2023/02/12 - 2023/02/13
13位(同エリア148件中)
malさん
今年の2月は亡くなった父の3回忌で、長野市内にある実家で3回忌の法要を行いました。
その後、
家族揃って戸倉上山田温泉の笹屋ホテルに一泊。
笹屋ホテルには姉が直接予約を入れていて、全国旅行支援が適応され宿泊料金の割引+地域クーポンをGETしてくれました!
この3年はコロナ禍で家族全員と会う機会が殆ど無かったので、こうして皆で父の思い出を共有する機会を持つことができて良かったです。
久しぶりの(草津温泉から一年半ぶり)温泉も楽しませて頂きました!
「家族仲良く楽しんで」と父からのプレゼントかなと思っています。
- 旅行の満足度
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 5.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- 家族旅行
- 交通手段
- 新幹線 JRローカル 私鉄 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
東京駅22番ホーム。
駅構内もめちゃくちゃ混んでいたけど、ホームも人で溢れかえる騒ぎです(O_O)
外国人観光客も多かった! -
10:24発のかがやき509で長野に向かいます。
-
ビューカードのポイントを使ってグリーン車をGET~♪
かがやきのグリーン車は2席で6,000ポイントです。
あさまの方が少ないポイントでグリーン車を取れるのですが、希望の時間帯にあさまが有りませんでした (._.) -
長野駅に到着。
実家に行くには長野駅から在来線に乗り換えるのですが、ちょうどお昼時だったので、駅ビル内でお蕎麦でも食べようと一旦改札を出ました。
改札周辺は海外からの観光客で大賑わい (^^;; -
みどりの窓口にも長蛇の列が!!
写っていませんが、スノボを持った人達多かったです。 -
レストランフロアに行くと、、
お蕎麦屋さんの「みよ田」や「草笛」には、日本人観光客が長蛇の列を作っていました。
お昼時だから仕方ないですね( ; ; )
いったん並んでみるも、このままだと法要の時間に遅れてしまうので撤退~ -
突然ですが、、
4月後半の月曜日、長野に再訪しました。
お蕎麦のリベンジをしようと、レストランフロアに行ってみると、
来週から始まるGWやスキーやスノボのシーズンが終わったためか、2月の時のような混雑はなくサクッと「みよ田」に入店できました! -
こちらは草笛。
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本当は「草笛」のお蕎麦を食べてみたい!と思っていたのに、空いているうちに入らなければと、、
ちょっと焦って手前に有る「みよ田」に入ってしまいました (^^;; -
冷たいお蕎麦のメニュー
「みよ田」のお蕎麦は何度か頂いたことがあるので美味しいのは確認済!
巴せいろと天麩羅せいろ、ちょっと迷ったけど、 -
天麩羅せいろを頂きました!
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う~ん!やっぱり長野のお蕎麦は美味しいな ~♪
天麩羅もサックサクでした (o^^o) -
ということで、話しを2月に戻しますね。
お蕎麦を諦めきれない私たちは、駅コンコースにある立ち食い蕎麦屋さん「ナカジマ会館」へ。
ナカジマ会館ってmalが子供の頃からあるお蕎麦屋さんですね。あの頃は立ち食い蕎麦では無かったけれど。
入店すると出汁の効いた蕎麦つゆの匂いにほっこり(o^^o) -
立ち食い蕎麦で注文するのは、かけ蕎麦一択なのです。
熱々の鰹出汁の効いたお汁に八幡屋磯五郎の七味をひとふり♪ 美味しいかけ蕎麦頂きました!
磨りガラスを挟んだ前のカウンターでは、外国人の男性2人が上手にお箸を使って食べていてお汁も残さずに完食していましたよー -
日本酒が好きだった父にお供えするために駅中の酒屋さんへ。
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真澄好きだったよね。。
ということで、このお酒を購入しました。 -
在来線に乗り換えて実家のある駅に向かいます。
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しなの鉄道 小諸行きの電車です。
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最大にズームして菅平をパチリ。
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法要が終わった後にお墓参りを済ませ、車で戸倉上山温泉に向かいました。
姉が予約してくれた宿は笹屋ホテル。
戸倉上山温泉には何度か宿泊したことがあったけれど、笹屋ホテルは初めてです。 -
笹屋ホテルのご案内。
車寄せ付近に藤棚が有りました。
5月の今頃はもうこの写真のように満開なのかな? -
エントランスから玄関ホールを抜けて中に入るとフロント。
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フロント前には大きな切り株のテーブルと椅子が置かれていました。
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そこから先のロビーがめちゃくちゃ広~い!!
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中居さんの案内で客室へ。
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エレベーターホール。
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こちらは私たち夫婦が宿泊した本館のお部屋。
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6畳の和室とその奥の窓側は
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洋室で大きなソファが置かれていました。
これは、、一泊では持て余しちゃいますね (^^;; -
中庭に面した大きな窓からの眺めは、別棟の「豊年虫」が見えました。
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寝室にはシモンズのセミダブルのベットが2台。
荷物を置いて直ぐに家族がいる隣りの部屋に行ったので、この部屋ではベットとバスルームしか使う時間が有りませんでした 。
一泊だとあるあるですね (;o;) -
バスルームには洗面台と各種アメニティ。
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その奥には源泉掛け流しの檜風呂です。
広々した湯船にたっぷり湯量で掛け流し~
めっちゃ気持ち良かったです*\(^o^)/* -
隣りの部屋で中居さんが用意して下さった抹茶と和菓子をいただきました。
ちなみに、こちらの部屋も私たちの部屋と同じくらいの広さが有り、この二つの部屋はコネクティングルームになるらしいです。
皇族の方々や地方公演中の美空ひばりさんが宿泊された際にはコネクティングルーム仕様にされていたそう。 -
で、この和菓子は名月堂の「栗道楽」
あまりに美味しくて、
売店に置いてあったら買いたいなと思ったけれど、残念ながら販売していませんでした ( ; ; )
調べると名月堂の店舗は千曲市とあったので、たぶん笹屋ホテルからはそう遠くないはず、帰り道に寄って貰えば良かったなあ、、 -
全国旅行支援のクーポン (^o^)
コロナ禍の中、国内外旅行は北陸と草津に行ったけれど、ちょうどデルタやオミクロンが蔓延中で旅行支援的なものは中止されていました。
なので、初めて全国旅行支援の恩恵を受けます
なんか嬉しい~*\(^o^)/*
2人で4,000円分!
帰りに笹屋ホテルの売店でお買い物しようっと♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)♪ -
夕食前に館内の様子を見ながら温泉へ。
こちら、全国旅行支援でGETしたクーポンを使う予定の売店です。 -
大きなガラス窓の廊下は中庭に面しています。
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中庭の向こう側は笹屋ホテル別棟の「豊年虫」
詳しくは後ほど、、 -
背の高い建物は、笹屋ホテルの新館。
令和元年に東日本を襲った台風19号。
長野市内で新幹線車両が水没したあの豪雨です。
ここ戸倉上山田温泉は千曲川に程近い場所に位置しており、笹屋ホテルも水害に遭ったとお聞きしました。
千曲川が氾濫した時にはロビーまで水浸しになったそうです。
台風の水害で被災し、その一年後にコロナのパンデミックと笹屋ホテルや戸倉上山温泉一帯は大変なご苦労をされたことだと思います。
5月8日からコロナが5類に移行されました。
今後は観光客が増えて温泉街が潤ってくれるといいですね。 -
ライブラリー。
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ライブラリーと併設の休憩所。
笹屋ホテルの館内やお部屋はとってもトラディショナルなのです。(画像からも少し昭和の高級宿の雰囲気がしますね)
今時の温泉宿であるあるの「うわぁ素敵!」なんていうスタイリッシュなリノベーションは行わず家具なども大切に使われている印象でした。
落ち着きのある館内には老舗旅館の風格が漂っていて、それがとっても心地よく感じられました。 -
笹屋ホテルには2つの温泉が有り、この日の女湯は一階に有る「石の湯」でした。
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木の湯は二階ですね。
翌朝は女湯に入れ替わりました。 -
湯上がりに待ち合わせできる休憩所。
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それでは、石の湯に入ります。
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清潔で広々とした脱衣所。
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洗面台には、湯上がりに必要なものが揃っていました。
-
温泉は自家源泉だそうです。
家族が宿泊した部屋では到着時から内風呂にお湯が張ってあり、しかも掛け流しだからお湯がドンドン溢れていたんです。
勿体ない感じがして中居さんに聞くと「いつでも入れるようにしてありますから、そのまま止めなくて良いですよ」ですって (O_O) -
真ん中に大きな石造りの温泉が有りました。
ガラス扉の奥には露天風呂なのですが、
写真を撮るチャンスが無かったので画像は無しです。
草津温泉から一年半ぶりの温泉 ♪
やっぱり温泉って最高ですね*\(^o^)/* -
翌朝は木の湯へ。
-
脱衣所は石の湯とほぼ同じ感じ。
この引戸をガラガラ~と開けると、 -
開放感抜群でめちゃくちゃ気持ちいい!
檜風呂を独り占め~至福 (๑>◡<๑) -
ドアの外には、大小の露天風呂。
朝の露天風呂って最高ですよね!気持ち良すぎるよお(≧∀≦) -
丸い木のお風呂にサブ~ン!!
なんだか楽しい気分になりました (*^o^*) -
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温泉を堪能したら次はお楽しみの夕食~
温泉宿の醍醐味って部屋でゴロゴロ~温泉入ってビール飲んで~夕食に朝食、上げ膳据え膳がたまらない ((o(^∇^)o))
案内されて中に入ると 、
めちゃくちゃ大きな部屋にコの字型にセッティングされたテーブルに!(◎_◎;)
家族だけなんだすけどね、この配置は?会話できるかな?と皆で戸惑う(笑) -
まずは飲み物をお願いして、父の3回忌が無事に終わったことや久しぶりの再開に乾杯です。
(ちなみにおしゃべりも問題無くできました~)
姉が持ってきてくれた父の遺影も同じテーブルについています。中居さんがお水の入ったグラスを遺影の前に置いて下さいました。
本日の夕食お献立。 -
食前酒と前菜
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お造りと貝鮮土瓶蒸し
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信州プレミア牛 陶板焼き
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くるみ蕎麦
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鰤の酒麹焼き
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桜が描かれた和紙を捲ると、
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可愛らしい早春サラダの三種味噌添えでした!
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焚き合わせ
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土鍋で炊いた筍ご飯。
かなりの量で、余った分はおにぎりにして頂きました。 -
バレンタインが近いので、デザートはチョコムースのモナカでした♡
どのお料理も美しい盛り付けと繊細なお味で、
とっても美味しかったです (o^^o) -
翌朝、部屋ドアを開けると入口に置かれたワゴンにお目覚め用?の小粒梅干しと煎茶が用意されていました。
-
温泉宿では朝ごはんも楽しみのひとつですよね!
日常ではありえないお料理の数々にホクホク(o^^o)
ごちそうさまでした。 -
チェックアウト前に登録有形文化財の別棟「豊年虫」を見学することに。
コンシェルジュの男性が建物内を案内て下さいました。 -
以下、「豊年虫」のwebより
↓
笹屋ホテル内別棟8室の登録有形文化財「豊年虫」
豊年虫は明治36年創業の老舗旅館「笹屋ホテル」の一角に別荘として昭和7年(1932年) に設計されました。
設計者は旧帝国ホテルを手掛けた世界的な建築家、フランク・ロイド・ ライトに師事した最初の日本人建築家、遠藤新です。
庭園を彩る四季、静謐に包まれる安らぎ、温泉宿ならではの旬の味わいといで湯。そして積み重ねられた時の長さだけが可能にする建築と自然の調和がここにあります。
笹屋ホテルが創業100年を迎えた2003年、数寄屋造りの8室は文化庁より登録有形文化財の指定を受けました。
これを機に別荘の名を改め、専用厨房を備えた8室だけの宿、笹屋ホテル・豊年虫として開業いたしました。
豊年虫とは千曲川から羽化する'かげろう、の事。地元では数多く見た年は豊作になると伝えられます。
昭和2年文豪志賀直哉が笹屋ホテルに逗留中に短編小説「豊年蟲」を執筆していることからその名を頂戴いたしました。
豊年虫のお部屋はそれぞれに異なる意匠をもちながら、
いずれもそこに「居る」ことが最大の楽しみとなる空間です。 -
「豊年虫」webより
↓
「建築は土地に聞け」というのが遠藤新の建築思想であったようです。
部屋の空間を更に生かしているのが、池を配した庭です。
土地に自生する樹木の間に池を配した庭園と和風建築の調和。
「自然から学び、建築を伸ばす」という思想が部屋から見える庭園との一体感を生み出し、安らぎと癒しを与えてくれるのでしょう。
豊年虫の作庭は、遠藤新と同郷で共に東京帝国大学に学んだ幼少時代からの親友である阿部貞著です。 -
私の文章より分かりやすいかと、webの説明文をそのまま載せさせて頂きました m(_ _)m
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「豊年虫」側から本館を眺めて。
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説明を聞きながら館内を見てまわります。
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コンシェルジュの男性がとても丁寧に説明て下さいます
が、、説明を聞きながらの写真撮影は難しく、中途半端な画像ばかりになってしまいました (^^;;
この天井についても説明があったはずですが覚えていないんですよね ( ; ; ) -
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豊年虫のフロアマップ。
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空いているお部屋を見せて頂きました。
「菊の間」です。 -
写真が上手く撮れなかったので、豊年虫のパンフレットからの画像をどうぞ。
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玄関から入って直ぐの和室4.5畳。
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メインの和室11畳。
冬場はテーブルからお炬燵になるそうです。 -
大きな硝子窓は中庭に面しています。
奥のカーテンの先も中庭です。 -
一見普通に見えますが、パンフレットに記載されているように、いろいろな工夫が施されているそうです。
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掛軸の下に置かれていた2012年の新聞。
笹屋ホテルに滞在されたことがある作家さん達が療養していたそうです。 -
2階はライブラリーです。
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ライブラリーには笹屋ホテルの歴史を物語るような沢山の資料や滞在中の作家さん達の作品が展示されていました。
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笹屋ホテル滞在中に執筆された志賀直哉の「豊年虫」
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河東 碧梧桐
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相馬御風
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相馬御風
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竹久夢二から当時の館主 坂井修一宛ての手紙。
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相馬御風
その他にも多数保存されていました。 -
上皇陛下が皇太子時代に公務で「蘭の間」に滞在されたそうです。
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チェックアウト後に戸倉駅まで車で送ってもらいました。
今回の目的は法要だったので、どこにも寄らずに帰ります。 -
駅から見た風景は閑散としていて寂しい感じです。
曇空が寂れた感を後押し ( ; ; ) -
看板が白く塗り潰され宿がたくさん有りました。
(この他にも宿は有りますが)
観光客がこれを見たらイメージ悪いですよね、、
malが子供の頃の戸倉上山温泉はもっと活気溢れる温泉街だったと思うのですが、観光名所や特産物が沢山有る長野県の中ではマイナーな存在で、町おこしなど努力はされたのだと思いますが、なかなか厳しかったのかも知れません。
電車で15分の場所には上田城や別所温泉の上田市が有り、30分乗れば善光寺やお蕎麦で有名な長野市という立地です。
しかも新幹線のあさまは上田駅→長野駅まで直通ですから、その間に位置する戸倉駅はスルーで更に厳しそう。
戸倉駅から電車で1時間以内で県内の多くの観光地に行くことができると思うので、日程に余裕がある場合はこちらを拠点に動いても良いかもです。
千曲川辺りの静かな戸倉上山温泉。
観光客も少なめでのんびりした滞在できそうですよね。
夏には千曲川の辺りで花火大会もあったけれど、今も開催しているのかな? -
戸倉駅のホーム。
しなの鉄道で上田駅に向かいます。 -
半自動ドア。
このボタンを押してドアを開けて車内に入ります。
下車する時も車内に有るボタンを押してドアを開けます。
このシステムだと乗客の少ない駅では無駄にドアが開くことがないので、特に冬場には効果がありますよね。 -
車内はこんな感じ。
-
上田駅に到着。
別所温泉行き上田電鉄乗換え口。
帰りの新幹線「あさま」は上田駅から乗車します。 -
上田駅前広場。
-
新幹線ホーム。
乗車する「あさま」は、えきねっとで30%OFFのグリーン車をGETしました。
普通指定席が10%OFFだったので30%OFFのグリーン車との差額は600円ぐらいなんですよー
プラス600円でグリーン車乗れたらお得ですよね (^^)v -
初めて手にした全国旅行支援のクーポン \( ˆoˆ )/ を使ってお土産を購入しました。
すべて自宅用ですが (^^;;
長野に行くと必ず買ってしまう栗羊羹は小布施の「桜井甘精堂」のもの。「小布施堂」や「竹風堂」も有名ですよね。
蕎麦茶と八割生ぞは。
日本酒は善光寺の近くに酒蔵と店舗を構える
江戸時代の寛永年間創業「善光寺外苑 西之門 よしのや」
の純米吟醸を買ってみました。
個人的にはパッケージのデザインがあまり好みでは無かったのですが、笹屋ホテルの夕食で飲んでみて美味しかったそうです。
酒蔵見学や利き酒も行っているそうですよー
父の法要で家族全員が揃ってとても良き日になりました。
訪問して下さった皆様、
お時間を頂きありがとうございました。
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この旅行記へのコメント (2)
-
- hot chocolateさん 2023/10/16 00:18:24
- 戸倉上山田温泉
- malさま
こんばんは。
先日は、石山寺の旅行記にいいねをいただき、ありがとうございました。
戸倉上山田温泉の旅行記にお邪魔しております。
お父さまの3回忌の後、ご家族揃って戸倉上山田温泉の笹屋ホテルに泊まり、
コロナ禍ではご家族の皆様と会う機会も少なかったでしょうから、
団らんの機会が持て良かったですね。
先日、家族で吾妻渓谷や八ツ場ダム、姨捨の棚田を見て、
戸倉上山田温泉に泊まりました。
駅前こそ寂れ感はありましたが、千曲川の周辺は整備され、
温泉街の雰囲気は静かで気に入りました。
また再訪したいと家族で話しています。
私のパソコンに時折、「豊年虫」の文字が入るので、「豊年虫」って
何だろうと思っていましたが、笹屋ホテルの別棟で、登録有形文化財なのですね。
名だたる文壇の方々が宿泊した、由緒あるお宿なのが分かりました。
hot chocolate
- malさん からの返信 2023/10/16 22:56:14
- Re: 戸倉上山田温泉
hot chocolateさん
こんばんは。
いいね!& コメントをいただきまして、
ありがとうございます。
戸倉上山温泉に行かれたとのこと。
長野県の中ではマイナーな温泉地なので、長野県出身のmalとしては、hot chocolateさんが訪問されていたとは嬉しいです!
パソコン画面に「豊年虫~豊年虫」
戸倉上山温泉を検索すると勝手に紐付けされてしまうのかもしれませんね。
私も豊年虫のことは笹屋ホテルに行くまで全く知りませんでした(苦笑)
戸倉上山温泉の旅行記も作成されるのですか?
アップされるのが楽しみです!
今後もよろしくお願いします。
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