2022/08/30 - 2022/08/30
262位(同エリア303件中)
きっとさん
真夏の四国香川。1日目は霊山寺、四国水族館、銭形砂絵、父母ケ浜、休暇村讃岐五色台です。しかし銭形砂絵のその後その日と翌日高松散策の写真が全部消えてしまいました。落ち込んで1か月旅行記書けなかったです。
日本のウユニ塩湖と話題の父母ヶ浜に行きましたが、着けばただの海水浴場でした。がっかりして父母ヶ浜ポートで休憩していると徐々に引き潮になり海の中に砂浜が現れ、広がり始めました。待っててよかった。引き潮の時間や日没の時間を調べていくことをお勧めします。
- 旅行の満足度
- 4.5
- 同行者
- カップル・夫婦(シニア)
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- 自家用車
- 旅行の手配内容
- 個別手配
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神戸淡路鳴門自動車道で四国へ向かいます。
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長いトンネルを抜けると明石海峡大橋です。
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明石海峡を渡れば淡路島。淡路サービスエリアは観覧車もあり海峡を挟んでみる神戸明石側の景色もきれいです。でも今回は寄らずにそのまま四国を目指します。
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淡路島を縦断し大鳴門橋まで来ました。
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この下の海では潮が渦を巻いています。
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橋を渡り切ればすぐに大塚国際美術館が見えてきます。
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四国に入ってまず訪れたのは、四国八十八箇所霊場第一番の霊山寺。四国といえば、ここからのスタートでないといかんなと思い訪れました。
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まだ時間も早いので参拝者もまばらです。
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門をくぐると池に錦鯉が泳いでいます。「こんにちわぁ~」、「おはようだろぉ」
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鳩さんそれはいけません!
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大きな多宝塔
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本堂にお参りします。
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釣り灯篭も厳かに。気持ちが変わります。「のうまく さんまんだ ぼだなん ばく」
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不動明王堂
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境内から山門
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次に寄ったのが高松自動車道の津田の松原サービスエリア
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「まずはおなかをおこしてから おかえりなさい うどん」早々うどんですか。
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まだうどんは食べません。
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おいり買おうかな?
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坂出ICで自動車道を降りて四国水族館に来ました。
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シャトルバスが出ているようです。
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入館料大人2,200円
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入館するともうすぐイルカショーが始まる時刻
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もう観客席はいっぱいで座れません。イルカたちの紹介があってショーの始まりです。
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プール際にイルカの特徴が描かれています。
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イルカといえばジャンプ!
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揃ってジャンプ!
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ボールにジャンプ!
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5頭でジャンプ!
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遠くに瀬戸大橋も望めます。
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土管から何が見えるかな?
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竜宮城の演出
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竜宮といえば当然ウミガメがいます。
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詰め放題
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玉手箱の中身は何だろう?
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さかなクンの自筆
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大きな水槽にはたくさんの魚が泳いでいます。
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たくさんお魚が泳ぐきれいな海を守りたいです。
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ベンチは四国
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光って輝いています。
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しばらく見ていても飽きません。
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アザラシのプール
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ペンギンも暑くて回るシャワーのそばにいます。
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ペンギン目線で見ることもできます。
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傍にあるゴールドタワー
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大きなタマゴ?
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イルカプールは下からも見ることができます。
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タツノオトシゴがゆらゆら
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さかなクンの帽子のモデルだと思う。
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館内には手書きの案内がたくさんあります。どれも素晴らしいです。
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イラストを見るのも楽しいです。
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それぞれの場所に魚の名前がわかるように置かれています。
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子供たちにも図鑑代わりになりますよね。
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きちんと説明もされています。
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手書きには味わいがあります。
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ウツボ3兄弟
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展示も工夫がされています。
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ひかりの当て方がきれいです。
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優雅に泳ぎますね。
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海の中は多彩です。
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よーく見ないといるのがわからない。
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口の下に髭があるぞ。
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私にとってこのクラゲは癒されないなぁ。
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ふんわりゆらゆら
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笑って見えるエイ
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おいしそうなイカとみる人もいます。
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これをよく食べようと思ったなと感心します。
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蜜になっていますよぉ~
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ツボが好きなタコ
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お帰りはショップを通って。
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みんな笑顔になる四国水族館。
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水族館内涼しくてよかった。
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駐車場に戻って観音寺に行きます。
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ゴールドタワーからの眺めもいいだろうなぁ。
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次に来たのが観音寺港
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昼食時をとうに過ぎています。
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アオハタというお店に昼食に来ましたが…
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1階で海鮮を選んで2階で食べることができます。
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1時半にもなればお腹もお店も空いています。
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でもまだ残っていますよ。
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何にしようかな。
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2階に上がってさっそく食します。
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選んだ海鮮をご飯の上にのっけていただきま~す。
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窓際の席からは・・
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観音寺港
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港には沖合の伊吹島への船乗り場もあります。
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お腹を満たして銭形砂絵展望台に来ました。駐車場はありますがそんなに多くはありません。
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江戸時代に藩主が領内巡視の際に領民たちが藩主を歓迎するために一夜で描いたと伝えられています。砂絵は東西122m、南北90m、周囲345mもある巨大なものです。砂絵を見るとお金に不自由しないそうですよ。
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沖に見えるのが伊吹島みたい。
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大きいです。これを見ましたのでお金には不自由しないでしょう。
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財田川の向こうに先ほど行った観音寺港が見えています。この後父母ケ浜、そして五色台休暇村にて宿泊です。
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