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滋賀では【近江の聖徳太子1400年】記念事業として、昨年の10月から来年12月まで、聖徳太子ゆかりの社寺を中心に秘仏の特別公開や特別御朱印めぐりなどの様々なイベントが開催されています。<br /><br />特別な御朱印と聞いて、ゆかりの社寺をめぐり始めた夫。<br />特別御朱印が頂けるのは11ヶ所。<br />私も、その内の数カ寺に同行しました。<br />が、東近江市にある【瓦屋禅寺】は紅葉が素晴らしいと聞いて、その時を待っていました。<br />滋賀の紅葉の名所・湖東三山も見ごろを迎えたころ、満を期して【瓦屋禅寺】を参拝しました。<br /><br /><br />恒例我が家の「富有柿買い2022年」は、【道の駅 アグリパーク竜王】へ。<br />【瓦屋禅寺】へ行く前に立ち寄りました。<br />これまで、岐阜・京都・奈良・香川と富有柿の産地へ買いに行ったけれど、だんだん近場で、地産地消、、、です(^^♪

近江の聖徳太子1400年足跡めぐり 【瓦屋禅寺】紅葉 in 東近江

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2022/11/15 - 2022/11/15

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いちご

いちごさん

滋賀では【近江の聖徳太子1400年】記念事業として、昨年の10月から来年12月まで、聖徳太子ゆかりの社寺を中心に秘仏の特別公開や特別御朱印めぐりなどの様々なイベントが開催されています。

特別な御朱印と聞いて、ゆかりの社寺をめぐり始めた夫。
特別御朱印が頂けるのは11ヶ所。
私も、その内の数カ寺に同行しました。
が、東近江市にある【瓦屋禅寺】は紅葉が素晴らしいと聞いて、その時を待っていました。
滋賀の紅葉の名所・湖東三山も見ごろを迎えたころ、満を期して【瓦屋禅寺】を参拝しました。


恒例我が家の「富有柿買い2022年」は、【道の駅 アグリパーク竜王】へ。
【瓦屋禅寺】へ行く前に立ち寄りました。
これまで、岐阜・京都・奈良・香川と富有柿の産地へ買いに行ったけれど、だんだん近場で、地産地消、、、です(^^♪

旅行の満足度
5.0
同行者
カップル・夫婦(シニア)
交通手段
自家用車
  • 【道の駅 アグリパーク竜王】の農産物直売所へ来ました。<br /><br />我が家はこのところ、ここを頻繁に利用させてもらっています。<br />ここは時期に応じて、いちご、ぶどう、桃、梨、柿など季節のフルーツが店頭に並びます。<br />旬になれば、結構、お安く買うことが出来ます。

    【道の駅 アグリパーク竜王】の農産物直売所へ来ました。

    我が家はこのところ、ここを頻繁に利用させてもらっています。
    ここは時期に応じて、いちご、ぶどう、桃、梨、柿など季節のフルーツが店頭に並びます。
    旬になれば、結構、お安く買うことが出来ます。

  • 「観光農園」もあって、いちご・さくらんぼ・桃・ぶどう・梨・柿狩り・芋掘りなどが楽しめるので、休日は家族連れで賑わっています。<br /><br />我が家は大のフルーツ好きなので、「〇〇狩り」こそしたことがないけれど、行きつけのお店です。

    「観光農園」もあって、いちご・さくらんぼ・桃・ぶどう・梨・柿狩り・芋掘りなどが楽しめるので、休日は家族連れで賑わっています。

    我が家は大のフルーツ好きなので、「〇〇狩り」こそしたことがないけれど、行きつけのお店です。

  • 近年富有柿は、香川へ帰省した時に香川の産地で買うことが多かったのですが、、、<br />今年も11月初めに帰省した時、富有柿求めて【道の駅 滝宮】へ行きました。<br />あいにく、出荷には1週間ほど早過ぎて買うことが出来ませんでした。<br /><br />、、、が、滋賀にもあります、「竜王柿」が。<br />大きくて美味しそうな富有柿が、安心価格で買えました。<br />惜しむらくは、地方発送用の箱入りがないことです。。。

    近年富有柿は、香川へ帰省した時に香川の産地で買うことが多かったのですが、、、
    今年も11月初めに帰省した時、富有柿求めて【道の駅 滝宮】へ行きました。
    あいにく、出荷には1週間ほど早過ぎて買うことが出来ませんでした。

    、、、が、滋賀にもあります、「竜王柿」が。
    大きくて美味しそうな富有柿が、安心価格で買えました。
    惜しむらくは、地方発送用の箱入りがないことです。。。

  • 東近江市にある【瓦屋禅寺】へ行くには、同市の有名神社【太郎坊宮】を目印に進みます。<br />じつは、【太郎坊宮】も聖徳太子ゆかりの神社です。<br />一か月ほど前に、夫は既に特別な御朱印を拝受済み。<br /><br />岩石が山肌にむき出している赤神山の中腹に、特徴ある姿が見えて来ました。

    東近江市にある【瓦屋禅寺】へ行くには、同市の有名神社【太郎坊宮】を目印に進みます。
    じつは、【太郎坊宮】も聖徳太子ゆかりの神社です。
    一か月ほど前に、夫は既に特別な御朱印を拝受済み。

    岩石が山肌にむき出している赤神山の中腹に、特徴ある姿が見えて来ました。

  • 今から向かう【瓦屋禅寺】は、聖徳太子が【太郎坊宮】とほぼ同時期に建立したと言われています。<br />そのためなのか、どうなのか、同じ参道を上がります。

    今から向かう【瓦屋禅寺】は、聖徳太子が【太郎坊宮】とほぼ同時期に建立したと言われています。
    そのためなのか、どうなのか、同じ参道を上がります。

  • 石の鳥居をくぐって左折すると、【太郎坊宮】の一番上の駐車場。<br />売店や結婚式場が併設された「参集殿」へは、石段を上ってスグです。

    石の鳥居をくぐって左折すると、【太郎坊宮】の一番上の駐車場。
    売店や結婚式場が併設された「参集殿」へは、石段を上ってスグです。

  • 一番上の駐車場には、平日にもかかわらず車がたくさん止まっています。<br />今日は11月15日、、、七五三のお参りかな?<br /><br />その駐車場を左に見て、山道をずうーっと上ります。<br />林道の両側の木々が紅葉していて、既にキレイ。<br />行く途中2組のご夫婦(たぶん(^_^;))が、紅葉を愛でながらハイキングをされています。

    一番上の駐車場には、平日にもかかわらず車がたくさん止まっています。
    今日は11月15日、、、七五三のお参りかな?

    その駐車場を左に見て、山道をずうーっと上ります。
    林道の両側の木々が紅葉していて、既にキレイ。
    行く途中2組のご夫婦(たぶん(^_^;))が、紅葉を愛でながらハイキングをされています。

  • 先にあるT字路を左折して、もうしばらく山道を上がった所に【瓦屋禅寺】の駐車場があります。<br />結構、広い。<br />紅葉の時期、駐車場がいっぱいなのではと心配しながら来たけれど、大丈夫。<br />我が家の車と2台ほど、、、止め放題。

    先にあるT字路を左折して、もうしばらく山道を上がった所に【瓦屋禅寺】の駐車場があります。
    結構、広い。
    紅葉の時期、駐車場がいっぱいなのではと心配しながら来たけれど、大丈夫。
    我が家の車と2台ほど、、、止め放題。

  • 駐車場周辺の木々も紅葉。

    駐車場周辺の木々も紅葉。

  • 本堂が大きくないので、さほど大きなお寺と思わなかったけれど、多くの建物があって敷地は広い。<br /><br />平成30年に、本堂、庫裡、地蔵堂、開山堂、経堂、賓頭盧堂、鐘堂が国登録文化財として指定されました。

    本堂が大きくないので、さほど大きなお寺と思わなかったけれど、多くの建物があって敷地は広い。

    平成30年に、本堂、庫裡、地蔵堂、開山堂、経堂、賓頭盧堂、鐘堂が国登録文化財として指定されました。

  • 駐車場から参詣路の入り口に「撫で撫で一休さん」が鎮座。<br />どういういわれかは知らないけれど、撫で撫でさせてもらいました。<br />

    駐車場から参詣路の入り口に「撫で撫で一休さん」が鎮座。
    どういういわれかは知らないけれど、撫で撫でさせてもらいました。

  • 参詣路への石段。<br />紅葉も素敵だけれど、風情があっていい感じ。

    参詣路への石段。
    紅葉も素敵だけれど、風情があっていい感じ。

  • 参詣路へ合流。

    参詣路へ合流。

  • 【瓦屋禅寺】のアレコレが記されています。<br /><br />案内板の標記が【瓦屋寺】とあるのは、聖徳太子から賜った名前が【瓦屋寺】だったから。<br />その後、廃寺になっていたのを中興したのが禅宗のお坊さんだったので、臨済宗派となり名称も【瓦屋禅寺】となったそうです。

    【瓦屋禅寺】のアレコレが記されています。

    案内板の標記が【瓦屋寺】とあるのは、聖徳太子から賜った名前が【瓦屋寺】だったから。
    その後、廃寺になっていたのを中興したのが禅宗のお坊さんだったので、臨済宗派となり名称も【瓦屋禅寺】となったそうです。

  • 真っ赤なモミジがあでやか。<br />紅葉した木々の中の真っ赤なモミジは存在感あります。

    真っ赤なモミジがあでやか。
    紅葉した木々の中の真っ赤なモミジは存在感あります。

  • 片方が開けた場所に来ました。<br />眺めは、、、

    片方が開けた場所に来ました。
    眺めは、、、

  • 目の前の大きな木に遮られて、遠くに、ほんの少し町が見えるだけ。<br /><br />

    目の前の大きな木に遮られて、遠くに、ほんの少し町が見えるだけ。

  • 期待どおりに紅葉した参詣路を歩きます。

    期待どおりに紅葉した参詣路を歩きます。

  • 参詣路の左側にある庭園は【補陀落(ふだらく)庭園】<br />「補陀落」とは、観世音が住むという霊場だそうです。<br />

    参詣路の左側にある庭園は【補陀落(ふだらく)庭園】
    「補陀落」とは、観世音が住むという霊場だそうです。

  • 庭園の紅葉が、いちだんと素晴らしい。

    庭園の紅葉が、いちだんと素晴らしい。

  • 観音様がおられる展望台へは100m。<br />

    観音様がおられる展望台へは100m。

  • 雰囲気のある素敵な道をすすむと

    雰囲気のある素敵な道をすすむと

  • さらに、上へいく石段があります。<br /><br />私はほんの10mほど進んで、Uターン(^_^;)

    さらに、上へいく石段があります。

    私はほんの10mほど進んで、Uターン(^_^;)

  • 観音様はこの次に。<br />先ほどの参詣路へ戻ります。<br /><br />ちなみに、展望台に立つ「観音様」のおひざ元へ行くと、東近江市内が一望できるそうです。

    観音様はこの次に。
    先ほどの参詣路へ戻ります。

    ちなみに、展望台に立つ「観音様」のおひざ元へ行くと、東近江市内が一望できるそうです。

  • 山門。<br />山寺の雰囲気。<br />誰も居ないのが、またいい。

    山門。
    山寺の雰囲気。
    誰も居ないのが、またいい。

  • 【瓦屋禅寺】なので、寺名を刻んだ石柱に瓦があしらわれています。

    【瓦屋禅寺】なので、寺名を刻んだ石柱に瓦があしらわれています。

  • 参道には小さな石仏さんや石塔が、肩を寄せ合うように並んでいます。

    参道には小さな石仏さんや石塔が、肩を寄せ合うように並んでいます。

  • その先には、苔むした大きな石がドォ~んと。<br />石柱に「般若石」とあります。<br /><br />その昔、お経が記されていたのか、お経のようにありがたい石なのか、恐ろしい形相の鬼か、、、いずれにしても今は大きな石。

    その先には、苔むした大きな石がドォ~んと。
    石柱に「般若石」とあります。

    その昔、お経が記されていたのか、お経のようにありがたい石なのか、恐ろしい形相の鬼か、、、いずれにしても今は大きな石。

  • 紅葉に彩られた石段を上った先に

    紅葉に彩られた石段を上った先に

  • 【本堂】<br />【瓦屋禅寺】だけれど、屋根はヨシ葺きです。<br />昨年、80年ぶりに葺き替えられたということで、ピカピカです。<br /><br />葺き替えられる前の本堂を写真で見たけれど、古刹の名にふさわしい寂びた風情のたたずまいでした。

    【本堂】
    【瓦屋禅寺】だけれど、屋根はヨシ葺きです。
    昨年、80年ぶりに葺き替えられたということで、ピカピカです。

    葺き替えられる前の本堂を写真で見たけれど、古刹の名にふさわしい寂びた風情のたたずまいでした。

  • 下の道から見上げた本堂の横側。<br /><br />1400年以上前に聖徳太子が、山中の土を用いて106000枚以上の瓦を造らせ、摂津(大阪)四天王寺の建立に用いたのが、寺名の由来とされています。<br /><br />ご本尊である秘仏「十一面千手千眼観世音菩薩」は、聖徳太子が作られたと伝っています。

    下の道から見上げた本堂の横側。

    1400年以上前に聖徳太子が、山中の土を用いて106000枚以上の瓦を造らせ、摂津(大阪)四天王寺の建立に用いたのが、寺名の由来とされています。

    ご本尊である秘仏「十一面千手千眼観世音菩薩」は、聖徳太子が作られたと伝っています。

  • 風~りゅ~。

    風~りゅ~。

  • 【瓦屋寺】は1511年の戦で、木下藤吉郎が攻め入り焼失しました。<br />その後、80年ほどは廃寺になっていたのを、臨済宗派の香山祖桂禅師により中興されたそうです。<br />

    【瓦屋寺】は1511年の戦で、木下藤吉郎が攻め入り焼失しました。
    その後、80年ほどは廃寺になっていたのを、臨済宗派の香山祖桂禅師により中興されたそうです。

  • 【地蔵堂】<br />正面には聖徳太子御作の「子育子安(こそだでこやす)地蔵菩薩」を安置。<br />私たち凡夫を救済して救いの手を差し伸べるとされる「檜板絵」が保管され、頭上には「雲龍図」が配置されているそうです。<br /><br />地蔵堂内部は自由に参拝出来るということですが、前で手を合わせて失礼しました。

    【地蔵堂】
    正面には聖徳太子御作の「子育子安(こそだでこやす)地蔵菩薩」を安置。
    私たち凡夫を救済して救いの手を差し伸べるとされる「檜板絵」が保管され、頭上には「雲龍図」が配置されているそうです。

    地蔵堂内部は自由に参拝出来るということですが、前で手を合わせて失礼しました。

  • 【鐘楼】<br /><br />向こうの柱に沿って立て掛けられているのは、びわ湖のヨシ。<br />本堂屋根の葺き替えにはびわ湖のヨシが使用されました。

    【鐘楼】

    向こうの柱に沿って立て掛けられているのは、びわ湖のヨシ。
    本堂屋根の葺き替えにはびわ湖のヨシが使用されました。

  • 【太子桜】と石柱にあるけれど、そこから伸びた木は赤く色づいたモミジ(^_^;)<br />ひとつ前の写真、【鐘楼】の手前に写っているのが、その木です。<br /><br />多分、左側の枯れてしまった根っこが、桜かも。

    【太子桜】と石柱にあるけれど、そこから伸びた木は赤く色づいたモミジ(^_^;)
    ひとつ前の写真、【鐘楼】の手前に写っているのが、その木です。

    多分、左側の枯れてしまった根っこが、桜かも。

  • 境内の左手の石段を上がった所に

    境内の左手の石段を上がった所に

  • 【経堂】<br />江戸時代に建立され、黄檗(おうばく)版の一切経が納められています。<br />

    【経堂】
    江戸時代に建立され、黄檗(おうばく)版の一切経が納められています。

  • 中にある【輪蔵】は回転型の書庫で、それを回転させることで、納めるお経をあげたのと同じ功徳があるということです。<br /><br />【経堂】を横に回った窓から一部を見ることが出来ました。

    中にある【輪蔵】は回転型の書庫で、それを回転させることで、納めるお経をあげたのと同じ功徳があるということです。

    【経堂】を横に回った窓から一部を見ることが出来ました。

  • ここもキレイに紅葉しているけれど、まだ青い葉もあります。<br />あと幾日かしたら、もっともっと色づくのかも。

    ここもキレイに紅葉しているけれど、まだ青い葉もあります。
    あと幾日かしたら、もっともっと色づくのかも。

  • 何の説明もないので、この木のサークルが椅子なのか、どうなのか。<br />奥には、石仏さんや石塔が並んでいるので、うっかり腰掛けたらバチが当たりそうにも思えるけど、、、

    何の説明もないので、この木のサークルが椅子なのか、どうなのか。
    奥には、石仏さんや石塔が並んでいるので、うっかり腰掛けたらバチが当たりそうにも思えるけど、、、

  • 本堂より高台にあるので、先ほど通ってきた参道が上から眺められる。

    本堂より高台にあるので、先ほど通ってきた参道が上から眺められる。

  • 紅葉していて美しい風景が、そこかしこに広がっています。<br />そして、人の姿がないのも嬉しい~(^^♪、、、独り占め状態。

    紅葉していて美しい風景が、そこかしこに広がっています。
    そして、人の姿がないのも嬉しい~(^^♪、、、独り占め状態。

  • 境内から石段を下りて参道へ戻って、左に折れると【庫裡】へ向かう道が。

    境内から石段を下りて参道へ戻って、左に折れると【庫裡】へ向かう道が。

  • 【庫裡書院】<br />明治4年に再建されたのですが、明治時代以前は修行僧が生活していた所。<br /><br />現在は、こちらで御朱印が頂けるそうです。<br />

    【庫裡書院】
    明治4年に再建されたのですが、明治時代以前は修行僧が生活していた所。

    現在は、こちらで御朱印が頂けるそうです。

  • 11/10~25 までライトアップ。<br /><br />ライトアップ限定の御朱印もあるとか、、、夫が知ったら悔しがりそう。

    11/10~25 までライトアップ。

    ライトアップ限定の御朱印もあるとか、、、夫が知ったら悔しがりそう。

  • キレイな紅葉を満喫することが出来ました。<br /><br />この時期、各地の有名な紅葉の名所はスゴくキレイだけれど、人もスゴく多くて行くのがためらわれます。

    キレイな紅葉を満喫することが出来ました。

    この時期、各地の有名な紅葉の名所はスゴくキレイだけれど、人もスゴく多くて行くのがためらわれます。

  • ここは、良かった~(^^♪<br />満足。

    ここは、良かった~(^^♪
    満足。

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