2023/05/20 - 2023/05/30
10位(同エリア274件中)
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malさん
昨年6月のココアアイランドから帰国後、まずは長期休暇が取れそうな日程を決めて、9泊11日のスケジュールでスリランカ航空の特典航空券を予約(JALのマイル使用)
リゾート選びで迷ったけれど、以前から気になっていたバア環礁のミライドゥモルディブに決定!
リゾートの予約はブリュクシートラベルさんに依頼してツアーを組んで頂きました。
ミライドゥは5月~10月(雨季)のリゾート特典が満載だったのも決め手のひとつになりました。
だって、この円安ですから滞在中にお得な特典が有ると嬉しいですよね~♪
〈以下特典一覧〉
リゾートクレジット$200。
オーシャンでの朝夕食。
オーシャン以外のレストラン利用時は毎回$130ディスカウント。
バッテリラウンジでサンセットカクテル(1回)
ドルフィンクルーズ。
シュノーケルセット&カヤック、SUPのレンタル。
毎朝のヨガクラスへの参加。
↑
これらにプラスして、ブリュクシートラベル特典として、
通常はハネムナーオンリーの特典が今回は一般ゲストの我が家も対象になりました!
60分のスパトリートメト。
モルディブ料理クッキングクラス(作ったお料理はランチで頂きます)
特製ケーキのプレゼント&フラワーバス。
インヴィラダイニング(ヴィラのデッキでキャンドルディナー)
星のネーミング+証明書
フラワーバスやヴィラでのキャンドルディナー、星のネーミングは興味がないけれど、スパとクッキングクラスには食いつきました(笑)
心配だつた滞在中の天候はというと、ラッキーなことにほぼ連日風も無く晴天続き~まるで乾季のモルディブ!(乾季には行ったこと無いけど (^^;; )
過去5回のモルディブ滞在の中でもダントツに良いお天気でした*\(^o^)/*
ミライドゥモルディブは島一周10分で歩けるスモールアイランド。客室数はビーチ、水上ヴィラを合わせて40室の小規模なリゾートです。
リゾート全体の雰囲気やヴィラの居心地、食事、ホスピタリティなどトリップアドバイザーや旅行記などでとても評価が高く、その上ハウスリーフも抜群!と称賛されていました。
実際に訪れてみると、その評価の高さを実感!
お天気が良かったということもありますが、ミライドゥは本当に素晴らしく、パラダイスという言葉がピッタリのリゾートでした。
〈フライトスケジュール〉
往路
スリランカ航空ビジネスクラス利用。
5/20(土) 成田発UL455 11:30→(9h)コロンボ着→トランジット(1.5h)→コロンボ発UL103 18:55→(1.5h)マレ着19:50
復路
5/29(月) マレ発 UL116 15:30→コロンボ 着(トランジット2h)コロンボ発UL454 19:15→成田着 5/30日(月) 07:35
〈宿泊ホテル〉
5/20
フルマーレ オーシャングランド泊
5/21~28(8日間)
ミライドゥモルディブ泊
今回の投稿は、ミライドゥ モルディブ滞在5日目~帰国までです。
滞在後半はタートルシュノーケル、ドルフィンクルーズ、クッキングクラスなどのエクスカーションを満喫 ♪
~ filled with stories from a small island ~
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 50万円 - 100万円
- 交通手段
- 鉄道 船 飛行機
- 航空会社
- スリランカ航空
- 旅行の手配内容
- ツアー(添乗員同行なし)
-
おはようございます。
滞在も今日で5日目。良い天気になりそうです*\(^o^)/* -
早朝の清々しい空気を吸ってリフレッシュ ♪ -
この日は予約している「タートルシュノーケル」が13:00~
カメに会えるといいな!
午前中はゆっくり過ごすことにしたので、いつもりより遅めの朝ごはんです。 -
輝くモルディビアンブルーを眺めながら歩くジェッティ。
それだけで朝から気分が上がります ♪ -
水上ヴィラのジェッティから島を見るとこんな感じ。
ミライドゥが緑豊かなスモールアイランドなのが良く分かりますよね。 -
朝食はインターナショナルレストランのオーシャン。
海辺のテラス席は真っ白なパラソルが全開です ((o(^∇^)o)) -
朝からお酒を飲むなんて、リゾートライフならではのこと。
この非日常な感じがたまりません (≧∀≦) -
いつものように、顔馴染みになったスタッフが朝の挨拶に来てくれました。
こちら彼のスマホの画面です。
画像は「Oban 14 Year Old 」というスコッチウイスキー。
お酒の話題になって、コレを見せてくれました。
「スコッチウイスキーならObanがお薦めです。コンパス プール・バーでテイスティングできますよ。今日の夕方にでもお寄り下さい」とのお誘い~
「ありがとう~もちろん行きます!」
そんなことで、
本日のサンセットはコンパス プール・バーに決定(^_−)−☆ -
タートルシュノーケルの時間が近づいたので、レセプションに向かいます。 -
アライバル ジェッティ。
カメのいるスポットまではボートで向かいます。
ラッシュガードとライフジャケットでフル装備(苦笑) -
ボートに乗り込みました。
インストラクターのスタッフは2人で画像手前がハウスリーフシュノーケルでもお世話なったスタッフ。
「今日もよろしくね!」とNikonのカメラを渡すと快く引き受けてくれましたよー( ◠‿◠ ) -
ポイントまでは15分。
到着すると順番に海に飛び込みますが、、最後に残ったアジア系の女性が怖いと大騒ぎ、なかなか飛び込んでくれません(-_-;)
みんなに励まされること5分。なんとか海に入ってくれました。 -
彼等がカメを探しながら海を案内してくれます。 -
カメを探す間のリーフやドロップオフには多くの魚達が群れていました。 -
すご~い!お魚天国です*\(^o^)/*
しばらくすると、 -
うわぁ~(((o(*゚▽゚*)o)))
カメさん登場してくれました!!
大きいのでタイマイではなく、アオウミガメかな? -
潜って撮ってくれます。 -
甲羅の模様までハッキリ見えましたー(*'▽'*) -
しばらくの間、辺りを気持ち良さそうに泳いでサービスしてくれたみたい!
カメさん、遊びに来てくれてありがとう~♡ -
珊瑚岩に向かって潜って行くので、何を撮ってているのかな?と思っていたら「シャーク スリープ!スリープ」と撮ったばかりの写真を見せてくれました。
ブラックチップシャークのお昼寝姿がバッチリ写っていました。
スゴ~イ!これは傑作ですね (^^)v
サメの寝顔なんて初めて見たけど、口なんか開けちゃってちょっとマヌケな感じでキュートかも(^。^) -
透明度が高いリーフに太陽の光が差込むとめちゃくちゃ綺麗です (//∇//)
大満足のタートルシュノーケル!
いっぱい写真を撮ってくれたインストラクターのからに感謝です。 -
こちらは、セレニティ スパ 水上トリートメントルーム。
宿泊者特典を利用した1回目のトリートメント60分がとても良かったのでリピートしました。 -
-
セレニティスパ エントランス。 -
レセプション。 -
「どうぞこちらへ」とご案内。 -
冷えたジンジャーティーをいただきながらメニューを決めます。
たくさん有るメニューの中からシグネチャーマッサージをお願いしました。
(実はー、スパに疎いのでメニューをみてもよく分からないしね (^^;; シグネチャーだったら安心でしょって感じで選びました) -
トリートメントルームに案内されて、 -
中に入ると
ソファに可愛いらしいデコレーションが (*'▽'*) -
サプライズ満載で嬉しい反面、なんだか恐縮してしまいました (^^;;
今回のモルディブは結婚何周年とかの節目の旅行では無かったことや(たまたま30年?だつたみたい)
もともと私たち夫婦はアニバーサリー的なことにあまり関心がなくて (^_^;)
こんなにステキなお祝いをしてくれて、めちゃくちゃ嬉しかったです(*'▽'*) -
トリートメントは2人で一緒に受けられます。
至福の60分。気持ち良かったなぁ~(´∀`=) -
トリートメント終了後は、リラクゼーションルームで
ジンジャーティをいただきました。
海を眺めながら (´∀`=) -
しばらくすると、太陽が西の空に傾き始めました。
夕暮れ前の穏やかな空と海。
いいなあ。。この柔らかな色の風景。
心身共にに癒されました(*´-`) -
夕暮れてきました。
夕陽を見にコンパス プール・バーに行きましょう ♪ -
プール前のチェアに座って、(ここサンセットのベストポジション!) -
malはミライドゥのシグネチャーカクテル、ミライドゥマジックにハマっているNちゃんは、またマッカラン!かい(笑) -
約束どおりOBANのボトルを持って来てテイスティングさせてくれました。
2つのグラスに注いで先にグイッとひと飲み。
普段ストレートで飲まないNちゃんはチビチビ(笑)
「どうですか?なかなかイケるでしょ」と詰め寄られているところ?(笑)
美味しかったそうです。良かったね(^_−)−☆
(スタッフの写真OK頂いています) -
部屋数の少ないリゾートの良いところは、どこにいても静かに過ごせること。
こんなに素敵な夕暮れに、ゲストは私たちともう一組だけ。 -
美味しいお酒と、美しく幻想的なサンセットを堪能しました。
では、ディナーに行きましょう! -
オーシャンのディナー。
親しくなったスタッフが声をかけてくれます。
ミライドゥのこんなアットホームな感じが心地良かったり。
5日目ともなると、関わってくれた10数名の顔と名前が一致するようになったよ (^^)v
「OBANの試飲ありがとう!美味しかったから帰りのバンダラナイケ空港で探してみますね」
「空港ではディルマの紅茶とカシューナッツも大好きで、いつも買っているんですよ」
その話をすると、
スリランカ人の彼は嬉しかったのか??
「では明日、コンパス プール・バーにまた来てください。スリランカ産のスパイシーカシューナッツをご馳走しますよ。ワインと一緒にどうぞ」と、またまた嬉しいお誘いいただきました*\(^o^)/* -
6日目。
13:00~楽しみにしていたクッキングクラス ♪
自分達で調理したモルディブ料理をランチでいただくエクスカーションです。 -
-
このクッキングクラスも今回の宿泊者特典なんですよー
タダでモルディブ料理のランチが頂けるなんて素晴らし~い特典ですね(^_−)−☆ -
しかも!
事前にリサーチしていた情報では「クッキングクラスはショアライングリル」とあったので、
今回のクッキングクラスがミライドゥのシグネチャーレストランである「バッテーリ」でと聞いた時にはめちゃくちゃ嬉しかったです。
♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ -
キッチンはデッキの下に位置しています。
リゾートに限らずレストランのキッチンに入るのは初めてなので興味津々!
こちらはクッキングクラスのために用意されたレシピとエプロンにコック帽。
キッチンには、シェフとアシスタント2名。
「よろしくお願いしまーす」とご挨拶。
メニューはモルディブ料理のガルディアとロブスターカレー。
ガルディアは一度食べてみたくて、バッテーリのディナーでと思っていたのです。
それが!クッキングクラスでいただけるって *\(^o^)/*
コック帽とエプロンを付け、手を洗って準備OK!
で、調理に入るのでスマホはここでいったんストップ。 -
こちらが、ガルディアとチャパティのレシピ。 -
ロブスターカレーのレシピ。
我が家でこのカレーを作るのは香辛料を買い揃えないと出来ないので難しいけれど、ガルディアは頑張れば作れそう?かな。 -
キッチンのスペースは縦長です。
整然と片付けられて清潔感のあるキッチンです。
ここからの画像は下ごしらえが終わった後でスマホOKが出てからのものです。
私たちが分担したのは、
↓
①ガルディアやカレー用の野菜のカット←(予めカットしやすいようにセットされていました)
②ロブスターカレーに添えるチャパティ。
アシスタント君が小麦粉に塩、オリーブオイル、水を入れて作ってくれた生地を伸ばす作業です。
なかなか丸く伸ばすことができなくて大苦戦 (^^;;
シェフはアシスタント君が滞りなく進めているか、見守る役目のようです。
ジーッと見つめるシェフの鋭い視線に彼は緊張していたみたいで、チラチラ目を上げてはお伺いを立てていましたよ(笑) -
ガルディアから作ります。 -
火にかけてからの手順は見学です。
野菜を炒め、水を入れて沸騰したらツナを投入。
アクを丁寧に取り除いていました。
ガルディアは野菜とツナのクリアースープですから、少しでも濁っていたらNGみたいです。
③チャパティは焼き方のお手本を見てから、自分達が伸ばしたギザギザの生地を焼きました (^^;; -
ガルディアがほぼ完成したところで、次はロブスターカレーです。 -
カレーに使うスパイスとココナッツクリーム。
辛さはマイルドでお願いしました。 -
スパイスを入れてもらったら -
いよいよ出番です!
④スパイス入りの野菜を炒めました。 -
頃合いをみてロブスターを投入。
すご~い!こんなに入れてくれるのね~♪ -
ここで、アシスタント君と交代。
ロブスター投入後は水やココナッツクリームを入れて味の調整。 -
ガルディアとロブスターカレーが完成しました (^_^)v
アシスタントのお二人さん、いろいろ教えてくれてありがとう!
ガルディアやカレーもスパイスから作ったことが無かったので楽しかったです(^O^) -
出来上がったお料理はもちろんバッテーリレストランの船内でいただきます。 -
本当に船の中にいるみたい ♪
フロアの中央には大きなガラスの床。
夜になったら光に集まるお魚さん達が見れるのかもね。 -
待望のガルディア ♪
モルディブの伝統家庭料理です。
私たちがカットした野菜が使われていますよー٩(^‿^)۶
めちゃくちゃ美味しいそう(*'▽'*)
澄んだスープにライムを絞っていただきまーす!
it's delicious (((o(*゚▽゚*)o)))
日本人好みの優しいお味ですね。
そう言えば「バッテーリのシェフが作る料理は美味しいよ」とオーシャンのスタッフから聞いていました。
クッキングクラスはアシスタントの彼らにとっても勉強の場なんですね。
シェフ、良い意味で厳しそうな感じだったし、二人ともこれからも頑張って~٩( ᐛ )و -
ロブスターカレー。
添えられているチャパティを見て下さーい。周りがギザギザなんです (^^;;
プリップリのロブスターがゴロゴロ入ったカレーは、スパイスの香りが豊かでほんのりココナッツ風味の絶品!
めちゃくちゃ美味しかったです。
ごちそうさまでした。
「いかがですか?」と挨拶に来てくれたシェフに、美味しいお料理が出来上がって大満足だったことや、楽しいクッキングクラスで良い経験が出来たことをお伝えしました。 -
せっかくなので食後にデッキに出てみました。
こちらはディナー専用のデッキです。
ミライドゥのHPの画像によると、ディナーではテーブルクロスにキャンドル、チェアにはクッションが置かれて素敵な雰囲気でした。
バッテーリでのディナーはクッキングクラスで満足しちゃったのでやめてしまったけれど少し後悔…しています。 -
船は2艘になっていて、こちらはラウンジ側のデッキ。
船首は西向きで、サンセットタイムには海に沈む夕陽を見ることができます。 -
サポートしてくれたアシスタント君とパチリ!
彼は22歳で今年結婚するそうです。
そして、ハネムーンはやっぱりバリ島ですってー
オーシャンのスタッフも22歳、今年結婚→バリ島と言っていたので全く同じでちょっとビックリ!
お幸せに~♡ -
夕方はコンパス プール・バーに行く予定なので、それまではヴィラで過ごします。 -
テラスのスイングベットにゴロン。
お昼寝?それとも読書かな(アニメ本です 笑) -
時折、水上飛行機が飛んでいるのが見えたりします。 -
目の前のハウスリーフでシュノーケル&プールで泳いでみたりと、こんな風にのんびり過ごす時間が最高 (o^^o) -
日が暮れてきました。
コンパス プール・バーに向かいます。 -
プールサイドのチェアに座って、
モヒートとタイガービールで楽しかった一日に乾杯 ♪ -
イチオシのスパイシーカシューナッツ ♪
かなりピリ辛ですが、これ、めっちゃ酒に合います(*⁰▿⁰*) -
挨拶がわりにスマホでカシャ! -
スタッフの1人に私たちを撮ってあげてと。「彼は名カメラマンだよ」と。
わぁ~い(*'▽'*) いい感じですね~
グリーンの葉っぱがフォトフレームみたい ♪ -
さらに名カメラマンさんからリクエスト。
「今度はプールの前に立って下さいね」と。プールの反対側に回ってカシャ! -
そして最後は「チェアに座って振り向いて下さ~い」
「YE~S!」 -
これは加工してくれたのかな?
素敵な写真をたくさん撮ってくれました ╰(*´︶`*)╯
ありがとう! -
コンパス プール・バーのこの雰囲気が好き。 -
*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・* -
夕陽が沈んだ後の幻想的な感じって素敵ですよね~(´∀`*)
-
では、ディナーに行きましょう!
レシートにサインするためにスタッフに合図すると「本日のお飲み物はマイ ボスからのお二人へのプレゼントです」
エッ?(@_@)
いやいや、カシューナッツをご馳走してくれるとは聞いていたけど、ドリンクまでいいの?
ビールとモヒート++で$40ぐらいになるよ、、と思ったも、ここはご好意に甘えて、ご馳走になりました。 -
彼にはオーシャンで「お酒までご馳走になってありがとう」と感謝の気持ちを伝えました。
ディナーをいただきながら、思い返してみると、、
「あー!そういえば、カシューナッツのお誘いのときにワインと一緒にどうぞ。みたいなこと言ってたよね?」
「ワインってところ、スルーしちゃったけど、ワインもご馳走しますから。と言ってたんじゃないの?」
「そーだよ、きっとワインだったのよぉーー( ̄O ̄;) 」
「悪いことしちゃったね、、ワインだったらボトルが減るだけだけど、ビールとモヒートってさぁ…」
「彼には何かお礼をしなくちゃね!」
「チップはもうアイランドホストに渡す分とあと2日分のハウスキーパー、ラウンジ、ディナーで使う分が残っているだけだよ」
「どうする?」
「う~ん、あとは持って来た日本のお菓子しか無いけど、なにもお礼しないよりは良いかも」
という訳で、未開封の「柿の種とさきイカ」を翌朝渡すことにしました。こんなものしか無くてゴメンナサイ。
我が家の英語あるあるでした(´;Д;`) -
滞在7日目。
16:00、アライバルジェッティからボートでドルフィンクルーズに出発!
イルカを探してクルージング&サンセットタイム(シャンパン付き)←宿泊者特典*\(^o^)/*
イルカに会える確率は70%ぐらいだそうです。 -
ルーフトップ付きのクルーズ船。 -
アジア系のゲストの皆さん、いち早くルーフトップに行っちゃいました。
残ったのは控えめな?私たちとハウスリーフシュノーケルで一緒になったブラジリアンさんの3人 だけ (^_^;)
でもね、
下に残ったのは、フフン ٩( ᐛ )و
イルカコールがあった時に一番早く船首のベストポジションに行けちゃうのですよー! -
ミライドゥが遠ざかって、 -
スタッフ3人ががりでイルカを探してくれました。
すると、出発から20分後にイルカコールいただきました!
下で待機していた私たちは、
ほらね!一番乗りで船首のベストポジションGETですわよー(笑) -
わぁ~(((o(*゚▽゚*)o)))♡
めちゃくちゃいます! -
スピードを落として進むボートに寄り添うように左右に移動しながら着いてきてくれます。 -
イルカ達はボートの下を潜って左右を行ったり来たり。 -
あっ!左側に出てきたよ。
しばらくすると遊び飽きたのかスーッとどこかに行ってしまいます。
その後もスタッフが探し続けてくれたおかげで何度もイルカ達に出会えました。
70%の確率でここまで遭遇できるなんてラッキー*\(^o^)/* -
イルカさん達、遊びにきてくれて、ありがとう! -
可愛らしいイルカ達で盛り上がったところで、ボートが西向きに停まりサンセットタイム ♪
もちろんシャンパンをいただきましたよー(o^^o) -
海の上から眺める夕陽は5年前のココアアイランド以来で
翌年のバロスでは、波が高くて中止になったっけ。
今年のモルディブはお天気に恵まれたおかげで、美しいサンセットを満喫できました (*'▽'*) -
ミライドゥに戻って来ました。
ボートからバッテーリを眺めて。 -
西側先端の2ベットルーム水上ヴィラ。 -
ボートから降りると、アライバルジェッティでアイランドホストの彼女が「おかえりなさい。イルカには会えましたか?」とお出迎え。
「これからオーシャンのディナーに行きますか?」と聞かれたので、まだ時間が早いから一旦ヴィラに戻るつもりと伝えました。
(彼女の写真のOK頂いています) -
ヴィラに戻る途中、ちょっとだけ覗いてみるつもりでブティックに入っちゃいました。 -
そして、、あーあ、買っちゃった (^^;;
だから入っちゃダメって思っていたのに、、
カメのマグネットと、
マンタのネックレスは以前から欲しいなと思っていたものでで、キーホルダーと一緒に購入しました。
オシャレなモルディブ雑貨の「OEVAALI ART SHOP 」のものです。
マレの空港内にもショップがあったのを知りつつ買ってしまいました (・_・;
でも、ミライドゥオリジナルのエコバッグを大小2つもらえたのでOKとしましょう。 -
ディナーからヴィラに戻ると、
フラワーデコレーションされたテーブルに特製のケーキが届いていました。
しかも、ケーキには~happy anniversary~
彼女はまたこんなサプライズを考えていたみたい。ドルフィンクルーズ後の予定を聞かれたのは、このセッティングをしたかったんですね。
特典でケーキが付きますよーって知っていたけれど、こんな演出までしていただいて、なんかスミマセン、、
偶然が重なってアニバーサリー旅行みたいになったけれど、
これは、一生の思い出になりますね (о´∀`о) -
彼女からのメッセージカード 。
表面には手書きの可愛いイラスト付き ♪ -
滞在8日目。とうとう最終日です。
この素晴らしいロケーションでの朝ごはんも、明日の出発時間によっては最後になるかも( ; ; )
アイランドホストの彼女が朝の挨拶に来てくれました!
「おはようございます。ご機嫌いかがですか?」
「明日の出発時間は午後になったらお知らせします。それとお二人のIMUGAの申請はこちらで済ませています」
「それでは楽しんでお過ごし下さい」と
出国に必要なIMUGAの申請までしてくれるとは!!
私たちも既に申請済みでしたが、完璧な仕事ぶりに脱帽。
いつもありがとう(*^o^*)
どうか、明日の出発時間が朝イチになりませんように。 -
美味しい朝ごはんの後は、お散歩しながらヴィラに戻ります。 -
白砂を敷き詰めた広場に落ちた木漏れ日が影絵みたい。 -
-
最後だからねと、ちょっと変わった写真を撮りたくてジェッティに座ってみるも、イマイチな一枚になってしまう(笑) -
「人物は入れない方が正解だね!」
と思いつつも、この時この場所にいたことを残したくて。
いつも自己満足の備忘録的な要素が大きい旅行記になってしまいます。
5年後10年後にあの時のモルディブはこうだったよね、とか若かったよね~とか(笑)
なので、私たちが写っているものが多くて m(_ _)m -
ヴィラに戻って、至福の寛ぎタイム ♪ -
今日は、バッテーリラウンジのサンセットカクテルに行く予定だけれど、頂いたシャンパンが残っていたので、テラスでいただきました。
楽しかったミライドゥ モルディブに乾杯! -
まだ明るい17:30、少し早めにバッテーリラウンジへ。 -
-
バッテーリラウンジに着くと、
幸運なことに船首のチェアに座ることができました *\(^o^)/*
本当に船の上にいるみたい。
ドーニは西向きでデッキからは水平線に沈む夕陽を楽しめます。
しばらくすると、アイランドホストの彼女が来てくれました。
「楽しまれていますか?今日も素晴らしいサンセットになりそうですね。明日の出発スケジュールが決まりましたので、お知らせにきました」と。
そのスケジュールはーー
帰国便のマレ発15:30に合わせた水上飛行機を予約していただきました *\(^o^)/*
水上飛行機の出発時間は、天候やマレ⇆バア環礁便の搭乗者数などによって決まるので、不運だと朝イチ(6時とか)の出発になる可能性も有る中で完璧なスケジュールを調整してくれました*\(^o^)/* -
そして、
この画像は彼女は撮ってくれた一枚。
いい感じ~(*^o^*) -
シグネチャーカクテルで、モルディブ最後のサンセット。 -
しばらくすると、目の前の水平線から空に向かって伸びる青い放射状の光が見えてきました。
初めて見る光景に大興奮!!(((o(*゚▽゚*)o)))
「うわぁ~すごーい!あれは何??」 -
目の前に広がるこの不思議な現象に目が離せません。
めちゃくちゃキレイです!
最終日の空からの贈り物!感動しました \(//∇//)\
これも今回のサプライズ? -
太陽が沈んだ後も、まだ薄っすらと青い光が残っていました。 -
素晴らしいサンセットを堪能しました。 -
-
オーシャンで最後のディナー。
バッテーリのライトアップもこれで見納めです。
テーブル担当のスタッフにバッテーリで見た青い光線のことを興奮気味に話すと、
即座に「あれは雲の影ですよ」と教えてくれました!
彼らにとっては珍しいものではないのかな?
気になって調べてみました。
↓
【 この光線の正体は、雄大積雲や積乱雲の影(反薄明光線)
西の空で地平線付近の孤立した積乱雲の影が、大気中の微細な水滴やチリ・ホコリなどによって散乱されて光の筋となって目に映る「後光」と呼ばれるもの 】
*オモシロ天気塾より抜粋
【 地上から見た太陽の角度が低くなる早朝や夕方、日の出や日没直前にしか見られない。日本では夏頃に雲や湿度などの条件が整いやすいとされる。
太陽光線をさえぎるくらいの厚みがあり、かつ、切れ間のある雲の発生が必要である。さらに、雲を構成する水滴(雲粒)よりも小さく、目に見えない水滴が多数浮遊した状態が、長い光の経路全体に分布していなければならない。
このように、条件が限られているため、反薄明光線を見つけるのは難しいとされるが熱帯の島、高い山、飛行中の航空機など、見晴らしの良い条件下では比較的観測され易い現象である 】*Wikipediaより抜粋
反薄明光線(はんぱくめいこうせん)
こんなに沢山の条件が必要なんですね。その現象を目の前で見れたことは、私たちにとって本当に貴重な体験でした。
熱帯の島では比較的観測されることが多いということ。
なるほど!彼にとっては、幼い頃から見慣れた光景なんですね。 -
星空を眺めながらヴィラに戻りました。
オーシャンのディナーでは、ミライドゥファミリーの心温まるホスピタリティで楽しい時間を過ごしました。
そして美味しいお料理の数々にも大満足*\(^o^)/* -
玄関のドアを開けると、 -
入口のカウンターにコレですよー(((o(*゚▽゚*)o)))♡
もう、最後の最後までまで、ありがとうございます! -
島の小径でバッタリ会った時に、彼女のスマホで撮影した写真をフォトフレームに収めてプレゼントしてくれました(*'▽'*)
絵具で描かれた絵の中のカメさんが「see you soon 」♪ -
ジュートのパッケージの中にはミライドゥのフォトカレンダーでした。 -
出発日。
ミライドゥ最後のサンライズを時間をかけて眺めました。 -
ミライドゥのコンパス プール・バーやヴィラのインフィニティプール。
水平線とプールの蓋の曲線が並行に見えるので、本当に海との繋がっているような一体感があります。
早朝の淡くて柔らかな空の下、朝プールが気持ちいい ♪ -
昨日、アイランドホストの彼女から知らされたチェックアウトタイムは11:40でした。
朝イチ回避の上、完璧な出発時間!
ゆっくり朝ごはんを食べたいので、いつもより早めの8:00にオーシャンへ。 -
あれ?今日はテラスか屋内、どちらのテーブルかを聞かれません。 -
スタッフに導かれるままに屋内の一番奥のテーブルに案内されました。 -
そらが、こちらです (((o(*゚▽゚*)o))) -
テーブルデコレーションしてくれた2人とパチリ。
そして、
滞在中オーシャンやコンパス プール・バーでお世話になったミライドゥファミリーの皆さんがお別れに来てくれました。
最後までゲストを大切に思ってくれる気持ちが嬉しい!
いつも楽しい時間を過ごすことができました。
ミライドゥファミリーの皆さんに感謝ですね╰(*´︶`*)╯♡ -
こちらGeneral manager 。
お茶目な笑顔がステキでしょ!
彼は、毎日レストランをラウンドしてゲストとコミニケーションを取っていました。
ゲストの要望を聞き、改善点などを模索してミライドゥを更に快適で素敵なリゾートにしてくれるのだと思いました。
(GMの写真のOK頂いています) -
充実したブュッフェとバリエーション豊富なアラカルトメニューから選べる美味しい朝食 ♪
素晴らしいロケーションとフレンドリーで気の利くスタッフに囲まれたオーシャンの朝ごはんは最高でした(o^^o) -
こちらは、
持ち帰りOKのミライドゥのリゾートバッグ。
と
ディルマの缶入りの紅茶。
この紅茶ですが、なんと!!
いろいろお世話になったスリランカ人スタッフからのプレゼントなんですよー*\(^o^)/*
左から、ホワイトティー、ウーロンティー、ピーチティー、ブレックファーストティー。
こんなに頂いちゃっていいの?と少し困惑(^^;;
恐らくですが、
私たちが毎朝紅茶を頼んでいたことや、いつもコロンボでディルマの紅茶を買って帰ることを話したことから「スリランカの紅茶を気に入ってくれて thank you!」というような、ご好意なのかなと?
紅茶の話題になった時、「ディルマのホワイトティーは繊細な香りで美味しいよね」と話していたので、高級なホワイトティーまで頂きました。
ホワイトティーの茶葉のことも詳しく教えてくれましたよー
彼の母国に対する愛情を感じました。
お酒やカシューナッツをご馳走してもらったり、その上に、こんなにたくさん紅茶のお土産まで!
いつも気にかけて温かく接してくれた彼には、感謝の気持ちでいっぱいです。 -
こちらがスリランカ人スタッフの彼ですよー
笑顔がステキでしょ! -
チェックアウトまでまだ時間があるので、最後のお散歩に行くことに。 -
アライバルジェッティ。
タートルシュノーケルやドルフィンクルーズもここから出発したよね。 -
澄み渡る青空と輝く海。。(*´∀`*) -
モルディビアンブルー! -
緑豊かな島の中は眩いビーチとは別世界。。 -
そこから水上ヴィラのジェッティへ。 -
サンセットを満喫したコンパス プール・バーをバックにパチリ。 -
ヴィラに戻って少し残していた荷物を最終パッキング。
バゲージのピックアップは11:30でした。 -
毎日清潔に保たれたお部屋はとっても快適でした。
担当者してくれたハウスキーパーさんに感謝ですね!
チェックアウトの精算はヴィラにスタッフが来て行なってくれました。
前日の夜に明細ををWhat Appで送ってくれたので、金額はチェック済み~サインと支払いがスムーズにできました。
ホント、便利になりましたよね! -
最後にテラスに出て、
スイングベッドにゴロ~ン(´∀`*)
いいなぁ~この感じ。。名残惜しい… -
静かな波の音と美しい海の色に日々癒されました。 -
心残りは、、
カヤックで島一周と考えていましたが、ちょっと訳があって断念 ( ; ; )
実は、滞在3日目にNちゃんのお腹の調子が少々悪くなって(食あたりとかではありませんよー)
彼のお腹はデリケートなんですよね。
いつもと違うことすると、たまにお腹にくるみたいです。
朝からシャンパン飲んだり、いつもよりたくさん食べたりとか(苦笑)
旅行の時には、これでもかってくらい色んな薬を持って行くのですが、今回下痢止めを入れていなかったんです (><)
それで、アイランドホストにお願いして、リゾート内クリニックのドクターに診てもらって薬を処方していただきました。
診察は彼女とドクターがヴィラに往診にきてくれました。
症状を話すと、かなり本格的に診察していただきました。
熱を測って酸素飽和度のチェック、その後お腹を丁寧に触診。
当然のように思っていたけれど、良く考えたらリゾート内のクリニック、全て無料ってスゴクないですか?
そのおかげもあって、2日後には完全復活となりましたが、ここは少し大人しくしていた方が良いよねと言うことで、カヤックはスルーだったんです(T_T) -
出発の時間が近いたのでレセプションへ。 -
途中、コンパス プール・バーでステキな写真を撮ってくれたスタッフにバッタリ。
あの時の写真は家のフォトフレームに入れる予定 ♪ -
レセプション前の広場。
8日前、この場所から私たちのリゾートライフが始まりました。 -
レセプションでボートの用意ができるのをアイランドホストの彼女と一緒に待ちます。
彼女の素晴らしいホスピタリティに感謝の気持ちを込めて、お礼の言葉を伝えました。
けど、、英語で伝えきれないのがもどかしい (T . T)
ほんの気持ちのチップとお土産の「虎屋のひと口羊羹」をプレゼント。
「帰国後、無事日本にお戻りでしょうか?日本のお菓子美味しかったです」とWhat App で連絡してくれました(^.^) -
最後にアイランドホストの彼女と。
いろんなサプライズを考えてくれて、本当にありがとう。
こんなにお祝いしてもらったのは結婚式以来かもね (^^;; -
出発の準備が整って、アライバルジェッティへ。 -
最後に島の入口を振り返って。
ミライドゥ モルディブ さようなら。
see you soon ? -
アライバルジェッティに集まってくれた、GMとミライドゥファミリーの皆さんに感謝とお別れをしてボートに乗り込みました。
この時間にミライドゥを出発するゲストは私たちだけでした。 -
ボートが見えなくなるまで、手を振って見送っていただきましたよー
この最後のお見送り、心に響きます。 -
水上飛行機のポンツーンまでの5分間。
ミライドゥで過ごした最後の一枚です。
アイランドホストの彼女は最後まで私たちに着いてきてくれました。
サングラスの男性はオーシャンでいつも話し相手をしてくれたスタッフの一人。
この日から休暇でマレに行くそうです。 -
ポンツーンにはマンタ エアの水上飛行機が待機中。
ここでアイランドホストの彼女とは最後お別れです。
他のリゾートからのゲストが遅れていて15分ほど水上飛行機の中で待機。
暑いし揺れるし、三半規管の弱いNちゃん大丈夫か?とハラハラ(苦笑) -
やっと揃ってテイクオフ。
マレまではおよそ30分。 -
「インド洋の真珠の首飾り」と称賛される珊瑚礁の島々。 -
-
超過密都市のマレが見えてきました。 -
水上飛行機ターミナルから国際線ターミナルまでは、ミライドゥの専用車で送ってもらい、
ここでブリュクシートラベルが手配した現地スタッフに引き継。
国際線のチェックインも彼が手続きしてくれるというスムーズな流れです。 -
搭乗時刻までの1時間をリーリィラウンジで。 -
ヴェラナ国際線空港内のDFS。 -
スリランカ航空コロンボ行き。
マレ発 UL116 15:30→コロンボ 着(トランジット2h)コロンボ発UL454 19:15→成田着 5/30日(月) 07:35 -
フルマーレ上空。
ボートの数がスゴイことになっています。
近年のモルディブは、外資などのリゾートがどんどんニューオープンしています。リゾートバブルですかね? -
北マーレの上空。
あ!これは2016に初めてモルディブに来た時のリゾート「ギリ ランカンフシ」ですね!
ここからモルディブが私たちの「Another Sky」になった(笑) -
これでモルディブ上空を離れます。
空の神様、私たちのモルディブをお天気にしてくれて、ありがとう!
バイバイ、またね~(^o^) -
スリランカ上空。
遠くにシーギリア ロックが見えました。
せっかくのコロンボ経由なのだから、いつかスリランカにも立ち寄ってみたいなと思っています。 -
コロンボ、バンダラナイケ国際空港。 -
トランジットタイムが2時間ほどあるので、 -
セレンティブラウンジで時間になるまで休憩。 -
そして、ディルマの紅茶をお土産用に購入。
プレゼントしてもらった缶入りのホワイトティーは、、なんと!$38でしたー(゚o゚;; -
カシューナッツ屋さん。
こちらでも。自宅用やお土産を購入。
教えてもらったスコッチウィスキーの「OBAN」は、残念ながらバンダラナイケ空港DFSでは販売していませんでした( ; ; ) -
空港内が混み合っていたので、早めにゲートに行きましたが、ご覧のとおり搭乗前のセキュリティチェックで大渋滞です (゚o゚;; -
スリランカ航空のスタッフも大忙し! -
成田行きの機材はA330 ビジネスクラスは1-2-1の配列。
成田には翌朝7:35着。8.5時間のフライトです。 -
食事は2回で離陸後に夕食、成田到着前に朝食がサーブされます。こちらは夕食のベジタブルカレー。
スリランカ航空のモルディブ行きは最短時間で行ける便を選べば、時差ボケ(と言っても時差は4時間ですが)などの心配は有りませんよー
成田昼発→モルディブ夜着→モルディブ昼発→成田朝着と効率の良い身体に優しいフライトスケジュールです!
無事、定刻どおり成田に到着しました。 -
「 see you soon 」とファミリーの皆さんから口々に呪文のように唱えられたけど(苦笑)
一年でミライドゥに再訪できるほどモルディブ貯金が貯まるかなぁ(@_@) -
一年分のモチベーションのチャージ完了したので、後は日々のお仕事頑張るのみ ᕦ(ò_óˇ)ᕤ -
そして、
ミライドゥには、いつか必ず再訪したいと思うのでした。 -
ミライドゥ モルディブのリゾートコンセプトは
「 filled with stories from a small island 」
モルディブの小さな島で、私たちはとても素晴らしい時間を過ごすことができました。
それは、ひとつの物語ように何年経っても忘れられない思い出になると思っています╰(*´︶`*)╯♡
malの大好きなモルディブに訪問して下さったトラベラーの皆さん、
大量のの画像の中、最後までお付き合い頂きましてありがとうございました。
2024 6月のモルディブ行きスリランカ航空特典航空券GETしました(^^)v
そこで、我が家は来年のモルディブまで旅行は無しです。
自分でもビックリのモルディブ行くための自粛ぶり(苦笑)
(温泉に一度ぐらいは行きたいと思っうけれど、行けるかな?)
次回からは、また食べ物ネタになりそうです o(^_-)O
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この旅行記へのコメント (6)
-
- うに丼さん 2025/07/06 01:25:54
- こんにちは!
- モルディブを調べまくってたらたどり着きました(*^^*)
写真も多く熟読しちゃいました(´>∀<`)
見てるだけで素敵なのが伝わってきました!
実は新婚旅行で初めてモルディブに行こうと思ってます
ちょうどミライドゥかギリランカンフシのどちらかに行きたいなって思っていてmalさんはどっちも訪れたことがあるとのことでオススメや、もう一度行くならどっちとかってありますでしょうか?
シュノーケル初心者、雨季に行きます
もうどこかどっちかの欠点でもないのかァと検索しまくってるのにどっちも素敵なんです!私もモルディブで素敵体験がしたいなと思います
- malさん からの返信 2025/07/07 10:45:47
- Re: こんにちは!
- うに丼さん
こんにちは(^o^)
malのモルディブ旅行記にいいね!&フォローありがとうございます!
新婚旅行でモルディブって素敵!
それもギリかミライドゥを選択されているとはベストチョイスですね ♪
ギリランカンフシとミライドゥ、迷いますよね。もしmalが再訪するとしたらですが、断然ミライドゥです。
ギリはマレからのアクセスも良く、もちろんリゾートの雰囲気やヴィラも素敵ですし、ホスピタリティも抜群に良い素晴らしいリゾートでした。(ギリか素晴らし過ぎてモルディブにハマってしまいました)
個人的に欠点を上げるとしたら、すぐ近くに大型のリゾートが有ることで見渡す限りの海の中という感じに欠ける。
ヴィラのデッキが広過ぎて使い切れない&日焼けがパラソルだけなので日中にデッキでまったり過ごすのが難しい。
あと、私が訪れたのが9年前のことなので改善されているかもですが、ビーチやレストランのアウトサイドに結構ハエがいました。
ミライドゥについては旅行記に描いたとおりで、本当に完璧なリゾートでした。
予算さえ合えば毎年でも行きたい気持ちでいっぱいです。ミライドゥ高額なんですよね
( ; ; )
でも、それだけの価値があるリゾートだと思います。ホスピタリティもミライドゥはバトラー以外のスタッフもとてもフレンドリーで仕事も完璧でした。
ミライドゥの欠点?無いけれど、水上飛行機のアクセスになるので、宿泊日数が少ないと滞在時間がギリに比べると短くなるかと思います。
今年の雨季に行かれるのでしょうか?
めちゃくちゃ楽しみですですね(o^^o)
どちらをチョイスされても素敵な新婚旅行になると思いますよー
うに丼さんのモルディブ旅行記が楽しみです。
ちなみに我家の今年のモルディブは、8月末~アリ環礁のノヴァモルディブです!
それでは、今後もよろしくお願いします。
mal
- うに丼さん からの返信 2025/07/18 06:58:50
- Re: こんにちは!
- コメントを参考に悩みに悩みぬいてギリに決定しました(*^^*)
だーいぶミライドゥに惹かれて直前まで頭を抱えましたが、malさんたちもギリからモルディブにハマったっていうのと、
日数の関係を参考にさせていただきました!
初めてのモルディブ、日数もそこまで長くないので目いっぱい最長リゾートに滞在しようとなりました
(ちょっと費用のこともありますが(笑))
今年の9月に予約が取れましたので楽しんできたいと思います!
ノヴァモルディブも調べてしまいました(笑)
また旅行記楽しみにしています(* 'ᵕ' )
- malさん からの返信 2025/07/22 15:13:14
- Re: こんにちは!
- うに丼さん
ギリランカンフシに決定されたとのこと、ご連絡ありがとうございます(^o^)
ギリは近年リノベーションされましたから私たちが過ごした時より更に素敵なリゾートになっているはず!
9月が待ち遠しいですね♡
初モルディブ思いっきり楽しんで素敵な思い出を持ち帰ってくださいね!
うに丼さんのギリランカンフシの旅行記が楽しみです
お時間があれば投稿してくださいね(o^^o)
mal
-
- ももであさん 2023/11/07 18:24:06
- 竜宮城
- malさん こんばんは
いきなりの最終日。帰りたくない~ さびすぃ~!?
postコロナでモルディブリゾート旅を満喫されたようで何よりです。
malさんのの旅行記を読んで、自分も一緒に行ったような気分になりました。
ミライドゥモルディブは素晴らしいリゾートですね。滞在中の特典も満タンで
羨ましいです。スパやクッキングクラスまであるのですか。
中でもモルディブ料理を作ってみるのが楽しそう。
写真もとても美しくて、モルディブの青い海や空、白い砂浜、色とりどりの
魚やサンゴなど、すべてが鮮やかに映ってました。
特にタートルシュノーケルの写真が感動的ですね。
つい先日徳島 美波町にある博物館でウミガメを見たばかりでしたが、
やっぱり一緒に泳いでみるのが楽しそう♪
来年も楽しみですね。それまでは緊縮財政!!!
- malさん からの返信 2023/11/09 00:57:42
- Re: 竜宮城
ももであさん
こんばんは♪
ミライドゥに、いいね!&コメントありがとうございます。
malのモルディブに訪問して下さって嬉し~です*\(^o^)/*
でも、大量の画像でスミマセン!お疲れ様でした。
そして美しい島の自然や楽しかったクッキングクラスなど、ももであさんが少しでもミライドゥを体験して頂けたのなら、めちゃくちゃ嬉しいです!
そうそう、ももであさんのお友達の白いネコがフルマーレのビーチにいましたよー
そんなこともあろうかと、キャットフードを持って行ったのですが、ちょうど朝ごはんのタイミングであげ損ねてしまいました。
だけど、知らないアジア人からどーぞと言われても警戒して食べてくれなかったかもですね(笑)
「ハウスリーフが良い」との評判どおりミライドゥでは、シュノーケルでも魚群やサメ、ニモ、イーグルレイなどが見れて大満足でした。
仰るように、タートルツアーでカメと一緒に泳いだ数分間は特別な体験で感動しました。可愛かったなぁ。。
今年のスーパーエルニーニョでモルディブの珊瑚にもまた影響が出てしまうかも。
2016のエルニーニョから復活したきたところなのに、、
先日、ももであさんの仰っていたこと実行ですね!
徳島の博物館に行かれたとのこと。
ウミカメも展示されているんですね!
博物館といえば、台東区でしたっけ?クラウドファンディングで9億円集まったと話題になっていましたよね。博物館は維持費が膨大で地方の博物館も苦労しているとニュースで知りました。
資料や展示物の保存のために湿度や温度を保つ経費が大変なんですね。
あの、クールな赤いバイク!
「身の丈参号機」は日本初だったんですね。それで京都に桜見物とはめちゃくちゃ気分が上がりますよね♪
長々と色んなことを書き込んでしまいました(^^;;
来年のモルディブまであと7ヶ月!
緊縮財政で旅行は無しです。
たまーに美味しいご飯を食べに行くのが今のお楽しみ ♪
そのくらいはいいかなと自分に甘いmalです(苦笑)
今後もどうぞよろしくお願いします。
次はどんなブログをアップしてくれるのか楽しみです!
mal
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