2022/02/23 - 2022/02/23
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名古屋市農業センターの枝垂れ梅の紹介の締め括りです。(ウィキペディア、名古屋市農業センター公式サイト)
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名前:『ウメ(梅)』:品種名は不明の白梅
分類:バラ科サクラ属
開花期:1月~3月。
分布:中国中部原産。
その他:枝垂れ梅ではない、白梅です。(同上) -
名前:『サザンカ(山茶花)』(推定)
分類:ツバキ科ツバキ属
分布:日本の固有種
その他:ツバキ(椿)との見分けが付きませんでした。ヤブツバキ(藪椿)かも知れません。(同上) -
名前:『ムクドリ(椋鳥)』(推定)
分類:スズメ目ムクドリ科ムクドリ属
分布:日本国内ではほぼ全域に分布する留鳥です。
その他:およそスズメとハトの中間ぐらいの大きさの鳥です。(同上) -
名前:『ムクドリ(椋鳥)』(推定)
分類:スズメ目ムクドリ科ムクドリ属
分布:日本国内ではほぼ全域に分布する留鳥です。
その他:およそスズメとハトの中間ぐらいの大きさの鳥です。ズームアップしてもはっきりしませんが、ヒヨドリとの比較での名前の推定です。(同上) -
名前:『クレハシダレ(呉服枝垂れ)』(推定)
分類:バラ科サクラ属
開花期:2月~3月。
分布:中国中部原産。
その他:農業センターで栽培されている紅梅枝垂れで、最も多い品種です。(同上) -
名古屋市農業センターの最高所に燵つ、給水塔の光景です。現在も現役のようでした。ツタが絡まり、春は枝垂れ梅の花が、秋はツタの紅葉が彩を添えます。(同上)
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名前:『ノシラン(熨斗蘭)』
分類:ユリ科ジャノヒゲ属
開花期:8月~9月に白い花。
分布:国内では、東海地方より西から九州、四国、南西諸島にぶんぷ。
その他:ジャノヒゲの別名を持ちます。(同上) -
名前:『ノシラン(熨斗蘭)』
分類:ユリ科ジャノヒゲ属
開花期:8月~9月に白い花。
分布:国内では、東海地方より西から九州、四国、南西諸島にぶんぷ。
その他:花がラン(蘭)の花に似ていますが、蘭科の植物ではありません。(同上) -
名前:『ノシラン(熨斗蘭)』
分類:ユリ科ジャノヒゲ属
開花期:8月~9月に白い花。
分布:国内では、東海地方より西から九州、四国、南西諸島にぶんぷ。
その他:葉が、縁起物や進物に添える熨斗に似ていることからの命名です。(同上) -
竹林越しに名が桁開花前の枝垂れ梅林と、その先に見える名古屋市郊外の光景です。枝垂れ梅がもごろになった時にも眺めてみたい光景の一つです。右手には園内の建物も見えています。(同上)
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名前:『チャ(茶)』
分類:ツバキ科ツバキ属
分布:インド、ベトナム、中国原産。
花期:10月~12月にかけて真っ白なかわいらしい花を咲かせます。
その他:『チャ』の名札があった庭木です。 -
名前:『チャ(茶)』
分類:ツバキ科ツバキ属
分布:インド、ベトナム、中国原産。
花期:10月~12月にかけて真っ白なかわいらしい花を咲かせます。
その他:『チャノキ(茶の木)』とも呼ばれます。 -
名古屋市農業センターで栽培されている12種類の枝垂れ梅の一覧です。この表以外に、品種不明と呼ばれる1種があります。
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名前:『クレハシダレ(呉服枝垂)』
分類:野梅系・八重咲種
花期:2月中旬~3月中旬
特徴:桃色・中輪
その他:開花直前の蕾もあります。(同上) -
名前:『クレハシダレ(呉服枝垂)』
分類:野梅系・八重咲種
花期:2月中旬~3月中旬
特徴:桃色・中輪
その他:開花し始めた花のズームアップ光景です。(同上) -
農業指導センターの建物の西北側に位置する通りの光景です。例年の撮影場所の一つです。バックにある竹林が、白梅と紅梅枝垂れの花の引き立て役になってくれます。(同上)
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名前:『メリアンサス・マヨール』
分類:メリアンサス科(フランコア科)メリアンサス属
分布:南アフリカ原産
花期:6月に暗赤色の花。
その他:ハニーブッシュの別名を持ちます。(同上) -
名前:『メリアンサス・マヨール』
分類:メリアンサス科(フランコア科)メリアンサス属
分布:南アフリカ原産
花期:6月に暗赤色の花。
その他:常緑低木です。(同上) -
名前:『メリアンサス・マヨール』
分類:メリアンサス科(フランコア科)メリアンサス属
分布:南アフリカ原産
花期:6月に暗赤色の花。
その他:全体に毒性を持ち、強い香りも持ちます。(同上) -
名前:『クリスマス・ローズ』
分類:キンポウゲ科ヘレボルス属
分布:園芸品種
花期:1月~3月。
その他:八重咲きの花です。(同上) -
名前:『クリスマス・ローズ』
分類:キンポウゲ科ヘレボルス属
分布:園芸品種
花期:1月~3月。
その他:八重咲きの花のズームアップ光景です。(同上) -
名前:『クリスマス・ローズ』
分類:キンポウゲ科ヘレボルス属
分布:園芸品種
花期:1月~3月。
その他:花の少ない時期に貴重な植物の一つです。(同上) -
名前:『クリスマス・ローズ』
分類:キンポウゲ科ヘレボルス属
分布:園芸品種
花期:1月~3月。
その他:以前はオリエンタリス・ハイブリッドと呼ばれていました。(同上) -
名前:『クリスマス・ローズ』
分類:キンポウゲ科ヘレボルス属
分布:園芸品種
花期:1月~3月。
その他:花色、花形のバリエーションが多い園芸品種です。(同上) -
展示即売の花の紹介が続きます。この一角には『レウイシア』の鉢が並んでいました。レウィシアは、ヌマハコベ科(旧はスベリヒユ科)レウィシア属の常緑多年草で、原産地は米国オレゴン州からカリフォルニア州にまたがる山地とされます。(同上)
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『レウイシア』の鉢が並んでいた一角のズームアップ光景です。葉は肉厚で細長い舌状で艶があり、ロゼット状になっています。葉の長さは10~15cmほどです。花期は春から夏、花色はピンク、オレンジ色、黄色などに加えて、白とのストライプ柄もあります。(同上)
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私にとっては、小さいころから馴染んだ花の一つ、『アネモネ』です。キンポウゲ科イチリンソウ属の多年草です。和名は『ボタンイチゲ(牡丹一華)』、『ハナイチゲ(花一華)』、『ベニバナオキナグサ(紅花翁草)』などです。ギリシャ神話に因む花で、イスラエルでは2013年からシクラメンから切り替わって国花となりました。(同上)
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名前が分かりませんでしたが、以前の九州旅行で目にした『デコポン』によく似ているようでした。ネット検索では、『デコポンとは、柑橘類のシラヌヒ(不知火)系に対する熊本県果実農業協同組合連合会(熊本果実連)が所有する登録商標である。果樹および果実の品種名やその通称では無い』、と紹介されていました。(同上)
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名前:『レモン(檸檬)』
分類:ミカン科ミカン属
分布:原産地はヒマラヤ東部。
その他:品種名のビアフランカの表示がありました。シチリア島原産になるようです。(同上) -
名前:『レモン(檸檬)』
分類:ミカン科ミカン属
分布:原産地はヒマラヤ東部。
その他:品種名・ビアフランカの表示のレモンです。シチリア島原産になるようですが、日本の不度になじんでいるような雰囲気がありました。(同上)
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