2022/11/11 - 2022/11/13
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tanukkoさん
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バルセロナからバスでアンドラに行ってきました。地球の歩き方や様々な旅行記を読んでも、イマイチピンと来ていなかった行先でしたが、実際には、道中の雄大な景色、意外と国らしい(?)感じを楽しんできました。そして、何故か、パスポートスタンプ、ゲット!この辺り、どのように運用が変わったのか分かっていないのですが。
ところで、この表紙写真、アンドラはEU加盟国でもないのに、なんでこんなマークなんだろう・・・。※欧州評議会には加盟しているかららしい。ホントかな?
- 旅行の満足度
- 4.5
- 観光
- 4.5
- ホテル
- 4.5
- グルメ
- 4.5
- 交通
- 4.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 10万円 - 15万円
- 交通手段
- 鉄道 高速・路線バス 徒歩
- 航空会社
- ブエリング航空
- 旅行の手配内容
- 個別手配
-
部屋でコーヒーを入れて、昨日買ったパンで朝御飯。パンを前日に入手しておける、もしくは、予定がゆったりしていて外に食べに行ってもいい、なら、必ずしも朝御飯は付けなくていいのだよなあ。整理すると、朝食が分離されていない宿が多いので、そういう場合はノーチョイス。でも、長めの連泊時は問合せすること。辺鄙な場所では無理しない。朝食自慢の宿なら、やっぱり付ける。グルメな街の場合は悩ましいけれど。あと、寒かったり、雨だったりして、出かけられなくなる可能性を想定しておくこと。
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朝一のバスに乗るために7:30出発。ちょうど、夜が明けてきたところです。暗い中を歩きたくはないから、日の出時間は重要です。夜はさすがに暗くなっても適度に出歩くけれど、朝はイヤなのだなあ。この頃は、ちょっと雲が多いですね。
徒歩10分程で、サンツターミナル到着。ここは早朝からフル稼働、大勢の人が行き交っています。 -
バスターミナルは場所がちょっと分かりにくいというか、このターミナル自体が巨大ですからね。それでも、さっくり見つけて、お手洗にも行っておいて、バスを待ちます。バスは複数の会社のチョイスがあるので、時間がちょうど良くて、サンツターミナル出発のAndorra Direct Busにしました。行きが30.5ユーロ、帰りが20.5ユーロ。勿論、事前に予約しています。ちょっと高いなあ。でも、3時間乗るしねえ。8:15-11:15の旅程です。
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バスは、行きも帰りも6-7割の入りだったかな。隣はいない状態で、綺麗なバスで快適な移動です。
バルセロナの街を抜けると、あっという間に、ちょっと荒涼とした風景が広がります。随分乾燥した感じなんだなあ。そして、次々に奇岩が現れたりなんだりで、楽しい車窓です。アンドラ旅行記を読んでいても、道中の記載はあまり見つけられなかったのですが・・・。なんで、皆、書かないの?私が、若干、目的地もさることながら、その道中を楽しむのが好き、いや、道中のための目的地になっていたりするのは認めるけれど。 -
途中から、山の中にどんどん入っていきます。
結構な山道で車酔いする、という記載を見たのに、うっかり酔い止めを忘れてしまってシマッタと思っていたのですが、まあ、そんな大したことは無いです。 -
絶景続きではあるけれども、やはり3時間は長い。大したことは無いとはいえ、山道なので、読書がしづらい、というのもあります(高速をずっと行くのとかだとkindleを読んでいる)。退屈しのぎを兼ねて、途中でオヤツを食べる。昨日、お菓子屋さんで購入したもの。修道院菓子ではなくても、こういう伝統菓子を売っているお店は多かった。小さくて、素朴で、いいなあ。
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こんな白っぽい岩山が出てきたり。
ところどころに町があらわれて、こんな太い道路もあるので、そこまで隔絶感があるわけではないのだけれど(そうは言っても、バルセロナまで1-3時間なわけで)、でも、間隔がかなり開いているから、どんな生活なのだろうなあ。 -
川が現れます。この下流にはダムもありました。
随分早く着きそうだな~と思っていたら、国境に近づいたところで、急に渋滞です。どうなってるのかな~? -
なんと、一台一台車を止めてチェックがあるのです。バスの乗客も、チェックされるらしい(当たり前か)。全員ではありません。「私も?」と聞くと、国籍も聞かずに「行って」と言われる。おそらくEU及びアンドラの人はノーチェックなのかな。でも、チェックしないで良いことを何も確認していないのですが。検問に歩いて行って、パスポートを渡して、チェックが済むと、そのまま返されそうになる。「スタンプくれないの?」「観光案内所で押してくれるよ」「ここで欲しい」「観光案内所で」「それが欲しい」「・・・しょうがないなあ」やった~!
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というわけで、定時からちょっと遅れ目でアンドラ着。まずは、旧市街方面に行ってみます。ここまで、あまり良い地図を見れていなかったので、途中通りがかったホテルで、宿泊客でもなんでもないのに、地図をもらう(笑)。しかし、この旧市街ってのは、相当なミニミニだなあ。エズとかよりも、ワロンの美しい村よりも、狭いエリアかも。
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山に囲まれた、美しい国です。谷間から撮るような感じになるので、体感よりも、写真はあまりスゴクないなあ~。
バルセロナに比べて、寒いです。お天気も良いし、観光には全く困りませんが。標高1000mですからね。10℃くらい差があったりするようです。今、天気記録を見ると、この日はそこまで差は無かった模様。 -
ショッピングゾーンに入ってきました。私は、こういう免税目的のショッピングエリアとかはあまり好きではないのですが、意外と面白い店がチョコチョコとあって、楽しめました。まあ、でも、何か買ったりはしないのですが。アンドラは結構行くのが大変(それこそバルセロナ市民でさえ)、ここにわざわざお買い物に来るのかあ。でも、人が沢山で賑わっているなあ。
※実際には、バルセロナからの週末お買い物スポットのようです。 -
お昼は、途中通りがかって良さげな雰囲気だったL' Arrosseriaへ。しかし、この辺、営業時間開始が遅いのが困ります。最初行ったとき、13時からと言われて、しばらく散策を続行しました。
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アンドラのワイン。
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イカリング。いや、これはちょっと微妙でしょ。美味しく食べたけれど。うーん。
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コロッケも頼む。写真が食べかけのものになってしまいました。イマイチ素敵にみえないのは、プレゼンテーションの問題ですかね。そして、私のチョイスがイマイチだったような気がします。周りの人が食べていたパエリアやお肉、海鮮は美味しそうでした。でも、ボリューミーなのよ~。
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これが、先程ゲットしたアンドラのスタンプです!ちょっとかすれてしまっているのが残念。事前に調べた感じだと、日本人は、皆さん、スタンプはもらえなかった、と書いている方が多い印象です。きちんと調べたわけではありませんが、どうも、コロナの間に運用を変えたのかな?よく分からないです。
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エスプレッソも頂いて、ご馳走様。
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残り時間を使って、街を散策します。少し見晴らしの良いところに行って、街を見下ろします(地図を見ていると、何カ所か絶景スポットが表示されています。この写真は、その場所からというわけでは無いのですが・・・)。山に囲まれていて、スキーリゾートやハイキングコースが沢山ある、自然豊かな国です。ショッピングエリアだけを紹介しているようなガイドブックは、限られた一面を切り取っているのを感じます。旧市街は超絶狭いけれど、国土自体は結構広い。
あとから調べたら、いわゆるミニ国家の中ではやっぱり大きいです。バチカン、モナコ、サンマリノ、リヒテンシュタイン、マルタ、の次。その次はルクセンブルグで、ルクセンブルグになると、相当大きいからね~。 -
アパートメントが結構立ち並んでいて、工事中のところも多い。こんな自然たっぷりのところで、どうして、こんな高層住宅に住みたいのかなあ。255,000ユーロから、かあ。多分40㎡くらいで、3,700万円とか。
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さっきが控えめ過ぎたので、ラストミニッツでサンドイッチを買って、ほんの少しだけ暖かいうちにパクついて、あとはバスに持ち込みます。この小さいサンドイッチ、いいなあ。卵焼きがチョイス出来るのも、ヨイ。スペインの卵焼き、美味しいよね。
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ちなみに、アンドラのバスターミナルには、ロッカーがたっぷりあります。トゥルーズからバルセロナに日帰りで抜ける人用とかだろうか・・・。
機会があれば、行きと帰りを違う旅程にしたい私、トゥルーズ in バルセロナ out(もしくはその逆)も考えました。しかし、さすがに、このギリギリの旅程、かなり無理がある感じだったので、止めました。こういうことを検討するから、計画を立てるのが大変になるのよねえ。トゥルーズから(バスではなく)車で入ると、スタンプをもらえるらしいという話に幻惑されたのも、あります(どうせ車で行くわけではないのに・・・)。 -
バスターミナルでお手洗に行って、帰りは一番前の席が取れました。
戻るときは、アンドラ側の検問はスルー。行きは、写真にあるブース的なところでチェックを受けました。つまり、バスの乗客は、バスから降りて、車の目の前を渡って、ブースに行くことになります。これ良く考えると、丁度手前の乗用車の人には、いい迷惑だなあ。 -
そして、スペイン側の検問でチェックが入ります。こちらは乗客は降りずに、何やら書類をチェックしていました(おそらく乗客一覧)。そして、何故か一人だけ、荷物を持って、建屋に行くように促されます(無事戻ってきました)。何をチェックしていたのだろう。というわけで、帰りは、スペインのスタンプは無しです。というか、行き帰りで4つスタンプがあっても理論上はおかしくないわけですが、押されたのは(押してもらったのは)1回だけです。
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晩秋の田舎道を、バスは進みます。
わずか4時間の滞在。バタバタでしたが、最低限のところは見れたかな。こんなに素敵な風景は想像していませんでした。1泊しても良かったのかなとも思うけれど、その場合、フライトの後に、3時間のバスになってしまうし、確かに美しい自然だけれど、何か変わったものがあるかというとそうではないのよねえ。サンマリノと、実は、旅の構成としては似ているのですが(空港からの距離、空港に近い大きな街に泊まるかどうか)。季節が違っていて、日が短いので、夕方移動だと何も見られない、というのも影響していますね。 -
16時頃には、既に、光線が夕方のそれになっています。
2泊3日で、2泊目をアンドラにして、3日で空港に直入りするというのはあり得ない。ということは、アンドラに泊まるとしたら、必ず1泊目。2泊目はバルセロナ、になります。と、色々考えると、やっぱり日帰りですね。じゃあ、例えば3泊4日もしくはそれ以上の長期旅行だったら、どうしたかなあ。行く前は見どころが多いのかよく分かっていなかったので、悩ましいところです。日が長い夏だったら・・・うーん。 -
今日の日が暮れていきます。
知っていたとしても、確かに素敵な山並みではあるけれど、特別な風景かというとそういうわけでもないので、わざわざハイキングするという必然性がないのよね~(ハイキングをし始めると連泊しなくちゃだし)。それなら、家から10分の森でいいじゃん、となってしまう。憑かれたように旅行しているけれど、いつも悩ましいのが、今の環境が素敵で、そして、ここにずっといられるわけではないのに、何故、お金をかけて、疲れて、カンファタブルではない場所に行くのか、ということ。でも、やっぱり、家に閉じこもっているのはあり得ない。 -
帰りは、15:15-18:15でした。日がとっぷり暮れても、バルセロナまではまだ大分あります。バスはもくもくと走り続けます。
片道3時間、お手洗い無し、は、あまり好きではありませんが、確かに3時間だと、休憩して3時間30分になってしまうより、3時間で駆け抜けてしまった方がよいのだろうな。車内にお手洗いを付けてくれればいいのですが。どうしても行きたい場合、お願いすれば止まってくれると思います。その場合、帰りは後半、都会なので問題ありませんが、行きは、後半では途中延々と民家が無いところが続くので、ちょっと悩ましいかもしれません。 -
部屋に戻って、一休みして、晩御飯の前に、イベリコハムを買いに行きます。ホテルの近くにイベリコハム屋さんがあって、昨日、眺めていたら試食させてくれたのが超絶美味しかったのです。すごく沢山の種類があって、悩んだ末に中くらいのランクのものにしたら、フツーでした。うーむ、これは、値段と美味しさが正比例するヤツなのね。昨日は最高級品を食べさせてくれたに違いない。飛行機に乗るのか確認され、真空パックにしてくれました。
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今晩は、Bodega Ampostaへ。バスの到着時間の関係で、私にしては遅めの20時スタート。スゴク人気店のようで、22時には必ず席を空けてほしいと念を押される。てか、22時から、新しいお客さんが来るのね。スペイン、昼も夜も遅い!イタリアでも、ポルトガルでも、ここまで遅くはなかったはず。バスクでどうだったっけ?
ビールはやっぱり銘柄が分からない。 -
トマトとオリーブオイルを塗りつけたパン。
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アーティチョーク。
途中から、本当に混んできた。そして、やっぱり、夜10時くらいから、本番なんだ・・・。 -
フライド・ミートボール、だったかな。一品一品のボリュームが控えめで、値段もパッと見低めなので、そして、あと、時間の後ろを切られているのもあって、慌てて、沢山頼んでしまったけれど、これは余計だったな。昼(+サンドイッチ)も含めて、明らかに食べ過ぎです。写真をアップしていないけれど、白ワインも2杯飲んじゃってるし。こうやっていると、意外と食費がかかってしまう。危険。それでも、こういうお店、近所にあったら便利だなあ。
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これはおいしかったな~。ナスのグリル、チーズがけ。クルミと蜂蜜。31.05ユーロ。
ちょっと薄暗い道をササッと帰ります。おやすみなさい。 -
昨日は見る時間がなかった日の出が眺められるかなと、屋上へ。ですが、角度的に無理でした。ルーフトップはありますが、ビューもさほどではありません。ですが、夏の暑い日、観光を諦めて、ここでグダグダするのは気持ちが良いことでしょう。
今日もお天気良さそうだなあ。 -
今日も朝御飯は付けておらず、食べに出かけます。私が、朝御飯のために、わざわざ地下鉄に乗るのは相当無いことですが、一昨日昨日でミッションコンプリートして、特にやることもないので、お散歩を兼ねています。朝9時前の時点で、14℃。最高。残っている記録に拠ると、この時のアンドラの気温は3℃。
写真だとあまりうまく表現できていないのですが、クリスマスの飾りがキラキラと光って、とてもキレイ。 -
バルセロナで一番人気っぽいパン屋さん、Baluardへ。いわゆる朝食メニュー的なものがあるのかなと思っていたら、そうでもなくて、何故か朝からケーキを食べてしまう。そして、Hotel Praktik Bakery併設のところに行ったのですが、ホテルの朝食エリアは宿泊客専用で、入り口近くのスペースで頂きました。
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Casa Batllo。これも、曲線はあまり好きではないけれど、パステルカラーが細かく散っているのが、可愛らしい。しかし、写真に上手く撮れていないなあ。日曜の朝から行列していました。サグラダ・ファミリアといい、色遣いが素敵。あまり色に注目されることは少ないように思いますが。
近くのパン屋さんで、明日以降のパンをチョコチョコ購入。 -
海にもちょっと寄ってみます。しかし、港が大きすぎて、海感があまり無い・・・。色々見ようとすると、かなり歩かなくてはいけなそうなので、撤退。
部屋に戻って、のんびり支度して、チェックアウト。こういうまったりした日曜の朝、良いなあ。 -
空港バスに乗って、あっという間にエアポート到着。行きに見た感じ、お店が色々ありそうなので、少し早めに来ました。それにしても、今回は交通機関系で緊張感がある箇所が全く無くて、大変に気楽。いつも、こうありたい・・・。
普通のチェックイン、家族向けレーン、ラストミニッツ。この区分、ありそうで、ないですね。家族連れは時間がかかるし、ラストミニッツの人を優先的にやってあげるのは理にかなっている。ラストミニッツレーンがあるからって、わざわざ遅く来る人はいないし、そういう人のためにモヤモヤしながら順番を譲るよりはこの方がヨイ。30分切っている人、とか決めていれば、普通の人は普通に並ぶしね。まあ、ここまでカウンターが多いことは少ないから出来る場所は限られるのでしょうが。 -
一通りウィンドーショッピングをして、お昼にします。今日はラウンジには入れないし。こういう時に、お店がイケてるかは重要です。テラス席が気持ちよさそうなところで。ちょっと日陰になってたけれど。ビールとオープンサンド。
もう帰るだけなので、気楽です。今回、アクシデントが無いのと、ちょっと時間が経ってから書いているので(年末の旅行の後に書いてます。向こうはとにかく早めに書かないと挫折しそうで・・・)、記述があっさりしています。 -
そして、その後、河岸を変えて、もう1軒(さすがに、バゲット一切れのオープンサンドでは足りないよ~)。トリュフ入りオムレツです。空港で、これが12.25ユーロって、やっぱりいいなあ。
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乗り込むのに多少グダグダしましたが、帰ります。地中海が美しい!
最終日は実質何もしていないのですが、この旅程で1泊2日はキツキツなわけで、やっぱり必要な時間です。そして、午後のちょうどいいフライトが選べるのも有難い。こういう状態で、変に夜遅くまで引っ張られるとツライので。バルセロナとの間は1日何本も便があるから出来るわけですが(そして、昼の丁度いいフライトはちょっと高いけれど。でも、まあ、たかが知れてます)。 -
帰りは、窓際になって、ウレシイ。ピレネー山脈を越えていきます。雪が積もっていますね。
ところで、最近、どの航空会社も好みの席を選ぶのにはお金がかかるようになってきていますが、潜在的な好みで勝手に割り振ってくれればいいのになあと思います。通路側に割り振られて、「本当は通路側に座りたいのに、窓際に座っている人がいるんだろうなあ」と思う、微妙さ。しかし、航空会社はなるべくお金を取ろうとすると、これはやってくれない。第三者がマッチングしてくれるとか、ないかな。 -
ベルギー上空に着いても、まだ明るい。17時前。スペインの乾燥した大地を見たあと、ベルギーの、ヨーロッパらしさを煮詰めて凝縮したような家並みと森と畑、やっぱり好きだなあ、と感じる。
18時くらいには家に着きました。週末旅の理想形です。国潰しを終えつつあって、今後は、街をブラついて、ちょっと美味しいものを食べて、サクッと帰ってくるような、プラっと旅が出来るかなと思っていたのですが、これを書いている現在、もう、それは難しいのでした・・・。残念。
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