2023/04/06 - 2023/04/11
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sorrelさん
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2019年11月以来の香港です。
羽田発のキャセイパシフィック(午前便)利用。
航空券はこれくらいは仕方ないかという値上げプライスでしたが、ホテル代金の高騰にはあきれました。
3年前の3倍近い金額、そんなに強気に売る根拠は何だ?というくらい。
ちょうど20年前、SARS騒動が明けた時は日本人観光客を呼び戻す為に高級ホテルの大幅ディスカウントをやったのとはエライ違いです。
本当はサミュエル・ホイのコンサートが開かれており、後ろでいいから行こうか・・・・なんて気楽に構えていたらば、安いチケットは最終日までソールド・アウト。
宿泊は沙田のロイヤルパーク・ホテル、1989年開業以来34年ということでパンデミック期を利用?しての大規模改修が進行中。
飲茶の點心はほぼ3HK値上げされている印象です。
香港入境時に陰性証明が必要とされていましたが(今年の始めからほとんどノーチェックだったらしい)、4月1日をもって廃止となったため香港旅行のハードルがなくなって安心しました。
そして日本帰国時のvisit japan webに苦労して入力したワクチン接種証明などは見せることなくスルー。
入国審査もパスポートスキャンの顔認証で終了して最後の税関申告のQRコードでドタバタ。
税関を通過する前にパスポートスキャンとQRコードの読み込みをあらかじめ済ませておかなくてならないとのことで、税関の前にある機械で済ませてやっと通過できました。
スキャンと読み込みを先に済ませておくことを充分に周知させておかない空港当局の不手際というべき状態。
読み込みの機械→税関まで誘導するような動線を作ってくれれば良かったのにと最後が残念な羽田でした。
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直前の天気予報、1日くらいは・・・・というのが見事に外れました。
初日は30度近くまで上昇、その後は雲り空が続いてお日様を見る事はありませんでした。 -
オンライン・チェックイン済み、慣れてくると航空会社だけでなくこちらも気が楽です。
荷物を預けてからの保安検査がすごい行列!
20分くらいかかって検査を通過、出国検査はパスポートスキャンの顔認証であっという間に終了。 -
ブランド・ショップと通路を隔てて食い物屋が並ぶという異様な光景、たこ焼きやラーメンの強い匂いが充満している中を通るのが実になんとも悲しい・・・・。
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パイロットはアジア人コンビ、機材はB777-300。
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エコノミー席は6割くらいの埋まり具合です。
日本人と思われる乗客はほとんど見かけません。
それもあってなのか日本人CAもおらず。 -
シートボックスにはヘッドフォンとエチケット袋・安全のしおりのみ。
機内誌と機内販売カタログが姿を消しています。
旅客が戻るまでの一時的なものなのか? あるいはもうこのスタイルで続けるのか?
機内エンターテイメントのプログラム(映画だけにしても)が驚くくらいの数に揃えられていました。 -
江ノ島が見えて、このあと香港まで雲にずーっと覆われた飛行が続いて残念。
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コロナ前は透明プラカップだったのがペーパーカップに。
例えは悪いけれど、検診時の検尿カップですよこれじゃ。 -
フルーツ・プレート。
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ハーゲンダッツと蕎麦は相変わらず付いてきました。
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搭乗時に最後列に毛布が掛けられていて妙な気がしていましたが、何の事はないCAたちがミール・サービスを終えるとおおっぴらにお昼寝タイム!
これにはビックリ!
こういう風景に遭遇したのは初めてですが、前からこんなことをやっていた?
貴方たち、東京でホテル泊で寝ているんでしょ? 呆れるのを通り越してしまいます。 -
着陸態勢に入って高度が下がると青山、屯門から黄金海岸が見えてきました。
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着陸は第3滑走路に。
建設費用を我々乗客に負担させていたんですから多少の親近感が。
滑走路は先に完成させて運行していますが、ターミナルなどの建物はまだまだ工事中です。 -
団体客がまだ戻っていないせいかイミグレ手前のスペースも人影まばら。
ちなみにここに来る途中に設置されていた体温測定のセンサーも係員が目を背けて立ち尽くしているだけという有様、一応パンデミックはまだ収束宣言が出された訳じゃないんですが。 -
イミグレの「e道」も問題なく読み込んでくれました。
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空港の地上作業員がまだ人員不足なのか? 20分近く待たされました。
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とりあえず、ATMで現金を。
このあとオクトパス・カードを再活性化して。 -
エアポート・エクスプレスで。
当然ながらガラガラです。 -
あらら、こんなに暑くなる予報じゃないのに。
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青衣で乗り換えるのはこの泰昌があるのも理由。
なにしろ一時は派手に店舗展開をしていた稲香グループでしたが、撤退に次ぐ撤退で今や数えるくらいに縮小してしまいました。 -
沙田のロイヤルパーク・ホテル。
ホテル全体の改修工事が進んでいて、今は1階ロビー部分が。
フロントは3階に仮設でやっていますと。
確かに今までは正面入口には段差があるというこのご時世にはありえない造りでしたから。 -
3階の広いエレベーター・スペースに小さなフロントを仮営業。
まだ団体客がコロナ前に戻っていないからいいようなものの、早く改修を終わらせないと。 -
2019年11月以来の馴染んだ城門河の風景。
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改修が済んだ部屋、なんと出窓の腰高部分を撤去して床と繋いでいました。
あの腰高は無駄に見えて案外に使い道があったのですが(ハイキングで濡れた衣類を広げて乾かすという)。
ちょっと広くなったとはいえ、フロアテーブルは小さいままというのが悲しい。
そしてワードローブに備え付けていたホテル傘がなくなっているのも(泣)。 -
浴槽を潰してシャワー・ルームに改装。
中のフロア材、水がかかるとツルツルに滑るという危ない仕上げ。 -
ようやくありついた蛋撻。
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新城市廣場・映画館前の待ち合わせスペースは「ペット・パーク」にネーミングされて、ドッグランが出来ていてビックリ。
おまけに巨大な柴犬のオブジェ! 柴犬ブームは本物でした。 -
沙田中心の通路と天井もきれいに改修されていたのはいいんですが、燕の巣が無くなったのが悲しい。
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清明節の影響なのか菊ばかりで選択肢の少ない店頭。
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フュージョンのレジおばちゃん、こちらが日本人と判ると大きな声で「ありがとうね」、このあたり日本人も結構住んでますからね。
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対岸の団地群に灯りがついて。
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雨にはならないような空。
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朝8時、人影のない休日のニュータウン・プラザを。
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イベント・スペースには巨大な花見豚のオブジェ。
前はこれに鳥居があったような、こうして香港人の花見熱を煽るものだから皆さんやって来るわけです。 -
8階の潮庭へ早茶。
ガラガラの店内、おかしいと思ったら・・・・注文がIT化!
紙のオーダーシートに記入するのではなく、スマフォに店のアプリをDLして並んでいる點心にチェックをいれて完了チェック。
これでは高齢者は来ないでしょう。 -
こんなにテーブルが埋まっていないなんて。
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3年4ヶ月ぶりの點心です。
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點心の数が少なくなっているのもコロナ禍での営業を経てという変化?
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エビがぷりっぷりのシュウマイ。
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好運中心は大規模な改修工事中です。
太平洋珈琲も出店というのは嬉しい。 -
以前はパークンだったのがTasteに変身!
citysuperや一田を相手にするにはいつまでもパークンではという。 -
朝8時からって、街市の客をもらおうという。
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農暦新年の売れ残りクッキーが山積みになっています。
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街市を意識したような鮮魚コーナー。
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ペットフード店の貰い手を待つ保護猫。
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あらっ、こんなところにマキシムのベーカリーが。
タルトも並べてあるじゃないですか。 -
沙田でお花見!
ちょっと離れて眺めれば充分に本物に見えますよこれは。
この後に観た「ジョン・ウィック4」にも似たような満開桜が登場して苦笑です。 -
沙田公園からホテルを見上げると、リヴァーヴューとパークヴューの部屋は改修工事が済んで客を入れているようです。
以前はただの壁だった部分をイエローでフレーム囲み、中文筆記体でホテル名を掲げていたのに比べれば多少はモダンに。 -
公園を通り、文化博物館へ。
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そうです、休日というのでBOXOFFICEはクローズ。
無料解放ということでお客さんがわんさか詰めかけております。 -
お目当ての展示はこれです。
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張國榮(レスリー・チャン)記念展の入口。
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展示物はそんなに多くないのですが、とにかくすごい人でゆっくり見られませんでした。
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なんと太っ腹にも出口で特製ポスターを配布、みんな欲をかいて一人で何枚もおねだりするという光景。
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2013年からの李小龍展、まだ続いています。
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展示初期の頃より大きく展示内容も変わっていました。
パーソナルな遺物が増えているような。
こりゃ、香港に来るたびに確認しないといけませんという悩ましいことに。 -
こちらは瞧潮香港60+展。
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香港ポップ・カルチャーのレトレスペクティブ、まぁ黄金期の80・90年代が眼目ではあるのは当然で。
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サミュエル・ホイ愛用のギター。
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アニタ・ムイの舞台衣装も。
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こんなに造り込んでいるからには長く展示するつもりでしょう。
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オンラインで購入した映画祭チケット、沙田大會堂にURBTIXコーナーがあるというのでプリントアウト。
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ご覧の通り連休中の香港、うっかりしていたとはいえ清明節の休日がこんなに続くとは・・・・。
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旺角・西洋菜南街のブロードウェイ・シネマ、コロナ禍で撤退したというのは勘違いでした。
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そしていつものブルーレイ専門店レーザーコレクションへ。
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仏盤「暗花」「非常突然」ブルーレイが260HK!
この価格はフランスからメイル・オーダーしたのと変わりませんよ? -
西洋菜南街の隙間ショップ。
シューズ紐に困ったらここです。
初めて来たのがもう20年近く前かも。 -
citysuperのデリも健在でした。
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早茶は散歩がてらに対岸へ。
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リーガルリバーサイド・ホテル手前の沙燕橋下、きれいになっていました。
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ちなみに2019年の様子はこんなでした。
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富豪花園の新光へ早茶。
コロナ真っ最中に一度は結業したんで心配しましたが、復活しています。 -
以前と変わらぬ雰囲気が嬉しい。
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グルメガイドに取り上げられることもないごくごく地味なローカル酒樓ですが、値段以上のお得感のある點心ばかりです。
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気になっていた美心のエッグタルトを買ってみることに。
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泰晶より気持ち大ぶりで味も悪くありません。
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ポツリときたので山行きは中止して映画を。
こんなときはホテルに繋がるシネコンの存在は有難い。
「ジョン・ウィック4」、公開から2週間経っていますがまだまだ入っています。 -
真田広之の大阪パートはさほど観るべきアクションではなく、後半のパリ篇こそが見どころです。
石の階段での立ち回りはいやでも「柔道龍虎榜」を想起させます。 -
というわけで、バスで油麻地へ。
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まだしぶとく営業中の美都です。
日本人が来られなくなったコロナ中に間違いなく店仕舞いすると思ったんですが。 -
ブロードウェイ・シネマです。
4Kレストアされたこの映画、4月6日だけの上映だったようです。
このあとディスクでリリースされるのを待ちましょう。 -
黄秋生の「白日青春」を。
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キューブリック、ここなら間違いなく在庫されているだろうとの予想通りの「林嶺東 嶺上起風雲」。
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台湾の映画祭で主演男優賞を授賞したアンソニー・ウォン。
劇中、タクシー・ライセンス・ブローカーを演じる張同祖と黄秋生の会話で驚くのが売買されるライセンスの値段。
一桁間違えているんじゃ? というくらいの高額。 -
上映が終了、暗くなると薄汚れた外壁もそれなりに雰囲気が。
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この日も朝からどんより雲が広がって。
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富東閣へ早茶。
ここも団地住人の固定客のおかげでコロナ禍を乗り切って営業しています。
どこの酒樓も「テイクアウト歓迎」の看板が大きく全面に出ているのが以前の風景とは変わり。 -
ここは2HKくらいの値上げです。
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チェーン展開している酒樓では見かけませんが、ここみたいな独立店では目にすることのある神棚。
このあと入店してきたオジサンがテーブルに着く前にわざわざ拝みにきたのを見てビックリ。 -
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こういう具合にきちんとやっています! とアピール、コロナ後はこういうのが当たり前の風景になったんでしょうか。
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城門河ではドラゴンボートのトレーニング中。
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久し振りのスター・フェリー、もっと気持ちが高ぶるかと思いきやでしたが・・・・。
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坪洲行きのフェリー、席を求めてうろうろするくらいの乗客の多さ。
改めて休日だったなぁと。
犬連れのカップルが目についたのも3年前とは違うような。 -
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バランスロックも健在。
https://www.youtube.com/watch?v=q7DXCPgMYDM -
うるさいほどのさえずり、この時期は香港中が野鳥天国。
日本では見ないんですが、こちらではありふれた紅耳鵯(アカミミヒヨドリとでも云うのか?)。
https://www.youtube.com/watch?v=9H-vKRBsO2U -
短いながらもファミリートレイルがあります。
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あれっ、こんなところにカタカナ表記もある有機農場が。
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東灣では若者たちがビーチのプラスチックゴミを回収中、エライ!
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こりゃ驚き! 大昔の映画館ビル(坪洲戯院)がまだそのままに。
てっきり取り壊されていたものとばかり。
長洲といい坪洲といい、離島の廃墟映画館はなぜ再開発されないのか? 不思議。 -
あぁっ、あの汚い公衆トイレが建て替えられて!
(昔はとても使うのを躊躇うポットン・スタイルだったのに) -
18年前初めてこの階段を登った時は暑くてしんどかったのを思い出しました。
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手指山頂上。
昔に比べて屋根の色が褪めて、周囲が樹木に囲まれて。 -
ちなみにこれは十八年前の写真です。
香港ディズニーランド開業当日です(花火がポンポン上がっていたのを思い出し)。 -
中環に戻って3年越しのお買い物、アンクルラス珈琲の傘。
ようやく入手、ちなみにお値段は180HK。 -
尖沙咀行きの改札前になんと日本スタイルの居酒屋が営業!
日式ブームもここまでやるか?という。 -
夕陽のビクトリア・ハーバー。
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天星碼頭バスターミナルは大陸人ばかりという混雑、もう元に戻ったか?
紅磡街市へ。 -
こりゃビックリ!
熟食中心のトイレがきれいに改装されているじゃありませんか。
ここのトイレにこんな日が来るなんて想像もできなかったものです。 -
なんと兩合が休業! 月1日休むということで文記と永發がたなぼたの繁盛。
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文記でいただきます。
東京でも似たようなものがあるとはいえ、この豉油炒麵はやっぱり香港でなきゃ。
https://www.youtube.com/watch?v=hKyeLLgdNpo -
これにも驚き!
こんなテイクアウト用のバッグを作ったとは。
この2年ほどの需要変化を象徴しているような。 -
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紅磡から天星碼頭への途中、許冠傑コンサート開催中の香港体育館を横目に見て。
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香港文化中心の中にある太平洋珈琲で時間まで。
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香港国際電影節クロージング上映。
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各で入口にどんどん行列させて、時間になったらどんどん流し込むという入場方式。
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「送院途中」、上映前に壇上で挨拶するのは監督とプロデューサー。
おざなりな熱のない拍手が象徴するような残念な出来の映画。
予算をかけたTVドラマといえばいいのか、すべての描写がヌルイという。
動作指導のジャック・ウォン、ラストのバス事故場面を演出ということか? -
シェラトンの隣、火事を起こした海員倶楽部跡のホテル建築現場。
クレーンはそのまま、工事継続なのかしら?
このあと紅磡駅では許冠傑コンサート帰りの観客と重なって大混雑に。 -
あぁ、曇り空。
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沙田タウンホールの隣「美心皇宮」へ。
ここは抗議活動が活発だったときに入口周りを破壊された苦い経験を持つ酒樓。 -
平日の朝しか来店すべきでない店ではあるんですが。
點心(小)33HKって論外の値段です、普通だったら。 -
ここはワゴン式なのですが、お目当ての點心が来るまでが長い・・・。
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さすがに休日とあってこの賑わい。
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沙田の歴史をアピールする掲示、英国女王も来ていたんですね。
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レンタル自転車が大繁盛。
狭い住環境を考えれば使うときにレンタルというのが正解ですね。 -
バスで松仔園へ。
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全長7キロのブラウン・コースを。
野鳥のさえずりが心地よく。 -
このような変化のない風景が延々と続き、しまいには飽きてきてしまいました。
のんびり歩いていたため3時間のコースを5時間もかかって完走。 -
香港滞在最後の夜景。
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とうとう最後まで雲が・・・・。
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ニュータウン・プラザ8階の北京樓へ早茶です。
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ようやく帰国する日になって平日料金で飲茶。
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ほどほどに客が来ます。
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ドンブリのお粥、レベルは高いんです。
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この新城市広場やホテルのエレベーター呼び出しボタンが非接触式に付け替えられているのには感心。
こういうことは素早い香港です。 -
街市で持ち帰り品を入手。
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TVの香港電台、最近あったアイスホッケー国際試合での国歌トラブルに懲りたせいか終日こんなキャンペーンをオンエアしています。
それにしても、日本のグルメ番組がやたらと流れているのを見ると香港人観光客が住宅街にあるような食堂まで徘徊するのに納得です。 -
エアポートバスでホテル前からのんびりと・・・・のはずが。
いくら待ってもやって来ず、30分経ってやって来たのが超満員状態のバス。
このA41路線で通路までぎっしりなんて初めてです。この状態では感染が恐い・・・(案の定、ここでもらったのか帰国後に発熱)。
結局のところ第1ターミナルで下車したのは1/3くらいの乗客で、ほとんどは終点の港珠澳大橋旅検大樓へ(つまりマカオ・広東)向かうヒト達だったという。 -
出国も「e道」でサクサクッと通過。
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観光局のアンケートに御協力を、しかし15分近くも捕まってしまいました。
今回のご褒美は、スマフォ用リングとマグネットという残念なお品でした。
(※掲載許可済み) -
搭乗まで時間がたっぷりとあったのでこれを見物してくることに。
デザインとしては実にどうも違和感が・・・・両端の反りと中央の脹らみって、これは中華風テイストじゃありませんか。 -
「スカイデッキ」と命名された展望台。
見物客は一度観れば終わりですが、こんな場所に駐機されたらクルーは大変だなぁと同情します。
昇り・下りのエスカレーターを使うとはいえこの距離を余計に移動するんですから。 -
エアコンが弱いせいか温室状態です。
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なかなか機体を上から見下ろす機会もないわけで。
話のタネに一度来れば充分というスポットでした(ただ着陸する様子を撮影するのなら悪くないかも)。 -
太平洋珈琲、一昨日飲んだラテの7HKプラスの空港値段。
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搭乗する機体が姿を見せないまま1時間、清掃要員も待ちくたびれています。
結局ゲート近くに駐機していた予備機材(機齢23年の777)を引っ張ってきました。 -
最後部のエコノミー席は十人もいない状態、CAからも「どこにでも好きな席でどうぞ」と。
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