2022/10/14 - 2022/10/16
524位(同エリア4703件中)
ケイコとサトシさん
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10月中旬。北海道各地が紅葉ピークを迎えます。
新千歳空港から北海道に入り、紅葉シーズンの登別や室蘭、函館を観光してきました。
- 旅行の満足度
- 5.0
- 観光
- 5.0
- ホテル
- 5.0
- グルメ
- 5.0
- ショッピング
- 4.0
- 交通
- 5.0
- 同行者
- カップル・夫婦
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- レンタカー Peach
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- エクスペディア
-
今回の旅行はピーチさんで出発!
セントレアの第一ターミナルから旅立ちます。
定刻通りに出発し、定刻通りに到着!素晴らしい。 -
まずは空港からレンタカーに乗って支笏湖へ。
ネット情報ではちょうど紅葉真っただ中。 -
場所によって差はありましたが、見事な紅葉!
-
緑と赤が入り混じると、余計に赤が目立ちますね。
-
天気も素晴らしく、最高に気持ちいい。
肌寒い感じもするのですが、さすがにここまで晴れたらダウンジャケットは暑い! -
お腹が空いてきたので一気に室蘭市内へ。
室蘭と言えば工場が集まる地帯! -
今回お邪魔したのは「小舟」さん。
室蘭焼き鳥で人気のお店。今は室蘭カレーも推してるらしい。 -
小舟やきとり丼!
室蘭焼き鳥は、鶏肉じゃないんです。
豚肉と玉ねぎの串。
焼き鳥にかかったタレがご飯にもかかってて、これがまた鰻重のご飯のように美味しい!! -
こちらは特製鍋焼きカレーうどん。1日6食限定。
カレーがスパイシーで美味しい!
やっぱり室蘭は労働の街。
エネルギーに満ちた食事を堪能できました! -
続いて、あまり有名ではありませんが室蘭の「イタンキ浜」。
いわゆる音のなる砂浜で、あるくとキュッ、クッ、みたいな音がします。
綺麗な砂浜でしか音はならないんだそうです。 -
見事な絶景。
何でこんな絶景の浜なのに有名じゃないんだろう。
砂鉄を含んだ黒砂と白い絶壁が対照的です。 -
室蘭は、第二次世界大戦中に、多くの中国人が室蘭の炭鉱で働かせられていたそうで、その供養塔などもここに建てられているそうです。
戦争の後は何処にでも残っているもんですね。 -
この砂浜は波があるので、サーフィンなどでも人気あるらしい。
ここの砂浜は平なんでしょうか。波の幅が非常に広いように感じます。
波が引いた後、濡れた場所に行くと、空が映って、いわゆるウユニ塩湖風写真がとれそうです。 -
どうですか?
まるでウユニ塩湖風?
あーだこうだと意見を出し合って工夫して撮影するのって、盛り上がっていいですね。 -
続いて登別温泉。
地獄谷のさすがの絶景。
後ろの木々は一部赤く紅葉してましたが、まだピークじゃなかったのかな。 -
間欠泉。
数分ごとに沸くそうですが、私たちが見てるときには爆発せず。
残念。 -
続いて大湯沼。
ここも泥湯が湧き続ける登別エリアの絶景! -
この大湯沼から流れ出す川。すべてがお湯で温泉。
川の上流は、熱湯だそうです。 -
10分くらい下流に歩いてくると、適温の場所が。
ここは天然の足湯として人気の場所です。
大湯沼川天然足湯は、海外の観光客も多く来ていましたよ! -
足湯にも入ったところで、やっぱり温泉に入ろう!となり、日帰り入浴施設の夢元さぎりの湯へ。タオルも購入。
やっぱりいいお湯。指輪などの貴金属は真っ黒になりますからご注意ください。 -
時間も夕方になってきたので、一気に函館に向かいます。
高速を利用し、有珠山を遠目に見ながらロングドライブ。
登別から函館まで約2時間。 -
揚げイモ。
これ、意外とヒット商品!美味しい!
ドーナツのような食感で、中はホクホクの甘味のあるジャガイモ。
ドーナツとふかしイモの良いとこどりしたような旨さでした。 -
函館に到着したころにはもう真っ暗。
さすが北海道。日没も早い。
まずは函館塩ラーメンの人気店「麺厨房あじさい本店」さんへ。
まだ早い時間だったので空いてました。 -
いただいたのは味彩塩拉麺。
あっさり、さっぱりした、透き通ったラーメン。 -
餃子もいただきましたが、皮がぶあつめモチモチ感が美味しい。
そして写真ではわかりにくいのですが、でっかい!
普通の餃子の2倍くらいのサイズでした。 -
今回宿泊したのは「HakoBA 函館 by THE SHARE HOTELS」。
ベイエリアに立ってて、旧銀行の建物をリノベーションしたホテル。 -
デザイナーさんが、かっこよくリノベーションしてて、設備も非常にきれいなホテルでした。立地も良くおすすめです!
-
昔の銀行看板なども飾られてました。
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近くには、函館バーガーで有名なラッキーピエロや、焼き鳥弁当のハセガワストアもありましたので、食事にも困らない場所でしたよ。
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ホテルに荷物を置いて、函館の夜景散策です。
まずは八幡坂。
タクシーに乗ったお客さんもひっきりなしに訪問してきてました。
石畳の道路がきれいですね! -
続いて赤レンガ倉庫に。
なんとなく海外チックな雰囲気が出ていいですね。
まだまだ観光客は決して多くなかったように思いますが、ビール園などは賑わってましたよ。 -
函館港。
クルーズ船や、フェリーなどもたくさん停泊してました。 -
ライトアップされていて、きれいな撮影スポットがたくさんあります。
ベイエリアを歩くだけでも、すごくいい思い出になります。 -
赤レンガ倉庫。
中は小物屋さんなどが入ってますが、夜はしまっちゃってました。 -
もうまるでクリスマスのような飾りつけも。
2時間くらい歩いて、ホテルに戻って1日目終了! -
2日目の朝は函館の定番「函館朝市」へ。
たくさんの海鮮丼ぶり屋さんが並んでます。 -
並べられた美味しそうな食材を見ながら向かったのは・・・・。
-
「きくよ食堂」さんへ。
超人気店ですが、朝6時ごろに訪問したところ、まだ行列は無し!
食事が終わったころには、すでに外に並んでました・・・。
凄い人気ですね。 -
メニューと価格はこんな感じですが、もちろん狙いは三色巴丼!
-
私は「カニ+うに+いくら」の巴丼。
うまい・・・。ウニってこんなに甘かったんだ。 -
ケイコさんは「ホタテ+ウニ+いくら」の巴丼。
このホタテもビックリ。ぷりぷりの食感。新鮮そのもの。
きくよ食堂さんの人気は、完璧な美味しさだ! -
きくよ食堂で満足したところで、一気に70km走って乙部町の奇勝シラフラ。
正式名は滝瀬海岸といいます。
シラフラはアイヌ語で「白い傾斜」という意味なんだそうです。 -
-
シラフラのアイヌ語の通り、真っ白な壁が続く絶景。
イングランドのセブンシスターズの様です。 -
観光客なんてだーれもいません。
地元の方が犬の散歩などで歩いているだけ。 -
この白い壁は火山噴火の火山灰が積もってできた層なんだそうで、中にはいろんな石も混ざってました。
-
この砂浜は、みごとな丸石が集まってました。
綺麗につやつやに磨かれた真ん丸な石や、たくさんのシーグラスも拾うことができました。 -
丸い平べったい石もたくさんあったので、水切りやり放題でしたよ!
-
続いて更に一気に南下して松前へ向かいます。
海岸線をずっと走るのですが、写真のような気持のよい道路。 -
これでもかってくらい、たくさんの風車がありました。
-
松前城に到着。
-
天守閣はコンクリート造りの博物館になってました。
-
お城からは青森県が見えました。
天気も良く、空気も澄んでいたので、津軽半島の竜飛岬、下北半島の両方が見えました。 -
続いてトラピスチヌ修道院へ。
めちゃめちゃ厳格な修行をしているシトー会の教会なんだそうです。 -
厳格な教会だからなのか、修行風景などは見れません。
教会は外観だけですよ。 -
でも有名なバター飴やソフトクリームは美味しくいただくことができますよ!!
-
続いて茂辺地川(もべちがわ)へ。
シャケが遡上する川です。
河口付近に鮭がいないか見に行ってみました。 -
最初は気が付かなかったのですが、よく見てみるとたくさん大きな鮭が泳いでいます。でもこの川は深くて水量が多いので、あまりうまく写真撮れませんでした。
でも鮭が飛び上がったり、浅瀬でバタついてたり、貴重なシャケの遡上を見ることができました。自然ってすごいですね。 -
お昼になったので函館でロシア料理を食べることに。
函館はロシア人が多く住んでいた場所。ロシア正教のハリストス正教会があったり、ロシア領事館があったり、ロシアと縁が深い場所なんです。 -
今回お邪魔したのはハリストス正教会近くの「まるたま屋」さん。
いまはロシアとウクライナが戦争していて、ロシアのイメージなどは決して良くないかもしれませんが、文化に罪はない。食に罪はない。
平和を願いながら、美味しいロシア料理をいただきました。 -
ピロシキとチキンシュトロガノフ。
食べてびっくり!めちゃくちゃおいしい。
前に旅猿で東野さんが「ロシア料理は日本人に合う」って言ってましたが、まさにその通り。 -
ピロシキとボルシチ。
ボルシチってこんなすごい艶やかな赤色なんですね。
見た目と違って、優しい野菜スープ。ヘルシーな料理でした。
函館に行ったらロシア料理!おすすめですよ。 -
ピロシキ。
鹿肉などが入ったピロシキをいただいたのですが、具材が多い!
こんなに薄い生地で包むことができるんですね!
ロシア人って意外と器用なんだな! -
改めて函館散歩。
昨日夜景を見ましたが、明るいうちに再度八幡坂に。
紅葉も始まっていてきれいですね! -
カトリック元町教会。
この函館山ふもとあたりには、たくさんの教会があり、異国情緒あふれる場所です。 -
旧函館区公会堂。
100年以上前に建てられた洋風建築で重要文化財に指定されています。 -
それにしてもド派手。
これまで4回、模様は変更されているそうです。 -
明治時代の洋風建築って、どことなく「和」も取り入れられていてすごいカッコいいい。カッコいいのに高級感があり、重厚感があり。
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その昔、みんなここで社交ダンスしてたんだろうなあ。
-
函館山の夜景を見に行こうと思っていたのですが、どうやらロープウェイがメンテナンスで休止中!ピンチ!作戦会議のために「茶房 旧茶屋亭」さんへ。
まずは小腹が空いてきたので、プリンとコーヒー!
このプリンがめちゃくちゃおいしかった!頭に糖分を加え!作戦会議です。
ところが店員さんに相談してみたところ、知り合いの個人タクシーさんを手配してくれました。タクシーをチャーターしていくのが一番便利で楽らしい。
1時間半程のチャーターで4000円で対応してくださいました。
茶房 旧茶屋亭の皆様!本当に助かりました!ありがとうございました。 -
食事は言うまでもなく美味しい!しかも非常に歴史ある建物。たくさんの手作り小物もありました。
そして何より素晴らしい親切なスタッフさん!
良いお店でした。 -
茶房 旧茶屋亭さんの前までタクシーが迎えに来てくれたので、さっそく函館山を登ります。日没15分前くらいですが、一気に暗くなってきてます。
-
到着直後はまだ少し明るく、街の明かりも少ない感じ。
でも、函館の街の形ははっきり見えますね。 -
だんだん暗く、そして街の明かりがついてきます。
でも実はめちゃくちゃ寒い・・・。さすが函館。 -
街の明かりがかっこいいですね。
この写真どうですか?!! -
まだうっすら空は青いですが、素晴らしい夜景。
さすが日本三大夜景の一つ。 -
日没から30分もしないうちに、もう真っ暗になりました。
今回お世話になったタクシー運転手さんは、写真を撮ってくれたり、見えやすい場所を教えてくれたり、非常に親切にしてくれました。
帰りのバスターミナルは何百人もの大行列になってました。
タクシー利用がおすすめですよ。 -
函館の街に戻って、気になってた路面電車に乗車。
やっぱりローカル路面電車は楽しいですよね。 -
夜ごはんは有名店の「さかえ寿し」さん。
-
もうコメントの必要はありませんよね・・・。
函館のお寿司は美味しい。
このあとベイエリアを散策しながらホテルに戻りました。
2日目もおなか一杯になって終了! -
旅行3日目。
函館の消火栓は黄色! -
昨日に続いて函館朝市に朝食探しに!
-
今日お邪魔したのは「えびす食堂」さんへ。
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メニューや価格はこんな感じ。
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昨日、シャケの遡上をみてきたので、サーモンが食べたくなってきてました。
シャケとウニとホタテの三食丼!
もちろん美味しい -
そして、これがおすすめ!
イカとろサーモン丼。
とろサーモンのタタキと、細く切ったイカ。それを生卵をあえて食べるんですが、まぁ美味しい!
このメニューおススメです! -
食事の後は「立待岬」。
函館山の東端に位置する絶景です。 -
戦争中は要塞と化していた函館山。
崖に囲まれた難攻不落の要塞なんだそうですが、戦争では一度も使われなかったとか。
それにしても綺麗な景色ですね。 -
ベンチがあって、いい雰囲気!
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続いて五稜郭に。
紅葉も始まっててきれいでしたよ。 -
まだ朝早かったので中には入れませんでしたが、函館奉行所跡です。
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石垣は非常に低く、ほかのお城とは雰囲気が異なりますね。
ただ、歩いてみるだけでは、あまりその魅力が見えません。 -
ということで近くの五稜郭タワーに向かいます。
-
こちらが五稜郭タワーからの景色。
やっぱり五稜郭は、上から見ないと駄目ですね! -
五稜郭タワーから函館山も見えました!
ここで函館観光は終了。一気に新千歳空港方面の有珠山へ向かいます。 -
洞爺湖近くの「麺や嵐」。その名の通り、中にはジャニーズ嵐のグッズがたくさん。
-
それは置いておいて、ここのお店は味噌ラーメンが美味しい!
たくさんの地元客が訪れてましたよ。 -
続いて、前から来てみたかった「西山山麓火口 散策路」。
2000年の有珠山噴火時の被災地を保存した散策路。
水没した標識、道路柵など。 -
この通路より先、上り路になってますが、噴火前は下り坂だったとか。
-
この階段のように破壊された道路。
ここも元々は下り坂だったのが、隆起して上り階段のように・・・。
火山って恐ろしい。 -
この電線なども当時のものが残されたまま。
偶然の出会いだったのですが、散策路付近に、噴火前から住まれていた方に話を聞くことができました。
早めの避難で、みんな命は助かったのですが、やはり家は壊れ、水道や電気も止まり、復興は大変だったそうですよ。
火山による恩恵もあるのかもしれませんが、一緒に生活する大変さを知ることができました。 -
続いて昭和新山。
こんな真っ赤な火山が、畑から盛り上がってくるなんてすごいですね。 -
有珠山ロープウェイ。15分おきに出発してます。
-
ロープウェイから見た景色が素晴らしい。
洞爺湖と紅葉。
有珠山の中腹くらいが一番きれいに赤くなってました。 -
洞爺湖と昭和新山。そして紅葉。
少し曇ってきましたが、北海道らしい景色ですね。 -
有珠山ロープウェイの山頂駅からは、2時間くらい歩けば、もっと激しい火山の景色が見れるそうなのですが、結構大変らしいので、駅周辺だけ散策。
-
駅周辺は、こんな感じ。
琵琶湖テラスのように、いい雰囲気の展望台です。 -
焼きトウモロコシ。
試食で、生でも食べられるというトウモロコシをいただいたのですが、まるでスイカのような甘さとみずみずしさでした。
そんなトウモロコシだから、焼いてももちろん美味しい! -
空港に帰る途中、休憩も兼ねて「きのこ王国」へ。
キノコが名産の大滝町にあります。 -
格安でキノコ汁をいただくことができます。
キノコ汁以外にも、天婦羅なんかもありましたよ。 -
写真には写っていませんが、ミソスープの中にはたくさんのキノコが入ってましたよ。写真だけ見ると、キノコ入ってないみたい・・・。ごめんなさい!
-
紅葉をところどころ眺めながら新千歳空港に向かいます。
楽しかったなぁ。
北海道最高だなぁ。 -
新千歳空港では五島軒で美味しいカレーをいただきました。
このお店は函館の洋食の名店です。 -
今回は、海鮮だけでなく、ロシア料理や洋食、塩ラーメンに味噌ラーメン。そしてキノコ汁など、たくさんのいろんな美味しいグルメに出会えました。
また、あまり有名ではないイタンキ浜やシラフラという絶景にも出会えました。
素晴らしい道南、函館旅でした!
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この旅行記へのコメント (2)
-
- ケイコとサトシさん 2024/03/29 05:56:05
- メッセージありがとうございます!
- メッセージありがとうございます!
函館は自然も素晴らしく、異国情緒もあっていいところですよね。
私が訪問した2022年後半ごろは、コロナに世間が慣れはじめ、でもまだ旅行控えの雰囲気は残っている時期でした。
それでも山頂は、観光バス客で大行列の状態で、展望台では、写真を撮るのも難しいくらいの混雑でした。
ロープウェイは残念ながらメンテナンス運休だったので混み具合は分からないのですが、やっぱりインバウンドがすごいなとは感じました。
当時は山頂以外はそれほど混んでませんでしたので、マニアックなシラフラ海岸なども含めて、楽しい函館観光ができましたよ!
今後ともよろしくお願いいたします!
またお邪魔いたします!
-
- ねもさん 2024/03/29 00:02:04
- 函館
- ケイコとサトシさん 初めまして、ご投票ありがとうございます。
わが家もコロナ元年(2020年)夏、函館や大沼公園をのんびり歩きしました。
やはり函館山にロープウェイと思っていたら、タクシー運転手からずっとタクシーのほうが安いと(湯の川温泉から往復6,000円でした)
混みあうと言われるのがウソのように閑散としていて、ゆっくり夜景を観られました。ただ8月というのに寒いくらいで(・□・;)
ケイコとサトシさんのときは混み具合はいかがでしたか? もう結構人出は戻っていたのでしょうか?
他の旅行記も読ませてください。
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