2023/04/17 - 2023/04/26
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1日目 22時半 成田発 エミレーツ航空ビジネスクラス
2日目 早朝ドバイ着 トランジット5時間
ブカレストへ。
ブカレスト着後、駅に移動し、特急で、ブラショフへ。
3日目 ブラショフから日帰りでシギショアラ観光
4日目 ブラショフ観光(ブラン城など)
5日目 朝 ブラショフ→シナイアへ特急で移動。
午前中シナイア観光
シナイア→ブカレストへ特急で移動。
そのまま空港へ。飛行機でブカレスト→ソフィアへ。ソフィアに夜着。
6日目 リラの僧院へ。(現地発着ツアー)
7日目 ソフィア→セルビアのベオグラードへバスで移動(6時間)
14時ベオグラード着
8日目 ベオグラード観光
9日目 ベオグラード→ドバイ経由成田へ
(エミレーツ航空ビジネスクラス)
10日目 夕方成田着
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ブルガリア のソフィアからバスで6時間。
ベオグラードのバスターミナルに到着。
ホテルまで歩ける距離ですが、ワインで重いスーツケースがあるのでタクシーで。
バスターミナル周辺からタクシーに乗ろうとすると、明らかに高い値段をふっかけられる💦
そのタクシーは断り、別のタクシー数台に値段を聞くが、同じくふっかけ気味💧
もう疲れていたし、早くホテルに行きたかったので、ぼったくり承知で乗りました😅(翌日に、もっと長距離をタクシー乗った際は、遥かに安かったので、やはり、バスターミナルからのタクシーはぼったくりでした😅)
泊まるホテル。ホテル・モスクワに到着。 -
ホテル・モスクワのエントランス。
20世紀初頭に建てられたセセッション様式のホテル。ベオグラードを代表する建物 -
ホテルの廊下です。
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お部屋
2泊で3万5,161円でした。 -
ランチを食べていないので、早めの夕食へ向かいます。(17時過ぎでした)
スカダルリヤという地区にレストランが沢山ありそうなので、そこまで歩きます。
距離的にはホテルから徒歩10分ぐらいですが、道に迷ったので、もうちょっとかかりました。 -
良い感じ♪
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地球の歩き方に乗ってたレストラン、Dva Jelenaで。
スカダルリヤにあり、郷土料理がメイン。 -
店員さんにオススメの郷土料理を聞いて、これを選びました。勿論ワインはセルビアワイン🍷。
写真だと軽めに見えますが、結構、お腹いっぱいになりました。
この後は、泊まっているホテル・モスクワのカフェに向かいます。良い感じだったので、是非ホテルのカフェで、のんびりしたいと思っていました。 -
ホテル・モスクワのカフェのテラス席で、セルビアの白ワイン(ブドウ品種はソーヴィニヨンブラン)を飲んで寛ぎます。
カフェは、テラス席と室内席あり、それぞれ良いです✨ -
ホテル・モスクワのカフェ名物、モスクワケーキ
。門外不出のレシピだそう。バタークリームとフルーツが効いてて美味しい✨ -
寒くなって来たので室内席に移動。ハーブティーを飲んでのんびり。
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翌朝です。ホテルの朝食です。
朝食のビュッフェは種類がすごく豊富。
カフェの名物メニューであるモスクワケーキもありました。 -
ホテルから徒歩数分の所にあった公園です。
お花が綺麗。 -
セルビア正教?の服装の人達が歩いています。
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聖マルコ教会
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クロズ・ミネシュ通り(通称 空爆通り)
1999年に起きたNATOによる空爆の際には、この通り沿いの建物も標的に -
こちらのビルも。。
一旦ホテルに戻り、少し休憩して、また外出します。 -
カレメクダン公園です。
ホテル・モスクワから徒歩10分~15分程度。 -
お花が綺麗です。
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銅像もあります。
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カレメクダン公園の要塞です。
紀元前4世紀には要塞は造られていたが、今残っているのは、殆ど18世紀以降に造られたものだそうです。(地球の歩き方より) -
要塞とお花
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カレメクダン公園の聖ルジツァ教会。
平和へのメッセージとして1915年に収集された弾丸で造られたシャンデリアがあります。 -
教会内部です。
シャンデリアは弾丸で造られています。 -
弾丸で造られたシャンデリア
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弾丸で造られたシャンデリア
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弾丸で造られたシャンデリア
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外に出ます。
教会を別の角度から。 -
こちらは、カレメクダン公園の聖ペトカ教会
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聖ペトカ教会
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聖ペトカ教会の入り口です。
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内部です。
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外に出ます。公園内の要塞
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要塞を別の角度から。
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公園内には、要塞を利用した動物園もあります。
セルビア動物園 入園料は500円ぐらい。
写真はArctic wolfです。可愛い😍
色々な動物がいましたが、パンダはいませんでした。 -
カレメクダン公園を出て、街に戻りました。
共和国広場にあるお店でお土産を探します。
配る用に買ったお土産。セルビアの王室御用達のチョコレート屋さんで買いました。
お土産をホテルに置き、また外出します。 -
ホテルからタクシーに乗り、ゼムンへ。
かなり遠いのに1300円ぐらいでした。
昨日のタクシー代(バスターミナル→ホテル かなり短距離なのに1950円)は、やはりボッタクリだったと判明。(分かってて乗りましたが)。 -
それにしても、ゼムンのグラドシュの丘からの眺め、良いです!
ゼムンは、サヴァ川西岸にあり、西欧的な雰囲気の地区です。18世紀から20世紀はじめまでハプスブルグ帝国下にあり、ベオグラードとは異なる国、文化の下に発展して来たそうです(地球の歩き方より) -
ここは、街の喧騒から離れ、静かです。
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シビニャニン・ヤンコの塔
シビニャニン・ヤンコは、15世紀に活躍したハンガリーの英雄のセルビア語名だそう。 -
グラドシュの丘から歩いて下ります。
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ゼムン地区は、雰囲気ある街並みです。
ホテルのある、共和国広場周辺とは、また雰囲気が全然違います。ゼムンに来て良かったです。
来なかったら、ベオグラードの魅力半減でした。 -
ゼムンの川沿いの魚料理レストラン。賑わってます。
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私もここで夕食をとる事に。
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白鳥も泳いでいました。
この後、またタクシーでホテルに戻ります。
昨夜に続き、ホテルのカフェでのんびり。 -
翌朝です。今日は帰国日。
ホテルの朝食です。 -
ホテル・モスクワの朝食は、ケーキも多種類あり、豪華です。
朝食後、最後にお土産を追加で買いに行き、ホテルをチェックアウト。 -
ベオグラード→ドバイは、フライドバイのビジネスクラス。
(エミレーツ航空でチケット取ってますが、この区間は、共同運行で機体はフライドバイとなります)
ビジネスクラスの
シャンパンは、Duval-Leroy Brut NV Champagne,France
食事はチキンのクレープ -
記念撮影
手にはシャンパーニュ。 -
ドバイ着陸寸前に、上空から。
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上空から見るドバイの夜景。
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フライドバイのビジネスクラスの座席は、こんな感じでした。
隣が来ない、1人がけシートに座れました。 -
トランジットのドバイの空港のラウンジで、軽食とワインを。
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この時間帯は空いてました。
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ラウンジで飲んだ赤ワインは、ブルゴーニュ のジュヴレイ・シャンベルタン。
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ドバイ→成田便 エミレーツ航空の搭乗時間になりました。
ビジネスクラスは全て2階席なので、
ビジネスクラスと、エコノミークラスで、ボーディングブリッジが分かれています。 -
ビジネスクラスのウェルカムドリンクのシャンパーニュ。
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シャンパーニュと、アメニティのブルガリのポーチ。
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エミレーツの成田便は深夜便なので機内食が軽食なのが残念です💧。せっかくビジネスクラスに乗ってるのだからコース料理が食べたかったです💧
機内食のワインには、ポートワインもあります。 -
就寝前はポートワインで寛ぎます。
この後、座席をフルフラットにして、ぐっすり眠ります。シーツも敷いてもらえます。 -
そろそろ到着前の食事の時間。
エミレーツのビジネスクラスはこんな感じ。 -
到着前の食事(朝食扱い)です。
ワイン好きな私は、赤白両方のワインをオーダーしました。
ビジネスクラスは成田到着まで、たっぷり楽しめます。
良い旅でした♪
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