2023/08/11 - 2023/08/11
290位(同エリア791件中)
まみさん
埼玉こども動物自然公園(略して「埼玉ズー」)でも2023年夏はナイトズーが4年ぶりに完全復活!
であれば、もちろん行くでしょう。
埼玉ズーは我が家から1番近いレッサーパンダ動物園なので、2012年に初めてレッサーパンダ・ファンになって以来、だいたい月イチに訪れるようになっています。
当然、これまで埼玉ズーのナイトズーには何度も参加しています。
夜のいつもと違うかもしれない動物たちの様子を見よう、とナイトズーを開催する動物園はよくそう宣伝しています。
しかし、展示室に電気がついていても、夜はやはり暗くて動物撮影にはあまり向かないので、ナイトズスー限定の飼育員さんによるガイド・イベントや、イルミネーションのある園内が楽しみです。
それに埼玉ズーでは特別ライブのプログラムも充実していて、それもけっこう楽しみです。
それから、日照時間が長い夏は、いつもなら閉園時間を過ぎた後も18時過ぎまで十分明るいので、その時間帯はいろいろと撮影があります。
そんな風に、何度も訪れたことがある埼玉ズーのナイトズーでは、どんな風に過ごすか、もう自分なりに分かっている気分になっていました。
しかし、今回思ったのは、やはり4年ぶりの完全復活版ということもあってか、私もこれまでよりテンションが上がっていました!
それから今回しみじみ思ったのですが、夏のナイトズーはやっぱりお祭りです。撮影目的以外ではそれほど祭りに関心がなくなっていた私は、わざわざ混雑する中に出かけていく意味が見いだせないと思っていたのですが。
夏の夜に、あまり混雑しない程度の人出があって、イルミネーションを楽しながら夜道を歩くだけでも、ワクワクしました。夏祭りの楽しさってこういうことだったなぁと、と童心に返った気分になりました。
いや、やはり自粛しなければならなかったこの4年の間に忘れていたかもしれません。
それに顔見知りのレッサーパンダやコアラのファンさんたちや埼玉ズーの常連さんに会えたことや、自分のペースでつかず離れずご一緒できたのも、楽しさが増しました。
会ったのは夜だけでなく昼間からですし、別のナイトズーの時でなくても遭遇することはありますが、やはりナイトズーの日ということで、昼からけっこう集まっていた気がします。
そして埼玉ズーのナイトズーに日に初めて訪れた人、まだそれほど訪れていなかった人、あるいは常連さんで私よりもずっと知っている人たちとのなにげないちょっとした会話から知れた新たな視点がいろいろと新鮮で、私も改めて見直したこと、見逃していたこと、軽く思っていたことの価値にもたくさん気付かされ、おかげでますます楽しさが増したと思います。
そしてそんな人たちが、埼玉ズーのナイトズーはサイコー!とか、すごく楽しかった!と感想をインスタグラム等で投稿してくれて、なんだか自分のことのように嬉しくなりました。
というわけで、時系列で前後編にまとめた今回の埼玉ズーの再訪のこの後編の旅行記は、15時40分にやっと向かった乳牛コーナー以降でまとめました。
今回の埼玉ズーでは11時過ぎと遅めに到着して21時まで満喫きたのですが、今回は、東園→北園→東園→中央エリア→北園と回りました。
暗くなったら撮影に向かないし、夜営業には出ない動物たちもいるので、明るいうちに東園も北園も回っておきたかったためです。
それに、少しは涼しくなる夕方、男子コアラは半放し飼いの屋外展示場に出てくるし、昼間は寝ているところしか見られなかった女子コアラたちが起きてくるのを期待したので、北園を回りきる前に、東園に戻る必要があったのです。
でも、時間がたっぷりあると思ったのに、昼間は猛暑のせいか、早い段階でへろへろになり、ちょくちょく休暇が必要だったし、ゆっくり見られる動物たちはゆっくり見たいと思ったので、結局、ナイトズーでない日と回り方はあまり変わらなかったです。
しかも、楽しみにしていたニュー・カップルのヤブイヌは、夜営業には出ないのをちゃんとわきまえていなかったせいで、会い損ねてしまいました。
期間限定で同居しているスナネコ・カップルは、スナネコがいるエコハウチューの開館時間がいつもと変わらず16時30分までだと意識していたので、なんとか間に合いました。
いつも写真が撮りづらい部屋にいるキサクくんが、アミーラちゃんの部屋をよく行き来していたので、キサクくんの写真がばっちり撮れたのが嬉しかったです。
でも、たぶん公開はまだだろうと思いましたが、プーズーの赤ちゃんにひょっとしたら会えないかと見に行けなかったのは残念でした。
いつもと同じコースになったとは言いつつも、ナイトズー限定のイルミネーションを撮りに少し回り道したり、夜なので通行禁止のエリアがあるので回り道せざるを得ないこともあって、いつもとは違う回り方をしたところもあります。
それに、ナイトズー限定の飼育員さんによるガイドのうち、はじめはあまり期待していなくてスルーしようと思っていたフクロウのお話は、そのときご一緒していた知り合いのファンさんきっかけに見学しようという気になり、久しぶりに会えたメンフクロウのリオちゃんが、ものすごく可愛くて、スルーしなくて良かったと思いました。
本日のライブはアフリカの楽器のディジリドゥの演奏で、前にも聞いたことがあります。そのときは天馬の塔の前の広場でもっとこじんまり行われたので、すぐ目の前で鑑賞できました。
今回はライブはステージに行われていたので、休憩を兼ねて途中から後ろの方で鑑賞していたのですが、思った以上に楽しくて、最初からきちゃんと鑑賞していればよかったと思いました。
埼玉ズーではナイトズーの時にいつもレッサーパンダのお話イベントがあり、ファンとしてはもちろん、参加するつもりでした。
ただ、屋内展示場の前の屋根の下で見学者がぎっしりで、ガラス窓はものすごく結露するので撮影に向いていないことは分かっていたので、明るくてまだ空いているうちにレッサーパンダに会いに行きました。
そのときに顔見知りのファンさんたちに会い、展示交代がめったにない埼玉ズーでも、昼間の担当はリンちゃんで、ハナビちゃんに交代した後だったことを知りました。
もっと早くに会いに行っていればリンちゃんにも会えたはずなのに、残念です。
お話イベントの最中では、やはり撮影はほとんど無理でした。
というか、ぎりぎりに到着したので、最前列は確保できず、後ろの方で見学していたし、ガラスの結露は昼間はそれほどでもなかったのですが、夜間はものすごかったです。
お話の後にお部屋に置かれたリンゴを探して食べるハナビちゃんの姿は可愛かったです。
でもナイトズーの残業がなければ、ハナビちゃんは本来ならもっと早い時間に夕ご飯をもらえたはずです。ただ、その後、すぐに寝てしまったでしょう。
いつもの時間にごはんが来ていなくて探し回るハナビちゃん、やっとリンゴだけもらえて嬉しそうなハナビちゃん。かわいそうだったけど可愛くて、可愛かったけれどかわいそうで……動物園で動物を見るジレンマに改めて直面しました。
<4年ぶりに完全復活したナイトズー開催日初日の埼玉こども動物自然公園の旅行記のシリーズ構成>
□(前編)コアラ舎から始まり可愛すぎるコツメカワウソ新カップルやぴょんぴょん村まで~昼の動物園
■(後編)北園の乳牛から再びコアラ舎と日没のキリンや残業レッサーパンダのハナビちゃん~夜の動物園
埼玉こども動物自然公園の公式サイト
http://www.parks.or.jp/sczoo/
<タイムメモ>
10:30すぎ 車で出発する
11:05 第2駐車場に到着
11:10 年パスで埼玉こども動物自然公園に入園
11:10-11:15 広場のランタン・電飾撮影
11:15-11:20 ポニー
11:25-12:05 コアラ舎
(コアラは全員寝てたが顔は見られた)
(ピリーとソラは少し起きた)
(ミナミコアリクイのチャオ、起きてきた)
12:05-12:20 ケバブ休憩
12:25-12:30 カンガルーコーナー
12:30-12:55 クオッカ
(リコとチャコ母子はほとんど見えず)
(小放飼場のパインは元気いっぱい)
12:55-13:00 ガマグチヨタカ・ワライカワセミ
(ワライカワセミの鳴き声聞けた)
13:05-13:20 コアラ舎
(13:00~コアラのお話/コアラ目覚めず)
13:20-13:40 ドリンク休憩
13:45-14:00 カピバラ・ワラビー広場
(ワラビーの子供は2頭のみ)
14:05-14:20 ソフトクリーム休憩
14:30-14:40 ポニー・カメ吉
14:40-14:45 ふれあいヤギ
(エサは直前で完売)
14:50-15:15 コツメカワウソ
(新カップルのロクとツクネ)
15:15-15:20 ぴょんぴょん村
(喉が渇きすぎて、なかよしコーナー割愛)
15:20-15:35 ドリンク休憩
15:40-15:50 乳牛コーナー★
(乳牛舎内のみ)
15:50-15:55 マヌルネコ★
(電飾も撮影しながら移動)
16:00-16:20 レッサーパンダ★
(室内のハナビ/昼間はリンだったらしい)
16:20 シロフクロウ★
16:20-16:35 エコハウチュー(閉館16:30)★
(主にスナネコ:キサクとアミーラ同居中)
16:40 ヤブイヌは展示終了で新カップルに会えず
16:50 フラミンゴコーナー(外から)★
17:00-17:45 コアラ舎★
(お外当番はソラ)
(室内は17時過ぎにナイトズー限定の赤いライト)
17:50-18:00 ポニー舎内★
(イベントのスタンバイのつもりだった)
18:00-18:20 メンフクロウのお話(屋外で開催)★
(リオちゃん/撮影タイムあり)
18:25 ふれあいヤギ★
18:25-18:45 しゃも肉弁当の夕食休憩
18:50 キボシイワハイラックス★
18:50-19:10 キリンテラス★
19:10-19:15 広場で夕景とランタン撮影★
19:20-19:40 ディジュリドゥ・ライブ★
(オーストラリアの楽器/19:00開始)
(回り道してランタン撮影をしながら移動)★
20:00-20:15 レッサーパンダのお話★
20:15-20:30 牛のお話★
20:35-20:50 レッサーパンダのハナビ★
(お部屋に帰るまで)
21:00 動物公園を出る
21:10 駐車場を出るのに渋滞
21:40 蔵の湯 鶴ヶ島に到着(01:00まで営業)
22:00-22:50 あかすりエステ50分コース
(露天満喫後、室内のぬる湯で1時間以上爆睡)
01:15頃 帰宅
※これまでの動物旅行記の目次を作成済。随時更新中。
「動物/動物園と水族館の旅行記~レッサーパンダ大好き~ 目次」
http://4travel.jp/travelogue/10744070
※そのうち、これまでの埼玉こども動物自然公園の旅行記のURL集は、前編の旅行記「完全復活ナイトズー初日の埼玉こども動物自然公園(前編)コアラ舎から始まり可愛すぎるコツメカワウソ新カップルやぴょんぴょん村まで~昼の動物園」の末尾の2つの写真コメントにまとめました。
https://4travel.jp/travelogue/11847017
- 同行者
- 一人旅
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
埼玉こども動物自然公園の乳牛コーナーに15時40分に到着
本日はナイトズーの日で21時まで営業しているので、少し遅く来園しても大丈夫だろうと思って到着したのは11時すぎでした。
なので先に東園を回り、中央エリアに戻ったのは14時30分、コツメカワウソのところに到着したのは14時50分でした。
ナイトズーの日であっても明るいうちに回りたいところはあったので、時半配分はあまりうまくいきませんでした。
でもこの日は猛暑だったので、強烈な日差しは屋内や日影を利用したり日傘で避けたものの、けっこう体力を奪われてへろへろで、休憩もちょくちょく必要だったので仕方がありませんでした。 -
5月31日に生まれたホルスタインの子牛のアンズちゃん
牛たちは暑さに弱いので、暑さ対策を施した牛舎内にいました。
夕方だと一時的に外に出てくることがあるかなとちょっと期待しましたが、ナイトズーのときは外に出ることはないようでした。 -
飼育員さんに甘えるアンズちゃん
-
おねだり顔のアンズちゃん
ミルクがもらえるかと期待していたのに、残念だったね~。 -
ぺろっちょアンズちゃん
まだまだあどけない顔して、可愛かったです。
もっと涼しくなったら、お外で過ごすところがまた見たいです。
そのときには、小さな兄弟がいるといいね。 -
もりもりごはんを食べていた乳牛たち
個体紹介がある通路側と反対側に顔を出していました。 -
1番手前の子はガンジー種のチャコ
額の白い毛が可愛いね。 -
2番目に顔を出していたのは、あの有名なお菓子から命名されたオレオちゃん
オレオちゃんが生まれた時期って台風の到来が危ぶまれていて、荒天だったことを覚えています。 -
奥の方で顔を出していたブラウンスイス種のベルちゃん
子牛の頃はピンクな子でしたが、大人になってママと同じきれいなグレーになりました。
名前の由来はスイスの首都ベルンです。 -
にっきり横顔でもりもり食べていたベルちゃん
いまのところアンズちゃんに続いて2番目に若い子です。
2022年からアンズちゃんが誕生するまで、埼玉ズーで生まれた子牛は男の子ばかりだったので、埼玉ズーから搬送されてしまったからです。 -
旧カナダヤマアラシ展示場の柵に可愛いイルミネーション
隣がマヌルネコ舎なのでそれにちなんで猫の足跡のイルミネーションもありました。
とうこさんが2022年6月18日に永眠して依頼、ここは使われないままです。
新しく誰かが来るといいのにな。 -
マヌルネコのオリーヴァちゃん
2017年生まれのレフくんと亡きシャルちゃんの5つ子です。
レフくんはいまあちこちの動物園で繁殖を期待されていますが、いまのところうまくいっていません。
シャルちゃんとはとても相性がよかったんだなぁとしみじみ思います。 -
マヌルネコのロータスくん
ロータスくんも2017年生まれでレフくんとシャルちゃんの5つ子。
他の兄弟は、イーリスくんが王子動物園に、グルーシャちゃんは旭山動物園へ。
プリームラちゃんは上野動物園にいて、どうやら子供も孫もいるようです。 -
レッサーバンダ展示場に到着したのはやっと16時
夏は屋外展示場では会えないので、会えるのは室内展示当番の子だけだし、ナイトズーの日は遅くまで展示しているので、多少ゆっくり来てもいいやと思っていたのは確かですが、あとで会った顔見知りのレッサーパンダ・ファンさんによると、昼間は違う子が出ていたようです。 -
あれ~手作り看板がない~!
老朽化したせいか、撤去されていました。
とても気に入っていたのに、残念です。
また新しい看板が設置されないかな。 -
ナイトズー当番はハナビちゃん!
ハナビちゃんは、2011年7月9日生まれで、ミンミンとナツちゃんの子で、埼玉ズー3代目のビッグマザー。
私が2012年1月に初めて埼玉ズーを訪れたとき、この親子3頭展示でレッサーパンダを知り、特に赤ちゃんハナビちゃんに釘付けになり、レッサーパンダ・ファンになりました。 -
バックヤードを気にするハナビちゃん
ハナビちゃんは、みやびちゃん(現・南米チリの首都サンチャゴのメトロポリタン公園)、リンちゃん、リュウくん(現・東北サファリパーク)、セイくんのママです。
昼間はリンちゃんが展示当番だったようです。 -
床をせかせか歩きまわり、たまに立ち止まるハナビちゃん
このセクシーポーズ! -
可愛い可愛いハナビちゃん
夕方の室内のレッサーパンダはみんな床をせかせか動き回っていて、シャッターチャンスはなかなか得られず、被写体ぶれぎりぎりの写真であしからず。
でも可愛く撮れたんだもん。 -
可愛い童顔なハナビちゃん
ハナビちゃんは目と鼻の周りの模様がくっきりしていて、小さい頃は歌舞伎顔でした。
でもどんどんと童顔だったナツちゃんの面影が出てきました。
白顔っぽいのはミンミン・パパの系統です。 -
1番高い台の上で天井越しにバックヤードの様子をうかがくハナビちゃん
しっぽが太くて毛がつやつや。 -
組み木を下からくんくん
ハナビちゃんは、幼い頃はママだけでなくミンミン・パパとも同居し、従姉のリリイちゃんや、そのお婿さんだったコウタくんとも同居し、弟のカフェ・ラテとリリイちゃんとコウタくんの子のキャラ・メルと合わせて7頭同居も経験し、そしてお婿に来てくれたソウソウくんとすぐに仲良くなって、4頭の子供たちを育てました。
とても豊かなパン生を送っています。
これからも元気で長生きして、まだまだ可愛い姿を見せてね。 -
色っぽいポーズでくぐったハナビちゃん
どうもいつもなら夕食の時間なのに、まだもらえなくて、そわそわしていたかも。
ナイトズーの残業、動物たちには、ちょっとかわいそうだったかもしれないですねぇ。 -
夕方なのでおめめまるまるなシロフクロウのシロちゃん
シロちゃんというのは私が勝手に呼んでいます。
シロちゃんはカメラを見つけとそっぽ向きます。 -
もーいーかーいっと言わんばかりにこっち向いてくれた時がシャッターチャンス!
逆に、雪乃丞くんの方が、物怖じしないのか柵のすぐ手前にいることが多く、シャッターチャンスがほとんどないです。 -
エコハウチューとビスカチャの動物ランタン
エコハウチューは残念ながらナイトズー営業はなく、いつも通り16時30分が閉館なので、ぎりぎりになってしまいました。 -
ビスカチャの動物ランタンもクオリティが高い
暗くなってからこちらに気なかったので、この子たちのライトアップの様子は見ていません。 -
エコハウチュー内にあるスナネコ展示場
動物ファーストのため、一部は曇りガラスになっています。
こちら側はふだんはアミーラちゃんだけの部屋ですが……。 -
隣のキサクくんの部屋との間の小窓が開いている
キサクくんはあそこから出入りして、アミーラちゃんの部屋に来ていたおかげで、今回はキサクくんのシャッターチャンスが得られました。 -
つり目ちゃんのアミーラちゃん
アミーラちゃんは、2020年4月27日、那須どうぶつ王国生まれです。
国内で初めて生まれたスナネコの赤ちゃんで、他の兄弟が次々亡くなってしまった中で、唯一、人工哺育で無事に育った子です。
ちっちゃなアミーラちゃんや妹たちと同居する様子は、那須どうぶつ王国で見てきていたので、埼玉ズーに来ると知ってほんとに驚いたものです。 -
おめめを開けても、つり目ちゃん
口元がちっちゃくて可愛いです。
アミーラちゃんは定位置にいました。 -
下から見ても可愛いアミーラちゃん
鼻が小さくて小顔で可愛いです。 -
ぐるぐる動き回っていたキサクくん、まったりする
夕方のキサクくんはすっごい元気でした。
ごはんを待ち構えていたのかな。 -
見上げたキサクくん、チョー可愛い!
-
イチオシ
キサクくんはお椀がおで可愛い~
スナネコのカップルは、アミーラちゃん・キサクくんを含めて3組くらいしか見たことがないですが、男の子は顔がヨコに広いようです。 -
お団子がおで、おめめがぱっちり
こんなにしっかりシャッターチャンスをものにできたのは初めてです。 -
丸太で爪研ぎするキサクくん
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ねむねむなビスカチャ
エコハウチューは10分程度しかいらず、ほとんどの時間をスナネコに費やしたので、他の子たちは見に行けませんでした。
かろうじて出口のそばにいたビスカチャのみ。 -
ヤブイヌ・カップルに会いたかったのに
残念!
16時30分すぎでは、もうおうちに帰った後でした。
ヤブイヌたちはナイトズー営業しないのです。 -
乳牛コーナーの近くの園路にて
ホルスタイン牛の模様のランタンが並んでいました。
これも昼と夜を見比べたくて、明るいうちに撮影。 -
可愛らしいホルスタイン・ランタン
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外から覗いたフラミンゴコーナー
ここにいるフラミンゴたちは、ベニイロフラミンゴとチリーフラミンゴ。
一緒にいる白い小型の鳥は、ハワイガン。
またフラミンゴのひなが見たいですが、今年はすでに季節は過ぎたので、いないでしょう。 -
フラミンゴ・グラデーション
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園路の手作りランタン
プラスチックの小さなおけの底に穴をあけて逆さに吊していました。
絵も描かれています。 -
ピンク・バージョンもある手作りランタン
これはまさに祭りのイルミネーションになるでしょう。 -
17時に再びコアラ舎へ
できれば男子コアラのお外出勤が見たかったのですが、この時間ではすでに出ているでしょう。 -
ピリーくんはお部屋にいて、午前中と同じ位置で、同じようなポーズ@
今日、11時過ぎにごはんを待っているときもこんなかっこしてたね。
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お外当番はソラくん!
私はソラくんがお外に出ているのを見るのは初めてかも。
寝ていましたが、いいポーズ! -
ユーカリの中で、貫禄あるソラくん
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時々目を開けた@
お股の間のひょうたんも立派です。
胸筋もありそう!?
いや、もふもふかな。 -
ミナミコアリクイのチャオくんもナイトズー営業中
ごはんのお皿がないけれど、お外で夕食をもらえるかな。 -
女子コアラはまだ目覚めず
ふくちゃんです。
昼間と寝ている場所がすこーしだけ変わったかも。
ちょっとは起きたのかな。 -
ノンちゃんが見える一角
夏の夕方は、ノンちゃんが外に出てきてくれる可能性があります。 -
ノンちゃんとユウキくんの新しい紹介看板
たしかボランティアさんが造ったんだったかな。
2頭の顔の違いがよく分かるし、いろんな習性も絵入りで書かれてあって、すばらしいです。
このカップルからは、私が知る限りでは、少なくとも3頭の子供が生まれて、他園に旅立っています。 -
ノンちゃんの部屋の前
ノンちゃんがいつでも窓の外に出て、あのロープを伝って木に移れるように、窓が開いていました。
昼間も開いていましたけどね。 -
ノンちゃん、窓に向かって動き出した!
これはノンちゃんの散歩が期待できるか!? -
ノンちゃん、可愛いね~顔が大きめ
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ゆっくりだけど、ずんずんやってくるノンちゃん
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そうそう、そこから外のロープに続くんだよね
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まるで鉄棒ノンちゃん
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ぶら下がっている時、ちょっとがに股なんだね~
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あれれ、ノンちゃん、そっちじゃないよ
ノンちゃんは屋根の方に行こうとして、屋根行きを防止するつるつるのプレートがあるので屋根にはもちろん乗れず、そのままお部屋に帰ってしまいました。残念。
でも、窓の近くまできてくれてよかったです。 -
アスレチック広場にある休憩場に例年ナイトズーの時に現れるフタユビナマケモノのイルミネーション
まだ17時台で当たりが明るいので、ライトが点いたのが分かる位でしたが、回りの景色と撮れたのもよかったです。 -
どすこいポーズのソラくん、さっきと同じ位置
寄りかかれるあそこがソラくんのお外でのお気に入りの場所になったようです。 -
ちょっとだけ起きたので、おめめぱっちり
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丸太に手をついて、さらに貫禄あるポーズに
また寝てしまいましたが、ちょっとでも違うポーズで起きているソラくんが見られてよかったです。 -
17時すぎのコアラの女子大部屋は赤いライトになる
ふだんは営業終了後は真っ暗にするようですが、ナイトズーの時には、コアラたちにとっては真っ暗に感じられるこの赤いライトが点ります。
前は17時ぴったりに赤いライトになった気がしますが、いまは少し延長して17時30分くらいまでの間に切り替わるようになったようです。
足をだらーんとして寝ているのは誰? -
ミラちゃんでした!
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まだ眠そうなミラちゃん
ぬいぐるみさんみたいです。 -
こっち向いてくれたミラちゃん
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移動し始めたミラちゃん、これからごはんを食べるかな?
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枝の向こう側に移動したミラちゃんの顔が半分
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ミラちゃんの大あくび
ミラちゃんはすぐに寝てしまいました。 -
地上に降りて、小さな丘の頂点にいたシマオイワワラビー
いつもタワーにいる姿ばかり見ているので、地上にいるシマオイワワラビーは、私にとってはややレア感があります。 -
大あくび!
シマオイワワラビーのあくび、初めて見たかも@
カメラに捉えることができて、ラッキー! -
コアラのイルミネーションを見ながら、コアラ舎を去る
もっと真っ暗になってイルミネーションが目立つ時間までいたかったですが、ナイトズーのイベントの1つを見に行きたくて、17時45分にはコアラ舎を出ました。 -
コアラ舎前広場に駐まっていたイラストが可愛い獣医さんの車
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レッサーパンダや乳牛たちが描かれた後部
ほかに描かれているのは、ここに見える限りでは、ワライカワセミ、フラミンゴ、プーズー、ハダカデバマウス。 -
茜色のソラと天馬の塔と、動物と子供たちの像
東園から中央エリアに戻ってきました。 -
ポニー舎のケンタくん
18時からのメンフクロウのお話はポニー舎内で行われると思って、ポニー舎内でスタンバイしていました。
その間に、ポニーたちにご挨拶。 -
えっ、すごい寝方をするんだ!
栗毛のコオくんです。 -
ポニー/馬ってこうてうかっこで寝るの?
実は初めて見たかも。 -
休んでいた栗鹿毛ブチのソラくん
ソラくん/ソラちゃんという名前はいろんな動物たちにつけられている人気の名前のようです。 -
イベントのため久しぶりにお外に出てきて緊張していたというメンフクロウのリオちゃん
鳥インフルエンザが猛威を振るう前は、リオちゃんはいつもポニー舎にいました。
この日、久しぶりに外に出たというので、ソラちゃんはあたりをきょろきょろしていました。 -
夕日の光の玉を背景にしたリオちゃん
イベントのメンフクロウのお話は、ポニー舎内ではなく、屋外で行われました。
ポニー舎は来園者でぎっしりになってしまっていたので、外で行われて良かったです。
それにこういう背景でリオちゃんが撮れましたから。 -
だらんと翼を垂らしたリオちゃん
外でやっていることにすぐに気付かなかったのですが、お話には間に合いました。
ただ初日は、メンフクロウのお話は短めにして、希望者とのフォトセッションに移りました。 -
夕方なのでおめめぱっちりで可愛いリオちゃん
リオちゃんの名前の由来は、リオデジャネイロ・オリンピックです。 -
羽ばたくリオちゃん
写真映えはしますが、これはリオちゃんがまだ回りの雰囲気に慣れず、落ち着かなかったせいでした。 -
フォトセッションで、だんだんポーズが決まってきたリオちゃん
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まだまだ羽ばたいていたけど
ナイトズーのイベントはすべて見学するのは難しいので、当初はメンフクロウのお話は割愛するつもりでした。
でもこの時にご一緒できた顔見知りの埼玉ズーファンさんが参加するつもりだと聞いて、私もその気になったわけですが、参加することができて良かったです! -
ポニー舎脇のインコとフラミンゴのイルミネーションも点って
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遊ぶウサギちゃんのイルミネーションも点灯し
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ぴょんぴょんカンガルーたちのイルミネーションも点灯している
この時間帯は来園者が増えてきたので、人が切れた瞬間に撮るのはなかなか難しかったです。 -
まだ明るい夕暮れ空と、子供と動物の像
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えさやりヤギたちはエサを催促中
えさやりヤギたちは、ナイトズーの営業担当みたいです。
ナイトズーの営業担当は、夕食が遅れている可能性が高いです。 -
夕食は埼玉名物のしゃもめしのキッチンカー
埼玉名物のしゃもめしって、長らく埼玉県人をやっていますが、初めて知りました。
おなかが空いていたこともあり、キッチンカーの夕食を楽しみにしていました。 -
しゃもめし弁当がおいしそう!
おなか空いていたので、大きい方を買いました。 -
しゃもの他にいろいろのった三色弁当
なかなかおいしかったです。
こういう楽しみもナイトズーの楽しみの1つです。 -
暮れなずむ空の下の動物ランタンのハダカデバマウスたち
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日暮れ時のキリンテラスへ
昼間天気が良かったので、日没中のキリンたちの写真を撮りに向かいました。 -
キリンテラスの入口も明かりが点る
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キリンテラスの前の展示場にいるキボシイワハイラックス
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キリンテラスの本日の布陣
マル・パパだけがパドックで会えず。なんのトレーニング中なのかな。
キリテラスには、ルンとレンの兄弟、放飼場にはリン・ママとマリスケくん、ステップ・ママとアップくん。
屋内外に分かれてですが、4兄弟に会えました。
マルくんは4兄弟のパパです。
4兄弟は年子で、埼玉ズーでは2020年から毎年キリンの子が生まれました。 -
室内でごはんを食べていたルンくんと、背景にお外組のキリンたち
ルンくんは、2020年6月15日生まれで、リンちゃんの子。
まだまだ見分けに混乱する私ですが、兄弟2択なので、大きい方がルンくんと推定できました。 -
日没の外の世界を背景に、ルンくんとレンくん兄弟
レンくんは、2021年7月8日生まれで、ステップちゃんの子です。 -
放飼場から見たキリンテラスの建物
放飼場に4頭、室内に2頭。
マル・パパ以外の総勢6頭。 -
ステップ・ママが食べているごはんにアップくんが背伸び中
アップくんは、2023年3月15日生まれで、ステップちゃんの子。
現在埼玉ズーのキリンの末っ子です。 -
子供たちとママさんたち
リンちゃんママの方が茶色が濃くて、ステップちゃんママの方が薄めだったと思います。 -
ステップ・ママと、マリスケくん・アップくん
子供たちの毛の色は母親に似るので、茶色が濃い方がマリスケくん、薄い方がアップくん。 -
木の葉を食べようと伸び上がったリンちゃんママの後ろからライトが光る
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パドック側が気になる
ステップ・ママと、毛色が違うのでマリスケくん。 -
外を歩く兄弟を、中からルンくんが見ている
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兄弟で内と外からお見合い
空は白飛びしてしまいがちですが、キリンテラスの室内のライトがナイトズーらしい雰囲気を出していて、なかなか楽しくてけっこう見入ってしまいました。 -
キリンテラスに、くるくる回るプロジェクションマッピング!
埼玉ズーでプロジェクションマッピングが行われたのは初めてだと思います! -
茜色の雲のある夜空と、プロジェクションマッピングがあざやかなキリンテラス
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キリンテラスのキリンの壁絵と、可愛い動物たちが勢揃いのプロジェクションマッピング
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階段の上の案内所の前のイルねミーションと日没夜空
レッサーパンダのトピアリー花壇のところのイルミネーションです。 -
レッサーパンダのトピアリー花壇のイルミネーション
背景に天馬の塔を入れました。 -
ハダカデバネズミが光る
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可愛い姿にフォーカス
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途中からディジュリドゥライブ・ライブを見学
オーストラリアの楽器のディジュリドゥライブは前にも聞いたことがあります。
当時は天馬の塔の下で、ステージというより、路上ライブみたいな雰囲気で行われ、すぐ目の前で楽器も見られました。
今回は野外ステージで遠くから見ていましたが、久しぶりに聞いて、すごく良かったです。
少し遅れての参加だったのですが、最初から聞けば良かったです。 -
ディジュリドゥライブ・ライブの様子
野外ステージは広いので外側の石段のところに座って見学しました。 -
ながーい木の楽器がディジュリドゥライブ
雰囲気を出すために背景にはアボリジニーアートの画像が流れました。
アボリジニーアートは、東園の各所で見られます。
ライブの内容は聞き覚えがありましたが、ディジュリドゥライブの音色の魅力を忘れていたことに気付かされました。 -
手作りランタンに照らされた道を行く
こういう道を歩くだけでわくわくする───夏祭りの楽しさってこういうなにげないところにあるんだなぁということを思い出しました。 -
あしあとアートのランタン
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小動物イラストのランタン
昼間との違いを楽しみました。 -
夜空に光る天馬の塔
雲が地上のライトに照らされた夜空がいいかんじにドラマチックになってくれました。 -
えさやりエリアのヤギさんたちは営業中!?
めぇぇと鳴いていたので気付きました。
今日はごはんが遅れているのかな。 -
20時からの「レッサーパンダのおはなし」イベントでリンゴをもらったハナビちゃん
ナイトズーの時の「レッサーパンダのおはなし」は前にも参加したことがあるので分かっていましたが、室内展示場前のエリアに見学者がぎっしり集まるので、ガラスの結露がすごいし、写真はあまり望めません。
なのでハナビちゃんの様子を見るのを主目的にしましたが、ガイドが終わった後で、まだハナビちゃんがリンゴを探し回っている間に見学者がどんどん去って行ったので、ハナビちゃんの写真をなんとか狙えました。 -
おいしそうに食べるハナビちゃん
でもナイトズーの営業当番の動物たちは、飼育員さんの手が足らないこともあると思いますが、夕食がいつもよりも遅いんだよね。
ハナビちゃん、とっても待ち構えていたと思います。 -
台にあったリンゴもゲットしたハナビちゃん
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20時15分から牛のお話を聞きに、隣の乳牛コーナーへ
レッサーパンダのお話が20時からで、ハナビちゃんがリンゴを食べ終えたのは20時15分近かったので、ぎりぎりでした。 -
アンズちゃんはまったり中
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コハクちゃんもまったり中
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コハクちゃんの似顔板絵のある紹介ボード
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コハルちゃんは妊娠中
牛は胃袋が4つあってみんなおなかが大きいので、素人の私には妊娠中かそうでないか、見分けがつきにくいです。
でもコハルちゃんが妊娠中なのは確かでした。
がんばってね、コハルちゃん! -
コハルちゃんの紹介
似顔板絵がある方のボードは撮り損ねました。
2016年生まれということは、もしかしたら出産は今回で最後なのかな。 -
閉園までレッサーパンダのハナビちゃんと過ごす
ガラスはますます結露しやすくなり、ハナビちゃんは夕食がまだなので、そわそわ動き回っていました。 -
1番高い台の上でちんまり
飼育員さんがバックヤードで作業している気配は分かるのでしょう。 -
イチオシ
童顔可愛いハナビちゃん
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イチオシ
ちょっと眠そうなハナビちゃん
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仕方がないので笹を食べるって感じのハナビちゃん
葉っぱが丸まっていて、昼当番のリンちゃんの時から交換されていないようでした。 -
おなかが空いては背に腹を変えられず
少しだけ笹を食べたハナビちゃんでした。 -
可愛いおでこちゃんな横顔
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飼育員さんのお迎えが来て、寝室へ向かうハナビちゃん
ハナビちゃん、遅くまでおつかれさま。ありがとうね! -
旧カナダヤマアラシ展示場のネコ足イルミネーション
昼間も可愛らしかったけれど、やはり暗い中のライトアップは映えます。 -
乳牛コーナーのイルミネーション
ちゃんと乳牛コーナーと書かれてありました。 -
乳牛コーナーのイルミネーションを園路側から
牛のお話イベントの直後は人がよく通っていたので、このように俯瞰的に撮れなかったのです。 -
若い乳牛たちの放牧場のモーちゃんイルミネーション
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若い乳牛たちの放牧場のマーラ・イルミネーション
大人の乳牛たのち放牧場の向かいにマーラとヒメマーラの展示場がありすま。
マーラは以前は園内話放し飼いですが、冬に園内でキツネだったか、マーラにとって天敵になる動物が確認されて以来、マーラの放し飼いは中止になっています。 -
園路を照らす、ホルスタイン模様のランタン
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正門前に売店を見下ろすフラミンゴの動物ランタンと、群青色の夜空
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フラミンゴ・ランタンたちの群生はどう撮ろうか難しい
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フラミンゴらしいいろんなポーズの動物ランタン
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ナイトズーのイルミネーションの正門を内側から見たところ
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正門前の動物噴水両脇の階段と天馬の塔
この光る階段を見て、宝塚の舞台連想しました。
新型コロナウイルス禍で舞台が軒並みキャンセルになったあとから、最近は観劇趣味は復活させていないです。
観劇も時間と体力、それからお金が要るからなあ(苦笑)。 -
閉園時間の21時までいたら出庫は大渋滞!
いつも閉園時間までいると駐車場はガラ空きなので、これにはびっくり、さすがナイトズー!
でも帰りは急ぐことはないので、のろのろ走らせながら舞っていたら、スタッフさんたちが駐車場を出てすぐの信号のある交差点でなく、信号のない正門に車を誘導してくれたので、そのあとはスムーズに出庫できました。
で、私はいつものように近所の温泉「蔵の湯」に寄って、あかすりエステもぎりぎり申し込めたので50分コースをお願いした後、炭酸湯・あひるちゃんがたくさん浮かんだ露天風呂に入り、それからぬる湯で寝っ転がっていたら、ガチで1時間寝てました(苦笑)。
埼玉ズーナイトズーの初日編、完。
実は迷いに迷ったのですが、翌週の埼玉ズーナイトズー最終日も訪れて、今回は回り損ねたところも含めて、またじっくり堪能しました。
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