2022/06/20 - 2022/06/20
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新界東北区の鹿頸をハイキング。
深圳の街並みを対岸に眺めながら歩くコース。
前半戦は海沿いを歩く平坦なコース。
合計7キロほどのハイキング。
前回の客家村見学:https://4travel.jp/travelogue/11754273
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粉嶺駅からミニバスに乗り,鹿頸へ向かう。
ミニバスは56K。
すでにハイキングをする人で行列ができていた。 -
終点も手書きのバス停。
最終便は19:00。 -
終点付近には2軒ほどの食堂が。
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鳳坑の村は長屋のような家。
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私道のような路地のような道を通って行く。
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ちょっと抜けると野良牛。
タグが付けられているので管理はされている様子。 -
野良牛を越えると歩きやすい道に。
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振り返ると鹿頸の湾。
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前方には深圳の街並み。
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上には変わったトンボ。
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鳳坑家樂徑の方向に向かって更に進んで行く。
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いきなり山登りか?
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と思っていたら,ただ海沿いの岩を回避するルートだった。
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またもや海沿いを歩く道に戻った。
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盈佳茶座,今日はお休み。
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鹿頸村。
ここら辺一帯の客家の住宅様式。 -
この辺りは住民がいる。
コロナの影響か,治安上の問題か住民以外は村へ入れない。
遠くから見学。 -
鳳坑村碼頭。
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更に海沿いの道を歩いて行く。
大きな声で歌いながら歩いて来た人とすれ違う。
ハイキングの時はマスクを外せる開放感。 -
入江なので,台風とかの影響はもろには受けなそうな感じ。
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啓才学校。
正確には学校跡。 -
協天宮。
学校の中にお宮が入っているのが珍しい。 -
そろそろ山歩きが始まる。
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烏蚊騰方面へ向かう。
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二肚村を横切る。
牛が放し飼いにされている。 -
比較的新しい造りの家もある。
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ただ住民はいない。
交通の便が悪いししょうがない。 -
かなり古いハイキングコース。
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鮮やかな蝶。
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季節的なせいか,高い木や雑草に囲まれ景色を見れない。
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巨大な蜘蛛。
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標識があるのは助かる。
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ようやく開けた場所に到着。
吉澳方面。
ここらで水分休憩。 -
こちらは深圳・塩田方面。
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こんな山奥でも地名がある。
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天気が怪しいものの,焦らず進んで行く。
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湿気が高くなってきた。
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所々に湧水が。
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そうこうしているうちに,民家が近くなってきた。
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田心の村に到着。
こちらは住民がいる。
生活臭がする。 -
20Rのバス停に到着。
交通は大事。 -
ここから小さな村へ行くこともできる。
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バスのアプリを見ていたが,かなり遅れて20Rのバスが来た。
これで今回のハイキングは終了。 -
大埔の街中まで来て下車。
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大快活で紅焼獅子頭を。
煮込みハンバーグのような感じで,美味しかった。
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