2023/08/26 - 2023/08/26
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エッグタルトさん
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香港一高い山で975メートルある大帽山。
一年中山頂に雲がかかっていて,帽子を被っているように見えるから大帽山と呼ばれているとか。
時間の関係で山頂まで登れなかったものの,山頂付近の展望台まで行ってみた。
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先ずは荃灣の大河道。
果物屋。
ポメロが山積みで売られている。 -
荃灣站の上にあるスーパーで飲み物などを購入。
その上を通る陸橋にあるバス停まで移動。 -
ここから51のバスに乗り,郊野公園へ。
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地図上では海抜560メートルの場所にあるバス停。
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とりあえず,ここから海抜740メートルほどにある展望台を目指す。
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車道とハイキングコースがあるが,ハイキングコースで登って,車道で下りて来ることに。
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いきなり急な階段を上るコース。
高い湿度の中,ひたすら階段を上る。 -
一気に標高100メートルほど上り,ちょっとした平地に。
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岩場で水分休憩。
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ここから荃灣市内が一望できる。
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天気は安定しない。
晴れたり曇ったり。 -
イヌビワという植物。
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更に上り,またまた平地に。
高木に囲まれていないので開放感がある。 -
海側は晴れているが、
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山頂側は雲に覆われている。
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雨が降らないことを祈りつつ先へ進む。
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低木のシコンノボタン。
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あらかた上りきった感のある場所まで来た。
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大岩。
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頂上は雲が晴れてきた。
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大嶼山や坪洲島も見える。
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ここから3キロほど,標高240メートルほど登らなければならないらしい。
ここまで標高220メートルほど登って来たので単純計算で2倍。 -
大帽山観景台を今回の目的地にすることに。
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ようやく到着。
ドローン撮影会場となっている。 -
ここからは元朗を見下ろせる。
更に先には深圳。 -
帰りは車道。
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自転車で山頂を目指す人が多かった。
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あっという間に出発地点まで戻ってきてしまった。
車道で上り,ハイキングコースで下りるのが楽かもしれない。 -
バス停付近は元朗。
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ハイキングを終え,葵涌まで。
ちょっとギラギラしたレストラン。 -
昼食は飲茶を。
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お一人様用点心は25.8ドル。
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大根餅。
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粉果。
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ウズラの卵入りシューマイを。
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所用を済ませて荃灣へ。
今日のスタート地点。 -
何かのアート。
説明書があったが、特に読まなかった…。 -
公園がおもちゃ箱のようになっていた。
それが第一印象。
自分のアート感覚はこんな感じ。
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