2017/01/03 - 2017/01/03
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みょうさんさん
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2017年正月、成都・桂林旅行の3日目、
桂林観光のハイライト、漓江下りを楽しみました。
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漓江下りの核心部である楊堤郷~興坪鎮の区間を筏船で下りました。
桂林から路線バスを乗り継いで楊堤郷に着きました。
この辺の竹は特徴的です。 -
漓江の川岸まで降りてきました。
水墨画の世界が目の前に広がっています。 -
これからこちらの方向へ下って行きます。
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観光船が通り過ぎて行きます。
デッキに多くの観光客が見えます。
午前中は観光船が通るので、筏船は午後から出航する規則になっているようです。 -
いよいよ出航します。
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筏船はのんびり進んでいます。
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1月ですが緯度は台湾と同じくらいなので寒くはありません。
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絶壁の下を進んで行きます。
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色々な形の山が見えます。
カルスト地形で削られたものです。 -
のどかな風景です。
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この辺りの竹は鳳凰の尾羽のように見えると言われています。
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文筆峰です。
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大きな岩山と下部の植生がきれいです。
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このような小さなエンジンでスクリュウーを回しています。
筏の上はこんな感じになっています。 -
色々な山と
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羽のように広がった竹林
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筏がすれ違いました。
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まさに水墨画のようです。
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水面もきれいです。
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大きな山
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色々な形の山
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水墨画の中、先を行く筏。
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大岩壁です。
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墨絵のようです。
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逆光ですが、
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九馬画山です。
岸壁の岩肌と木々の緑が織りなす色の濃淡が大きな壁画のようで、そこには9頭の馬の姿が隠れているといわれる風景です。 -
更に近づいて。
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双耳峰のようです。
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三角形の山
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20元札の裏面の絵の題材となった風景、
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黄布倒影です。
もうすぐクルーズは終了します。 -
興坪鎮に上陸しました。
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ここは古鎮です。
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あまり観光客がいませんでした。
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陽朔から桂林にバスで戻ります。
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