2022/04/15 - 2022/04/16
14位(同エリア535件中)
関連タグ
winningさん
- winningさんTOP
- 旅行記344冊
- クチコミ323件
- Q&A回答15件
- 638,282アクセス
- フォロワー194人
この旅行記のスケジュール
2022/04/15
-
電車での移動
東海道新幹線 ひかり643号:新横浜12:51→豊橋13:53
-
電車での移動
東海道本線新快速:豊橋16:02→蒲郡16:15
2022/04/16
もっと見る
閉じる
この旅行記スケジュールを元に
もろもろ予約するのが遅くなってしまったこともあり、GWは旅行しない事に決めましたが、その前にちょこっとだけ遠出してきました。
とりあえずは、今行っている日本百名城巡りとクラシックホテル巡りを愚直に進めて行こうという事で、まずは近々で一番安く泊まれる感じだった「蒲郡クラシックホテル」と、中部地方にある百名城で唯一行けてなかった「岩村城」の2か所を強引に結び付けて旅行してきました。
まずは蒲郡クラシックホテルへの宿泊編。
蒲郡へ最寄りの新幹線駅となる豊橋をサラっと巡り、その後ホテルに宿泊、そしてホテル周辺の竹島をぶらっと歩いた所までご覧頂ければと思います。
- 旅行の満足度
- 3.5
- 観光
- 3.0
- ホテル
- 3.5
- グルメ
- 3.5
- 交通
- 3.0
- 同行者
- 一人旅
- 一人あたり費用
- 5万円 - 10万円
- 交通手段
- タクシー 新幹線 JRローカル 私鉄 徒歩
- 旅行の手配内容
- 個別手配
- 利用旅行会社
- 楽天トラベル
-
特に出発時間も決めず、新横浜駅着いた時点で一番いい時間の新幹線に乗る事とする。で、食事は新幹線車内で崎陽軒弁当と決めていたが、駅及び駅構内の崎陽軒弁当は、ほぼ売り切れという凄まじい事態(シウマイ単体ならあった)。
ランチタイムの崎陽軒、恐るべし! -
駅着いたタイミングで、運よくちょうど豊橋だけ停車する「ひかり」があったので、これに乗って向かう事にする。
新横浜駅 駅
-
とりあえず新幹線車内はこれで我慢し、豊橋で美味いランチを食べる事にする。
-
豊橋駅到着。
新幹線で来るのは初めてですが、実は5年程前、コッソリ新幹線じゃない別の手段で豊橋に私用で訪れてます。豊橋駅 駅
-
豊橋は「花のまち」だそうです。
豊橋駅 駅
-
外に出て豊橋駅全体を見てみる。
駅ビル(Kalmia)にホテル(アソシア豊橋)となかなか立派な駅構えしてます。 -
で昼飯。
「豊橋カレーうどん」が名物との事でそれに乗っかってみようという事で、新幹線車内で店を検索し、豊橋駅近くにある「玉川」に入ってみる。玉川 豊橋広小路本店 グルメ・レストラン
-
こちらがその名物「豊橋カレーうどん」。
注文取りにきたおばちゃんに乗せられて、海鮮丼とのセット頼んじまったもんだから、カレーうどんの味がブレて、正直ようわからんかった。正直海鮮丼との食い合わせは今一だったな。
そんな事より、着席したカウンターから、壁に大量の有名人のサインが貼ってあるのが見えたのだが、一番近くでハッキリ見えたのがよりによって「園〇温」。
これ店の人に「貼り換えた方がいいですよ!」とでも突っ込んだ方がいいかな~?とモヤモヤした気持ちで食べ進めてましたが、結局何も言えず店を後にする。
※後で確認した所、園〇温氏の出身地が隣の豊川市だそうです。玉川 豊橋広小路本店 グルメ・レストラン
-
カレーうどんのセットが相当ボリュームあったので、少し街中歩いてカロリー消費させます。
店から20分程歩いてたどり着いたのは豊橋市公会堂で、昭和初期に建てられ、幾つものドラマのロケ地として使われている雰囲気ある建築物。豊橋市公会堂 名所・史跡
-
公会堂の奥にある豊橋公園。公園内にある続日本百名城に登録されている吉田城址を訪れるためここへ。
豊橋公園 公園・植物園
-
入口脇に守衛所跡。今は使われてなく、残している理由は不明。
中に多少の落書きがありましたが、全体的には綺麗に保存されており、この辺りの治安の良さが伺えます。豊橋公園 公園・植物園
-
目的の城跡行こうと思ったのですが、メンテナンス中という事で正面突破できず。
豊橋公園 公園・植物園
-
城跡のような広い土地はどうしてもこうなっちゃいます。
廃城となった後は軍用地として徴収されたようで、「此処に歩兵第百十八聯隊ありき」の碑。
wikipediaみたら歩兵第百十八聯隊の説明載ってました。wikipedia凄いね。豊橋公園 公園・植物園
-
城跡らしく、ご覧のような空堀跡や
吉田城 名所・史跡
-
石垣等もあります。
吉田城 名所・史跡
-
そしてようやく目的の吉田城跡本丸に到着。
こちらにそびえるのは天守ではなく鉄櫓(くろがねやぐら)。
天守と言ってもいい位の規模ではあるんですが、一応櫓の扱いです。吉田城 名所・史跡
-
中は・・・15時で閉館との事、はぇ~な。
続日本百名城のスタンプだけ押させてもらった後、係員が門を閉めサッサと撤収してしまいました。もう少し観光客の事考えてくれてもいいようなものの、まぁタダだから対応はこんなもんかな。吉田城 名所・史跡
-
城の裏側には豊川が流れていて、向こう岸には湿地帯が広がっており、城の防御力高い感じ。
吉田城 名所・史跡
-
裏側から吉田城鉄櫓を見上げた所。
東三河の要衝として今川・武田・徳川といった戦国大名が攻防を繰り広げた城だったようで、最終的には徳川が奪い池田輝政によって城並びに城下町が整備されたそうです。吉田城 名所・史跡
-
朝ドラ見てませんでしたが、豊橋は「エール」の舞台となった街だそうです。
確かドラマ主人公の古関裕而って出身・福島じゃなかったっけ?と思いましたが、奥さんの出身地が豊橋という事で「エール」の街として盛り上げていたそうな。豊橋公園 公園・植物園
-
歩き疲れたので豊橋駅までは市電で。愛知県で唯一の路面電車です。
路面電車のある町っていいよね(いつも言ってる)。市役所前停留場 駅
-
電車が入線、Suica使えました(170円)。
車内は、帰宅するJK多数でギュウギュウ。変な疑いかけられないよう、何もせず両手は固くつり革にホールドし、ただただぼんやりと車外を見つめます。市役所前停留場 駅
-
何事も無く(当たり前)豊橋駅に到着。
もうこれ以上豊橋でやる事は何も無いので、コーヒー屋で発車時刻まで時間調整後、電車に乗り蒲郡駅へ向かいます。駅前停留場 駅
-
豊橋から新快速に乗り2つ目の蒲郡に到着。
新幹線で名古屋・大阪方面向かう時に通り過ぎるタイミングで、いつも今後この辺りに来る事あるかなぁ~?ってぼんやり思っておりましたが、とうとう来る事となってしまいました。蒲郡駅 駅
-
蒲郡駅前にはヨットが鎮座。
アメリカズカップの練習基地が蒲郡にあったことが縁で展示されているらしい。 -
ホテルまでの交通機関が無いのでタクシーを待ったが全然来ません。
諦めて駅反対口へ移動しようかと思ったタイミングでタクシー到着。
で、乗ったタクシーの運ちゃんから、最近この辺りのドライバーが少なくてねぇ~と愚痴を聞く羽目に。 -
そんなタクシードライバーの愚痴を聞くこと10分程でホテル玄関に到着し、チェックインを済ませ部屋へと向かっている所。
某旅行サイトのホテル口コミの中に「古さが感じられる・・・」といった事が書かれていたが、廊下を歩いていると、その言葉を思い起こさせる匂いがしました。
匂いに関しては敏感な人は気になるという程度です。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
部屋に突入。もう雰囲気は「華麗なる一族」の一場面。
こんな所にホント1人で泊まっていいのかしら。
「暇を持て余した神々の遊び」満喫中です。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
バスルームはこんな感じ。古いタイプでしたが、お湯の出は抜群でした。
アメニティ?わかりませ~ん。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
かる~くホテル内を散策。
こちらがホテルロビーで、奥の宴会場では地元の名士らしき人達が集まって宴会やってました。こういったホテルは、地元との癒着・・・じゃなく深いつながりがあるんだろうね。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
これなかなか名前が出て来ず、とりあえず「邸宅 暖炉みたいなやつ」で検索したら
『マントルピース』と求めていた答えが出てきました。検索最高!!
で、マントルピースって何?
※「作り付け暖炉の周りを囲う装飾のこと」だそうです。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
エレベーターの指針盤。
MAX3階なので、最初部屋行く時だけ使って、後は殆ど階段使用。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
吹き抜けの天井。
何の模様かわかりませんが、まぁ風格あるデザインです(感想適当)。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
ディナーはホテル内レストランでも良かったのですが、一人なのでルームサービスですませます。
メニューの中でも、そこそこ手が届きそうな価格の「ビーフピラフ」&瓶ビールを注文。まぁビーフピラフとは言ってるが、どうせ肉なんてチョロッチョロだろうと思っていたら、まさか、思いっきりステーキがのっかっているとは・・・これならウン千円なる価格も納得。
満腹になった所で本日は終了。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
蒲郡の朝~。お金が無く安い部屋なのでこんな景色。反対の海側が勝ち組です。
外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
朝食は蒲郡クラシックホテルが誇るメインダイニングルームにて。
事前時間指定制(3つ)で、和食&洋食の2択で、和定食をオーダー。和と洋どっちが正解だったかは不明ですが、和定食に関して言えば、どれも平均点以上の、これぞ「和定食」といった味でした(あまり伝わらないダメな食レポ)。メインダイニングルーム グルメ・レストラン
-
そしてこれが勝ち組の風景。
レストランのバルコニーから見える竹島と三河湾。メインダイニングルーム グルメ・レストラン
-
あまりレストラン内でバシャバシャ写真を撮るのも何なので、気を使いながら一枚だけ撮影。壁に飾られた沢山の酒瓶(主にワイン)見て、やはり昨日夜一人でも入店しておけばよかったと後悔。
メインダイニングルーム グルメ・レストラン
-
イチオシ
朝食後は外を軽く散歩。昨日全く外観を見る事が出来ず、今朝になってようやくそのお姿を拝見する事ができました。
やっぱこのファサード、クラシックホテルたる格調の高さがにじみ出ているよね。
ホテル内よりも外観の方が素晴らしいですな。
この辺りにあるツツジが咲き乱れる頃が、一番素晴らしい景色になるようです。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
創業当時からこの立派な姿を保っているとの事。
洋館というよりは日本の城といった雰囲気ですな。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
正面より。
開業は1934年(昭和9年)とクラシックホテルの中では比較的新しい方で、日米野球のアメリカチームが宿泊したそうです。館内に写真は無かったですが。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
離れにある建物は蒲郡クラシックホテルが誇るレストラン。これは六角堂でステーキ&シーフード鉄板焼きを提供。ディナーは5,500円~との事(アルコールは別)。複数名だったら入ってたね。
外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
玄関前には近代化産業遺産の石碑。経産省のバラマキ政策の一環でしょうかね。
外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
今まで訪れた他のクラシックホテルより(2か所だけですが)も、「和」が強い感じがしますね。
外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
改めてロビーをじっくり見学。
ここだけ切り取ると完全「洋」だな(どっち?)。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
吹き抜けの天井を見上げ、シャンデリアが落ちてこない事を祈ります。
外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
殆ど使わなかったエレベーター。
指針盤には「B」ってあるけど、このホテル地下無いよな。なんで「B」あるんだろ?外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
チェックアウトの時間となり、クラシックホテルパスポートへのスタンプ押印をすませ、駅までのタクシーをお願いしたのだが先客がいて、来るのは30分位後との事。
であれば、チェックイン時にもらった飲み物のタダ券があったので、それ使って2階ラウンジでコーヒー飲みつつ時間を潰します。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
バルコニー席の横見たら、ゴルフ場のグリーンかと思う位の綺麗な芝生。
外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
イチオシ
コーヒー飲みながら竹島見ていたら、昨日のタクシーの運ちゃんの話を思い出し、タクシー待っても結構時間かかるよなと思えてきたので、竹島を散策した後、歩いて蒲郡駅まで行こうとここで決断。
外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
さっきタクシーをお願いしたフロントの人には何も言わず、コッソリとホテルを脱出。
外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
まずは竹島まで歩き。
途中にあったチャペルは、全面ガラス窓で三河湾が一望できるそうです。外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
ホテル内敷地の石段を下に降りて行き
外観に風格を感じるクラシックホテル by winningさん蒲郡クラシックホテル 宿・ホテル
-
ようやくホテルの敷地外となった所にあるこの建物は海辺の文学記念館。
海辺の文学記念館 美術館・博物館
-
この辺りにあった料理旅館「常盤館」の跡地に建てられたもので、旅館を訪れた文豪達の思い出を留めおく施設といった所なんでしょうかね。
入場無料だったけど、あまり惹かれなかったので、先へ。海辺の文学記念館 美術館・博物館
-
そしてこちらが竹島へとつながる橋のたもとなんだが、やたらと橋の下、海岸に人がいるのは何故?
-
人がいたのは潮干狩りの為。
写真には写っておりませんが、左にテントがあり、そこで砂浜への入場料を取っていました。
なので、俺も!という感じで海に飛び込もうとしても、多分止められます。 -
竹島へ向かう橋の途中から蒲郡クラシックホテルを見上げた所。
少し離れて建物全体を見た方が、ホテルの高級感というか存在感というか格調高さを感じますね。 -
竹島の入口、鳥居の所まで到着。
橋の長さは387mと市の観光協会公式サイトに書かれておりました。竹島 自然・景勝地
-
島からホテルを眺めた所。
先程まではあそこから見ていたんですねぇ(遠い目)。竹島 自然・景勝地
-
では竹島の中へ。
観光協会公式サイトには「蒲郡屈指のパワースポット」なんて書かれておりましたが、最近パワースポット多過ぎて、食傷気味です。竹島 自然・景勝地
-
石段を登り切った所には宇賀神社。
宇賀神社 寺・神社・教会
-
そしてその奥には日本七弁財天のひとつで、開運・安産・縁結びの神様を祀る「八百富神社」。
他にもお社があり、パワースポットの名に恥じない神聖な雰囲気です(ホントかよ!)。八百富神社(竹島弁天) 寺・神社・教会
-
島全体が天然記念物というこの竹島。
陸地から大して離れていないのに、植生が異なっているというのがその理由。
それがパワースポットたる所以になっているのでしょうか?竹島遊歩道 名所・史跡
-
島の先端、岬の所まで降りてくることができます。
竹島遊歩道 名所・史跡
-
向こうに見えるのが恐らく三河大島で、無人島ですが夏は海水浴客でごった返す場所との事。
竹島遊歩道 名所・史跡
-
島を半周するような形で遊歩道が通ってるので、そこを使って先程の鳥居の所まで戻ろうと思いますが、ご覧の通り岩場をちょいと整備した程度なので、来られる方はご注意を。
竹島遊歩道 名所・史跡
-
潮干狩りに勤しむ市民を見下ろす蒲郡クラシックホテルといった構図。
竹島遊歩道 名所・史跡
-
どうやらこの日(4/16)が潮干狩り解禁日だったそうです。
通りでこんなに盛り上がっていると思った。竹島 自然・景勝地
-
竹島はさらっと見て終わらせるつもりが、結局島をほぼ全周してしまったので、駅へ急ぐとしますか。
竹島 自然・景勝地
-
イチオシ
改めて蒲郡クラシックホテルを見上げてみます。
やはり高い所から見下ろすのって気持ちいいですよね。 -
関東で潮干狩りっていうと千葉の木更津辺りがニュース映像で流れますが、名古屋圏だとここがニュース映像で流れるんかな?
この時点でも大分人が来ておりますが、この後も大量に人が流れてきていました。竹島園地 名所・史跡
-
深海生物の展示種類数ナンバー1という竹島水族館の前を通り
竹島水族館 動物園・水族館
-
先程まで宿泊していた、蒲郡クラシックホテルの姿を目に焼き付け
-
ここが恐らく蒲郡クラシックホテルの最寄りバス停と思われる「竹島遊園」。
バスの本数見ましたが、期待しない方がいいというレベルでした。 -
ダラダラと海岸線の道沿いを進み、この建物(蒲郡市命の海科学館)が見えたら蒲郡駅はもうすぐ。
蒲郡市生命の海科学館 美術館・博物館
-
蒲郡駅駅前広場に到着。竹島の橋から歩いて15分。
ホテルからでも大体同じくらいと想像できるので、タクシーの待ち時間考えたら、帰りは駅まで歩いていいかもしれません。 -
福井駅前でも見かけたゴールドポスト。
福井と同様、また野球のゴールドメダリスト千賀滉大(蒲郡出身)を称えるものでした。 -
蒲郡駅に到着。
ではここから県を跨いて、岐阜県の岩村城まで向かいますが、それは次の旅行記にて。
検索したら、岩村まで2時間程かかるとの事ですが、まぁどうなる事やら。蒲郡駅 駅
利用規約に違反している投稿は、報告する事ができます。
この旅行記へのコメント (2)
-
- たらよろさん 2022/05/13 22:14:45
- もちろん泊まるのも良いけれど…
- こんばんは、winningさん
蒲郡クラシックホテル♪
おっしゃるように、クラシックホテルって、
もちろん泊まる方が素晴らしいに決まっているけれど、
泊まらなくても、その外観や内装を見るだけでも素敵ですよねっ。
エレベーターのボタンとか飾りもクラシカルだし、
天井や壁紙もノスタルジック!!
新しいホテルは快適なのは当たり前でけれど…。
久しぶりにクラシックホテルの重厚さに触れたくなったわー。
たらよろ
- winningさん からの返信 2022/05/14 22:57:27
- RE: もちろん泊まるのも良いけれど…
- たらよろさん
メッセージありがとうございます。
おっしゃられる通り、蒲郡クラシックホテルに関しては
丘の上に建っている姿を遠くから見ただけで、その高貴な
雰囲気を味わうことができました。
ホテルの売りはレストランだと思うので、そこを体験できなかった
のが少し悔やまれる所ではありますが、まぁ内装含めて
ホテルを楽しむ事ができたのでよかったです。
たらよろさん旅行記見て、そろそろ沖縄行き復活しようかと
計画中のwinningでした。
コメントを投稿する前に
十分に確認の上、ご投稿ください。 コメントの内容は攻撃的ではなく、相手の気持ちに寄り添ったものになっていますか?
サイト共通ガイドライン(利用上のお願い)報道機関・マスメディアの方へ 画像提供などに関するお問い合わせは、専用のお問い合わせフォームからお願いいたします。
この旅行で行ったホテル
この旅行で行ったスポット
もっと見る
この旅行で行ったグルメ・レストラン
蒲郡(愛知) の旅行記
旅の計画・記録
マイルに交換できるフォートラベルポイントが貯まる
フォートラベルポイントって?
旅行記グループ 日本クラシックホテル
2
79