2023/06/01 - 2023/06/05
865位(同エリア1788件中)
つぶあんさん
北海道、富良野と定山渓温泉の一人旅。
稚内、礼文島、利尻島の旅の第二段の旅。
四季の丘やファーム富田をめぐる日帰りバスツアーに参加。最後は定山渓温泉で温泉に浸かり、北海道の幸に舌鼓。
北海道のいいとこ取りの一人旅です。
北海道第二段の一人旅、さてどんな旅になるやら・・・
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今回の北海道はJALを利用。羽田経由だ。
羽田では乗り継ぎで時間を多めに取ったので、都内へ出てみることにする。 -
羽田行きは7時40分発だ。
搭乗口はかなり混んでいる。
ANAは隣の搭乗ゲート。ANAは団体客でこれまた混んでいる。 -
さっきまで止まっていた35分発のANA羽田行きはすでに飛び立っている。
JALはまだだ。
機内は思ったほど混雑していない。隣の席は空いている。
10分遅れで動き出した。
いい空の旅になりますように。
機内モードに切り替えなければ! -
機内サービスでスカイタイムお願いする。
JALに2回乗るとディズニーランド貸切招待の応募していた。
ANAはこんなのしているのかな・・・
機内WiFiの接続に手こずっていたら、CAさんが、声掛けしてくれた。
嬉しいやら、恥ずかしいやらでつい、断った。
その後、最後まで機内WiFiはつながらず・・・ -
富士山が見えると機内アナウンスがある。
雪を頂いた富士山久しぶりだ。
東京ではどこ行こう?時間もあまりないし -
羽田から京急に乗り浅草へ。
どう間違えたか、降りたのは浅草橋だった。
雷門まで、ひたすら歩くこと2.30分かかった。
汗が吹き出る。いいさいハンカチが汗でビショビショだ。
よ相変わらず、すごいひとだ。
ここからさらに歩く。前回火曜日の定休日に当たり、買いそびれた大学芋を買いに行こう。 -
仲見世、すごいひとだ。
ふれあう袖も他生の縁どころか、かき分けて通らなければならないので、脇道通る。
脇道にそれたら遠回りになってしまった。
また、また、汗が吹き出る。 -
大学芋。ここの大学芋美味しい。
冷めても美味しいです。店名は千葉屋。
浅草浅草寺裏の通りにあります。
学校給食で出ていた懐かしい大学芋思い出す。 -
切揚がパリパリしておやつ代わりになるね。
大学いもは、ふっくらして水飴が絡まって食べごたえ充分。でも、何個も食べれないので、食べるんだったら切揚げがいいね。
遅く行くと売り切れの時があるので、お早めに・・・ -
地下鉄銀座線に乗って上野まで行く。
カード下にあるクラウンというカレー屋さんで昼食。
こののらっきょが美味しい。カレー食べたあと、口直しにらっきょ食べたので、口の中がらっきょの味で変な感じになっている・、なかなからっきょの味がとれない。
最後はカレーでしめとけばよかったと後悔する。
ガード下にあるぞば屋の店先で上下に動くそばは今日は止まっていた。
外人さんに人気なのに残念だ。 -
上野公園に来てみる。
まだ、恐竜展していた。
見たかったが、時間がなあので、木陰で汗が引くまで岩の椅子に座ってタビログ整理する。 -
風が心地よい。
汗も引いたし、お腹も満腹なので眠くなってきた。
飛行機に乗り遅れるといけないとで、少し早いが羽田までいくとしよう。 -
大学いも食べる。
食べるの我慢するんだった。
いもを取り出すときに水飴が手についてベタベタ・・・
でも、しばらくすると乾いてサラサラになってきた。
汗かくとまたベタベタになるんだろうね。
どこかで手を洗わないと。でもいいの持っている。機内でもらった、グレイジングワイプがあるんだった。
JAL大好きだー。 -
羽田空港到着。
浜松町駅のエレベーターはスピードがどこの駅のエレベーターよりかなり動きが速かった。
お年寄りにはあの速さは心の準備がいるね。
展望デッキで飛行機を眺めていると、ワクワクする。
エンジンの唸る音、そしてあの重油の匂い。
いつまでも見てても飽きない。
飛び立つ飛行機の間隔が短い感じがする。もっと長いのに今日は早い。気のせいか・・・
それとも、横風が強いので、先に飛びたった飛行機の乱気流が早く流れてていくのかな? -
羽田空港の生立ち展をやっていた。
無料なのではいてみる。 -
懐かしい写真があった
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あのJALのカバンほしかったんだよね。
回外旅行であのカバン持つのが夢だった。 -
懐かしい写真が・・・
家族旅行で東京に来たとき、空港の屋上にあったこのYS11に乗って親父と一緒に写真取った写真がある。
なつかしーい -
あのTシャツがほしい。値段、6.000円する。たけーッ。
夜間飛行機の翼に点滅するライトは、遠ざかるに連れて次第に星の瞬きと区別がつかなくなります。・・・
城達也の色紙どこいったかな -
15'35分発新千歳空港行き。
修学旅行生が乗っていく。土産物たくさん持っている。
コロナが落ち着いてよかったね。2年前だと修学旅行なかった。最近の修学旅行は飛行機使うんだね。
うらやましーい。
高校のときの修学旅行は広島から修学旅行団体電車で信州に行った記憶がある。
電車はどこまで乗ったのか、覚えていない。東京まて乗ったのか、記憶にない。
修学旅行は50年前か~。 -
JALは新しい機体。エアバスA350?900,、
座席にモニターがついている。
早速、機内外の映像に切り替える。
機内もビカビカで、モニターもきれいに映る。
新しい機種乗れてラッキーだ。 -
雲ひとつない。
あたりまえかー。
機体が新しいので揺れなあのかなーとバカのこと思ったが・・・
条件付きフライトではなかったので、順調に飛行している。
モニターはフライトレコーダーにして、ミュージックはジェットストリーム。
まさか、ここで、ジェットストリーム聞くことができるとは・・・ -
まもなく、千歳空港に到着。モニターを通じて見る北海道は緑の草原が広がっている。
懐かしい。と言うより、昨日の仕事がなければ、ずーっと北海道にいたのに・・・
まー、好きな飛行機に乗れたし、良しとしょう。
札幌についたら、何食べよう・・・
夕日がまぶしー。広島は明日にかけて、大雨になるとウェザーニュースに出ている。
家庭菜園は大丈夫だろうか?
女房にキュウリ収穫するの忘れるなと言うの忘れた。
収穫忘れるとヘチマのように大きくなる・・・ -
最新の旅客機はきりりとしている。
操縦席の窓の縁を黒く縁どってある。 -
今回のホテルは先日泊まっだホテルと同じ。
新しいので使い勝手がいい。 -
山岡家、しょう油ネギチャーシュー中盛、1.070円だったかな?
-
北海道二日目。
昨日は早めに就寝。
今日は観光バスに乗って富良野の四季彩の丘やファーム富田に行きます。
何度が富良野へはいったが、観光バスで回るのは今回が初めてだ、ガイドさんの話を聞きながら回るのも楽しそうなので参加。
乗ったのは良かったが、35.6人の乗客の内、日本人は3人、あとはインドネシア、台湾、インドと外国人ツアーに紛れ込んだみたいだ。ここは、海外か?
さて、どんなツアーになるやら、楽しみだ。 -
札幌市内を出て、約一時間、砂川サービスエリアでトイレ休憩。
ガイドさんは男性。香港人とのこと。日本語、英語、広東語で案内がある。
外人さんは大家族で日本(北海道)にきているみたい。こんなこといっいいのか分からないが、皆さん、お金持ち見たいだ。
車内は思った以上に皆さん静かだ。 -
今日のバスは、このバス。
ナンバーは888。ヒーバーしている。
集合時間が守らないかなと、思ったが、今のところ守っている。
ここから、富良野までは一時間。
フィリピン人もいるみたい。 -
バスは旭川まで高速で行き、そこから一般道を南下して富良野までの、コースをとっている。
360度見渡せる展望台にに到着。
天気は曇だが雨は降っていない。
さっきまで、小雨が降っていたが・・・ -
この丘がどのようにできたか詳しく書かれていた。
なるほど、今まで興味なかったが改めて読んでみると、ただきれいな丘だと見るより、なんか地球の営みを感じる。 -
雄大な丘が広がっている。
心あらわれる風景だ。 -
反対側。こちらも。すごいね。
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トイレを出て最初に目にする風景はこれだー。
この様な仕掛けはさすが観光地だね。 -
椅子に座って眺めたいが、集合時間だ。
レンターカーなら気ままに時間を気にすることなく行動できるが、観光バスは団体行動だから仕方ないね・・・ -
展望台。
宇宙船の様な形している。
誰が設計したか気になるね。 -
バスは四季彩の丘へ向かってます。
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こんな風景が、車窓に広がります。
車内からは、意味不明の会話が聞こえます。
日本人の会話ならわかるが、外国語は分からない。会話の内容ががわからないので、耳障りにならない。 -
バッチワークの丘見たいだ。
左右こんな感じ。一斉にシャッターを切る音が聞こえる。 -
四季彩の丘に到着。
以前来たときはすごいひとだったが、今回は、まだ、花が咲いていないので、日本人少なかった。
外人さんばかりだ。 -
これもみおばえある。
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花、咲いてないが・・・
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植栽が済んで、育てている状態。
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看板の色が目立つ。丘に花がさい乱れるとこの看板も目立たなくなるんだが・・・
時期的に早いと思ったが・・・ -
ドッグランができていた。フカフカの芝生だ。
我が家のハナを遊ばせると喜ぶだろうね。 -
アルパカ牧場、入場料、500円に値上がりしていた。
入るのはやめにしょう。外人さんは、大勢はいている。
今、円安だものね。
このベンチで、タビログ入れてます。
アルパカの鳴き声は聞こえないが、セミが鳴いている声が聞こえる。
あのなき声はなんだろうか・・・ -
ブルーサルビアがこんもり咲いている。
サルビアはこんな育て方できるんだね。 -
花を売っていた。
安い。ホームセンターで安くて98円が、ここでは55円。
苗、安いが、観光客は買うのだろうか?
同じバスに乗っている日本人と話すと、申し込みしたツアー会社は私が申し込んだHISとは違った会社だった。
いろんなツアー会社の合同でツアーバス出しているみたいだ。
社内の英語の説明がなんかわかる気がしてきた。
ガイドさん大変だ、三各国喋るの大変だ。
もちろん日本語のあとに説明するので、なんとなく・・・
広東語は、チンブンカン。
ファン、ファン、チーッ・・・が、耳につ・・・ -
アルパカ見れなかったので、お土産のアルパカを眺める・・・
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昼食はバイキング。
このツアーはメロン食べ放題がついている。
ツアーメインはメロン食べ放題だ。
花より団子。メロン楽しみだが、先にご飯を食べてから、メロンがでてくる。
メロン食べ放題の制限時間は20分。
メロン食べる前にバイキング食べてから、腹八分目にしておけばいいけど、つい食べてしまった。
ホタテが美味しかったね。 -
サラダは少なめ。
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ジンギスカン。山盛り。
その場で焼いてくれるので、食が進む。 -
カレーと牛丼。
バイキングは軽めに・・・
カレーがまたまた美味しかった。 -
サーッ、メロンの時間になりました。
メロン食べ放題。
大好きなメロン食べるぞー。
皆さん、私もそうだが、目の色変えて食べてます。カニもそうだが、メロンも黙って黙々と食べている。
海外の人、メロンいつも食べてるのか
な・・・
東南アジアの人はたくさん食べていたが、一番お金持ちに見える、インドの家族は、いつもメロン食べているのか、あまり食べていなかった。
食べ方もお上品。スプーンですくって食べていた。
言葉がわからない、ファーファー言う人は、スイカを食べるように、スプーンを使わずにかぶりついて食べていた。
国が違うと食べ方も違うんだね。
あんな食べ方したらさぞかし美味しいだろうね。
志村けんのコントでスイカを食べる方法で、端から皮に沿ってパクパク食べてみたかったが、そこまではできなかった。 -
制限時間終了。
ストップウオッチが、ぴぴぴーっと鳴る。
ドサクサに紛れて、最後に三カットさらにもる。甘熟しているのでべろっと食べれる。
食べた皮を並べてみる。
食べたーねー。約20カット。
我が家でメロンと言えば、薄っぺらな皮になるまで果肉を食べるけど、今日はスプーンで軽くすくえるところだけ食べた。
映画、男はつらいよのメロン事件を思い出した。
この量のカットならみんなに渡るね~ -
メロン、1カット400円。
約20カット食べたので・・・
バスツアー代の元は取れたかな・・・ -
ファー厶富田。
花はまだ少し早かった。 -
想像してください。
わ~きれいなお花畑た・・・ -
ラベンダーももう少しで咲くけど、まだまだつぼみ。
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ゼラニウムは満開。
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四季咲きイングリッシュラベンダー。
あまり匂いはしなかった。 -
こちらのゼラニウムは真っ赤でいい色している。
気温差があると花の色が鮮やかになると礼文島のガイドさんが言ってたな。
それにしても、天気が悪いのに、赤の色が鮮やかだ。 -
白樺並木が北海道らしいね。
北海道より長野の高原みたいだ。 -
この丘は、ラベンダーの丘。
まだ、早かったね。
七月中旬が見頃だろうか・・・ -
ラベンダーの香水詰めを見学できる。
ラベンダーが満開のときは、一面ラベンダーのいい匂いが漂うが、今回はまだ早かったので匂いしなかった。
家のお土産として、ラベンダーの芳香剤買う。それと入浴剤を買ってしまった。
ラベンダー風呂につかる女房よりも、どちらかと言えば、温泉の花の湯につかる方が合っているが・・・
薬草風呂の方があっているな・・・ -
新商品を買う。オリジナルよりラベンダーの匂いが薄い感じがする。あまり匂いがきついと、トイレの芳香剤になる。
いいの見つけた。詰め替え用も買う。
さわやかサワデー・・・ -
ボピーがきれいだ。
ボピーの色も鮮やか。 -
ミレの落ち穂拾いみたいだ。
これだけの広さの花畑の花を手入れするの大変だ。
腰をかがめて作業するの結構疲れるんだよね・・・ -
ポピー畑。
わーっ。大麻を栽培している。
種類が違っていた・・・ -
ユリ科の一年草、チャイブ。
庭に植えたいが、広島の暑さに耐えれるか心配だ。
チャイブとは聞いたことない。
お茶の一種か・・・ あれはチャイか・・・ -
本当に花の色が鮮やかだ。
手入れもしっかりされている。
入場料無料とはいいですね。 -
ラベンダーのソフトクリーム食べるけど、普通のソフトクリームだった。
色がラベンダー色で味はバニラ味だった。350円。 -
ニングルテラスに来ました。新富良野プリンスホテル前にあるんだー。知らなかった。
このホテル以前泊まる予定だったホテルだ。
沖縄から北海道、9泊10日の一人旅で予約していたホテルだ。
家で不幸があって、急遽広島にとんぼ返り。
楽しみにしていた、プリンスホテル。なんの縁だろうか。忘れていたホテルだ。 -
ニングルテラス入り口。
事前学習なく中に入ると・・・ -
ニングルテラスとは・・・
作家・倉本聰氏がプロデュースした森のショッピングロード。 「北の国から」の雪子おばさんが働いていた「森のろうそく屋」や、富良野塾の店「森の楽団」など、木のぬくもりが伝わるログハウスの店舗が15棟連なる。樹々に囲まれたエリア内は、木陰と木漏れ日の中、涼しくショッピングを楽しむことができます。日が沈む頃には、やさしくライトアップされ、ロマンチックなエリアを演出しています。
ガイドブックより・・・ -
森の中に小さなお店屋さんが点在している。
新緑の中に山小屋風のお店が点々としていい雰囲気た。
どこかでセミも鳴いていて、いいねー。
この時期に蝉が鳴いている。北海道はもう夏だね。 -
一軒一軒見て回る。
店内は写真撮影禁止。
それぞれお店に特色があって、見ているだけで楽しいです。
沖縄の那覇空港近くにあるウミカジテラスの山バージョンみたいな感じ。 -
夜になるとライトアップされて、またまたいい感じになるんでしょうね・・・
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天気が良ければ、木漏れ日か差してもっと雰囲気がいいんだが・・・
気温は?22度。北海道の山の中でも22度ある。
寒さを感じない。マイナスイオンいっぱいだ。
このあとホテルへ行ってみることにした。 -
道路はウッドチップが敷き詰められていて、クッションが効いていて絨毯の上を歩いている感じだ。
これなら、雨が降ってもぬかるみにならないのでいいですね・・・ -
ホテルのフロント前。
ロビーからの眺めがいいね。白樺の木がどこかの高原にいるみたいで・・・
いるみたいで、と言っても、ここも高原だけどね。 -
ソファーに座って庭を眺める。
ロビーに流れているBGMは、北海道を舞台にしたテレビドラマの、「北の宿」が流れている・・・
間違ってた。「北の国から」だった・・・。ア~ア~、ア、ア、ア、ア、ア~ッ♪♪
都はるみの北の宿も、あなたかわりはないですか、日ごと寒さがつのります・・・、着てはもらえぬ毛糸のパンツ・・・長くなるので止め・・・
この場所は北にある宿だが・・・はるみちゃんは似合わないね。
ここの場所が最後の観光場所で、バスツアーもこれで終わりだ。
外人さんもおとなしい人たちだった。大陸の人たちとは少し違っていた・・・
このあと、バスは札幌ヘ・・・ -
当初テレビ塔付近で降りて、大通りをぶらぶらする予定だったが、最初に止まった降車場所が、偶然にも今泊まっているホテル前だったので急遽降りることにした。
部屋に帰りテレビを付けると、ローカルニースで北大祭のライブ中継をしていた。
北大は札幌駅からすぐの処にある。
行くしかない。ホテルのフロントで傘をかりて、いざ出陣だ。
今日から三日間、日曜日まで北大祭やってます。 -
北大キャンパスの中央に南北に連なっている1.2㎞の道路の両サイドに、学生たちが食べ物のブースを出店している。
大学祭懐かしいね。昔を思い出した・・・。 -
雨も上がり。まずはホタテと食べることにした。
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焼きホタテ300円。貝の形をしたコーンに挟まれて、手でつまんで食べても、手が汚れない。いいアイデアだ。これならゴミも出ない・・・
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次に選んだのは、韓国からの留学生だろうか、流暢な日本語で進めてくれた韓国のトッポギ500円を食べることにした。
赤く辛いたれに浸かったお餅だ。トッポギはまだ十分に味が染みこんでなくて、まだ白いままだったが、たれはソウルで食べた味そのものだった・・・ -
これで500円・・・
ボリュームもあり、500円は?・・・地元ソウルで食べたときは確かこれくらいの量で2000ウォンだったが・・・
まあ、ここは日本だし・・・ -
次に選んだのは、かわいい学生さんが声かけしてくれた牛すじカレー。500円。
声かけしてくれたのは、トッポキのからになったカップを持っていると、「捨てましょうか」と声かけしてくれたので、つい、カレーを注文した。
鼻の下を長くしたじじと思われたかもしれないね・・・ -
ライブをしていた・・・
おじさんには騒音にしか聞こえなかった・・・
ロックンロール・・・・ -
1.2㎞は案内ブースで学生さん聞いて分かった長さだ。
往復で2.4㎞。結構な長さだ。ただ歩くんだったら、とてつもない長さだけど、お店を見ながら歩くと長さを感じない。それに楽しいね。
サークルもいろいろあって、食べ物にもサークルの特色が現れていた。
例えば、相撲部のサークルでは。ちゃんこ鍋を販売していた。まわしをして販売していた・・・冬だったら寒かろうと思ったが、今日は寒くはなかったのでよかった・・・
学生時代に体育会系クラブに所属していたので、学園祭より新入生を我がクラブに勧誘する時の方が強く思い出に残っている・・・
楽しかった学生時代。あの時代にもう一度帰りたいね・・・ -
最後はホルモン焼きそば。500円。
痩せた、か弱い学生さんが看板を持ってホルモン焼きを進めていた。周りに焼いているブースがない。何処で焼いているのか聞くと、道から離れた奥まったところで焼いているとのこと。
お腹もいっぱいになっていたので買うの止めようかと思ったが、道路沿いの場所が、なんかの理由で取れなかったのだろうと思い、なんかかわいそうで、ホルモン焼きそばを買うことにした。 -
しっかりした箱にはいたホルモン焼きそば。
味は・・・
チケットを売っている人に、道路沿いで販売しないのか聞いてみた。
販売ブースは先輩からの引き継ぎで、場所が決まっているのか?それとも抽選で決めるのか聞いてみた。
帰ってきた言葉は、医学部は昔からこの場所で売っているんです。と・・・
あのか弱い学生は医学生か・・・よくかみしめて食べよう・・・
食べていると、先輩ずらした学生が売り上げを聞いてきた。売り上げは250食超えました。とチケット売り場の学生が喜んでいた。
帰り際に、入り口のか弱い学生さんに、お兄さんの呼び込みで250食超えましたよと話すと、うれしそうにありがとうございましたと。挨拶が帰ってきた・・・ -
北大キャンパスはライトアップされている。
こんなキャンパスで学生時代を送るのはいい思い出になるね。 -
キャンパス内の売店で夜食買って帰る。
売店は食べ物が充実している。 -
むすびと人気ナンバーワンのメロンパン。
メロンパンは明日の朝食にしよう・・・ -
次の日、北大祭にまた来ました。
キャパスは緑に覆われて公園のようです。
朝の散歩にはもってこいですね。 -
昨日とは違って、食べ物がよく見える。
雨が振りそうだが、4年ぶりの北大祭とのことで大賑わいです。 -
まずはここでチキンを食べる。お国はインド系だろか、よく分からなかった・
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ハワイのフリフリチキンの様な味付けは、皮がバリバリで中はジューシー。
学生が作っているにしては美味しかったね。 -
雨が降り出した。
肌寒い。何が温かい物を食べたい・・・
チャンコ鍋がいいね。でも、どこで売っているかわからない・・・
トッポギは昨日食べたし・・・ -
チャンコ見つけた。
一杯400円. -
具だくさん。
タイコン、人参、キャベツ、鶏肉もはいている。
出しがこれまた美味しい。
昆布味で、あっさりしているんだが、野菜と鶏肉の出汁が効いて、冷たくなった体に、真から温まりました。 -
雨が強くなってきた。
校内に退避。傘、ホテルで借りてくれば良かった・・・
雨雲レーダー見るとあと30分で止みそうだ。
便利になったね。止む時間までわかる・・・
本降りになって出て行く雨宿り。こんなことわざあったね~
校内では、教室を利用して各サークルの活動や展示があった。
北大祭は食べ物だけではなかった。
雨振らなかったら、食べてハイ終わりになっていた。
雨降ってよかった。 -
クジラの実物の骨。
学生にどうやって骨だけにしたのか聞いたら、知らなかった。
鍋でニテ骨にすると言ってたが、バラバラにして煮るのかな? -
シャチの実物の大きさがわかるパネル。こうしてみると、シャチってでかいな~
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鉄道模型。
これ、欲しかったんだよな~
入り口で切符をもらい、改札口で、ばちばちのハサミで切ってもらい、入場。
やることがオシャレ。 -
走っているのは、道内の特急列車。
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雨も上がったし、どこからともなく人が増えてきた。
最後にこれ食べよう。 -
きりたんぽに肉を巻いた、肉おにぎり。
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送迎バスを寒風の中ベンチな座って待つ。
今の気温12度。冬に逆戻りだ。 -
札幌駅から約1時間。
定山渓温泉に到着。
チェックインを済ませ部屋に・・・
部屋は新館とのこと。 -
廊下が長い。なかなか部屋に付かない。
廊下の絨毯がふかふか。高級ホテルのようだ・・・
入り口の造もこっている・・・ -
新館は洋室の部屋だ。
ツインベットの部屋だ。フロアーも絨毯が敷き詰められている。
シャンデリアがつり下がっていて、いい感じだ。
食事も楽しみだ・・・ -
バスルームもタイル張りで高級感がある。
ただ、壁に石けん置きが取り付けてあるので、ある程度古い建物だね。最近出来た新しし建物はバスルームに石けん置きはない造になっている。石けんはエコーでボトル入れが支流だ・・・ -
テーブルはアンチークなテーブルだ。
ライトが付かないので使い勝手が悪いね・・・ -
外に出てみた。
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ホテル全体を近くの橋の上から撮る。
バブル期はこのホテルも満室になったんだろうね。
巨大ホテルだね。食事も2回に分けてとることになっていて、第2部の遅い時間だ。 -
橋の上から付近を撮影。
新緑が心地よい。
風が冷たくて少し肌寒い。 -
鬼怒川温泉のようだが、あちらはもっとビルが建ち並んでいるが、廃墟になったホテルもあるみたいだが、こちらはまだまだ、活気があるね。
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新館と本館、両方に大浴場があって、新館館は展望浴場になっている。
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夕食はバイキング。
吸い物はホタテの吸い物だった。
ホタテはここのホテルが一番大きかった。 -
海老の天麩羅、たこの頭の刺身、甘エビ、手前の黒い丸いのは、肉を巻いて焼いた物、ワインソースを掛けて食べるとおいしかった。
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スイーツは別腹。
チョコレイトが美味しかったね。
レストラン、満席です。どこにいたのでしょうか?白人系の外人さんはいないけど、東南アジア家の外人さんは多いです。
レストランは2階まで吹き抜けで、天井が高く、窓ガラスは二階まで一面のカラスに覆われています。天井が高ければ落ち着けますね。 -
どれだけ食べたのでしょうか・・・
たこの刺身が一番美味しかった。
サラダは食べなかった。そろそろ、バイキングも卒業かな・・・
夜、ホテル近くでイルミネーションやってますと入場券もらったが、外は寒いし温泉にはいて寝るとしょう。
屋上に露天風呂があって、満天の星を見ながら湯に浸かることが出来ます。
男女入れ替えで、夜は男湯になります。寝る前に行ってみよう・・・
満天の星が見えるかな・・・ -
夜中に目が覚めて、外を見るとまん丸いお月さんが出ていた。
展望浴場に行ってみることにした。 -
新緑の上を飛んでいるようで、気分爽快。
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朝食はバイキング。
海鮮丼にして食べる。 -
いくらは小鉢に別盛り。
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窓の外は窓一面みどりー。
さて今日はどこいこーッ -
送迎バスで札幌駅へ、バスから振り返って・・・
定山渓の温泉街の道路が広くてなっていた。
昔の情緒がなくなっていた。 -
今日のホテルはアパホテル。
午前中雨だったので、アーケードがある狸小路をぶらぶら。
雨だから大道公園はやめ、札幌市場外市場も雨だからやめ。
早めにホテルへ -
ロビーに秦始皇帝陵の兵馬俑坑がある。
本物でしょうか・・・
ハワイのウエスティンマウイホテルにも兵馬俑坑が数体あったけど、あちらは本物みたいだったが・・・ -
外観は古いが、室内は綺麗だ。
大型ホテルをアパホテルがリニュアルしたんだね。アパホテルチェーンはすごい勢いで拡大している。
広島駅付近に建築中含めて5店舗ある。G7で広島がインバンド見越して建築中です。 -
バスルームはアパホテルオリジナルではないね・・・
大浴場があるので、こちらのバスは使わない。 -
今日の夕食は、アパホテル隣にある和食中心のレストランで・・・。
ホッキ貝定食。回転寿司のホッキ貝サラダ大好きなので、ホッキ貝の生を食べることにした。
初めて生食べる。北海道はカニ、いくら、魚介類と美味しい物がいっぱいある。ララーメンもいいけど、今日は貝にした海老の天麩羅も付いてるし・・・
茶碗蒸しはサイズ変更で大きいの特別に注文。
これで値段いくらだったか・・・現金払いなら覚えているが、カード払いで支払ったので覚えていない・・・
カード払いはお金の価値が分からなくなるので、つい使いすぎてします・・・ -
一階に大浴場があります。温泉ではないみたいです。
露天風呂がいろいろあって、スーパー銭湯みたいです。
写真はだめ・・・
今日で北海道の旅も終わり、明日は昼の便で羽田経由で広島に帰ります。
これで北海道の旅第2弾はすべて終了・・・
明日。空港でラーメン食べる時間ない・・・悲しいね・・・
えびそば一幻、食べたーい・・・ -
帰る日。天気は晴れている。帰る日に晴れるなんて・・・
昨日は、アパホテルの無料配信ビデオ映画、「大河への道」を見た。寝たのは一時を過ぎていた。
風呂に入りベッドで、横になっている。
そろそろ、千歳空港行きのバスが出る時間だ。
チェックアウトしょう。 -
空港には思ったより早く着いた。
モバイル搭乗券での乗り継ぎの羽田経由の広島便の手続きががうまく行かず、カウンターで並ぶことになったが、カウンターでのお姉さんの手慣れた手続きはすぐできた。
さすがプロだ。
ラーン道場に行ってみるが、ラッキーなことに空いていた。
北海道旅行の締めは、ラーメンだ。
食べれて良かった。これで、思い残すことなく広島に帰れる。 -
ラウンジでコヒー飲む。
相変わらず、三つ隣の席には、桜とバラとミモザが咲いてました。 -
忙しない空港での手続きが終わり、出発ロビーて搭乗を待っている。
ビジネス客が半数だ。 -
荷物が腹の中にはいていく。 -
座席にモニターはなかった。残念だ。
隣は確か空席のはずだが・・・
名残欲しい北海道さようなら~。
また来るからね~
ドアがしまった。
では・・・ -
飛び立ってすぐ北海道えのの大地が広がります。
よく見ると、ゴルフ場でした。 -
こうしてみると地球の大きさが実感します。
-
下北半島上空を通過です
大間や恐山の湖も見えました。
揺れもなく快適なフライトです。 -
機内サービスは、コンソメスープにしました。
蓋がついていた。ANAは、ついていたかな・・・
ラーメン食べたあとだから、あっさりしたスカイタイムにすればよかった。 -
千葉市上空で大きくカーブ、そのまま一回転するかと思うカーブです。
滑走路は、海に出っ張っぱったD滑走路に着陸。
こっちの滑走路に着陸するの初めてだ・・・ -
羽田空港でトランジット。
お決まりのこれを買う。
もう少しで売り切れになるところだったが、セーフ。
写真のは2番人気で、売るほど残っていた。 -
展望台にいってみる。
ムーっとする暑さだ。気温は26度。
札幌が16度だでたので、いっきに10度も違う。
暑いので、ラウンジに移動。 -
こんなコーナーかあるのしらなかった。
JALは違うね。
どこか、シンガポールのチャンギー空港みたい・・・ -
ラウンジで一休み。
エアコンが効いて涼しい。
広島は、26度。天気は曇。
羽田の気温は、ゲーッ、28度になっている。 -
広島行きはゲート3。
ゲートは端っこ。歩くの大変だ。
やっとのことで、3番ゲートに到着。 -
ボーイング767−300。
千歳から乗った同じ機種だ。 -
羽についているウイングレグ?が別会社のようだが、紛れもなくJALです。
本日ここの便は満席ですとアナウンスある。 -
機内サービスは、スカイタイムのブドウジュース。
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無事広島空港に到着。
揺れもなく快適な空の旅でした。
空港からリムジンに乗り広島駅まで45分。駅からはバイクに乗って10分。
家の玄関までが旅だね。一番に飛んでくるのは、かわいいベットのハナだ、間違っても女房なんか飛びついては来ないね・・・
これで今回の旅は終わりです。
でも、この続きは、まだ続きます。第三段がある。
あす、またまた、北海道へ・・・
この続きは、第三段へ・・・
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