあります。
沖縄らしい休憩所です。新聞も置いてありました。 -
ユーグレモール人で少ない。
日中暑いのでどこかに出かけているんでしょうね。
夕方になって、涼しくなると、どこからともなく人が集まって来るんでしょうか・・・ -
自転車は港近くに駐輪する。
駐輪禁止区域は無いんでしょうか?
これからホテルまで、暑い中を帰らないと行けない。午後は曇りと予報だが空は真っ青だ・・・ -
建築中のコンドホテル。一部分譲コンドミニアムになります。
分譲コンドはどんな人が購入するんでしょうか。
さぞかしお金持ちが、買うんでしょうね、モデルハウスが道路を挟んだ反対側でオープンしてました。
モデルハウス見たかったが、短パンでTシャツ、それにサンダル履きだと相手にしてもらえないので見るの諦める。 -
ホテルに帰り、風呂に入る。
明るいうちに風呂に入るのは気持ちいいですね。お風呂でギンギンに冷えたシークヮサーを飲ねリフレッシュ。
一人旅は時間を気にしないで好きなことできて本当にいいですね。
極楽極楽。 -
夕食
今日も島人会席。 -
前菜
ジーマミー豆腐・ミミンガースモーク。葉っぱにくるまれてるのがナーベラー味噌和え・・・ -
奥が味噌和えのナーベラー
ナーベラートはなんぞや・・・ ナーベラートは沖縄のヘチマです。 -
造里
季節の鮮魚三種盛り それぞれ説明があったが、高級魚ですと行ったのはどれだー?
手前の白身がおいしかったのでこれだね、高級魚は・・・
かぼすを搾り、わさびをちょんとのせて少し甘い醤油にちょっと浸けて・・・なんと言った魚だったかなー、メモしとけばよかった。
おいしかった。ちょこっとでるので、おいしいんだろうね・・・ -
夕日は雲に覆われて、今日は見れないです。
-
煮物
島豆腐と赤魚マース煮
海藻ががアクセントで赤魚と聞いて、熱帯の魚か・・・ おいしくなさそうと思ったが、食べてびっくり、おいしかった。 -
揚物
グルクン竜田揚げ ゴーヤ
塩でいただきました。塩に何か入れてあったが何だったか忘れた。
説明があっても、いちいち覚えていない。説明があると、うなずくしかないね。 -
冷皿
八重山そばのサラダ仕立て シークワァーサードレッシング -
おいしそうだが、そばが固まっていて、そばをほどくの大変だった。
-
焜炉
石垣島産和牛のしゃぶ鍋
白菜 島人参 白葱 木ノ子
シャブシャブした後のだしが、野菜に染みこんで、肉より野菜の方がおいしかった。 -
食事
石垣島産ひとめぼれ 黒紫米
香の物
白菜浅着け うっちん大根 漬物がおいしいね。 -
留椀
冬瓜と鶏そぼろ
これは普通だった。とろみがもっとあればよかったかな・・・ -
最後は
デザート
シークワァーサーシャーベット 濃いめのお茶が、口の中をさっぱりしてくれた
以上、今日の夕食でした。
もっと食べたかった・・・ -
食後、外に出てみたがすでに夕日は沈んでいた・・・
明日は見れるかな・・・ -
お隣のホテルへのぞいてみました。
フサキビーチホテル。
子供が多くて大人のホテルでは無かった。 -
ビーチボールの中でライトが光って子供が大はしゃぎ。
いいサービスだね、見ていて綺麗だった。 -
沖縄の民謡のライブをやっていました。
いい雰囲気だ。聞いていたかったが部屋に帰るとしょう。
それにしても、子供の声がすごいね。高級ホテルも子供がいると・・・ -
部屋に帰り、また風呂に入る。
部屋の中散らかっている。明日チェックアウトなのでかたづけないといけない。
いろいろホテルを変わるのも楽しいが、その都度、荷造りしないといけない。
最近は、コンランドリーがホテルにあるのであまり服を持ってこなくていいので楽だね。
その分、お土産を入れるスペースが増えるので、つい買ってしまう。 -
何日目の朝か、数えるのめんどくせー。
朝でーす。朝食時間になったので、食堂に行きテーブルに座ると・・・違った、
椅子に座ると、朝食をテーブルまで運んで来てくれました。先日まで食材を調達して、自分で料理して、自分でテーブルに並べて食べて・・・、何もかも自分でやっていたのに、今回は座るだけで朝食が出てくる。このギャップになかなかついて行けなかったが、二日目の朝になり、だいぶ慣れてきた。上げ膳、据え膳なんて本当に恐縮です。・・・
女房に感謝しないといけないね
先ずは、グアバージュースを飲んで、食事スタート。
ご飯、おかわりできます。と言っていたが、おかわりしなかった。昔のように朝からガツガツ食べれなくなった。
今日はホテル移動。1日6便しかないバスに乗り、3つ目で降りたところにある、グランなんちゃらホテル。・・・、舌を噛みそうな名前のホテルだ。
チェックアウトまで、時間を気にしながら、寝過ごさないようにベットに横になっていた。 -
チェックアウトし玄関を出て海を見ると、豪華客船が石垣港に入港するところだった。
今日は、大陸からの来た観光客で川平湾混むぞ~。
石垣島には結構、客船がたびたび入港しているんだね。
先日は、出ている客船を見た。 -
フサキビーチホテル前のバス亭。
空車のタクシーが何台もこの前を通り過ぎる。
運ちゃんと目が合わないように、反対を向いていた。
木々から漏れる日差しが強かった。 -
今日泊まるホテルは、グランヴィリオリゾート石垣島オーシャンウイングとグランヴィリオリゾート石垣島ガーデンビラの、2棟あって、どちらを予約したか分からない。予約した部屋がスタンダードのガーデンビューだったので、確認せずに石垣島ガーデンビラの方に荷物を預けに行く。
予約の名前が出てこない・・・日にち間違えたか・・・またやらかしたか・・・
飛行機の予約の月を間違えて、変な日程になったり・・・昔はこんなミスしたこと無かったのに・・・年は取りたくないね・・・
待つこと、1時間・・・違った。1分。
ホテル棟を間違えることがよくあるみたいで、ホテルはオーシャンウイングの方だった。予約を間違えたかとおもった。野宿しないでよかった・・・
バス停の前がオーシャンウイング。少し歩いて来たのがガーデンビラ。気を利かせてガーデンまで暑い中を歩いたのに・・・
引き返さないと行けないのかと思ったら、お迎えの車が来るまでロビーで待っていてくださいと・・・
ロビーのソファーに座って、外を写真に・・・
カーテンに囲まれていいねー。大人の雰囲気が感じられる。
オーシャンウイングはどんなんだろうか?楽しみだー。 -
こちらが本来泊まるホテルの入口。
グランヴィリオリゾート石垣島 -
ホテル入口。
オレンジの屋根がどこかスペインみたいだ。
行ったこと無いけど・・・ -
フロント寝けると・・・
地下に降りる階段がある。 -
階段を降りると、プールサイドにでられる。
ハワイのホテルみたいだ。 -
プールサイド。
リゾート感、いいねー -
プールもリゾート感をかき立てますね。
海の向こうに竹富島が見える。
竹富島に行ったのはいつだったけ? もう、遙か昔のように感じる。
900円の傘、誰にあげたんだったけ? -
このホテルはチェックイン前とあとにも、大浴場が利用でいるんです。
サウナ、露天風呂完備。岩盤浴もできます。
早速入る。 -
館内は一刀彫の彫刻がいたるところに飾ってあります。
彫刻を木に貼り付けてあるのかと、よく見ると、一刀彫でした。
高そーっ。担いで持って帰るか・・・
吹けぬけのロビーで、ウエルカムドリンク飲みながら、チェックインの時間までホテル内をぶらぶら、時々海を眺めてまつ。 -
プールサイドに言ってみる。
ビーチタオルを貸してもらってビーチチェアーに横になる。
雲が怪しくなってきた。 -
どこかバリのホテルみたいだ。
ハイビスカスがみずに浮かんで南国らしい。 -
外は土砂降りの雨が降り出した。雷も鳴り出す。
今日は晴れの予報だったのに・・・
星空のナイトクールージング、申し込みにアクティブティーセンターに行く。
当日申し込みOKだったが、クルージングがでる港まで各自行ってくださいとのこと。帰りも各自帰れとのこと・・・ 港までタクシーで1700円、クルージングするのヤーメタ。
明日なら送迎あるとのことだが、明日は一日中曇りの予報・・・
明日は曇りの予報になっていると言うと、帰ってきた返事が「天気予報は当てにならない」と、、、今日、晴れの予報なのに雷雨。明日は曇りの予報、晴れで雷雨。雲入りなら大雨かも・・・晴れるとは限らないので、諦める。 -
ウエルカムドリンク。
グアバージュースがうまい。
チェツクインは3時からと言っていたが、3時前なのに次々とチェックインしている。
フロント前のソファーに移動する。
小浜島では、フロントの人が、気を利かせて、声かけしてくれたのに、このホテル知らん顔・・・財布持ってないの見破られたかー・・・
以前マウイ島のホテルに泊まったときは、部屋の準備が出来るまで、ポケットベルを持たせてくれて、準備が出来ると、ベルで知らせてくれたけど、そんなサービスもない。まあ、このホテルは次回は使わないけど・・・
アクティビティーの受付の人も感じ悪かったし・・・、いろんなホテル泊まるとホテルの質が分かるね。 -
預けた荷物をフロントに取りに行ったときも、預かり証を出せとばかりに、不思議そうに番号札は?と・・・もらっていませと言うと、そんなはずは・・・と。
ぎゃぎゃー言って仕方ないので、チェックインお願いしますと、チェックインする。
すでに、預けた荷物は、部屋に届いていた。今思えば、間違ってガーデンビラ
に行った時にホテルのプレートに名前を記入してスーツケースに取り付けていたね。ガーデンビラ施設はファーストクラスならこちらのオーシャンウイングの施設はビジネスクラス。スタッフはエコノミークラスか・・・
今日の部屋は、ガーデンビュー。 -
セミダブルのツインの部屋。
今日明日とこの部屋で過ごす。
昨日の桜リゾートホテルは、部屋でBGMを聞くこと出来たが、今日のホテルはBGMなし。
持ち込んだスピーカーから軽音楽ながす。
流れるミュージックは波の音と快適なピアノ演奏だ。部屋にはANAのアロマテラピーの香りを漂よわせて・・・
これでリゾート気分に浸ることが出来る。準備OKだ。 -
バスルームも確認。
トイレも確認。今日はTOTOだ。昨日はINAXだった。昨日のトイレはフルオートだったが今日は自分でしなければいけない。忘れないようにしないといけない。 -
ガーデンビュー。いいねー。
左側には少し海が見える。
このガーデンで、部屋から流れるBGMを聞きながら、のんびり過ごすなんて、サイコーだね。 -
向こうに、海が見える。
夕日も見えるはずだ・・・ -
部屋の中。今は綺麗だがそのうち、ぐちゃぐちゃになるので、綺麗なうちに写真撮る。
今日に夕食は、ホテルで食べることにした。
最後のホテルだし、少しリッチに行こう・・・ レストランを予約した。
車の修理費が浮いたのでその分リッチに食事できる・・・ 修理代取られていたら、今日から2日間、コンビニ弁当になっていたかもしれない・・・
財布も見つかったし、怖い物なしだー・・・
怖い物あった。あとのカード請求だー。請求額見て心臓発作するかもしれない・・・ -
プールサイドにあるガーデンに出てみました。
ちょっとした、ハワイのようなガーデン。 -
海岸出でてみる。
遠くの石垣港に豪華客船が停泊していた。
乗客がバス何台も連なって川平湾の観光に行っているんでしょうね。 -
夕日まであと2時間。
今日は、6時からステーキとビュッフェなので夕日は見られないかも。
太陽が雲に隠れると暑さを感じ無くなる。風が吹いて、木陰にはいている感じで気持ちいい。 -
中庭にハンモックがある。
ここれに乗っかろうと思ったが、先ほど振った雨でネットが濡れている。もう少しで乗っかるところだった。 -
夕食のビュツフェレストランへ
隣のホテルまで送迎の車で送ってもらう。
久しぶりのビュッフェだ。前菜が充実している。 -
小分けしてあるので食べやすいね。
味も、申し分ない。 -
一通り携帯で写真撮る。
-
刺身に寿司。
刺身おいしそうだー。 -
スイーツと果物。
メロンもある。メロンよりスイカがおいしかった。 -
チョコレートフォンデュ。ホワイトチョコだ。
ソフトクリームに垂らせばチョコがパリパリになりおいしいね。 -
刺身に寿司。
小鉢は前菜です。名前は分からないがどれもおいしかった。 -
小針に入っているので、綺麗に食べること出来た。
これなら、取り過ぎて残すことないね。 -
こちらは刺身。マグロ、イカ、鯛、一通り食べるが昨日のホテルの刺身の方がおいしかった。
桜リゾートホテルの夕食はおいしかったね。 -
ステーキを選んで、あとはビュツフェになる。
石垣牛のステーキ。ミディアムレアでいただきました。
和牛を外人さんが喜ぶの分かる。口の中でとろける。塩で食べると甘みが増すね。
おいしい肉は塩で食べた方がいいね。
先日、やっぱりステーキを食べたが、この和牛食べるとやっぱりは・・・
値段が全然違うし、値段を取るか量を取るか・・・
久しぶりだ。こんなうまいステーキを食べたの・・・
ビュッフェと石垣和牛とで9900円。部屋掃除なしで、1000円分の券使って、8900円。高いか安いかは、気分次第。 -
肉はホークとナイフで食べました。
ナイフを入れると力を入れなくてもすぅーっと切れる。
いま考えても、あの値段は、いや、あのおいしさは忘れられないね。 -
メロンとパイナップル、それにスイカ。
スイカが一番甘くておいしかった。メロンなんて、堅くて歯が折れそうだった。パイ最近のナップルは甘くておいしいのに、このパイナップルは・・・食べる順番を間違えたのか、酸っぱかった。 -
これって初めて見た。立て看板みたいなのは、蜂蜜の塊、自然にたれてきて入れ物にたまっていく。
瓶に入った蜜では無く、混ざり気のない絞りたての蜂蜜です。 -
ソフトクリームにチョコレートフォンデュのチョコを掛けていただきました。
もちろん、蜜も掛けて・・・
焼きプリンも蜜掛けて・・・ -
お替わりでーす。
甘党にはたまらないです。 -
フロント前で送りの車待ち。
水槽に熱帯魚が泳いでました。熱帯魚は管理が難しいですね。特に海水は難しいです。
一度トライしようと思ったが、一人旅をよくするので水槽の管理が難しいですね。
生き物飼っていると家を空けるの出来ないです。高級魚なんて停電すればお手上げ。。。 -
夜のプールはムード満点。
-
豪華客船が光り輝いてます。
レストランで皆さんコース料理を食べているんでしょうね。今日のドレスコードは・・・ -
海岸の階段に座って、ぼーっとしてます。
長かった旅もあと少しで終わりだね。
2週間も家を空けると、野菜や庭の花どんなになっているんでしょうか?メダカも生きているか心配です。 -
客船が出港していきました。次の寄港地は何処なんでしょうか?
クルージングもいいですね。今度。乗ってみたいですね。 -
月と客船。かすかに夕焼けが残っている。
夜景モードで撮ったがうまく撮れていない。
最近出たばかりの携帯に変えたけど、設定が分からずうまく撮れない。宝の持ち腐れか・・・ -
庭から船を撮っている人が何人もいました。
つい私も仲間に入り撮りました。
夜景モードを戻していなかったので、フラッシュで写しているみたいだ。
こんなに庭は明るくないです。 -
風呂に入りに行く。あの向こうに風呂があります。
-
風呂上がりにアイスガあります。
無料です。 -
チョコでコーデイングされたアイス。
これおいしかった。沖縄で有名なブルーシールアイスでした。
明日は、何本食べようか・・・
コメント読み返すと、打ち間違えがたくさんあり、読んでいて意味が通らなくて。不快になりますね。
時々読み返してますがその都度意識が薄れていきます。
読み返すと、尾ひれが付いていき、まともなコメントにならないです。
ローマ字打ちなので、EとAが打ち間違えが多いです。
さてと、今日は寝るとしょう。先ほど、自信がありました、宮古島で震度3です。
ここ、石垣島も揺れました。津波が心配だけど・・・ -
次の朝。
朝風呂にはいてさっぱりし、コーヒー飲みながら海をながめています。
打ち寄せる波の音とはるか向こうの石垣港に出入りする船のエンジン音がします。のどかだねー。
雲に朝日があたって海に反射してます。
残すとこ石垣島も今日と明日だけだ。
家に帰れば、浦島太郎になっているんだろうね。 -
風呂にはいて、散歩して、部屋に帰って寝た。
起きたら11時過ぎだった。
朝飯たべなかった。たまには抜くのもいいだろう。
ピールサイトでのんびりしている。
二つ隣のビーチチェアーには、ドイツ語を話している観光客がいる。
ここは外国のようだ。 -
海岸に出てみた。
太陽が突き刺すように強い、ここで笑み眺めるのやめよう。
ビーチサイドのパラソルに入る。
ドイツ語の会話が聞こえる。海外に来たみたいだ。
離島へ渡っている高速船が遠くに見える。
最後の石垣島をのんびり過ごしている。 -
真っ青な空。真っ白なパラソル。
聞こえる会話は外国語。
会話の内容がわからないので、不快にならない。
プールには沈めたくなるガキがいないし・・・
いいねー! -
緑の葉が風に揺られていいねー。
風が気持ちいい。
ワイヤレスイヤホンからは、シーサイドカフェの雰囲気が、漂うボサノバ音楽、スムーズジャズのBGMが流れている。 -
向こうに見える島は西表島。
朝、食べ損ねたので空いてきた。
ドンキで買ったカップラーメンがあったので、それ食べょう。
部屋にかえって湯を沸かさなければ・・・ -
よく見るとカメがいます。
動きません。置物です。
なぜここにカメの置物があるんでしょうか? -
海にもハブがいます。ハブクラゲ。猛毒があるそうです。
海にも陸にもハブがいる石垣島です。 -
部屋に帰り、チキンラーメン食べました。
懐かしい味です。昔はもっと濃いい味だったのに、最近は山車が薄いです。
これ食べたら、ベッドに潜りお昼寝・
ガンガンにエアコンかけて布団にもぐるのって、気持ちいいですね。 -
今日の夕食は、ホテルにある船蔵という沖縄料理のレストランで懐石料理いただきます。
予約が必要なレストラン。さて、敷居が高いがはいてみることにします。 -
受付で名前を言って、席に案内される。
-
一番奥の席に案内される。
ドリンクメニューと料理のメニュー渡される。
お酒は飲めないので、水をお願いした。 -
注文したのは、舟蔵御膳 と海ブドウの○○、名前忘れた。
-
海ブドウと舟御膳。
舟御膳はてんぷらの盛り合わせと。国産牛陶板焼きが出てきます。 -
ごはんは、海ブドウと鮪の山掛け丼。
ご飯に鮪と海ブドウを載せて、山芋を載せて食べます。
八重山そばに、ラフティ。モズク、刺身の三種盛り。 -
こちらが鵜もブドウ。酢醤油、ワサビマヨネーズ、梅だれ、あとなんだっけ¥
つけて食べました。
嫌いな納豆が・・・。
納豆と一緒に食べるとおいしいんでしょうか? 納豆だけはだめです。
見るだけで、気分悪くなる。 -
海ブドウが山盛りです。
あもプチプチ感がいいですね。 -
国産牛陶板焼き。
昨日の石垣牛と比べれば、「月と鼈です」つきとすっぽん・・・
あの肉を食べれば普通の肉は食べれませんね。 -
食後、海岸へ。
海岸に出る階段に財布が落ちていたのを見つけました。
だれか落としたんだー。カードに現金が・・・
一瞬、落とした人困っているだろうなーと。先日、自分も落としたこと思い出す。
平って、海岸へ・・・
海岸には、カップルが座って海を見ていました。一応、これって落とされていませんでしたか、と声掛けして財布を見せると、彼の方がすぐに自分のだと気づき、財布を受け取って中身を確認。間違いありませんと・・・
財布を落としたことに気づいてなく、見慣れた財布だったんだね、一瞬、びっくりしていたので、本人の財布と感じました。
ここが外国なら・・・返ってこなかったかも・・・ここは日本です。よかったですね見つかって・・・私に拾われたので、よかったんですよ。・・・
私も、携帯を落としたんですよと・・・でも、財布を落としたことは言えませんでした。
携帯を落とし、続いて財布も落とすなんて、同じ日に同じ場所でそれも別々に大事なものを落としたなんて、恥ずかしくて言えません・・・
カップルはしばらく海を見ていたが、帰り際に、持ち主の彼氏が私に「ありがとうございました」と、言って、帰っていきました。
私も、「お互いに、落とさないようにしましょう」と言って別れました。
財布の中身、かなりはいていたな・・・お金持ちーッ・・・ -
夕焼け小焼けで日が暮れてー。
石垣島の夕焼け見るのも今日が最後だ。
15日間もアッという間だった。
しばらく、暮れていく空を見ながら、財布の中にはいていた札束のことを考えていました・・・お金持ちーッ・・・
違った、しばらく、今回の旅のことを思い出していました・・・ -
お風呂に行く途中に彫り物があります。
この彫り物はクジャクの彫り物です。クジャクの羽は木の根っこ。クジャクは。木を彫ってクジャクにかたどってます。
一本の木を彫るのもすごいが、根っこもすごく毛脈みたいですごいです。
風呂上がりにブルーシールのアイスを食べる。
チョコアイスがおいしいね。風呂に入る前に1本、風呂上りに2本、部屋に1本持ち帰り・・・
いい年して、子供みたいに何本も食べました。 -
朝だー。
今日も元気に、家に帰るぞー。
15日間の一人旅も今日で終わりだー。
さてと、朝風呂に行くか・・・ -
露天風呂に行く途中に壁に立てかけてあります。
この彫刻はみな繋がっていて、一本の木からほってあります。
素晴らしいです。 -
細馬がかくほってある。
これが一つの木から削られているのは見たことない。
どこで作られたんでしょうか?
つい、値段が気になる。 -
チェックアウトしロビーで送迎のバスを待つ。
次々とチェックアウトする人でロビー前は混雑する。
オリオンビールのTシャッ着ているカップルを見る。
オリオリを着るの、ステータスなんだろうね。
ユーチューブを見た人が真似しているんだね。 -
名残惜しいホテルを歩いてみた。
-
プールで泳いでいる人がいる。
いいバカンスを送ってくださいね。
私は帰ります。
その前に人仕事がおる。財布を受け取らないと。 -
壁に掛けかけている孔雀の彫り物。こうしてみてもかなり大きいね。
芸術性高いよ。我が家にも床の間に飾りたいが、寝るとこなくなる。第一家に入らない。・・・ -
お迎えのバスが来ました。
私を含め3人。貸し切りだー。 -
のどかなさとうきび畑が広がる。
散水機が回っていた。
サトウキビって自然の雨だけで育つのかと思っていたが、散水するんだね。知らなかった。
我が家の野菜たち、枯れているかも・・・
福岡空港忘れ物センターから携帯に電話がかかっくる。
忘れ物いつ取りに来られますか?
福岡着くのが5時すぎなので、5時半頃。
本人である証明書を持ってきてください~
アッ、身分証明書持っていないですよね、
はい・・・・
では、この中の免許証で確認します。
変な会話をしました。
忘れ物センター行くの恥ずかしい~
表明できるもの持っていなかったら、本人であることを証明するの難しいね。 -
空港が見えてきた。帰たくなーい気持ちと、帰りたーい気持ちが交差して複雑な気持ちです。
-
空港でカレー食べる。
マグロカレー、1100円。
ホテルで2500円の朝食ビュッフェ食べたほうが良かったかも。
リゾートホテルで、海を見ながらプールサイドで朝食なんて、お金持ちになった気分になりますね。 -
お決まりのここで、チェックインまで飛行機を見て過ごしてます。
ここに来るのも、当分ないだろうね。
本当に見納めだ・・・
、 -
福岡空港行きの搭乗ゲートは5番。
見慣れたこの風景も当分見れないね。 -
満席です。
-
石垣島さよなら~。
-
福岡空港に少し送れて到着。
お忘れ物預かり所へ。
写真のカップルは携帯を忘れてたのを取りに来ていました。
若い人も忘れるんですね。
良かった。忘れるの年寄だけかと思った。
さて、セカンドバックは?
名前を言ったら、はいと言って中を確認してくださいと・・・見覚えのある黒のセカンドバックを手渡される。本来なら、身分証明証を出さないといけないが、手渡されたバックか免許証を取り出して本人確認。
受け取り書に氏名、住所、電話番号を書いてやっと全財産を手にする。
どこで忘れたんだろうか?心当たりはないが、落としたんだろうね。 -
はい、これが全財産のはいている黒のセカンドバック。
広島までの新幹線切符・マイナンバーカード・他のカード。その他大事なもの全部はいてます。確かめたら全部ありました。
100万円の札束はなかったので、財布に入れ忘れたのかもしれません。
本当に戻ってきて良かったです。 -
広島ではこだまで帰ります。
3000円近く安いです。 -
博多駅で駅弁買って車内で食べる。
そういえば、広島から博多に行くときも駅弁たべたな。
あれから2週間か・・・ -
こだまが各駅に停車中にのぞみやさくらが通り過ぎていく。
こだまが駅に止まるごとに、のぞみが、孟スピードで通過していく。
段々と広島が近づいて来る、もうすぐ広島だ。
旅の終わりが近づいてくる。
何かさみしい。
旅の終わりって、いつもさみしくなるね。どうしてだろうか?
いろんなことが、走馬灯のように通り過ぎていく・・・
これで、今回のたびログも終わりにしょうと思います。
長々とつたない文章で意味不明なところも多々ありますが、これに懲りず、次回もたびログを投稿しょうと思います。
さて、・・・次は・・・
宮古島だ!その次は、長崎だ!
では、バイバイ。
物忘れがひどくなったつぶあんより・・・
100万円はどこだ~
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