2023/02/13 - 2023/02/13
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この旅行記のスケジュール
2023/02/13
この旅行記スケジュールを元に
国道166号線で紀伊半島横断。伊勢から橿原へ。昔の人の通ったルートです。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 3.5
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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多気から国道166号線を走って、飯高で休憩。
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道の駅に寄りましょう。
レストラン いいたか グルメ・レストラン
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このへん、松阪市です。松阪はひろい。
品揃え豊富。おおきな道の駅です。オススメです。 by nomonomoさん道の駅 飯高駅 道の駅
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おおきな道の駅です。
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商品が一杯。
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人も多い。
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野菜も豊富。
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雛飾りがなされていました。
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つりびな。
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かわいい。
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日帰り温泉もあります。
日帰り温泉。660円。レストランも付属。 by nomonomoさん香肌峡温泉 いいたかの湯 温泉
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今回は割愛。
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お雛様。もうすぐ、梅の節句。
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昔の人は、こんな街道を歩いていたのです。
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橿原と伊勢をつなぐ道。伊勢街道というのかな。
道の駅 宇陀路大宇陀 道の駅
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鳥羽から橿原までの走行ルート。ほとんどが国道166号線。ほぼ、一直線。
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多気まで高速。そこから国道166号線。この道は、伊勢街道とか、和歌山街道と呼ばれた道です。伊勢本街道は、この一本北(国道366号線沿い)です。
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高見トンネルを抜けました。
寛政六年(1794年)に、本居宣長が、松阪から和歌山にいくのに、高見峠を通っています。足立巻一「やちまた」から引用すると、以下の通りです。
「寛政六年、宣長は多忙であった。
。。。。
十月にはいると、宣長は紀州侯徳川治宝に招かれて和歌山へ出かけた。大平と家僕庄介をつれて十日未明に松阪をたち、櫛田川にそって吉野街道をさかのぼり、高見峠を越えて吉野にはいり、龍門の滝、上市、五条をへて橋本から舟で吉野川、紀の川を下り、和歌山に到着したのは十三日である。」 -
宇陀から、桜井へ降りていきます。(和歌山街道からはなれます。)
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少し拡大した部分図。
鳥羽の市街地を抜けます。 -
多気インターの部分。なにやら、ショッピングモールかホテルが出来ていますね。
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高見トンネルの部分。旧道の高見峠はどこでしょうか。
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桜井から橿原へ。
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