2023/05/05 - 2023/05/07
112位(同エリア409件中)
ゆう☆さん
2023年のGWは、伊豆熱川と伊豆稲取に2泊しました。
お天気も帰宅する日以外は雨にも降られず、美味しい海の幸と、目の前には海しかない絶景温泉を堪能して、最高の家族旅行となりました。
行きは熱海で途中下車し、熱海サンビーチや海鮮丼を楽しみました。中日は大室山へ。帰る日は雨が降っていたのですが、伊豆高原駅に立ち寄ってから帰りました。
伊豆熱川では、熱川プリンスホテルさんに宿泊。
そして伊豆稲取では、前から泊まってみたかった、食べるお宿浜の湯さんに宿泊しました。
どちらも思い出に残る素敵な宿でした!
伊豆、まだまだ行きたかった観光地もあるし、近々また絶対行きた~い!!(≧∀≦)
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 4.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
新宿駅から踊り子号に乗って、まずは熱海で下車しました。東京駅じゃなくて、新宿駅からっていうのが便利でありがたかった~!
眩しいくらいの青空☆
GWだからか、ものすっごい人、人、人です(>_<) -
行きたかった食事処が大行列だったので、とりあえず整理券をもらって、待っている間に熱海サンビーチヘ。
サンビーチへと続くこの道もいい感じ~! -
熱海サンビーチに到着しました。
熱海ってこんな感じだったっけ?!
学生の頃、親友が熱海に別荘を持っていたので時々遊びに行っていたのですが、結局いつも別荘にこもって飲んで温泉に入って帰るって感じだったので、ビーチのイメージがなく。。
めちゃくちゃ風光明媚なんだなぁ~
昔、熱海が新婚旅行先で人気だったのも分かる!
ちなみに、親友(の両親)は別荘を数年前に売ってしまったそうで( ; ; )
私が「別荘売っちゃったんですかー!」って言ったら、
「管理費が高いのよーー!掃除も大変だし」って言ってました。 -
子供達はビーチ楽しいよね!
本格的なシュノーケリング道具を持って泳いでいる子もいました。
私は、長男が岩に登ると次男も真似して登ったりするので、監視員として側にいるハメになり、ヒヤヒヤ…。。
うぇーん、大人は楽しくないぞーー泣
旦那は子供達を私に任せて、海のそばの階段で呑気に缶ビール飲んでました(怒) -
ビーチを楽しんだ後は、おまちかねのお昼ご飯です!
順番が近付くとメールでお知らせしてくれるシステムで便利。
「熱海銀座おさかな食堂はなれ」で海鮮てっぺん丼とあら汁を頂きました!
やっぱり熱海に来たら海鮮丼でしょーー
もちろんあら汁も忘れちゃなんねぇ。
まだ海鮮の旨さを知らない子供達は、海鮮丼をしつこく勧める母を無視して「豚丼」を頼んでました(笑)
店員さんも、明るくて元気でいい気持ちで食事ができました。 -
ほんとは熱海で「戸田幸四郎絵本美術館」に寄りたかったのに、思いのほか食事処の待ち時間が長かったので、泣く泣く諦め、一日目のお宿、「熱川プリンスホテル」へ。
伊豆熱川駅、いい感じ!
熱川といえば、熱川バナナワニ園しか知らなかったけど、熱海よりもゴミゴミしてなくて、こじんまりとした感じが逆にイイ!!!
昭和レトロが流行る昨今、若者たちにも刺さる場所なんじゃないだろーか。 -
熱川プリンスホテルのお部屋からの眺め。
わーーー!海だぁぁ!!
海を見ると、開放的で幸せな気持ちになるね。
広い、大きいって素晴らしい。 -
熱川プリンスホテルでお楽しみのお夕食でございます。
全部の写真を撮れず…。。ごめんなさい!
後の浜の湯の夕飯は、全て撮りましたので乞うご期待。
やっぱりお刺身は外せないよねーー -
そして、熱川といえば金目鯛の煮付け。
あーーもーーふっくらしてて、この煮汁との相性も抜群!最高。 -
旅館は、こうして次々と美味しいお料理を出してくれるのがいいよね。
家じゃ無理よ。
そして、熱川プリンスホテルさんは夕食も個室でした。
子連れだと何かと気を使うからありがたい!
私達に付いてくれた、台湾出身の男性の方も日本語がとても上手で、丁寧で、本当に素晴らしかったです。
台南出身で、実家はマンゴー農園なので、常に実家でマンゴーが出てくるため、マンゴーは見るのも嫌なんだとか(笑)
羨ましすぎるーー
台北しか行ったことないんです、って言ったら、台南もとてもいい場所ですからぜひ!っておっしゃってました。マンゴー食べに行きたいな♪♪ -
温泉も、露天風呂から海も見えて素晴らしいロケーションでした。
そして夜になるとベランダからお月様が。
ムーンパワーを浴びながら、旦那と部屋飲みをして、就寝です。美しい景色と美味しいお酒。
あーーこれこそ旅の醍醐味。。 -
熱川プリンスホテル、とってもいいお宿でした。
安心感があってとてもいい!!
さて。10時にチェックアウトして、次のお宿は15時チェックインだから、それまでどうしよう。
とりあえず電車が来るまで駅前の足湯に浸かっときました。 -
いいでしょーー!
このレトロな風景。
癒されたいあなた。熱川温泉おすすめですよ。 -
そして、足湯に浸かりながらあれこれと行く場所を考え、天気もいいし大室山に登ることにしました。
長男が「怪しい少年少女博物館」に最初行きたがってたけど、リフトにも乗れるよ、と伝えると「やっぱり大室山がいい!」と。
怪しい…はパパとママがまだ結婚する前に一度行ったことがあるのだよ。。
好きな人は好きな博物館だから、次回伊豆に来た時にまた行こうね。
戸田幸四郎絵本美術館も行けなかったし(根に持ってる)また絶対来なきゃ! -
リフトに乗るのにも大行列。。
そうだよね。コロナ禍で忘れてたけどGWってこんな感じだった。
ベビーカーで寝てくれた次男はよしとして、暑い暑い言う長男に日傘を貸し、「妖怪の名前をどっちが多く言えるかゲーム」をしながら行列に並ぶ…
ゲームしながら、怪しい少年少女博物館もこんな行列だったのかな、とか頭をよぎる…笑 大室山は間違いだったか?
でも、なんだかんだあっという間?にリフトに乗車☆
やっぱりすっごい気持ちいいーー!!
リフト大好き!ずっと乗っていたい! -
あっという間に頂上に到着。
っって、すっっっごい強風やないかい!!
人もすごいし。
まあいいよ。
この景色見れたんだから。
子供達も喜んでるし。これが一番肝心。
でも、下手したら子供達が飛ばされそうな強風だったので、しっかり手を繋いで山頂をぐるりと周りました。 -
伊豆って、こんなに緑が多かったんだね。素敵。
沖縄のやんばるの景色となんか似てる。 -
そして。。
もう、この宿に泊まりたくて泊まりたくて。
念願叶って宿泊です。
「食べるお宿 浜の湯」
石原ファミリーや、最近ではヒカキンも訪れたという有名宿。
「食べるお宿」と名付けているだけあり、とにかくご飯が豪華だそう。
そして、お風呂も超絶景らしい。
これはもう楽しみしかない!!
ここの夕飯をお腹空かせた状態で食べたいがために、大室山でも昼ごはん団子3個しか食べなかったんだから(威張るほどでもない)
この伊勢海老小僧は、浜の湯のエントランスのシンボル。
下にあるレバーで動かすこともできます!
子供達に教えたら目をキラキラさせて動かしてました。 -
浜の湯のロビーです。
うわぁ~!!海。海だーーー!!
海は広いなーおーきーなー。
って頭にエンドレスに流れてきます。
目の前が全面海!っていうロビーはありそうでなかなかないんじゃないだろうか。
見せ方が上手ですね(≧∀≦) -
石原慎太郎氏から、浜の湯創設者の方に贈られた自画像の彫刻。
さすが贈るものが違う。 -
さて。
ロビーに感動したら、お部屋にチェックインです。
今回は、子供達が喜びそうなハンモックのついているお部屋にしてみました。
海の音を聞きながら、ハンモックに寝そべるってなかなか乙なものですよ。 -
足を伸ばしてくつろげるチェアもあり、気が利いてます。
なんだか、額縁の中の絵を眺めているような。
目の前がただただ続く海ってこんなに癒されるんだなぁ。 -
息子もハンモックにゴロリ。
よかったー晴れて。
爽やかな5月の風が心地いい。
この後、みんなで大浴場に行きました(写真は撮れず、ごめんなさい)
この大浴場がまた、目の前が海!めちゃくちゃ広い露天風呂スペースに沢山の種類のお風呂が盛り沢山!
とにかく絶景で癒される&予想を超えた度肝を抜かれる素晴らしい温泉でしたので、みなさま浜の湯に来た際は、お食事だけでなく、お風呂も楽しんでくださいね。
そうそう、浜の湯にはお部屋に露天風呂がついているお部屋もありますよ。
お値段はVIPな感じなのですが、いつかそのお部屋にも泊まってみたいなぁ。 -
そしていよいよ待ちに待ったお夕食の時間です。
食前酒
先付
翡翠豆腐 山葵、花ちぎり
前菜
うるいお浸し
帆主と焼蚕豆の酢橘ジュレ
和牛時雨煮
蛍烏賊のマヨネーズニューサマー風味
栄螺天城和え
って、献立見ながら書いてても全然分からん!笑
前菜&食前酒って「これからまだまだお料理くるぞ!」ってワクワク感増しますよね。 -
造里
季節の鮮魚
もーーこれを楽しみにしてました!
わさびも自分ですり下ろして食べるのがいいですね。
子供達は「お魚だぁ~!」と大興奮(笑)
伊勢海老も忘れてはなりません。
はぁぁ。
贅沢の極み。 -
台の物
鮑酒蒸し
そうそう、お食事時には、(恐らく)一部屋に1人ずつ担当の方がついてくださり、この鮑も至れり尽くせり仕上げの酒蒸しをして下さいました。
もちろん、ずっとお部屋にいるわけではなく、必要に応じていらっしゃる、という感じです。
鮑はお鍋の上でお酒をかけるとクネクネ動いていて、これにもまた子供達が大興奮!
動画にも撮りました(笑)
鮑、大好きで。
あの歯応えと甘さがたまりませんね。 -
担当の方が綺麗に切り分けて下さいました。
バター&レモンでいただくと最高のお味。
肝も忘れずに頂きましょう(≧∀≦) -
煮物
筍土佐煮
鶏活部煮
どちらも甘くて美味しかった! -
浜の湯名物
金目鯛姿煮
これがも~う、ふっくらして美味で!!
煮つけてある秘伝のタレがねーーもう甘くて絶妙なんですよ。。
伊豆といえば金目鯛。
どうせなら、お料理が最高のお宿で最高のお味の金目鯛を頂いてみませんか? -
こんな可愛いイラストの金目鯛の切り分け方の紙もついています!
しかし!「お魚なんて自分でうまく切り分けられる自信ないよ・・・」って思ったそこの同志のみなさん!
もちろん、先ほどの担当者の方にきれ~いに切り分けて頂くこともできるのでご安心を。
私もどうするか聞かれたとき「お願いします!」って即答しましたよ。。
こういう時、お魚をきれいに切り分けられる女子はモテるのであろう。 -
肉料理
和牛鉄板焼き
はい。文句なしに美味しいです。とてもいいお肉出てきました。
そろそろお腹もいっぱいになってきましたか?
え?まだ全然いけるって?
・・・そんな食いしん坊なあなた、安心してください。まだお料理は続きますよ!(とにかく明るい安村風に) -
止椀
赤出汁仕立て
おぉ!!お釜で炊いたご飯ですか。
・・・大好物ですよ。このふっくら感を出せるのは釜炊きしかないでしょう! -
↑の炊きあがったご飯に赤出汁のお味噌汁。お漬物。お茶。
日本人ならほぼ全員好きな組み合わせでしょう。
最後の〆にふさわしいのは、やはりこのトリオなのです。 -
デザート
苺ムース
ふぅ。ご馳走様でした。
どうですかね、この美食のマリアージュ。
そしてお気づきになられましたか?
部屋食なんです、浜の湯!!
ここも私的にポイント高くて。
・・・なんてったって、3歳と6歳のやんちゃな息子二人いるもんで、いつもレストランや温泉の食事処では気を使うし、イライラして味もへったくれもない・・・ってこともよくあるのです。
なので、いつも子連れウェルカムな宿に行くことが多いのですが、浜の湯さんは部屋食と知っていたので、ほんとに気兼ねなく食事を楽しむことができました。
そうそう、献立は季節によって変わるので、その時その時の旬な食材を頂くことができますよ。もうこのお宿クラスになると言わずもがな、って感じだと思うのですが><
次は夏・秋・冬のどれかに行きたいなぁ~~ -
最後に、今夜のお夕食をまとめた画像を載せておきます!
最高の夕食だったなぁ~~
夕食だけでなく、海が眼前に広がる部屋もよし、絶景のお風呂もよし、接客もよし・・・
ここまで揃うお宿はなかなかないですよね。
日本にはまだまだ素晴らしいお宿が沢山あるので、自分たちのお気に入り宿をまた見つけていきたいな♪ -
最後に、子供用のお食事も載せておきますね。
ちゃんと金目鯛もあるし、子供心押さえたラインナップとなっていました。
そうそう、一休のダイヤモンド会員の特典で、金目鯛の煮汁と湯飲みを頂きましたよ!ラッキーでした^^ -
美味しいお夕食を頂いて、またお風呂に入って全員寝たので、一人ベランダに出て夜の海の音を聞く・・・
なんて贅沢な時間なんだろう。
月もこの雰囲気を盛り上げてくれる。
目の前が海しかない!って何度も言うけど、本当に開放感がすごい。
昼と夜とでまた全然違う顔を見せてくれるお部屋もこの宿に泊まった醍醐味。 -
そして朝食の時間となりました。
まずはところてんです。
ところてんを食前に食べると身体にいいとか?
昨日の豪華なお夕食を頂いた胃に配慮して頂いて(涙) -
おお!!
昨日あれだけ夕食を頂いたのに朝もこのボリュームとは素晴らしすぎる!
朝になったら、なぜか昨日の満腹感がなくなり、図々しくもまたお腹が空いてきているのです。不思議・・・ -
みなさん。。
これ昨夜の夕食のプレイバックじゃないんですよ。
朝も舟盛り出てくるんですよ、このお宿は。
大事なことなのでもう一度言いますね。
朝 も 舟 盛 が 出 て く る ん で す Y O ! -
そして昨夜の伊勢海老くんは出汁をとられて朝ごはんの味噌汁へ。
・・・また会えたね。
ちゃんと最後まで美味しくいただくから安心してね。(怖) -
杏仁豆腐と緑茶で〆です。
はぁぁ。。。。
朝から幸せな朝食を頂きました。
朝の舟盛りは贅沢すぎました。美味しかったです。
ご馳走様でした。 -
夢のようだった浜の湯をチェックアウトし、伊豆稲取駅へ。
なんか駅に合わない絵が飾ってあるなぁと思って見てたら、プレバトで芸能人たちが描いた絵でした。←失礼
いやでも、こんな温泉地にいきなり雰囲気と全然違う巨大な絵が登場してびっくりしたんですよ。
とか言いつつちゃっかり写真撮ってたりして><
手前の作品から、キスマイの千賀くん、光宗薫さん -
鷲見玲奈さん作
-
千原ジュニアさん作
でも皆さん、絵上手なんですね~~
今もまだ飾ってるのかな?見れてラッキーだったのかも。 -
浜の湯さんの看板もありました。
また絶対に行きますからね~~~ -
そして踊り子号に乗って伊豆高原でアイスを食べてから東京へ帰りました。
今度はサフィール踊り子に乗ってみたいな!
楽しかった伊豆旅行記にお付き合い頂きありがとうございました♪
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この旅行記へのコメント (2)
-
- るなさん 2023/07/29 10:19:39
- 和製モナコ「熱海」(笑)
- ゆう☆さん、こんにちは~
おっ!!食べるお宿浜の湯さん登場( *´艸`)私もここ好きです。畳のお湯なかったでしたっけ?
最近やたら熱海ってクローズアップされてますよね。
先日GW明けに子供たちが母の日で温泉でも行こうよって連れて行ってくれたんですが、熱海は混んでそうなので伊東へ行きました。で、ランチは小田原(笑)混雑を避けてみましたよ、あはは。
熱海は和製モナコですからね(笑)えっ?って思いますけど、そう昔はここが人気のハネムーン先だったんですからね。
別荘って維持するのが大変だと思いますよ。おっしゃる通りに管理費とか諸々考えたら、行きたい時にホテルとか泊まった方がお安いかと思います(;^ω^)
ーーーーー旅館は、こうして次々と美味しいお料理を出してくれるのがいいよね。
家じゃ無理よ。ーーーーー
ホントそれ!!!主婦にとっては上げ膳据え膳が最高ですよね♪後片付けもしなくていいし。主婦に休みはないのかぁぁぁっていつも思います。ってまぁうちの場合は子供たちはもうみんな大きいのになぜか手を焼いている母です(というか食事だけは手をかけてしまう)
台南出身というスタッフの方が羨ましすぎる~マンゴーがそんなに出てくるとか夢だわ。台湾のマンゴーって甘くて美味しい!それに安いし、あぁぁ台湾に行きたいです。
私も台南には行ったことがなくて、行きたいって思うのですが近年台湾のエアも高くてびっくりします@@;
千原ジュニアさん作の研ナオコさんがそっくりで笑える~絵心ある方が羨ましい!
素敵な家族旅行でしたね♪
るな
- ゆう☆さん からの返信 2023/07/29 19:50:27
- Re: 和製モナコ「熱海」(笑)
- るなさん
こんばんは~!
久しぶりの旅行記だったのに、ちゃんと遊びにきてくださり、いいね&コメントまで頂き本当にありがとうございます(//∇//)
おおっ、るなさんも浜の湯の魅力を体験済みでしたか!
本当に、また訪れたいな~と思うお宿なんですよねぇ。
また季節を変えて訪れる機会があればいいなと思っています☆
そして、るなさんもお子様達と一緒にGW明けに伊東にご旅行されていたんですね!
素敵です~。
私も、子供達が大きくなってもるなさんのお子様達のように、母を旅行に誘ってくれる優しい子達に育ってくれるといいなぁとホントに思います。
母としての姿が尊敬できて、愛情も沢山感じていないと、そんな優しい子達には育たないと思うので、まだまだ先は長いですが頑張りますっっ!
熱海は和製モナコ!
モナコは写真でしか見た事がないのですが、確かに海沿いに沢山高い建物がありましたね。なるほど~!
別荘って憧れもありますけど、確かに管理するのに行ったり来たりと大変な面もありそうですよね( ; ; )
お金もしかり。。
今は昔ほど別荘って話も聞かなくなったような気もします。
旅館に泊まるとほーんとに何もしなくていいので最高ですよね。
料理の準備&後片付けがどれだけ労力使うか…笑
るなさんの手料理、めちゃくちゃ美味しそうです!食器やナフキンもセンスがありそう(≧∀≦)
お仕事しながら、手料理もきちんとして、、もう神です。。
るなさんのような素敵な女性になりたい!!
この怠け者の心を少しずつ入れ替えなければ( ; ; )笑
台南、気になりますよね!
二回目に訪れる機会があればぜひ検討したいです~!
でも台北の再訪も悩みます。。魅力的な街なので…。
るなさんの台南旅行記、すごく読みたいので今後の旅先にご検討願います(≧∀≦)笑
でもでも、エア代!!ほんっとに高いですよね~( ; ; )
そうなんです、私もこのプレバトの絵を見て、みんな絵心あるんだ!ってビックリしました。
なぜここに飾る事になったのか不思議でした(笑)
ドイツ旅行記の続きもとても楽しみにしていますね~!!(≧∀≦)
お時間ある時にゆっくり進めてくださいね。
もう来週から8月ですか!
早い~。コロナ明け?の夏、ゆるゆると楽しみましょうね♪
ありがとうございました(≧∀≦)
ゆう☆
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