2023/03/24 - 2023/03/27
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MARIELさん
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ベオグラードには2001年に家族旅行で1泊したことがあります(スーパー体調不良でホテルで寝てただけですが)。
ただ、当時、解体後のユーゴスラビアに、まだセルビアとモンテネグロだけは残留しており、国としてはユーゴだったんですよね。
私は2013年のモルドバ訪問で、ヨーロッパ全50ヵ国を制覇したことになってるんてすが、これってちょっとチートじゃない?という想いが拭いきれず、再訪のチャンスを窺っていました。
ちなみに、モンテネグロも2017年に再訪しました
https://4travel.jp/travelogue/11261449
5週連続の海外で、すっかり勘も戻って来た感じです♪
- 航空会社
- ルフトハンザドイツ航空 ANA オーストリア航空
-
怒涛の金曜日は20時過ぎにいったん仕事を中断して羽田へ。
今日も出国に20分も並ばされ(Priority Lane廃止してた頃)、やっとの思いで ANA Suite Loungeに。
寿司5貫は飽きたから(美味しくなる前の時代)、「”ヘルシー”かつバーガー~肉不使用、日本伝統のおからこんにゃくで美味しく健康に~ 」にしてみたけど、1回食べれば満足な感じ。
シャンパーニュは変わってなかったのでジン・ソニック。 -
現在22:45発ということになっている ANA203は、ここ暫くルーティンの当日通知で23:00出発なのだと思われ。
そして今日はガチで機材変更が入り、更に20分遅れる。
最前列ミドルの通路しか取れてなかったけど、またまた24h前に1Aゲット!
なんか数日前のデジャブのような写真だなw -
アメニティは数週間前のシドニー行きと同じ色。
またに会社の子に押し付けるしかないヤツ。
メルカリで売るよりは気分いい。 -
悲報:203便は公式出発時刻が22:45に繰下げられたことで、再びディナーサービスはなくなりました。
アミューズ:
ANAオリジナルスティック
柚子大根と鶏肉の甘酢漬け
チーズ:
フレッシュ、セミハード、ブルー
赤ワインはチリ Aconcagua ValleyのMax Reserva Red Blend 2017。
これが何故採用されたのか不明なイマイチ品で、かつ添加剤のせいなのか1杯でヤバい頭痛に。 -
ドイツ時間4時過ぎ(日本のお昼)まで粘って朝ごはん。
前菜:生海苔出汁巻き玉子、里芋蓬味噌田楽、シシリアンルージュ甘酢漬け、烏賊唐墨焼き
主菜:メヌケ桜葉蒸し、俵御飯
味噌汁、香の物
フルーツ -
5:35定刻でマイン着陸からの到着は7分遅れ。
Senatorに寄る時間はなく、次のゲートにダッシュ。
6:50発LH(ルフトハンザ)ウィーン行き。
変わらずお水とチョコレートがサーブされる。 -
シュベヒャート到着は15分ディレイの8:25。
慌ただしくOS(オースリア航空)のSenator Loungeへ。
ANAのウィーン便よく乗ってた頃は、日本人の多いGは避けてFの行ってたね。 -
軽く2度目の朝ご飯♪
コロナ前には無かったカウンターができてて、ホットミールはスタッフさんに取り分けてもらうスタイル。
久々のKaisersemmelが嬉しい! -
9:20発OSベオグラード行き。
Yはドリンク全て有料だけど、チョコだけタダでいただける。
3時のおやつにお持ち帰り。 -
セルビアの大地が見えてきた。
22年前は死にかけてて機窓の風景を楽しむどころではなかったので、こうやって戻ってくることができて嬉しい。
赤で統一された屋根が美しいね。 -
FRA→VIEより近い50分のフライトでほぼ定刻の10:25にニコラ・テスラ。
ATMで3000ディナール下ろしたら、手数料を400も取られた。
ただ、引き落としみたら300くらいしかチャージされてなさそうだったのと、レシートに記載されていたレートよりも遥か良かった。
ディナールと円はほぼ等価と言われてたのは昔の話、今日のカードレートで1.2265円。 -
売店で一番安いお菓子を買って小銭を作り、72番バスで市街地まで150ディナール。
11:15発の便はちょっと遅れて11:19発車。
35分間隔で運行があるので便利だけど、タクなら20分で行けそうな距離に小一時間かかるので注意。
車窓から立派な建物発見。
Палата Србија セルビア宮殿かな。 -
ここがZeleni venacの終着バスターミナル。
建物があるわけじゃなくて、通りの両サイドに行先別の乗り場がズラッと並んでいるだけ。
街の中心にあるから便利。
ひとまず歩いてホテルだね。 -
高級老舗ホテルが立ち並ぶ繁華街を通り抜けて、お宿のある官庁街方面へ。
写真のHotel Moskva(モスクワ)、2万円くらいで泊まれるみたいなので、泊まってみても良かったかも。
新しいグローバルチェーン系はもう少し郊外にある。 -
はい、着きました!
この右の建物が今日のお宿入っているとこ。
その1室をホステルとして利用してる感じ。
国会議事堂のすぐ裏手なんだから、立地は素晴らしいかと。 -
cozy place hostel 2のドミは1泊1250ディナール。
こんなお部屋が2つとプライベートルームが1つだかあるだけの、アットホームなホステル。
このお部屋は通りに面したテラスもあり明るく、二段ベッドじゃないので快適。
チリのバルパライソから来た旅人としばしお喋り。 -
その間少し携帯を充電したら即再出発。
前の道を議事堂とは逆方向に歩き出すと正面に素敵な正教会。
久々のバルカンらしい街並みにテンション爆上がり! -
近所にはお洒落なカフェやバーもたくさん。
やたらIrish Pubが多い気がするんだけど、流行ってるんかな?
ところで、この街に来て気付いたこと。誰もマスクをしていない!
アメリカだって何だかんだで2割くらいはしてるからね。こんな場所初めて。 -
街中にこの花が咲き乱れてた。
ちょっと満開は過ぎてたけど・・・。
春ですねー。 -
宿の前の通りから見えていた、St. Mark 正教会の正面。
1940年完成というから、そんなに古いものじゃないんだな。 -
そのすぐ裏手に、1999年にNATOの爆撃を受けたセルビア国営放送のビルが残っている。
「歴史上の出来事」ってほど昔じゃないね。
前回来たの、わずかその2年後だったし。 -
このエリアに来たらランチはもちろんチェヴァピ(チェヴァプチチ)。
13:30、狙ってたチェバプリヤでランチ。
セルビアっぽい内装が素敵。 -
でもあまりにも天気が良いのでテラス席かな♪
お店のロゴが入ったメニューもそれっぽいデザインで可愛い。 -
現地語と英語の併記、写真も付いててかなり有難いやつ。
英語オンリーのメニューって二重価格じゃないかって疑っちゃうんだよね。
実際、結構あると思うし。 -
まずはローカルビールのZaječarsko。
210ディナール。ヨーロッパもここまで来ると、日本より物価は同じか、やや低いくらいな感じも。
味は特に印象に残らないヤツ。
不味くはない。 -
チェヴァピ5本(125g)とオニオンの一番オーソドックスなヤツで450ディナール。
他のチョイスとしては、お肉倍量とネギやガーリック、チリが入ってるものも。
サイコー!
やっぱこのパンもモチモチで美味しいんだよね。 -
24時間に満たない滞在なので、食後はさっさと次へ。
ポストがレトロでかわいい。
ただ、普通のやつも見たので、これは本局の近くで特別な仕様だったのかも。 -
セルビアにスタバはない…て何かのブログを読んだけど、少なくとも2店舗見たね。
これは議事堂近くの店舗。
キリル文字萌えなやつ!
コロナ前年である4年前に参入した模様。 -
СтарбаксはБеоградとSERBIAのYou Are Here Collectionあり
旧シリーズしか買わないと決めてるので要らないけど。 -
突き当たりの巨大なSt. Sava 大聖堂はこれまた意外にも新しく20世紀の建築。
ユーゴ政権下で建設中断し、完成したのはつい最近。
そこに見えてても、実際はかなり距離ありそうなので、ちょっとパスかなあ。 -
これも空爆跡が残るビル。
元軍司令本部だったとこで、セルビア語でもそのままGeneralstabと呼ばれている。 -
お次は空爆跡から近いお目当てのお店、ХОРУС(ホルス)へ。
見ての通り、エジプト神話のホルスがロゴになってる軍服ブランド。
ここは狙ってないと来れないだろうな。
今回、色々参考にさせてもらった現地在住の日本人ブログで知った。 -
ミリタリー系はまあ嫌いじゃないとは言え、わざわざセルビアで買うほどではないのだけど、このお店がアツいのは、ミラタリー×セルビアというコンセプト。
セルビアの国旗や紋章、セルビア十字などをモチーフとした、他にはないデザインが最高の自分へのお土産になると思って。 -
女性用Tシャツコーナーを物色。
サングラスにクロアチア国旗がデザインされてる。
ここで言うAVIATORは一般名詞ではなく、R社のブランド名である気がしてならないw -
特攻Tシャツあった。。。
これ、そのままパクっただけで、何のデザイン性もないじゃん。
一番下に申し訳程度にホルスマーク付いてるけど。 -
「全てはセルビアのために」と書かれたやや過激派なヤツ。
絶対欲しいと思っていたデザインのTシャツが残念ながら無かったので、代わりにこちらをお買い上げ。
1900ディナール(2330円)。 -
街中に緑が多くていいなあと思う。
あちこちにベンチがあって、その真ん中には噴水。
美しいクラシカルな建物は、夜のライトアップも良さげ。
夜まで起きてられるかな? -
一周グルっと回って国会議事堂まで戻ってきた。
もちろん今はセルビアの国会議事堂だけど、1936年にユーゴスラヴィア王国の議事堂として建てられ、その後は社会主義連邦共和国→連邦共和国と入居する議会が移り変わってきた。 -
これはなんだか分かんないんだけど、なんか凄い東の香りが残る建物だったので。
-
共和国広場へ。
レンガ色の建物はベオグラード国立劇場かな。
市内バスやトローリーバスが発着する、街の中心。
広場の中央に立つ銅像はミハイロ・オブレノヴィッチ3世。
オスマン帝国に対抗して、ユーゴスラビア連邦構想を推し進めた名君。 -
そこから延びるのが歩行者天国のクネズ・ミハイロヴァ通り。
Globalなブランドが軒を連ね、明るい雰囲気。
ああ、22年前のこの通りはどんなだったのだろうか?
あの日、この街を歩けなかったことが今でも悔やまれる。 -
ところどころカフェなんかもあって、外のテラス席はどこも満席。
予報は曇り/雨だったのに、春の訪れを感じられる最高のお天気♪ -
マンウォッチングをしながらの街歩きが楽しい。
この街やローカルについてのfindings:
1.喫煙率が半端ない。レストラン屋内でも吸う
2.相対的にみて、あまり信号無視をしない
3.華僑多い
4.Wolt強し -
そのまま北上すると、広大な敷地のカレメグダン城址公園(ベオグラード要塞)。
公園内にはおそらく複数のミュージアムやカフェ、バーなどもあって、1日じゅうでも楽しめるのだと思う。
男の子が喜びそうな恐竜パークとかもあったよ。
ヨーロッパでは珍しくahamoが使えない国なので、情報が薄めで申し訳ない。。。 -
露店がいつくも立ち並び賑やか。
ローカル率高いと思ったけど、これはお土産やさんね。
ユーゴ時代のコイン・紙幣とかプーチンTシャツとか。 -
公園のテーブルがチェス盤になってるの。
本当にやってるおじいちゃん達いた!駒は自前? -
サヴァ河とドナウ河の合流地点を見下ろす砦、ベオグラード要塞。
正面は18世紀前半のセルビア王国時代に建設されたスタンボル門。ハプスブルク家の統治下かな? -
第一次・第二次世界大戦で使われた戦車や、ユーゴスラビア紛争で使われたミサイルなどが展示されてる。
お隣には何故か拷問博物館とやらも。 -
Save河と川向うの新市街を眺められるビューポイント。
雲が多くなって来ちゃったけど、晴れた夕方であれば夕日も綺麗そう。
OSのチョコレート食べながら、しばしボーっと。
これで、私、文句なくヨーロッパ制覇だよね?
と言っても、2013年以降は自治領の類いにもだいぶ手を出していて、そこはまだ残ってそうだけど。 -
こんな所にローカルチェーンのKAФETEРИJA(カフェテリヤ)。
要塞バージョン熱い!
同じ要領で、ショップなんかも複数。 -
ちなみにカフェテリヤは街中にこんな豪華な店舗もあるよ。
元百貨店の建物をそのまま使ってるらしい。
セルビアに来たら絶対スタバよりKAФETEРИJAで!
グッズも豊富、是非自分土産に♪ -
バラを配ってチップを要求する伝統衣装のお姉さんたち。
そんなにゴリ押しはしてなさそうだったから、雰囲気盛り上げてくれてるし問題なし。 -
もうホント沢山の城塞やら遺構やら残っており、何が何だか分からない。
ここはベオグラードの始まりの場所であり、古いものだと1世紀、古代ローマ帝国時代まで遡るらしい。 -
公園を出て、ショッピングエリアに戻る。
クラシカルな建物がほとんどのベオグラードにおいて、珍しく現代的な造りのRajićeva Shopping Center。
もう一軒見たスタバもここに。 -
ディナーは洗練されたモダン・セルビア料理のお店 Manufakturaで。
セルビアというよりバルカン料理全般なのかな。
かなり雰囲気よく、ローカル色も上手く出しているお店なので、観光客にはかなり嬉しい。
ローカルにも人気だと思う。 -
内装もお洒落な感じ。
ここも、同じ方のブログで知ったのだけど、そこで紹介されている値段より遥かに高い・・・。
物価上昇なのか、二重価格なのか。セルビア語のメニューも要求すれば良かったかな。 -
セルビア風バーガーのプレスカヴィツァとローカルワイン。
セルビア料理では、カイマック(クロテッドクリーム)が多用される。
ランチと系統かぶっちゃったけど、美味しかったからまあいいか。
お会計は2210ディナール(2710円)とそれなりに・・・。 -
ディナーが想定より高過ぎてキャッシュではどうにもならず、かえって余ってしまい少し買い物。
バルカンらしいフルーツティ、ブルスケッタ風スナック、甘くないヨーグルトドリンク。
20時頃には宿に戻って、2時間くらい寝たあとに出会ったオタワから来た旅人と仲良くなり、数時間おしゃべりして再びベッドへ。 -
日曜の朝は3:30起き、4:00発の72番バスで空港へ。
遊んで帰る人たちなのか、始発じゃなきゃ座れないほど混んでて、でも道は空いてるので40分で着いた。
LHはセルビア航空のラウンジはNGで(TKは提携、PPもOK)、でも5時オープンのはずの指定ラウンジが何故か閉まっており、もう面倒なので諦める。
カフェテリヤのワゴン発見!
残金335ディナールだったので、330のカプチーノ頼んで5はチップboxに。 -
6:15発LHフランクフルト行きは、座席のアサインされてデジタルのボーディングパスを持ってるのに、なんとゲートで「予約がキャンセルされてる」と搭乗拒否に遭う。
確かにチェックインカウンターには寄らなかったけど、どう考えても100%私に非はない。
満席だと言うのでマジで乗れない覚悟もしたけど、何とかCに1席空席が残り、UGで想定外の豪華ミール。
キャンセルはシステムエラーだったらしいけど、問題はね、この空港が未だセキュリティ前のチェックも目視のみ、イミグレはボーディングパスの提出不要で、ゲートまで一度も乗客リストと突合してないことだと思うよ。 -
1h45minのフライトで、定刻15分遅れの8:30に沖止めマイン。
出国前にWorldShopへ。
父がRimowaの機内持ち込みアルミが欲しいと言っていて、普段ホント何プレゼントしたら良いか迷うので、Lufthansa×Rimowaを進呈しようかと下見。 -
今はこれしかないって。
この時は店員さんも「入荷待ちで、数週間以内に入って来ると思いますよー」とか言っていたので、まさか、これが最後の在庫になるとはこの時は考えてもいなかった。
これ、全部買い占めてたら、相当儲かったと思うw -
出国していつものSenator。
まだコロナ後2回目なので写真なんぞ撮ってしまう。
まあ、また数か月ごとには来ることになるでしょう。
ウィーン便が戻ってくれば話は別だけど。あと幻のマルペンサね。 -
なんか見たことないデザートあるー。
しかもいつも1種類しかない(最近の事情には疎いけど)ブレッツェルが3種類も!
11時からのランチもかなり面白そうな当たりメニューだったけど、どうにもお腹が減らない。 -
ピンク泡があったからそれだけ。
30分待ちのシャワーも無事ゆっくり浴びれて、かなりスッキリ! -
12:10発 ANA羽田行き。
FRAが明日からストライキにつき、どのクラスも満席で、UG可能性は1%と言われてて、多分ダメだと思ってたらゲートで無事ゲット。てか、最低でも3人は上がってたね。
普段はめったに乗らないミドル内側シート。
窓がないのは嫌だけど、落ち着く度は窓側テーブル席より高いかも。 -
GLOBE-TROTTERは先週のシドニー便と同じ。
ま、同じ月だし仕方ないね。
また会社の子へのお土産が増えてしまった。。。 -
アミューズ:
グックコンフィとアボカドのトルティーヤ
フェタチーズと野菜のブロシェット
白ワインはブルゴーニュで、Domain Verget Macon-Villages Grand Elvage 2018。
メインまで通しでこの1杯のみ。 -
この路線はケータリング変わったと前回確信したので(証拠なしw)、安パイの洋食で。
アペタイザー:
ホワイトアスパラガスと生ハムのサラダ仕立て グリビッシュソース
ブレッド:
2種のブレッドをバターとオリーブオイルとともに
料理感は少ないけど、これはめっちゃ好みな食べ物なのでかなり満足! -
メインディッシュ:
サーモンのロースト バジル風味 アメリケースソース
下にリゾットが敷かれてて、かなりお腹にたまる。まあガッツリ残すけど。
UGできないつもりになってたのに、ラウンジで何も食べなくて正解。 -
チーズ:
ペッパーのハード、ワインに漬けた白カビ、山羊のチーズ
デザートのチョコレートムースはこの前と全く同じだったので、ポルトワイン Quinta De La Rosa Finest Reserve Portとチーズに。 -
コーヒー&チョコレートで〆。
チョコレートは普通にLindzぽかった。
さあ、日本時間の23時です。
Adjustしなければ! -
朝ご飯は全く期待できない感じなので、今日も到着ギリギリで、一風堂 プラントベース ラーメン ~プラとん (Pla-Ton)~。
12h48minのフライトで定刻30分以上遅れで9時前に羽田。
今日は何とか最初の会議に間に合いそうだけど(ただしオフィスには辿り着けない)、この便の遅延はホント勘弁してほしい…。
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