2023/01/24 - 2023/01/26
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Angelエンゲルさん
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テレビを見ていて、沖縄 美ら海水族館に行きたい、と思ったのは9月の終わり。
新千歳空港から那覇まで、直行便でピーチが就航しています。
北海道のいちばん寒い時期に、暖かい地方に一度は行ってみたい。
ANAのマイルをピーチポイントに替えて、足らない分はカード払い。
飛行機のチケットはバリューピーチで、座席は一番前の足の伸ばせる席。
(日本のLCCの予約は初めて、なんやかんやと料金にプラスされるのに驚きました。)
美ら海水族館に一番近いホテルと那覇で大浴場のあるホテル、これまた、最安値で予約。
久しぶりに歩きまわった旅!行って大正解!満足度200%!
コロナも落ち着いて、やっと遠くまで行けました。
出かける前に困ったのは、持って行く洋服。
往きはダウンに冬靴。沖縄ではゴアテックスにパーカー、Tシャツ。
洗濯するにしても、Tシャツを何枚、持って行ったらいいか悩みましたね。
【フライトとバス】
1/24(火)APJ271 新千歳10:35→那覇14:45 遅れ
16:30那覇那覇空港→19:16ロイヤルビューホテル前
1/26(木) 11:13ロイヤルビューホテル前→県庁北口13:15
1/28(土)APJ272 那覇15:40→新千歳18:45 遅れ
ピーチ航空券代 31,860円
バス 2,000+1,900=3,900円
【宿泊先】
ロイヤルビューホテル美ら海 @7,220×2=14,440円(素泊まり)
アルモントホテル那覇県庁前 7,220+7620=14840円(朝食付き)
ともに公式HPから予約
【行った所】
本部町:美ら海水族館・熱帯ドリームセンター・八重岳
今帰仁村:今帰仁城跡
那覇:首里城・金城石畳道・DFS・博物館・国際通り・波上宮
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 4.0
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 高速・路線バス 徒歩 Peach
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
1日目 1月24日(火)
7時のバスに乗るため、6:40に家を出ました。
札幌は大寒波が来ています。冬靴でバス乗り場まで行きます。
スニーカーはスーツケースの中。千歳はー18℃ぐらいかな。
バスが高速道路に乗って暫くすると、事故の為、大幅に遅れる、とアナウンス。
バスの座席は前から2列目なので、無線が聞こえました。
23キロ当たりで、中央分離帯に車が大破していると言っています。
新千歳空港に到着時刻の8:30には、完全にバスは停まってしまいました。
フライトは10:35出発、搭乗は9:05開始。
渋滞を抜けるのに40分かかった、と聞こえます。
無理なら、空港に着いて何かを食べて、帰ろう…
動き出し、23.6キロポストで軽自動車が事故ってました。
今朝は非常に冷え込んで、雪が降っています。朝から事故るなよ!
空港に9:16着。本来は8:30着なので46分の遅れ。
初めてのピーチ。窓口はターミナルの一番左端。
早く着いたらカード会社のラウンジ(一番右)に行こうかと思っていましたが、とりあえず搭乗手続きをして、スーツケースを預けましょう。 -
真冬の搭乗。沖止めならどうしよう、と思っていました。
ゲートは端の端。
(GSさんに、沖止めですか?と訊いたら、沖止めって?訊かれましたよ。)
座席は1A。1Cに男性。1B空席。ラッキー!
これから4時間30分、楽しみましょう。 -
那覇空港です。
日本列島に大寒波が来ているのだけれど、沖縄も荒れています。
15:09、沖縄到着。フライトは4時間24分。
足が伸ばせて、隣がいなかったので、快適でした。
帰りは機内で飲み物を頼みましょう。
初めての沖縄、始まり始まり。 -
到着が遅れた上に、荷物が出てくるのが遅い。
15:30のバスに乗れるかな、と予想していたけど、3分遅かった。
残念!次は16:30。待ち時間は約50分。
気分を変えて、インフォメーションでバス乗り場と支払い方法をききつつ、美味しくてすぐに食べられるお店を聞きました。
それが、1Fの「空港食堂」。 -
美味しそうなこと!
値段がお手頃。何にしましょうかね。 -
沖縄そばにしました。
自販機のカード払い。VISAタッチ。
今回の旅行はほとんどがカード払い。楽でした。
ワタクシ、沖縄そば、大好きです。この味、この麺、どんぴしゃ!
ANAの整備士さんや地元のツアコンさんたちが来ていました。 -
16:30 バスに乗り、本部町に向かいます。
バスはやんばる急行。バス料金はVISAタッチ。
他のバスは現金か、インフォメーションで購入。 -
海上保安庁の巡視船。沖縄は第11。北海道は第1。
端から端に来ましたね。
途中、那覇で泊まるホテルの前を通りました。
なんか、那覇市内、車が多くてワタクシ、喘息、大丈夫かしら… -
18:00 まだ途中、30分は遅れています。高速道路の伊芸SAでトイレ休憩10分。
島の反対側(東)を見ています。
到着予定時刻は18:47だけど、どうなのかしら。
それよりも、風が強い。寒い。 -
19:16 ホテル前のバス停に着きました。
バスを降りる際、運転手さんに「風が強いから、気を付けて」と言われ降りると、飛ばされそうになりました。
波浪警報が発令されていたようです。
1本前のバスだったら、15分くらい歩かなければなりませんでした。
このバスはホテルの前に着いたので、このバスで良かった。
このホテルに泊まるなら、バスはやんばる急行が便利。
1つ前のバス停は記念公園前だけれど、かなり歩くと思います。
チェックイン。
系列のホテルにレストランがありますよ、と案内されましたが、さすがに疲れたので、ご遠慮しました。
部屋の広さは28.5㎡。ツインのシングルユース。
風と雨がひどいので、さっさとホテルの隣にあるローソンに行って、明日の朝食と水を買って来ましょう。
空港でお蕎麦を食べてきて良かった。
ローソン、何も売っていませんでした…
明日から2日間、ワタクシ、ひもじいかもしれない…
夜中、窓の隙間から風がひゅ~ひゅ~音を立てています。
でも5:30から起きて、移動に13時間かけてきているので、熟睡。 -
2日目 1月25日(水)曇り、風、強い、気温14度
6:30 目覚まし時計のアラームで起床。体温を測ります、平熱。
昨日の天気の余波で、空が怪しい…
今日は目いっぱい、活動します。 -
まずは、フロントへ。
今帰仁城跡に行きたいけど、1時間に1本のバスではどうにもならないので、タクシー、予約できるか、聞いてみました。
タクシーは地元の方が優先みたいですが、タクシー会社さんがOKしてくれました。
本部町の八重岳の桜まつりと今帰仁城跡に行く、2時間を7,900円で予約。
系列ホテルのマハイナホテルで15:00待ち合わせです。 -
一旦、部屋に戻って外を見ると虹が見えます。
天気、大丈夫かしら。 -
8:20 ホテルを出発
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歩いて7分ぐらいで美ら海水族館。
このホテルを選んだのは、朝一番で水族館へ入館するため。 -
皆さんの旅行記に出てくるジンベイザメのモニュメント。
実際に見ると、でかい! -
エスカレーターで下に降りると入り口。
1番乗り!
沖縄に来た、一番の目的は水族館でバックヤードツアーに参加すること。
次の日も1番乗りで来るのだよ。あはは! -
うすら寒い。まだ、波立っています。
4枚重ね着、ゴアテックスは風を通さないから快適。下はタイツにズボン。
タイツは春バージョンです。
昨日は沖縄としては、かなり寒かったようです。
それでも14℃あれば、雪国から来ているワタクシにとっては快適です。 -
8:30 入館!(入館料2,180円)
バックヤードツアーの受付で現金5,000円を払います。
ツアー参加者の目印として、缶バッジを頂きます。
11:00のツアーを予約。
このサンゴの海の前に10:50集合。 -
熱帯のおさかなさん。
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あまりにも不気味でずっと見てました。
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これは知っています。チンアナゴ。
仙台水族館で初めて見て、時間を忘れて、ずっと見てました。 -
想像以上の大きな水槽。
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9:30 ナンヨウマンタの餌の時間。
動画でたっぷり録画できました。
一日3回、給餌の時間があります。
時間があったら、3回、見たかったです。(9:30、15:00、17:00) -
魚、時計回りに回るのか、ってバックヤードツアーでガイドさんに訊いたら、水槽の中に流れができてすのかも、と話していました。
この時は、ジンベイは逆回り。 -
エレベーターで水槽の上まで来ました。
ネットがかかっているけど、怖いです。
この後、バックヤードツアーでもっとまじかでジンベイザメを見るとは、まだ知らない…
写真に写っている、水槽の近くに行くんだな。 -
もう、楽しくて楽しくてたまらない!
おばちゃん、1人で狂気乱舞してます。 -
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エレベーターで水槽のある階に戻って来ました。
マンタがくるくる回って遊んでいます。 -
深海魚。水圧に慣らされても、目玉が出てる。
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10:50 バックヤードツアーに参加するため、集合場所へ。
このツアー、5名様まで5,000円。
最後に何か、頂けるそうです。 -
さあ、始まりました。
ワタクシ1人で案内してもらいます。 -
下って行きます。
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すぐそこは巨大水槽。
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水槽の傍まで行って見ています。4階建てだから12mぐらいかな。
説明を聞いたけど、忘れました。 -
おさかなさんの食事を作っている部屋へ。
ツアーには魚屋さんのような匂いのする所へ行きます、って言っていたのはココだそうです。
ジンベイザメにあげる餌。これ、後でジンベイにあげるところを見ることになります。 -
これもジンベイに。水につけて解かしています。
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ジンベイは1日30㎏、いろいろ食べさせているそうです。
iPadで説明を受けます。画面右下の黄色いのは、ビタミンを混ぜているそうです。
海の中で何を食べているのか、分からないため、大変です、と話していました。 -
色々な魚の餌を作っていました。
手作業なので、大変ですね。 -
餌となる魚を保管している冷凍庫。マイナス26℃だそうですが、
北海道の陸別町はマイナス30℃になりますよ、と話したら驚いていました。
そりゃそう。ワタクシだって、朱鞠内湖でマイナス20℃を経験するとは思らなかったもの。 -
これはサバ。頭が切ってあるのね。
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凍ったイカがいるよ。
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水槽に戻って来ました。
天井に大きな装置があります。 -
海からすぐに水槽へ運べる装置だそうです。
iPadの写真はジンベイザメを運んでいます。
たしか、6000㎏ぐらいあるんじゃなかったかしら。
小さな魚を運ぶゆりかごみたいなものを見ましたが、ブルーシート見たいのは、飼育員たちの手作りだそうです。
魚が傷つかないように、角がありません。 -
奥行きがあります。
ココで、お水を頂きました。
ちゅらの水ではなく、群馬県の水でした。 -
これ、上から見たのですが、危険なサメです。
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水槽を掃除する時は、ゲージに入ります、と聞いたら足がすくんで、すぐに水槽から離れました。
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水槽の魚に餌を与えるときは柄の長い、柄杓(ひしゃく)を使うそうです。
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水槽をぐるっと巡って来ました。
ここで、ジンベイを思う存分、動画を撮らせてもらいました。 -
海から取水しているところ。
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一度、外の水槽で、魚に餌やり体験。
何の匂いがしますか、と質問されましたが、生臭いだけで分かりません。
魚たちは、いつもも餌がもらえるのが分かっているようです。
まるで鯉。 -
ワタクシにとってはいい天気。
暑くも寒くもなく、日差しも強くなく。
と言いつつも、手の甲には日焼け止めを塗っています。
この後は撮影不可のエリアへ行きました。
水槽の水をろ過する所。
タンクが32個あって、ろ過装置が働いていました。
水族館が開館してから、1度も地震がない、とのことです。
非常時には自家発電で動くそうですが、地震がないことを祈ります。 -
次はと言うと、ジンベイザメへの餌やりを、窓から見ることになりました。
この窓から、24時間、水槽の魚たちを録画しているそうです。
つーことは、この窓が特等席!ってこと!
ラッキー! -
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マグロも水槽にいるそうです。
ジンベイザメ、お食事の時は結構、激しい動きをするのね。
この水槽の魚、大小2,000匹、だったかな。 -
次は、無人潜水艇を見学。
これ、TVでみたことあります。 -
これでツアーはおしまい。
11:00から12:00まで1時間、楽しかったあ~。
沖縄に来て、やりたいことが1つ、終わりました。 -
お土産、と言って頂いたのは2つ。
20周年記念のステッカーとShopで当日のみ有効の10%引きの券。
写真はピーチのシール、水族館のステッカー、ツアー参加者の缶バッジ。
ピーチは帰りの便でCAさんから頂きました。
裏にCAさんからのメッセージが書かれていました。 -
12:00を過ぎたので、観光客が多いです。
お土産屋さんを覗きましたが、欲しいものは見当たらず。
外に出て見つけた自販機。サイダーじゃなければ買うんですけど。 -
お店でお昼ご飯は、混んでいて無理そうです。
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13:00のイルカショーに合わせて、とっとと見て回ります。
ウミガメ館。
海につながる砂浜。さっきの水族館のガイドさんが、ココで産卵する、って話していました。 -
初めてみるウミガメ。
暫し、見とれていました。 -
13:00 オキちゃん劇場、と銘打っているイルカショー。
一番後ろの席で観覧。風が強い。
このイルカたち、漁師さんの網に引っかかたって、ガイドさんが話していました。
この水槽で飼われると、海に戻れないそうです。 -
13:14 熱帯ドリームセンターに向けて歩きます。
ドリ-ムセンター往きのバスは300円。何時に来るか、分からない、と言うことで歩きます。 -
なんでこんなに歩くのかのか…
着きましたよ。見学するに要する時間は1時間だそうですが、急ぎます。
チューリップ展を開催しています。 -
13:23着 入館料760円
沖縄に来た目的は3つ。
① 美ら海水族館でバックヤードツアーに参加すること。
② 熱帯ドリームセンターでランを見学すること。
③ 復興途中の首里城見学。 -
忙しい、ったらありゃしない。
受付で、(タクシー待ち合わせの)マハイナホテルまで、歩いてどのくらいかかるか訊いたら、30分!
ワタクシ、驚きました。宿泊先のフロントの人、近い、って言ったのよ!
沖縄時間かよ! -
とっとと見て行きましょう。
楽しみにしていたのになあ… -
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絶滅、って書いてあります。
ランが咲いているところって、ジャングルなのかしら? -
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パンダ。これが見たかった!
吊るしています。この展示方法は、ジャングルにいるように見せているそうです。 -
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カトレアだよ~ん。
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カカオ、初めて見ました。
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遠見台、と言う高さ36mから、水族館方向を見ています。
海洋公園は広すぎて、水族館の建物すら見えません。 -
入口付近まで戻って来ました。
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ギザギザの花びらのチューリップ。満開です。
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イリオモテラン。
沖縄の植物は、”イリオモテ~、ヤンバル~”って名前の前につくのかしら。
だって、北海道は何でも”エゾ~”ってつくから。 -
13:55 公園入口。これから30分も歩くのかね。
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あの急な坂道を歩いて、大きな道に出て、ひたすら歩く…
歩道なんかないのよ… -
マンホール蓋、見っけ!
「もとぶ おすい」。 -
図柄は同じだけど、これは「おすい」しか書いてない。
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う~ん、津波が来たら、どこに逃げるのか…
ホテルに向かってGoogleMapを見ながら歩きます。
14:11 途中、ファミマ立ち寄り、お買い物。
お店の人にはホテルまでどのくらい?と訊くと5分ぐらい。
また、沖縄時間です!
ファミマでサラダとドーナツでお昼ご飯。イートイン。
宿泊先の隣のローソンより品物が多いです。
英語で話している外人さん4人もイートイン。
イートインのスペースは、まるで一部屋まるまるで広いです。 -
14:31 マハイナホテル着
ファミマから確かに6分で着いたことになるけど、小走りですから…
15:00 ラウンジでタクシー会社のドライバーさんと合流。
まずは今帰仁城跡。今帰仁グスク桜まつりが開催されているそうです。
15:11 今帰仁城跡到着(入館料600円) -
世界遺産ですもの、沖縄美ら海水族館に来たなら、近くだから来たかったところです。
けれど、バスが1時間に1本。那覇からのバスだから、時間は正確ではないです。 -
桜は八重桜。
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この階段、降りませんでした。足腰、弱いもんで…
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お城があった所、本丸跡。
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海が綺麗。
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ずーっと城跡が続いていて、石の積み方をみていても飽きないです。
「野面積み」。
お城の石垣が好きになったのは、以前住んでいた仙台で街歩きをしてからです。 -
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これ、イベントやっているステージの後ろにありました。
城跡後で一番大切な場所なんだけどな。
急いで回ってドライバーさんに、歴史文化センターへ行ってもいいか?と尋ねると、時間だから、無理です、と。
次、ココに来た時は行きたいです。 -
16:05 本部町 八重岳公園着
八重桜とハイビスカス。南国。
サクラアイスを食べながら、タクシーに乗り込みます。 -
沖縄の山は高くても300mだそうです。
高い山がないから、いつも風が吹いていて、本土ほど夏でも気温が上がらない、とドライバーさんが話してくれました。
木はあってもリュウキュウマツだそうです。
リュウキュウマツ、首里城で見ました。太かったです。 -
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山がピンク。満開ならすごいでしょうね、とドライバーさんと話すと、毎年、見ているからね~。いいなあ~
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16:52 ホテルの前を通って、備瀬のフクギ並木を通ってもらいました。
ちょっと見て、ホテルに送ってもらいました。
2時間で7,900円。沖縄のタクシー初乗り運賃は560円。
北海道は610円なので、かなり安いです。
でも、タクシーは地元の方優先、と言うのも交通が不便だから仕方ありません。
お世話になりました。2時間、楽しかったです。 -
一度、ファミマで買った食品を部屋の冷蔵庫に入れて、備瀬のフクギ並木を見に、歩いて出かけます。
海に出て、並木に戻ります。
エメラルドビーチの方を見ています。明日はビーチへ行きます。 -
風よけと言うことです。落ち葉は本部町の指定の袋に入れるそうです。
-
さっきタクシーで走ったメインの通りよりも外側の道路。
民宿のような建物がありました。薄暗くてジメッとしています。 -
長い一日が終わりました。
行きたかっところは、コンプリート。達成感があります。
一日の終わりに、海の近くが歩けて良かった。
明日、11:13の高速バスで那覇に向かいます。
これまでは美ら海編。那覇編に続きます。
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旅行記グループ 2023.JAN 満足度200%!一人、ピーチで行く美ら海水族館と那覇への旅
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