2023/01/13 - 2023/02/07
461位(同エリア636件中)
もれもれさん
楽しかったエンブドゥビレッジの滞在も最終日。
子供は今日の深夜便でシンガポールに帰ります。
私は子供を見送って、一人旅に戻ります。
マラッカでもそうでしたが、子供を見送ると自分が現地駐在員であるかのように錯覚してしまいます。
本来12時チェックアウトですが、Agodaを経由して帰路の飛行機を伝えていたので、午後も追加料金不要で部屋を使えました。
島からマレへの最終送迎時間が16時45分発ですのでそれをリクエストしました。
・1月13日(金):
関空発11時00分(SQ619)→シンガポール16時55分着
シンガポール泊
・1月14日(土):
シンガポール泊
・1月15日(日):
シンガポール泊
・1月16日(月):
シンガポール発10時45分(AK733)→ランカウイ着12時15分
クア泊
・1月17日(火):
ランカウイ・クア発10時00分(スピードボート)→
リペ着10時30分
リペ・パタヤビーチ泊
・1月18日(水):
リペ・パタヤビーチ泊
・1月19日(木):
リペ・サンライズビーチ泊
・1月20日(金):
リペ・サンライズビーチ泊
・1月21日(土):
リペ発10時30分(スピードビーチ)→
ランカウイ・テラガハーバー着13時00分
ランカウイ泊
・1月22日(日):
ランカウイ発12時20分(AK6309)→
クアラルンプール13時25分着
クアラルンプール空港発15時15分(バス)→マラッカ着18時15分
マラッカ泊
・1月23日(月):
マラッカ泊
・1月24日(火):
マラッカ泊
・1月25日(水):
マラッカ15時15分発(バス)→シンガポール着22時頃
シンガポール泊
・1月26日(木):
シンガポール泊
・1月27日(金):
シンガポール泊
・1月28日(土):
シンガポール泊
・1月29日(日):
シンガポール発10時05分(SQ432)→マレ着11時50分
マレ空港発13時頃(スピードボート)→エンブドゥヴィレッジ着
エンブドゥビレッジ泊
・1月30日(月):
エンブドゥビレッジ泊
・1月31日(火):
エンブドゥビレッジ泊
・2月1日(水):
エンブドゥビレッジ発16時45分(スピードボート)→マレ着
マレ泊
・2月2日(木):
マレ発9時00分(公共フェリー)→ラスドゥー着12時20分
ラスドゥー泊
・2月3日(金):
ラスドゥー泊
・2月4日(土):
ラスドゥー泊
・2月5日(日):
ラスドゥー発13時30分(スピードボート)→マレ空港着
マレ空港発14時45(公共フェリー)→マレ着
マレ発14時45分(公共フェリー)→フルマーレ着
フルマーレ泊
・2月6日(月):
フルマーレ発(ホテル送迎有料)→マレ空港着
マレ空港発(公共フェリー)→マレ着
マレ発(公共フェリー)→マレ空港着
マレ発23時40分(SQ437)→シンガポール着7時15分
機中泊
・2月7日(火):
シンガポール発14時05分(SQ622)→関空着21時10分
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 船 徒歩 飛行機
- 航空会社
- シンガポール航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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最後の朝日、曇っていますね。
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砂浜は蟹がたくさん
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従業員の皆さんが毎晩サッカーしていました。
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レセプションの様子です。
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最後の朝食
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ダイビングショップです。
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曇り止めなど自由に使えます。
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ツアーの紹介。
ツアーに参加する場合は下の列の紙に、日付、名前、人数を書き込むシステムです。 -
ツアー紹介2
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レストラン棟
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傘に電飾、夜はきれいです。
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最終日に亀に出会えました。
亀だ亀だと子供が大喜び、私はインドネシア・ギリトラワンガン以来でした。
シャッターが遅れました。 -
海に入って1分でこの光景です。
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水上コテージの前、潮流が速いのですが、最初はおっかなびっくり、途中からはここが楽しいと何度も流れに身を任せました。
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たくさんの小魚
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きれいですね。
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シュノーケルマスクとダイビング用のゴムシューズだけで楽しめます。
是非日本から持参してください。 -
一気に水深が深くなりますので、境界当たりを泳ぐのが安全かと。
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名残惜しいです。
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午前中目いっぱい泳いで、部屋に帰ります。
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最後の昼食
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野外でパスタを炒めてました。
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美味しくいただきました。
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昼食の様子
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昼食、休憩、パッキング・・・。
ポーターがネコに乗せて荷物を運んでくれました。 -
生活物資というか廃棄物の運搬船ですね。
この袋の中身は、落葉が主体でした。
快適な環境・自然を維持するためにはたくさんの労力が必要です。 -
スピードボートを待っています。
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遅くなりましたが、桟橋に着くとこれが目に飛び込んできます。
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桟橋を背に左側のビーチ
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ビーチから桟橋を望みます。
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どこに出かけても最終日は晴れます!
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島を離れます。
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3泊4日お世話になりました。
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さすがに再訪はないかなと、さよなら~!
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20分ほどでマレ空港に戻ってきました。
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私たちは空港で下りずマレに向かいます。
私は明日からの行程に備えマレ着、子供は飛行機の出発(23時40分発、チェックインは3時間前から)までの時間を利用して夕食&シャワーです。
ホテルはAgodaで予約、Six In One 11,415円(朝食なし)なり。
世界一の過密都市、ホテル料金も目が飛び出ます。 -
ホテルチェックイン後は、ATMを探しルフィアをキャッシングしました。
その後、街中でドルのキャッシングができるATMを見つけましたが、空港内のATMはルフィアオンリーです。
その後、どこかでご飯食べようか?
ローカルキュイジーヌが良いねと子供と話していました。
スマホ・グーグル先生が推してきたのはLEMONGRASS SEAVIEW、普通のレストランで残念焼き飯です。
岸壁にありますので、マレ空港を望みながらの夕食でした。
CHICKEN FRIED RICE 80MVR
GINGER BEER 33.67MVR
SEAFOOD FRIED RICE 100MVR
SPRITE 22MVR
1MVR=9円相当です。
https://www.google.co.jp/maps/place/Citron+by+Lemongrass/@4.17717,73.5172526,18.6z/data=!4m15!1m8!3m7!1s0x3b3f7e5607d1f5e5:0x8ad8e99b5a051299!2z44Oi44Or44OH44Kj44OWIOODnuODrA!3b1!8m2!3d4.1754959!4d73.5093474!16zL20vMGZxOXk!3m5!1s0x3b3f7efe07123377:0x6bddf647463f4d2c!8m2!3d4.1777534!4d73.5180596!16s%2Fg%2F11b6bdnykm?hl=ja&entry=ttu -
子供はマレ滞在3時間ほどでしたが、喧噪、渋滞、排気ガスのにおいで、モルディブの印象が最悪になったと嘆いていました。
ベトナム・フーコック島のあと乗り継ぎのためハノイで数時間過ごしましたが、ハノイも酷かったねと話しました。
これはマレと空港などを結ぶフェリー乗り場です。
空港へは頻発しています。
ルフィアでもドルでも乗船できます。
ドルで支払うと1ドル、割高になりますがリゾート島に向かう皆さんはルフィア両替の必要性がないのでそれでいいのかもです。 -
事前情報では、マレから離島への公共フェリー乗り場は、空港行きとは別の場所となっていました。
でも、建物内にはこの表示板がありましたので、切符売り場で何度も確認。
RASDHOO行きはここからでるの?
→出ます!
じゃあ明日の切符を1枚
→携帯電話の番号を教えて!
携帯持っていない・・・。
→おk
で、53MVR支払ってチケットゲットしました。
事前情報通りだったら、ホテルから3kmほどありましたので助かりました。 -
空港行きフェリーの様子
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大きな荷物は船首付近に、置かないと注意されます。
船へは船首から出入りしますが、岸壁から階段を3段ほど登る必要があり、大きなスーツケースは厄介です。
船員が手伝ってくれることもあります。 -
空港に着きました。
子供にラウンジ行く?と誘いましたが、もういい、チェックインしようとの返事。 -
制限区域に入るのに荷物のセキュリティーチェックがあり子供は列に。
20分ほど並んでいました。
私はその間空港内を歩きます。 -
24時間フライトがありますので、待っている人多いです。
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制限区域に入るための列。
係員がいて、フライトを知らせると、並んでとか後で来てとか指示を受けます。
丁寧です。 -
子供にさよならと手を振って、私はマレに戻ります。
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こんな風にブースが並んでいます。
私たちも到着時指定されたブースを探して、スピードボートに乗りました。
夜なので閑散としています。 -
郵便局です。
ここから3通絵葉書を投函しました。
絵葉書も売っています。 -
空港を出てフェリー乗り場へ。
道路を渡ると乗り場です。
迷うことはありませんのでご安心を。 -
マレ行き切符売り場と船です。
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たくさんの桟橋が、昼間はここから各島へスピードボートが出ています。
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マレに帰ってきました。
フェリーは24時間運航です。 -
カメラ片手に歩いてみます。
特徴のある建物。 -
コンビニの店頭に果物がありました。
-
夜も更けると閑散とします。
道路に泊められたバイクの多さにはびっくりです。
明日はRASDOO島へ、どのローカル島へ行くかモルディブに着いても決まりませんでした。
RASDOOの宿もエンブドゥビッレジからネット予約でした。
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